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“HARMONY of NEO-NEW MUSIC” GOOD BYE APRIL。
結成10周年の軌跡を集約した2021年11月 渋谷WWW ワンマンライブを初のライブ映像作品としてDVD化。
日本的なメロディ、殊70sのニューミュージックを血肉に海外の80sサウンドをクロスオーヴァーした楽曲が令和のオメガトライブと話題を呼ぶネオ・ニューミュージックバンド GOOD BYE APRIL。
2021年11月に渋谷WWWで開催されたワンマンライブ "anytime, anywhere" の模様を初ライブ映像作品としてリリース。
栗本斉著書「シティポップの基本」がこの100枚でわかる! の1枚に選ばれた3rd Full Album "Xanadu"(DBTU10/2020年発売)、最新作4th Full Album "swing in the dark"(DBTU17/2022年発売)収録曲を中心に演奏された全18曲の映像を収録。
クリアカラーヴィニールのパッケージに特製コースターとミサンガを同封、またDVD限定でメンバーの副音声付きで楽しめる豪華仕様。
MV「missing summer」
missing summer(Live ver.) / 2021.11.19@Shibuya WWW
GOOD BYE APRIL 「アイス (Ice) 」Live at Shibuya WWW on 2021.11.19【For J-LOD LIVE】
GOOD BYE APRIL
“ネオ・ニューミュージック” ― 時代も世代も超える、新しいスタンダードを。2011年東京で結成。『流行りのシティポップ』の遥か先を行く本物の “AOR”バンド、GOOD BYE APRIL。ニューミュージックを血肉に洋邦の 80’s サウンドをクロスオーヴァーした楽曲と、切なさと爽やかさを併せ持つ歌声と溢れでる郷愁性が魅力のネオ・ニューミュージックバンド。2023年に、日本クラウン・PANAM(細野晴臣、鈴木茂、林立夫、松任谷正隆が結成したティン・パン・アレーや大貫妙子、ムーンライダーズ等を輩出した日本ニューミュージックの名門レーベル)よりメジャーデビュー。シティポップの巨匠・林哲司プロデュースによる制作や、EPO、キンモクセイ、土岐麻子、ヒグチアイとの共演をはじめ、清水信之主催のライブでは稲垣潤一や安部恭弘のバックバンドも務めるなど、世代を超えたコラボレーションを展開。伝統的なポップミュージックの魅力を現代に紡ぎ続けている。2024年11月、メジャー1stアルバム『HEARTDUST』をリリース。