THE ENIDやSteve Hackettのバンドメンバーとして活動してきたキーボーディストによる'24年7thアルバム!ポップでありながら感動的なドラマ性もある良作!
- 通販番号
- 1008906158
- 発売日
- 2024年09月18日
- EAN
- 0726436036184
商品詳細情報
デビュー前のTHE ENIDにも在籍し、70年代後半から80年代末期にかけてSteve Hackettのバンドで活躍した名キーボード奏者、Nick Magnusによる'24年作7thアルバムが登場!
今回は何とハーモニカ演奏で参加している、Nickの作品ではお馴染みのSteve Hackett、GENESISトリビュート・バンドREGENESISのフロントマンとして知られるTony Patterson(vo)やオーストラリアのシンフォニック・ロックバンド:UNITOPIAのギタリストJohn Greenwood(g)、女性ソウル・ジャズシンガーGinger Bennett(vo)等といったゲストミュージシャンを迎え、本作もピアノ/オルガン/シンセ・ストリングスを駆使したキーボード・オーケストレーションを軸に物語を広げてゆく、長編映画さながらのスケール感と印象的な場面転換を携えた王道のシンフォニック・ロックサウンドを展開。繊細に揺れ動くアコギとオーケストラ・アレンジが伝える英国らしいウェットな情感に涙を誘われつつ、体温を感じさせるNickの暖かいボーカルに包み込まれる"Blood Money""At Sea At Night"、管楽器やバイオリンの音色を組み込んでカラフルなポップスにまとめ上げた"Welcome To The Island""Black And Scarlet"、正にHackett風といえる甘美で滑らかなギターソロをフィーチャーしたバラード"To Whom It May Concern"など、70年代後半のSteve Hackettの作風を参考に自身のサウンドとして落とし込んだ様な内容が素晴らしい、英国シンフォ/メロディック・ロックファン必聴の名作です!!
【3面Digisleeve仕様】
ソングリスト
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1.An Almost Silent Witness
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2.Blood Money
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3.Philadelphia
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4.At Sea At Night
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5.Four Winds [instrumental]
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6.Welcome To The Island
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7.Black And Scarlet
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8.To Whom It May Concern
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