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〈空間系〉ギタリスト井上新による最新ソロ・アルバムがニューリリース!
- Musilogue / JPN / CD / ML015 / 1009054715 / 2025年06月25日
売切 注文不可〈空間系〉ギタリスト井上新による最新ソロ・アルバムがニューリリース!前作『Stray Cat』から約6 年ぶりとなる井上新の新作。『chill chill me chill』今回のアルバムは、アルバム全体が多種多様なカラーの楽曲で彩られているのが特徴。打ち込みのドラムによるリズムと井上による〈空間系〉ギターのフュージョンを楽しめる楽曲が多く収録されています。井上新のソロ作品に通底する〈チルアウト〉というテーマは前作『Stray Cat』から本作『chill chill me chill』まで一貫していますが、前作の静謐で聴く人の内面へ深く潜航するようなサウンドに対して、本作のサウンドは非常にカラフルで、聴く人のマインドを優しく解きほぐすような解放感に溢れています。アルバム全体を通じて井上新というミュージシャンの多種多様な音楽的ルーツを追体験し、彼のミュージシャンとしての懐の深さを堪能できるパッケージとしても魅力的な作品集に仕上がっています。あらゆる解釈から自由なスタンスで本作を楽しんでみてほしい。¥2,200 (税込)ご注文できません -
渡辺庸介×Falconが創り出す、夢と現実を繋ぐ新たな音世界『Fade Real』
- Musilogue / JPN / CD / ML014 / 1008913921 / 2024年10月09日
売切 注文不可「渡辺庸介×Falconが創り出す、夢と現実を繋ぐ新たな音世界『Fade Real』」パーカッショニスト渡辺庸介とギタリストFalconが、待望の初アルバム『Fade Real』をリリース!パーカッションとギターで生み出す新たな音世界。和太鼓と北欧伝統音楽という独特なバックグラウンドから生まれる唯一無二の世界観を持つ渡辺庸介と、エフェクターを駆使して想像を超えたギターサウンドで空間を彩るファルコン。サウンドスケープとバンドサウンドの狭間を行く2人の音表現は、軽快に聴けるのに安易に聴き流せない音の仕掛けに溢れている。夢とも現実ともつかない、かつてない没入感を体験してほしい。■Percussion:渡辺庸介Guitar:ファルコンRecorded 池田新治郎Mixed 池田新治郎Mastered 池田新治郎Recorded at MONOGRAM SOUNDS¥2,750 (税込)ご注文できません -
進化したドラムとパーカッションのハイブリッドセットが静と動を縦横無尽に行き来し、様々な伝統音楽と絡み合う
- Musilogue / JPN / CD / ML-13 / 1008348465 / 2021年09月01日
売切 注文不可※ペーパースリーブ進化したドラムとパーカッションのハイブリッドセットが静と動を縦横無尽に行き来し、様々な伝統音楽と絡み合う超個性的な作品。打楽器奏者、渡辺庸介のソロ名義アルバム。五人のゲストとのインプロビゼーションを主体にした緊張感と空気感溢れる作品。一曲目の打楽器ソロを除き全てのトラックが渡辺とゲストとのデュオ演奏となっており、それぞれの奏者の個性が強く浮き彫りとなっている。フィドル(アイルランド)、ガドゥルカ(ブルガリア)胡弓(日本)など、伝統音楽に精通したプレイヤーとの民族色の強いコラボや、エフェクターを駆使した現代的なアプローチのヴァイオリン、ギターとの刹那的なセッションなど、ジャンルレスに次々と音の波が押し寄せる。アルバム一枚を通じて1つのストーリーとして完結しており、最後まで通して聴くことをお薦めする。渡辺の進化したドラムとパーカッションのハイブリッドセットが静と動を縦横無尽に行き来し、絡み合う超個性的な作品。■Percussions, Drums 渡辺庸介Violin 中西俊博フィドル 大渕愛子Guitar ファルコン胡弓 木場大輔ガドゥルカ Yordan Markov- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- S
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- Musilogue / JPN / LP(レコード) / MLV004 / 1008071693 / 2020年03月11日
売切 注文不可日本発、アンビエントミュージックやポストクラシカルの雰囲気を漂わせるディープなアンビエント・ジャズの誕生!!音楽の進化と可能性を感じる1枚。Musilogue第1弾アルバムとしてベースプレイヤーの藤谷一郎、SAX奏者の栗原健の2人の人気ミュージシャンを中心に制作されたアルバム“Elephant and a barbar”の第3弾プレスになります。現在フランスやドイツなどのヨーロッパを中心に非常に人気のあるこのアルバムはアナログレコードをプレスする度に海外では即ソールドアウトとなっています。そういった状況の中数々の海外のストアからの再プレスのオファーがありましたのでこの度3回目のプレスを行いました。今回は帯付きというスペシャルな仕様になっています。非常に貴重な盤となっていますので皆様この機会にぜひよろしくお願いいたします。藤谷一郎はこの10年ほどJazztronikサウンドを支えそして様々なJ-POPの現場でも活躍している名プレイヤー。栗原健は様々な活動を経て、現在は自身の活動に加えSoil&pimpsessions、Kyoto Jazz Sextet、Jazztronik等で活躍している要注目プレイヤーです。野崎良太はpianoとrhodesで参加。その他に89では作曲を担当しています。空間系のギターを担当するのは東京のアンダーグラウンドシーンで活動を続ける井上新。Bonus trackには若手のクリエーター川原亮を起用。全体を通してdeepでjazzyでそして心地の良いアンビエントミュージックやポストクラシカルの雰囲気を感じる事が出来る、彼ら流のAmbient Jazzアルバムに仕上がっています。そんな音楽の進化を感じる1枚です。(新譜案内より)【Member】Bass: Ichiro Fujiya 藤谷一郎Sax: Takeshi Kurihara 栗原健Erectric guitar: Arata Inoue 井上新Piano: Ryota Nozaki 野崎良太Remix: Ryo Kawahara 川原亮¥3,300 (税込)ご注文できません -
海外でも非常に評価の高いHizuruのアナログ第3プレス盤が帯付きで登場!
- Musilogue / JPN / LP(レコード) / MLV005 / 1008251358 / 2021年02月24日
売切 注文不可※LP日本の伝統音楽の新たなスタイルを確立し海外でも非常に評価の高いHizuruのアナログ第3プレス盤が帯付きで登場!リリースの度にヨーロッパではソールドアウトとなるお店が続出した『Hizuru/飛鶴』、その第3プレス盤が完成しました。今回は海外ファンからの要望にも多かった帯付き仕様となっています。収録曲”牛若丸”はSpotifyで月間40万再生を記録する人気曲となっています。Hizuruは、野崎良太(Jazztronik)の提案により始まった”純邦楽と現代の音楽との融合により新しい音楽を創造する”音楽プロジェクトです。ロックやJポップの世界でも見る機会が多くなってきた純邦楽器。しかしまだまだ純邦楽には可能性があるのではないかという思いからこの『飛鶴 / Hizuru』は制作されました。箏の世界でその名を馳せる吉崎克彦氏の長女であり箏奏者としての活動を行う明日佳。尺八奏者の田辺頌山氏を父に持ち自身も尺八奏者として様々な活動を続ける田辺しおり。三味線に木村俊介。SaxにJazztronikやSoil & Pimp Sessions等で活躍する栗原健。ベースには長年葉加瀬太郎氏のサポートを続けJazzやタンゴなどのシーンでも活躍を見せる西嶋徹。そのメンバーも多彩な顔ぶれとなっています。DJの沖野修也氏曰く「日本の音楽史における事件なのではないだろうか?」との今作は、今を生きる音楽家による新しい純邦楽で、奇を衒うことなく日本人が日本人らしく音楽を作ったアルバムになっている。★DJとして世界的に評価を得ているKyoto Jazz Massiveの沖野修也氏によるライナーノーツも同封されています。こちらでもご覧になれます。https://musilogue.amebaownd.com/posts/3514072★インタビューhttps://musilogue.amebaownd.com/posts/3513985■ピアノ、キーボード、シンセサイザー:野崎良太箏: 明日佳尺八:田辺しおり三味線:木村俊介Saxophone:栗原健Chorus : YuraiElectric guitar:井上新Bass : 西嶋徹Drums 波多江健★Digest Video★Hizuru Concert 2020- 限定版
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- Musilogue / JPN / LP(レコード) / MLV001B / 1007843422 / 2019年03月06日
売切 注文不可※LPヨーロッパにてSOLD OUT店続出のHizuruセカンドプレスが登場!飛鶴の奏でる音楽は、失われつつある美、そして、受継がなくてはならない美を具現化している。Hizuruとは、野崎良太(Jazztronik)の提案により始まった”純邦楽と現代の音楽との融合により新しい音楽を創造する”音楽プロジェクトです。クラウドファンディングにより制作したアナログファーストプレスはヨーロッパを中心とした海外レコード店で即SOLD OUTなりました。その為今回MusilogueのパートナーでもあるフランスのAstoro Black distributionによりファーストプレスとは少しだけ異なった収録曲によるセカンドプレスが制作されました。ロックやJポップの世界でも見る機会が多くなってきた純邦楽器。 しかしまだまだ純邦楽には可能性があるのではないかという思いからこの『飛鶴 / Hizuru』は制作されました。そのメンバーも多彩な顔ぶれとなっています。箏の世界でその名を馳せる吉崎克彦氏の長女であり箏奏者としての活動を行う明日佳。尺八奏者の田辺頌山氏を父に持ち自身も尺八奏者として様々な活動を続ける田辺しおり。三味線には、日本各地の神楽や祭礼を取材しその旋法・リズムなどを取り入れた独自の音楽を作り続けている木村俊介。SaxにJazztronikやSoil & Pimp Sessions, Kyoto Jazz Sextet等で活躍する栗原健。 ベースには長年ヴァイオリニスト葉加瀬太郎氏のサポートを続けJazzやタンゴなどのシーンでも活躍を見せる西嶋徹。コーラスには初期JazztronikのvocalをつとめたYurai。ギターには東京のアンダーグラウンド音楽カルチャーシーンで活動を続け独自のスタイルを貫く井上新。ドラムにはポップスからジャズまで幅広いシーンの第一線で活躍する波多江健。DJの沖野修也氏曰く「日本の音楽史における事件なのではないだろうか?」との今作は、今を生きる音楽家による新しい純邦楽で、奇を衒うことなく日本人が日本人らしく音楽を作ったアルバムになっている。 Memberピアノ、キーボード、シンセサイザー:野崎良太箏: 明日佳尺八:田辺しおり三味線:木村俊介Sax:栗原健Cho : YuraiElectric guitar:井上新Bass : 西嶋徹Drums波多江健 CreditsRecorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Tago Studio¥3,300 (税込)ご注文できません -
- Musilogue / JPN / CD / ML012 / 1007987398 / 2019年10月16日
売切 注文不可※ペーパースリーブエレクトリックとアコースティックという全く異なる2つのチェロが奏でる荘厳で美しい音の波による新たな音楽がここに誕生。■世界的に日本の70年代080年代の音楽が見直されている昨今、特に日本発の当時のアンビエントミュージックの再発掘の話題を目にします。そんな最中、現代の日本から新たなアンビエントミュージックを生み出すために結成されたユニットがあります。それが斎藤孝太郎と新井みつこによるチェロプロジェクト”Zodiac”です。斎藤は日本でも数少ないエレクトリックチェロをメイン楽器とし活動を行う演奏家です。対する新井は東京藝術大学卒業後から現在まで様々な分野でチェリストとして活動を行っています。斎藤が作り出す音はアンビエント系のエレキギターが作り出す音像とは異なり非常に特徴があります。チェロという特性を活かした伸びやかな独自のドローン音が作り出すその音空間や浮遊感は他の楽器では決して真似のできない唯一無二のものです。そしてそこに加わるクラシカルなアコースティックチェロの響きがその音空間をより一層新しく繊細な美しい音楽へと変化させています。今回のアルバム『Stromatolite』で彼らはJoe Zawinulの名曲”In a silent way”もアレンジし録音しています。Musilogue代表者でありJazztronikの活動でも知られる野崎良太がシンセサイザー、ピアノ、ローズピアノ等によりこの2人のサウンドにさらなる色付けを施しています。この新たな組み合わせによる新たな音の波を是非堪能していただけたらと思います。【Member】Erectric Cello: Kotaro Saito斎藤孝太郎Acoustic Cello Mitsuko Arai 新井みつこSynthesizers, Piano, Rhodes 野崎良太(Jazztronik)Percussions 木川保奈美【Credits】Recorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Monogram sounds【Profile】●斎藤孝太郎(チェロ、作曲)北海道札幌市生まれ湘南育ち。日本大学芸術学部卒業。椎名林檎、アンジェラ・アキ、Jazztronik、クレイジーケンバンド、などの録音及びLIVE 演奏、PV 出演、テレビ出演など多数参加。2005年、トンガリキッズで徳間ジャパンよりメジャーデビュー。第17 回コクーン歌舞伎にチェロの即興演奏で参加。故中村勘三郎と共演。第81 回アカデミー賞外国語映画賞作品『おくりびと』では本木雅弘に、台湾ドラマ『流氓蛋ユ|店/ ショコラ』では主演の長澤まさみにチェロ指導を行う。2015 年の松居慶子のJAPAN Tour に参加。2015 年に新潟津南の なじょもん公認『なじょもん. 縄文親善大使』に任命される。新潟の火焔の国をホームグランドとして活動している。日本国内で唯一エレクトリックチェロを自在に操るチェリスト。 縄文土器の文様から音楽を作り出すアートプロジェクトJOMON MUSIC of the EARTH主宰。音楽教室 SAI MUSIC SCOOL主宰。●新井 みつこ(CELLO)東京芸術大学附属音楽高等学校を経て、東京芸術大学器楽科卒業。 在学中にローム財団の助成を受けて、スイスでの音楽セミナーに参加。 卒業後はプロオーケストラや室内楽などで演奏活動を行う。元埼玉県立芸術総合高等学校 非常勤講師。TVでは「僕らの音楽」やNHK「トップランナー」などでJ-POPアーティストのサポートをつとめ、ドラマ「家政婦は見た」や2010年ベルリン国際映画祭 銀熊賞受賞で話題になった「キャタピラー」では演奏を担当。 Jazzのアーティストでは、チックコリア、ジムホールのコンサートにストリングスメンバーとして出演。また日本人Jazzピアニスト菅野邦彦氏と一緒に演奏する機会を得、刺激と感銘を受ける。 クラシックをベースに持ちながら、Jazzや即興演奏に興味を持ち、能や狂言、浪曲、舞踏などとのコラボレーションと活動は幅広い。また 、現在は一児の母。身近に生の音を体験できる活動がしたいと立ち上げた 子供向け音楽ユニット「ぼさぼさの樹」で保育園や幼稚園で演奏活動を行いアットホームなミニコンサートも企画している。2017年7月にはAmazon recordより、ピアノとチェロのデュオのCD「雨の森」を発売。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- Musilogue / JPN / CD / ML011 / 1007935523 / 2019年08月14日
売切 注文不可Musilogue第11弾アルバムとしてギタリスト井上新のエレキギター1本によるソロアルバム『Stray Cat』がリリースされます。Musilogueからリリースした作品のうちの幾つか(Elephant and abarbar,Hizuru,等)は既に海外でも高い評価を受け広がり続けています。そしてその作品全てに参加しその独自な空気感で存在を見せているのがこの井上新です。Musilogue作品の半分は井上のギターサウンドが支えているといっても過言ではありません。リヴァーヴやディレイを活かしながらさらにルーパーを使い一人で音楽を構築していくという井上のスタイルは通常のジャズギタリストやロックギタリストとはかなり異なります。実際にLiveを見たオーディエンスはその音像の音楽自体の美しさに魅了されていきます。アンビエント、ミニマル、ヴァレアリックを通過し独自のスタイルを作り上げたギタリスト井上新。この『Stray Cat』はそんな井上の魅力がぎっしりと詰まった1枚となっています。(新譜案内より)■ プロフィール 井上 新 ギタリスト 作詞作曲家エフェクターやループを多用し、空間系やスペイシーと言われる音が得意なギタリスト。野崎良太氏(Jazztronik)の主催するMusilogueにおいて、「Elephant and a barbar」、「飛鶴 Hizuru 」、「Flog of fog」などのアルバムに参加。スペイシーなギターサウンドで絶妙な味付けをしている。また現在、自身のギターソロアルバム「Stray Cat」のリリースも控えている。自身のバンド「LOVE ME TENDER」でP-VINEから「FRESH!」「Twilight」「SWEET」の3枚のアルバムをリリース。現在7インチを作成中。「Oshareboys」で「Utsubu Celeb」「nocturne」「死んだらどうなるの?」の3枚のアルバムをリリース。その他各種のアーティストのサポート、TV、CM、映画などにも楽曲提供をしている。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Musilogue / JPN / CD / ML009 / 1007837036 / 2019年02月13日
売切 注文不可※ペーパースリーブ今見えるものと見えないもの、今聞こえるものと聞こえないもの、今感じることと感じないこと。左手を握り、右腕が上がり、落とす。なぜ、次にその音を弾こうと思ったのかわからないけど、それは確かに大きな流れの中で起きたこと。起こるべくして起きたこと。今回のレコーディングでは、事前に少しばかり準備したこともあるけれど、スタジオに入った2日間、体の動くままほとんど何も決めず即興で演奏しました。コントラバスという楽器を通じて現れた私自身です。これまでの私とこれからの私のあいだに存在したはずの。このアルバムを聴いて日常の何気ない風景が少し違って見えるようなことがあれば幸いです。(西嶋徹)<西嶋徹 Profile>1973年 東京生まれ5歳よりヴァイオリンを始め、高校の時にベースを始める。ジャズ、アルゼンチンタンゴを軸に、幅広い音楽性で様々なジャンルのアーティストをサポートしている。これまでに、綾戸智恵、小野リサ、カルメン・マキ、小松亮太、Jazztronik、葉加瀬太郎、Pablo Ziegler等のレコーディングやコンサートをサポート。太くしなやかな音色と流麗な旋律で、あらゆる音楽に独特の方向性と深みをあたえる演奏は、共演者から常に大きな信頼を寄せられている。現在、Cuatrocientos、三枝伸太郎Orquesta de la Esperanza、鬼怒無月Quinteto、大柴拓Ensemble para Frores、吉田篤貴EMOstrings、などのグループに参加。2014年、ピアニスト林正樹と共に、アルバム「El retratador」をリリース¥2,530 (税込)ご注文できません -
- Musilogue / JPN / CD / ML010 / 1007858077 / 2019年03月20日
売切 注文不可※ペーパースリーブMusilogue第10弾作品!こんなにも様々な音の世界がアコーディオン1つで表現できることに驚かされます。アメージンググレースをはじめとする往年の名曲の魅力が詰まった1枚。Musilogue第10弾作品として制作されたアルバム『SOLO ACCORDION STANDARDS / Saburo Tanooka』は既にSpotify, Apple Musicといったストリーミングサービスでの配信が始まり大変好評を得ています。 今作に収録されている楽曲の全てが往年の名曲のカヴァーとなっていますが、カヴァーアルバムという作品は田ノ岡三郎にとってもMusilogueにとっても初の試みとなりました。カヴァーした楽曲含め日本各地で日々様々なジャンルの音楽の演奏活動を行って来た田ノ岡三郎だからこそ作りあげる事の出来た非常に完成度の高いアルバムとなっています。 MemberAccordion : Saburo Tanooka Recorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Monogram sounds- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- Musilogue / JPN / LP(レコード) / AB001 / 1007841838 / 2019年03月06日
売切 注文不可※LP / ブルーヴァイナル2017年にMusilogue第1弾アルバムとしてベースプレイヤーの藤谷一郎、SAX奏者の栗原健による“Elephant and a barbar”が制作されました。その後、口コミやYoutubeによりフランス、ドイツを中心に話題が広まりファーストプレスのアナログはヨーロッパの各店舗では即ソールドアウトとなりました。そして今回MusilogueのパートナーであるフランスのAstrong Black distributionによりセカンドプレスが限定版ブルーヴァイナルにて再プレスされました。藤谷一郎はこの10年ほどJazztronikサウンドを支えそして様々なJ-POPの現場でも活躍している名プレイヤー。栗原健は様々な活動を経て、現在は自身の活動に加えSoil&pimp sessions、Kyoto Jazz Sextet、Jazztronik等で活躍している要注目プレイヤーです。野崎良太(Jazztronik)はpianoとrhodesで参加。その他に89では作曲を担当しています。空間系のギターを担当するのは東京のアンダーグラウンドシーンで活動を続ける井上新。Bonus trackには若手のクリエーター川原亮を起用。 全体を通してdeepでjazzyでそして心地の良いアンビエントミュージックやポストクラシカルの雰囲気を感じる事が出来る、彼ら流のAmbient Jazzアルバムに仕上がっています。 そんな音楽の進化を感じる1枚です。【Member】Bass: Ichiro Fujiya 藤谷一郎Saxophone: Takeshi Kurihara 栗原健Erectric guitar: Arata Inoue 井上新Piano: Ryota Nozaki 野崎良太Remix: Ryo Kawahara 川原亮【Credits】Recorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Monogram sounds¥3,300 (税込)ご注文できません -
- Musilogue / JPN / LP(レコード) / MLV002 / 1007681439 / 2018年07月04日
売切 注文不可※LP野崎良太(Jazztronik)が主催するカルチャープロジェクト『Musilogue』からアナログ盤がリリース!日本発、アンビエントミュージックやポストクラシカルの雰囲気を漂わせるディープなアンビエント・ジャズの誕生!!音楽の進化と可能性を感じる1枚。Musilogue第1弾アルバムとしてベースプレイヤーの藤谷一郎、SAX奏者の栗原健による“Elephant and abarbar”を制作しました。元々は彼らのLive会場のみでの販売目的で作られたCDアルバムでしたが、国内外で大変好評の為アナログレコードをリリースする事になりました。藤谷一郎はこの10年ほどJazztronikサウンドを支えそして様々なJ-POPの現場でも活躍している名プレイヤー。栗原健は様々な活動を経て、現在は自身の活動に加えSoil&pimp sessions、Kyoto Jazz Sextet、Jazztronik等で活躍している要注目プレイヤーです。野崎良太はpianoとrhodesで参加。その他にB面34では作曲を担当しています。空間系のギターを担当するのは東京のアンダーグラウンドシーンで活動を続ける井上新。Bonustrackには若手のクリエーター川原亮を起用。全体を通してdeepでjazzyでそして心地の良いアンビエントミュージックやポストクラシカルの雰囲気を感じる事が出来る、彼ら流のAmbient Jazzアルバムに仕上がっています。そんな音楽の進化を感じる1枚です。【Member】Bass: Ichiro Fujiya 藤谷一郎Sax: Takeshi Kurihara 栗原健Erectric guitar: Arata Inoue 井上新Piano: Ryota Nozaki 野崎良太Remix: Ryo Kawahara 川原亮インタビュー:https://musilogue.amebaownd.com/posts/2700895Music Video:https://vimeo.com/223751463【Credits】Recorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Monogram sounds¥3,740 (税込)ご注文できません -
- Musilogue / JPN / CD / ML008 / 1007662825 / 2018年06月20日
売切 注文不可※ペーパースリーヴJazztronik 野崎良太 主宰『Musilogue』第8弾!! 南米音楽をこよなく愛するギタリストが奏でる心地よいチルアウトサウンド。アントニオ・カルロス・ジョビン、エグベルト・ジスモンチ等をカヴァーした珠玉の名曲集がついに誕生。Musilogueからリリースした『TSUBASA』もいまだ好調なギタリスト越田太郎丸による第2弾アルバム『Twenty Years』。今回はアコースティックギター1本でのソロの作品となります。越田自身全国各地でソロLiveを行なっていますが、そのソロLiveもとても好評を得ています。Liveの度に今回のLiveの演目が収録されたCDはないか?との問い合わせがとても多い事もありこの度音源化となりました。自他共に認める、越田が一番得意としているブラジル音楽からアントニオ・カルロス・ジョビン”イパネマの娘””ワンノートサンバ”をはじめ、エグベルト・ジスモンチ”インファンシア”等のカヴァーを中心に構成されています。中でも、ショーロギターの祖とも言われるGAROTOの名曲”Lamentos do Morro”のカヴァーは国内アーティストの録音物としてはほとんど残されていない事もありもとても貴重なものになります。そのほかに越田の書き下ろしオリジナル曲も2曲収録されています。歴史的名曲の魅力はもちろん、ギターという楽器の魅力も存分に表現されたアルバムです。 [Member]Taroma Koshida : Acoustic guitar <プロフィール>9歳からギターを始める。大学時代より各種イベントに出演。ボサノバとクラブミュージックを融合させたユニット『Prismatica』のギタリストとして1997年にCDデビューしベスト盤を含む7枚のアルバムをリリース。アントニオ・カルロス・ジョビン、トニーニョ・オルタ、ジョアン・ボスコ、など主にブラジルのアーティストから作曲、編曲、奏法の影響を受けブラジル音楽を軸に演奏活動を展開。ギター以外にカバキーニョ、チャランゴ、ウクレレなども演奏。ブラジル音楽をこよなく愛するも、その活動はブラジル音楽の範囲にとどまらず、これまでに中森明菜、岩崎宏美、辛島美登里、姿月あさと、遊佐未森、石丸幹二、葉加瀬太郎、Jazztronik、coba、Le Velvets、瀬木貴将、NAOTO、ウェイウェイウー、Yae、中孝介、城南海(順不同)など 様々なアーティストのライブサポートやレコーディングに参加。最新作は”TSUBASA/越田太郎丸“¥2,530 (税込)ご注文できません
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