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10インチを追加!待望のデビュー作を日本限定デラックス・ヴァージョンでリリース
- BEAT RECORDS、HOW SO / IMPORT / LP(レコード) / HOWSO001LTD / 1008196381 / 2021年02月03日
売切 注文不可※LP + 10"ショーン・メンデスからリゾ、ジェイZまで魅了するネイト・マーセロー!本格派ギタリストにして、名プロデューサー 兼 敏腕マルチ・インストゥルメンタリストとしても多彩な才能を発揮する天才ミュージシャン!!待望のデビュー作を日本限定デラックス・ヴァージョンでリリース!シーラEのギタリストとして、プロのキャリアを歩み始め、ライやバンクス、ジェニファー・ハドソンといったトップアーティストのツアーにも参加、本格的にプロデュースとソングライティングに取り組んで以降は、ジェイZのプラチナ・アルバム『4:44』でフレンチホーン、ギター、モーグ、チェレスタまで担当するマルチ・インストゥルメンタリストとして多彩な才能を発揮し、ライの『Blood』では収録曲「Sinful」と「Blood Knows」で作曲、アルバム全編に渡ってギター、ベース、フレンチホルンで貢献。ショーン・メンデス『Shawn Mendes』でもゼッドとのコラボが話題となったリード曲「Lost In Japan」のプロデュースを含め、6曲に参加。ビルボード・トップ200で3位を記録したリオン・ブリッジズの『Good Thing』、2020年のグラミー賞で最多8部門にノミネートされ、3部門を受賞したリゾの『Cuz I Love You』でも中心的プロデューサーとして参加し、ヒットメイカーぶりを証明したネイト・マーセロー。プロデューサーとして多忙な日々を送る一方で、満を持して制作されたのが、本作『Joy Techniques』。この記念すべきデビュー・アルバムでは、原点に立ち戻り、ギタリストとしての作曲することにこだわったという。ジャズやR&B、ヒップホップが溶け込んだ芳醇なグルーヴの上で燃え上がるようなギターリフに、ジミ・ヘンドリックスを思わせる厚くサイケデリックなサウンドスケープ、そのどれもがハイレベルで完成度の高い一枚となっている。タイトルトラックでもあるリード曲では、新世代ジャズ・シーンの最先端で活躍するプロデューサー、テラス・マーティンがサックスで参加。同曲のメイキング映像が示すように、本作は音楽に対するマーセローの愛情と創作能力のすべてを惜しげもなく詰め込んだ、タイトルの通り、音楽を表現する喜びに満ち溢れたアルバムとなっている。Joy Techniques (Deluxe) by Nate MercereauJoy Techniques (Deluxe) by Nate MercereauJoy Techniques (Deluxe) by Nate Mercereau- 限定版
¥4,290 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- BEAT RECORDS、HOW SO / JPN / CD / BRC653 / 1008184201 / 2020年09月25日
売切 注文不可ショーン・メンデスからリゾ、ジェイZまで魅了する、本格派ギタリストにして、超注目の天才プロデューサー、ネイト・マーセローが、デビュー・アルバム『Joy Techniques』を国内盤でリリース!ロサンゼルスを拠点に活動し、ダイナミックなサウンドメイキングで引く手数多のプロデューサーにして、ソングライター、マルチ・インストゥルメンタリストと多彩な才能を発揮する天才ミュージシャン、ネイト・マーセローのデビュー・アルバム『Joy Techniques』が日本限定でCD化! 祖父のギターで、キング・クリムゾンやジミ・ヘンドリクスから、マイルス・デイヴィスやデリンジャー・エスケイプ・プランまで、様々なクラシックをかき鳴らしていた少年時代。学校ではマーチングバンドでフレンチホルンを担当する一方、地元のパンク・バンドでジャム・セッションを体で覚え、家に帰ればギターとベースとドラムとキーボードのすべてを自らレコーディングし、曲作りに没頭した。そうしてあらゆるスキルを身につけたマーセローは、シーラEのギタリストとして、プロのキャリアを歩み始め、ライやバンクス、ジェニファー・ハドソンといったトップアーティストのツアーにも参加。 本格的にプロデュースとソングライティングに取り組んで以降は、様々なアーティストの作品に参加し、その実力が開花。ジェイZのプラチナ・アルバム『4:44』(2017) では、フレンチホーン、ギター、モーグ、チェレスタまで担当するマルチ・インストゥルメンタリストを発揮し、ライの『Blood』(2018) では収録曲「Sinful」と「Blood Knows」で作曲も手がけ、アルバム全編に渡ってギター、ベース、フレンチホルンで貢献。ショーン・メンデス『Shawn Mendes』でもゼッドとのコラボが話題となったリード曲「Lost In Japan」のプロデュースを含め、6曲に参加。ビルボード・トップ200で3位を記録したリオン・ブリッジズの『Good Thing』、2020年のグラミー賞で最多8部門にノミネートされ、3部門を受賞したリゾの『Cuz I Love You』でも中心的プロデューサーとして参加し、ヒットメイカーぶりを証明してみせた。プロデューサーとして多忙な日々を送る一方で、満を持して制作されたのが、本作『Joy Techniques』。記念すべきデビュー・アルバムでは、原点に立ち戻り、ギタリストとしての作曲することにこだわったという。ジャズやR&B、ヒップホップが溶け込んだ芳醇なグルーヴの上で燃え上がるようなギターリフに、ジミ・ヘンドリックスを思わせる厚くサイケデリックなサウンドスケープ、そのどれもがハイレベルで完成度の高い一枚となっている。タイトルトラックでもあるリード曲では、新世代ジャズ・シーンの最先端で活躍するプロデューサー、テラス・マーティンがサックスで参加。現在公開されている同曲のメイキング映像が示すように、本作は音楽に対するマーセローの愛情と創作能力のすべてを惜しげもなく詰め込んだ、タイトルの通り、音楽を表現する喜びに満ち溢れたアルバムとなっている。 国内盤CDは、LP盤に収録されたオリジナルの9曲に加え、4曲が追加収録されたデラックスバージョンとなる。Joy Techniques by Nate MercereauJoy Techniques by Nate MercereauJoy Techniques by Nate Mercereau- 試聴可能
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