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ジャズのお馴染みのナンバーとオリジナル作のミックス
- ARTISTRY / IMPORT / LP(レコード) / ART7086LP / 1008920895 / 2024年11月29日
売切 注文不可*LPヴォーカリスト / 作曲家 / 作詞家 / 編曲家として活躍のマイケル・マヨ。美しいハーモニー、ハードなビートボックスそして心のこもった歌声を何層にも重ねる唯一無二のヴォーカリストだ。母はビヨンセ、ダイアナ・ロス、ルーサー・ヴァンドロス、ホイットニー・ヒューストンらのバック・ヴォーカリストとし、父は歌うだけでなく、アース・ウィンド・アンド・ファイアーでサクソフォン奏者として、セルジオ・メンデスのバックでホルン奏者としても活躍。常に音楽に囲まれ育ったマイケルは、バックステージで両親のパフォーマンスを見て、彼らが舞台で輝いていたことを思い出すという。アルバム『Fly』ではマイルス・デイヴィスの「Four」のメロディを生き生きとしたアレンジで聴かせる。ジャジーなピアノと安定した歌声が崇高な世界を切り開く。この他、ジャズの名曲のおなじみのナンバーとオリジナル曲のミックスで花開かせている。マイケルはたゆたうようなヴォーカルと浮遊感のあるハーモニーを交互に弾ませ、華麗かつ繊細に歌い上げるMichael Mayo: lead vocals (all tracks), backing vocals (all tracks except 8, 9, 10), chorale (track 4),claps (track 5), shaker (track 6), snaps (track 6), vocal percussion (track 6), guitar (track 7)Shai Maestro: piano (all tracks except 6), Rhodes (tracks 1, 2, 4, 11), synthesizer (tracks 2, 5, 7, 11), snaps(track 2), claps (track 5)Linda May Han Oh: upright bass (all tracks except 2, 6, 7, 11), electric bass (tracks 2, 7, 11), claps (track 5)Nate Smith: drums (all tracks except 6, 11), shaker (track 5), tambourine (tracks 5, 10), snaps (tracks 2, 10),claps (track 5), hand drums (track 10), clap stack (track 10)Scott Mayo: backing vocals (track 5), alto saxophone (track 5), soprano saxophone (track 11)Valerie Pinkston: backing vocals (track 5)¥4,400 (税込)ご注文できません -
クリスチャン・マクブライド、クリス・ポッターら名だたる共演者が参加!Artistry Music移籍後初となる新作
- ARTISTRY / JPN / CD / KKJ247 / 1008888869 / 2024年09月13日
売切 注文不可※輸入盤国内仕様6度のグラミー賞ノミネートを誇るジャズ・ギタリスト、マイク・スターンArtistry Music移籍後初となる、様々な苦悩を乗り越えたニュー・アルバムが登場!クリスチャン・マクブライド、クリス・ポッターら名だたる共演者が参加!★6度のグラミー賞ノミネートを誇るジャズ・ギタリスト、マイク・スターンによるArtistry Music移籍後初のニュー・アルバム『Echoesand Other Songs』がリリース。★マイク・スターンは、1953 年、アメリカ/ボストン生まれのジャズ・ギタリスト。B. B. キング、エリック・クラプトン、ジミ・ヘンドリックスから影響を受け、12歳でギターを弾き始めた。1971年にはボストンのバークリー音楽大学に入学後は、ギタリストのミック・グッドリックとパット・メセニーに師事し、メセニーの推薦で1976 年にバンド、ブラッド/ スウェット&ティアーズに2 年間に在籍し、BS&Tのアルバム『More Than Ever』と『Brand New Day』に参加した。リーダーとして18 作品リリースし、マイルス・デイヴィス、ビリー・コブハム、ブレッカー・ブラザーズ、ジャコ・パストリアスなど、数多くのレジェンドアーティストのサイドマンとしても高い評価を得ている。★今作『Echoes and Other Songs』は、ジャズ史上最高のギタリストの一人であるマイク・スターンが、肉体的な苦悩を乗り越え、深い喪失感を味わった時期に発表した力作である。フック満載のビバップ・ライティング、アフリカ音楽、ゴスペル、その他の影響から引き出されたゴージャスなメロディ・センス、ジャズの妙技とロックの炎を融合させた猛烈なインプロヴィゼーションなど、長年のスターン・ファンが求める要素をすべて備えている。★また今作は、スターンの広範なカタログの中でも際立って新しく、活気に満ちた作品でもある。その所以はバンドメンバーを見てもらえれば一目瞭然である。クリス・ポッター( サックス)、アントニオ・サンチェス(ドラム)、ジム・ビアード( ピアノ)、そしてベテランベーシストの一人であるクリスチャン・マクブライドなど、80 年代初期から中期にかけてマイルス・デイヴィスの指導を受けてブレイクしたスターンのようなミュージシャンにとっても、非常に注目度の高いラインナップが揃っている。大きな経験とハイセンスな技術を兼ね備えた、オールスター・ミュージシャンとの11曲に及ぶ全く新しいオリジナル曲が、スターンの持つ熱い感情を掻き立てている。■Mike Stern (electric guitar, backing vocals on 9)Chris Potter tenor saxophone on except 4, 5, 9)Jim Beard (acoustic piano, keyboards)Christian McBride (electric bass, acoustic bass on 1, 2, 3, 6, 8, 7, 10, 11)Antonio Sanchez (drums except 4, 5, 9)Leni Stern (ngoni on 1, 5, 8), Arto Tunçboyacian (percussion except 6, 7)Richard Bona (bass guitar on 4, 5, 9, vocals on 5, 9)Dennis Chambers (drums on 4, 5, 9)Bob Franceschini (soprano saxophone on 5, tenor saxophone on 4, 9)Recorded at Power Station at Berklee NYC • New York, NY¥3,250 (税込)ご注文できません -
ジャズのお馴染みのナンバーとオリジナル作のミックス
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7086 / 1008920894 / 2024年11月21日
廃盤ヴォーカリスト / 作曲家 / 作詞家 / 編曲家として活躍のマイケル・マヨ。美しいハーモニー、ハードなビートボックスそして心のこもった歌声を何層にも重ねる唯一無二のヴォーカリストだ。母はビヨンセ、ダイアナ・ロス、ルーサー・ヴァンドロス、ホイットニー・ヒューストンらのバック・ヴォーカリストとし、父は歌うだけでなく、アース・ウィンド・アンド・ファイアーでサクソフォン奏者として、セルジオ・メンデスのバックでホルン奏者としても活躍。常に音楽に囲まれ育ったマイケルは、バックステージで両親のパフォーマンスを見て、彼らが舞台で輝いていたことを思い出すという。アルバム『Fly』ではマイルス・デイヴィスの「Four」のメロディを生き生きとしたアレンジで聴かせる。ジャジーなピアノと安定した歌声が崇高な世界を切り開く。この他、ジャズの名曲のおなじみのナンバーとオリジナル曲のミックスで花開かせている。マイケルはたゆたうようなヴォーカルと浮遊感のあるハーモニーを交互に弾ませ、華麗かつ繊細に歌い上げるMichael Mayo: lead vocals (all tracks), backing vocals (all tracks except 8, 9, 10), chorale (track 4),claps (track 5), shaker (track 6), snaps (track 6), vocal percussion (track 6), guitar (track 7)Shai Maestro: piano (all tracks except 6), Rhodes (tracks 1, 2, 4, 11), synthesizer (tracks 2, 5, 7, 11), snaps(track 2), claps (track 5)Linda May Han Oh: upright bass (all tracks except 2, 6, 7, 11), electric bass (tracks 2, 7, 11), claps (track 5)Nate Smith: drums (all tracks except 6, 11), shaker (track 5), tambourine (tracks 5, 10), snaps (tracks 2, 10),claps (track 5), hand drums (track 10), clap stack (track 10)Scott Mayo: backing vocals (track 5), alto saxophone (track 5), soprano saxophone (track 11)Valerie Pinkston: backing vocals (track 5)¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7087 / 1008888870 / 2024年09月13日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送6度のグラミー賞ノミネートを誇るジャズ・ギタリスト、マイク・スターンArtistry Music移籍後初となる、様々な苦悩を乗り越えたニュー・アルバムが登場!クリスチャン・マクブライド、クリス・ポッターら名だたる共演者が参加!★6度のグラミー賞ノミネートを誇るジャズ・ギタリスト、マイク・スターンによるArtistry Music移籍後初のニュー・アルバム『Echoesand Other Songs』がリリース。★マイク・スターンは、1953 年、アメリカ/ボストン生まれのジャズ・ギタリスト。B. B. キング、エリック・クラプトン、ジミ・ヘンドリックスから影響を受け、12歳でギターを弾き始めた。1971年にはボストンのバークリー音楽大学に入学後は、ギタリストのミック・グッドリックとパット・メセニーに師事し、メセニーの推薦で1976 年にバンド、ブラッド/ スウェット&ティアーズに2 年間に在籍し、BS&Tのアルバム『More Than Ever』と『Brand New Day』に参加した。リーダーとして18 作品リリースし、マイルス・デイヴィス、ビリー・コブハム、ブレッカー・ブラザーズ、ジャコ・パストリアスなど、数多くのレジェンドアーティストのサイドマンとしても高い評価を得ている。★今作『Echoes and Other Songs』は、ジャズ史上最高のギタリストの一人であるマイク・スターンが、肉体的な苦悩を乗り越え、深い喪失感を味わった時期に発表した力作である。フック満載のビバップ・ライティング、アフリカ音楽、ゴスペル、その他の影響から引き出されたゴージャスなメロディ・センス、ジャズの妙技とロックの炎を融合させた猛烈なインプロヴィゼーションなど、長年のスターン・ファンが求める要素をすべて備えている。★また今作は、スターンの広範なカタログの中でも際立って新しく、活気に満ちた作品でもある。その所以はバンドメンバーを見てもらえれば一目瞭然である。クリス・ポッター( サックス)、アントニオ・サンチェス(ドラム)、ジム・ビアード( ピアノ)、そしてベテランベーシストの一人であるクリスチャン・マクブライドなど、80 年代初期から中期にかけてマイルス・デイヴィスの指導を受けてブレイクしたスターンのようなミュージシャンにとっても、非常に注目度の高いラインナップが揃っている。大きな経験とハイセンスな技術を兼ね備えた、オールスター・ミュージシャンとの11曲に及ぶ全く新しいオリジナル曲が、スターンの持つ熱い感情を掻き立てている。■Mike Stern (electric guitar, backing vocals on 9)Chris Potter tenor saxophone on except 4, 5, 9)Jim Beard (acoustic piano, keyboards)Christian McBride (electric bass, acoustic bass on 1, 2, 3, 6, 8, 7, 10, 11)Antonio Sanchez (drums except 4, 5, 9)Leni Stern (ngoni on 1, 5, 8), Arto Tunçboyacian (percussion except 6, 7)Richard Bona (bass guitar on 4, 5, 9, vocals on 5, 9)Dennis Chambers (drums on 4, 5, 9)Bob Franceschini (soprano saxophone on 5, tenor saxophone on 4, 9)Recorded at Power Station at Berklee NYC • New York, NY¥2,970 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ソングライティングに重点を置き情熱的で気迫に満ちた一枚!
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7084 / 1008857192 / 2024年06月19日
廃盤★ジャズフュージョン・サックス界のアイコン、カーク・ウェイラムによる待望のニュー・アルバム『Epic Cool』が Mac Avenue よりリリース。★カーク・ウェイラムは、1958 年、アメリカ / メンフィス生まれのジャズサックス奏者。幼い頃からゴスペルや R&B に親しみ、ロックやポップスにも興味を持つ。高校からサックスを持ちジャズを演奏し始め、大学卒業後はヒューストンで演奏活動を始める。1983年にジャズ・ピアニスト、ボブ・ジェームスの耳に入り、彼のグループの前座を務めるようになり、1985 年にジェームスのアルバム『Twelve』に参加。その後、『Floppy Disk』でソロ・デビューを果たす。ソロ活動をしながら、1987 年からはラリー・カールトンとも活動するようになり、1990 年代前半にはクインシー・ジョーンズ、ルーサー・ヴァンドロス、アル・ジャロウらと共演。またホイットニー・ヒューストンのツアーにも参加し、知名度とキャリアを高めた。2000 年発表の『Unconditional』がヒットし、グラミー賞に2 部門ノミネートしている。★今作『Epic Cool』は、ケブ・モ、ハーブ・アルパートらをてがけ、グラミー賞に 2 度ノミネート、ビルボード 1 位を 10 曲獲得した作曲家 / コラボレーターのグレッグ・マニングをプロデューサーに迎え、彼とタッグを組んだウェイラムは、ソングライティングに重点を置き、情熱的で気迫に満ちたスケールの大きなアルバムに仕上げている。65 歳という定年を迎えてもなお、芸術家としての道を突き進むことを決意し、そのメッセージが最新アルバムに込められており、彼のトレードマークであるソウルを感じさせる。★今作のオープニング・トラックには、アース・ウィンド&ファイアーのファンクを彷彿とさせる「Bah-De-Yah!」が収録され、強烈なフックがすぐに耳に残る。そのタイトルが示唆するように、この曲にはで、ウェイラムを最もメロディアスなソロへと駆り立てる。その才能は、ルーサー・ヴァンドロスが彼の演奏に強く惹かれた理由がそこにある。また「Crusaderation」(n.2) は、ウェイラムが影響を受けたジャズ・クルセイダーズへのオマージュであり、息子のカイル ( ベース)、甥のカメロン(トロンボーン)、ケネス(テナーサックス )という、ウェイラムの親族が一堂に会した珍しい編成になっている。ちなみにカメロンは、ブルーノ・マーズやアンダーソン・パークとツアーを行い、ケネスはビヨンセやカニエ・ウェストと仕事をした成功したソロ・アーティストであり、カイルは『ザ・ヴォイス』や『ケリー・クラークソン・ショー』のハウス・バンドで演奏している、という超売れっ子ミュージシャンである。*6 panel digipakKirk Whalum (tenor sax, baritone sax, flute, piccolo, soprano sax, electric piano, synth bass, keys, drum programming, vocals), Andréa Lisa(guitars, vocals), Tony Moore (hi-hat), Greg Manning (keyboards, synths, vocals, organ, programming, piano), Marcus Finnie (drums), Kyle Whalum (bass), Kameron Whalum (trombone), Kenneth Whalum III (tenor sax), John Stoddart (keyboards, Rhodes piano, vocals), Akil Thompson (guitar), Matthew Hawkins (bass), Luis Conte (percussion), Doc Powell (guitar), Michael Patches Stewart (trumpet), Khari Parker(drums), Andrew Ford (lead bass, bass & programming), Bill Steinway (piano), Nick Mancini (vibes), Martin Pimentel (Latin vocals), Mike Stever (trumpet), Gang vocals: Kirk Whalum, Marla Thomas, David Thomas, Barbara Weathers, Lynne Fiddmont, Vivian Love, Jaymes Felix,Beverly Ward, Greg Manning¥2,640 (税込)ご注文できません -
ハイセンスな音楽集団、Ghost-Note によるファンクの新時代を告げる2024年作
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7085 / 1008817516 / 2024年04月18日
廃盤★ソウル・ミュージックの伝統を引き継いだハイセンスな音楽集団、Ghost-Note によるファンクの新時代を告げる完全新作アルバム『Mustard n’Onions』がリリース。★Ghost-Note(ゴースト・ノート)は、スナーキー・パピーのメンバーであるロバート・"スパット"・サライト(ドラム)とネイト・ワース(パーカッション ) の 2 人が 2014 年に立ち上げた音楽ユニット。グルーヴをベースにしたファンク/ ヒップホップ / ジャズ・グループとして結集した素晴らしいミュージシャン集団であり、世界中の聴衆を虜にし続けている。★メンバーには、Prince のお気に入りでありSNS でも常に話題沸騰の鬼才ベーシストの MonoNeon( モノネオン )、そして同じくPrinceのセッションメンバーとして活躍し、現在は”Sly5thAve(スライ・フィフス・アヴェニュー)”としても大活躍するサックス奏者/アレンジャーのシルヴェスター・オニェジャカ、そしてキーボードには、TOTO のメロディラインを支えるドミニク・ザヴィエル・タプリンなどといった新世代をになう音楽家たちがフィーチャーされている。★絶賛された前作『Swagism』に続く約6年ぶりの完全新作となった今作『Mustard n' Onions』には、スペシャル・ゲストにレジェンド・キーボーディストのバーナード・ライトをはじめ、現代のギターヒーローとして有名なエリック・ゲイルズ、ベース界の重鎮マーカス・ミラーなどが参加しており、非常に濃度が高く、音楽好きにはたまらない超豪華盤といえるだろう。★今作でも、彼らの色ともいえるクールでノリノリなグルーヴ感が尊重された空間が表現されており、ジェームス・ブラウンや、スライ& ザ・ファミリー・ストーンなどが築いた先駆的なサウンド基盤に、アフロビート / ヒップホップ / サイケデリアなどのテイストを新鮮な要素として注入し、ファンクを新たなレベルに引き上げる。Robert “Sput'' Searight (drums, bandleader ), Nate Werth (percussion),MonoNeon (Prince), keyboardist Dominique Xavier Taplin (Toto),saxophonist/arranger Sylvester “Sly5thave'' Onyejiaka¥2,640 (税込)ご注文できません -
RECORD STORE DAY 2024.4.20
- ARTISTRY / IMPORT / LP(レコード) / ART7085LPR / 1008813273 / 2024年04月20日
売切 注文不可※2LPSnarky Puppy、MonoNeon、Sly5thAve、”Xavier” Taplin (TOTO)といったソウル・ミュージックの伝統を引き継ぎし音楽界の未来を担うミュージシャンが集結!ファンクの新時代を告げる完全新作アルバムが2枚組カラーヴァイナルで登場!★ソウル・ミュージックの伝統を引き継いだハイセンスな音楽集団、Ghost-Noteによるファンクの新時代を告げる完全新作アルバム『Mustard n’Onions』が2枚組カラーヴァイナルにてリリース。★Ghost-Note(ゴースト・ノート)は、スナーキー・パピーのメンバーであるロバート・""スパット""・サライト(ドラム)とネイト・ワース(パーカッション)の2人が2014年に立ち上げた音楽ユニット。グルーヴをベースにしたファンク/ヒップホップ/ジャズ・グループとして結集した素晴らしいミュージシャン集団であり、世界中の聴衆を虜にし続けている。★メンバーには、Princeのお気に入りでありSNSでも常に話題沸騰の鬼才ベーシストのMonoNeon(モノネオン)、そして同じくPrinceのセッションメンバーとして活躍し、現在は”Sly5thAve(スライ・フィフス・アヴェニュー)”としても大活躍するサックス奏者/アレンジャーのシルヴェスター・オニェジャカ、そしてキーボードには、TOTOのメロディラインを支えるドミニク・ザヴィエル・タプリンなどといった新世代をになう音楽家たちがフィーチャーされている。★絶賛された前作『Swagism』に続く約6年ぶりの完全新作となった今作『Mustard n' Onions』には、スペシャル・ゲストにレジェンド・キーボーディストのバーナード・ライトをはじめ、現代のギターヒーローとして有名なエリック・ゲイルズ、ベース界の重鎮マーカス・ミラーなどが参加しており、非常に濃度が高く、音楽好きにはたまらない超豪華盤といえるだろう。★今作でも、彼らの色ともいえるクールでノリノリなグルーヴ感が尊重された空間が表現されており、ジェームス・ブラウンや、スライ&ザ・ファミリー・ストーンなどが築いた先駆的なサウンド基盤に、アフロビート/ヒップホップ/サイケデリアなどのテイストを新鮮な要素として注入し、ファンクを新たなレベルに引き上げる。■Robert Sput Searight - drums, keysNate Werth - percussionMonoNeon - bass, rhythm guitarPeter Knudsen - guitarDominique Xavier Taplin - keysVaughn “VKeys” Henry - keysSylvester “Sly5thave” Onyejiaka - bari sax, tenor saxMike Jelani Brooks - tenor saxJonathan Mones - alto sax, fluteDanny Wytanis - tromboneString Section:Sylvester “Sly5thave” Onyejiaka - conductor, arrangerCarlos Roberto Gándara García - violin IIsrael Torres Araiza - violin IIAnna Arnal Ferrer - violaSalomón Guerrero Alarcón - cello¥7,920 (税込)ご注文できません -
スティービー・ワンダーがゲスト参加!アパルトヘイト時代の生い立ち、人種問題へ一石を投じるフュージョン作
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7080 / 1008692562 / 2023年08月07日
売切 注文不可※デジパックプロデューサーにマーカス・ミラー、ゲストにスティービー・ワンダー、ケブ・モが参加!南アフリカのミュージシャン、ジョナサン・バトラー5年ぶりの最新作アパルトヘイト時代の生い立ち、そして人種問題へ一石を投じるフュージョンアルバム★グラミー賞に2度ノミネートした経験を持つポップス / ジャズ・フュージョン歌手ジョナサン・バトラーが 5 年ぶりとなる最新アルバムをリリース。★ジョナサン・バトラーは、1961 年に南アフリカ・ケープタウンに生まれ、人種差別の意識がまだ根強かったアパルトヘイトの環境下に育ち、音楽を巡業する家族の下、16 人家族、7 人兄弟の末子として育った。13 歳の時にジャイヴ・レコードと契約し 1985 年に『イントロデューシング・ジョナサン・バトラー』でメジャー・デビュー。次のアルバム『ジョナサン・バトラー』に収録されているシングル「Lies」がヒットしグラミー賞にノミネートされる。★今作はジョナサン・バトラーの母国である南アフリカでレコーディングが行われ、これまでで最もエキサイティングで、深くパーソナルなアルバムに仕上がっている。プロデューサーには、現代最高峰ベーシストであるマーカス・ミラーを迎え、バトラーの世界観を形成したアパルトヘイト時代のケープタウンで育った事などの、バトラーの人生を 60年前までさかのぼった、彼の人生をまとめた作品。また、スペシャルゲストにスティービー・ワンダー、ケブ・モを迎え、音楽的創造性の再生を図ると同時に、偏った歴史と和解し、より明るい未来を築くための一種のきっかけにもなる大切な作品である。★今作にはテーマの一つである人種問題について随所にその気持ちが込められている。「Our Voices Matter」(n.11) は、2020 年にジョージ・フロイドさんに起きた悲しい事件からインスピレーションを受けて作られた。ただ、” 悲しさ” だけではなく、今作の 1 曲目にはスティービー・ワンダーの代表曲「スーパーウーマン」をカバーし、さらにスティービー自らも参加し、非常に明るい雰囲気の楽曲も収録されており、コントラストにアルバム全体を盛り上げている。★このアルバムはバトラーにとって大きなマイルストーンで、彼の願望、野心、そして祖国への愛のすべてがこのアルバムに込められている。そして、南アフリカ出身の黒人アーティストとして、彼が人生で泣いたことすべてが、このレコードのおかげで消化でき、彼自身ずっとなりたかった人間になれることができた感慨深い一枚だ。■Jonathan Butler (vocals)Marcus Miller (bass guitar)Ntokozo Mbambo (vocals)Mornay Hoffmeestet (drums)Tlale Makhene (percussion)Ernie Smith (guitar)Russell Gunn (trumpet)Don Vino (alto saxophone)Special Guests:Stevie Wonder(harmonica on Track 1)Keb’ Mo(vocals, electric guitar on Track 3)¥2,640 (税込)盤質:- B
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★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- ARTISTRY / IMPORT / LP(レコード) / TOP300207 / 1008566848 / 2022年11月25日
売切 注文不可TOWER OF POWERの40周年記念ライヴ音源が BLACK FRIDAYにレコード化!!★★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/25(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/26(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/26(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/26(土)より受付いたします。¥11,550 (税込)ご注文できません -
ヴァイブとソウルフルさを前面に出したコンテンポラリージャズ作品
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7082 / 1008691979 / 2023年08月10日
廃盤※デジパックスムース/フュージョン界の第一人者でベーシスト、ブライアン・ブロンバーグの最新作!卓越した芸術性と技術力でヴァイブとソウルフルさを前面に出したコンテンポラリージャズ影に覆われた謎と満月の夜の黄昏のロマンスが心に深く染み込むクールでミステリアスな一枚!★今やジャズ・フュージョン界の第一人者なったベーシスト”ブライアン・ブロンバーグ”が約2年ぶりとなる最新アルバムをリリース。★1960年、米国アリゾナ生まれのジャズ・ベーシスト。19歳にしてスタン・ゲッツと共演を果たしジョージ・ベンソン、リー・リトナー、マイケル・ブーブレ、などといった数々のレジェンドミュージシャンのサポートを務めている。また、クラシックジャズの基礎を持ちながら、フュージョン界で成功を収めている数少ないアーティストの一人だ。★今作『The Magic of Moonlight』は、パンデミックの影響で身体を壊してしまい体力が全くなかった状態で作成に取り掛かった。ベースを膝の上に置きながらレコーディングしていると、処方薬が原因で眠ってしまい、”本当に最悪だった”とボヤいてしまうほど制作に苦労したという。しかし、自宅の夜空の下で作曲していると、大好きな音楽に導かれながら、彼自身からみなぎる雰囲気とソウルフルさが前面に出て、どんどん活気に満ちたという、まさに『The Magic of Moonlight』(月光の魔法)というタイトルに相応しい。★ドラムのジョエル・テイラーとトニー・ムーア、キーボードのトム・ジンク、ギターのギャニン・アーノルド、パーカッションのレニー・カストロといったコアバンドに加え、曲ごとにオールスター級のゲストを迎えているのが特徴的だ。★エヴァレット・ハープは、タイトル曲と風を切るような「Last Day of Summer」でテナーを、ブロンバーグの妹に捧げた優しい「TheThird Child」でソプラノを担当。フュージョン・サックスの巨匠ゲイリー・ミークは、「Just Another Beautiful Day」 にしなやかなソプラノを添えている。★チャーリー・ビシャラットのバイオリンとグラント・ゲイスマンのシタール・ギターが、フュージョンを中心としたエキゾチシズムに異世界の香りを添えたかと思えば、リン・ラウントリーのミュート・トランペットはファンク曲「So, You Think You' All That?」で強烈なアクセントを穿つ。甥のザック・ブロンバーグは、モダンでR&B風のグルーヴを「 A New Dawn」 と「 Bedtime Story 」に提供。★自由奔放でオープンロードな前作『A Little Driving Music』の雰囲気とは対照的に、今作はすべてオリジナル曲で構成され、”満天の星空の下で過ごす夜の影に包まれた、神秘と黄昏のロマンス” という非常に具体的なテーマに作られている。ミステリアスな雰囲気とスピリチュアリティ、そして心地よいポジティブなエネルギーが込められ、メロディックで現代的なジャズ/ グルーヴをベースにしたプロジェクト作品となった。日本語解説は坂本信氏。★ウッドベースを中心とした低音域のリアリティを追求したキングレコードの名物企画「低音シリーズ」でもお馴染みのブライアン・ブロンバーグですが、今秋にはアコースティック・ピアノ・トリオによる「低音作品」の新作も予定してます。乞うご期待を!■Brian Bromberg (Kiesel B2 4 electric bass, piccolo bass, Kiesel B2 4 electric bass with piccolo bass strings, Kiesel B2 5 electric bass)withTom Zink (keyboards, piano), Everette Harp (tenor sax, soprano sax), Gary Meek (soprano sax), Michael Paulo (tenor sax), Tony Moore (drums), Joel Taylor (drums), Lenny Castro (percussion), Gannin Arnold (rhythm guitar), Ray Fuller (rhythm guitar), Grant Geissman (Jerry Jones sitar guitar), Zach Bromberg (groove and keyboard programming), Tony Guerrero (muted trumpet, flugelhorn),Lin Rountree (muted trumpet), Charlie Bishirat – (violin melody and fills)Horn Section (1, 2, 4, 6): Michael Stever (trumpet), Andrew Neu (saxes), Nick Lane (trombone)Strings (1, 7, 8, 10): "The Southern California Social Distance Orchestra and Thomas Zink’s Symphonia De Replicato¥2,640 (税込)ご注文できません -
ブライアン自身“長い間、創りたかったアルバム”と語る注目作
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7056 / 1007707004 / 2018年08月10日
売切 注文不可※デジパックブライアン・ブロンバーグ、多岐にわたるキャリアの結晶!アコースティック /エレクトリック・・11のベースを駆使した13曲ブライアン自身“長い間、創りたかったアルバム”と語る注目作★40年近くとなるキャリアの中で、20作以上のリーダー作をリリースするブライアン・ブロンバーグ、2年振りの新作!★ジャズ界の巨匠スタン・ゲッツのバンドで演奏をし、キャリアをスタートした時は、なんと、ティーン・エイジャー。それ以来、アコースティック / エレクトリック双方のフィールドでファースト・コールのベーシストとして活躍していますが、本作は、ブロンバーグ自身、“長年にわたって創りたかったアルバム”という注目作です!!★前回がジャズ・ベーシストとして原点回帰となるスウィンギ―なアコースティック・ジャズ・プロジェクトであったのと好対照に、今回は、クロス・オーヴァーなサウンドも大きくフィーチャーして、ブロンバーグの様々なキャリアをギッシリ詰め込んだような豪華作品。全 13 トラックで、11 の異なるベースを使い分けて演奏するほか、ランディ・ブレッカーを筆頭に、マリオン・メドウズ、ナジー、エヴァレット・ハープ、ブランドン・フィールズ、ゲイリー・ミークといった華のあるサックス奏者もゲスト参加。また、最晩年のジョージ・デュークの演奏も収録しています。★演奏は、どのトラックもブライアンの超絶演奏と魅力が全開!マーカス・ミラーのプロジェクトを筆頭に、90 年代からメロディアスで、ソウルフルな演奏を聴かせるエヴァレット・ハープをフィーチャーし、ハード・ドライヴィングなグルーヴがあふれるナンバーをはじめ、タイトルの通り“これぞミネアポリス・サウンド!”というギター・イントロに導かれて、ブロンバーグのチョッパーとファンキーなブラスが絡み合う M2、ポール・ジャクソン・ジュニアとナジーを迎えたナンバーM5、ジョージ・デュークとランディ・ブレッカーのソロをフィーチャーしたレイド・バックしたリズムが粋な M10 など、これらはどれもクロスオーヴァー・ミュージックのファンの心をつかむこと必至。一方“Changes”と題したM6では、1曲を、5つのベースを使って表現した、ベース・サウンドを探求/追究するバラード・ナンバーを披露するほか、11トラック目ではピアノ演奏も聴かせてくれます。また、琴をフィーチャーして日本へのオマージュをつづった M12 のようなナンバーや、母親に捧げた M8.9 のようなナンバーなど、個人的な思いをつづった楽曲も収録。ブライアンの母親はその演奏を聴く前に亡くなってしまったとのことですが、ブライアン曰く、”感情的な色彩がある演奏”と語ったナンバーで魂を込めたアコースティック・サウンドを聴くことが出来ます。★録音は南カリフォルニアの自宅スタジオにて。アコースティックのファンの期待にこたえるようなベースソロを披露するラスト・ナンバーまで、ブライアン・ブロンバーグというアーティストの個性が詰め込まれた一作です。メンバー:Brian Bromberg(upright bass, electric bass & 9 different basses), Tom Zink, Brian Simpson(key), Paul Jackson Jr.(g), Franklin Richardson III(ds), Lenny Castro(perc), and George Duke(key), Randy Brecker(tp), Marion Meadows, Najee, Everette Harper, Brondon Fields, Marion Meadows(sax), and so on.- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
輸入盤
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7078 / 1008267512 / 2021年03月15日
売切 注文不可「宇宙最高のファンク・バンド」、タワー・オブ・パワーが、バンド結成50周年を祝ったライヴを地元カリフォルニア州オークランドで行ったのが、2018年6月の1日と2日の2日間。両日共に全部で22曲を演奏したのだが、何とその全曲を収めたのが、本作。3年近くの年月を経て、ようやくの発表。待ちに待った、待望のリリースだ!そのライヴ、その時点でのメンバー10人に加え、1970年代の第一期黄金時代を支えた元メンバーのチェスター・トンプソン(org)、レニー・ピケット(sax)、ブルース・コンテ(g)に加え、先代ヴォーカリストのレイ・グリーンもトロンボーン奏者として参加。(彼は、実はバークリー音楽大学のトロンボーン科卒業)。史上初の7管編成となった。加えて計10名のストリングス、コーラスも2名。このライヴでしか観られない、正に唯一無二のライヴとなったのである。その全貌が、このライヴに収録されている!その時点での最新作であった『ソウル・サイド・オブ・タウン』からのナンバーも、タイトル曲を含め3曲が演奏され、他はお馴染みのナンバーがズラリと並ぶ。特に聴き物は、「ホワット・イズ・ヒップ~ソウル・パワー」だろう。何とここでは、レニー・ピケットとトム・ポリッツァーによる白熱のテナー・サックス・バトルが聴ける。また、ヴォーカルのマーカス・スコットが、ジェームス・ブラウンばりのマント・ショウも披露している。更には地元オークランドの観客達。お馴染みのナンバーを、大合唱していたのである。「地元のヒーロー達を熱く、暖かく迎えよう」という熱意を感じたシーンであった。とにかく、熱気に溢れたファンク・チューンから、実にスウィートなバラードまで。全22曲に渡って、彼等の半世紀に及ぶ歴史の総てが詰まった大傑作である。これを聴き逃してはいけない!なお、2020年9月29日に他界した、名物ベーシストであるフランシス“ロッコ”プレスティアの、これが遺作となってしまった。謹んで、Rest In Peace……(メーカーインフォメーションより)¥4,510 (税込)ご注文できません -
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7076 / 1008383271 / 2021年11月22日
廃盤※デジパックグラミー最優秀ゴスペルソング賞を受賞した、カーク・ウェイラム、クリスマステーマとしては実に20年ぶり2枚目のアルバムTake 6など豪華客演陣を迎えた贅沢な一枚★クロスオーヴァー・サックスの第一人者、カーク・ウェイラム。ベテランミュージシャンであると同時に牧師でもあり、ジャズ、フュージョンをベースにしつつも、溢れ出るソウル/ ゴスペルのフィーリングが最大の魅力。バーブラ・ストライザント、アル・ジャロウ、クインシー・ジョーンズら、錚々たる大物アーティストの作品にも参加。実は、ホイットニー・ヒューストンの名曲“オールウェイズ・ラヴ・ユー”のサックス奏者としても知られている。クロス・オーヴァーの分野で活躍するサックス奏者の中でも存在感の大きさは別格だ。★多彩な音楽性から受賞歴も多数。Dove Award3回ノミネート、NAACP Image Awardノミネート、ゴスペル界で最高の栄誉とされるStellar Awardを2回受賞、グラミー賞に12回ノミネート、2011年に初めてグラミー賞の最優秀ゴスペルソング賞(Lalah Hathawayをフィーチャーした ""It's What I Do"")を受賞。また、メンフィス・ウォーク・オブ・フェイムとナッシュビル・ウォーク・オブ・フェイムに、その功績を称える名前が彫られるなど、大衆からの人気も篤い。★本作は、クリスマステーマとしては2001年の「The Christmas Message」以来20年ぶり2枚目となるアルバム。「How Does Christmas Sound?」 と問いかけ、よりスピリチュアルで内省的なクリスマスのサウンドを提示している。単なる陽気なキャロル演奏というよりは、クリスマスを楽しむ人には魂を見つめ直す瞬間を、また、そうでない人には癒しを与えるかのような、新しい形のクリスマスアルバムとなった。グルーヴィーなヴォーカルものの(1)(7)、最先端サウスロンドン・ジャズのような(8)があるかと思えば、しっとりとしたインストものも多く、クリスマスシーズン以外でも聴きたくなる一枚。■Kirk Whalum,Benenden Chapel Choir (directed by Edward Whiting), Chantae Cann, Mark Edwards, Marcus Finnie, Mark Jaimes, James McMillan, Jerry Peters, John Stoddart, Take 6, Kevin Whalum, Kortland Whalum, Kyle Whalum¥2,310 (税込)ご注文できません -
ブライアン・ブロンバーグによる元気の出るスムース・ジャズ
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7077 / 1008297985 / 2021年06月17日
売切 注文不可※デジパックブライアン・ブロンバーグによる元気の出るスムース・ジャズ豪華なゲスト・プレイヤーも迎えてコロナ禍の暗いムードを吹き飛ばす!過去のスムース・ジャズ作品以上に盛りだくさんな内容、楽しめます!★ストレートアヘッド・ジャズの最先端を行くいっぽう、より親しみやすいスムース・ジャズの作り手としても知られるブライアン・ブロンバーグの、元気の出るスムース・ジャズ最新作。★世界中のミュージシャンたちと同様、コロナ禍で外に出る活動が大幅に制限される中、『セレブレート・ミー・ホーム:ザ・ホリデイ・セッションズ』、『ブロンバーグ・プレイズ・ヘンドリックス(2020 リミックス/リマスター)』に続く3 枚目のアルバムとして発表される本作に満ちた底抜けに明るい前向きな雰囲気には、2012 年に背骨の骨折という重症を負いながらも見事に復活したブライアンの不屈の精神も表れていると言えるでしょう。★ジャズ・ドラマーの父を持ち、19 歳でジャズ・レジェンドのスタン・ゲッツに起用されて以来、トゥーツ・シールマンスからミシェル・ルグラン、シャーリー・ホーン、リー・リトナー、ジェフ・ローバーなど、様々なジャンルのアーティストのアルバムに参加し、日本のトップ・ドラマー神保彰とも共同プロジェクト“BROMBO”で3 枚のアルバムを発表しているブライアンが、多くの引き出しから様々な要素を取り出してまとめあげた、盛りだくさんの作品になっています。★タワー・オヴ・パワーを思わせる力強いホーン・セクションとファンク・グルーヴのM1 や、いっしょに口ずさめそうなメロディーで親しみを感じさせるM4、カタリナ・アンド・ザ・ウェイヴスの1985 年のヒット曲をカヴァーしたM5、タンゴ風のメロウなラテン・バラッドのM7、ブルーグラスのテイストを盛り込んだM10 など、作曲家・プロデューサーとしての手腕も存分に発揮されています。★ベーシストとしても、アップライト・ベースやエレクトリック・ベースはもちろん、ギターと同じ音域を持つピッコロ・ベースなどの特殊なベースを駆使するスタイルも健在で、ドライブの効いたグルーブからエキサイティングなソロ、エモーショナルなメロディーまで、様々なパートを受け持つ八面六臂の活躍ぶりは圧巻です。★豪華かつ多彩なゲスト・ミュージシャンも要注目で、サックスのデイヴ・コズやエヴェレット・ハープ、ギターのニック・コリオーネなどが参加。また、彼のアルバムとしては新鮮なサウンドと言えるクラリネットをアンドリュー・ネウ、アコーディオンをミッチ・フォアマンがそれぞれ担当しています。さらには、ドミニカ共和国の国立オーケストラのセレクト・メンバーによるストリングス・セクションも加わり、バラエティに富んだ飽きの来ない作品に仕上がっています。メンバー:Brian Bromberg(Kiesel B24 electric bass, Kiesel B25 electric bass, upright bass,hollow body piccolo bass guitar, steel string acoustic piccolo bass guitar etc)with:Charlie Bisharat, Lenny Castro, Nick Colionne, Jerry Cortez (Tower of Power), Mitch Forman,Everette Harp, Dave Koz, Marion Meadows, Darren Rahn, Elan Trotman…and others¥2,310 (税込)盤質:- B+
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ファンキー・グルーヴ・メロウ・サウンドが満載の最新作!
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7073 / 1008328817 / 2021年08月03日
廃盤※デジパック人気スムース・ジャズ・サックス奏者スティーヴ・コール、ファンキー・グルーヴ・メロウ・サウンドが満載の最新作!★覚えやすいメロディとメロウなサウンドセンス、R&B やファンクのフィーリングを取り入れたサウンドで毎回ファンを魅了するスムース・ジャズ・サックス奏者&ソングライターのスティーヴ・コールの最新作。★パンデミックの中、念願のオールスターバンドが結集しての作品が完成。必要なディスタンスを保って録音された『Smoke and Mirrors』は、プロデューサー兼マルチ奏者のデヴィッド・ハン、前作に続いてデイヴィッド・サンボーンやプリンスのグループで活躍したリッキー・ピーターソン等が参加、ご機嫌なスムース・ジャズサウンドが楽しめます。近年は生音をメインにした音作りに方向に転換しているスティーヴ・コールですが、本作もニューレコーディングながら何処かノスタルジックさを感じるメローなアルバムとなっています。■Steve Cole: tenor saxophone (all tracks); synth bass (3)David Mann: keyboards (all tracks); synth bass (all tracks except 1, 9, 10); drum programming (all tracks except 6, 10); tenor saxophone (all tracks except 4, 7, 8); baritone saxophone (1, 5, 6, 9); flute (all tracks except 4, 7, 8); horn arrangement (all tracks except 4, 7, 8)Bernd Schoenhart: guitar (all tracks)Trevor Neumann: trumpet (all tracks except 4, 7, 8, 10); flugelhorn (all tracks except 4, 7, 8, 10)Mel Brown: bass (1, 2, 3, 9); piccolo bass (1, 2, 3); bass fills (6)Brian Dunne: drums (1, 2, 3, 5, 6)Ricky Peterson: organ (3, 6)Mark Egan: bass (10)Todd Sucherman: drums (10)¥2,310 (税込)ご注文できません -
輸入盤
- ARTISTRY / IMPORT / LP(レコード) / ART7078LP / 1008267516 / 2021年03月15日
売切 注文不可「宇宙最高のファンク・バンド」、タワー・オブ・パワーが、バンド結成50周年を祝ったライヴを地元カリフォルニア州オークランドで行ったのが、2018年6月の1日と2日の2日間。両日共に全部で22曲を演奏したのだが、何とその全曲を収めたのが、本作。3年近くの年月を経て、ようやくの発表。待ちに待った、待望のリリースだ!そのライヴ、その時点でのメンバー10人に加え、1970年代の第一期黄金時代を支えた元メンバーのチェスター・トンプソン(org)、レニー・ピケット(sax)、ブルース・コンテ(g)に加え、先代ヴォーカリストのレイ・グリーンもトロンボーン奏者として参加。(彼は、実はバークリー音楽大学のトロンボーン科卒業)。史上初の7管編成となった。加えて計10名のストリングス、コーラスも2名。このライヴでしか観られない、正に唯一無二のライヴとなったのである。その全貌が、このライヴに収録されている!その時点での最新作であった『ソウル・サイド・オブ・タウン』からのナンバーも、タイトル曲を含め3曲が演奏され、他はお馴染みのナンバーがズラリと並ぶ。特に聴き物は、「ホワット・イズ・ヒップ~ソウル・パワー」だろう。何とここでは、レニー・ピケットとトム・ポリッツァーによる白熱のテナー・サックス・バトルが聴ける。また、ヴォーカルのマーカス・スコットが、ジェームス・ブラウンばりのマント・ショウも披露している。更には地元オークランドの観客達。お馴染みのナンバーを、大合唱していたのである。「地元のヒーロー達を熱く、暖かく迎えよう」という熱意を感じたシーンであった。とにかく、熱気に溢れたファンク・チューンから、実にスウィートなバラードまで。全22曲に渡って、彼等の半世紀に及ぶ歴史の総てが詰まった大傑作である。これを聴き逃してはいけない!なお、2020年9月29日に他界した、名物ベーシストであるフランシス“ロッコ”プレスティアの、これが遺作となってしまった。謹んで、Rest In Peace……※ 商品本体に、ダウンロードコードが添付されておりますが、該当のダウンロードサービスが、日本未対応となるため、デジタル・ダウンロードのサービスはご利用いただけ ません。ご理解いただけますようお願い申し上げます。(メーカーインフォメーションより)¥9,790 (税込)ご注文できません -
- ARTISTRY / IMPORT / DVD / ART7078DV / 1008267514 / 2021年03月15日
売切 注文不可「宇宙最高のファンク・バンド」、タワー・オブ・パワーが、バンド結成50周年を祝ったライヴを地元カリフォルニア州オークランドで行ったのが、2018年6月の1日と2日の2日間。両日共に全部で22曲を演奏したのだが、何とその全曲を収めたのが、本作。3年近くの年月を経て、ようやくの発表。待ちに待った、待望のリリースだ!そのライヴ、その時点でのメンバー10人に加え、1970年代の第一期黄金時代を支えた元メンバーのチェスター・トンプソン(org)、レニー・ピケット(sax)、ブルース・コンテ(g)に加え、先代ヴォーカリストのレイ・グリーンもトロンボーン奏者として参加。(彼は、実はバークリー音楽大学のトロンボーン科卒業)。史上初の7管編成となった。加えて計10名のストリングス、コーラスも2名。このライヴでしか観られない、正に唯一無二のライヴとなったのである。その全貌が、このライヴに収録されている!その時点での最新作であった『ソウル・サイド・オブ・タウン』からのナンバーも、タイトル曲を含め3曲が演奏され、他はお馴染みのナンバーがズラリと並ぶ。特に聴き物は、「ホワット・イズ・ヒップ~ソウル・パワー」だろう。何とここでは、レニー・ピケットとトム・ポリッツァーによる白熱のテナー・サックス・バトルが聴ける。また、ヴォーカルのマーカス・スコットが、ジェームス・ブラウンばりのマント・ショウも披露している。更には地元オークランドの観客達。お馴染みのナンバーを、大合唱していたのである。「地元のヒーロー達を熱く、暖かく迎えよう」という熱意を感じたシーンであった。とにかく、熱気に溢れたファンク・チューンから、実にスウィートなバラードまで。全22曲に渡って、彼等の半世紀に及ぶ歴史の総てが詰まった大傑作である。これを聴き逃してはいけない!なお、2020年9月29日に他界した、名物ベーシストであるフランシス“ロッコ”プレスティアの、これが遺作となってしまった。謹んで、Rest In Peace……(メーカーインフォメーションより)¥4,345 (税込)ご注文できません -
カマシ・ワシントン2曲参加!ウェスト・コースト・ゲット・ダウン、スタンリー・クラークのバンドでも注目を集める屈指のクリエイター
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7066 / 1008251911 / 2021年02月22日
売切 注文不可※デジパックウェスト・コースト・ゲット・ダウンの一派から頭角を現し、スタンリー・クラークのバンド・メンバーとしても注目を集める屈指のクリエイターキャメロン・グレイヴスによる<<クロスオーバー・メタル・ジャズ>>カマシ・ワシントンも2曲参加!★ウェスト・コースト・ゲット・ダウンの一アーティストとして頭角を現し、スタンリー・クラークのバンド・メンバーとしても注目を集める現代屈指のクリエイター、キャメロン・グレイヴスが“メタル”に焦点をあてた最新作品。★スタンリー・クラークとの来日時のインタビューで、“クラシック、モダン・ジャズ、ヒップ・ホップ、メタル、各ジャンルのアイコンである、ショパン、アート・テイタム、J. ディラ、メシュガー”から大きな影響を受けたと語ったキャメロン。2017年に発表した『Planetary Prince』では、その広範な影響を形にした作品を発表しましたが、本作は、昨年の単独来日公演でも打ち出した<メタル・ジャズ>!!★LAに生まれ、マーヴィン・ゲイ、オーティス・レディングといったアーティストとも共演した偉大なるソウル・シンガーの父の元、幼少からクラシック・ピアノの教育を受けた一方、メタルからの影響は計り知れなかったとのこと。リヴィングカラーにパンテラ、スリップ・ノット、そして、スウェディッシュ・メタルの雄、メシュガーに夢中になったキャメロンは、その影響を、本作で、自らの表現にアップデートしていきます。★スタンリー・クラークから薫陶を受けたことにもより、「自分たちの使命はマハビシュヌ・オーケストラ、ウェザー・リポート、リターン・トゥ・フォーエヴァーなどのバンドによって始められた高度な音楽遺産を継続すること」と語り、70年代〜80年代のジャズ・ロック・フュージョンのパイオニアの世代をインスピレーションの源泉としながら、それを継承する意も表明。メンバーには、同じくスタンリー・クラークのバンドで活動し、旅をともにするドラマーのマイク・ミッチェル、そしてそのミッチェルを通じて知り合ったマックス・ゲールが全面参加。轟くようなバスドラにも押し出され、強靭にグルーヴするベースラインをバックに、破壊力も感じさせるブロックコードの連打を放つキャメロン、そして目もくらむような高速フレーズで、ハードコアにウネるフレーズで突き進むコリン・クック。そして、2曲でカマシ・ワシントンが参加。★数々の変拍子もモノともせず精緻に繰り広げられるアンサンブルとパワフルかつ華麗なソロが渾然一体となったスラッシュ・メタル・ジャズ!2021年の初頭にシーンを揺るがす一作です!■Cameron Graves (p-all tracks, vocals M-11)Max Gerl (b-M1-7, 9-11)Mike Mitchell (ds-M1-7, 9-11)Colin Cook (g-M1-7, 9-11)Special Guest: Kamasi Washington (ts-2, 4)¥2,310 (税込)盤質:- B+
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カマシ・ワシントン2曲参加!ウェスト・コースト・ゲット・ダウン、スタンリー・クラークのバンドでも注目を集める屈指のクリエイター
- ARTISTRY / IMPORT / LP(レコード) / ART7066LP / 1008251912
売切 注文不可※LPウェスト・コースト・ゲット・ダウンの一派から頭角を現し、スタンリー・クラークのバンド・メンバーとしても注目を集める屈指のクリエイターキャメロン・グレイヴスによる<<クロスオーバー・メタル・ジャズ>>カマシ・ワシントンも2曲参加!★ウェスト・コースト・ゲット・ダウンの一アーティストとして頭角を現し、スタンリー・クラークのバンド・メンバーとしても注目を集める現代屈指のクリエイター、キャメロン・グレイヴスが“メタル”に焦点をあてた最新作品。★スタンリー・クラークとの来日時のインタビューで、“クラシック、モダン・ジャズ、ヒップ・ホップ、メタル、各ジャンルのアイコンである、ショパン、アート・テイタム、J. ディラ、メシュガー”から大きな影響を受けたと語ったキャメロン。2017年に発表した『Planetary Prince』では、その広範な影響を形にした作品を発表しましたが、本作は、昨年の単独来日公演でも打ち出した<メタル・ジャズ>!!★LAに生まれ、マーヴィン・ゲイ、オーティス・レディングといったアーティストとも共演した偉大なるソウル・シンガーの父の元、幼少からクラシック・ピアノの教育を受けた一方、メタルからの影響は計り知れなかったとのこと。リヴィングカラーにパンテラ、スリップ・ノット、そして、スウェディッシュ・メタルの雄、メシュガーに夢中になったキャメロンは、その影響を、本作で、自らの表現にアップデートしていきます。★スタンリー・クラークから薫陶を受けたことにもより、「自分たちの使命はマハビシュヌ・オーケストラ、ウェザー・リポート、リターン・トゥ・フォーエヴァーなどのバンドによって始められた高度な音楽遺産を継続すること」と語り、70年代〜80年代のジャズ・ロック・フュージョンのパイオニアの世代をインスピレーションの源泉としながら、それを継承する意も表明。メンバーには、同じくスタンリー・クラークのバンドで活動し、旅をともにするドラマーのマイク・ミッチェル、そしてそのミッチェルを通じて知り合ったマックス・ゲールが全面参加。轟くようなバスドラにも押し出され、強靭にグルーヴするベースラインをバックに、破壊力も感じさせるブロックコードの連打を放つキャメロン、そして目もくらむような高速フレーズで、ハードコアにウネるフレーズで突き進むコリン・クック。そして、2曲でカマシ・ワシントンが参加。★数々の変拍子もモノともせず精緻に繰り広げられるアンサンブルとパワフルかつ華麗なソロが渾然一体となったスラッシュ・メタル・ジャズ!2021年の初頭にシーンを揺るがす一作です!■Cameron Graves (p-all tracks, vocals M-11)Max Gerl (b-M1-7, 9-11)Mike Mitchell (ds-M1-7, 9-11)Colin Cook (g-M1-7, 9-11)Special Guest: Kamasi Washington (ts-2, 4)¥4,400 (税込)ご注文できません -
ブライアン・ブロンバーグによる本年注目のクリスマス・ソング集
- ARTISTRY / IMPORT / CD / ART7072 / 1008193461 / 2020年10月06日
廃盤※デジパック ブライアン・ブロンバーグによる本年注目のクリスマス・ソング集ジャズ、ファンキー&メロー、AOR・・多彩なサウンドが詰まった12曲ダニー・ハサウェイ、ポール・マッカートニーのナンバーでキャッチーに幕開けSocial Distanceオーケストラのゴージャスなアンサンブル・サウンドも聴き物!★超絶凄腕ベーシスト、ブライアン・ブロンバーグによる注目のクリスマス・ソング集!★ダニー・ハサウェイの“This Christmas”, ポール・マッカートニの“Wonderful Christmas”という2曲で始まるというメチャクチャ、キャッチーな幕開けもさることながら、豪華アーティストも迎えて、多彩なサウンドで、聴かせてくれます!!★持ち前のテクニックはもちろん、歌心にあふれたアレンジで、ソウルフルにジャジーにメロウに、八面六臂!その名も“ソーシャル・ディスタンス・オーケストラ”なるアンサンブルもバックに迎えて、ゴージャスなサウンドにMaysaとChris Walkerによるソウルフルなヴォーカルが聴ける“Let it Snow”、そして、面白いのが“ジングルベル”を始めメドレーとなったM6!スティールパンをフィーチャーしたサウンドは熱くノリノリのサウンドで、セント・トーマスにつながるという展開も粋で、世界は赤道周辺の地に思わずトリップ!ホットなクリスマスを体験できてしまいます。そうかと思えばM7にはケニー・ロギンスのエヴァー・グリーンなAORナンバーを配して、ハート・ウォーミングなバラード演奏を聴かせるなど、実にヴァラエティに富んだ構成も見せてくれます。★ブライアン・ブロンバーグの多彩な芸とセンス、遊び心が形になったクリスマス・ソング集!今年、注目のクリスマス・ソング・アルバムです!!メンバー:Producer: Brian BrombergBrian Bromberg (Kiesel B25 electric bass; nylon string acoustic piccolo bass; hollow body piccolo bass; acoustic bass; drums; upright bass; keyboards)Tom Zink (keyboards; piano), Tony Moore (drums), Ray Fuller (rhythm guitar), Alex Acuña (percussion), Andrew Neu (saxes), Michael Stever (trumpets), Nick Lane (trombone), Everette Harp (tenor sax), Maysa (vocals), Chris Walker (vocals), Tom McCauley (acoustic rhythm guitar), Elan Trotman (tenor sax), Joel Taylor (drums), Kareem Thompson (teel pan drums), Gary Meek (tenor sax), Ramon Stagnaro (rhythm guitars; tres), Najee (flute)The Social Distancing Orchestra- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません
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