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ソロ・ピアノ録音
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JM214 / 1009077911 / 2025年12月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ベルリン在住のピアニスト、オルガニスト、合唱指揮者、作曲家、フォルカー・イェーケルのソロ・ピアノ録音。教会音楽家として活動しながらジャズ・ピアノも学び、ワールド・ミュージックともコラボレートした多文化プロジェクトで幅広く演奏活動を行ってきた経験も活かされた、ジャズ、クラシック、ワールド・ミュージックを超越したカラフルなサウンドスケープ。世界がロックダウンする前の最後のソロ公演の模様です。※録音:2020年3月6日、ドイツVolker Jaekel - Pianoアウトレット¥1,760 OFF ¥3,080 (税込)
¥1,320 (税込)
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2018年のライヴを組み合わせたアルバム
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JM201 / 1009077907 / 2025年12月16日
売切 注文不可ペーター・エーヴァルトが率いるツイン・ベースのクァルテット「ダブル・トラブル」の2018年のライヴを組み合わせたアルバム。タイトルの「Up, Down, Strange, Charm and Bottom」はそれぞれが素粒子のクォークの名前で、4人のミュージシャンが原子核内の小さな部品のように脈動し、互いに即興演奏を繰り広げています。※録音:2018年、ドイツ)Peter Ehwald Soprano & Tenor Saxophone, Robert Landfermann Double Bass, Andreas Lang Double Bass, Jonas Burgwinkel Drums¥3,080 (税込)盤質:- B+
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1996年にケルンのLOFTで行われたコンサートの録音
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JM213 / 1009077908 / 2025年12月16日
売切 注文不可クール・ジャズを築いたジャズ・ジャイアンツの1人、リー・コニッツと、80年代からコニッツと定期的に共演しているドイツのピアニスト、フランク・ヴンシュのデュオ・アルバム。1996年にケルンのLOFTで行われたコンサートの録音で、「Body and Soul」などのスタンダードや彼らのオリジナル、独特なアレンジ、インプロヴィゼーション作品などを収録。※録音:1996年12月9日、ケルン(ドイツ)Lee Konitz - Alto Saxophone, Frank Wunsch - Piano¥3,080 (税込)盤質:- S
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チャーリー・パーカー・トリビュート・アルバム
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JM217 / 1009077905 / 2025年12月16日
売切 注文不可ドイツのサクソフォン&クラリネット奏者、作曲家、バンドリーダーであるヴォルフガング・シュミットケのビッグ・バンド。チャーリー・パーカーの名曲と自身の”バード”・インスパイア作などを組み合わせた、チャーリー・パーカー・トリビュート・アルバム。※録音:2020年10月21日、ドイツWolfgang Schmidtke: Tenor Saxophone, Soprano Saxophone, Arrangements, Alto Saxophone – Kristina Brodersen, Baritone Saxophone – Helga Plankensteiner, Bass Trombone – Peter Cazzanelli, Double Bass – Harald Eller, Drums – Bernd Oezsevim, Piano – Michael Lösch, Producer – Ulli Blobel, Tenor Saxophone – Denis Gäbel, Gerd Dudek, Trombone – Gerhard Gschlößl, Mike Rafalczyk, Tobias Wember, Trumpet – John-Dennis Renken, Matthias Schwengler, Nikolaus Neuser, Ryan Carniaux¥3,080 (税込)ご注文できません -
「コイ・トリオ(Koi Trio)」を拡張した七重奏
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JM212 / 1009077909 / 2025年12月16日
売切 注文不可ドイツのベーシスト、マティアス・アケオ・ノヴァクが2010年に結成し中心的活動を担ってきた「コイ・トリオ(Koi Trio)」を拡張した七重奏「コイ・セプテット(Koi Septet)」。パンデミック中に実現したプロジェクト「How Does Origami Sound?(折り紙はどのように聴こえるか?)」は、1枚の紙を単純に分割することから複雑な形へと発展する「折り紙」をテーマに、折ったり広げたり、1つの素材から新しい素材を実験的に生み出したマティアス・アケオ・ノヴァクの作品集です。※録音:2020年10月8日-9日、デュッセルドルフ(ドイツ)Matthew Halpin Tenor & Alto Saxophones & Flute, Stefan Karl Schmid Tenor & Soprano Saxophones & Clarinet, Shannon Barnett Trombone, Simon Seidl Fender Rhodes Piano & Piano, Riaz Khabirpour Guitar, Matthias Akeo Nowak Double Bass, Oliver Rehmann Drums¥3,080 (税込)ご注文できません -
様々なリード楽器を用いた多彩な音色と豊かなテクスチュア
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JM210 / 1009077910 / 2025年12月16日
売切 注文不可マインラート・クネーアとトビアス・クラインが1998年に結成したクァルテット「DALGOO」。当初アムステルダムで7年間活動し、その後2016年に活動再開してからは主にベルリンを拠点としており、音楽を通して物語を語り、文学、映画、演劇などの技法を用いて作曲や即興演奏を構成するユニークな活動を続けています。2本のバス・クラリネットを含む様々なリード楽器を用いた多彩な音色と豊かなテクスチュアも特徴です。※録音:2020年1月8日-9日、ドイツTobias Klein Alto Saxophone, Bass Clarinet & Contrabass Clarinet., Lothar Ohlmeier Tenor Saxophone & Bass Clarinet, Meinrad Kneer Double Bass, Christian Marien Drums¥3,080 (税込)ご注文できません -
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW240 / 1008777460 / 2023年04月01日
売切 注文不可カナダのトランペッター、インプロヴァイザー、作曲家、バンドリーダーとして国際的なキャリアを積むリナ・アッレマーノがリードする、トランペット、ダブルベース、ドラムス、ヴィブラフォンのクァルテット「デッド・リーフ・バタフライ(カレハチョウ)」のファースト・アルバム。※録音:2021年8月、ベルリンLINA ALLEMANO trumpetMAIKE HILBIG double bassLUCÍA MARTÍNEZ drums & *synthesizer (ON TRACK 2 & 3)ELS VANDEWEYER vibraphone¥2,750 (税込)ご注文できません -
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW239 / 1008907627 / 2024年10月08日
売切 注文不可80年代の伝説的なフュージョン・バンド「Das Pferd」の創設メンバーであり、作曲家としてジャズ、ロックから映画音楽、舞台音楽など幅広いジャンルの音楽を生み出し、ドイツ映画音楽賞にもノミネートしたベース&ギター奏者、ヤン・カズダ率いるクァルテット「KAZDA」と、レッド・ツェッペリン・アルバムなどでも共演してきた弦楽四重奏団「インディゴ・ストリングス」。今度はイタリアの偉大な作曲家ニーノ・ロータの映画音楽をフィーチャーし、マリオ・モニチェッリ監督の『現代の英雄』(Un eroe dei nostri tempi)、ルキノ・ヴィスコンティ監督の『山猫』(Il gattopardo)、そしてフェデリコ・フェリーニ監督の『甘い生活』(La Dolce Vita)や『フェリーニのアマルコルド』(Amarcord)を始めとする数々の映画作品のためのニーノ・ロータが書いた名旋律を至福のアレンジで贈ります。最終トラックの「ペルージャ」は、ヤン・カズダがウンブリアの美しい街とその伝説的なジャズ・フェスティヴァルへのオマージュとして書いた作品。※録音:2023年5月&6月 KAZDA - ROMAN BABIK piano, JOERG LEHNARDT guitar & soundscapes, MICKEY NEHER drums, JAN KAZDA bassINDIGO STRINGS - HEIKE HAUSHALTER violin. PETRA STALZ violin. MONIKA SCHLEICHER viola, GESA HANGEN cello¥2,750 (税込)ご注文できません -
アルト・サックス奏者、クリスティーナ・ブロデルセンの2025年新作
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / 603342 / 1009029528 / 2025年06月19日
売切 注文不可アルト・サックス奏者、クリスティーナ・ブロデルセンの2025年新作アルバム「オン&オン」。クリスティーナ・ブロデルセンは新作ではアルト・サックスにクリスティーナ、トランペットにバスティアン・シュタイン、ベースにクリスチャン・ラモンド、そしてドラムにシルヴィオ・モルガーを起用。この録音には非常に多くの優れた作品が収録されており、最初はオーネットとドン・チェリーを思い浮かべましたが、より現代的なジョー・ロヴァーノとデイブ・ダグラス・タイプのグループです。ソロが延々と続くのではなく、素晴らしいインタープレイが見られる点、そしてキーボードがないことで空間が生まれる点が素晴らしい。「Moody Person」は美しいバラードで、アルトソロも美しい。クリスティーナのソロへのアプローチは、晩年のリー・コニッツを彷彿とさせ、無駄な音は一切ない。「Rooftop Kids」は、楽しく、陽気で、遊び心のある楽曲です。¥2,530 (税込)ご注文できません -
ペーター・ブロッツマン率いるトリオの2024年作
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW251 / 1009055867 / 2025年06月18日
売切 注文不可フリージャズ界を代表するドイツのサックス奏者、ペーター・ブロッツマン率いるトリオの2024年作「レンジング」。このアルバムで聴かれるフリー・インプロヴィゼーションは、ヘルマン・ヘッセの小説『荒野の狼』のエッセンスを彷彿とさせます。精神と肉体の両極を揺り動かす主人公ハリー・ハラーのように、ここにいるミュージシャンたちは創造性の限界を探求しています。『荒野の狼』の「我々の中にある現実以外に現実はない」という一節が、この旅の始まりです。即興演奏される音の一つ一つが、アーティストの内なる世界から生まれる独自の現実を創造するのです。ピアニストであり作曲家でもあるアント・ペトは、ニュアンス豊かな演奏で、複雑な音楽のタペストリーを織り成します。即興演奏のパイオニアであるペトは、アンサンブルに感情豊かで示唆に富む次元をもたらします。ブロッツマンとビストロフとのハーモニーはダイナミックなバランスを生み出し、集団即興演奏を新たな高みへと引き上げます。ヴラディ・ビストロフの木管楽器の卓越した演奏は、トリオの音色に豊かで多様なテクスチャを加えます。彼の巧みな音色と音色の探求は即興演奏の風景を豊かにし、ブロッツマンとペトとの魅惑的な相互作用を生み出します。ビストロフの貢献は万華鏡のような音を繰り広げ、音楽体験全体を豊かにします。Tenor Saxophone, Clarinet, Tárogató [Tarogato] – Peter BrötzmannAlto Saxophone, Soprano Saxophone, Alto Clarinet, Clarinet – Vlady BystrovPiano – Anto Pett¥3,080 (税込)ご注文できません -
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / CR73559 / 1008703696 / 2023年08月28日
売切 注文不可ディック・オーツ参加!アムステルダムの新クインテットがデビュー!☆アムステルダムで活躍する5人の若手ミュージシャンによるバンド「ザ・ダム・ジョーン」!☆デビュー・アルバムでは、伝説のアルト・サックス奏者、ディック・オーツをフィーチャー!アムステルダムのジャズ・シーンで活躍する5人の若手ミュージシャンで構成されるバンド「ザ・ダム・ジョーン」。アメリカ、フィラデルフィアで半年間共同生活を送り、共通体験を通して一緒になったという彼らが、その経験からインスパイアされた新しい音楽を作曲・アレンジして送り出すデビュー・アルバム。現在は5人全員がアムステルダム在住ですが、ルーツはスペイン(ディアス、フォルト)、ドイツ(レヴィン)、オランダ(パルレー、フルネンダイク)と国際的な色彩を放っています。アメリカの伝説的なアルト・サックス奏者、ディック・オーツがフィーチャーされており、更に作曲、編曲、楽曲制作の課程で彼らの指導にあたったといいます。フィラデルフィア・ジャズ・シーンのエネルギーとフィーリング、そして過去の豊かな音楽性からインスピレーションを得て独自のサウンドを形成している新進気鋭のクインテットにご期待ください。※録音:2022年4月15日、ボイヤー・レコーディング・スタジオ(フィラデルフィア)&2022年5月4日、クリスズ・ジャズ・カフェ(フィラデルフィア)(ライヴ/tr.7)■ザ・ダム・ジョーン:マルティン・ディアス(as)フランク・フルネンダイク(ts)ジョアン・フォルト(g)フィリップ・レヴィン(b)ニティン・パルレー(ds)フィーチャリング:ディック・オーツ(as)¥2,530 (税込)ご注文できません -
ドイツ・ジャズ・シーンで多才に活動する作曲家兼ピアニストの大編成アンサンブル
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW249 / 1008907603 / 2024年10月08日
売切 注文不可モートン・サボトニック・トリビュート!ドン・ブックラ組曲!ドイツ・ジャズ・シーンで多才に活動する作曲家兼ピアニスト、シュテファン・シュルツェの大編成アンサンブル。アメリカ・シンセ界の巨匠ドナルド・ブックラ(ドン・ブックラ)の名を冠した組曲で、モートン・サボトニックがブックラと共同制作したアルバムへのオマージュとして、シンセサイザーを一切使用せずに、ハンドクラフテッド(手作り)てシンセサイザーのような音を出すという興味深い試みを行っています。※録音:2022年9月LEONHARD HUHN alto saxophone & clarinet, PETER EHWALD tenor & soprano saxophones, MAGNUS SCHRIEFL trumpet, ELENA KAKALIAGOU horn, ALMUT KÜHNE vocals, ROLAND NEFFE marimba & percussion, SHIAU-SHIUAN HUNG vibraphone & percussion, PETER MEYER electric guitar, STEFAN SCHULTZE piano & composition, FELIX HENKELHAUSEN double bass, TOM RAINEY drums¥4,180 (税込)ご注文できません -
夫妻によるデュオと娘のミア・オールマイアーがドラムスで加わったライヴ録音集
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW244 / 1008907607 / 2024年10月08日
売切 注文不可イギリスのピアニスト&作曲家ジュリー・サスーンと、ドイツのサクソフォン&クラリネット奏者ローター・オールマイアー夫妻によるデュオ「インサイド・カラーズ」と、更に娘のミア・オールマイアーがドラムスで加わった「インサイド・カラーズ・トリオ」のライヴ録音集。「デュオ」はレーゲンスブルクで行われた2022年(トラック1-5)と2016年(トラック6-8)のジャズ・フェスティヴァル「バイエルン・ジャズウィークエンド」のバイエルン放送によるライヴ録音。「トリオ」は2023年にベルリン・フィルハーモニーの室内楽ホールで行われた、ジャズヴェルクシュタット50周年記念イベントのライヴ録音です。※録音:2022年3月12日&2016年7月10日、バイエルン・ジャズウィークエンド(レーゲンスブルク)、2023年4月28日、ベルリン・フィルハーモニー[Dio] Julie Sassoon Piano, Lothar Ohlmeier Tenor & Soprano Saxophones / Bass Clarinet[Trio] Julie Sassoon Piano, Lothar Ohlmeier Tenor Saxophone & Bass Clarinet, Mia Ohlmeier Drums¥4,180 (税込)ご注文できません -
貴重な音源から発掘し厳選された、東ドイツの重要なジャズ史を俯瞰するセレクション
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW237 / 1008907628 / 2024年10月08日
売切 注文不可Jazzwerkstattのウリ・ブローベルの個人アーカイヴとドイツ放送アーカイヴの貴重な音源から発掘し厳選された、東ドイツの重要なジャズ史を俯瞰するセレクション。70年代~80年代に東ドイツのジャズ・シーンで活躍した名手たちの貴重な録音が、3枚組のセットにまとめられています。※録音:CD 1:1975年10月10日(ライヴ)/CD 2:1980年3月15日(ライヴ)/CD 3-1:1980年4月17日(ライヴ)/CD 3-2:1981年6月20日(ライヴ)/CD 3-3:1982年4月24日(ライヴ)/CD 3-4:1980年3月15日(ライヴ)Synopsis(CD1), Andreas Altenfelder-Quintett(CD2), Ernst-Ludwig Petrowsky Baritone Saxophone(CD3-1), Harry Miller Double Bass(CD3-1), Ulrich Gumpert Piano(CD3-2), Radu Malfatti Trombone(CD3-2), Tony Oxley Drums(CD3-2), Phil Wachsmann Violin(CD3-3), Johannes Bauer Trombone(CD3-3), Hanno Rempel Prepared Piano(CD3-3), Paul Lytton Drums(CD3-3), Evidence(CD3-4)¥5,500 (税込)ご注文できません -
エルンスト・ビーア(ds)とマック・ゴールズベリー(sax)のクァルテット
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW221 / 1008907629 / 2024年10月08日
売切 注文不可1994年にジョイント・バンドを結成したエルンスト・ビーアとマック・ゴールズベリーのクァルテット。四半世紀の活動の中で多くのミュージシャンが参加してきましたが、2016年に加入したロルフ・ツィールケ(ピアノ)、エリック・アンズワース(ベース)の4名で録音した2019年ライヴ。3曲で、アメリカのパーカッショニスト、ケヴィン・バレルがゲスト参加。※録音:2019年7月1日ー2日、ベルリン(ライヴ)MACK GOLDSBURY tenor & soprano saxophones / piccolo flute, ROLF ZIELKE piano, ERIK UNSWORTH double bass, ERNST BIER drums,SPECIAL GUEST: KEVIN BURRELL percussion , on track 01/03/09¥2,750 (税込)ご注文できません -
ベルリン在住のコントラバス奏者、マインラート・クネーアが2013年に結成したクインテット
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW234 / 1008907630 / 2024年10月08日
売切 注文不可ベルリン在住のコントラバス奏者、作曲家、インプロヴァイザー、バンドリーダー、そしてレーベル・オーナーもこなすマインラート・クネーアが2013年に結成したクインテット。音楽的な自由を得るためにピアノなどのハーモニー楽器は使わずに、トランペット、トロンボーン、サックス、ベース、ドラムの5人で「マイクロ・ビッグ・バンド」のような個性的なサウンドを生み出すマインラート・クネーア・クインテットの10周年を記念したセカンド・アルバム。※録音:2021年11月、ベルリンSEBASTIAN PISKORZ trumpet, GERHARD GSCHLÖßL trombone, PETER VAN HUFFEL alto saxophone, MEINRAD KNEER double bass, ANDREAS PICHLER drums¥2,750 (税込)ご注文できません -
ツイン・ベースのクァルテット「ダブル・トラブル」が、アーヘンのジャズ・クラブで行ったライヴ録音
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW247 / 1008907604 / 2024年10月08日
売切 注文不可ペーター・エーヴァルトが率いるツイン・ベースのクァルテット「ダブル・トラブル」が、アーヘンのジャズ・クラブ『デュモン(Dumont)』で行ったライヴ録音。パンデミック明けに規制なしで満員御礼となった最初のコンサートの記録で、パンデミック中に取り組んだデュモン・ダンサーのための作品を披露。即興と作曲、瞬間に作られたものと計画されたものの境界線を曖昧にして、ミュージシャンが最大限創造的自由を持つことができるように音楽が作られていきます。※録音:2021年10月(ライヴ)PETER EHWALD tenor saxophone & tarogato*, ROBERT LANDFERMANN double bass, ANDREAS LANG double bass, JONAS BURGWINKEL drums¥2,750 (税込)ご注文できません -
デレク・ベイリーとエリック・クラプトンが出会うというジャンルを超えたパラドックスを提示するユニークなアンサンブル
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW236 / 1008907632 / 2024年10月08日
売切 注文不可ベルリンを拠点とするギター・トリオ「デレク・プレイズ・エリック」は、デレク・ベイリーとエリック・クラプトンが出会うというジャンルを超えたパラドックスを提示するユニークなアンサンブル。セカンド・アルバムでは、フリー・ジャズ、ブルース、アヴァンギャルドのギタリスト、アンドレアス・ヴィラーズが構成した「A Suite of Soaps(石鹸組曲)」(トラック2~8)を中心に、デイヴ・ホランド&ポール・モチアン、ハービー・ハンコック、ジェントル・ジャイアント、ビートルズなどの名曲を独自に解釈した音楽を収録。ジャズ、フリー・インプロヴィゼーション、ロック、アヴァンギャルドの境界をエモーショナルに越境するアルバムです。※録音:2023年3月、ベルリンANDREAS WILLERS electric & acoustic guitar, JAN RODER electric & double bass, CHRISTIAN MARIEN drums & percussion¥2,750 (税込)ご注文できません -
渡辺貞夫とも度々共演してきたビル・エルガートをフィーチャーしたクインテット
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW235 / 1008623895 / 2023年04月28日
売切 注文不可渡辺貞夫とも度々共演してきたビル・エルガートをフィーチャーしたクインテットギタリストのマックス・コッホが、渡辺貞夫とも度々共演してきたアメリカのベテラン・ドラマー、ビル・エルガートをフィーチャーしたクインテット。コッホのオリジナルとオーネット・コールマンのナンバーを、研ぎ澄まされた表現力と一体感で贈ります。■マックス・コッホ(g)シュテファン・デラー(b)マックス・ヒルト(ts)マックス・アルザーヴァ(p)ビル・エルガート(ds)¥2,530 (税込)ご注文できません -
ブロッツマン、グスタフソン、ヴァンダーマークによる変則トリオ
- JAZZWERKSTATT / IMPORT / CD / JW013 / 1000615424 / 2007年04月17日
売切 注文不可■2023年6月22日に惜しまれつつこの世を去ったドイツ・フリー・ジャズ界の重鎮、ペーター・ブレッツマン(ペーター・ブロッツマン)。100作品以上ものアルバムに参加し、度々来日も果たしていました。■現代の即興音楽界をリードしたブレッツマン、グスタフソン、ヴァンダーマークの3人。1998年以来Peter Brötzmann Chicago Tentetで共に活動してきた彼らは、自由な即興音楽のメロディ、リズム、テクスチュアの可能性を追求するためにリード・トリオ「SONORE」を結成。2002年6月のTentetの北米ツアーで初めてトリオで演奏して以来度々共演を重ね、激しくも美しく、内省的な他の誰にも真似できない最先端の音楽を生み続けました。※録音:2006年9月27日(ベルリン)BROTZMANN、MATS GUSTAFSSON、KEN VANDERMARK による変則トリオ。ブロッツマンのCHICAGO TENTETで数え切れないほど一緒にやっている三人だがその基礎的な違いはある。出身地(ドイツ、中南米、スウェーデン)の違い、そして年代の違いなどを異なった経験をそれぞれが音楽に寄与している。破壊して、そしてそれを以前よりも美しく創りなおす。そしてそれはここで成就した。 Peter Brötzmann (tenor sax, alto sax, tárogató, B-flat clarinet), Mats Gustafsson(baritone sax, fluteophone, slide sax), Ken Vandermark (tenor sax, baritone sax, B-flat clarinet)¥2,530 (税込)ご注文できません
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