-
UKリーズの新世代オルタナ / インディー・バンド、デビュー作
- YALA! RECORDS / IMPORT / CD / YALA12CD / 1008169209 / 2020年02月04日
売切 注文不可UKリーズの新世代オルタナ / インディー・バンド、デビューアルバム!!UKリーズの3ピース・オルタナティヴ / インディー・バンド、CAROがYALA!よりリリースするデビューアルバム!精神不安定、パラノイア、混乱、自殺、自己嫌悪をテーマにした楽曲ながら、ALT-J、EVERYTHING EVERYTHING、ST VINCENTの流れを汲むブライトなフューチャー・ポップは、そのライヴ・パフォーマンスを含め、イギリスの音楽メディアを中心に大きな注目を集める。オルタナティヴ~ポストロック~エクスペリメンタルといった音楽的要素を、シンプルで硬質なドラム、静と動を行き交うギター、繊細なヴォーカルが織りなすバンド・サウンドは、次世代UKロックの無限の可能性を感じさせる。新世代UKオルタナティヴ・ロック注目バンドが満を持してリリースするデビューアルバム!¥1,980 (税込)ご注文できません -
UKリーズの新世代オルタナ / インディー・バンド、デビュー作
- YALA! RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / YALA12LP / 1008169211 / 2020年11月30日
廃盤UKリーズの新世代オルタナ / インディー・バンド、デビューアルバム!!UKリーズの3ピース・オルタナティヴ / インディー・バンド、CAROがYALA!よりリリースするデビューアルバム!精神不安定、パラノイア、混乱、自殺、自己嫌悪をテーマにした楽曲ながら、ALT-J、EVERYTHING EVERYTHING、ST VINCENTの流れを汲むブライトなフューチャー・ポップは、そのライヴ・パフォーマンスを含め、イギリスの音楽メディアを中心に大きな注目を集める。オルタナティヴ~ポストロック~エクスペリメンタルといった音楽的要素を、シンプルで硬質なドラム、静と動を行き交うギター、繊細なヴォーカルが織りなすバンド・サウンドは、次世代UKロックの無限の可能性を感じさせる。新世代UKオルタナティヴ・ロック注目バンドが満を持してリリースするデビューアルバム!¥2,750 (税込)ご注文できません -
- YALA! RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / YALA13LP / 1008115339 / 2020年08月11日
売切 注文不可普遍的なポップセンスを感じさせる、進化し過ぎの傑作2NDがアナウンス!!2017年にリリースされたデビューアルバム『PEOPLE AND THEIR DOGS』も高い評価を得たUKシンガーソングライター、WILLIE J HEALEY待望の2NDアルバムがアナウンス! 70年代のクラシックなロック・ミュージックや、 シンガーソングライター、サーフ・ミュージック、60'Sガレージなどのヴィンテージ感、普遍的で王道感溢れるメロディーセンスが際立った珠玉のポップ・チューンの連発!LOREN HUMPHRIESをプロデューサーに迎えた進化し過ぎの傑作2NDとなっています!¥2,860 (税込)ご注文できません -
- YALA! RECORDS / IMPORT / CD / YALA13CD / 1008115039 / 2020年08月11日
廃盤普遍的なポップセンスを感じさせる、進化し過ぎの傑作2NDがアナウンス!!2017年にリリースされたデビューアルバム『PEOPLE AND THEIR DOGS』も高い評価を得たUKシンガーソングライター、WILLIE J HEALEY待望の2NDアルバムがアナウンス! 70年代のクラシックなロック・ミュージックや、 シンガーソングライター、サーフ・ミュージック、60'Sガレージなどのヴィンテージ感、普遍的で王道感溢れるメロディーセンスが際立った珠玉のポップ・チューンの連発!LOREN HUMPHRIESをプロデューサーに迎えた進化し過ぎの傑作2NDとなっています!¥1,870 (税込)ご注文できません -
- YALA! RECORDS / IMPORT / CD / 9029570368 / 1007602519 / 2018年05月18日
売切 注文不可UKブライトン出身の4人組ギター・ポップ・バンド、THE MAGIC GANGがデビュー・アルバム『THE MAGIC GANG』をリリース!WEEZERを彷彿させる泣き虫パワー・ポップの傑作!NME アウォードの「ベスト・ニュー・アーティスト」にもノミネートされた英国はブライトン出身の4人組ギター・ポップ・グループ、THE MAGIC GANG (ザ・マジック・ギャング)。 元THE MACCABEESのFelix Whiteに見いだされた彼ら、リリースしてきたシングル「Getting Along」や「How Can I Compete」が、BBCのRadio1 Hottest Recordsに選出されたり、WOLF ALICEやSUNDARA KARMAといったアーティストとツアーを行ったり、レディング&リーズ・フェスティヴァルにも出演を果たしたりと、順調にキャリアを築き上げてきているが、遂に満を持してフル・アルバムをリリースする! 彼らにとって、デビュー・フル・アルバムとなるセルフ・タイトル作『THE MAGIC GANG』は、ビーチボーイズからキンクス、ウィーザーにペイヴメントらに連なる、高揚感のあるポップなサビとハーモニー。そして胸がきゅんとするような甘酸っぱいメロディーが溢れた作品だ。 フル・アルバムを制作する時点で、既にアルバム1枚分に匹敵する曲をシングルやEPとしてリリースしていたTHE MAGIC GANG。基本的にずっと曲を作り続けている彼らにとって、デビュー・フル・アルバムを作る上での最大の課題は、ファンから人気の高い既存曲と、新曲のバランスをとることだった。「デビュー・アルバムであるなら、バンドとしての自分たちの成長を記録すべきだと思った」とドラマーのPaerisが語れば、ベースのGusも続けて付け加える:「バンドについての全てと、バンドのこれまでの全てを披露しようとした作品だよ」さらに、ギター&ヴォーカルのJackは、こう結論付ける:「自分たちの持っている楽曲で最高のものをまとめたものだ」 アルバムのレコーディング・セッションの殆どは、ノーサンプトンシャーにあるアンジェリック・スタジオで行われた。既にリリースされていた「Alright」、「All This Way」、「Jasmine」を新たにレコーディングするにあたり、彼らは自分たちのライヴ・パフォーマンスのエネルギッシュな要素を捉えるべく、Royal BloodやSlavesを手掛けたプロデューサー、Jolyon Thomasを招いた。レコーディング・セッションの間、彼はThe Dirty Projectorsの最新作をよく聴いていたそうだが、その他にも、Frankie Valli & THe Four Seasons、The Four FreshmanやSteely Danなどを聴いていたという。つまり、彼らはジャンルよりも”良い曲”に拘っているバンドなのだ。 結成から僅か4年で、2018年期待のUKギター・バンドへと躍り出た、THE MAGIC GANG。今日のポップ・シーンにおいて、もはやギター・バンドは主流ではないのかも知れないが、ポップの辺境で今日も彼らは、ラウドなギターにオープン・コード、4声のハーモニーで3分間のポップ・ソングを奏で続けている――。ジャケットもアルバムタイトルがセルフタイトルなのもWEEZERを思い出させます...。¥1,650 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル