商品詳細情報
ファン待望15年ぶりの新曲!! ロレイン・ジェームスやロス・フロム・フレンズも魅了し、世界的なエレクトロニック・ミュージックの担い手として再び羽ばたく至宝の新曲はズバリハウス!! ボノボやフローティング・ポインツ、フォーテットとも共振する圧倒的復帰作!!!
ジャパニーズ・エレクトロニック・ミュージック・シーンの中核を担う aus が遂に帰還! 15年ぶりとなる新曲を10inch & CDでリリース決定!
2006年にPrecoより発表したゼロ年代日本エレクトロニカの不朽の名作『Lang』で一躍シーンの中心へと躍り出た東京出身のアーティスト、aus。アルバム『After All』以来新たな音源は発表されていなかったが、近年ではLoraine JamesやRoss From Friendsら現行の注目エレクトロニック・ミュージシャンが自身のプレイリストやミックスなどにフィーチャーするなど、ブランクの間にも国内外から着実な評価を得ており、新たな動向を待望されていた。2023年、ミックスにMatt Karmill、マスタリングにMatt Coltonを迎えた新曲とともに、遂に15年ぶりにカムバック。
生音のストリングスで幕を開け、たおやかなムードが漂う中、小気味好いキックが介入すると、マリンバ、ピアノ、深みのあるシンセサイザーなど様々な楽器がブレンドされ、随所で浮き上がる国籍不明にエディットされたユニークなヴォーカルをアクセントに、滑らかでパーカッシヴなグルーヴに引き込こまれる。
録音・解体・再構築された特徴的なヴォーカルは、彼の言語への興味が示されており、トロピカルで浮遊感のあるトラックは前へ前へと前進する 躍動感に満ちている。Leon VynehallやFloating Pointsら実験的なディープ・ハウス〜エレクトロニカとも共振しながらも確かな個性を見せるメロディアスできらびやかな楽曲で、ausの新章であると同時に真骨頂とも言える仕上がり。
本シングルはアジアを除く海外リリースはジャジー・ディープハウスの雄Seb Wildblood主宰のAll My Thoughts。B面にはSeb Wildblood自身によるよりフロア・ライクなリミックスが収録されている。
春には待望のニュー・アルバムが控えているようだが、それまで(Until Then)このシングルを味わっていただきたい。
ソングリスト
-
1. Until Then
-
2. Until Then (Seb Wildblood Remix)
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
ロック・ポップス・インディ
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル