デビューから4年間の思いを詰め込んだ、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成!
- 通販番号
- 1008811263
- 発売日
- 2024年04月24日
- EAN
- 4580246161728
- 組数
- 2
商品詳細情報
グーグル検索結果、ゼロ。
純粋に"音楽"だけを聞いて欲しい、という思いで国籍、人種、名前、全てを公表せず
"世界を放浪する根無草"と名乗り、動き出した1人のシンガー:Nenashi(ネナシ)、
ファースト・アルバム『Found in Tokyo』を遂にリリース!
この広いネットの世界に2019年、1stシングル"Lost in Translation"をドロップし、全ての物語がはじまった。Nenashiとは誰なのか?謎は深まる中、オルタナティブR&Bシーンを中心に世界中の音楽ファンが瞬時に反応、サブスク再生数ミリオン超えを連発、プロデュース、コラボ依頼も殺到。(これまでリリースしてきたシングルの総再生回数は1,100万回超え!)Nenashiというアーティスト名とリリースされた楽曲だけが世界中に広がっていく中、2021年、謎に包まれたアイデンティティをようやく明かし、日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを発表。多感な時期をNY、LAで過ごしブラックミュージック(R&B)を歌う日本人という自分に向き合い、性別、人種問題に対する自信の思いを英語、日本語でSNSに綴り世界中のファンから賞賛された。

2019年に1stシングル「Lost in Translation」で突如世に放たれたシンガーソングライター、Nenashi。
ベールに包まれた存在にも関わらず、先入観なしに"音"に反応した音楽ファンや関係者の間で瞬く間に火がつき、毎シングルごとに鮮烈な印象と衝撃を与えてきたNenashiが、デビューからおよそ4年の歳月をかけて創り上げた、1stアルバム『Found in Tokyo』を4/24(水)にリリース!
アーティスト名の由来"根無し草"の通り、さまざまな国に滞在、世界中で受けた価値観、インスピレーションを反映させたシングル作品をリリースしてきた。これまでに、400万回再生越えしたフランスの国民的ラッパー"Hocus Pocus"の"20syl"とコラボした「Be (Vis ta Vie) 」、イスラエルの歌姫、J.LAMOTTA すずめとコラボした「Gonna Be Good」、タイでいま最も勢いのあるスリーピースファンクロックバンド"FORD TRIO"、そしてグラミー賞にノミネートされ、ロバート・グラスパー、テラス・マーティン、マーカス・ギルモアらと共演するアメリカの実力派ラッパー"Mike LarryDraw"とコラボした「Unlikely Soul」など各国の豪華アーティストをフィーチャー。
Nenashiの原点である「世界中を旅する」というテーマのもと、まさにボーダレスなコラボを経て、長い旅がようやくアルバムという形で節目を迎える。これまで素顔やアイデンティティを公表してこなかったが、300万回再生越えとなったヒット曲「Scars」で遂に日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを同時に発表。
「Hiro-a-key」として活動し、キャリアを築いてきた「東京」、そして"純粋に音楽だけを聴いてほしい"という思いから「Nenashi」というプロジェクトをスタートした「東京」、世界を行き来しながらも、「東京でみつかったもの」という思いをアルバムタイトル『Found in Tokyo』に込めている。リード曲は日本人の父とジャマイカ人の母を持つラッパー、Daichi Yamamotoがジョイン!メリハリのあるビートをまるく包み込むような温かみのある相方・Kibunyaのトランペット、ラップと歌唱を自由に行き来する軽妙なDaichiのラップ、空を舞うようなNenashiの歌声。「いつでも味方だから、呼んでくれ!」とリスナーを包み込むような力強いメッセージと、初めて日本語を取り入れたNenashiの歌詞にも注目。
限定版はカヴァーアルバム『At the Crib" Cover songs by Nenashi』を付属した2枚組。プリンス、ファレル、シャーデー、ボビー・コールドウェル、エド・シーランといった本人が敬愛するアーティストたちの名曲をセレクト。クラシカルな名曲たちがNenashiのフィルターを通して生まれ変わる、新解釈なカヴァー曲集も聴き逃せない。シンガーとしての歌唱だけでなく、ラップ、ヒューマンビートボックス、サンプラーなどさまざまなスタイルをみせながらも、Chara、加藤ミリヤ、Aile The Shotaといった国内外のアーティストのアレンジ、プロデュースも手がける。また、オーディオブランド「Beats」のCM音楽を手掛けるなど多彩に活動を広げていくNenashi。デビューアルバムにして集大成!
満を持して全方位の音楽ファン、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成!
▼Nenashi(ネナシ)▼
シンガー/ラッパー/プロデューサー。歌、ラップ、ビートボックスまでを自由に使いこなすソウルシンガー、プロデューサー、Hiro-a-keyによるプロジェクト。アジア人としてR&B/ソウルミュージックを世界に向けて発信することに対するレッテルや先入観をなくし、純粋に音楽だけを聴いてほしいという思いから、共通言語である英語で歌い、国籍や顔などアイデンティティーを一切公表せずに活動を開始。これまでアメリカ、カナダ、ブラジル、バハマ、アルゼンチン、韓国、香港、日本、タイ、カザフスタン、フランス、イギリス、ドイツ、スイスなど20ヶ国以上の地域を転々と旅しては異文化に触れてきたHiro-a-keyは、自らを"根無し草"と重ね合わせ、アーティスト名をNenashiと名付ける。堂安律選手が出演する、オーディオブランド「Beats」のCM音楽を担当するほか、720万人フォロワーを持つハワイが生んだTikTokスター Halia Beamerをはじめ、Chara、加藤ミリア、Aile The Shota、Sincere、LHRHND、THE SUPER FLYERS、SMOKIN'theJAZZ、maeshima soshi、Snowkなど国内外のアーティストのプロデュース・客演・作詞・コーラスを手がけるなど積極的に活動の場を広げている。これまでも歌、ラップ、ビートボックスを自由に使いこなし、その並外れた音域とグルーヴ感で新たな質感を表現するソウルシンガーとして活動してきたNenashi a.k.a. Hiro-a-key。アイデンティティーを明かした後も世界中の音楽フリークがこぞってシェアする注目のマルチアーティストの旅は続く。
ソングリスト
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01. Lost in Translation MV
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02. Say My Name feat. Daichi Yamamoto
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03. Scars
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04. Take Me Back
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05. Unlikely Soul feat. FORD TRIO & Mike Larry Draw
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06. Gonna Be Good feat. J.LAMOTTA すずめ
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07. Be (Vis ta Vie) feat. 20syl from Hocus Pocus
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08. Satellite Lovers
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09. Pickin'
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10. Work Song feat. Mike Larry Draw
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11. Sunny
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01. How Come U Don't Call Me Anymore (Prince)
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02. Frontin' (Pharrell)
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03. Kiss of Life (Sade)
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04. Shape of You (Ed Sheeran)
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05. Open Your Eyes (Bobby Caldwell)
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