YUKICHI RECORDS 商品一覧

  • 服役中のNORIKIYOが放つ、衝撃のニューアルバムリリース!

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    収監され服役中のラッパー「NORIKIYO」が獄中からNew Album「Cookin’ Selfish」のリリースを発表!!収監され、その数日後にリリースされたNORIKIYOの10枚目となるアルバム「犯行声明」が話題を呼びあれから2年。自身の11枚目となるNew Album「Cookin’ Selfish」のリリースが獄中からアナウンスされた。今作も前作と同様に全曲BACHLOGICプロデュース作品となっている。全19曲の作品だが初回限定プレス盤のCDにはボーナストラックを加えた全20曲を収録。尚、初回特典として、NORIKIYOの未発表曲1曲を収録したCDが付く。服役中も数多くの曲をリリースし、「NORIKIYOは脱獄してる」と噂される程リスナーを楽しませてきたが、「犯行声明」、「STACKIN' BREAD FROM THE PRISON」、そして今作の「Cookin’ Selfish」と服役中3枚目となるCDでのリリース作品だ。刑務所の中で録音した作品ではないのは言うまでもないが、彼は塀の中へ入る前に一体どんなメッセージを我々リスナーに残していったのだろうか、あれから2年の時を経てそれは明らかになるだろう。【初回特典】未発表曲1曲を収録した特典CD付き※無くなり次第での終了となります。(メーカー・インフォメーションより)
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    • B+
    • B
  • L.I.V.S.

    NORIKIYO from SD JUNKSTA

    ヒップホップ・R&B

    NORIKIYOが収監される前に完成させていたニューアルバムをリリース!!

    CD CD

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    2023年に懲役3年の実刑判決を受けたNORIKIYOが先日、刑の満期を迎え、自身12枚目のアルバムとなる「L.I.V.S.」をリリースすることを発表した。「Life Is Very Short.」の頭文字を冠した今作は2023年に収監される前には既に完成していた作品だ。本来ならば収監中にリリースする最後の作品として用意されていた今作だが予定より早く仮釈放となった為、お蔵入りとなる所だったがライブ会場での声やファンとのオンライン交流会などで「リリースして欲しい」という声があまりにも多く、それに応える形で出所後にミュージックビデオを撮影し、満を持して2026年8月7日にリリースされることとなった。13曲を収録した今作から先行シングルとして「Sinner’s Excuse」が先日配信された。「罪人の戯言」を意味するタイトルのこの先行配信の楽曲は2019年には完成していた曲であるが、その後自身が罪人として収監されたことを考えると興味深い。国の指定難病に罹患し、自身の未来を憂いたのだろうか「人生は短い」と題されたこのニューアルバムはどんな内容となっているのだろうか。それは8月7日に明らかになるだろう。・全13曲収録・参加プロデューサー:BACHLOGIC, DOPE B, IGOR, Jr.Siegel, KOMO, NAOtheLAIZA★メーカー特典:未発表曲(1曲) ダウンロードカード(対一特典)※ダウンロードカードは数に限り有り、先着順、ダウンロードには期限がございます。(メーカーインフォメーションより)
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  • このこころもよう

    OJIBAH

    ヒップホップ・R&B

    OJIBAHがセルフプロデュースした新アルバムを228枚限定で高音質CD盤としてリリース!

    CD CD

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    ここ数年ビート制作を続けていたOJIBAHが、全てオリジナルビートでミックス、セルフプロデュースしたニューアルバムを高音質なCD盤で228枚限定リリース。SD JUNKSTAであり、Team Cであり、いまはなき厚木ジョージア2階のRIVAXIDE元店長こと、ここ数年ビート制作を続けていたOJIBAHが、全てオリジナルビートでミックス、セルフプロデュースしたニューアルバムを6月14日に配信リリースし、急遽、228枚限定で2024年11月15日高音質なCD盤のリリースが決定した。等身大の内容とビート制作により、進化したOJIBAHのフローが十二分に楽しめるアルバムに仕上がっている。CD盤には配信に収録されていないBonus Track「リラックス」が収録されている。Album Cover Artは、246GraphixのKANEが今のOJIBAHを表現。OJIBAH7月生まれ、三鷹市出身。相模原市在住。ラッパーでビートメイカーでミキサー。2000年初頭、晋平太と活動。2006年頃からSDPに加入。SD JUNKSTAとして活動。「GO ACROSS GAMI RIVER」、DJ ISSOと「海賊盤」、ソロアルバム「THE FIRST CAUSE」、NORIKIYOと「OJIKIYO×NORIBAH」をリリース。近年は57moveとEP「此の頃の心」をリリース。時を経て、満を持して、遂には、とうとう、ビートメイク・ミックススキルを手にし、ニューフローで挑んだトータルセルフプロデュースアルバム「このこころもよう」を2024年6月配信先行リリース。新たなる新曲を加えて、CD化が決定した。現在、アルバムリリースツアー中。近年ではビートメーカーとしての活動も盛んで、ビート提供作品も続々とリリース。(NORIKIYO、カルデラビスタ、輪入道、亜矢、BRUNO(日系兄弟)、B.I.G.JOE、他)Instagram: https://www.instagram.com/ojibah/X: https://x.com/ojibah (メーカー・インフォメーションより)
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  • 服役中にリリースした衝撃のアルバム『Cookin' Selfish』が待望のアナログ化!!!

    • YUKICHI RECORDS / JPN / LP(レコード) / YR2601 / 1009199935 / 2026年03月22日

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    2025年、獄中からのリリースとなったNORIKIYOの11thアルバム『Cookin’ Selfish』が2LPリリース。配信やサブスクには収録されておらず、CD購入者しか聴くことが叶わなかったボーナストラックが1曲追加収録されている。昨今、10曲程度のアルバム作品が多い潮流の中、NORIKIYOが1枚のアルバムを通し「コース料理」と称し、20曲を用意した今作。皿に毒盛る料理店、料理長が「ボーナストラックがデザート」と語るように最後まで聴き終えると爽快な気分を得られるこの皿が2枚組でレコードに。もちろん全曲BACHLOGICによるプロデュース作品だ。今作は400枚限定プレスとなっており、ファンは要チェックだ。NORIKIYO1999年頃、神奈川県相模原市にて地元の仲間達とSD JUNKSTAを結成(メンバーはBron-K、TKC、DJ ISSO、WAX、KYN、OJIBAH、DEFLO、SITEそしてNORIKIYO)。当時はK-NEROと言う名前でトラックメーカーとして参加。CD-Rにて3枚の作品をリリース(現在、CD-Rにもかかわらず中古市場では定価の3倍で売り買いされている)。2005年頃、SEEDA&DJ ISSOのMIX CDシリーズ「CONCRETEGREEN」に参加し、話題をさらう。2006年SEEDAの「花と雨」に客演で参加(ガキの戯言)。2007年SEEDAの4thAlbum『街風』に参加。そして、同年、自身初となる待望の1stソロAlbum『EXIT』をリリース。“THE SOURCE”誌による『BEST OF JAPANESE RAP 2007』にて第三位に、また、日本語ラップWEBマガジン“COMPASS”では「年間最優秀Album」に選出された。2008年にMIX CD『DJ ISSO PRESENTS RE ROLLED UP 28 BLUNTS』をリリースし、MIX CDながら限定4500枚を瞬時に売り切る。同年2008年夏には、 BACHLOGICフルプロデュースによる2nd Album『OUTLET BLUES』をリリース。その後、数々の客演をこなすも、個人名義の作品は出さず沈黙。そして、2011年、3年振りのリリースとなったAlbum『メランコリック現代』がインディーズながら、オリコンAlbumチャート(総合・デイリー)にて16位を記録。2013年初頭、昨年までのSingleをコンパイルしたEP『断片集』を発売。そして、自身初となるコンセプトAlbumである4th Album『花水木』を2013年12月13日にリリースし、2014年5月23日に3rd Album『メランコリック現代』をレーベルメイトであるWATT a.k.a. ヨッテルブッテルが全曲RemixしたRemix Albumをリリース。そして2014に5枚目のAlbum『雲と泥と手』をリリース。同年8月31日には自身初となるワンマンライブを恵比寿リキッドルームにて開催し、初のワンマンライブながら、満員御礼。各方面から絶賛の嵐を受け映像化を希望する声が後を後を絶たない中、12月に6枚目のAlbumとなる『如雨露』をリリースすることを発表。なお、2014年に、この時点で3rd AlbumのRemix Album、4th Album、5th Album、6th Albumをリリースした。2015年には客演を多く呼び制作された実験的断片集をリリースし、2017年には7th Album『Bouquet』をリリースし恵比寿リキッドルームにてワンマンライブを成功させ、2018年に8th Album『馬鹿と鋏と』をリリース。2019年に9曲入りの作品集『O.S.D』をリリースし、同年3月、9th Albumとなる『平成エクスプレス』をリリース。同じ神奈川県のOGであるMACCHOを客演に呼んだ「俺達の唄」は現在も名曲と言われ、同Album収録曲の「What do you want?」のMVはアジアで一番危険と名高いフィリピンのスラム“スモーキーマウンテン”にてフィリピンのHIP HOP Crew“Tondo Tribe”と共に撮影。これは映画監督の富田克也(空族)が手がけ話題になる。同年、盟友であるAKLOとのスプリットアルバム『New Drug』をリリースし、同年自身のワンマンライブをHIP HOPの聖地と呼ばれているClub Citta’にて開催し満員御礼。2020年には架空の街の裏側を生きる者達を描写したコンセプトアルバム『相模川町』を発表。その後数曲シングルを出し、BACHLOGICとの共作「流行病」をリリースした後、突如として表の世界から姿を消すハメになる。檻の中で自由を奪われてる間に作詞した10th Album『犯行声明』は2023年6月22日リリース。(メーカーインフォメーションより)
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    • B+
  • 新曲5曲を含むドカ盛り全25曲入りのMIXTAPE!

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    NORIKIYO & DJ DEFLOによる 新作 MIXTAPE「STACKIN’ BREAD FROM THE PRISON」が5月10日にリリース!!「塀の中からだって札束を積み上げてやる」というNORIKIYOらしいタイトルが付けられたドカ盛り全25曲入りのMIXTAPEは長年NORIKIYOのバックDJとしても活躍するDJ DEFLOがMIXし、制作を担当した作品だ。NORIKIYOの未発表曲のストックの中からDJ DEFLOしか引き出すことの出来ない新曲5曲と更にEXCLUSIVE音源、そしてNORIKIYOが保釈中に参加した数々のアーティストの客演曲などが収録されている。今作のジャケットはNORIKIYOが取材先の施設で描いた絵を使用しており、獄中でアーティスト本人が描いた絵がそのままジャケットになり収監中にリリースされるという点も新しい試みと言って良いだろう。今作もCDとデジタルでのリリースが予定されているが、CDにはNORIKIYOからの手紙が読める仕掛けがほどこされていると言う。NORIKIYOは「配信だと裏ジャケが見れないからデジタル派の人もCDを手に取って裏ジャケになにが描いてあるかも楽しんで欲しい。気に入ったらあなたの家に連れて帰って中ジャケも見てね」と面会室で語っていた。「アイツは本当に塀の向こうに居るのか」という声も聞こえるが、彼は現在も無事故で取材を続けているとのことだ。まだまだNORIKIYOの作品がリリースされそうな気配もするが、とりあえずは5月10日にDJ DEFLOが料理した新曲を含む25曲が我々に届けられるというのは間違いない。「俺とお前(ファン)は良い関係」と以前ラップしていたNORIKIYOの新作だ。ファンはリリース日を待つ他ないだろう。(メーカー・インフォメーションより)NORIKIYO & DJ DEFLO
    ¥2,992 (税込)
  • 【オンラインショップ限定】昨年6月から収監されているNORIKIYOが、BACHLOGICプロデュースの新曲「TRAIN TRAIN TRAIN」を228枚限定で7インチリリース

    • YUKICHI RECORDS / JPN / 7"(レコード) / YR2404 / 1008910669 / 2024年09月20日

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    2024年8月29日、NORIKIYOの新曲「待ち合わせ feat. 柊人」が配信リリースされた。この曲はNORIKIYOが収監される前に、とある一本のミュージックビデオの撮影に参加していた時、偶然移動中に撮影クルーの運転する車でかかっていた柊人の曲を耳にしたNORIKIYOが何の面識もないのにも関わらず柊人に連絡を繋いで保釈中の僅かな時間で制作された曲だ。以下、NORIKIYOからの直筆コメント。そして、このNORIKIYOからのコメントにもあった様に2024年8月29日より予約開始されたBACHLOGICプロデュース「TRAIN TRAIN TRAIN」の7インチレコードが2024年9月20日にリリースされる。このレコードは228枚限定プレスとなっている。これに合わせてNORIKIYOが所属しているクルー“SAG DOWN POSSE”のメンバーであるSITE (GHETTO HOLLYWOOD)とコラボしたアイテムもNORIKIYOのオフィシャルウェブストアを兼ねるZAKAI.JPにて予約開始されている。塀の向こうから様々なモノを放り込んでくるNORIKIYOから今後も目が離させない。(メーカー・インフォメーションより)
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  • 【オンラインショップ限定】NORIKIYOの新曲「I Don’t Know Yet」7インチレコードが228枚限定で発売決定!!

    • YUKICHI RECORDS / JPN / 7"(レコード) / YR2403 / 1008874584 / 2024年07月31日

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    先月発売されたMIXCD”STACKIN' BREAD FROM THE PRISON Mixed by DJ DEFLO”の1曲目に収録され、そのミュージックビデオも話題となったBACHLOGICプロデュースの新曲「I Don’t Know Yet」の7インチレコード(高音質デジタルダウンロードカード付き)が、7月31日に発売される。「MIXCDだけでなく単曲でも欲しい」という声が多く寄せられたこの曲は、同日7月31日にシングル配信も決定。本日、6月21日から7インチレコードは予約開始となっており228枚限定プレスの為コレクターは予約必至だ。NORIKIYO1999年頃、神奈川県相模原市にて地元の仲間達とSD JUNKSTAを結成(メンバーはBron-K、TKC、DJ ISSO、WAX、KYN、OJIBAH、DEFLO、SITEそしてNORIKIYO)。当時はK-NEROと言う名前でトラックメーカーとして参加。CD-Rにて3枚の作品をリリース(現在、CD-Rにもかかわらず中古市場では定価の3倍で売り買いされている)。2005年頃、SEEDA&DJ ISSOのMIX CDシリーズ「CONCRETE GREEN」に参加し、話題をさらう。2006年SEEDAの「花と雨」に客演で参加(ガキの戯言)。2007年SEEDAの4th Album『街風』に参加。そして、同年、自身初となる待望の1stソロAlbum『EXIT』をリリース。“THE SOURCE”誌による『BEST OF JAPANESE RAP 2007』にて第三位に、また、日本語ラップWEBマガジン“COMPASS”では「年間最優秀Album」に選出された。2008年にMIX CD『DJ ISSO PRESENTS RE ROLLED UP 28 BLUNTS』をリリースし、MIX CDながら限定4500枚を瞬時に売り切る。同年2008年夏には、 BACHLOGICフルプロデュースによる2nd Album『OUTLET BLUES』をリリース。その後、数々の客演をこなすも、個人名義の作品は出さず沈黙。そして、2011年、3年振りのリリースとなったAlbum『メランコリック現代』がインディーズながら、オリコンAlbumチャート(総合・デイリー)にて16位を記録。2013年初頭、昨年までのSingleをコンパイルしたEP『断片集』を発売。そして、自身初となるコンセプトAlbumである4th Album『花水木』を2013年12月13日にリリースし、2014年5月23日に3rd Album『メランコリック現代』をレーベルメイトであるWATT a.k.a. ヨッテルブッテルが全曲RemixしたRemix Albumをリリース。そして2014に5枚目のAlbum『雲と泥と手』をリリース。同年8月31日には自身初となるワンマンライブを恵比寿リキッドルームにて開催し、初のワンマンライブながら、満員御礼。各方面から絶賛の嵐を受け映像化を希望する声が後を後を絶たない中、12月に6枚目のAlbumとなる『如雨露』をリリースすることを発表。なお、2014年に、この時点で3rd AlbumのRemix Album、4th Album、5th Album、6th Albumをリリースした。2015年には客演を多く呼び制作された実験的断片集をリリースし、2017年には7th Album『Bouquet』をリリースし恵比寿リキッドルームにてワンマンライブを成功させ、2018年に8th Album『馬鹿と鋏と』をリリース。2019年に9曲入りの作品集『O.S.D』をリリースし、同年3月、9th Albumとなる『平成エクスプレス』をリリース。同じ神奈川県のOGであるMACCHOを客演に呼んだ「俺達の唄」は現在も名曲と言われ、同Album収録曲の「What do you want?」のMVはアジアで一番危険と名高いフィリピンのスラム“スモーキーマウンテン”にてフィリピンのHIP HOP Crew“Tondo Tribe”と共に撮影。これは映画監督の富田克也(空族)が手がけ話題になる。同年、盟友であるAKLOとのスプリットアルバム『New Drug』をリリースし、同年自身のワンマンライブをHIP HOPの聖地と呼ばれているClub Citta’にて開催し満員御礼。2020年には架空の街の裏側を生きる者達を描写したコンセプトアルバム『相模川町』を発表。その後数曲シングルを出し、BACHLOGICとの共作「流行病」をリリースした後、突如として表の世界から姿を消すハメになる。檻の中で自由を奪われてる間に作詞した10th Album『犯行声明』は2023年6月22日リリース。 HP:https://norikiyo.biz(メーカー・インフォメーションより)
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    • YUKICHI RECORDS / JPN / 7"(レコード) / YR2402 / 1008847922 / 2024年05月23日

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    昨年6月から収監されているNORIKIYOの新曲7インチレコードが250枚限定プレスにてリリース!!昨年6月から収監されているNORIKIYOの新曲「五月雨」の7インチレコードが5/23にリリースとなる。「五月雨」(さみだれ)と名付けられたこの新曲はNORIKIYOが所属するラップグループ“SD JUNKSTA”のメンバーでもある“KOYANMUSIC”のビートで製作された。 尚、レコードジャケットはNORIKIYO本人が獄中で描いた絵を使用しており、現在、彼が暮らしている独居房をシャーペン1本で描いた物となっている。服役中の人間が描いた絵をジャケットにしたレコード(しかも新曲)が服役中にリリースされた事が今までにあっただろうか?そういった点でも楽しみな一品と言って良いだろう。カップリングにはNORIKIYOの代表曲「2FACE」を産んだプロデューサー“I-DeA”との久々の共作となった「THE GROWER’S CLUB ANTHEM」を収録。何故この曲を一緒に収録したのか?「このレコードの両面に針を落とし、ジャケットを眺めてもらえば通なファンなら分かってくれるだろう」とNORIKIYOは面会室で語っていた。このプロダクトは250枚限定プレスでSIDE-Sに収録されている新曲の高音質デジタルデータのダウンロードカードが付いてくる。デジタルデータでも持っておきたいコレクターは予約必至だ。【NORIKIYO】1999年頃、神奈川県相模原市にて地元の仲間達とSD JUNKSTAを結成(メンバーはBron-K、TKC、DJ ISSO、WAX、KYN、OJIBAH、DEFLO、SITEそしてNORIKIYO)。当時はK-NEROと言う名前でトラックメーカーとして参加。CD-Rにて3枚の作品をリリース(現在、CD-Rにもかかわらず中古市場では定価の3倍で売り買いされている)。2005年頃、SEEDA&DJ ISSOのMIX CDシリーズ「CONCRETE GREEN」に参加し、話題をさらう。 2006年SEEDAの「花と雨」に客演で参加(ガキの戯言)。2007年SEEDAの4thAlbum『街風』に参加。 そして、同年、自身初となる待望の1stソロAlbum『EXIT』をリリース。“THE SOURCE”誌による『BEST OF JAPANESE RAP 2007』にて第三位に、また、日本語ラップWEBマガジン“COMPASS”では「年間最優秀Album」に選出された。2008年にMIX CD『DJ ISSO PRESENTS RE ROLLED UP 28 BLUNTS』をリリースし、MIX CDながら限定4500枚を瞬時に売り切る。同年2008年夏には、 BACHLOGICフルプロデュースによる2nd Album『OUTLET BLUES』をリリース。その後、数々の客演をこなすも、個人名義の作品は出さず沈黙。そして、2011年、3年振りのリリースとなったAlbum『メランコリック現代』がインディーズながら、オリコンAlbumチャート(総合・デイリー)にて16位を記録。2013年初頭、昨年までのSingleをコンパイルしたEP『断片集』を発売。そして、自身初となるコンセプトAlbumである4th Album『花水木』を2013年12月13日にリリースし、2014年5月23日に3rd Album『メランコリック現代』をレーベルメイトであるWATT a.k.a. ヨッテルブッテルが全曲RemixしたRemix Albumをリリース。そして2014に5枚目のAlbum『雲と泥と手』をリリース。同年8月31日には自身初となるワンマンライブを恵比寿リキッドルームにて開催し、初のワンマンライブながら、満員御礼。各方面から絶賛の嵐を受け映像化を希望する声が後を後を絶たない中、12月に6枚目のAlbumとなる『如雨露』をリリースすることを発表。なお、2014年に、この時点で3rd AlbumのRemix Album、4th Album、5th Album、6th Albumをリリースした。2015年には客演を多く呼び制作された実験的断片集をリリースし、2017年には7th Album『Bouquet』をリリースし恵比寿リキッドルームにてワンマンライブを成功させ、2018年に8th Album『馬鹿と鋏と』をリリース。2019年に9曲入りの作品集『O.S.D』をリリースし、同年3月、9th Albumとなる『平成エクスプレス』をリリース。同じ神奈川県のOGであるMACCHOを客演に呼んだ「俺達の唄」は現在も名曲と言われ、同Album収録曲の「What do you want?」のMVはアジアで一番危険と名高いフィリピンのスラム“スモーキーマウンテン”にてフィリピンのHIP HOP Crew“Tondo Tribe”と共に撮影。これは映画監督の富田克也(空族)が手がけ話題になる。同年、盟友であるAKLOとのスプリットアルバム『New Drug』をリリースし、同年自身のワンマンライブをHIP HOPの聖地と呼ばれているClub Citta’にて開催し満員御礼。2020年には架空の街の裏側を生きる者達を描写したコンセプトアルバム『相模川町』を発表。その後数曲シングルを出し、BACHLOGICとの共作「流行病」をリリースした後、突如として表の世界から姿を消すハメになる。檻の中で自由を奪われてる間に作詞した10th Album『犯行声明』は2023年6月22日リリース。 HP : https://norikiyo.biz/(メーカー・インフォメーションより)
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    • YUKICHI RECORDS / JPN / LP(レコード) / YR2401 / 1008766313 / 2024年01月25日

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    NORIKIYOの10枚目のオリジナルアルバムとなる『犯行声明』が2024年1月見開きJKT付2LPリリース! 2022年6月、NORIKIYOは事実とは異なる容疑を捜査機関にかけられ勾留された。その間、獄中にて作詞されたこの「犯行声明」と言う作品は近年のNORIKIYOのアルバムとはあからさまに毛色が違う作品だ。9ヶ月間にも及ぶ捜査機関の内偵、接見は禁止されたまま4ヶ月に渡った勾留。その間に捜査機関がマスコミに出したニュース「営利目的での大麻栽培と所持」。結局、1年以上の時間を要しても捜査機関はNORIKIYOがそれを売買していた証拠は見つけられなかった。何の裏付けも無いまま事実と違う容疑をかけられ勾留されニュースを流されたNORIKIYOがこの国に対して思った事とは何なのか?国家が高らかに言う「正義」「正しさ」とは一体何を指すのか?NORIKIYOは檻の中でこの疑問符を弾に変える為にペンを取った。我々は17発の銃弾が入った言葉の銃を突きつけられる事となる。この作品は刑事裁判の最中に保釈許可が下りたわずかな時間で録音された物で作曲は全てBACHLOGICが手がけている。【NORIKIYO】1999年頃、神奈川県相模原市にて地元の仲間達とSD JUNKSTAを結成(メンバーはBron-K、TKC、DJ ISSO、WAX、KYN、OJIBAH、DEFLO、SITEそしてNORIKIYO)。当時はK-NEROと言う名前でトラックメーカーとして参加。CD-Rにて3枚の作品をリリース(現在、CD-Rにもかかわらず中古市場では定価の3倍で売り買いされている)。2005年頃、SEEDA&DJ ISSOのMIX CDシリーズ「CONCRETE GREEN」に参加し、話題をさらう。2006年SEEDAの「花と雨」に客演で参加(ガキの戯言)。2007年SEEDAの4thAlbum『街風』に参加。そして、同年、自身初となる待望の1stソロAlbum『EXIT』をリリース。“THE SOURCE”誌による『BEST OF JAPANESE RAP 2007』にて第三位に、また、日本語ラップWEBマガジン“COMPASS”では「年間最優秀Album」に選出された。2008年にMIX CD『DJ ISSO PRESENTS RE ROLLED UP 28 BLUNTS』をリリースし、MIX CDながら限定4500枚を瞬時に売り切る。同年2008年夏には、BACHLOGICフルプロデュースによる2nd Album『OUTLET BLUES』をリリース。その後、数々の客演をこなすも、個人名義の作品は出さず沈黙。そして、2011年、3年振りのリリースとなったAlbum『メランコリック現代』がインディーズながら、オリコンAlbumチャート(総合・デイリー)にて16位を記録。2013年初頭、昨年までのSingleをコンパイルしたEP『断片集』を発売。そして、自身初となるコンセプトAlbumである4th Album『花水木』を2013年12月13日にリリースし、2014年5月23日に3rd Album『メランコリック現代』をレーベルメイトであるWATT a.k.a. ヨッテルブッテルが全曲RemixしたRemix Albumをリリース。そして2014に5枚目のAlbum『雲と泥と手』をリリース。同年8月31日には自身初となるワンマンライブを恵比寿リキッドルームにて開催し、初のワンマンライブながら、満員御礼。各方面から絶賛の嵐を受け映像化を希望する声が後を後を絶たない中、12月に6枚目のAlbumとなる『如雨露』をリリースすることを発表。なお、2014年に、この時点で3rd AlbumのRemix Album、4th Album、5th Album、6th Albumをリリースした。2015年には客演を多く呼び制作された実験的断片集をリリースし、2017年には7th Album『Bouquet』をリリースし恵比寿リキッドルームにてワンマンライブを成功させ、2018年に8th Album『馬鹿と鋏と』をリリース。2019年に9曲入りの作品集『O.S.D』をリリースし、同年3月、9th Albumとなる『平成エクスプレス』をリリース。同じ神奈川県のOGであるMACCHOを客演に呼んだ「俺達の唄」は現在も名曲と言われ、同Album収録曲の「What do you want?」のMVはアジアで一番危険と名高いフィリピンのスラム“スモーキーマウンテン”にてフィリピンのHIP HOP Crew“Tondo Tribe”と共に撮影。これは映画監督の富田克也(空族)が手がけ話題になる。同年、盟友であるAKLOとのスプリットアルバム『New Drug』をリリースし、同年自身のワンマンライブをHIP HOPの聖地と呼ばれているClub Citta’にて開催し満員御礼。2020年には架空の街の裏側を生きる者達を描写したコンセプトアルバム『相模川町』を発表。その後数曲シングルを出し、BACHLOGICとの共作「流行病」をリリースした後、突如として表の世界から姿を消すハメになる。檻の中で自由を奪われてる間に作詞した10th Album『犯行声明』は2023年6月22日リリース。HP :https://norikiyo.biz/(メーカー・インフォメーションより)
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  • Theme of LAETORI

    LAETORI

    ヒップホップ・R&B

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    SDJUNKSTAのKOYANMUSICがバンドマスターを務める神奈川相模発のBANDプロジェクトの1stアルバム!HIPHOPを軸にSOUL?FUNK?JAZZ?ROCK?REGGAE?否、筋の通ったジャンルレスな音像。それが【LAETORI(ラエトリ)】!ラッパー兼プロデューサーとして活動する神奈川県相模原市出身のKOYANMUSIC(SDJUNKSTA)がバンドマスターを務める五人組。メインボーカルにスペイン語と日本語の二刀流で聞く者のCorazon(心)に触れる厚木のペルーコミュニティファイネスト【L' Andre】を迎え、Guitarは「スリーピーワンダー」「JITZUWAFINDER」名義で西湘南を拠点に活動する波形予報師【MICKEYROCK】、Drumsは「英(はなぶさ)DUB ROCKERS」のバンドマスターとして活動中のB.I.G【MASA】、大磯の財閥出身との噂もあるがプライベートが一切の謎に包まれているFlute奏者のパリピ【西音寺 響子】、そしてリーダーとしてRap,Fender Rhodes,Synthesizer使いでリスナーを宇宙へと導くLAETORIの心臓部【KOYANMUSIC】。個々の活動を経て一同に会したLAETORIのサウンドはHIPHOPを軸としつつ、R&B,SOUL,FUNK,JAZZ,ROCK,REGGAE,DISCOから時にBOSSAのグルーヴまで自然と踏襲し、時に優しく時にハードに唸りちぎる。 BLACK MUSIC経由宇宙分の1、昭和生まれの雑草達が堀り当てた平成最後の秘宝に触れてみてはいかがでしょうか? All sounds produced by KOYANMUSIC &  LAETORIAll sounds mixed & mastered by KOYANMUSICRecorded by KOYANMUSIC at スタヂオ別館 & 8253 SOUND STUDIO Photo :田中 智道Design & layout:KRESS EYE 
    • 特典終了
    • 試聴可能
    ¥2,200 (税込)
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  • 犯行声明

    NORIKIYO from SD JUNKSTA

    ヒップホップ・R&B

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    NORIKIYOが獄中で作詞した10th Album「犯行声明」が6/22にリリース2022年6月、NORIKIYOは事実とは異なる容疑を捜査機関にかけられ勾留された。その間、獄中にて作詞されたこの「犯行声明」と言う作品は近年のNORIKIYOのアルバムとはあからさまに毛色が違う作品だ。9ヶ月間にも及ぶ捜査機関の内偵、接見は禁止されたまま4ヶ月に渡った勾留。その間に捜査機関がマスコミに出したニュース「営利目的での大麻栽培と所持」。結局、1年以上の時間を要しても捜査機関はNORIKIYOがそれを売買していた証拠は見つけられなかった。何の裏付けも無いまま事実と違う容疑をかけられ勾留されニュースを流されたNORIKIYOがこの国に対して思った事とは何なのか?国家が高らかに言う「正義」「正しさ」とは一体何を指すのか?NORIKIYOは檻の中でこの疑問符を弾に変える為にペンを取った。2023年6月22日、我々は17発の銃弾が入った言葉の銃を突きつけられる事となる。この作品は刑事裁判の最中に保釈許可が下りたわずかな時間で録音された物で作曲は全てBACHLOGICが手がけている。このアルバムに先駆けて配信開始されていた「オレナラココ feat.STICKY」を聴いたファンは既にNORIKIYOが今現在どこに居るのかご存知だろう。NORIKIYOの声は娑婆でこだまし耳から入り込み我々の胸を打つ。今、彼の身柄がどこにあろうと、NORIKIYOは確かにココに居る。NORIKIYO is... 1999年頃、神奈川県相模原市にて地元の仲間達とSD JUNKSTAを結成 (メンバーはBron-K、TKC、DJ ISSO、WAX、KYN、OJIBAH、DEFLO、SITEそしてNORIKIYO)。当時はK-NEROと言う名前でトラックメーカーとして 参加。CD-Rにて3枚の作品をリリース(現在、CD-Rにもかかわらず中古市場では定価の3倍で売り買いされている)。2005年頃、SEEDA&DJ ISSOのMIX CDシリーズ「CONCRETE GREEN」に参加し、話題をさらう。2006年SEEDAの「花と雨」に客演で参加(ガキの戯言)。 2007年SEEDAの4thAlbum「街風」に参加。そして、同年、自身初となる待望の1stソロAlbum「EXIT」をリリース。「THE SOURCE」誌に よる「BEST OF JAPANESE RAP 2007」にて第三位に、また、日本語ラップ WEBマガジン「COMPASS」では「年間最優秀Album」に選出された。2008年にMIX CD「DJ ISSO PRESENTS RE ROLLED UP 28 BLUNTS」 をリリースし、MIX CDながら限定4500枚を瞬時に売り切る。同年2008年夏には、BACHLOGICフルプロデュースによる2ndAlbum「OUTLET BLUES」をリリース。その後、数々の客演をこなすも、個人名義の作品は出さず沈黙。そして、2011年、3年振りのリリースとなったAlbum「メランコリック現代」がインディーズながら、オリコン・Albumチャート(総合・デイリー)にて16位を記録。2013年初頭、昨年までのSingleをコンパイルしたEP「断片集」を発売。そして、自身初となるコンセプトAlbumである4th Album「花水木」を2013年12月13日にリリースし、2014年5月23日に3rd Album「メランコリック現代」をレーベルメイトであるWATT a.k.aヨッテルブッテルが全曲RemixしたRemix Albumをリリース。そして2014に5枚目のAlbum「雲と泥と手」をリリース。同年8月31日には自身初となるワンマンライブを恵比寿リキッドルームにて開催し、初のワンマンライブながら、満員御礼。各方面から絶賛の嵐を受け映像化を希望する声が後を後を絶たない中、12月に6枚目のAlbumとなる「如雨露」をリリースすることを発表。なお、2014年に、この時点で3rd AlbumのRemix Album 、4th Album、5th Album、6th Albumをリリースした。2015年には客演を多く呼び制作された実験的断片集をリリースし、2017年には7th Album「Bouquet」をリリースし恵比寿リキッドルームにてワンマンライブを成功させ、2018年に8th Album「馬鹿と鋏と」をリリース。2019年に9曲入りの作品集「O.S.D」をリリースし、同年3月、9th Albumとなる「平成エクスプレス」をリリース。同じ神奈川県のOGであるMACCHOを客演に呼んだ「俺達の唄」は現在も名曲と言われ、同Album収録曲の「What do you want?」のMVはアジアで一番危険と名高いフィリピンのスラム「スモーキーマウンテン」にてフィリピンのHIPHOP Crew 「Tondo Tribe」と共に撮影。これは映画監督「富田克也(空族)」が手がけ話題になる。同年、盟友であるAKLOとのスプリットアルバム「New Drug」をリリースし、同年自身のワンマンライブをHIPHOPの聖地と呼ばれているClub Citta’にて開催し満員御礼。2020年には架空の街の裏側を生きる者達を描写したコンセプトアルバム「相模川町」を発表。その後数曲シングルを出し、BACHLOGICとの共作「流行病」をリリースした後、突如として表の世界から姿を消すハメになる。檻の中で自由を奪われてる間に作詞した10th Album「犯行声明」は2023年6月22日リリース。
    ¥3,300 (税込)
  • ★ディスクユニオン限定 先着特典:「Diggin Deeper特典『下巻』インスト6曲アカペラ3曲入り」CD-R付!

    CD CD

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    SDJUNKSTAのKYN a.k.a KOYANMUSICの通算6枚目となる最新ソロアルバム『Diggin Deeper』完成!昨年末リリースした『No Border』で新たなスタイルを呈示しBANDシーンへも侵食を始めたKYNの本作は、HIPHOPのBEAT作りの基本である『サンプリング』に重きを置いた作品となっている。客演に盟友METEOR,WAXを筆頭とした地元相模厚木大和界隈の猛者達、そして「青い果実/Mebius feat.ico!」でゲストボーカルとして存在感を放ったico!がKUDO AIKO名義で参加!!前作がまるで別人の様なスタイルで最新~0年代~90's~オールドスクールマナーまで幅広くカバーするプロデュース能力、ラッパーとしてソロを基盤にSDJUNKSTA、青い果実、LAETORIで磨いてきたポリバレント、エンジニアとしての足跡、それら全ての集大成となるマスターピースをとくとご堪能あれ。客演:WAX,METEOR,ELNAND MORELETTA,L' Andre,KAYZY,だるまaka ?.¥,BUN×KAN,GRASS,KUDO AIKOAll Sounds Produced,Recorded,Mixed &Mastered by KOYANMUSIC at スタヂオ別館Art work:duderawDesign & Layout:KRESS EYE-profile-神奈川県相模原市出身。地元のHIPHOPクルーSDJUNKSTAのメンバーであり、青い果実(METEOR,butaji,KYN),自身がバンマスを勤めるLAETORIでの活動など幅広く音楽活動中。ラップしたりビート作ったりレコーディングしたりミックスしたりマスタリングしたりピアノひいたりバイオリンひいたりビートボックスしたりDJしたり。レコード収集が趣味で神奈川県内外問わず各地のレコードショップやリサイクルショップに出入りする姿が防犯カメラに捉えられている。ふかみありあぶないよ。 
    • 試聴可能
    ¥2,860 (税込)
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    売切 注文不可
    ラッパーのNORIKIYOがセレクトした自身の客演楽曲を中心に収録した、MIX CDの第二弾!!ラッパーのNORIKIYOが2013年ぶりとなるMIX CDシリーズ「Another Locus vol.2 Mixed by DJ DEFLO」を7月11日にリリースとなる。収録楽曲はNORIKIYO自身が参加した他のアーティストの楽曲を中心に、未発表曲や一般発売をしていないExclusive曲を21曲収録。第二弾となる今回もNORIKIYOのLIVE DJや全国のクラブで活躍をしている盟友DJ DEFLOがNORIKIYOの楽曲を巧みにDJ MIXをしている。■特典:CD-R(Digital ver.の内容にNORIKIYOの副音声入り)
    ¥2,500 (税込)
    ご注文できません
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    売切 注文不可
    2019年8月にCLUB CITTA’にて行われたNORIKIYOの「馬鹿と鋏と平成エクスプレス」Tour Finalの模様を全42曲を収録。 NORIKIYOの「馬鹿と鋏」と「平成エクスプレス」の2枚のアルバムから構成されたライブには総勢14組の豪華客演アーティストとの共演を果たし、2時間を超えるフルボリュームなライブとなっている。■メーカー特典:CD-R (未発表曲1曲収録)
    ¥5,500 (税込)
    盤質:
    • B+
  • COAST 2 COAST VOL.10

    DJ YOUNG BIKE

    ヒップホップ・R&B

    CD CD

    売切 注文不可
    毎作SOLD OUT「DJ YOUNGBIKE」待望の大人気鉄 板シリーズ「COAST 2 COAST」vol.10が遂に完成!!!! 今を語るにはマストなYoung California, RnBass, 最 新のMainstreamから、まだ世には知られてない見逃 し厳禁なアーティスト、古き良き時代の曲をサンプリ ングした楽曲など、聴き逃し厳禁な39曲を長年の経 験と知恵を活かしたDJ YOUNGBIKEの極上MIX WORKで貴方を虜に!!! そしてアーティスト本人達のDROPなど、トラックリス トも見て分かるように他のMIXCDとは類を見ないクオ リティーに仕上がっている!!!!! 今作もこれからの季節にピッタリな仕上がりになって るので、FRESHなうちにお楽しみを!!!!!!
    ¥1,500 (税込)
    ご注文できません
  • CD CD

    売切 注文不可
    KOYANMUSICのプロデュースアルバム【PRELUDE】をCARRECが全曲リミックス!NORIKIYO、SALU、5lack、田我流、OMSBらが参加!豪華客演陣が参加したKOYANMUSIC(SDJUNKSTA)の初プロデュースアルバムを金沢が誇る和の鉄人CARREC(キャレック)が全曲リミックス!これまでに数々のリミックスをCD、アナログレコードでのリリースやインターネットで発表してきたCARRECがアルバム一枚丸ごと手掛けるのは本作が初めて。今回もその個性的なネタ選びとビートメイクは健在。総勢15名のアーティストの楽曲を「和の鉄人が作る多国籍料理のフルコース」といった具合で華麗に調理された全16曲! -KOYANMUSIC プロフィール-神奈川県相模原市出身のラッパーでありproducer,recording&mixingのエンジニア。地元のHIPHOPグループ「SDJUNKSTA」や「青い果実」のメンバーとして活動中。これまでに5枚のソロアルバム、3枚のEP、3枚のレコード、8枚のMIXCDをインディーズでリリース。ミキシングやレコーディングのエンジニアとしても参加作品多数を数えるマルチプレーヤー。-CARREC プロフィール-石川県金沢市で活動するDJ・ビートメイカー。斬新すぎるセンスでこれまでにHIDADDY,MEGA-G,DARTHREIDER,七夕野郎(サイプレス上野&MIC大将),EL DA SENSEIらのビートを調理してきた通称「和の鉄人」DJ JIN(RHYMESTER)から「現役DJの中でトップクラスの日本語ラップレコードディガー」 と称されるコレクションと粋な選曲、ミックススキルで全国のパーティーに出演。  
    • 特典終了
    ¥2,547 (税込)
    ご注文できません
  • Bouquet

    NORIKIYO from SD JUNKSTA

    ヒップホップ・R&B

    CD CD

    売切 注文不可
    2015年末に発表した6th Album「如雨露」から2年経ち辿り着いたNORIKIYOの7枚目となるアルバムは「Bouquet」!!言葉を束ね1つの花束となった今作品は後悔が表のテーマだと語る。一見ネガティブな事柄をどう料理してBouquet(花束)へと昇華させたのか?それはあなたが2017年3月31日にこの花束を受け取ってからわかるだろう。
    • 特典終了
    • 紙ジャケ
    • 試聴可能
    ¥3,056 (税込)
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  • New Drug

    AKLO x NORIKIYO

    ヒップホップ・R&B

    CD CD

    売切 注文不可
    日本のHIPHOPシーンを代表する2人のラッパー「AKLO」と「NORIKIYO」が「BACHLOGIC」フルプロデュースのアルバム「New Drug」をリリース!! ある日、NORIKIYOのライブツアー中にAKLOと2人でライブする新曲を1曲作ろうとBACHLOGICのスタジオに集まった。1曲のはずが、3人はみるみる内にアルバムに仕上げてしまった。タイトルは「New Drug」。処方箋出しときますね。(YUKICHI RECORDS) All songs produced by BACHLOGIC
    • 紙ジャケ
    • 試聴可能
    ¥2,852 (税込)
    盤質:
    • B
  • My Bad

    NORIKIYO from SD JUNKSTA

    ヒップホップ・R&B

    CD CD

    売切 注文不可
    NORIKIYOの限定EPがリリース決定!!※こちらの商品は枚数限定プレス商品になります。在庫が無くなり次第、販売終了となります。
    • 試聴可能
    ¥1,386 (税込)
    ご注文できません
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    売切 注文不可
    NORIKIYOが新たな作品「実験的断片集」を発表!!★参加アーティストCALIMSHOT (DINARY DELTA FORCE)DJ FARMY THE DIESEL (D.L.I.P Records)DUSTY HUSKY (DINARY DELTA FORCE)J.CKozhevnikovKyouhei TanzaniaK.RoyalNAGMATIC (D.L.I.P Records)OHLD (7070Production)OlicaRHYME&B (DINARY DELTA FORCE)SALUSHAKA DA HUS. (DINARY DELTA FORCE)straymetal as RHYME.B(D.L.I.P Records)tan-boo (7070Production)T.O.P. (THUGMINATI)T-JonezWATT a.k.a.ヨッテルブッテル (YUKICHI Records)サイプレス上野 (サイプレス上野とロベルト吉野)YOUNG-G(stillichimiya, おみゆきCHANNEL) ※Bonus Track
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