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LP+CD+ZINE+ライブ映像視聴URL付き限定盤
- Keishi Tanaka / JPN / CD / KCRC017 / 1008594666 / 2023年01月25日
売切 注文不可ソロデビュー10周年を迎え、これまでの歩みを振り返りながらも、先を見つめていくような作品が完成。関口シンゴ (Ovall) がギターで参加した「Let Me Feel It」や、村松拓 (Nothing's Carved In Stone)が作詞作曲し、レコーディングも参加した「青のサーカス」、Nobuaki Tanaka がサウンドを手がけた「I’m With You」を含む全10曲を収録。ライブでおなじみのメンバーである小宮山純平、田口恵人 (LUCKY TAPES)、四本晶 (oysm)、別所和洋 (パジャマで海なんかいかない)、黒須遊 (HeiTanaka)、Chan Keng (videobrother)、Achico (Ropes) 、松田 ”CHABE”岳二、潮田雄一、銘苅麻野に加え、新たなミュージシャンと作り出された Keishi の音楽を楽しんで もらいたい。Vocal, Guitar, Keyboard : Keishi TanakaDrums : Junpei KomiyamaBass : Keito Taguchi (LUCKY TAPES)Guitar: Akira Yotsumoto (oysm)Keyboard: Kazuhiro Bessho(パジャマで海なんかいかない / Gentle Forest Jazz Band)Tenor Saxophone: CrossYou(RIDDIMATES / HeiTanaka / REGGAELATION INDEPENDANCE)Trumpet: Chan Keng (videobrother / The SKAMOTTS)- 限定版
¥8,800 (税込)ご注文できません -
- Keishi Tanaka / JPN / LP(レコード) / KCRC004 / 1007874965 / 2019年05月08日
売切 注文不可2019年5月8日、待望の4th Album『BREATH』のリリースが決定!!CD&アナログ盤 初回限定特典 :『 BREATH by Photo & Word』山川哲矢氏による撮り下ろし写真と、Keishi本人によるライナーノーツ。さらにロングインタビューも掲載。2018年は新たな試みとして、ストリーミングとアナログのみで、「This Feelin’ Only Knows」、「Break It Down」のシングル2作品をリリース。SpotifyやApple Musicをはじめとしたストリーミングサービスで、どちらも25万再生を超えた。また、継続的に行なっている弾き語り自主企画イベント[ROOMS]は各地ソールドアウト。向井太一とTENDREをゲストに迎えて、バンド編成による自主企画イベント[NEW KICKS]も開催し、2019年1月にはthe band apartとのスプリットツアー[SMOOTH LIKE NEW KICKS TOUR]を全国6箇所で行い、各地大盛況で終了した。本作は、ソロ活動を積み重ねてきたからこそ出来上がった強い作品であり、さらに新たなフィールドへ進もうとするKeishiの意思表示でもある。Keishiの音楽は、ジャンルや聴く環境を選ぶことなく、過ぎ行く日々に自然と寄り添い、触れた者全てが瞬間的に感じることのできる多幸感に満ち溢れている。さらに、その活動は音楽だけにとどまらず、詩集『真夜中の魚』の発売や、アウトドア雑誌『ランドネ』での連載は4年目を迎えるなど、その文章にも注目が集まっている。また、昨年はアウトドアブランドCHUMSとのコラボレーションも話題となった。その他にもNegiccoの楽曲提供、CMの楽曲書き下ろし、11月にはソロで初となる海外公演を行うなど、活動の幅もさらなる広がりを見せている。- 特典終了
¥3,850 (税込)ご注文できません -
- Keishi Tanaka / JPN / CD / KCRC-10 / 1008215348 / 2020年12月23日
売切 注文不可2020年、私たちの生活や価値基準など、多くのものが変わった。Keishi Tanaka自身もこの状況のなかで、人として、アーティストとして、歩んできた道を振り返り、今立つ道の先を見つめていた。様変わりする人生という『通り』。進んでいくための『手段』。それらは今までも、そしてこれからも彼自身のテーマのひとつである。そのことを示す作品が完成した。タイトルは『AVENUE』。新曲「Where You Know」は、これまでライブ中心の活動をしていたなかで、この状況下だからこそ新しいことに挑戦したいと、サンプリングによる楽曲制作を進めた。トラック制作を盟友のGeorge (Mop of Head) に依頼し、打ち込みのサウンドとゴスペルを思わせるコーラスワークを融合させた。歌詞についても、今の時勢を強く反映させ、誰もが言えなかった言葉として「ここに来て」や「会いに行く」をテーマに書きあげたものである。日常的に「近づく」ことが絶たれた事実は、彼自身も含め、誰にとっても大きく影響したことであろう。そして、M2「One Love (AVENUE Version)」へと繋がり、「Where You Know (君が知る場所)」こそ「One Love (自分の居場所)」なのではないか、というメッセージがここに込められている。そのほか、Kan Sanoをプロデューサーに迎えた「The Smoke Is You」、自粛中にホームレコーディング音源をnoteにて公開していた「Fallin' Down」、同じくnoteにて公開していた「揺れる葉 feat. oysm」の5曲を収録。「One Love」と「Fallin' Down」はフルバンドセットで再レコーディング音源。「揺れる葉 feat. oysm」はサポートメンバーでもある元Regaのギタリスト・四本晶が参加するoysmの楽曲「HA」からインスピレーションを受けて制作された新曲である。この作品に込めた想いは、同時発売予定の「A SONG FOR YOU」(言葉とビジュアルでその作品の背景を知ることのできるアイテム) にてKeishi自身の言葉をまとめているので、音源だけではなく、そちらもあわせて読んでいただくと、より深く『AVENUE』を味わうことができる。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Keishi Tanaka / JPN / CD / KCRC003 / 1007874969 / 2019年05月08日
売切 注文不可2018年は新たな試みとして、ストリーミングとアナログのみで、「This Feelin’ Only Knows」、「Break It Down」のシングル2作品をリリース。SpotifyやApple Musicをはじめとしたストリーミングサービスで、どちらも25万再生を超えた。また、継続的に行なっている弾き語り自主企画イベント[ROOMS]は各地ソールドアウト。向井太一とTENDREをゲストに迎えて、バンド編成による自主企画イベント[NEW KICKS]も開催し、2019年1月にはthe band apartとのスプリットツアー[SMOOTH LIKE NEW KICKS TOUR]を全国6箇所で行い、各地大盛況で終了した。本作は、ソロ活動を積み重ねてきたからこそ出来上がった強い作品であり、さらに新たなフィールドへ進もうとするKeishiの意思表示でもある。Keishiの音楽は、ジャンルや聴く環境を選ぶことなく、過ぎ行く日々に自然と寄り添い、触れた者全てが瞬間的に感じることのできる多幸感に満ち溢れている。さらに、その活動は音楽だけにとどまらず、詩集『真夜中の魚』の発売や、アウトドア雑誌『ランドネ』での連載は4年目を迎えるなど、その文章にも注目が集まっている。また、昨年はアウトドアブランドCHUMSとのコラボレーションも話題となった。その他にもNegiccoの楽曲提供、CMの楽曲書き下ろし、11月にはソロで初となる海外公演を行うなど、活動の幅もさらなる広がりを見せている。- 特典終了
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- Keishi Tanaka / JPN / 12"(レコード) / KCRC001 / 1007655245 / 2018年05月02日
売切 注文不可昨年は、詩集『真夜中の魚』の発売が話題となり、3rd Album『What' s A Trunk?』のリリースツアーをはじめ、全国37か所で行った [ROOMS TOUR 2017] など、年間100本に及ぶライブを中心に精力的な活動を展開。そんな日々から生まれた待望の新曲『This Feelin' Only Knows』は、2018年から新たに始まるKeishi自身のストーリーであると同時に、聴く者に寄り添い背中を押してくれるような抱擁感も持っている。Keishiのソウルフルなボーカルがコーラスワークと絶妙に混ざり合い、自然と踊り出してしまうグルーヴィなサウンドの上で伸びやかに響いている。これぞ、Keishi Tanaka流ソウルミュージックと言える作品だろう。そして、さらなる新曲『知らない街の大聖堂』は、Keishiとコーラスで参加している Achico (Ropes) との美しい絡み合いが印象的なミディアムナンバーだ。今回のレコーディングには、小宮山純平 (Dr)、田口恵人 (Ba / LUCKY TAPES)、潮田雄一 (G)、別所和洋 (Pf / Yasei Collective)、CrossYou (Sax / RIDDIMATES)、Chan Keng (Tp / videobrother)、Achico (Cho / Ropes) が参加している。ライブでもお馴染みとなっているメンバーのセッションも聴きどころのひとつだ。¥1,870 (税込)ご注文できません
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