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表現したい音を1 枚に集結した、最新アルバム『Glimmer』が完成! "Japanese Neo Soul の最高到達点" がいまここに!
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1072 / 1009209071 / 2026年05月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送原点回帰と銘打った前作リリース後も、LIQUIDROOM単独公演ソールドアウト、FUJI ROCK FESTIVAL '25出演、「MUSIC AWARDS JAPAN」ノミネート、2025年大阪・関西万博オープニングセレモニー楽曲アレンジ担当など、ライブ/プロデュースの両軸で堅実に活動の幅を拡げてきたOvall。そんな彼らがいま表現したい音を1枚に集結した、最新アルバム『Glimmer』が完成!"Japanese Neo Soulの最高到達点"がいまここに!活動の初期から現在に至るまで、ジャンルよりもミュージシャンシップを軸に置く姿勢を貫き続け、ジャズ、ソウル、ヒップホップ、ロックを同列に並べ、生演奏もサンプリングもシームレスに往復し、楕円(オーバル)のグルーヴの中に音を投げ込んできたバンドOvall。そんな彼らがいま表現したい5thAL『Glimmer』が完成した。本作にはその"楕円"の軌道がさらに広がり、生演奏の躍動と緻密なプロダクションとが惜しみなく詰め込まれており、サブスクリプション全盛の今だからこそ提示できる、"アルバム単位で聴く価値"が存在している。配信でのみリリースされたEP『Silent Storm』より、老舗オーディオブランド"FOSTEX"とのタイアップソング「Brainstorm」、高解像度なベースラインと立体的なドラムが際立つ音質志向トラックや、タイの人気バンド・KIKIとの国境を越えたコラボ曲「Bloom feat. KIKI」、「99」、「Velvet Dusk」の4曲を収録。さらに、無骨なビートが際立つ「Telephone」や、内省的で深い青を想起させる「Navy」、スタジオに集まってのレコーディングにより至極のグルーヴを堪能できる「untitled」など、新録曲5曲が追加される。2026年上半期、提示したのは「完成された過去」のアーカイブではなく、今この瞬間の「進化」である。一音一音に意図を宿らせる卓越した演奏技術と、今の音像をアップデートし続ける先鋭的なプロダクション。本作は、耳の肥えたオーディオ層から、最新のネオソウルやシティポップに触れる若年層まで、全音楽ファンを唸らせるに違いない。Japanese Neo Soulの最高到達点を決定づける最重要盤がここに誕生した。プロフィールShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴによるトリオバンド。メンバー全員がソロアーティスト/ミュージシャン/プロデューサーとしても活動するマルチプレイヤー集団。2006年から現メンバーでの活動を本格化、現在に至るまでジャンルよりもミュージシャンシップを軸に置く姿勢を貫く。ジャズ、ソウル、ヒップホップ、ロックを同列に並べ、生演奏もサンプリングもシームレスに往復し、楕円(オーバル)のグルーヴの中に音を投げ込む。その斬新なスタイルと唯一無二のサウンドは徐々に時代を吸い寄せ、国内外の映像作家、映画監督、そして様々なアーティストからプロデュースやコラボレーションの依頼が殺到。それぞれがソロ活動を活発化させるが、個々が多忙を極めたことが諸刃の剣となり2013年にバンド活動を休止、それぞれの表現を追い求め始める。しかし「この3人ならではのアンサンブルが聴きたい」という要望が絶えず、メンバーもその思いに応える形で、4年の歳月を経て2017年に再始動。直後よりFUJI ROCK FESTIVALなど国内の大型フェスに出演、そして世界中のアーティストとのコラボレーションや海外でのライブツアーも行う。ソロ活動で培ったスキルやノウハウをお互いに持ち寄り、今日もバンドは楕円を描きながら転がり続ける。(メーカーインフォメーションより)- 再入荷
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自ら経験してきたさまざまな瞬間を切り取った “ 人生のサウンドトラック ”
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1077 / 1009306767 / 2026年11月04日
予約 商品が発売になり次第発送ー 描きたい景色は人生の物語 ー ソングライターとしての原点に立ち返り、自ら経験してきたさまざまな瞬間を切り取った“人生のサウンドトラック”。とことん生楽器にこだわり“気持ちのいい音を鳴らすこと”にフォーカスし、等身大のMichael Kanekoを映し出した音楽ドキュメンタリーがついに完成!Michael Kaneko という1 人のシンガーソングライターを通して描かれた音世界を、オーディエンスがそれぞれのフィルターを通して自分だけの景色に落とし込んだとき、それは最高の伴奏になる。 アルバム曲がなんとTikTok 音楽チャートで3 位、J-WAVE TOKIO HOT 100 に2 曲がトップ10 入りするなどインディリリースとしては異例のチャートアクションで話題となった前作に続き、ついにニューアルバムが完成!その大きなバスは世界中へと派生し、韓国Grand Mint Festival、タイMaho Rasop、LABBfest など各国の大型フェスへ出演、中国、タイ、台湾などでもツアーを敢行!日本でも2 年連続FUJIROCK FESTIVAL’26 への出演やGary Clark Jr. 東京公演のオープニングアクトに大抜擢されるなど、世界中から一目置かれる存在となったMichael Kaneko。渾身の新作ではタイのトロピカルポップの先駆者として君臨するバンドtemp. や台北インディーポップ界で唯一無二の歌声を持つYokkorio を迎えたワールドワイドな楽曲や、11/27(金) から公開される話題の映画『ワンダンス』に起用される「Your Universe」など話題必至の楽曲も多数収録!とことん生楽器にこだわり “ 気持ちのいい音を鳴らすこと” にフォーカスし、等身大のMichael Kaneko を映し出した音楽ドキュメンタリーがついに完成!Michael Kaneko という1 人のシンガーソングライターを通して描かれた音世界を、オーディエンスがそれぞれのフィルターを通して自分だけの景色に落とし込んだとき、それは最高の伴奏になる。¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
UA、luv、関口シンゴらとのコラボを含む、全編歌モノ構成の最新アルバム。
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1070 / 1009172746 / 2026年04月22日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送Kan Sanoによる4年ぶりの日本語アルバム発売決定!先行シングルは柴田聡子、Maika Loubteという強烈な個性を放つアーティスト2名をフィーチャリングした、ドライブフィール・ベットルーム・ドリームポップ。アルバム リリースツアーはパリ公演を含む7カ所で開催!UA、luv、関口シンゴ、KacoといったそれぞれKan Sanoとの関わりがあるアーティストとの強力コラボレート曲を含む11曲、全て歌モノで構成されたアルバムとなっている。さらに、『MOJACAT』リリースツアーは、ライブ演奏の為の特別なアレンジと共に北海道・石川・東京・愛知・大阪・福岡・フランスで開催決定! サポートメンバーは活動再開以降、数々のライブを共にしてきたKaco、Manami Otsuka、Seiya Kudo。過去にリリースした楽曲「On My Way Home」が2,000万回、「DT pt.2」「Sit At The Piano」はそれぞれの再生回数が1,000万回再生を突破するなど、世界的評価も高いKan Sanoによる"日本語ポップス"への新たなアプローチ/挑戦の始まりから目が離せない。 Kan Sanoキーボーディスト/プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルでピアノ一本の即興演奏もおこなう。バンドセットのライブではトランペット、ベース、ドラムも演奏し、会場を熱狂させる。リリースした楽曲「On My Way Home」が2,000万回、「DT pt.2」「Sit At The Piano」はそれぞれの再生回数が1,000万回を突破。日本人音楽家としての存在を確立する中、イギリスの名門レーベル Decca Recordsから日本人として初リリース。また、Tom Mischが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、自らの日本・韓国公演のオープニングアクトに指名するなど国内外で活躍。さらに、プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、UA、Chara、七尾旅人、中村佳穂、絢香、m-flo等、多数のアーティストのライブやレコーディングへも参加、CM音楽や「劇映画 孤独のグルメ」へのエンディングテーマ提供をはじめ、劇伴も数多く担当している。"Kan Sano"の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中。(メーカー・インフォメーションより)¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1061 / 1008846797 / 2024年06月26日
売切 注文不可プロデューサーとして、さかいゆう、CHEMISTRYなどを手がけるベースの「Shingo Suzuki」、星野源、米津玄師、imaseなどを手がけるドラムの「mabanua」、あいみょん、藤原さくらなどを手がけるギターの「関口シンゴ」からなる3ピースバンド。メンバー全員がプロデューサーとしてそれぞれにキャリアを積み上げ、音楽家としても成長したバンド「Ovall」が、5年の時を経てガチンコで向き合った4thアルバム。ソロアーティストとして活動しながらもプロデューサーやアレンジャーとして様々なジャンルのアーティストや楽曲制作に携わってきたからこその視点を持ち、軸はぶれずに日々進化し続けているOvallがジャンルや手法に捉われず、2024年の現代社会に提示する楽曲集。原点回帰し「Ovallとは何か」「音楽とは何か」を再考した末に生み出された珠玉の8曲。"現在進行形のOvall"を体感できるニューアルバムがここに完成! 注目の収録曲!生回数が伸び続け総再生数400万回超えの「It's all about you feat. SIRUP」!そして、"インスト曲として今年最も話題になる!"Ovallの歴史を塗り替える超キラーチューン「Cubism」!ファットボーイスリム、ケミカルブラザーズ、ダフトパンク...数年に一度出るインストヒット曲に匹敵するインスト曲の誕生です!(これを聞いて体が反応しない人は皆無!!)さらに!TikTok人気急上昇チャート9位、billboard Japan TikTok WeeklyチャートでもTOP20入り!1万回投稿で"バズった"と言われるTikTokで6万投稿超えで今も伸び続け話題となっている「Find you in the dark feat. Nenashi」。2024年最注目若手シンガー さらさ をフィーチャー!つぶやくように歌うスタイルが癖になる「影 feat. さらさ」!世界中のフェスに出演する日本の宝SOIL & "PIMP" SESSIONSのタブゾンビ(トランペット)、King Gnuのサポートやmillennium paradeのメンバーでもあるアルトサックス安藤康平(MELRAW)を迎えて作り上げたジャズファンク「Peanuts」!グルーヴを変化させて作ったダークでメロウな印象のインスト小作品「Smoke」、Ovallの原点であるアンダーグラウンドなセッションシーンを彷彿とさせる「Neon」や「Joker」にも注目!常に進化しつつも不変なインディペンデント精神を感じさせるOvallらしさ全開の一枚が完成!コラボ依頼殺到!各方面から引っ張りだこのOvall!!椎名林檎リミックスアルバム『百薬の長』、CHEMISTRYのデビュー20周年を記念したベストアルバム『The Best & More 2001~2022』、さかいゆう『CITY POP LOVERS』、和田アキ子『WADASOUL 2』、Original Love『Original Love □ What a Wonderful World with Original Love?』、『キミと星 "星野源 feat. Ovall"』(星野源のオールナイトニッポン配信イベント中に初披露され話題に!)さらに日本国内に留まらず世界的バンドBADBADNOTGOODからのオファーを受けRework of BADBADNOTGOODを制作するなど海外からのオファーも殺到!2017年の再結成後に出演したFUJI ROCK FESTIVAL '18プレパーティーでのKing Gnu、石野卓球らとの高熱量の競演にはじまり、FUJI ROCK本祭では日本の音楽シーンを牽引する存在としての地位を確立した。コロナ禍を経てもその勢いは衰えることなく数々のフェスに出演。日本初開催となったイギリス発の野外ジャズフェスティバル LOVE SUPREME JAZZ FESTIVAL 2022ではゲストシンガーに SIRUP、さかいゆう、佐藤竹善を迎え、堂々たるステージを披露しジャズ・ラバーを唸らせ、2023年に復活を遂げた伝説の野外オールナイトフェス Metamorphose '23、日比谷音楽祭、Local Green Festivalなどの大型フェスティバルでもその卓越した演奏技術を駆使したステージで存在感を示している。今年のGWに開催となるJ-WAVEと六本木ヒルズ主催のTOKYO M.A.P.Sでは所属レーベルorigami PRODUCTIONS EDITIONとして出演が決定。フェスだけではなく、その活躍の場は各メディアにも拡がり続けている。東京国際映画祭で上映された小津安二郎生誕120周年記念ムービー"SHOULDER OF GIANTS"に「PLANET feat. Akhenaton from IAM」が起用。また、俳優 役所広司が最優秀男優賞を受賞したヴィム・ヴェンダース監督最新作「PERFECT DAYS」 の公開前夜スペシャルイベント「THEATER RADIO」では、ゲストボーカルにNenashiを迎え劇中歌を3曲カヴァーし、各方面から絶賛の声が寄せられる。またOriginal Love & Ovallとして、NHK"シブヤノオト and more FES.2021" 、テレビ朝日系"ミュージックステーション ウルトラSUPER LIVE2022"に出演し「接吻(M.D.L. Version)」を披露。HYPEBEASTが主催の次世代グローバル・スターを発掘するプロジェクト #ReelsSoundQuest に楽曲を提供し、その存在は常に最先端を走る。 ■Ovall(オーバル)Shingo Suzuki、mabanua、関口シンゴによるトリオバンド。メンバー全員がソロアーティスト/ミュージシャン/プロデューサーとしても活動するマルチプレイヤー集団。2006年から現メンバーでの活動を本格化、現在に至るまでジャンルよりもミュージシャンシップを軸に置く姿勢を貫く。ジャズ、ソウル、ヒップホップ、ロックを同列に並べ、生演奏もサンプリングもシームレスに往復し、楕円(オーバル)のグルーヴの中に音を投げ込む。その斬新なスタイルと唯一無二のサウンドは徐々に時代を吸い寄せ、国内外の映像作家、映画監督、そして様々なアーティストからプロデュースやコラボレーションの依頼が殺到。それぞれがソロ活動を活発化させるが、個々が多忙を極めたことが諸刃の剣となり2013年にバンド活動を休止、それぞれの表現を追い求め始める。しかし「この3人ならではのアンサンブルが聴きたい」という要望が絶えず、メンバーもその思いに応える形で、4年の歳月を経て2017年に再始動。直後よりFUJI ROCK FESTIVALなど国内の大型フェスに出演、そして世界中のアーティストとのコラボレーションや海外でのライブツアーも行う。ソロ活動で培ったスキルやノウハウをお互いに持ち寄り、今日もバンドは楕円を描きながら転がり続ける。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA-1033 / 1007460406 / 2017年09月06日
売切 注文不可累計120万部突破の大ヒットコミック「僕たちがやりました」が 窪田正孝、永野芽郁、新田真剣佑ほか豪華キャストで待望のドラマ化。 実写化困難といわれた衝撃作のサウンドトラックをorigami PRODUCTIONSの Shingo Suzuki、mabanua、関口シンゴ、Hiro-a-key、Michael Kanekoが担当。- 試聴可能
¥2,970 (税込)ご注文できません -
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1043 / 1008011084 / 2019年12月04日
売切 注文不可ただ「良い音とは何か」を徹底的に追求し完成した究極の9曲。時代やシーンに捉われず拘り抜いた、"Ovallの真骨頂"というべきセルフタイトルを冠した渾身のニューアルバムが遂に完成しました!今の、ありのままのOvallサウンドをぜひお聴きください!※こちらは生産限定盤:2CD仕様です再結成後まもなく、FUJI ROCKをはじめ数々の大型フェスへ出演、また台湾・中国など海外でのライブも成功に収めたOvall。Shingo SuzukiはPanasonic、資生堂、adidasなど数多くのCMや映画音楽への楽曲を制作しながら、ベーシストとして七尾旅人など様々なアーティストと共演を果たし、活動の幅を広げている。mabanuaはソロアルバム「Blurred」を発表、ツアーを行い、Knxwledgeとのコラボ曲を発表。またアニメ「メガロボクス」の劇伴を手がけるなど多岐に渡るプロデュースを行う一方、ソロ名義でフランスに渡りライブを敢行するなど、さらに世界に名を轟かせている。関口シンゴはあいみょんや藤原さくらなどのプロデュースを手がける傍ら、Wouter Hamelの来日公演にギタリストとして参加し、さらに「ギター・マガジン」の『R&Bギター特集』でTom MischやFKJと並ぶギタリストの第一人者として掲載されるなど、それぞれがソロとして活躍している。 ストリーミングサービスの普及により、国境を越えて音楽を届けられるようになった今、Ovallのサウンドは世界中のリスナーへ響き渡り、先行配信曲“Stargazer”は150万回再生を突破! さらに、日本で共演したフィリピンの超人気バンド: Up Dharma Downとのコラボ曲も制作。12月にはフィリピンでのツーマンイベント(なんと5千人規模!)も決定。 まさにOvallの“今”が詰まった本作は、3人が持ち寄った新たなエッセンスを散りばめながらも、本来の軸はブラさずに、絶妙なバランスで創り上げた楽曲の中から厳選した9曲を収録。Lo-Fi Hip Hopなど、一人でトラック制作を行う手法がトレンドとなっている中、それとは一線を画したバンドサウンドならではの『アンサンブル』と、全員がトラックメイカーだからこその『アプローチ』が随所に光り、まさにOvallにしか作り上げることのできないハイブリッドな音像になっている。 ジャケットアートワークは、近年ではTHA BLUE HERBやPUFFY、笹久保伸への作品提供、また国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」に出品作家+デザイナーとして参加し、ジャンルやフィールドを超えて多くの作品を生み出し続ける鷲尾友公が担当!Ovallとは"Stargazer"のMV以来のタッグ、インパクトのあるデザインをご覧ください。また、限定盤付属のDISC2にはWONKからHIKARU ARATA & KENTO NAGATSUKA、Kan Sano、Michael Kaneko、NenashiがOvallの楽曲を自分色に再構築させた楽曲を収録。原曲へのリスペクトを含みつつも、全く違う曲へと変貌を遂げた楽曲達はこの盤でしか聴けません。「得体の知れないカッコよさ」を今も体現するOvallを是非堪能してください!- 試聴可能
¥3,300 (税込)盤質:- B+
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5lack、Nenashi、Kojoeをはじめとした豪華な客演が話題となったアルバムが待望のアナログ化!
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / LP(レコード) / JSLP241 / 1008984283 / 2025年05月15日
売切 注文不可Shingo Suzukiの16年ぶりとなる傑作フル・アルバムが、ボーナス・トラックを追加収録してアナログ・リリース!Ovallのベーシスト兼バンマスであり、プロデューサーとしても活躍を続けるShingo Suzukiのソロ・プロジェクト「L.Y.P.S」による最新作は、5lack、Nenashi、Kojoe、Ruri Matsuoka、Ol' Kといった豪華メンバーによる客演はもちろん、ジャズやソウルを軸に展開されていくメロウかつスリリングな、ジャンルの枠にはまらないサウンドに引き込まれる傑作。ボーナス・トラックとして、Shingo Suzuki自身がリミックスを手掛けた "You don't know (what life is) - Remix" を追加収録したアナログ限定仕様でリリース。(メーカー・インフォメーションより)¥4,950 (税込)ご注文できません -
Lo-Fi Hip Hop, Soul from origami PRODUCTIONS -Pray for Australia-
ORIGAMI PRODUCTIONS / オリガミ・プロダクションズ
ヒップホップ・R&B- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1044 / 1008069469 / 2020年03月25日
売切 注文不可origami PRODUCTIONSが14年の歴史の中でリリースしてきた "Lo-Fi Hip Hop, Soul"楽曲を集めたコンピレーションが完成。 mabanua、Shingo Suzuki、関口シンゴ、Kan Sano、Michael Kaneko、 Nenashi、Ovallによる、新曲を含む色彩豊かな全12曲を1枚にコンパイル。禅の国、日本から「心穏やかに聴くHip Hop」を世界へ向け発信。 ※本CDの利益は全てオーストラリア森林火災復興の為に寄付致します。※EDM、トラップ以降のトレンドとして急激に世界中で注目を集めているLo-Fi Hip Hop。J DillaやNujabesを筆頭に、00年代に盛り上がりをみせたJazzy Hip Hopが、2018年に Lo-Fi Hip Hopというワードで再定義され、新世代の音楽リスナーが「フレッシュな音楽」として捉え、世界中でムーブメントとなった。そんな中、Jazzy Hip Hopシーンが熱を帯びた2007年に産声をあげ、数々のLo-Fi Hip Hopをリリースしてきたorigami PRODUCTIONSのアーティストの楽曲を1枚に集めたコンピレーションが満を持してリリース ! 収録曲は今もなおファンを寄せ付けるShingo Suzukiの名曲「Night Lights」のニューヴァージョン「Night Lights 2020」や「Inside Your Love」に加え、laidbook名義の Shingo Suzuki作の楽曲「After the rain」。mabanuaはトラックメイカーとして活動初期に完成させた「done already」や、CD化されていない隠れた傑作「in your」。また、 Lo-Fi Soulとも言えるMichael Kanekoの新境地「Alive」、無名にも関わらずデビューシングルにして50万再生を超えるヒット曲となったNenashi「Lost in Translation」。 Kan Sanoは昨年世界規模でヒットし、Lo-Fi Hip Hopの代表曲となった「Sit At The Piano」(ストリーミングで500万再生を突破 ! )に加え、その続編とも言える新曲「On My Way Home」を蔵出し ! 関口シンゴもLo-Fi Hip Hopド真ん中の新曲「North Wing」を本作で初披露 ! さらにOvall(Shingo Suzuki、関口シンゴ、mabanua)による「Moon Beams」やlaidbook(45 a.k.a. SWING-O、渥美幸裕、Shingo Suzuki、mabanua)による「Resurrection」は、バンドサウンドにも関わらずLo-Fi Hip Hopファン垂涎の定番曲 ! また、このプロジェクトは先日オーストラリアで起こった森林火災を受けて「音楽で出来る事はないか?」レーベル内で模索した結果、急遽発足したもの。CD(配信、サブスクリプションは利益の一部を一定期間分)の利益は寄付する事になっており、音楽で貢献できる1つのアクションになっている。(CDは限定生産なのでお早めに。)余分なものを取り払ったビート、癒しと温かさを感じさせるギターやピアノ、ノスタルジックで情緒的なLo-Fiサウンドはその心情に最も近く、復興に向けて祈りを込めた選曲となっている。レーベルの"今まで"と"これから"を感じさせる珠玉の12曲。初めて聴く方はもちろん、当時リアルタイムで聴いてくださっていた方も、新しい耳でぜひお楽しみください■オーストラリア森林火災復興の為の寄付に関して■このコンピレーションCDの利益は全てオーストラリア森林火災復興の為に寄付致します。(配信、サブスクリプションは利益の一部を一定期間分寄付致します。)地震や台風など数多くの災害と日々直面している私達日本人にとってオーストラリアの森林火災は対岸の火事ではありません。子供や高齢者、動物などが苦しんでいます。そしてたった今も家や仕事を失っている人々がいます。ネットにより様々な憶測や誤報も飛び交っていますが、とにかく真実に目を向けます。復興には時間とお金が必要です。日本に住み、3度の食事と暖かい布団で寝ることができる私たちは、少しお金を失ったところで自分達の頑張りで、いくらでもリカバリーできます。悲観的になったり自粛ムードを作り出すのではなく、笑える環境にいる人は笑う。そして明日への英気を養い、たくさんお金を稼いでペイフォワードしていきたいと思います。 origami PRODUCTIONS アーティスト、スタッフ一同- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPAE1031 / 1007268766 / 2016年12月07日
売切 注文不可メジャーとアンダーグラウンド、日本と世界、アバンギャルドとポップネス。ソロピアニストでありトラックメイカー、対極にある様々な要素を全て取り込む懐の広さ、、、全ての断片を集め組み立てた七色のモンタージュ。2016年のKan Sanoがここに完成♪前作リリースから現在までの快進撃がとにかく凄い!2016年最も駆け上がったキーボーディストとしてその動向に注目が集まっています! ベニー・シングス、MONDAY満ちるなど国内外の豪華ゲストを迎えた2014年の最新作『2.0.1.1.』は大ヒットを記録。リード曲「Here and Now」はJ-WAVEで15位を記録、全国16局のラジオパワープレイを獲得(同月獲得数はメジャーを含め2位!)。また、フジテレビ「テラスハウス」の挿入歌として使用され問い合わせが殺到! ワーナーミュージックよりリリースされたサントラの1曲目に収録され1万枚のヒットを記録するなど各所で大きな話題となった。日本中の大型フェスを総ナメ、そして世界のステージへ!「11年間のワールドワイドフェスティバルで最も素晴らしいステージ!by ジャイルス・ピーターソン」アルバムの評判を受けFUJI ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、RISING SUN ROCK FESTIVAL、SunSet Liveなど全国の大型フェスに出演、数千人規模のステージでオーディエンスを唸らせる。さらに、フランスで行われたジャイルス・ピーターソン主催のWorld Wide Festivalに日本人代表として招聘され、世界から注目を浴びるピアニスト、トラックメイカーへと駆け上がった!- 試聴可能
¥2,530 (税込)盤質:- B+
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- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1039 / 1007708408 / 2018年08月29日
売切 注文不可『2010年代のトレンドを作り上げたクリエイターの一人』と言われるmabanua(マバヌア)が、ついに3rdアルバムを完成!※こちらは限定盤CD+INST付きになります。今や世界中から注目されるドラマー、クリエイターが、6年という歳月をかけ練り上げたビート、メロディー、音像...全てが絡み合い生まれた極上の1枚は、2018年代以降の流れを決めるであろう重要作!!ロングセラーを記録中の前2作に続き、あらゆる楽器を全て1人で演奏、そしてヴォーカル、ミックスまでをも自ら完結させるというスタイルで完成させた作品!太くタイトなビートに淡く浮遊感のある上音、一見相入れないサウンドが見事に融合、まさにmabanuaだけが作り出せる世界観を凝縮させた一枚となった。ドリーミーなサウンドに切なさが垣間見える絶妙な歌詞と音のバランスを是非ご堪能ください!¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1048 / 1008205268 / 2020年11月25日
売切 注文不可グローバルからお茶の間まで破竹の勢いでその"音"と "名前"が浸透中のKan Sanoによるニューアルバム!※こちらは限定盤2CDです。サブスクで世界中のプレイリストに選出され累計400万回再生を記録した先行シングル「On My Way Home」や「DT pt.3」、シンガポールの国民的シンガー:Charlie LimやLAの新鋭キーボーディスト:Rob Araujoなど海外勢とのコラボ曲も収録。ドラマやCM楽曲の制作などプロデューサー/キーボーディストの枠に収まらず、コラム執筆やホテルのプロデュースを手がけるなど、自らをアップデートし続けるKan Sanoの勢いが詰まった1枚が完成!Tom Mischがファンを公言し、自身のライブの共演者としてKan Sanoを指名するなど、海外からの注目度が急上昇。また、テレビ朝日「関ジャム 完全燃SHOW」にプロデューサーとして出演など、国内のリスナーも急増中!前作、4thアルバム『Ghost Notes』はCD、LP共に好セールスを記録中!ストリーミングでは累計1,500万回以上の再生回数を記録 ! 収録曲「My Girl」のMVは250万回再生を突破 ! Chara+YUKI、平井堅、JUJU、絢香、iri、Uru、K、Shin Sakiura、RYUTist、KEN THE 390など数々のアーティストからラブコールを受け、プロデュース、アレンジ、Remix依頼が殺到中 !シンガポールの新星シンガー:Charlie Lim、LAの実力派キーボーディスト:Rob Araujoが参加 !キーボーディストでありながらドラム、ベース、ギター、トランペット、ヴォーカル、全てを自ら操る多才ぶりを発揮してきたKan Sano。今回、久々に迎えたゲストは、Kan SanoがRemixを手がけたことがきっかけで親交を深めたシンガポール出身のシンガー:Charlie Lim。iTunes Singapore のチャートで1位を獲得、一昨年はSUMMER SONICへの出演やインドネシア、香港、ソウル、クアラルンプールなど大舞台でのツアーを敢行するなど目覚ましい活躍を見せている今アジアで最もホットなシンガー。Kan Sanoの瑞々しいトラックのうえをスムースに泳ぐCharlie Limの憂いのあるボーカルが絶妙にマッチしたM3「Momentum feat. Charlie Lim」。そして昨年、サーキットフェスティバル「BIG ROMANTIC JAZZ」で共演し、意気投合したLAのキーボーディスト:Rob Araujo。Tom MischやMasegoと共演、そしてAnomalieも絶賛するなどミュージシャンからも信頼の厚い彼が奏でるピアノはまさに唯一無二 ! Kan Sanoとはまた違うタッチで魅せる、なめらかな鍵盤さばきは鳥肌モノのM7 「brandnewday feat. Rob Araujo」。限定版付属のDISC2は全曲即興のソロピアノアルバム『鏡のソロピアノ』!前作『Ghost Notes』で話題となった限定版付属の「pf_soul_01-08」に引き続き、今作もソロピアノアルバムを制作。DISC1で見せるトラックメイカー、プロデューサーとはまた違うKan Sanoのもう一つの顔、"ピアニスト"として即興のピアノ曲をたっぷりとお届けします。『Susanna』とは全く異なる世界観をお楽しみください !完売必至 ! 限定アナログ盤も同時発売 !前作『Ghost Notes』のアナログは即完売 ! 今回もアナログならではの質感をお楽しみください !■Kan Sano(カン・サノ)■プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとしてChara、UA、平井堅、絢香、m-flo、SKY-HI、七尾旅人、Uru、SING LIKE TALKING、土岐麻子、大橋トリオ、藤原さくら、RHYMESTER、KIRINJI、iri、向井太一、Mrs. GREEN APPLE、SANABAGUN.、Seiho、佐藤千亜妃(きのこ帝国)、Shing02、そしてMadlib、EricLau、Ruth Kolevaといった海外アーティストまで、国籍もジャンルも越えてライブやレコーディングに参加。さらにカネボウ、TOYOTA、LION、カルピス、CASIOなどのCM音楽やLINEとのコラボ曲リリース、J-WAVEのジングルなど、様々な企業に楽曲を提供。2019年、シングル「Sit At The Piano」がストリーミングサービスで500万回超えを記録する中、アルバム『Ghost Notes』をリリース。全ての歌、楽器を自ら演奏し、ミックス、プロデュースまで完全に一人で仕上げた同作品は日本国内はもとより、海外でも絶賛される。UKで話題のアーティストTom Mischまでもが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、自らの日本・韓国公演のオープニングアクトとしてKan Sanoを指名。また、テレビ朝日「関ジャム 完全燃SHOW」にもプロデューサーとして出演し、SNSで驚異的なツイート数を記録する。"Kan Sano"の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中 !¥3,300 (税込)ご注文できません -
【レコードの日2024対象アイテム】それぞれのキャリアを積み上げ音楽家としても成長したバンド「Ovall」による4thアルバム『Still Water』が待望のアナログ化!
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / LP(レコード) / OPAE1024 / 1008894107 / 2024年11月03日
売切 注文不可プロデューサーとして、さかいゆう、CHEMISTRYなどを手がけるベースの「Shingo Suzuki」、星野源、米津玄師、imaseなどを手がけるドラムの「mabanua」、あいみょん、藤原さくらなどを手がけるギターの「関口シンゴ」からなる3ピースバンド。メンバー全員がプロデューサーとしてそれぞれのキャリアを積み上げ、音楽家としても成長したバンド「Ovall」が、5年の時を経てガチンコで向き合った4thアルバム『Still Water』が待望のアナログ化! J-WAVE TOKIO HOT 100でも異例の初登場4位、その後PEUGEOT 208のTVCFに起用されお茶の間レベルでヒットを記録し、アルバムリリースをきっかけにTikTok音楽チャートTOP50の4位に入るなど再注目を集める「It's all about you feat. SIRUP」!そして、インスト曲として今年最も話題になる!と高らかに宣言します!Ovallの歴史を塗り替える超キラーチューン「Cubism」。 ファットボーイスリム、ケミカルブラザーズ、ダフトパンク...数年に一度出るインストヒット曲に匹敵するインスト曲の誕生です!(これを聞いて体が反応しない人は皆無!!)さらに!TikTok人気急上昇チャート9位、billboard Japan TikTok WeeklyチャートでもTOP20入り!1万回投稿で"バズった"と言われるTikTokで6万投稿超えで今も伸び続け話題となっている「Find you in the dark feat. Nenashi」!2024年最注目若手シンガー・さらさをフィーチャー!つぶやくように歌うスタイルが癖になる「影 feat. さらさ」。こちらもTikTok音楽チャートTOP50の4位に入り既に2万件超えを記録!世界中のフェスに出演する日本の宝SOIL & "PIMP" SESSIONSのタブゾンビ(トランペット) 、King Gnuのサポートやmillennium paradeのメンバーでもあるアルトサックス安藤康平(MELRAW)を迎えて作り上げたジャズファンク「Peanuts」!グルーヴを変化させて作ったダークでメロウな印象のインスト小作品「Smoke」、Ovallの原点であるアンダーグラウンドなセッションシーンを彷彿とさせる「Neon」や「Joker」にも注目!常に進化しつつも不変なインディペンデント精神を感じさせるOvallらしさ全開の一枚が待望のアナログ化です◎ ▼Ovall(オーバル)▼Shingo Suzuki、mabanua、関口シンゴによるトリオバンド。メンバー全員がソロアーティスト/ミュージシャン/プロデューサーとしても活動するマルチプレイヤー集団。2006年から現メンバーでの活動を本格化、現在に至るまでジャンルよりもミュージシャンシップを軸に置く姿勢を貫く。ジャズ、ソウル、ヒップホップ、ロックを同列に並べ、生演奏もサンプリングもシームレスに往復し、楕円(オーバル)のグルーヴの中に音を投げ込む。その斬新なスタイルと唯一無二のサウンドは徐々に時代を吸い寄せ、国内外の映像作家、映画監督、そして様々なアーティストからプロデュースやコラボレーションの依頼が殺到。それぞれがソロ活動を活発化させるが、個々が多忙を極めたことが諸刃の剣となり2013年にバンド活動を休止、それぞれの表現を追い求め始める。しかし「この3人ならではのアンサンブルが聴きたい」という要望が絶えず、メンバーもその思いに応える形で、4年の歳月を経て2017年に再始動。直後よりFUJI ROCK FESTIVALなど国内の大型フェスに出演、そして世界中のアーティストとのコラボレーションや海外でのライブツアーも行う。ソロ活動で培ったスキルやノウハウをお互いに持ち寄り、今日もバンドは楕円を描きながら転がり続ける。(メーカー・インフォメーションより)¥4,400 (税込)ご注文できません -
Shingo Suzukiの新プロジェクトL.Y.P.Sが、強力なラッパーやJAZZミュージシャンを迎えて東京の新たなJAZZを提示する快作をリリース!
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1062 / 1008908327 / 2024年10月30日
売切 注文不可OvallのベーシストShingo Suzukiの新たなプロジェクトとしてオルタナティヴ・ジャズシーンに彗星の如く登場した"L.Y.P.S"によるフルアルバム完成!5lack、Kojoe、Nenashiといった強力なラッパー/シンガーが参加、さらに寺久保伶矢、Fuyu、渡辺翔太、守真人などのJAZZシーンの最注目ミュージシャンを迎え、圧倒的なセンスとテクニックが融合した、東京の新たなJAZZを提示した快作が誕生。メロウでいて緊張感があり、エレガントでありながらBGMになることを頑なに拒む。そんな2024年の東京のオルタナティヴJAZZを主張するShingo Suzuki L.Y.P.S(Liquid Yellow Portraits)。Shingo Suzukiの音楽に共鳴したアーティスト達が楽曲ごとに集結し、ジャズやソウルを軸にしながらも型にハマらないサウンドメイクで楽曲を表現する本プロジェクトは、日本の東京のOvallのベーシストShingo Suzukiを軸に制作され、渡辺翔太(Piano)、守真人(Drums)、Fuyu(Drums)、寺久保伶矢(Trumpet)や、ラッパーの5lack、Kojoe、シンガーのRuri Matsumura、Nenashi、ポエトリーリーディングでOl'Kといった豪華なメンバーが参加しレコーディングされている。そもそも、Shingo Suzukiがバンマスを務めるOvall(オーバル)とは、Shingo Suzuki、mabanua、関口シンゴによるトリオバンドで、メンバー全員がソロアーティスト/ミュージシャン/プロデューサーとして各々が現行シーンの重要人物となっているマルチプレイヤー集団。FUJI ROCK FESTIVAL、GREENROOM FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、Sunset Liveなど日本全国の大型フェスや、台湾、フィリピンなどアジアツアーも成功させている日本のトリオバンドだ。Shingo Suzuki個人としてもプロデューサー、ベーシストとしてもBTS (防弾少年団)、矢野顕子、七尾旅人、さかいゆう、20syl(HOCUS POCUS)など世界中のアーティストをサポートしている。そんなShingo Suzukiが満を持して発表する2nd Album『Liquid Yellow Portraits』は、日本のみならず、フランス、デンマークなどヨーロッパのHip-HopチャートでTOP10入りし、世界中のLo-Fi Hip-Hopファンの間で話題になった前作『The Abstract Truth』から実に16年ぶりのフルアルバムとなる。この16年の間にShingo Suzukiが培った経験、スキル、キャリア、"脂ののった30代後半から現在まで"の全ての音楽活動の蓄積が集まり、結晶化した様な非常に意味のある作品が完成したと言える。間違いなく、本作『Liquid Yellow Portraits』で、Shingo Suzukiは何かを掴みかけています。今、この瞬間にしか表現できない珠玉の全12曲。もう一度書きますが、日本の東京のOvallのベーシストShingo Suzukiが、このタイミングで発表する2024年の東京のオルタナティヴJAZZを、是非聞き逃さないでください。ダイナミックなミックスはShingo Suzuki自身によるもので、ヒップホップやR&B、ジャズもクラシックもストリートも、リスナーの世代をも超えて巻き込む引力をもった強度の楽曲達は必聴だ。【参加アーティスト】5lack(Rap), KOJOE(Rap), Ruri Matsumura(Vocal)Nenashi(Vocal), Ol'K(Poetry Reading), Fuyu(Drums)守真人(Drums), 渡辺翔太(Piano), 寺久保伶矢(Trumpet)【メーカー特典】CD-R:All in your palms Demo (Solo Rhodes Piano)※特典は無くなり次第の終了となります。▼Shingo Suzuki(シンゴ スズキ)▼HIP-HOP、JAZZ、SOULのグルーヴを軸に、卓越した演奏力と唯一無二のサンプリングセンスを持ち合わせたベーシスト、トラックメーカー、プロデューサー。1stアルバム『The Abstract Truth』は日本のみならずフランス、デンマークなどヨーロッパのHIP-HOPチャートでTOP10入り。世界中のLo-Fi Hip-Hopファンの間で話題になった「Night Lights with thirdiq」は累計300万回を超えるストリーミング再生数を記録。また、mabanua、関口シンゴと共にバンド、Ovall(オーバル)としても活動。フランスの国民的HIP-HOPバンド、HOCUS POCUSやIAM、フィリピンの人気バンド、UDDのボーカルArmi、青葉市子、SIRUPなど世界中のアーティストを招き音源をリリース。さらにヒップホップグループ GAGLEとのコラボ GAGLE×Ovallや、田島貴男(Original Love)とのジョイントプロジェクトなど様々なスタイルのコラボレーションを展開。FUJI ROCK FESTIVAL、GREENROOM FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、Sunset Liveなど日本全国の大型フェスや、台湾、フィリピンなどアジアツアーも成功させる。プロデューサー、ベーシストとしてもBTS (防弾少年団)、矢野顕子、七尾旅人、さかいゆう、20syl(HOCUS POCUS)など世界中のアーティストをサポート。さらに多数のCM楽曲やジングル、ドラマや映画の劇伴などを手がけている。2024年Shingo Suzukiの音楽に共鳴したアーティスト達が楽曲ごとに集結し、ジャズやソウルを軸にしながらも型にハマらないサウンドメイクで楽曲を表現するソロプロジェクト「L.Y.P.S(Liquid Yellow Portraits)」を始動した。(メーカー・インフォメーションより)¥2,750 (税込)ご注文できません -
Michael Kanekoが今、本当に作りたい 楽曲だけを詰め込んだ傑作3rd Albumが待望のアナログ化 !
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / LP(レコード) / OPAE-1023 / 1008889089 / 2024年09月25日
売切 注文不可ハナレグミ、大橋トリオ、藤原さくら、さかいゆうなどの豪華アーティストを迎えたコンセプト・コラボ・セカンドアルバム『The Neighborhood』を経て、これまでに「Lovers」、「long island iced tea」、「Strangers In The Night」、「maybe」と、異なる世界線のラブストーリーを表現した楽曲をシングルカットし注目を集めたMichael Kaneko。昨年は大晦日の上海でのLIVEまで日本7都市+フェスを含むアジア7公演を駆け抜けた"JAPAN & ASIA TOUR 2023"では数万人のオーディエンスを熱狂させ、日本を飛び越えアジアからも大きな注目を集めたMichael Kaneko。MVが公開された「Lovers」は曲の後半の1分半ものギターソロが映える洗練されたドリーミー・ベッドルーム・R&B。既に代表曲の一つと言っても過言では無い超越的な楽曲。「long island iced tea」はTikTok/Instagramで先行公開されたイントロ・パートが話題をよび、キャッチーなトロピカル・オルタナティブ・ポップとしてSNSを中心に世界中の新たなオーディエンスとの出会いのキッカケとなった。「Strangers In The Night」は、J-WAVE TOKIO HOT 100で8位を獲得!!SNSで約1万件の動画に使用されるなど、国内外から着実に注目を集め、各地のフェス/ライブでは既にMichael Kanekoのライブ・アンセムの一曲として人気を集めるミッドテンポ・オルタネイティヴ・ポップ。アルバム直近で発表した「maybe」はセンチメンタルに歌い上げるオルタナティヴ・デイドリーム・バラード。シングルカット曲だけでも音楽的な幅の広さを感じるが、本アルバム『Daydreams』には、横ノリ、80’s、AOR、ライブ想定のアップテンポな楽曲まで幅広い要素が詰まっている。アルバムタイトルにもなっているリード曲「Daydreams」のチルなヴァイヴスは、Michael Kanekoがミュージックラバーだということを証明しており、これだけ多くの世界を表現しているにも関わらず、Michael Kanekoという色に完全に染めきり、パラレル・ワールドのラブストーリーとして、一つの物語を完成させている。¥4,400 (税込)ご注文できません -
Nenashiの、ここ"東京"から世界に届けるファースト・アルバム『Found in Tokyo』が待望のアナログ化!
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / LP(レコード) / OPAE1022 / 1008868070 / 2024年08月14日
売切 注文不可デビューから4年間の思いを詰め込んだ、Nenashi(ネナシ)が、ここ"東京"から世界に届けるファースト・アルバム『Found in Tokyo』が待望のアナログ化!この広いネットの世界に2019年、1stシングル"Lost in Translation"をドロップし、全ての物語がはじまった。Nenashiとは誰なのか?アーティスト名の由来"根無し草"の通り、さまざまな国に滞在、世界中で受けた価値観、インスピレーションを反映させたシングル作品をリリースしてきた。謎は深まる中、オルタナティブR&Bシーンを中心に世界中の音楽ファンが瞬時に反応、サブスク再生数ミリオン超えを連発、プロデュース、コラボ依頼も殺到。(これまでリリースしてきたシングルの総再生回数は1,100万回超え!)Nenashiというアーティスト名とリリースされた楽曲だけが世界中に広がっていく中、2021年、謎に包まれたアイデンティティをようやく明かし、日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを発表。多感な時期をNY、LAで過ごしブラックミュージック(R&B)を歌う日人という自分に向き合い、性別、人種問題に対する自信の思いを英語、日本語でSNSに綴り世界中のファンから賞賛された。これまでに、400万回再生越えしたフランスの国民的ラッパー"Hocus Pocus"の"20syl"とコラボした「Be (Vis ta Vie) 」、イスラエルの歌姫、J.LAMOTTA すずめとコラボした「Gonna Be Good」、タイでいま最も勢いのあるスリーピースファンクロックバンド"FORDTRIO"、そしてグラミー賞にノミネートされ、ロバート・グラスパー、テラス・マーティン、マーカス・ギルモアらと共演するアメリカの実力派ラッパー"Mike Larry Draw"とコラボした「Unlikely Soul」など各国の豪華アーティストをフィーチャー。Nenashiの原点である「世界中を旅する」というテーマのもと、まさにボーダレスなコラボを経て、長い旅がようやくアルバムという形で節目を迎える。「Hiro-a-key」として活動し、キャリアを築いてきた「東京」、そして"純粋に音楽だけを聴いてほしい"という思いから「Nenashi」というプロジェクトをスタートした「東京」、世界を行き来しながらも、「東京でみつかったもの」という思いをアルバムタイトル『Found in Tokyo』に込めている。シンガーとしての歌唱だけでなく、ラップ、ヒューマンビートボックス、サンプラーなどさまざまなスタイルをみせながらも、Chara、加藤ミリヤ、Aile The Shotaといった国内外のアーティストのアレンジ、プロデュースも手がける。また、オーディオブランド「Beats」のスペシャルムービーのテーマ曲を手掛けるなど多彩に活動を広げていくNenashi。デビューアルバムにして集大成!満を持して全方位の音楽ファン、世界に届ける一枚がここ"東京"で待望のアナログ化です◎¥4,500 (税込)ご注文できません -
デビューから4年間の思いを詰め込んだ、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成!
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1058 / 1008811263 / 2024年04月24日
売切 注文不可グーグル検索結果、ゼロ。純粋に"音楽"だけを聞いて欲しい、という思いで国籍、人種、名前、全てを公表せず"世界を放浪する根無草"と名乗り、動き出した1人のシンガー:Nenashi(ネナシ)、ファースト・アルバム『Found in Tokyo』を遂にリリース!この広いネットの世界に2019年、1stシングル"Lost in Translation"をドロップし、全ての物語がはじまった。Nenashiとは誰なのか?謎は深まる中、オルタナティブR&Bシーンを中心に世界中の音楽ファンが瞬時に反応、サブスク再生数ミリオン超えを連発、プロデュース、コラボ依頼も殺到。(これまでリリースしてきたシングルの総再生回数は1,100万回超え!)Nenashiというアーティスト名とリリースされた楽曲だけが世界中に広がっていく中、2021年、謎に包まれたアイデンティティをようやく明かし、日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを発表。多感な時期をNY、LAで過ごしブラックミュージック(R&B)を歌う日本人という自分に向き合い、性別、人種問題に対する自信の思いを英語、日本語でSNSに綴り世界中のファンから賞賛された。2019年に1stシングル「Lost in Translation」で突如世に放たれたシンガーソングライター、Nenashi。ベールに包まれた存在にも関わらず、先入観なしに"音"に反応した音楽ファンや関係者の間で瞬く間に火がつき、毎シングルごとに鮮烈な印象と衝撃を与えてきたNenashiが、デビューからおよそ4年の歳月をかけて創り上げた、1stアルバム『Found in Tokyo』を4/24(水)にリリース!アーティスト名の由来"根無し草"の通り、さまざまな国に滞在、世界中で受けた価値観、インスピレーションを反映させたシングル作品をリリースしてきた。これまでに、400万回再生越えしたフランスの国民的ラッパー"Hocus Pocus"の"20syl"とコラボした「Be (Vis ta Vie) 」、イスラエルの歌姫、J.LAMOTTA すずめとコラボした「Gonna Be Good」、タイでいま最も勢いのあるスリーピースファンクロックバンド"FORD TRIO"、そしてグラミー賞にノミネートされ、ロバート・グラスパー、テラス・マーティン、マーカス・ギルモアらと共演するアメリカの実力派ラッパー"Mike LarryDraw"とコラボした「Unlikely Soul」など各国の豪華アーティストをフィーチャー。Nenashiの原点である「世界中を旅する」というテーマのもと、まさにボーダレスなコラボを経て、長い旅がようやくアルバムという形で節目を迎える。これまで素顔やアイデンティティを公表してこなかったが、300万回再生越えとなったヒット曲「Scars」で遂に日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを同時に発表。「Hiro-a-key」として活動し、キャリアを築いてきた「東京」、そして"純粋に音楽だけを聴いてほしい"という思いから「Nenashi」というプロジェクトをスタートした「東京」、世界を行き来しながらも、「東京でみつかったもの」という思いをアルバムタイトル『Found in Tokyo』に込めている。リード曲は日本人の父とジャマイカ人の母を持つラッパー、Daichi Yamamotoがジョイン!メリハリのあるビートをまるく包み込むような温かみのある相方・Kibunyaのトランペット、ラップと歌唱を自由に行き来する軽妙なDaichiのラップ、空を舞うようなNenashiの歌声。「いつでも味方だから、呼んでくれ!」とリスナーを包み込むような力強いメッセージと、初めて日本語を取り入れたNenashiの歌詞にも注目。限定版はカヴァーアルバム『At the Crib" Cover songs by Nenashi』を付属した2枚組。プリンス、ファレル、シャーデー、ボビー・コールドウェル、エド・シーランといった本人が敬愛するアーティストたちの名曲をセレクト。クラシカルな名曲たちがNenashiのフィルターを通して生まれ変わる、新解釈なカヴァー曲集も聴き逃せない。シンガーとしての歌唱だけでなく、ラップ、ヒューマンビートボックス、サンプラーなどさまざまなスタイルをみせながらも、Chara、加藤ミリヤ、Aile The Shotaといった国内外のアーティストのアレンジ、プロデュースも手がける。また、オーディオブランド「Beats」のCM音楽を手掛けるなど多彩に活動を広げていくNenashi。デビューアルバムにして集大成!満を持して全方位の音楽ファン、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成!▼Nenashi(ネナシ)▼シンガー/ラッパー/プロデューサー。歌、ラップ、ビートボックスまでを自由に使いこなすソウルシンガー、プロデューサー、Hiro-a-keyによるプロジェクト。アジア人としてR&B/ソウルミュージックを世界に向けて発信することに対するレッテルや先入観をなくし、純粋に音楽だけを聴いてほしいという思いから、共通言語である英語で歌い、国籍や顔などアイデンティティーを一切公表せずに活動を開始。これまでアメリカ、カナダ、ブラジル、バハマ、アルゼンチン、韓国、香港、日本、タイ、カザフスタン、フランス、イギリス、ドイツ、スイスなど20ヶ国以上の地域を転々と旅しては異文化に触れてきたHiro-a-keyは、自らを"根無し草"と重ね合わせ、アーティスト名をNenashiと名付ける。堂安律選手が出演する、オーディオブランド「Beats」のCM音楽を担当するほか、720万人フォロワーを持つハワイが生んだTikTokスター Halia Beamerをはじめ、Chara、加藤ミリア、Aile The Shota、Sincere、LHRHND、THE SUPER FLYERS、SMOKIN'theJAZZ、maeshima soshi、Snowkなど国内外のアーティストのプロデュース・客演・作詞・コーラスを手がけるなど積極的に活動の場を広げている。これまでも歌、ラップ、ビートボックスを自由に使いこなし、その並外れた音域とグルーヴ感で新たな質感を表現するソウルシンガーとして活動してきたNenashi a.k.a. Hiro-a-key。アイデンティティーを明かした後も世界中の音楽フリークがこぞってシェアする注目のマルチアーティストの旅は続く。¥3,300 (税込)ご注文できません -
国内プレス、E式ジャケット、33回転
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / LP(レコード) / OPAE1021 / 1008794621 / 2024年03月27日
売切 注文不可チルビートミュージックのパイオニア、 チルギター・インスト界の雄、関口シンゴ の ニューアルバム『tender』 が待望のアナログ化 !ネオソウルの代表的存在ともいえる、トム・ミッシュやジョーダン・ラカイと通ずるサウスロンドン的な空気感に、表情豊かなギターのリフとリズム、そしてローファイ以降のチルなビートを世界に先駆けてリリースしてきた関口シンゴ。あいみょん、アイナ・ジ・エンド、米津玄師、川崎鷹也、s**t kingz、ASOBOiSM、Wouter Hamelなど国内外のアーティストをサポート、また映画「1秒先の彼」の劇伴音楽を担当するなど多岐に渡るシーンで活躍する中、2015年発表の1stアルバム『Brilliant』から約8年振り、2023年12月6日(水)にリリースとなった最新アルバム『tender』。1,300万回再生とロングヒットを記録している「North Wing」を筆頭に、再生回数ミリオン超えの人気曲「Tender Rose」「Recollection」「Raincoat」、ダンスミュージックへのリスペクトを込めたファンクディスコチューン「Dance」、これぞ関口シンゴ印のチルビートミュージック「SouthernStreet」、そしてアルバムのリード曲を飾る「Origami Song」といった、もはやインストミュージックのジャンルを飛び超えてしまうほど全曲が主役級の12曲を収録。チルビートで次々とグローバルヒットを放つなか、インストミュージックの新たな可能性を探求してきた関口シンゴの"シグネイチャーサウンド"が光るアルバム『tender』は何度聴いても飽きることなく、どんな生活のシチュエーションにも寄り添ってくれること間違いなし、待望のアナログ化です◎¥4,000 (税込)ご注文できません -
デビューから4年間の思いを詰め込んだ、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成!
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1057 / 1008811260 / 2024年04月24日
売切 注文不可グーグル検索結果、ゼロ。純粋に"音楽"だけを聞いて欲しい、という思いで国籍、人種、名前、全てを公表せず"世界を放浪する根無草"と名乗り、動き出した1人のシンガー:Nenashi(ネナシ)、ファースト・アルバム『Found in Tokyo』を遂にリリース!この広いネットの世界に2019年、1stシングル"Lost in Translation"をドロップし、全ての物語がはじまった。Nenashiとは誰なのか?謎は深まる中、オルタナティブR&Bシーンを中心に世界中の音楽ファンが瞬時に反応、サブスク再生数ミリオン超えを連発、プロデュース、コラボ依頼も殺到。(これまでリリースしてきたシングルの総再生回数は1,100万回超え!)Nenashiというアーティスト名とリリースされた楽曲だけが世界中に広がっていく中、2021年、謎に包まれたアイデンティティをようやく明かし、日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを発表。多感な時期をNY、LAで過ごしブラックミュージック(R&B)を歌う日本人という自分に向き合い、性別、人種問題に対する自信の思いを英語、日本語でSNSに綴り世界中のファンから賞賛された。2019年に1stシングル「Lost in Translation」で突如世に放たれたシンガーソングライター、Nenashi。ベールに包まれた存在にも関わらず、先入観なしに"音"に反応した音楽ファンや関係者の間で瞬く間に火がつき、毎シングルごとに鮮烈な印象と衝撃を与えてきたNenashiが、デビューからおよそ4年の歳月をかけて創り上げた、1stアルバム『Found in Tokyo』を4/24(水)にリリース!アーティスト名の由来"根無し草"の通り、さまざまな国に滞在、世界中で受けた価値観、インスピレーションを反映させたシングル作品をリリースしてきた。これまでに、400万回再生越えしたフランスの国民的ラッパー"Hocus Pocus"の"20syl"とコラボした「Be (Vis ta Vie) 」、イスラエルの歌姫、J.LAMOTTA すずめとコラボした「Gonna Be Good」、タイでいま最も勢いのあるスリーピースファンクロックバンド"FORD TRIO"、そしてグラミー賞にノミネートされ、ロバート・グラスパー、テラス・マーティン、マーカス・ギルモアらと共演するアメリカの実力派ラッパー"Mike LarryDraw"とコラボした「Unlikely Soul」など各国の豪華アーティストをフィーチャー。Nenashiの原点である「世界中を旅する」というテーマのもと、まさにボーダレスなコラボを経て、長い旅がようやくアルバムという形で節目を迎える。これまで素顔やアイデンティティを公表してこなかったが、300万回再生越えとなったヒット曲「Scars」で遂に日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを同時に発表。「Hiro-a-key」として活動し、キャリアを築いてきた「東京」、そして"純粋に音楽だけを聴いてほしい"という思いから「Nenashi」というプロジェクトをスタートした「東京」、世界を行き来しながらも、「東京でみつかったもの」という思いをアルバムタイトル『Found in Tokyo』に込めている。リード曲は日本人の父とジャマイカ人の母を持つラッパー、Daichi Yamamotoがジョイン!メリハリのあるビートをまるく包み込むような温かみのある相方・Kibunyaのトランペット、ラップと歌唱を自由に行き来する軽妙なDaichiのラップ、空を舞うようなNenashiの歌声。「いつでも味方だから、呼んでくれ!」とリスナーを包み込むような力強いメッセージと、初めて日本語を取り入れたNenashiの歌詞にも注目。限定版はカヴァーアルバム『At the Crib" Cover songs by Nenashi』を付属した2枚組。プリンス、ファレル、シャーデー、ボビー・コールドウェル、エド・シーランといった本人が敬愛するアーティストたちの名曲をセレクト。クラシカルな名曲たちがNenashiのフィルターを通して生まれ変わる、新解釈なカヴァー曲集も聴き逃せない。シンガーとしての歌唱だけでなく、ラップ、ヒューマンビートボックス、サンプラーなどさまざまなスタイルをみせながらも、Chara、加藤ミリヤ、Aile The Shotaといった国内外のアーティストのアレンジ、プロデュースも手がける。また、オーディオブランド「Beats」のCM音楽を手掛けるなど多彩に活動を広げていくNenashi。デビューアルバムにして集大成!満を持して全方位の音楽ファン、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成!▼Nenashi(ネナシ)▼シンガー/ラッパー/プロデューサー。歌、ラップ、ビートボックスまでを自由に使いこなすソウルシンガー、プロデューサー、Hiro-a-keyによるプロジェクト。アジア人としてR&B/ソウルミュージックを世界に向けて発信することに対するレッテルや先入観をなくし、純粋に音楽だけを聴いてほしいという思いから、共通言語である英語で歌い、国籍や顔などアイデンティティーを一切公表せずに活動を開始。これまでアメリカ、カナダ、ブラジル、バハマ、アルゼンチン、韓国、香港、日本、タイ、カザフスタン、フランス、イギリス、ドイツ、スイスなど20ヶ国以上の地域を転々と旅しては異文化に触れてきたHiro-a-keyは、自らを"根無し草"と重ね合わせ、アーティスト名をNenashiと名付ける。堂安律選手が出演する、オーディオブランド「Beats」のCM音楽を担当するほか、720万人フォロワーを持つハワイが生んだTikTokスター Halia Beamerをはじめ、Chara、加藤ミリア、Aile The Shota、Sincere、LHRHND、THE SUPER FLYERS、SMOKIN'theJAZZ、maeshima soshi、Snowkなど国内外のアーティストのプロデュース・客演・作詞・コーラスを手がけるなど積極的に活動の場を広げている。これまでも歌、ラップ、ビートボックスを自由に使いこなし、その並外れた音域とグルーヴ感で新たな質感を表現するソウルシンガーとして活動してきたNenashi a.k.a. Hiro-a-key。アイデンティティーを明かした後も世界中の音楽フリークがこぞってシェアする注目のマルチアーティストの旅は続く。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / 7"(レコード) / OPAE1017 / 1008328931 / 2021年08月25日
売切 注文不可"""バカリズムが原案・脚本を務めるドラマ『住住』の主題歌として話題を呼ぶ、チルでロマンティック、Kan Sano流の歌モノポップスが7インチ化決定!バカリズムをはじめ、二階堂ふみ、バナナマン日村、オードリー若林、 水川あさみといった個性的なキャストによるシュールなやりとりがなんとも不思議な感覚&クセになるゆるさで話題の異色ドラマ『住住』の主題歌としても話題のKan Sanoの新曲"Natsume"。Kan Sanoならではのヴォーカルとメロディが際立つ歌モノに、どこかSFっぽい要素やユラユラと揺れる独特の鍵盤フレーズが、リアルと空想を行き来するドラマの世界観に寄り添う、希望に満ちた"都市生活者のテーマソング"に仕上がっている。B面にはオリジナルを更にシンプルに、しっとりと聴かせるKan Sano自身によるピアノ弾き語りバージョンを新録で収録。累計700万回以上の再生回数を記録する"My Girl"をはじめ、Shin Sakiura"ほんとは feat. Kan Sano"、PEARL CENTER"短夜"、SKY-HI"仕合わせ feat. Kan Sano"、ぷにぷに電気"ずるくない? feat. Kan Sano"への参加など、ヴォーカルワークの存在感も日々増しているKan Sano。ピアニスト、トラックメイカー、そしてシンガー、様々な角度から注目を集めるKan Sanoの魅力が全て味わえる、アナログで聴きたい2曲を収録した1枚。最高です◎■Kan Sano(カン・サノ)プロフィール キーボーディスト/プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となっている。プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、Chara、UA、平井堅、絢香、m-flo、SKY-HI、七尾旅人、Uru、土岐麻子、大橋トリオ、iri、eill、Mrs. GREEN APPLE、Shin Sakiura、そしてMadlib、Chromeo、Doul、Eric Lauなどといった海外アーティストまで、国籍もジャンルも越えてライブやレコーディングに参加。是枝裕和が総合監修を務めた映画『十年』のエンディングテーマや、ドラマ『僕たちがやりました』、映画『とんかつDJアゲ太郎』の劇伴音楽を担当。さらにカネボウ、TOYOTA、LION、カルピス、CASIOなどのCM音楽やLINEとのコラボ曲リリース、J-WAVEのジングルなど、様々な企業に楽曲を提供。2020年11月、5thアルバム『Susanna』をリリース。2021年4月、Huluにて放送中のドラマ「住住」(原案・脚本・出演:バカリズム)主題歌となる新「Natsume」をリリース。"Kan Sano"の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中!"""¥1,980 (税込)盤質:- B
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- ORIGAMI PRODUCTIONS / JPN / CD / OPCA1055 / 1008751277 / 2023年12月06日
売切 注文不可1,300万回再生を記録し、Lo-Fi Hip Hop以降のチルビートシーンに大きな影響を与えた代表曲「North Wing」、300万回再生超えの「Tender Rose」に加え、「Recollection」、「Raincoat」など立て続けに100万回再生超え。あいみょん等のプロデュースも手掛けるチルビートミュージック の パイオニア 、 関口シンゴ の マスターピース が完成 !ネオソウルの代表的存在ともいえる、トム・ミッシュやジョーダン・ラカイと通ずるサウスロンドン的な空気感に、表情豊かなギターのリフとリズム、そしてローファイ以降のチルなビートを世界に先駆けてリリースしてきた関口シンゴ。あいみょん、アイナ・ジ・エンド、米津玄師、川崎鷹也、s**t kingz、ASOBOiSM、Wouter Hamelなど国内外のアーティストをサポート、また映画「1秒先の彼」の劇伴音楽を担当するなど多岐に渡るシーンで活躍する中、1stアルバム『Brilliant』から約8年後となる、2ndアルバム『tender』を2023年12月6日(水)にリリースする。1,300万回再生とロングヒットを記録している「North Wing」を筆頭に、再生回数ミリオン超えの人気曲「Tender Rose」「Recollection」「Raincoat」、ダンスミュージックへのリスペクトを込めたファンクディスコチューン「Dance」、これぞ関口シンゴ印のチルビートミュージック「Southern Street」、そしてアルバムのリード曲を飾る「Origami Song」といった、もはやインストミュージックのジャンルを飛び超えてしまうほど全曲が主役級の12曲を収録。限定版はソロギターによる、インストカヴァーアルバム『Chill Guitar Covers』を付属した2枚組。コロナ渦以降、日課のように続けてきた配信ライブでもお馴染みとなっている名曲揃いのカヴァー集となっており、カーペンターズ「Close to You」、ノラ・ジョーンズ「Don't Know Why」、グローヴァー・ワシントン・ジュニア「Just the Two of Us」、アリシア・キーズ「If I Ain'tGot You」、スティーヴィー・ワンダー「Isn't She Lovely」といったクラッシックでエヴァーグリーンな名曲たちをコンパイル。チルビートで次々とグローバルヒットを放つなか、インストミュージックの新たな可能性を探求してきた関口シンゴの"シグネイチャーサウンド"が光るアルバム『tender』は何度聴いても飽きることなく、どんな生活のシチュエーションにも寄り添ってくれること間違いなし。¥2,750 (税込)ご注文できません
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