AMBIVALENCE 商品一覧

  • ビリー・ホリデイに捧ぐセルフプロデュース作品

    • AMBIVALENCE / JPN / CD / AMCE3 / 1008368180 / 2021年12月08日

    CD CD

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    ※Blu-spec CD自身が主宰するレーベル“AMBIVALENCE”第2弾は、ビリー・ホリデイに捧ぐセルフプロデュース作品。ジャズを唄うMAYA。これぞ彼女の真骨頂だ。2インチテープ・ヴィンテージ機器による高音質アナログ録音。口先や外見ではなく、心で歌い、心情を吐露するシンガー、MAYA。この新作にはビリー・ホリデイの魂が色濃く投影されています。---寺島靖国諦め、虚しさ、寂寥。これらは、ひとを、静かで、優しく、美しい人間にする。私の中のビリー・ホリデイに捧ぐ。---MAYA------『Billie 発売に寄せて』------私がビリー・ホリデイに惹かれているのは『自分の生きざまを歌にしている』と言う部分です。一筋縄ではいかない個性を放ち、その存在感や歌の説得力、誰にも真似できないスタイルを確立したビリー・ホリデイ。彼女の人生を辿ると、やはり壮絶な過去があって、歌と人生はリンクしているのだと感じます。ビリー・ホリデイは10代で母子家庭となった結果、母親は仕事で家を空け、ビリー本人も学校に行かず様々な仕事に従事し家計を支えてきました。黒人であるが故の差別を経験し、血の滲むような日々を過ごしてきました。ドラッグ、売春、虐待など苛酷な運命にもてあそばれた人生でしたが、同時にその強烈な生きざまを表現する並外れた音楽的才能を有していました。心の中に渦巻く愛、憎しみ、悲しみ、怒りを独特のフレージングで表現したビリー・ホリデイの歌は時として聴く人を震えさせるほど壮絶なものがありました。そんなビリー・ホリデイが自分の生まれ持った宿命を乗り越えることができた背景には、母親との絆がありました。最愛の母との間の、誰にも割って入ることのできない強い絆が、頽れそうな彼女の精神を支え、またマイナスをプラスに変えるエネルギーが増幅され、その結果、彼女は不滅のジャズシンガーとして後世に語り継がれることになったのです。それは同じく親子二人三脚で生きてきた私にとって、最も心に響く部分でした。実は、私も10代の頃、両親の決別から母と2人で生きることとなり、波乱な日々を乗り越えてきた過去があります。詳細は控えさせていただきますが、父の存在を無くして生きるという覚悟でこれまでの日々をお互いに助け合って生きてきました。ジャズシンガーとしてのビリー・ホリデイを知れば知るほど、心情的に重なる部分があり、いつしか彼女は自分にとって特別な存在となったのです。決して口先だけで歌わない、魂の叫びのような真の説得力のある歌を聴く人に届ける。ビリー・ホリデイのスタイルであり、それは私の目指している歌手としてのスタイルでもあります。それゆえ、私の中のビリー・ホリデイを歌いたいと思ったのです。MAYAPhotographer:田村仁,田村玲央奈,田村寛 Supervisor:寺島靖国Audio coordinate:林正儀Designer:高橋力A&R:塙耕記 -------------------「Billie」発売記念ライブ2021年12月17日(金)19:30~2ステージ 入れ替えなしVocal:MAYADrums :松尾明Piano:二村希一 Bass:新岡誠 Tenor sax:高橋康廣場所  原宿ラドンナライヴ予約 03ー5775ー6775(15時~22時受付)https://www.la-donna.jp/-------------------【JaZZ JAPAN Vol.136 表紙・巻頭特集に掲載されました!】この度、本日発売のジャズ界をリードするJaZZ JAPAN誌の表紙を飾らせて頂きました?しかも伝説的ジャズシンガーBillie Holidayと共に並んでの時空を超えてのショット!!?これはジャズシンガーにとって大変光栄な事でございます。中面では新譜Billieについてカラー4ページにわたる巻頭インタビュー&カラーグラビアを掲載?人気フォトグラファー高橋慎一氏による入魂の撮影により写真集の様なクオリティの写真の数々となってます♪新譜Billieについて、サウンドについて、Billie Holidayについて、とことん掘り下げ取材させて頂いたスペシャル特集号となっておりますので【11月22日発売のJaZZ JAPAN Vol.136】はぜーーったいお見逃しなく!!?是非ともご覧ください♪ ---MAYA 
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  • 日本を代表するJAZZドラマー松尾明の集大成的な作品

    • AMBIVALENCE / JPN / CD / AMCE1 / 1008088940 / 2020年05月20日

    CD CD

    売切 注文不可
    MAYAご本人によるレビューも下記ページに掲載!合わせてご覧ください。https://diskunion.nethttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/88486ジャズ&ラテンシンガーMAYA自身のレーベル「AMBIVALENCE」始動。記念すべき第一弾は日本を代表するJAZZドラマー松尾明の集大成的な作品となる「and alone」。松尾明渾身のドラムソロが2曲、ヴィブラフォン、トランペット、ベースとの緊迫感溢れるインタープレイによるデュオ演奏が各2曲の全8曲。ジャズ&ラテンシンガーのMAYAです。この度、私MAYAは自身のレーベル「AMBIVALENCE」を立ち上げました。AMBIVALENCEは音楽とオーディオの融合をテーマに、国内外のJAZZプレイヤーやシンガーの優れた演奏を可能な限り高音質なクオリティでの録音を目指しております。記念すべき第1弾は日本を代表するJAZZドラマー松尾明氏の集大成的な作品となる「and alone」で、松尾明渾身のドラムソロが2曲、ヴィブラフォン、トランペット、ベースとの緊迫感溢れるインタープレイによるデュオ演奏が各2曲の合計8曲の構成となっています。録音は2インチモンスターテープによるアナログ録音で行い、かつてルディ・ヴァン・ゲルダーも使用した完璧にメンテナンスされたヴィンテージマイクやマイクアンプ、ミキサーを使用し、更に全てのマイクケーブルからラインケーブル、電源ケーブルまでACOUSTIC REVIVEの最高級品を使用するなど、最高峰のクオリティを実現するための音質向上を施しております。シンプルな楽器編成が故のその生々しさ、目前で叩かれているようなドラムソロのリアリティは過去のどの録音も到達出来なかった次元を目指し、共演する楽器も本来の音色や質感が見事に再現され、各楽器との緊迫感溢れるインタープレイや魂のこもったドラムソロを克明かつリアルに収録しています。またマスタリングに関しましては、米国ブルックリンに新設されたマスタリングスタジオにて行いました。演奏力の高さと優れた音楽性と合わせてAMBIVALENCEが目指すサウンドクオリティを具現化した内容となっております。AMBIVALENCE MAYA【参加メンバー】             松尾 明 drums山本玲子 vibraphone牧原正洋 trumpet仲石裕介 bass録音:2019年11月6日、7日、16 Studio Dede録音エンジニア:松下真也マスタリングエンジニア:吉川昭仁A & R : 塙 耕記プロデュース:MAYA(AMBIVALENCE)
    ¥3,000 (税込)
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  • ヴィンテージ機器を駆使し、オリジナルのアナログ1/2インチマスターテープからカッティングした、アナログtoアナログによるLPレコードで発売決定

    • AMBIVALENCE / JPN / LP(レコード) / AMCE2 / 1008160833 / 2020年09月09日

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    廃盤
    【カッティング動画】発売と共に話題となった超高音質アナログ録音作品「Akira Matsuo / and alone」。オーディオファン、音楽ファン待望のLP化、遂に!ヴィンテージ機器を駆使し、オリジナルのアナログ1/2インチマスターテープからカッティングした、アナログtoアナログによるLPレコードで発売決定!!更に深まる凄まじきリアリティの世界。新レーベルAMBIVALENCEが目指す"見える音"をたっぷりとご堪能ください。完全受注生産限定盤につき、プレミア必至!ご予約はお早めに!---MAYA---------------------------------------------------------------------------------------------------------------ジャズ&ラテンシンガーのMAYAと申します。この度、私MAYAは自身のレーベル「AMBIVALENCE」を立ち上げました。AMBIVALENCEは音楽とオーディオの融合をテーマに、国内外のJAZZプレイヤーやシンガーの優れた演奏を可能な限り高音質なクオリティでの録音を目指しております。記念すべき第1弾は日本を代表するJAZZドラマー松尾明氏の集大成的な作品となる「and alone」で、松尾明渾身のドラムソロが2曲、ヴィブラフォン、トランペット、ベースとの緊迫感溢れるインタープレイによるデュオ演奏が各2曲の合計8曲の構成となっています。録音は2インチモンスターテープによるアナログ録音で行い、かつてルディ・ヴァンゲルダーも使用した完璧にメンテナンスされたヴィンテージマイクやマイクアンプ、ミキサーを使用し、更に全てのマイクケーブルからラインケーブル、電源ケーブルまでACOUSTIC REVIVEの最高級品を使用するなど、最高峰のクオリティを実現するために前代未聞の音質向上対策を施しております。シンプルな楽器編成が故にその生々しさは格別であり、目前で叩かれているようなドラムソロのリアリティは過去のどの録音も到達出来なかった次元を目指し、共演する楽器も本来の音色や質感が見事に再現され各楽器との緊迫感溢れるインタープレイや魂のこもったドラムソロを克明かつリアルに収録しています。またマスタリングに関しましては米国ブルックリンに新設されたマスタリングスタジオにて行いました。正に究極のオーディオチェック音源と言っても過言ではなく、演奏力の高さと優れた音楽性と合わせてAMBIVALENCEが目指す「音楽とオーディオの融合」を具現化した内容となっております。AMBIVALENCE MAYA【参加メンバー】             松尾 明 drums山本玲子 vibraphone牧原正洋 trumpet仲石裕介 bass録音:2019年11月6日、7日、16 Studio Dede録音エンジニア:松下真也マスタリングエンジニア:吉川昭仁A & R : 塙 耕記プロデュース:MAYA(AMBIVALENCE)
    ¥4,950 (税込)
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  • 2インチテープ・ヴィンテージ機器による高音質アナログ録音

    • AMBIVALENCE / JPN / LP(レコード) / AMCE4 / 1008368184 / 2022年01月19日

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    ※LP / 180g / アナザージャケット(別ジャケ)ピンナップ封入自身が主宰するレーベル“AMBIVALENCE”第2弾は、ビリー・ホリデイに捧ぐセルフプロデュース作品。ジャズを唄うMAYA。これぞ彼女の真骨頂だ。2インチテープ・ヴィンテージ機器による高音質アナログ録音。口先や外見ではなく、心で歌い、心情を吐露するシンガー、MAYA。この新作にはビリー・ホリデイの魂が色濃く投影されています。---寺島靖国諦め、虚しさ、寂寥。これらは、ひとを、静かで、優しく、美しい人間にする。私の中のビリー・ホリデイに捧ぐ。---MAYA------『Billie 発売に寄せて』------私がビリー・ホリデイに惹かれているのは『自分の生きざまを歌にしている』と言う部分です。一筋縄ではいかない個性を放ち、その存在感や歌の説得力、誰にも真似できないスタイルを確立したビリー・ホリデイ。彼女の人生を辿ると、やはり壮絶な過去があって、歌と人生はリンクしているのだと感じます。ビリー・ホリデイは10代で母子家庭となった結果、母親は仕事で家を空け、ビリー本人も学校に行かず様々な仕事に従事し家計を支えてきました。黒人であるが故の差別を経験し、血の滲むような日々を過ごしてきました。ドラッグ、売春、虐待など苛酷な運命にもてあそばれた人生でしたが、同時にその強烈な生きざまを表現する並外れた音楽的才能を有していました。心の中に渦巻く愛、憎しみ、悲しみ、怒りを独特のフレージングで表現したビリー・ホリデイの歌は時として聴く人を震えさせるほど壮絶なものがありました。そんなビリー・ホリデイが自分の生まれ持った宿命を乗り越えることができた背景には、母親との絆がありました。最愛の母との間の、誰にも割って入ることのできない強い絆が、頽れそうな彼女の精神を支え、またマイナスをプラスに変えるエネルギーが増幅され、その結果、彼女は不滅のジャズシンガーとして後世に語り継がれることになったのです。それは同じく親子二人三脚で生きてきた私にとって、最も心に響く部分でした。実は、私も10代の頃、両親の決別から母と2人で生きることとなり、波乱な日々を乗り越えてきた過去があります。詳細は控えさせていただきますが、父の存在を無くして生きるという覚悟でこれまでの日々をお互いに助け合って生きてきました。ジャズシンガーとしてのビリー・ホリデイを知れば知るほど、心情的に重なる部分があり、いつしか彼女は自分にとって特別な存在となったのです。決して口先だけで歌わない、魂の叫びのような真の説得力のある歌を聴く人に届ける。ビリー・ホリデイのスタイルであり、それは私の目指している歌手としてのスタイルでもあります。それゆえ、私の中のビリー・ホリデイを歌いたいと思ったのです。MAYAPhotographer:田村仁,田村玲央奈,田村寛 Supervisor:寺島靖国Audio coordinate:林正儀Designer:高橋力A&R:塙耕記 ■ 2インチテープ・ヴィンテージ機器による高音質アナログ録音-------------------「Billie」発売記念ライブ2021年12月17日(金)19:30~2ステージ 入れ替えなしVocal:MAYADrums :松尾明Piano:二村希一 Bass:新岡誠 Tenor sax:高橋康廣場所  原宿ラドンナライヴ予約 03ー5775ー6775(15時~22時受付)https://www.la-donna.jp/-------------------【JaZZ JAPAN Vol.136 表紙・巻頭特集に掲載されました!】この度、本日発売のジャズ界をリードするJaZZ JAPAN誌の表紙を飾らせて頂きました✨しかも伝説的ジャズシンガーBillie Holidayと共に並んでの時空を超えてのショット!!️これはジャズシンガーにとって大変光栄な事でございます。中面では新譜Billieについてカラー4ページにわたる巻頭インタビュー&カラーグラビアを掲載✨人気フォトグラファー高橋慎一氏による入魂の撮影により写真集の様なクオリティの写真の数々となってます♪新譜Billieについて、サウンドについて、Billie Holidayについて、とことん掘り下げ取材させて頂いたスペシャル特集号となっておりますので【11月22日発売のJaZZ JAPAN Vol.136】はぜーーったいお見逃しなく!!️是非ともご覧ください♪ ---MAYA
    ¥5,500 (税込)
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  • HELIOCENTRIC SALTBOX

    SYNCOPATED ELEVATORS LEGACY

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    • AMBIVALENCE / IMPORT / その他 / LENS001 / 1009049153

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