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- HARMONIZED / IMPORT / LP(レコード) / LPHARM045 / 1007773272 / 2018年10月22日
売切 注文不可言わずと知れたネヴィル一家の一員で、ダンプスタファンクとして今やニューオーリンズ・ファンクシーンを牽引するアイヴァン・ネヴィルと、バルチモアのブルース・ロック・ギタリスト、クリス・ジェイコブスによるニュープロジェクトのデビュー作!ニューオーリンズ・ジャズ・フェストで意気投合した2人による化学反応が生み出すファンク・ロック・サウンドは新たなる伝説の始まりだ。ダンプスタファンクのトニー・ホール(ベース)とブレディ・ブレイド(ドラム)の強力リズム隊に、父アーロン・ネヴィルもゲストヴォーカルで参加!(国内メーカーインフォより転載)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- HARMONIZED / IMPORT / CD / 1000206841 / 2005年11月16日
売切 注文不可知る人ぞ知る超ギタリストFareed Haqueをはじめ演奏巧者が揃ったジャムバンド。ジャズ、ファンク、ロック、ダンス/ヒップホップ、インドなどをミックスした独自のスタイルとサウンド。Herbie Hancock/HeadhuntersだのMahavishnu Orchestraだの天気予報だのが引き合いに出されますがしかし、それらを合算してみてもGARAJ MAHALにはなりませんし、十人並みの技巧派フュージョンは演りません。彼らは現在進行形の極めてユニークなジャムバンドなのです。今作で2007年のIndependent Music Awardを獲っていますが、バンドの魅力が凝縮して詰まっており最初の一枚に最適です。ロック、クラシック、ジャズ/ファンクからシタールギターまでこなし技巧派にしてかなりユニークなスタイルのギター。リズム隊のタイトさとダイナミズム。キーボードの音色の確かさ、適確なソロワーク。多彩なアプローチを我がものとして演奏するバンド全員のミュージシャンシップの高さ、リズム感の素晴らしさ、と並外れた力量と音楽性が無理なく結びついた秀作です。一曲目“The Shadow”はのっけから気持ちいいギターのカッティングで入ってきますが、よく聴くとなかなか難しいというやつです(ウソだと思うならやってみてください!)。'Bicycling In Bombay'はスクラッチが入った打ち込み風リズムとベースが作るゆったりしたグルーヴに絶妙な揺れのシタールギターが心地よい佳曲。曲名そのままにケルトとインドをミックスした'Celtic Indian'はまさにこのバンドらしいユニークな曲で、ダイナミックなキメもあり是非オススメの一曲です('05年発表)。¥2,409 (税込)ご注文できません -
- HARMONIZED / IMPORT / CD / 1000206845 / 2004年01月27日
売切 注文不可知る人ぞ知る超ギタリストFareed Haqueをはじめ演奏巧者が揃ったジャムバンド。ジャズ、ファンク、ロック、ダンス/ヒップホップ、インドなどをミックスした独自のスタイルとサウンド。Herbie Hancock/HeadhuntersだのMahavishnu Orchestraだの天気予報だのが引き合いに出されますがしかし、それらを合算してみてもGARAJ MAHALにはなりませんし、十人並みの技巧派フュージョンは演りません。彼らは現在進行形の極めてユニークなジャムバンドなのです。2000年の結成以来、現在に至るまでとにかくライヴ、ライヴのグループなので最初のリリースはライヴ盤を立て続けに三枚というわけで、ジャムバンドの看板が伊達じゃないのはνガン○ムと同じくらい。さすがにライヴでジャムとなると演奏は興に沿って長くなりがち。一曲目でいきなり17分も演っていますけど、そこが醍醐味、気にしない。スタジオ第一作にも収録されるユニークな佳曲 ”Celtic Indian” の後半、ブリブリのかっこいいキメと、ここぞとばかりの暴風ドラムに思わず「イェー」と叫んだ(心の中で)!あなたもきっと叫ぶ。¥2,409 (税込)ご注文できません -
- HARMONIZED / IMPORT / CD / 1000206846 / 2004年01月27日
売切 注文不可知る人ぞ知る超ギタリストFareed Haqueをはじめ演奏巧者が揃ったジャムバンド。ジャズ、ファンク、ロック、ダンス/ヒップホップ、インドなどをミックスした独自のスタイルとサウンド。Herbie Hancock/HeadhuntersだのMahavishnu Orchestraだの天気予報だのが引き合いに出されますがしかし、それらを合算してみてもGARAJ MAHALにはなりませんし、十人並みの技巧派フュージョンは演りません。彼らは現在進行形の極めてユニークなジャムバンドなのです。2000年の結成以来、現在に至るまでとにかくライヴ、ライヴのグループなので最初のリリースはライヴ盤を立て続けに三枚というわけで、ジャムバンドの看板が伊達じゃないのはνガン○ムと同じくらい。というわけでVOL.2です(なぜか収録公演日が遡っていますが)。彼らの演奏が他と一線を画しているのはドコかと問われれば、それは「リズム」にあります。タイトさと緊張感とスピード感を十分に発揮して、かつコンテンポラリーなリズムのスリルこそ彼らの面目でございます。「タカタカター タキティター」というボール(インドのヴォイスパーカッション)が一役買っている “Poodle Vamp” はコミカルな曲ながらもの凄い演奏。そしてそのリズムが別段難解なわけではなくてキャッチーなところが素晴らしい。Funk-Fusion~Houseを行ったり来たりの"The Paladin"にはダンスミュージックのヴァイブがあります。どんなリズムを演らせても上手い!¥2,409 (税込)ご注文できません -
- HARMONIZED / IMPORT / CD / 1000206847 / 2004年01月27日
売切 注文不可知る人ぞ知る超ギタリストFareed Haqueをはじめ演奏巧者が揃ったジャムバンド。ジャズ、ファンク、ロック、ダンス/ヒップホップ、インドなどをミックスした独自のスタイルとサウンド。Herbie Hancock/HeadhuntersだのMahavishnu Orchestraだの天気予報だのが引き合いに出されますがしかし、それらを合算してみてもGARAJ MAHALにはなりませんし、十人並みの技巧派フュージョンは演りません。彼らは現在進行形の極めてユニークなジャムバンドなのです。2000年の結成以来、現在に至るまでとにかくライヴ、ライヴのグループなので最初のリリースはライヴ盤を立て続けに三枚というわけで、ジャムバンドの看板が伊達じゃないのはνガン○ムと同じくらい。さてVOL.3までやって参りました(収録公演日はさらに遡りました)。一曲目”7-UP”からタイトル通り7/8拍子の渋いジャズファンク。印象的なベースソロから始まる"Never Give Up” は複雑なユニゾンを難なく弾きこなし痛快。"Thursday” はなんと歌モノで裏声のSTEELY DANといった趣。"Stoked on Razaki” の超高速ジャズファンクぶりは並みの速さではなく、もう能書き無用の速カッコよさでFareed Haqueが大活躍!パーカッションにJamie Janover を迎えております。シメは"Material Girl” と、おおマドンナのカヴァーです。しかも13分・・・どうなっているかはCDを聴いてのお楽しみ。¥2,619 (税込)ご注文できません
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