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オルタナ・シーンでカルト的な人気を誇るキーボーディスト!
- Capillary / JPN / CD / CAIP4503 / 1008455523 / 2022年03月31日
売切 注文不可マック・デマルコ新設レーベルからの記念すべき第一弾リリースとして話題!オルタナ・シーンでカルト的な人気を誇るキーボーディスト、日本デビュー!オーストラリアの南海岸、コールデール出身。Kirin J. Callinan, Weyes Blood,Connan Mockasin、ハワイではイギー・ポップのバックでサポートするなど、多種多様なアーティストとの共演で注目されたピアニスト。2013年に登場して以来、オルタナティヴ・ミュージック・ファンの一部にはカルト的な人気を持つ。何年ものサポートの後、SSWとして自身のキャリアを始める。クイーンズ区の路上で見つけたピアノを自分で調整して演奏可能な状態に戻し、作曲を開始した。2019年10月、ニューヨークに定住、本デビュー・アルバム『Live In…New York City』を制作。アルバムのデモがMac DeMarcoの耳に届き、ミックス等を施して「Mac’sRecord Label」からリリースしたのがこちらのソロ・アルバム。温かみのあるピアノで演奏されるポップソングの数々はランディ・ニューマンやエルトン・ジョンなど60~70年代頃のミュージシャンたちの名盤を彷彿とさせ、全体的に丸みのある宅録楽曲の少し粗くも繊細なタッチは、傍で歌ってくれているかのような安心感をもたらしてくれる(特に1~4の流れは秀逸)。鍵盤好きに留まらず、ポップ好きにも刺さるメロディーが満ち溢れたこのアルバムは全人類必聴!¥2,420 (税込)ご注文できません -
ポストロック×シティポップ×AORな傑作が初フィジカル化!日本盤のみボーナストラック5曲収録!
- Capillary / JPN / CD / CAIP-4501 / 1008175324 / 2020年09月09日
売切 注文不可ポストロック×シティポップ×AOR!!アトランタ在住、ジャンゴ・ラインハルトに影響を受けたSSWが超絶ギターテクで踏み込んだポストロックの新境地!初フィジカル化!■国内盤のみボーナストラック5曲追加(未発表曲デモ含む)サファリ・ウィリアムズというポストロック・スリーピースバンドでも活動中のクラーク・ハミルトン。バンドとは別のアプローチでストレンジャー・サウンディング名義でソロプロジェクトを発足し活動していたが、2019年のEPリリースのタイミングでクラーク・サウンドに改名。そこからおよそ1年の制作期間を経てフルアルバムをリリースするに至る。南米よろしくなリズムパターンを多用し、その上をジャズ要素を感じさせるギタープレイで横断。それだけでも聴きごたえがあるが、さらに変拍子でリスナーを翻弄してくる。キレッキレのフルートも聞こえてきたりで、ロックという括りでは完全に収まらず、ワールドなんだかプログレなのか、はたまたジャズかという楽曲がこれでもかと畳みかけてくる。しかし、シンガーソングライターという軸は決してブレていない。従来のポストロック好きにはもちろん、テクニカルなインストバンドが好みの方、一筋縄ではいかない音楽をついつい求めてしまう腹ペコリスナーには確実にチェックしてもらいたい1枚に仕上がっている。Artifactory by klark sound Artifactory by klark sound Artifactory by klark sound¥2,420 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- Capillary / JPN / CD / CAIP4502 / 1008216268 / 2020年12月18日
売切 注文不可ポストVulfpeck登場か!? シカゴ出身のソウルバンド遂に日本デビュー! 名曲『Honest Man』収録!!Dan Hanson(Gt/Vo)、Gabe Gundacker(Key/Vo)、Ted Issen(Ba)、Nik Ritchie(Dr)の四人で結成されたシカゴ出身のインディー・ソウルバンドFat Nightが遂に日本デビュー!Earth Wind & Fire, Hall & Oates, Jamiroquoai, 最近だとThundercat辺りの影響を受けており、ミニマルファンクバンドVulfpeckのように根っこにきちんとブラックミュージックのバックボーンを感じることのできる彼ら。70年代ソウルを彷彿とさせるオールディーズなノリと色気のあるポップなブラックミュージックを7年以上も続けてきており、その成果が結実したのが今作『Live for Each Other』である。全員でシンガソングしたくなるようなピースフルなものもあれば、しっぽり聴かせる歌心のあるソウルバラード、そうきたかという驚くような展開をみせるアレンジもあり、気がつけば腰が体がついつい動いてしまうことでしょう。 Dan HansonとGabe Gundackerが織りなす絶妙なハーモニーもバンドサウンドに奥行きを与えており、聴いていて非常に気持ちがよい。何はともあれ、まずはアルバム収録の名曲『Honest Man』だけでも、ぜひ聴いてみていただきたい。 Dan Hanson(Gt/Vo)、Gabe Gundacker(Key/Vo)、Ted Issen(Ba)、Nik Ritchie(Dr)の四人から成るシカゴ出身のインディーソウルバンドである。往年のソウルミュージックの影響を感じさせる楽曲とハーモニーで幅広い層のリスナーを魅了し、シカゴに止まらずニューヨークやロンドンでも精力的にライブを行い、かの有名なノース・シー・ジャズ・フェスティバルに出演するなど、いまなおファンを増やし続けている。メーカーインフォより- 試聴可能
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