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1974年7月29日にフランスのアンティーブで開催されたジャズ・ア・ジュアン・フェスティヴァルでのライヴ音源
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11798 / 1009289136 / 2026年08月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送英国出身のジャズ・ギタリスト、ジョン・マクラフリン。マイルス・デイヴィス・バンド、トニー・ウィリアムスのライフタイムの両バンドで活動した彼がマイルスからの勧めで立ち上げたマハヴィシュヌ・オーケストラの、ジャン=リュック・ポンティをフィーチュアした第二期ラインアップでのパフォーマンスを捉えたライヴ・アーカイヴが登場!本作は1974年7月29日にフランスのアンティーブで開催されたジャズ・ア・ジュアン・フェスティヴァル出演時の模様を収録したライヴ音源となっており、ストリングスとホーンを配した9人編成のアンサンブルという第一期から大きく異なる編成を取っている。ジョージ・マーティンがプロデュースを担当し、第二期マハヴィシュヌとロンドン・シンフォニー・オーケストラによって録音された1974年発表作『黙示録(原題:Apocalypse)』収録曲や、傑作『火の鳥(原題:BirdsおOf Fire)』からの楽曲を披露。新生ドラマーのナラダ・マイケル・ウォルデンの圧巻のドラム・ソロやマクラフリンとポンティによるギターとヴァイオリンの超絶技巧の応酬など、第二期マハヴィシュヌ・オーケストラ初期のパフォーマンスを堪能できるファン必聴のライヴ・アーカイヴだ。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>ジョン・マクラフリン (g)ジャン=リュック・ポンティ (vn)ゲイル・モラン (kbds, vo)ラルフ・アームストロング (b)ナラダ・マイケル・ウォルデン (ds)スティーヴ・キンドラー (vn)キャロル・シャイヴシヴェ (vn)マーシャ・ウェストブルック (viola)フィリップ・ハヒーシュ (cello)ボブ・ナップ (tp, fl)スティーヴ・フランコヴィッチ (tp)- 再入荷
¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ライヴ・イン・ロンドン 1983 / SATURDAY NIGHT AT THE HAMMERSMITH ODEON
AL DI MEOLA & JOHN MCLAUGHLIN & PACO DE LUCIA / アル・ディ・メオラ&ジョン・マクラフリン&パコ・デ・ルシア
ジャズ1983年、ロンドンのハマースミス・オデオンでのライヴ音源
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11795 / 1009289135 / 2026年08月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送バカテク・ジャズ・ギタリスト、アル・ディ・メオラが彼の2ndソロ・アルバム『エレガント・ジプシー(原題:Elegant Gypsy)』でスパニッシュ・ギターのマエストロ、パコ・デ・ルシアと共演した抒情的な楽曲「地中海の舞踏」の人気から、アコースティック・ジャズ・ギター・ムーヴメントが起きる。上記の2人にジョン・マクラフリンが参加し、通称<スーパー・ギター・トリオ>と呼ばれるユニットが結成され、ワールド・ツアーが行われる。その中のサンフランシスコ公演を収録した『フライデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ~スーパー・ギター・トリオ・ライヴ!(原題:Friday Night In San Francisco)』は3人による超絶ギターで大きな話題を呼んだ。その後、1983年にスタジオ・アルバム『パッション、グレイス&ファイア~情炎(原題:Passion, Grace & Fire』をリリース、それに付随して同年4月より欧州、北米を回るツアーを行った。その中で6月にロンドンのハマースミス・オデオンにて行われたライヴは、ラジオ番組のために収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムである。『パッション、グレイス&ファイア~情炎』収録曲を中心にソロ、デュオ、そして3人の強烈なインタープレイによるアコースティック・ギター・バトルが繰り広げられる。トップ・ギタリストによるドラマチックな饗宴を捉えた一枚だ!輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>アル・ディ・メオラ (g)ジョン・マクラフリン (g)パコ・デ・ルシア (g)¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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1973年12月30日、デトロイトのメゾニック・テンプル・シアターでのライヴ音源を収録
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11796 / 1009289137 / 2026年08月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*2CD英国出身のジャズ・ギタリスト、ジョン・マクラフリン。マイルス・デイヴィス・バンド、トニー・ウィリアムスのライフタイムの両バンドで活動した彼が、マイルスからの勧めで立ち上げたマハヴィシュヌ・オーケストラの第1期メンバーによるライヴ・アーカイヴが登場!本作は1973年12月30日にデトロイトのメゾニック・テンプル・シアターで行われたパフォーマンスを収録しており、デビュー・アルバムや『火の鳥(原題:Birds Of Fire)』からはもちろん、1973年発表のライヴ盤『虚無からの飛翔』や当時の未発表作であり実質"幻のサード・アルバム"とも言われている『ザ・ロスト・トライデント(原題:The Lost Trident Sessions)』収録の「トリロジー(悲の3部曲)」、「シスター・アンドレア」といった貴重な楽曲も演奏している。オリジナル・ラインアップによる最後のツアーをとらえた貴重なアルバムだ。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>ジョン・マクラフリン (g)ビリー・コブハム (ds)ヤン・ハマー (kbds)ジェリー・グッドマン (vn)リック・レアード (b)¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ライヴ・イン・ニューヨーク 1976 / LIVE AT NEW YORK'S VILLAGE GATE
TONY WILLIAMS(ANTHONY WILLIAMS) / トニー・ウィリアムス
ジャズヴィレッジ・ゲイトに出演した際の模様を地元のFM局が収録したアーカイヴ音源。アラン・ホールズワース参加。
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11692 / 1009185273 / 2026年02月27日
売切 注文不可19歳にしてマイルス・デイヴィスに見出され彼のクインテットに参加、60年代の黄金期を支えたドラマー、トニー・ウィリアムス。1968年にジョン・マクラフリンらとライフタイムを結成し、メンバーを変えつつ72年まで活動した。それから3年後、ニュークリアス、テンペストなど英国のジャズ・プログレッシヴ・ロック界を渡り歩いたギタリスト、アラン・ホールズワースがトニーの心に新たな火をつけた。ソフト・マシーンの公演でアランに魅了されたトニーはすぐにコンタクトを取るが、『収束(原題:Bundles)』のレコーディング直前だったため彼の参加を1年待つこととなった。ようやく加入したアランの他にキーボードのアラン・パスクァ、ベースのトニー・ニュートンの4人でニュー・ライフタイムを結成すると、同年に『ニュー・トニー・ウィリアムス・ライフタイム(原題:Believe It)』、翌76年に『ミリオン・ダラー・レッグス(原題:Million Dollar Legs)』といった2作品を残した。 そして本作は1976年にニューヨークのジャズ・クラブのヴィレッジ・ゲイトに出演した際の模様を地元のFM局が収録したアーカイヴ音源である。演奏されている曲はすべてニュー・ライフタイムの1stからで、トニー・ウィリアムスの荒れ狂うドラミングの上で、アラン・ホールズワースのワイドなフィンガリングによるレガート奏法が炸裂している。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>トニー・ウィリアムス (ds)アラン・ホールズワース (g)トニー・ニュートン (b)アラン・パスクァ (kbds)- 限定版
¥2,860 (税込)ご注文できません -
1991年のライブ・アンダー・ザ・スカイのライブ音源
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11566 / 1009068731 / 2025年07月18日
売切 注文不可現在のジャズ・フュージョン界のエレクトリック・ベーシストの中でも、特段の人気を誇るマーカス・ミラー。2018年にはアルバム『レイド・ブラック(原題:Laid Black)』をリリースし、グラミー賞の最優秀コンテンポラリー・ポップ・インストゥルメンタル部門にノミネートされる。そして今もなおその創作意欲を燃やし続け、世界的な人気を誇っているマーカス・ミラー。そんな彼が、日本のジャズ・フェスティヴァルの草分け、ライブ・アンダー・ザ・スカイで1991年に演奏した際の音源を使用したライヴ・アルバムが登場!”ザ・マーカス・ミラー・プロジェクト・フィーチュアリング・レイラ・ハサウェイ”というプログラムで参加した1991年のライブ・アンダー・ザ・スカイでは、ジョー・サンプル他豪華なメンバーと共に演奏を披露。マーカスがベースとして参加したサンプルの『ヴォイセズ・イン・ザ・レイン(原題:Voices In The Rain)』に収録されている「燃えるカーニバル」をレイラ・ハサウェイのヴォーカルで披露するなど、貴重なコラボレーションを多数収録。ボーナス・トラックには、翌年、同フェスティヴァルに”ザ・マーカス・ミラー・プロジェクト・フィーチュアリング・デイヴィッド・サンボーン”として出演した際の音源から5曲を収録。2年連続して行われた来日公演の模様を収録した貴重なライヴ・アルバムの登場だ。マーカス・ミラー (b, bcl)ディーン・ブラウン (g)フィリップ・セス (kbds)パッチェス・スチュワート (tp)レイラ・ハサウェイ (vo)ジョー・サンプル (kbds)エヴァレット・ハープ (sax)プージー・ベル (ds)スティーヴ・ソーントン (perc)Bonus Tracks:デイヴィッド・サンボーン (sax)ドン・アライアス (perc)オマー・ハキム (ds)デロン・ジョンソン (kbds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
1985年にギリシャで行われたコンサートの模様がCDで登場!
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11632 / 1009128220 / 2025年11月07日
売切 注文不可*2CD至高の才能を持つジャズ・キーボーディストで作曲家のハービー・ハンコックによって結成されたV.S.O.P.。ハンコックが彼の英雄であるマイルス・デイヴィスに対して敬意を表したトリビュート・バンドであった。オリジナルのラインアップはハンコック、ウェイン・ショーター、ロン・カーター、トニー・ウィリアムス、そしてフレディ・ハバードであり、ハバードを除いて全員が1960年代にデイヴィスのセカンド・グレート・クインテットに所属。幾度かメンバーを入れ替えながらもその都度極上のパフォーマンスで聴衆を魅了してきた。そんなジャズ・ジャイアンツによるスーパーグループの1985年にギリシャで行われたコンサートの模様がCDで登場!この日のラインアップ、V.S.O.P. IIIでは、ショーターは不在だがヴィブラフォンのボビー・ハッチャーソンが参加。ショーターのリーダー作『アダムズ・アップル(原題:Adam’s Apple)』に収録されていたʻフットプリンツ’から始まり、ハンコック『エンピリアン・アイルズ(原題:Empyrean Isles)』ʻカンタロープ・アイランド’等を挟みつつソニー・ロリンズの名曲ʻオレオ’で締めくくられる。緻密なインター・プレイと躍動的なリズム・セクションが織りなすパフォーマンスは絶品。正にVSOP (Very Special One Time Performance)と言えるライヴだ!ハービー・ハンコック (kbds)ロン・カーター (b)トニー・ウイリアムス (ds)フレディ・ハバード (tp)ボビー・ハッチャーソン (vib)¥3,410 (税込)ご注文できません -
2003年ドイツのジャズ・フェス音源
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11556 / 1009049573 / 2025年06月20日
売切 注文不可*2CDジャズ・ミュージック・シーンのトップ・イノベーターであるパット・メセニー。現在においても多岐に渡るミュージック・スタイルで創作活動を展開しており、2025年5月には来日公演を行うなど日本での人気も高い。そんなパット・メセニーが、2003年7月6日にドイツのキール近郊ザルツァウで開催されたジャズ・フェスティヴァルに豪華なミュージシャンとともに参加した模様を収録したアーカイヴ音源が登場!本ライヴは、オスカー・ピーターソン・カルテットに約10年間にわたって在籍していたギタリスト、ウルフ・ワケーニウスとの初共演デュオと、ヨーロッパの著名なミュージシャン達と繰り広げられる演奏、さらにニルス・ラングレンやマイケル・ブレッカーといった実力者によるステージといった三部構成となっている。メンバーが繰り出す超絶技巧に対し、メセニーが真っ向勝負で迎え撃つ。中でも『トリオ99→00(原題:Trio 99→00)』に収録されている「ホワット・ドゥ・ユー・ウォント?」でのウルフ・ワケーニウスとのユニゾンは圧巻。第三部ではジェームス・テイラーやスティングといったヒット曲のカヴァーをふんだんに盛り込み、ジョン・コルトレーンのモード・チューン「インプレッションズ」で締めている。パット・メセニー (g)ウルフ・ワケーニウス (g) *Disc1 Track1-4カール=マーティン・アルムクヴィスト (sax) *Disc1 Track5-9ティル・ブレナー (tp) *Disc1 Track5-9レシェック・モジジェル (kbds) *Disc1 Track5-9ラーシュ・ダニエルソン (b) *Disc1 Track5-9, Disc2 Track1-4ウォルフガング・ハフナー (ds) *Disc1 Track5-9, Disc2 Track1-4マイケル・ブレッカー (ts) * Disc2 Track1-4ニルス・ラングレン (tb, vo) *Disc2 Track1-4エスビョルン・スヴェンソン (kbds) *Disc2 Track1-4¥3,410 (税込)ご注文できません -
RETURN OF THE BRECKER BROTHERSのプロモーションの為、ロンドンでのライブ
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11588 / 1009082587 / 2025年08月22日
売切 注文不可*2CDトランペットで兄のランディ・ブレッカー、サックスで弟のマイケル・ブレッカーのふたりによって結成されたブレッカー・ブラザーズは、1975年にグループ名をタイトルに冠したアルバム『ブレッカー・ブラザーズ(原題:The Brecker Bros.)』でデビューを飾ると、1981年まで6枚のアルバムを発表。活動期間がわずか6年と短いながらも、ジャズ・フュージョン史に語り継がれる名バンドになった。2025年9月には来日公演を予定している。そんなブレッカー・ブラザーズのライヴ音源を収録したCDが登場!1975年から1981年までアリスタ・レーベルから6枚のアルバムを発表した彼らは活動を休止、それぞれ個々の活動に邁進していった。 しかし1992年にGRPレーベルから『リターン・オブ・ザ・ブレッカー・ブラザーズ(原題:Return Of The Brecker Brothers)』をリリースして復活。本作はプロモーションのためのワールド・ツアーのうち、10月28日にロンドンのロイヤル・フェスティヴァル・ホールに出演した際の模様を英国のFM局が収録したアーカイブ音源である。『リターン・オブ・ザ・ブレッカー・ブラザーズ』からの楽曲はもちろん、マイク・スターンがリリースした『オッズ・オア・イーヴンス(原題:Odds Or Evens)』に収録されていた自身の曲などを含めたバリエーションに富んだセット・リストとなっている。再結成直後の姿を捉えたファン必聴の一枚だ。ランディ・ブレッカー (tp)マイケル・ブレッカー (ts)マイク・スターン (g)ジョージ・ホイッティ (kbds)ジェームス・ジーナス (b)デニス・チェンバース (ds)¥3,410 (税込)ご注文できません -
BECK & SANBORNの曲やBB代表曲を演奏
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11587 / 1009082588 / 2025年08月22日
売切 注文不可トランペットで兄のランディ・ブレッカー、サックスで弟のマイケル・ブレッカーのふたりによって結成されたブレッカー・ブラザーズは、1975年にグループ名をタイトルに冠したアルバム『ブレッカー・ブラザーズ(原題:The Brecker Bros.)』でデビューを飾ると、1981年まで6枚のアルバムを発表。活動期間がわずか6年と短いながらも、ジャズ・フュージョン史に語り継がれる名バンドになった。2025年9月には来日公演を予定している。そんなブレッカー・ブラザーズのライヴ音源を収録したCDが登場!バンドはデビューの翌年にセカンド・アルバム『バック・トゥ・バック(原題:Back To Back)』をリリース。本作は同年6月30日のニューヨークでのステージを収録したアーカイブ音源である。初作『ブレッカー・ブラザーズ』や『バック・トゥ・バック』に収録されている楽曲はもちろん、「カクタス」はギタリストのジョー・ベックがアルト・サックスのデイヴィッド・サンボーンを迎えた1975年のアルバム『ベック(原題:Beck)』に収録されていた「カクタス」や、この時点で既にプレイされていた1978年の名盤『ヘヴィ・メタル・ビ・バップ(原題:Heavy Metal Be-Bop)』でおなじみの「サム・スカンク・ファンク」など、興味深い楽曲が多数楽しめる貴重な作品だ。ランディ・ブレッカー (tp)マイケル・ブレッカー (ts)ドン・グロルニック (kbds)ハイラム・ブロック (g, vo)ウィル・リー (b)サミー・フィゲロア (perc)クリス・パーカー (ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
1982年ローマでの4月26日の公演を収録
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11564 / 1009068732 / 2025年07月18日
売切 注文不可モダン・ジャズ・シーンの帝王、マイルス・デイヴィスは1947年のソロ・デビュー以来、クール・ジャズ、ハード・バップ、モード・ジャズ、エレクトリック・ジャズ、ヒップ・ホップ・ジャズなど時代の先端をゆく新しいジャズ・ミュージックを創造し続け、数多くの若手ミュージシャンを育成&デビューさせるなどジャズ・シーンを牽引し、没後も様々なジャンルのミュージシャンに影響を与え、大きなリスペクトを受けている。そんなマイルス・デイヴィスの貴重なアーカイヴが遂にリリース!マイルスは1975年の来日公演後に公の場から姿を消して隠遁生活を送っていたが、1981年に『ザ・マン・ウィズ・ザ・ホーン(原題:The Man With The Horn)』をリリースして復帰を遂げた。翌年にはアルバムに参加していたベースのマーカス・ミラー、ギターのマイク・スターン、サックスのビル・エヴァンス、パーカッションのミノ・シネル、そして2025年5月に亡くなったドラムのアル・フォスターを引き連れてロンドン、ブリュッセル、パリなどを回るヨーロッパ・ツアーを行う。本作は、その中でローマでの4月26日公演を収録したアーカイヴ音源である。収録曲はすべてマイルスのオリジナルで、マイク・スターンのギター・ソロが楽しめる「ファット・タイム」といった『ザ・マン・ウィズ・ザ・ホーン』や『ウィ・ウォント・マイルス(原題:We Want Miles)』からの選曲に加え、ダーク・メイガス(原題:Dark Magus)』『アガルタ(原題:Agharta)』と『パンゲア(原題:Pangaea)』などへの収録でお馴染みの「イーフェ」は、本作ではスローなテンポでプレイされている。マイルス復帰後の貴重なパフォーマンスを堪能することができるファン必聴のアーカイヴだ。マイルス・デイヴィス (tp)ビル・エヴァンス (sax, fl)マイク・スターン (g)マーカス・ミラー (b)アル・フォスター (ds)ミノ・シネル (perc)¥3,410 (税込)盤質:- S
- B+
- B
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?78年NYボトム・ラインのライヴ音源
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11555 / 1009049574 / 2025年06月20日
売切 注文不可1975年にジャコ・パストリアス、ボブ・モーゼスと録音した『ブライト・サイズ・ライフ(原題:Bright Size Life)』でリーダー・デビューを果たすパット・メセニー。1977年のメセニーのセカンド作『ウォーターカラーズ(原題:Water Colors)』からライル・メイズが参加し、後にパット・メセニー・グループを結成。翌1978年にグループ名をアルバム・タイトルに冠したファースト作『パット・メセニー・グループ(原題:Pat Metheny Group)』をリリースする。そんな彼らの結成当初の超貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場!発売当時の邦題は“思い出のサン・ロレンツォ”であった『パット・メセニー・グループ』で船出を切った彼らは、ʼ78年に約170日間にも及ぶ驚異的なステージ数をこなす。本作は同年9月26日にニューヨークのボトム・ラインで行われたライヴのアーカイヴ音源である。その他メンバーはキーボードに盟友ライル・メイズ、ベースにマーク・イーガン、ドラムにダニー・ゴッドリーブ。ファースト・セットで演奏された全9曲に、ボーナス・トラックとしてセカンド・セットで演奏された2曲が収録されている。ジャコ・パストリアスへ捧げた「ジャコ」や「想い出のサン・ロレンツォ」他PMGデビュー作からの楽曲はもちろん、「ユニティ・ヴィレッジ」など単独名義作からも数曲が盛り込まれている。既に高い完成度を誇っていたパット・メセニー・グループの初期のパフォーマンスを堪能することができるファン必聴のアーカイヴだ。パット・メセニー (g)ライル・メイズ (kbds)マーク・イーガン (b)ダニー・ゴットリーブ (ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
バジー・フェイトンがニール・ラーセンらと共演したライヴの模様を収録した貴重なアーカイヴ音源がついに登場!
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11546 / 1009039401 / 2025年05月23日
売切 注文不可スティーヴィー・ワンダーやグレッグ・オールマンなどとのセッションに参加したギタリストのバジー・フェイトンが、ジョージ・ハリスンやライオネル・リッチーなどのアルバムに参加したキーボーディスト、ニール・ラーセンらと共演したライヴの模様を収録した貴重なアーカイヴ音源がついに登場! 1980年にワーナーから発売された、キーボードのニール・ラーセンとギターのバジー・フェイトンによる『ラーセン・フェイトン・バンド(原題:Larsen-Feiten Band)』は高い人気を獲得。82年には以前組んでいたバンド名を復活させ『フルムーン・フィーチャリング・ニール・ラーセン&バジー・フェイトン(原題:Full Moon Featuring Neil Larsen & Buzz Feiten)』を発表するが活動は再度停滞。個々にセッション活動を行う中で、ラーセンはフェイトンを迎えて87年に『スルー・エニー・ウィンドウ(原題:Through Any Window)』、89年に『スムーズ・トーク(原題:Smooth Talk)』をリリース。本作は後者が発表された翌90年6月、渋谷のレストラン・バーでのライヴからセレクトされたFMアーカイヴ音源を収録。 今は無き道玄坂のレストランでの演奏は、店や観客のゴージャスでフレンドリーな雰囲気を存分に感じられる。披露された「サドゥン・サンバ」や「ジャングル・フィーバー」といったラーセンの定番曲や、ジョージ・ベンソンのカバー曲「ウィンドソング」では、高い技術と渋く光るセンスで彼らの真骨頂を発揮。当時の空気を楽しめる貴重なアーカイヴの登場だ。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ニール・ラーセン (kbds)バジー・フェイトン (g)レニー・カストロ (perc)リッキー・マイナー (b)ライオネル・リチャーズ (ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
2011年にスイスのジャズ・フェスティヴァルに出演した際の模様を収録したアルバム
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11407 / 1008878454 / 2024年07月26日
売切 注文不可〈卒業〉や〈トッツィー〉など数多くの名作映画の音楽を担当してきたピアニスト兼作編曲家のデイヴ・グルーシンと、セルジオ・メンデス・バンドのサポート・ギタリスト出身で卓越したテクニックとセンスを持ち合わせるリー・リトナー。2人は音楽的に協力してコラボ作品をいくつもリリースしており、直近では2023年10月にブルーノート東京4日間をすべてソールド・アウトにするなど、ここ日本でも根強い人気を誇っている。そんな2人が2011年にスイスの大型ジャズ・フェスティヴァルに出演した際の模様を収録したアルバムがついに登場!昨年の来日公演にも同行していた、ファンにはお馴染みのメルヴィン・デイヴィスや、スタンリー・クラークやボズ・スキャッグス等と共演実績がある人気ドラマー、ソニー・エモリーといった実力派ミュージシャンをバックに、2人が極上の演奏を繰り広げる。ウェス・モンゴメリー・トリビュートの'Wes Bound'やレス・ポールに捧げた'L.P. (For Les Paul)'といった先人へのリスペクトが詰まった楽曲の他、デイヴ・グルーシンによる映画サントラのソロ・ピアノ・バージョンなど、豪華なナンバーが多数披露されたスペシャルなパフォーマンスを堪能できるアルバムだ。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>デイヴ・グルーシン (kbds)リー・リトナー (g)メルヴィン・デイヴィス (b, vo)ソニー・エモリー (ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
1981年の来日公演を収録した貴重なライヴ・アーカイヴ
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11283 / 1008764102 / 2023年12月15日
売切 注文不可1975年の夏から体調悪化により表舞台から姿を消し、隠遁生活へと入ったマイルス・デイヴィス。そして復帰後1981年に放たれた傑作『The Man With The Horn』はジャズ界の話題を独占。同作のリリースに伴いワールド・ツアーが行われ、その中で1981年の来日公演を収録した貴重なライヴ・アーカイヴが登場!本作は1981年10月に福岡で行われた公演を収録しており、メンバーはマーカス・ミラー (b)、マイク・スターン (g)、ビル・エヴァンス (sax, fl)、アル・フォスター (ds)、ミノ・シネル (perc)。新作の楽曲を中心に圧巻のパフォーマンスを披露したファン必聴音源である。■マイルス・デイヴィス (tp)ビル・エヴァンス (sax, fl)マイク・スターン (g)マーカス・ミラー (b)アル・フォスター (ds)ミノ・シネル (perc)¥2,860 (税込)ご注文できません -
若き日のパット・メセニーのプレイを堪能できる貴重ライヴ・アーカイヴ
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11371 / 1008849678 / 2024年05月31日
売切 注文不可パット・メセニーを擁したゲイリー・バートン・カルテットは1976年にアルバム『Passengers』をノルウェーで録音、翌1977年にリリースされる。その際、ベースのウェバーハルト・ウェーバーを除く4人で出演したジャズ・クラブでのパフォーマンスを収録した貴重なアーカイヴが登場!1976年11月にノルウェーのオスロで行われたコンサートを収録した本作は、メンバーはゲイリー・バートン(perc)、パット・メセニー(g)、スティーヴ・スワロウ (b)、そしてメセニーがマイアミ大学時代に知り合い起用されたダニー・ゴッドリーブ(ds)。当時レコーディング中だった『Passengers』に収録される'Yellow Fields'やチック・コリア作の'Sea Journey'、メセニーの初作『Bright Size Life』に収録の'Sirabhorn'などを披露。若き日のパット・メセニーのプレイを堪能できるファン必聴の超貴重ライヴ・アーカイヴだ。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>ゲイリー・バートン (perc)パット・メセニー (g)スティーブ・スワロウ (b)ダニー・ゴットリーブ (ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
サンタナ参加。1973年にアルバムを発表。同年秋にアメリカ・ツアー中のシカゴで行われたライヴを収録。
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11405 / 1008878452 / 2024年07月26日
売切 注文不可ジャズ・ロック・ムーヴメントの中で頂点に君臨するマハヴィシュヌ・オーケストラのギタリスト、ジョン・マクラフリンと、ミュージック・シーンにラテン・ロックという新たなジャンルを確立したギタリスト、サンタナ。異なるタイプの2人はアメリカで同じヒンドゥー教の導師に師事し意気投合、1973年にアルバム『Love Devotion Surrender』を発表。同年秋にアメリカ・ツアーを行い、東洋の宗教や哲学に根差した新たなる音楽を啓蒙する旅に出る。その中で9月1日にシカゴで行われたライヴを収録した2枚組がついに登場!'Meditation'や'The Life Divine'といったアルバム収録曲を中心に、マハヴィシュヌやサンタナといった彼らのバンドからの曲や、ジョン・コルトレーン・リスペクトな楽曲を含め、公演の模様を完全収録。バックを務めるプレーヤーは、ビリー・コブハムやハリド・ヤシンなどといったアルバム参加メンバーで固められており、その息の合った演奏は絶品。彼らの宗教観を投影した幽玄かつ劇的なプレイは聞く者を別世界へといざなう。完璧なセット・リストを極上のテクニックで楽しむことができるファン必携のアルバムだ。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>カルロス・サンタナ (g)ジョン・マクラフリン (g)ダグ・ローチ (b)ビリー・コブハム (ds)アルマンド・ペラーサ (perc)ハリド・ヤシン (kbds)¥3,410 (税込)盤質:- B
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1970年4月にニューヨークのフィルモア・ウエストで行われた公演を収録
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11282 / 1008764103 / 2023年12月15日
売切 注文不可1968年あたりから電子サウンドを導入し、1969年に録音した『In A Silent Way』や『Bitches Brew』でエレクトリック路線を極めていったマイルス・デイヴィス。1970年にはオープンしたてのフィルモア・ウエストで数回の公演を行い、その中で1970年4月に行われたパフォーマンスを収録したアルバムが登場!本作は1970年4月にニューヨークのフィルモア・ウエストで行われた公演を収録しており、メンバーはチック・コリア (kbds)、デイヴ・ホランド (b)、ジャック・ディジョネット (ds)、スティーヴ・グロスマン (sax)、アイアート・モレイラ (perc)。「Directions」や「Bitches Brew」等、当時の代表作を圧巻のパフォーマンスで披露した貴重音源である。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ブックレット対訳付>マイルス・デイヴィス (tp)スティーヴ・グロスマン (sax)チック・コリア(kbds)デイヴ・ホランド (b)ジャック・ディジョネット(ds)アイアート・モレイラ (perc)¥2,860 (税込)ご注文できません -
2010年7月にスペインで開催されたジャズ・フェスティヴァル出演時の公演を収録。上原ひろみ参加。
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11306 / 1008780754 / 2024年01月26日
売切 注文不可エレクトリックとアコースティック・ベースの二刀流のパイオニアであるスタンリー・クラークが、自身が在籍していたチック・コリアのリターン・トゥ・フォーエヴァーの第二期でドラムを叩いていたレニー・ホワイトとコンビを組み発表したグラミー賞最優秀コンテンポラリー・ジャズ・アルバム賞獲得作品『スタンリー・クラーク・バンド・フィーチャリング上原ひろみ』リリースから2ヶ月後に行われた貴重なライヴ・アーカイヴが登場!本作は2010年7月にスペインで開催されたジャズ・フェスティヴァル出演時の公演を収録しており、スタンリー・クラークのソロ・プレイが全編でフィーチュアされた圧巻のパフォーマンスを堪能することができるファン必聴のライヴ音源だ。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ブックレット対訳付>スタンリー・クラーク (b)ルスラン・シロタ (kbds)ロナルド・ブルーナー・ジュニア (ds)上原ひろみ (kbds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
1969年7月18日、イタリアの港町ペスカーラでのライヴを収録したアーカイヴ
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11387 / 1008864660 / 2024年06月28日
売切 注文不可モダン・ジャズの代表的ピアニストとして知られ、その独自のアレンジやインター・プレイにより数多くのミュージシャンに多大な影響を与えたレジェンド・アーティスト、ビル・エヴァンス。ジャズ・フォロワーだけでなくジャンルを超え幅広い人気を得ており、生誕90周年となった2019年にはドキュメンタリー映画〈ビル・エヴァンス - タイム・リメンバード (原題: Time Remembered)〉が日本で世界初劇場公開されて話題となったのも記憶に新しい。そんなビル・エヴァンス・トリオの1960年代後半に行われたライヴ音源がHIHATシリーズで登場!本作は1969年7月18日、イタリアの港町ペスカーラでのライヴを収録したアーカイヴとなっており、ベーシストはプエルトリコ出身のエディ・ゴメスが、ドラマーは1968年後半から加入したマーティ・モレルが務めている。流麗なワルツ'Very Early'や名曲'Waltz For Debby'など、エヴァンス・オリジナルのスタンダード等を披露しており、その後長きにわたり不動の編成となる3人の演奏は抜群。同年11月の『Jazzhouse/枯葉~ライヴ・アット・モンマルトル』や翌1970年の『Montreux II/モントルー II』といった高評価を受けている時期のビル・エヴァンス・トリオによる貴重な音源であり、ファン必聴の作品である。■ビル・エヴァンス (kbds)エディ・ゴメス (b)マーティ・モレル (ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
当時人気絶頂にあったラリー・グラハムがスペシャル・ゲストとして参加
- HI-HAT / JPN / CD / IACD11408 / 1008878453 / 2024年07月26日
廃盤ランディ・クロフォードを擁した『Street Life』など、世界中で根強い人気を誇るクルセイダーズ。1980年代初頭からはピアノ&キーボードのジョー・サンプルとサックス&ベースのウィルトン・フェルダーを中心に精力的に活動していた。そんな彼らが1983年に行われた来日公演に豪華なゲストを携えて参加した際の作品が待望のリリース!デヴィッド・T・ウォーカーやバリー・フィナティ、レオン・チャンクラーといった各方面で多大なる実績を残す凄腕ミュージシャンをしたがえての演奏は堅実でありながらノリに乗っており、観客の反応も最高。また、なんと言っても最大の目玉は当時人気絶頂にあったラリー・グラハムがスペシャル・ゲストとして登場している点だ。スライ&ザ・ファミリー・ストーンのオリジナル・メンバーである彼の繰り出すスラップ・ベース・ソロで観客のボルテージが振り切れる。熱狂渦巻く当時の雰囲気をパッケージしたこのアルバムは、ファンにとって貴重な存在となるに違いない。輸入盤国内仕様<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>ジョー・サンプル (kbds)ウィルトン・フェルダー (sax)デイヴィッド・T・ウォーカー (g)バリー・フィナティ (g)ヘクター・アンドラーデ (perc)ティム・ランダース (b)レオン・チャンクラー (ds)ラリー・グラハム (vo, b) *Disc 2 Track 3-6¥3,410 (税込)ご注文できません
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