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ピアニカ前田 & ムンビア・イ・スス・カンデローソス・ミーツ・ダブマスターX / PIANICA MAEDA & MUMBIA Y SUS CANDELOSOS MEETS DUB MASTER X
PIANICA MAEDA & MUMBIA Y SUS CANDELOSOS / ピアニカ前田 & ムンビア・イ・スス・カンデローソス
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック日本発のハイブリッド・クンビア・バンド「MUMBIA Y SUS CANDELOSOS」と、日本が世界に誇る鍵盤ハーモニカ奏者・ピアニカ前田によるスペシャル・コラボレーション作品。MIXにはDUB M
- NGMR BY IDEAL MUSIC LLC / JPN / LP(レコード) / IMFR0003 / 1008597887 / 2023年02月22日
売切 注文不可日本発のハイブリッド・クンビア・バンド「MUMBIA Y SUS CANDELOSOS」と、日本が世界に誇る鍵盤ハーモニカ奏者・ピアニカ前田によるスペシャル・コラボレーション作品。MIXにはDUB MASTER Xが参加!日本発のハイブリッド・クンビア・バンド「MUMBIA Y SUS CANDELOSOS」と、日本が世界に誇る鍵盤ハーモニカ奏者・ピアニカ前田によるスペシャル・コラボレーション作品。昨年末にリリースされた7inchEPに続いてフルアルバムが完成!MIXはこれまた日本が誇るDUBアーティスト、DUB MASTER X。クンビアの名曲「Cumbia Sobre El Mar」のカバーを含む全8曲収録。和テイストとチーチャ感満載のデザインは民謡クルセイダーズのリーダーでもある田中克海による。*チーチャ:60〜70年代にペルーで独自に発展したサイケデリック・クンビアのジャンル。クンビアと先住民族系の音楽やサーフ・ロックなどが融合して生まれた。〈コラボレーションの経緯〉2017年に開催されたイベント「Peter Barakan's LIVE MAGIC!」に民謡クルセイダーズが出演した際、ピアニカ前田が客演したことがきっかけに。民謡クルセイダーズのメンバーであり、MUMBIA Y SUS CANDELOSOSのリーダーでもある小林ムツミとピアニカ前田が国立駅で再会したことで話が動き出します。数回のライブセッションを経てアルバム制作に突入しますが、コロナ禍によって予定が何度も延期に。テンションをキープすることも難しい中、根気強く制作を続け、3年越しでついに完成しました!■プロフィールピアニカ前田 PIANICA MAEDA世界に誇る孤高の鍵盤ハーモニカ奏者。ジャズピアニストを志して上京するも、若き日に友人から、スティービーワンダーの「Isn’t She Lovely」の間奏は実は鍵盤ハーモニカだと吹き込まれ(実際はハーモニカ)、楽器研究と猛練習の末に独自の奏法を発明してしまう。91年ごろに結成したピラニアンズはアコースティック・スウィングの王道をゆくサウンドで評価も高く、他にもソロ作品やボッサピアニキータ、STOMPi and Swing Laboなど、数々のバンドやユニットでその唯一無二のトーンを響かせている。客演でも、仲井戸麗市、ハナレグミの作品への参加や、民謡クルセイダーズのステージへのゲスト出演など、様々なアーティストの録音やライブに参加。また、自身で切り開いてきた鍵盤ハーモニカ演奏の技術を後進に伝える活動も積極的に行なっている。MUMBIA Y SUS CANDELOSOS ムンビア・イ・スス・カンデローソス民謡クルセイダーズ等で活躍するパーカッショニスト、”MUUPY(ムーピー)”こと小林ムツミ率いる東京発ハイブリッド・クンビア・バンド。その強烈にダンスフロア志向のサウンドを気に入ったコロンビアのMateo Rivano(マテオ・リバーノ/コロンビアのクンビアシーンで数々のアートワークを手掛ける)により「Mumbia Y Sus Candelosos (からだの中に炎を宿した者たち)」の名を授かる。サックス&フルートに藤枝伸介(SoFa Records、SINSUKE FUJIEDA GROUP、Sound Furniture)、アコーディオンに梅野絵里、トランペットに梅澤伸之、ベースに久保祐一朗 (ROOTSTRIBE、ex.JARIBU Afrobeat Arkestra)、ラップにHYDRO as BNJという、多方面で活躍する凄腕&オープンマインドなメンバーが集い、ヒップホップやアフロビート、昭和歌謡などが入り交じる豊かな土壌に根を張った「東京オリジナルのクンビア」でフロアを熱狂させる。東京からトロピカルミュージックを発信するレーベルOKRA JIRUSHIより「東京クンビア三部作」の第1弾7インチシングルを2020年1月にリリース、第2弾10インチシングルを2020年5月にリリース。第3弾を2022年にリリース予定。 ・小林ムツミ(リーダー/パーカッション/ショルキー/プログラミング)・梅野絵里(アコーディオン)・藤枝伸介(サックス/フルート)・梅澤伸之(トランペット)・久保祐一朗(ベース) ・HYDRO as BNJ (ラップ)--- 試聴可能
¥3,500 (税込)ご注文できません -
ピアニカ前田 & ムンビア・イ・スス・カンデローソス・ミーツ・ダブマスターX / PIANICA MAEDA & MUMBIA Y SUS CANDELOSOS
PIANICA MAEDA & MUMBIA Y SUS CANDELOSOS / ピアニカ前田 & ムンビア・イ・スス・カンデローソス
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック日本発のハイブリッド・クンビア・バンド「MUMBIA Y SUS CANDELOSOS」と、日本が世界に誇る鍵盤ハーモニカ奏者・ピアニカ前田によるスペシャル・コラボレーション作品。MIXにはDUB M
- NGMR BY IDEAL MUSIC LLC / JPN / CD / NGCA1063 / 1008598849 / 2023年03月15日
売切 注文不可日本発のハイブリッド・クンビア・バンド「MUMBIA Y SUS CANDELOSOS」と、日本が世界に誇る鍵盤ハーモニカ奏者・ピアニカ前田によるスペシャル・コラボレーション作品。MIXにはDUB MASTER Xが参加!日本発のハイブリッド・クンビア・バンド「MUMBIA Y SUS CANDELOSOS」と、日本が世界に誇る鍵盤ハーモニカ奏者・ピアニカ前田によるスペシャル・コラボレーション作品。昨年末にリリースされた7inchEPに続いてフルアルバムが完成!MIXはこれまた日本が誇るDUBアーティスト、DUB MASTER X。クンビアの名曲「Cumbia Sobre El Mar」のカバーを含む全8曲収録。和テイストとチーチャ感満載のデザインは民謡クルセイダーズのリーダーでもある田中克海による。*チーチャ:60〜70年代にペルーで独自に発展したサイケデリック・クンビアのジャンル。クンビアと先住民族系の音楽やサーフ・ロックなどが融合して生まれた。〈コラボレーションの経緯〉2017年に開催されたイベント「Peter Barakan's LIVE MAGIC!」に民謡クルセイダーズが出演した際、ピアニカ前田が客演したことがきっかけに。民謡クルセイダーズのメンバーであり、MUMBIA Y SUS CANDELOSOSのリーダーでもある小林ムツミとピアニカ前田が国立駅で再会したことで話が動き出します。数回のライブセッションを経てアルバム制作に突入しますが、コロナ禍によって予定が何度も延期に。テンションをキープすることも難しい中、根気強く制作を続け、3年越しでついに完成しました!■プロフィールピアニカ前田 PIANICA MAEDA世界に誇る孤高の鍵盤ハーモニカ奏者。ジャズピアニストを志して上京するも、若き日に友人から、スティービーワンダーの「Isn’t She Lovely」の間奏は実は鍵盤ハーモニカだと吹き込まれ(実際はハーモニカ)、楽器研究と猛練習の末に独自の奏法を発明してしまう。91年ごろに結成したピラニアンズはアコースティック・スウィングの王道をゆくサウンドで評価も高く、他にもソロ作品やボッサピアニキータ、STOMPi and Swing Laboなど、数々のバンドやユニットでその唯一無二のトーンを響かせている。客演でも、仲井戸麗市、ハナレグミの作品への参加や、民謡クルセイダーズのステージへのゲスト出演など、様々なアーティストの録音やライブに参加。また、自身で切り開いてきた鍵盤ハーモニカ演奏の技術を後進に伝える活動も積極的に行なっている。MUMBIA Y SUS CANDELOSOS ムンビア・イ・スス・カンデローソス民謡クルセイダーズ等で活躍するパーカッショニスト、”MUUPY(ムーピー)”こと小林ムツミ率いる東京発ハイブリッド・クンビア・バンド。その強烈にダンスフロア志向のサウンドを気に入ったコロンビアのMateo Rivano(マテオ・リバーノ/コロンビアのクンビアシーンで数々のアートワークを手掛ける)により「Mumbia Y Sus Candelosos (からだの中に炎を宿した者たち)」の名を授かる。サックス&フルートに藤枝伸介(SoFa Records、SINSUKE FUJIEDA GROUP、Sound Furniture)、アコーディオンに梅野絵里、トランペットに梅澤伸之、ベースに久保祐一朗 (ROOTSTRIBE、ex.JARIBU Afrobeat Arkestra)、ラップにHYDRO as BNJという、多方面で活躍する凄腕&オープンマインドなメンバーが集い、ヒップホップやアフロビート、昭和歌謡などが入り交じる豊かな土壌に根を張った「東京オリジナルのクンビア」でフロアを熱狂させる。東京からトロピカルミュージックを発信するレーベルOKRA JIRUSHIより「東京クンビア三部作」の第1弾7インチシングルを2020年1月にリリース、第2弾10インチシングルを2020年5月にリリース。第3弾を2022年にリリース予定。 ・小林ムツミ(リーダー/パーカッション/ショルキー/プログラミング)・梅野絵里(アコーディオン)・藤枝伸介(サックス/フルート)・梅澤伸之(トランペット)・久保祐一朗(ベース) ・HYDRO as BNJ (ラップ)--¥2,750 (税込)ご注文できません -
PIANICA MAEDA & MUMBIA Y SUS CANDELOSOS / ピアニカ前田 & ムンビア・イ・スス・カンデローソス
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック日本発のハイブリッド・クンビア・バンド「MUMBIA Y SUS CANDELOSOS」と、日本が世界に誇る鍵盤ハーモニカ奏者・ピアニカ前田によるスペシャル・コラボレーション作品。
- NGMR BY IDEAL MUSIC LLC / JPN / 7"(レコード) / IMFR0002 / 1008564429 / 2022年11月26日
売切 注文不可日本発のハイブリッド・クンビア・バンド「MUMBIA Y SUS CANDELOSOS」と、日本が世界に誇る鍵盤ハーモニカ奏者・ピアニカ前田によるスペシャル・コラボレーション作品。MIXはこれまた日本が誇るDUBアーティスト、DUB MASTER X。さまざまなジャンルを貪欲に取り込んで進化し続けるコロンビア発祥のクンビアに、地球のほぼ真裏・日本で起きた新しい萌芽。 和テイストとチーチャ感満載のデザインは民謡クルセイダーズのリーダーでもある田中克海による。*チーチャ:60〜70年代にペルーで独自に発展したサイケデリック・クンビアのジャンル。クンビアと先住民族系の音楽やサーフ・ロックなどが融合して生まれた。〈今回のコラボの経緯〉2017年に開催されたイベント「Peter Barakan's LIVE MAGIC!」に民謡クルセイダーズが出演した際、ピアニカ前田が客演したことがきっかけに。民謡クルセイダーズのメンバーであり、MUMBIA Y SUS CANDELOSOSのリーダーでもある小林ムツミとピアニカ前田が国立駅で再会したことで話が動き出します。数回のライブセッションを経てアルバム制作に突入しますが、コロナ禍によって予定が何度も延期に。テンションをキープすることも難しい中、根気強く制作を続け、3年越しでついに完成しました!〈楽曲について〉「おすべらかし」 和音階で、雅楽の竜笛のようなフルートと笙のようなアコーディオンが印象的な、ピアニカ前田作のいやらしいほどに和風なクンビア。平安時代から続く、女性皇族や女官が儀式の際に結う正式な髪型の名前である<おすべらかし(大垂髪)>をタイトルに冠する、日本産クンビアの決定版。「BELON BELON」こだま和文さんが『「ベロンベロン」という言葉はスペイン語圏(南米)の人に受け取りやすい言葉だと思うぞ』と言っていたことを小林ムツミがずっと覚えていて、作りたかったタイトルの曲。サックスのリフを元にイメージを広げ、ベロンベロンな酔っ払いのリリックが乗ることで完成したパーティー仕様のクンビアラップ。A. おすべらかし作曲:ピアニカ前田小林ムツミ(caja, percussions, programming)梅野絵里(accordion)藤枝伸介(flute)梅澤伸之(trumpet)久保祐一朗(bass)ピアニカ前田(鍵盤ハーモニカ)B. BELON BELON作曲:小林ムツミ、HYDRO as BNJ作詞:HYDRO as BNJ小林ムツミ(tambor alegre, percussions, programming)梅野絵里(accordion)藤枝伸介(t.sax)梅澤伸之(trumpet)久保祐一朗(bass)HYDRO as BNJ(rap)ピアニカ前田(鍵盤ハーモニカ)■プロフィール|ピアニカ前田 PIANICA MAEDA世界に誇る孤高の鍵盤ハーモニカ奏者。 ジャズピアニストを志して上京するも、若き日に友人から、スティービーワンダーの「Isn’t She Lovely」の間奏は実は鍵盤ハーモニカだと吹き込まれ(実際はハーモニカ)、楽器研究と猛練習の末に独自の奏法を発明してしまう。 91年ごろに結成したピラニアンズはアコースティック・スウィングの王道をゆくサウンドで評価も高く、他にもソロ作品やボッサピアニキータ、STOMPi and Swing Laboなど、数々のバンドやユニットでその唯一無二のトーンを響かせている。 客演でも、仲井戸麗市、ハナレグミの作品への参加や、民謡クルセイダーズのステージへのゲスト出演など、様々なアーティストの録音やライブに参加。また、自身で切り開いてきた鍵盤ハーモニカ演奏の技術を後進に伝える活動も積極的に行なっている。MUMBIA Y SUS CANDELOSOS ムンビア・イ・スス・カンデローソス民謡クルセイダーズ等で活躍するパーカッショニスト、”MUUPY(ムーピー)”こと小林ムツミ率いる東京発ハイブリッド・クンビア・バンド。その強烈にダンスフロア志向のサウンドを気に入ったコロンビアのMateo Rivano(マテオ・リバーノ/コロンビアのクンビアシーンで数々のアートワークを手掛ける)により「Mumbia Y Sus Candelosos (からだの中に炎を宿した者たち)」の名を授かる。サックス&フルートに藤枝伸介(SoFa Records、SINSUKE FUJIEDA GROUP、Sound Furniture)、アコーディオンに梅野絵里、トランペットに梅澤伸之、ベースに久保祐一朗 (ROOTSTRIBE、ex.JARIBU Afrobeat Arkestra)、ラップにHYDRO as BNJという、多方面で活躍する凄腕&オープンマインドなメンバーが集い、ヒップホップやアフロビート、昭和歌謡などが入り交じる豊かな土壌に根を張った「東京オリジナルのクンビア」でフロアを熱狂させる。東京からトロピカルミュージックを発信するレーベルOKRA JIRUSHIより「東京クンビア三部作」の第1弾7インチシングルを2020年1月にリリース、第2弾10インチシングルを2020年5月にリリース。第3弾を2022年にリリース予定。・小林ムツミ(リーダー/パーカッション/ショルキー/プログラミング)・梅野絵里(アコーディオン)・藤枝伸介(サックス/フルート)・梅澤伸之(トランペット)・久保祐一朗(ベース) ・HYDRO as BNJ (ラップ)¥2,000 (税込)ご注文できません
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