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2016年に日本盤CDのみでリリースしたアルバム
- MODERNE / IMPORT / LP(レコード) / UHQLPI6038 / 1009017761 / 2025年06月16日
売切 注文不可*LP/180グラム重量盤ジャズ・シンガー、スコッティ・ライトが2016年に日本盤CDのみでリリースしたアルバム「セイント・ミック」がハーフ・スピード・マスターの180グラム重量盤LPで初となるアナログ盤が登場。ジャズ・ボーカリストのB.B.ドゥ・ヴォー(スコッティ・ライト)とピアニストのボブ・スワスキーが、オーディオファイル・レコーディングに共演。カーペンターズ、サイモン&ガーファンクル、ナット・キング・コールと娘ナタリー・コール、エルヴィス・プレスリーなどのカバー曲を収録!この録音は、オリジナル・マスターを録音したヴィリ・チェンによってリマスタリングされました。最終マスターは、アビー・ロード・スタジオの最高のハーフスピード・マスタリング・エンジニア、マイルズ・ショーウェルに送られました。その後、英国でワンステップ・プレーティング処理を施し、スタンパーが製作されました。こうして誕生したSaint Mic UHQLPは、優れた音像定位、優れたダイナミクス、そして圧倒的なクリーンサウンドにおいて、他のLPフォーマットを凌駕する驚異的なサウンドを生み出します。*限定盤、限定ナンバー入りB.B. de Veaux (Scotty Wright) vocalsBob Swaski pianoSlivian bassAntony Fernado drums¥19,800 (税込)ご注文できません -
Laurel HaloとジャズドラマーHeinrich Kobberlingが参加!
- MODERNE / IMPORT / LP(レコード) / 5053867162 / 1008332347 / 2021年08月06日
売切 注文不可90 年代のベルリンにおけるエレクトロ・ミュージックのパイオニアであり、シーンの最重要プロデューサー/アーティストとしてミニマル・テクノからエレクトロニック・ダブまで様々なスタイルの作品を発表し続けているジャーマン・テクノのレジェンド、モーリッツ・フォン・オズワルド。その彼が新たな編成のトリオで挑む実験的で即興的な最新作『DISSENT』完成。 ■ 90 年代のベルリンにおけるエレクトロ・ミュージックのパイオニアであり、シーンの最重要プロデューサー/アーティストとしてミニマル・テクノからエレクトロニック・ダブまで様々なスタイルの作品を発表し続けているジャーマン・テクノのレジェンド、モーリッツ・フォン・オズワルド。その彼を中心とするトリオ・プロジェクト、モーリッツ・フォン・オズワルド・トリオがラインナップを新たに約6年ぶりとなるニュー・アルバムをリリースする。 ■ 90 年代のベルリンにおけるエレクトロ・ミュージックのパイオニアが集結していたMvOTだが、今作はアメリカのエレクトロ・アーティスト、Laurel Haloとドイツのジャズ・ドラマー、Heinrich Köbberlingとの新編成によるアルバムとなる。これまでの作品同様レコーディングはベルリンで行われ、昨年の11月から12月にかけてスタジオで長時間のジャムを繰り返しながら本作は制作された。序章と終章に挟まれた10章の楽曲によって構成されてい『DISSENT』で、モーリッツ・フォン・オズワルドはトリオによるグルーヴやエフェクトを使った即興演奏で、実験的な音の世界を表現している。ミュージシャン同士の信頼と理解が深まり、互いに押したり引いたりしながら、彼らは聴くものを圧倒するような楽曲を作り出していった。 ■ 自由なドラミングや荘厳なオルガンの響きにモーリッツ・フォン・オズワルドならの作品ならではの伝統的にパーカッシブではないサウンドや、固有のグルーヴを際立たせるエフェクトやノイズによって、それぞれの楽曲はテクノのジャズ的な傾向を思い起こさせる一方で、聴くものを見知らぬ領域へと導いていく。リズムを装飾するための従来の装置に頼らないことで、音の自由度が高まり、トリオはスリリングで新しい領域を切り開いている。3人のミュージシャンが最高の状態で演奏した結果生まれたアルバム――それがモーリッツ・フォン・オズワルド・トリオの代名詞である、探検的で大胆なサウンドを継承しながら幅広いアンビエンス、アップテンポのダンス、ジャズの感覚を取り入れた『DISSENT』なのだ。¥3,795 (税込)ご注文できません -
Laurel HaloとジャズドラマーHeinrich Kobberlingが参加!
- MODERNE / IMPORT / CD / 5053867622 / 1008332342 / 2021年08月06日
売切 注文不可90 年代のベルリンにおけるエレクトロ・ミュージックのパイオニアであり、シーンの最重要プロデューサー/アーティストとしてミニマル・テクノからエレクトロニック・ダブまで様々なスタイルの作品を発表し続けているジャーマン・テクノのレジェンド、モーリッツ・フォン・オズワルド。その彼が新たな編成のトリオで挑む実験的で即興的な最新作『DISSENT』完成。 ■ 90 年代のベルリンにおけるエレクトロ・ミュージックのパイオニアであり、シーンの最重要プロデューサー/アーティストとしてミニマル・テクノからエレクトロニック・ダブまで様々なスタイルの作品を発表し続けているジャーマン・テクノのレジェンド、モーリッツ・フォン・オズワルド。その彼を中心とするトリオ・プロジェクト、モーリッツ・フォン・オズワルド・トリオがラインナップを新たに約6年ぶりとなるニュー・アルバムをリリースする。 ■ 90 年代のベルリンにおけるエレクトロ・ミュージックのパイオニアが集結していたMvOTだが、今作はアメリカのエレクトロ・アーティスト、Laurel Haloとドイツのジャズ・ドラマー、Heinrich Köbberlingとの新編成によるアルバムとなる。これまでの作品同様レコーディングはベルリンで行われ、昨年の11月から12月にかけてスタジオで長時間のジャムを繰り返しながら本作は制作された。序章と終章に挟まれた10章の楽曲によって構成されてい『DISSENT』で、モーリッツ・フォン・オズワルドはトリオによるグルーヴやエフェクトを使った即興演奏で、実験的な音の世界を表現している。ミュージシャン同士の信頼と理解が深まり、互いに押したり引いたりしながら、彼らは聴くものを圧倒するような楽曲を作り出していった。 ■ 自由なドラミングや荘厳なオルガンの響きにモーリッツ・フォン・オズワルドならの作品ならではの伝統的にパーカッシブではないサウンドや、固有のグルーヴを際立たせるエフェクトやノイズによって、それぞれの楽曲はテクノのジャズ的な傾向を思い起こさせる一方で、聴くものを見知らぬ領域へと導いていく。リズムを装飾するための従来の装置に頼らないことで、音の自由度が高まり、トリオはスリリングで新しい領域を切り開いている。3人のミュージシャンが最高の状態で演奏した結果生まれたアルバム――それがモーリッツ・フォン・オズワルド・トリオの代名詞である、探検的で大胆なサウンドを継承しながら幅広いアンビエンス、アップテンポのダンス、ジャズの感覚を取り入れた『DISSENT』なのだ。¥2,530 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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