XTRA MILE RECORDINGS 商品一覧

XTRA MILE RECORDINGS | レーベル商品一覧 (74件)

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  • ELBOWS OUT! THIS IS CAPITALISM

    PET NEEDS

    ロック・ポップス・インディーロック

    英コルチェスターが誇るパンク・ロックスによる2026年4TH!

    レコード レコード

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    英国エセックス州コルチェスターを拠点に活動し、JOHNNYとGEORGEのMARRIOTT兄弟を中心に2016年に結成されたメロディック・パンク・カルテット、PET NEEDS。2021年のデビュー以来、FRANK TURNERやTHE HIVESらのサポートを務め、爆発的なライヴ・パフォーマンスでUKインディ・シーンの最前線へと躍り出た実力派です。前作『INTERMITTENT FAST LIVING』が全英チャート17位を記録する快挙を成し遂げ、その勢いのままに制作された2026年発表のスタジオ盤。ENTER SHIKARIらを手掛けるGEORGE PERKSをエンジニアに迎え、資本主義社会におけるDIYパンクの悲喜こもごもを「競売で買われた中古のキャリア」という風刺的な物語として構築しています。祝祭感溢れるアンセム"HEY YOU HEY YOU (ARE YOU ARE YOU OK OK?)"をはじめ、強靭なリズムと知的なウィットが交差する全16曲。元RAMONESのCJ RAMONEが電話越しのゲストとして参加し、物語にさらなる説得力を与えています。結成10周年の節目に放たれた本作は、絶え間ないツアー生活と創作への執念が結実した彼らのマイルストーン。チャートを賑わせる存在へと成長しながらもインディペンデントな精神を失わず、現代の歪な構造を鋭く射抜く彼らの最高到達点です。
    ¥5,830 (税込)
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  • UNDEFEATED (DELUXE CD)

    FRANK TURNER / フランク・ターナー

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入DX CD★全英No.1パンク・フォーク・ロッカーによるニューアルバム!

    CD CD

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    イギリス出身のパンクフォークロッカー、フランク・ターナーがニューアルバム『Undefeated』を5月3日にリリース! 今回のアルバム『Undefeated』は、2022年の自身初のUKナンバー1アルバム『FTHC』に続く作品。インディーズ・アーティストとして活動することで再び解放感を獲得したいとの思いから、メジャーレーベルを離れ、自身が設立したインディーズレーベルから発売される。ターナーは「グローバルなインディーズレーベルを創設することで初めて家に帰ってきた」と語る。また本作はソロ作品10作目で、楽曲制作を続けられることへの感謝と誇りや新たなエネルギー、解放感により高められている。一足先に解禁されたニューシングル「Do One」は、アルバムのために最後に書かれた曲で、アルバムのオープニング曲ともなっている。彼がアルバムを通して伝えたかったことを集約した一曲であり必聴!
    ¥3,630 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    ドイツ出身のギタリスト、マーティン・シュルツ率いるクインテットの2024年新作「リトル・フライ」。
    ¥2,200 (税込)
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  • UNDEFEATED (CD)

    FRANK TURNER / フランク・ターナー

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入CD★全英No.1パンク・フォーク・ロッカーによるニューアルバム!

    CD CD

    売切 注文不可
    イギリス出身のパンクフォークロッカー、フランク・ターナーがニューアルバム『Undefeated』を5月3日にリリース! 今回のアルバム『Undefeated』は、2022年の自身初のUKナンバー1アルバム『FTHC』に続く作品。インディーズ・アーティストとして活動することで再び解放感を獲得したいとの思いから、メジャーレーベルを離れ、自身が設立したインディーズレーベルから発売される。ターナーは「グローバルなインディーズレーベルを創設することで初めて家に帰ってきた」と語る。また本作はソロ作品10作目で、楽曲制作を続けられることへの感謝と誇りや新たなエネルギー、解放感により高められている。一足先に解禁されたニューシングル「Do One」は、アルバムのために最後に書かれた曲で、アルバムのオープニング曲ともなっている。彼がアルバムを通して伝えたかったことを集約した一曲であり必聴!
    ¥2,750 (税込)
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  • UNDEFEATED (VINYL)

    FRANK TURNER / フランク・ターナー

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入LP★全英No.1パンク・フォーク・ロッカーによるニューアルバム!

    レコード レコード

    売切 注文不可
    イギリス出身のパンクフォークロッカー、フランク・ターナーがニューアルバム『Undefeated』を5月3日にリリース! 今回のアルバム『Undefeated』は、2022年の自身初のUKナンバー1アルバム『FTHC』に続く作品。インディーズ・アーティストとして活動することで再び解放感を獲得したいとの思いから、メジャーレーベルを離れ、自身が設立したインディーズレーベルから発売される。ターナーは「グローバルなインディーズレーベルを創設することで初めて家に帰ってきた」と語る。また本作はソロ作品10作目で、楽曲制作を続けられることへの感謝と誇りや新たなエネルギー、解放感により高められている。一足先に解禁されたニューシングル「Do One」は、アルバムのために最後に書かれた曲で、アルバムのオープニング曲ともなっている。彼がアルバムを通して伝えたかったことを集約した一曲であり必聴!
    ¥4,620 (税込)
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  • UNDEFEATED (COLOUR VINYL)

    FRANK TURNER / フランク・ターナー

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入カラーLP★全英No.1パンク・フォーク・ロッカーによるニューアルバム!

    レコード レコード

    売切 注文不可
    イギリス出身のパンクフォークロッカー、フランク・ターナーがニューアルバム『Undefeated』を5月3日にリリース! 今回のアルバム『Undefeated』は、2022年の自身初のUKナンバー1アルバム『FTHC』に続く作品。インディーズ・アーティストとして活動することで再び解放感を獲得したいとの思いから、メジャーレーベルを離れ、自身が設立したインディーズレーベルから発売される。ターナーは「グローバルなインディーズレーベルを創設することで初めて家に帰ってきた」と語る。また本作はソロ作品10作目で、楽曲制作を続けられることへの感謝と誇りや新たなエネルギー、解放感により高められている。一足先に解禁されたニューシングル「Do One」は、アルバムのために最後に書かれた曲で、アルバムのオープニング曲ともなっている。彼がアルバムを通して伝えたかったことを集約した一曲であり必聴!
    ¥5,060 (税込)
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  • HEART IS A MONSTER

    FAILURE

    ロック・ポップス・インディーロック

    CD CD

    売切 注文不可
    昨年ライヴで復活を果たしたLAの伝説のオルタナティヴ・ロックバンド、フェイリュア。実に19年振りとなる4枚目のアルバム『ザ・ハート・イズ・ア・モンスター』がついにリリース。フェイリュアは1990年に米ロサンゼルスで結成されたロックバンドだ。メンバーはKen Andrews(ケン・アンドリュース / Vo、 G、 B)、Greg Edwards(グレッグ・エドワーズ / B、 G)、Robert Gauss(ロバート・ガウス / Dr)の3人で、そのサウンドは当時はニルヴァーナやサウンドガーデンなどのオルタナティヴなバンドと比較された。1992年、バンドはSlash Recordsよりステーヴ・アルビニのレコーディングによるデビュー・アルバム『Comfort』をリリース。1994年にはセカンド・アルバム『Magnified』をリリースした。ドラマーがKellii Scott(ケリー・スコット)に代わった後、サード・アルバム『Fantastic Planet』を1996年にリリース。当アルバムはチャート的な成功はおさめなかったが、後に伝説的な名盤として語り継がれ、パラモアやア・パーフェクト・サークルが同アルバムの楽曲をカヴァーしたことは記憶にも新しい。アルバムのリリース後、クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジで現在は活動するTroy Van Leeuwen (トロイ・ヴァン・リューウェン)がギターとして加入。4人編成でツアーを行うも、翌1997年11月、バンドは解散を公式に発表した。解散後、ケンはプロデューサーやレコーディング・エンジニアとして活躍し、ナイン・インチ・ネイルズやジミー・イート・ワールド等を手掛けた。またグレッグとケリーも幾つかのバンドで活動し、音楽活動を続けた。2013年、バンドはアンドリューズ、エドワーズ、スコットのトリオ編成での再結成を発表。新作の実験の為にスタジオに入る一方、2014年2月には17年の沈黙を破りロサンゼルスで1回きりのライヴを実施。ライヴは速完し大評判となった為。北米ツアーにまで発展。その中にはトゥールとのツアーも含まれていた。当『The Heart Is a Monster』は実に19年ぶりとなるバンドにとって4枚目のアルバムだ。3人に加え、元メンバーであるクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジのトロイもギターで4曲に参加した。「僕らは『Fantastic Planet』で中断してしまった音楽的な力やクリエイティヴィティを完全な形にしてカムバックしたかった。その為、スタジオで色々な実験をしなくてはならなかった。2013年頃の話だよ。スタジオでの数か月間、僕らはとても良い時間が持てた。また、その時間によって得られた結果にも満足している。そして、その結果こそがフェイリュアなんだ」 (メーカー・インフォ参照)・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/indiealt/ct/detail/XAT-1245644689
    ¥2,970 (税込)
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  • CHEAP MEDICATION (LP)

    JOHNNY LLOYD

    ロック・ポップス・インディーロック

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    廃盤
    OperahouseやTribesなどのバンドで活動していたSSW、Johnny Lloydが2ndソロ・アルバムをリリース!2019年のソロデビュー作「Next Episode Starts In 15 Seconds」に続く2ndソロ・アルバム。プロデューサーのNathan Coenとの再会を機に、初期のセッションは彼の拠点であるロンドンとJohnnyの自宅であるドーセットの間で行われ、2人は伝説的なアビー・ロード・スタジオで新しいレコードを形にするためのセットアップを行いました。Johnnyは多くの友人たちの助けを借りて、この作品の仕上げを行いました。Mystery JetsのKapil Trivedi、The Kooksの Pete Denton、Tom Odellのバッキングバンドがそれぞれ音楽的才能を発揮しているのが聴こえてきます。
    ¥3,410 (税込)
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  • CHEAP MEDICATION (CD)

    JOHNNY LLOYD

    ロック・ポップス・インディーロック

    CD CD

    廃盤
    OperahouseやTribesなどのバンドで活動していたSSW、Johnny Lloydが2ndソロ・アルバムをリリース!2019年のソロデビュー作「Next Episode Starts In 15 Seconds」に続く2ndソロ・アルバム。プロデューサーのNathan Coenとの再会を機に、初期のセッションは彼の拠点であるロンドンとJohnnyの自宅であるドーセットの間で行われ、2人は伝説的なアビー・ロード・スタジオで新しいレコードを形にするためのセットアップを行いました。Johnnyは多くの友人たちの助けを借りて、この作品の仕上げを行いました。Mystery JetsのKapil Trivedi、The Kooksの Pete Denton、Tom Odellのバッキングバンドがそれぞれ音楽的才能を発揮しているのが聴こえてきます。
    ¥1,760 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    90's EMOの伝説"MINERAL(ミネラル)"が残した全音源集「1994 – 1998 The Complete Collection」が遂に発売!!! 元祖EMOバンドが再結成ツアーという電撃的ニュースとともに、これ以上ない最高の音源を届けてくれる。2010年国内レーベルFABTONEからリリースされた編集盤以上の曲数となる今作は、未発表音源だけでなく、ファン垂涎のalternate versionまでも網羅された、これぞ"完全盤"といえる作品となった。言わずもがな全エモキッズ必聴。全30曲入り2枚組。
    ¥2,420 (税込)
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    UKフォーク・ロック・バンド、To Kill A Kingが2013年に自主リリースしたデビュー・アルバムのデラックス・エディションLPがリイシュー!
    ¥3,025 (税込)
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  • CD CD

    廃盤
    前作から約2年半、UKのベスト・ライヴ・バンドと評されるスキニー・リスターのニュー・アルバムが遂に完成。アークティック・モンキーズ等を手掛けたバーニー・バーニコットのプロデュースによる4枚目のアルバム『ザ・ストーリー・イズ・・・』リリース。 ●グラストンベリー、コーチェラ、ボナルー、ワープド・ツアー、ワイト島フェスティヴァル、ラティテュード・フェスティバル、フジロック・フェスティバル、朝霧JAM他、世界各国の様々なフェスティヴァルでプレイ。Dropkick Murphys、Flogging Molly、Frank Turner等ともツアーをおこない、「UKのベスト・ライヴ・バンド」と評される Skinny Listerのニュー・アルバムが遂に完成した。前作『The Devil, The Heart & The Fight』から約2年半振りとなる4枚目のアルバム『The Story is...』は、2019年3月、Xtra Mile Recordingsよりリリースされる。 ●Skinny Listerは2017年7月より、ウェールズのRockfieldスタジオで新作のレコーディングを開始。2018年の 6月にはサウス・イースト・イングランドのチャタム付近のBlue Bell Hillスタジオに場所を移し、アルバムを完成させた。プロデュースはBarny Barnicott(Arctic Monkeys、Coldplay、Stereophonics、The Enemy、The Temper Trap)で、ミックスも彼が手掛けた。2018年10月にはアルバムのタイトル『The Story is...』がアナウンスされ、同時にイギリス/ヨーロッパ・ツアーも発表。11月にはアルバムから「38 Minutes」のビデオが公開された。 【Skinny Lister / スキニー・リスター】 Skinny Listerはロンドンをべースに活動するブリティッシュ・フォーク・バンドだ。2009年、Daniel Heptinstall(Lead Vocals、 Guitar、Stomp Box)、Lorna Thomas(Vocals)、Max Thomas(Melodeon、Mandolin、Vocals)、Sam Mule Brace (Guitar、Concertina、Vocals)等を中心に結成。2009年にiTunesで数曲を発表した後、2010年に2枚のEP(『Grand Union EP』『Home Made Tour EP』)をリリース。休むことなくライヴを行い、数多くのフェスティヴァルにも出演。その知名度を上げていき、2012年にはSunday Bestよりファースト・アルバム『Forge & Flagon』をリリース(アメリカでは2013年にSide One Dummyよりリリース)した。2013年にはFlogging MollyとUSツアーをおこない、コーチェラをはじめ様々なフェスティヴァルでプレイ。フジロック・フェスティヴァルにも出演した。2014年、バンドはDropkick MurphysやBoy Georgeのツアーをサポート。同年秋にはXtra Mile Recordingsと契約。朝霧JAMに出演し、ジャパン・ツアーも実施。これにあわせて、Flogging Molly等も手掛けたTed Huttのプロデュースによるセカンド・アルバム『Down On Deptford Broadway』を日本先行でリリース。2015年春には『Down On Deptford Broadway』を米Side One Dummy、英Xtra Mile Recordingsよりリリースし、Frank Turnerの米英ツアーをサポートした。2016年秋にはサード・アルバム『The Devil, The Heart & The Fight』をリリース。Tristan Ivemy(Frank Turner)のプロデュースによるこのアルバムはUKインディ・チャートにもランクインし、アルバムのサポート・ツアーのロンドンでのショーはThe Independentのレヴューで5/5を獲得した。
    ¥1,650 (税込)
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    売切 注文不可
    前作から約2年半、UKのベスト・ライヴ・バンドと評されるスキニー・リスターのニュー・アルバムが遂に完成。アークティック・モンキーズ等を手掛けたバーニー・バーニコットのプロデュースによる4枚目のアルバム『ザ・ストーリー・イズ・・・』リリース。 ●グラストンベリー、コーチェラ、ボナルー、ワープド・ツアー、ワイト島フェスティヴァル、ラティテュード・フェスティバル、フジロック・フェスティバル、朝霧JAM他、世界各国の様々なフェスティヴァルでプレイ。Dropkick Murphys、Flogging Molly、Frank Turner等ともツアーをおこない、「UKのベスト・ライヴ・バンド」と評される Skinny Listerのニュー・アルバムが遂に完成した。前作『The Devil, The Heart & The Fight』から約2年半振りとなる4枚目のアルバム『The Story is...』は、2019年3月、Xtra Mile Recordingsよりリリースされる。 ●Skinny Listerは2017年7月より、ウェールズのRockfieldスタジオで新作のレコーディングを開始。2018年の 6月にはサウス・イースト・イングランドのチャタム付近のBlue Bell Hillスタジオに場所を移し、アルバムを完成させた。プロデュースはBarny Barnicott(Arctic Monkeys、Coldplay、Stereophonics、The Enemy、The Temper Trap)で、ミックスも彼が手掛けた。2018年10月にはアルバムのタイトル『The Story is...』がアナウンスされ、同時にイギリス/ヨーロッパ・ツアーも発表。11月にはアルバムから「38 Minutes」のビデオが公開された。 【Skinny Lister / スキニー・リスター】 Skinny Listerはロンドンをべースに活動するブリティッシュ・フォーク・バンドだ。2009年、Daniel Heptinstall(Lead Vocals、 Guitar、Stomp Box)、Lorna Thomas(Vocals)、Max Thomas(Melodeon、Mandolin、Vocals)、Sam Mule Brace (Guitar、Concertina、Vocals)等を中心に結成。2009年にiTunesで数曲を発表した後、2010年に2枚のEP(『Grand Union EP』『Home Made Tour EP』)をリリース。休むことなくライヴを行い、数多くのフェスティヴァルにも出演。その知名度を上げていき、2012年にはSunday Bestよりファースト・アルバム『Forge & Flagon』をリリース(アメリカでは2013年にSide One Dummyよりリリース)した。2013年にはFlogging MollyとUSツアーをおこない、コーチェラをはじめ様々なフェスティヴァルでプレイ。フジロック・フェスティヴァルにも出演した。2014年、バンドはDropkick MurphysやBoy Georgeのツアーをサポート。同年秋にはXtra Mile Recordingsと契約。朝霧JAMに出演し、ジャパン・ツアーも実施。これにあわせて、Flogging Molly等も手掛けたTed Huttのプロデュースによるセカンド・アルバム『Down On Deptford Broadway』を日本先行でリリース。2015年春には『Down On Deptford Broadway』を米Side One Dummy、英Xtra Mile Recordingsよりリリースし、Frank Turnerの米英ツアーをサポートした。2016年秋にはサード・アルバム『The Devil, The Heart & The Fight』をリリース。Tristan Ivemy(Frank Turner)のプロデュースによるこのアルバムはUKインディ・チャートにもランクインし、アルバムのサポート・ツアーのロンドンでのショーはThe Independentのレヴューで5/5を獲得した。
    ¥3,740 (税込)
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  • PRIMETIME ILLUSION (LP)

    TRAPPER SCHOEPP / トラッパー・ショエップ

    ロック・ポップス・インディーロック

    WILCOのPat Sansomeプロデュース、Bob Dylanとの共作曲を収録!

    レコード レコード

    廃盤
    USミルウォーキー出身のシンガーソングライター、Trapper Schoepp(トラッパー・ショエップ)が3rdアルバム『PRIMETIME ILLUSION』をリリース!WILCOのPat Sansomeがプロデュース!Bob Dylanとの共作曲を収録!Trapper Schoeppは米ウィスコンシン州ミルウォーキー出身のシンガーソングライターだ。2008年に活動を開始し、2009年には『Lived And Moved』を自主リリース。2011年にGood Land Recordsから発表したデビュー・アルバム『Run, Engine, Run』が話題を呼び、同作は2012年にSideOneDummy Recordsより再リリースされた。2016年にはXtra Mile Recordingsよりセカンド・アルバム『Rangers & Valentines』をリリース。Brendan Bensonのプロデュースによるこのアルバムは、Billboardのベスト・オブ・ザ・ウィークに選ばれ、Relixも「ちょっとしたマスターピース」と評し、大きな話題となった。また、活動開始以来、The Wallflowers、Old 97's、The Jayhawks、Soul Asylum、SocialDistortion、Frank Turner等とツアーも行っている。当『Primetime Illusion』はTrapper Schoeppのサード・アルバムとなる。Wilcoのマルチインストゥルメンタリスト、Pat Sansomeのプロデュースで、光り輝くピアノ、響きあるギター、鮮明なヴォーカル・ハーモニー等、70年代のローレル・キャニオン・サウンドを想起される内容に仕上がっている。全11曲が収録され、うち10曲がオリジナル。アルバムの一つのハイライトとなる11曲目の「On, Wisconsin」は、11月13日にRolling Stoneが報道したように(https://www.rollingstone.com/music/music-news/how-awisconsin-singer-got-a-bob-dylan-co-writing-credit-for-obscure-1961-song-754945/)、Bob Dylanとの共作曲になる。これは1961年にBob Dylanが書くも未完成となっていた詞に、Trapper Schoeppが詞を追加して、作曲をおこなった楽曲だ。「劇的に魅力的なシネマティック・ロック」(NPR MUSIC)「マスター・ストーリーテラー」(HUFFINGTON POST)「70年代のシンガーソングライターのサウンドを新鮮に温かく取り入れている(BILLBOARD)
    ¥3,795 (税込)
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  • 国内流通仕様には帯付き (解説は付きません)

    CD CD

    売切 注文不可
    前作から約2年半、UKのベスト・ライヴ・バンドと評されるスキニー・リスターのニュー・アルバムが遂に完成。アークティック・モンキーズ等を手掛けたバーニー・バーニコットのプロデュースによる4枚目のアルバム『ザ・ストーリー・イズ・・・』リリース。 ●グラストンベリー、コーチェラ、ボナルー、ワープド・ツアー、ワイト島フェスティヴァル、ラティテュード・フェスティバル、フジロック・フェスティバル、朝霧JAM他、世界各国の様々なフェスティヴァルでプレイ。Dropkick Murphys、Flogging Molly、Frank Turner等ともツアーをおこない、「UKのベスト・ライヴ・バンド」と評される Skinny Listerのニュー・アルバムが遂に完成した。前作『The Devil, The Heart & The Fight』から約2年半振りとなる4枚目のアルバム『The Story is...』は、2019年3月、Xtra Mile Recordingsよりリリースされる。 ●Skinny Listerは2017年7月より、ウェールズのRockfieldスタジオで新作のレコーディングを開始。2018年の 6月にはサウス・イースト・イングランドのチャタム付近のBlue Bell Hillスタジオに場所を移し、アルバムを完成させた。プロデュースはBarny Barnicott(Arctic Monkeys、Coldplay、Stereophonics、The Enemy、The Temper Trap)で、ミックスも彼が手掛けた。2018年10月にはアルバムのタイトル『The Story is...』がアナウンスされ、同時にイギリス/ヨーロッパ・ツアーも発表。11月にはアルバムから「38 Minutes」のビデオが公開された。 【Skinny Lister / スキニー・リスター】 Skinny Listerはロンドンをべースに活動するブリティッシュ・フォーク・バンドだ。2009年、Daniel Heptinstall(Lead Vocals、 Guitar、Stomp Box)、Lorna Thomas(Vocals)、Max Thomas(Melodeon、Mandolin、Vocals)、Sam Mule Brace (Guitar、Concertina、Vocals)等を中心に結成。2009年にiTunesで数曲を発表した後、2010年に2枚のEP(『Grand Union EP』『Home Made Tour EP』)をリリース。休むことなくライヴを行い、数多くのフェスティヴァルにも出演。その知名度を上げていき、2012年にはSunday Bestよりファースト・アルバム『Forge & Flagon』をリリース(アメリカでは2013年にSide One Dummyよりリリース)した。2013年にはFlogging MollyとUSツアーをおこない、コーチェラをはじめ様々なフェスティヴァルでプレイ。フジロック・フェスティヴァルにも出演した。2014年、バンドはDropkick MurphysやBoy Georgeのツアーをサポート。同年秋にはXtra Mile Recordingsと契約。朝霧JAMに出演し、ジャパン・ツアーも実施。これにあわせて、Flogging Molly等も手掛けたTed Huttのプロデュースによるセカンド・アルバム『Down On Deptford Broadway』を日本先行でリリース。2015年春には『Down On Deptford Broadway』を米Side One Dummy、英Xtra Mile Recordingsよりリリースし、Frank Turnerの米英ツアーをサポートした。2016年秋にはサード・アルバム『The Devil, The Heart & The Fight』をリリース。Tristan Ivemy(Frank Turner)のプロデュースによるこのアルバムはUKインディ・チャートにもランクインし、アルバムのサポート・ツアーのロンドンでのショーはThe Independentのレヴューで5/5を獲得した。
    ¥2,310 (税込)
    ご注文できません
  • 国内流通仕様には帯付き(解説は付きません)

    CD CD

    売切 注文不可
    米オレゴンのパンク/ブルーグラス・バンド、ラリー・アンド・ヒズ・フラスクのニュー・アルバムが完成。ベスト・マッチなレーベル、エクストラ・マイル(フランク・ターナー、アゲインスト・ミー!、スキニー・リスター他)と契約後初となる約5年振りのアルバム『ディス・レメディ』、リリース。 Larry and His Flaskはオレゴン州出身のパンク/ブルーグラス・バンドだ。ツアーを中心に活動し、自らのヘッドラインのショー以外にもFrank Turner、Dropkick Murphys、Streetlight Manifesto、Strung Out、The Reverend Peyton's Big Damn Band、Trampled By Turtles等のオープニング・アクトとしてプレイ。またVans Warped Tour等のフェスにも出演している。現在のメンバーはJamin Marshall、Ian Cook、Andrew Carew、Jesse Marshall、Kirk Skatvoldの5人だが、元々はスリーピースのパンク・バンドとして2003年にスタートした。『Vote Larry』(2004年)、『The Lost Seamen』(2005年)、『We're Going Dancin' Tonight』(2006年)とアルバムを自主リリース。2007年にはVans Warped Tourに参加し、2008年にはアルバム『Never Long Gone』をリリース。その後、アコーディオン、フィドル、チェロ等を加え、そのサウンドは大きく変化。2011年のVans Warped Tourにフル参戦後、2012年にパンク・レーベル、Silver Sprocket Bicycle Clubよりリリースしたアルバム『All That We Know』は高い評価を獲得した。翌2012年にもVans Warped Tourに参加し、2013年にはアルバム『By The Lamplight』をリリースし、現在、レーベル・メイトであるFrank TurnerとUS/UKツアーも行った。当『This Remedy』は約5年振りとなるニュー・アルバムだ。リリースにあたり、バンドは Xtra Mile Recordings( Frank Turner、Against Me!、Skinny Lister他)と契約。アルバムは 2018年10月に同レーベルより、ワールド・ワイドでリリースされる。
    ¥2,310 (税込)
    ご注文できません
  • CD CD

    廃盤
    米オレゴンのパンク/ブルーグラス・バンド、ラリー・アンド・ヒズ・フラスクのニュー・アルバムが完成。ベスト・マッチなレーベル、エクストラ・マイル(フランク・ターナー、アゲインスト・ミー!、スキニー・リスター他)と契約後初となる約5年振りのアルバム『ディス・レメディ』、リリース。 Larry and His Flaskはオレゴン州出身のパンク/ブルーグラス・バンドだ。ツアーを中心に活動し、自らのヘッドラインのショー以外にもFrank Turner、Dropkick Murphys、Streetlight Manifesto、Strung Out、The Reverend Peyton's Big Damn Band、Trampled By Turtles等のオープニング・アクトとしてプレイ。またVans Warped Tour等のフェスにも出演している。現在のメンバーはJamin Marshall、Ian Cook、Andrew Carew、Jesse Marshall、Kirk Skatvoldの5人だが、元々はスリーピースのパンク・バンドとして2003年にスタートした。『Vote Larry』(2004年)、『The Lost Seamen』(2005年)、『We're Going Dancin' Tonight』(2006年)とアルバムを自主リリース。2007年にはVans Warped Tourに参加し、2008年にはアルバム『Never Long Gone』をリリース。その後、アコーディオン、フィドル、チェロ等を加え、そのサウンドは大きく変化。2011年のVans Warped Tourにフル参戦後、2012年にパンク・レーベル、Silver Sprocket Bicycle Clubよりリリースしたアルバム『All That We Know』は高い評価を獲得した。翌2012年にもVans Warped Tourに参加し、2013年にはアルバム『By The Lamplight』をリリースし、現在、レーベル・メイトであるFrank TurnerとUS/UKツアーも行った。当『This Remedy』は約5年振りとなるニュー・アルバムだ。リリースにあたり、バンドは Xtra Mile Recordings( Frank Turner、Against Me!、Skinny Lister他)と契約。アルバムは 2018年10月に同レーベルより、ワールド・ワイドでリリースされる。
    ¥1,731 (税込)
    ご注文できません
  • レコード レコード

    売切 注文不可
    米オレゴンのパンク/ブルーグラス・バンド、ラリー・アンド・ヒズ・フラスクのニュー・アルバムが完成。ベスト・マッチなレーベル、エクストラ・マイル(フランク・ターナー、アゲインスト・ミー!、スキニー・リスター他)と契約後初となる約5年振りのアルバム『ディス・レメディ』、リリース。 Larry and His Flaskはオレゴン州出身のパンク/ブルーグラス・バンドだ。ツアーを中心に活動し、自らのヘッドラインのショー以外にもFrank Turner、Dropkick Murphys、Streetlight Manifesto、Strung Out、The Reverend Peyton's Big Damn Band、Trampled By Turtles等のオープニング・アクトとしてプレイ。またVans Warped Tour等のフェスにも出演している。現在のメンバーはJamin Marshall、Ian Cook、Andrew Carew、Jesse Marshall、Kirk Skatvoldの5人だが、元々はスリーピースのパンク・バンドとして2003年にスタートした。『Vote Larry』(2004年)、『The Lost Seamen』(2005年)、『We're Going Dancin' Tonight』(2006年)とアルバムを自主リリース。2007年にはVans Warped Tourに参加し、2008年にはアルバム『Never Long Gone』をリリース。その後、アコーディオン、フィドル、チェロ等を加え、そのサウンドは大きく変化。2011年のVans Warped Tourにフル参戦後、2012年にパンク・レーベル、Silver Sprocket Bicycle Clubよりリリースしたアルバム『All That We Know』は高い評価を獲得した。翌2012年にもVans Warped Tourに参加し、2013年にはアルバム『By The Lamplight』をリリースし、現在、レーベル・メイトであるFrank TurnerとUS/UKツアーも行った。当『This Remedy』は約5年振りとなるニュー・アルバムだ。リリースにあたり、バンドは Xtra Mile Recordings( Frank Turner、Against Me!、Skinny Lister他)と契約。アルバムは 2018年10月に同レーベルより、ワールド・ワイドでリリースされる。
    ¥3,666 (税込)
    ご注文できません
  • WHERE WERE YOU?

    PJ BOND

    ロック・ポップス・インディーロック

    CD CD

    廃盤
    カナダはニューブランズウィック州出身のフォーク・パンク・ミュージシャン、PJ BONDによる2ndアルバム!
    ¥1,980 (税込)
    ご注文できません
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    ※輸入盤 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』や『ハリー・ポッターと死の秘宝』への出演でも知られる俳優、ジェイミー・キャンベル・バウアー率いる話題のハードコア/パンク・バンド、カウンターフィット。2016年のケラング・アワードで「ベスト・ブリティッシュ・ニューカマー」にもノミネートされた彼らのデビュー・アルバム『トゥギャザー・ウィー・アー・ストロンガー』、遂にリリース! Counterfeitは2015年にロンドンで結成されたハードコア/パンク・バンドだ。メンバーはJamie Campbell Bower(Vo/G)、Tristan Marmont(G)、Roland Johnson(B)、Sam Bower(G)、Jimmy Craig(Dr)の5人。2015年にシングル『Come Get Some』でデビュー。翌2016年には勢力的にライブをおこない、ソールドアウトしたロンドンのElectric Ballroomを含むイギリスの各都市をヘッドライナーとしてツアー。また、ヨーロッパツアーもおこない、ドイツのRockcamp、2000 Treesといったフェスティヴァルでもプレイ。 Kerrang! Awardsで「Best British Newcomer」にもノミネートされた。その後、バンドはXtra Mileと契約。Thomas Mitchener(Frank Carter & The Rattlesnakes、Dead!他)をプロデューサーに迎え、Broadfields Studioでレコーディングされたデビュー・アルバム『Together We Are Stronger』を完成させた。アルバムには既にライブでも演奏されていてファンの間でも人気の高い「Addiction」「For The Thrill Of It」「Lost Everything」他、全10曲を収録。Jamie Campbell Bowerのロウで誠実なヴォーカルがフィーチャーされた期待を裏切らない作品へと仕上がった。尚、フロントマンのJamie Campbell Bowerは、俳優やモデルとしても活躍。『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』や『ハリー・ポッターと死の秘宝』にも出演している。
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