-
2018年作
- Sploosh Records / IMPORT / LP(レコード) / SPLOOSH13 / 1009015188 / 2025年07月08日
売切 注文不可*7"EPフリー・ジャズ系サックス奏者、マーティン・エスカランテ とシンセサイザー奏者、マット・モーテルによる2018年作「チョップ・パーティ」。¥3,300 (税込)ご注文できません -
2019年に東京下町のギャラリー&ライヴスペース、なってるハウスで行ったライヴ音源
- Sploosh Records / IMPORT / CD / SPLOOSH20 / 1008589360 / 2020年04月01日
売切 注文不可ギター、ベース、サックスによるフリー・ジャズ・トリオ、キャラコル・カーニヴォロのサックス奏者、マーティン・エスカランテとダウトミュージック主宰者でもあるギター、発振機他の沼田順とドラムによるフリー・ジャズ/アヴァンギャルド・トリオが2019年6月7日に東京下町のギャラリー&ライヴスペース、なってるハウスで行ったライヴ音源2019年初来日ツアー時のなってるハウスでのライブを収録。これでもかという轟音が嵐のごとく押し寄せる蕩尽の1枚。ノイズ寄りの即興演奏を好む方には間違いなく刺さるはず。写真とイラストを組み合わせた極彩色のジャケットも格好いい。共演者はdoubtmusic主宰の沼田順、86年生まれ大阪出身の打楽器演奏家・石原雄治。Jun Numata: guitar, electronicsMartín Escalante: saxYuji Ishihara: drums¥2,530 (税込)ご注文できません -
大友良英とサックス奏者、マーティン・エスカランテによるフリー・ジャズ・デュオの2020年作
- Sploosh Records / IMPORT / LP(レコード) / SPLOOSH23 / 1008576881
売切 注文不可*LP大友良英とギター、ベース、サックスによるフリー・ジャズ・トリオ、キャラコル・カーニヴォロのサックス奏者、マーティン・エスカランテによるフリー・ジャズ・デュオの2020年作「ソト」。2019年5月30日、京都市のライブ会場、外でのレコーディングです。Otomo Yoshihide - GuitarMartín Escalante - Sax¥4,620 (税込)ご注文できません -
ノイズ即興系バンドEloe OmoeとMartin Escalante(sax)
- Sploosh Records / IMPORT / CD / SPLOOSH22 / 1008775321 / 2020年04月01日
売切 注文不可Martin Escalante(sax)とSam Rowell (Bass)とTim Leanse (Drums)の2人によるノイズ即興系男女デュオEloe Omoeの共演盤。Martín Escalante - SaxSam Rowell - BassTim Leanse - Drums¥2,530 (税込)ご注文できません -
マーティン・エスカランテとベース奏者、テテ・レギアによるフリー・ジャズ・デュオの2020年作
- Sploosh Records / IMPORT / CD / SPLOOSH16 / 1008775332 / 2020年04月01日
売切 注文不可目を疑うクレジットです。5人をそれぞれ直訳すると、サックス暴力、ベース恐喝、素描とコーヒー、地図作成、聴覚回路。ただ、演奏はベース・ノイズとサックスのデュオ。音、ジャケット、25個限定カセットの併行リリース、20分超に及ぶ男女の会話。明らかにノイズ・ミュージックを意識して作られたアルバムです。Martín Escalante: sax violenceTeté Leguía: bass extortion¥3,300 (税込)ご注文できません -
フリー・ジャズ系サックス奏者、マーティン・エスカランテ率いるトリオの2022年作
- Sploosh Records / IMPORT / CD / SPLOOSH24 / 1008775326 / 2022年04月01日
売切 注文不可フリー・ジャズ系サックス奏者、マーティン・エスカランテ率いるトリオの2022年作これは祖父の時代のフリージャズではない。いや、そもそもフリージャズではないかもしれないが、何か呼び名をつけなければならない。「カチューシャ」は、最も狂暴で強烈なフリーミュージックの始まりから始まり、それを維持し、さらに押し進める、弾道的な炎の音楽だ。血管が破裂するような激しさ、スタミナ、スピード、そして勢いが、目もくらむほどにここにはある。同時に、電光石火の速さで相互作用する。鈍い轟音はなく、密度とダイナミクスは変化するが、決して退屈な瞬間や惰性的な動きはない。メロディーもビートもバラードもミッドテンポも、曖昧なジェスチャーもなし。 国際的な魔術師集団によるこのリリースは、楽器のテクニックを新たな極限へと押し上げている。サックス奏者のマルティン・エスカランテは唯一無二のスタイリストであり、マルチフォニック、アルティッシモの叫び声、サブトーン、そして絶叫が織りなすワンマンオーケストラの中で、痛烈な音の集中砲火を楽器から繰り出す。ここでの彼の音色は増幅もフィルターも施されていない。彼は純粋な力と決意によって、これらの地獄のようなサウンドを音響的に呼び起こす。 ベーシストのテテ・レギアは、フィードバック、磁場の乱れ、ファウンド・オブジェクト、ディストーションを駆使し、ローテクな手法でベース演奏を恣意的に解体する。彼は他の二人が突き刺し引き裂くための、分厚く、そして痛烈なキャンバスを敷き詰め、彼らをさらなる高みへと駆り立てる。 ドラマーのウィーゼル・ウォルターは容赦ない勢いで知られており、この演奏はまさに絶好調の彼である。ラシード・アリやトニー・オクスリーといった伝説のミュージシャンたちが、自由なドラミングを新たな表現と躍動感の地へと押し上げたのに対し、WWはその大胆な狂気をさらに加速させ、緊密に絡み合ったパーカッシブな活動(あるいは、場合によっては巧みに選ばれた静寂)が容赦なく巻き起こす竜巻を巻き起こす。このクソみたいな音は、「マシンガン」時代のブロッツマンや、ミルフォード・グレイヴスの「バビ」を33回転ではなく78回転で演奏したようなものだ。認めよう。高柳昌行もきっと誇りに思うだろう。これは21世紀の真のエナジーミュージックであり、一瞬たりとも過去を振り返ることはない。エスカランテ、レギア、そしてウォルターの3人組が、エクストリーム・フリーミュージックのために、身の毛もよだつような挑戦状を叩きつける。好き嫌いは別として、これと並ぶものはない。Teté Leguia(Bass)Weasel Walter(Drums)Martín Escalante(Sax)¥2,530 (税込)ご注文できません -
フリー・ジャズ・トリオ、キャラコル・カーニヴォロの2014年作、デビュー・アルバム
- Sploosh Records / IMPORT / CD / SPLOOSH04 / 1008064389
売切 注文不可Caracol Carnívoro名義の1st。Oliver Steinberg(B)とのデュオ。15秒~2分程度の非常に短い曲が多い。熱量を帯びたエスカランテのノイジーなサックスに対し、スタインバーグの落ち着いたベースが対比的な1枚。 ■Jesse Ward – GuitarOliver Steinberg – BassMartín Escalante – SaxMastered by Weasel WalterArt by Ian Steeleご注文できません -
2019年6月8日に東京都文京区のライブ会場、Ftarriで行ったライヴ音源
- Sploosh Records / IMPORT / CD / SPLOOSH19 / 1008589354 / 2020年04月01日
売切 注文不可ギター、ベース、サックスによるフリー・ジャズ・トリオ、キャラコル・カーニヴォロのサックス奏者、マーティン・エスカランテと潮流や新奇性にとらわれない音楽的アプローチを、極めてプリミティヴな即興演奏により実践しているギタリスト、大上流一に即興/実験音楽を軸とした演奏を行っているベース奏者、竹下 勇馬によるトリオが2019年6月8日に東京都文京区のライブ会場、Ftarriで行ったライヴ音源。 マーティン・エスカランテが、潮流や新奇性にとらわれない音楽的アプローチを極めてプリミティヴな即興演奏により実践しているギタリスト大上流一、即興/実験音楽を軸とした演奏を行っている改造ベース演奏家・竹下 勇馬によるトリオが2019年6月8日に東京都文京区のライブ会場、Ftarriで行ったライヴ音源。M1はトリオ、M2は大上&竹下のデュオ、M3はエスカランテのソロ。Riuichi Daijo(guitar)Martín Escalante(sax)Yuma Takeshita(electro-bass)¥3,300 (税込)ご注文できません -
いぶし銀のベースをバックに強烈なサックスが吠えまくる1曲で約28分の一本勝負
- Sploosh Records / IMPORT / CD / SPLOOSH21 / 1008775320
廃盤ギター、ベース、サックスによるフリー・ジャズ・トリオ、キャラコル・カーニヴォロのアルバム「トーン・ハム01212019」。いぶし銀のベースをバックに強烈なサックスが吠えまくる1曲で約28分の一本勝負。『Snowcone』に続くCARACOL CARNIVORO名義の2枚目アルバムだが、今作はギターのJesse Wardが参加したトリオ編成。前作とは内容も随分違い、長尺の1曲のみを収録。コントラストが激しかった2人の演奏から三者によるフリー・インプロヴィゼイションへ変化。ドラムレスで演奏にあえて隙間を作っているのが特徴である。ノイズ寄りのハードな作品ではない。しかしUK的な即興ともやはり一線を画する演奏だ。3人の相互反応を楽しみ、エスカランテの個性的なサックスにじっくり耳を傾けたい。ちなみにTorn Hamはカリフォルニアにあるスタジオの名前。前作もここで録音された。Jesse Ward – GuitarOliver Steinberg – BassMartín Escalante – Saxご注文できません -
マーティン・エスカランテとギター、テナー・サックスによるフリー・ジャズ・トリオの2015年作、45回転LP
- Sploosh Records / IMPORT / LP(レコード) / SPLOOSH05 / 1008775333
売切 注文不可ギター、ベース、サックスによるフリー・ジャズ・トリオ、キャラコル・カーニヴォロのサックス奏者、マーティン・エスカランテとギター、テナー・サックス奏者によるフリー・ジャズ・トリオの2015年作、45回転LP。250枚限定プレス、手書きの限定ナンバー入り。Edition of 250 hand numbered 12 inch 45rpm vinyl recordsLuis Toto Alvarez - GuitarEdén Carrasco - Tenor SaxMartín Escalante - Alto Saxご注文できません -
映画「La Regi?o?n Salvaje」のオリジナル・サウンドトラック盤LP
- Sploosh Records / IMPORT / LP(レコード) / SPLOOSH12 / 1008775334
売切 注文不可映画「La Región Salvaje」のオリジナル・サウンドトラック盤LP。内容はフリー・ジャズのファン向けですOle-Henrik Moe: Violines,violincheloKari Rønnekleiv: ViolinesJohn McCowen : Clarinete bajoAne Marthe Sørlien Holen: PercusiónJenny Hval: VozJacob Felix Heule: TamborHåvard Skaset: Regla sobre guitarraDanishta Rivero: HidrafónoLasse Marhaug: ElectrónicaGuro Skumsnes Moe: Octabajo, contrabajo, voz, syntetizadorご注文できません
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
レゲエ
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル