ao to ao 商品一覧

  • Casiotone Compilation 8

    V.A. / オムニバス

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    • ao to ao / JPN / CDS / AOTOAO-19 / 1008155119 / 2020年07月15日

    CD CD

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    『Casiotone Compilation vol.1』のリリースから10周年!カシオトーンをテーマにした人気コンピレーション・シリーズが、いまや海外からも注目を集め、逆オファーが相次ぎなんと第8作目に到達。アメリカ3組、フィンランド2組、オランダ2組、イギリス、カナダ、ノルウェー、ポーランド、ロシア、ベルギー各1組、そして日本と、世界10カ国からカシオトーン・ミュージシャンたちが大集結!今年発売から40周年を迎えるカシオトーン。各機種ごとの特異な機能や音色によって世界中のミュージシャンに支持される鍵盤楽器として、各国独自のカシオ機種や、ヴィンテージから最新機種まで幅広く網羅したさまざまなカシオトーンを媒介に、計21組の音楽家による3 inch CDアルバムの『カシオトーン・ コンピレーション・エイト』が完成しました。1. ジェレミー・ボイルアメリカ/シカゴのTim Kinsellaが率いるJoan Of Arcの創設メンバーであり、バンドの特異な方向性を象徴していたエレクトロニクスを主に担当。ソロでもミニマルな電子音楽作品を発表し、現在はピッツバーグ大学の講師を勤めながら、サウンド・インスタレーションなどの展覧会も行っている。2. スティーブ・ベレスフォードイギリスを代表するフリー・インプロヴァイザーであり、Derek BaileyやEvan Parker、David Toop、Brian Enoなど数えきれないほどの音楽家たちと活動をともにし、作曲家としても多くの楽曲提供も行い、バンドでもThe Flying LizardsやFrank Chickens、The 49 Americansで活躍してきた言わずと知れた伝説的な音楽家。3. オーラ・コーガン浮遊感のあるエフェクティブなボーカルと幽玄なギター曲を中心としつつも様々な器楽曲を作曲するカナダ人アーティスト。現地ではMazzy Starらとも共演し、現在世界中のフェスティバルに出演している注目のシンガー・ソングライター。4. ゼアオランダのインプロ・ポストパンクの伝説として世界的な人気を誇るThe Exのメンバーとして知られるアーノルド・デ・ブールによるソロユニット。Zeaではサンプラーも駆使しつつ、その特異なギターリフと歌詞によって聴くものを惹きつける。 今回の企画ではカシオトーンによる実験的な民族音楽のような曲を提供している。5. アレクサンデル・リースハウノルウェー/オスロのサウンドアーティスト/プロデューサー。音響設計において鋭い視野を持ち、Conrad SchnitzlerからLasse Marhaugまで、幅広い共演者からもわかるように、流麗な電子音響や現代音楽からノイズやブラックメタルまで網羅する気鋭の作家。6. 加藤りま + テントートChristina Rossettiなど19世紀の英国詩や童謡を現代に蘇らせる金沢のシンガー・ソングライターの加藤りまと松任の天才ポップ職人/編曲家であり様々な生楽器から電子音まで操る小豆沢幸成によるten toteのデュオ。7. ロブ・フライ + ケイトリン・オーレリア・スミスアメリカ/シカゴを拠点とするサイケデリック・シンセサイザー・トリオのBitchin Bajasのメンバーで、Flux Bikes名義でも活動するRob Fryeと、トライバルで幻想的な世界館を生み出すシンセサイザーサウンドで知られるKaitlyn Aurelia Smithによるデュオ。ツアーの最中にバスの中で2人でカシオトーンで遊びながら作ったという曲を収録。8. クレイジーポキュ京都のふちがみとふなとの渕上純子と敦賀のpopoの喜多村朋太によるオルガン・ラバーズ・デュオ。温かみのある音色の同じ機種の2台のオルガンと実直に歌われる2人の楽曲は、心地よい哀愁の響きを持つ。もちろん今回は2台のカシオトーンを特別使用。9. セラー世界中のレーベルから膨大なリリースを誇るWill Longによるユニット。静謐でミニマルなアンビエント・ドローンを主軸に、Celerの他にもChristoph HeemannとのHollywood Dream TripやMachinefabriekらとのCMKK、MikoとのOh,Yokoなど、活動も多岐に渡る。10. 増間岡山のrev-node records主宰でありTest Patternのフロントマンである村岡充をギタリストに、ソプラノサックスの近藤良を主軸として、テナーサックスの青木哲也、ドラムの岩本象一による、ムード・ロック・カルテット。ポストロックやシカゴ音響ジャズなど通過しつつもそのどれにも当てはまらない、間取りシュミレーションバンド。今回のコンピではゲストにIchito Moriも参加している。11. JaDa (ヤ・ダ)オランダの現代美術作家&画家のJan Van Den DobbelsteenとDanielle Lemaireによる名物夫婦デュオ。両者ともCosmic VolumeとInner Landscapeというそれぞれのレーベルを持ち、数多くの実験的でローファイなホームレコーディング作品やアートブックを出版しており、コアなサウンドアーティストとしても知られている。また、ダニエレ・ルメールは日本でもSweet Dreams Pressからアルバムをリリースし、過去に来日公演も行っている。12. バルテック・ティシンスキー / ピョートル・ザブロツキポーランドを代表するバンド/楽団であるMitch & Mitchの主要メンバーであり、レーベルLado ABCの運営にも携わり、ワルシャワのインディーシーンの立役者とも言えるBartłomiej Tycińskiと、彼とミッチ&ミッチやBaaba、Veda Soundなど、多くのバンドを共しているマルチ奏者のPiotr Zabrodzki。このデュオでは実験的なサウンドに焦点を当てており、普段のバンドとは一味違ったサウンドを志向している。13. ラベンダー・ピロー大阪で結成されたギター7本とヴィオラによる弦楽フォーク団。多人数での弦楽奏と合唱というスタイルでありながら、さざ波のような静寂な響きと哀愁ある歌曲が特徴的。メンバーは、ex.映糸でMujika Easelの辰巳加奈や小堀努、コハクのミオリ、松本智仁、ex.Friendly Hearts Of Japanの林英之、上西功修、小林隆太、そしてこの録音をもって脱退したクロエ。今回の企画では普段のギター弦楽重奏がカシオトーンに置き換わった曲を提供。14. ナスラクスフィンランド・アンダーグラウンドを語るには外せない老舗カセット・レーベルLal Lal Lalを運営し、普段はコミック・アーティストでもあるRoope Eronenによる、シンセサイザーを主体としたソロ・ユニット。フィンランドの実験音楽家が全員集合のサイケ・インプロ・フォーク楽団Avarusの中心人物でもあり、他にも膨大なライブラリー・ミュージックの収集家の一面もみせるDJ Nusmonaut名義でも活動している。15. コト・コトロシア北西部のカレリア出身で、現在はドイツを拠点とするサウンド・アーティスト。オモチャ楽器やカシオトーンを使った牧歌的な宅録テープ作品で、フィンランドのJozik Recordsからデビューし、その後各国のレーベルから作品をリリースし注目を集めている。16. ケー・エム・コロンシンプルなマテリアルとカシオトーンなどの機材で、空間を意識した有機的なアンビエント・ミュージックを作り出す大阪在住のサウンド・アーティスト。神戸のspace eauuuでの恒例企画「ひなたみずアンビエンス」やcoffee:など、関西での様々なイベントにも携わっている。17. ラッキーオールドサンスッパバンドやその他の短編ズなどを輩出するレーベルkitiからデビューした、ナナと篠原良彰による二人組。ささやかだが普遍的でとても良質なソングライティングが光るポップデュオ。AppleのCM起用でもその名が広く知られることになり、現在は京都の台風クラブも所属するレーベルNEW FOLKよりアルバムをリリース。18. デ・バッテリーズベルギーのアントワープを拠点とする、謎めいた若手アーティストYasmin Van der RauwelaertとClara Lissensによるデュオ。たくさんのオモチャ楽器と日用品やカシオトーン、エレクトロニクスなどにより、可憐で不可思議なLo-Fi音響を作り出す。19. タミュラスかつて関西の伝説的なハードコア・バンドとして知られたSatori SchoolやSpasmomのギタリストの宇津弘基による、アコースティックギターを中心としたソロ・プロジェクト。しかし今回のカシオトーン企画では、鍵盤楽器を中心に作曲家としての才能が発揮された楽曲となっている。20. ニコ・カールソンフィンランド西部の都市トゥルクにおける実験音楽やアンダーグラウンドシーンの拠点であるHimeraの創設メンバーであり(現在は脱退)、エレクトロニクスやギターを使った即興演奏やドローン作品をソロで発表しつつ、KiilaのNiko-Matti AhtiらとのOrange HoraやAltaat、Navigationsなど複数のグループでも活動している。21. シバタ & アスナ鳥取のtori labelからリリースしていたボルゾイのトラックメーカーでもあり、長谷川真子とのnan!ka?でも活動する電子音楽家のシバタと、100 Keyboardsや100 Toysなどの作品で海外のフェスティバルを中心にツアーやリリースを重ねる電子音楽家のアスナによるデュオ。cover drawing by オーウェン・アシュワース米シカゴを拠点とするCasiotone For The Painfully Alone名義での活動で知られ、リリース作品での印象的なドローイング・ワークでもファンを魅了し、これまでのカシオトーン・コンピレーションの全ジャケットのカヴァー・ドローイングを手がけるこのシリーズには欠かせない作家。現在、音楽名義ではアドヴァンス・ベースとして活動。レーベルOrindal Recordsも運営。
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    • ao to ao / JPN / CDS / AOTOAO-18 / 1008155118 / 2020年07月15日

    CD CD

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    アルバム収録21曲すべてが同じ曲!これまでのル・トン・ミテ史上における問題作であり、aotoao labelの方向性が結びついたコンセプチュアルな作品が完成!■3インチCD米ワシントンのオリンピア周辺のインディーシーンでK records周辺やディアフーフのメンバーらと親交があり、現在はベルギーのブリュッセルを拠点とするマクラウド・ズィクミューズによるユニットであるLe Ton Mité。ベルギーでは言わずと知れたAksak MaboulのMarc Hollanderによる名門レーベルCrammed Discsからアルバムをリリースしたり、フランスの先鋭的なレーベルShelter Pressからは実験的な作品もリリース。さらに日本でもSweet Dreams Pressからのアルバム・リリースやMaher Shalal Hash Baz周辺人脈との交流でも知られている。近作では英語とフランス語だけでなく様々な言語を操りながら、分裂拡散した様々な音楽スタイルを彼独自の王国に半ば強引に引き込み調理してゆくアラカルト的作風を確立しているが、その発端であり象徴とも言える作品がこの「I'm Going To The Store To Get Some Vegetables」である。I'M GOING TO THE STORE TO GET SOME VEGETABLES by LE TON MITÉ (ここからはレーベル・オーナーASUNAによる回想録としての解説)時は遡ること2013年秋。2ヶ月に渡るソロでのヨーロッパ・ツアー前半の2週間をル・トン・ミテの企画により一緒にツアーすることになった。その時に毎晩繰り返された「野菜でも買いにちょっとその辺まで行ってくるわ」的な短い歌がとても印象に残った。というのも、毎晩アレンジが違ってたから。あれ、この曲、フォークっぽいしっとりした曲だと思ってたら、昨日はパンクっぽかったし、今日はまた全然違った…。それが面白くって、全部このベジタブルの曲で全部違うジャンルのアレンジでアルバム作ったら面白いんじゃない?とリクエストすると、俺はどんなジャンルでもやれるぜ、と嘯く彼。だけどホントに毎晩のように違うアレンジで演奏され、最後のベルリンでのライブでは、この曲をお客さんと合唱するというバージョンまで披露。いつのまにかツアーはこの野菜の曲が中心になっていた。それから1年後の2014年、再び2ヶ月のヨーロッパ・ツアーが決まり、ブリュッセルでのライブでマクラウドと再会。その時にアルバム作ってきたよ、と手渡されたデモCDRの盤面には「Vegetables」と書いてあった…。すっかりその曲のことを忘れてた自分はびっくりして、あ、ほんとにこれだけでアルバム作ったの!?と驚いた。さらにその日のLe Ton Mitéのライブは全曲「I'm Going To The Store To Get Some Vegetables」で構成され、自分にとって最高の夜だった。(その日は本作に含まれないバージョンも多数演奏され、右記のライブ映像などでそのさらなるバージョン違いが見られます。)帰国後には去年のベルリンでのライブ写真を元にしたジャケも彼から送られてきて、リリースに向けて動き始めるつもりだった……。のだけど、自分自身のツアーが毎年そこから忙しくなってしまい、レーベルの動き自体もストップしてしまったのだった…。その後にル・トン・ミテは再来日ツアーも行い、この音盤の制作も密かに進んでいた。だけど、なかなかウェブサイトを制作したり資料を作る時間も忙しく作れず(言い訳…)、あっという間に2020年。コロナ禍の現在。ついに正式なリリースが決定!
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  • Casiotone Compilation 6

    VARIOUS ARTISTS

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    • ao to ao / JPN / CD / AOTOAO-16 / 1007184534 / 2016年09月07日

    CD CD

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    • ao to ao / JPN / CD / AOTOAO15 / 1006031673 / 2014年01月15日

    CD CD

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    ※こちらの商品は8cmCDとなります。回を重ねるごとに白熱する人気シリーズの第5作目が登場!!発売から既に33年の歴史を誇り、各機種ごとの特異な機能や音色によって世界中のミュージシャンに支持される鍵盤楽器カシオトーン。世界各国独自のカシオ機種や、ヴィンテージから最新機種まで幅広く網羅したさまざまなカシオトーンを媒介に計21組の音楽家による3 inch CDアルバムの『カシオトーン・コンピレーション・ファイヴ』がここに完成しました。曲順に沿って参加者の紹介を以下に。 まず冒頭を飾るのは、アキビンオオケストラや対極、グラタン・カーニバルなどのメンバーとして大阪を拠点に小粒ながらもピリリとした活動を続ける『貝つぶ』。元ストロオズでありソロとして活動を再開した加藤りまとその実兄の加藤遊によるポスト・ステレオラブともいえる『Family Basics』。英Home Normalよりアルバムをリリースする東欧チェコのエレクトロ・アコースティク・バンドのGurun Gurunのメンバー2/3『タルノフスキ&ヨズ』。マヘル・シャラル・ハシュ・バズとの交友でも知られ、Sweet Dreams Press からアルバムもリリースするベルギーの『ル・トン・ミテ』。米Krankyや豪ROOM40、 米12kなど海外の名門レーベルより多数のリリースを誇る畠山地平と伊達伯欣による電子音響ユニット『Opitope』。minamoやHELLL、そして海外アーティストの招聘など国内外問わず活躍をみせる安永哲郎とMoskitooのヤマサキ・サナエによるアンチ・ゴルジェなブレイク・ビーツ新ユニットの『キャット・サンド』。Gofishトリオや様々なユニットへの客演で知られるチェリストであり、ソロでは不可思議でレトロな世界観が特徴的な、京都の喫茶ゆすらごの店主でもある『黒田誠二郎』。韓国ソウルの人気レーベルElectric Museからアルバムをリリースする新世代フォーク・トロニカ・バンド『Sunkyeol』。米ニューヨークのノイズ・メタル・バンドBEEFやローファイ・アシッド・ハウスのDUSTのメンバーである『Dj Big Black Poodle』。京都の特殊ターンテーブリスト集団のバスラッチの元メンバーである『ヤマモトタカヒロ』。米デトロイトの映画/映像作家であり、映画音楽の研究者でもあるLeander Johnsonこと『レアンダー』。ロス・ドロンコスやマヘル・シャラル・ハシュ・バズでの演奏でも知られる長谷川真子とアンデルセンズの井口淑子のユニットで鳥獣虫魚からアルバムをリリースする『マコメロジー』。韓国ソウルのインダストリアル・フィールドレコーディング・バンド(?)という新たな地平を切り開き、話題の新進レーベルCurly Solよりアルバムもリリースする『スクラヴェンタンツ』。神戸の音響イベントの聖地とも言えるカフェ/ギャラリーspace eauuuの店主・野村純友によるユニット『musika-nt』。前述の黒田誠二郎とコントラバス奏者の稲田誠、ドラムに加納佐和子の手練をメンバーに従え、ついにカシオコンピに登場するカシオトーン狂女史『井上智恵カルテット』。Home Normalからのデビュー・アルバムが人気のソプラノ・サックス奏者であり電子音楽家の『Taishi Kamiya』。ライトニングボルトなどのリリースで知られる米プロヴィデンスのLOAD RecordsからアルバムをリリースするMark Load/CFのクリストファー・フォーガスとミス・ミラー・メモリによる『Dairy Life』。オーストラリアのROOM40の運営でも知られる電子音楽家『ローレンス・イングリッシュ』。今やドローン/アンビエントの世界では引っ張りだこのCelerと静謐で美しいエレクトロニカサウンドでアルバムをリリースするMikoによる新ユニット『Oh, Yoko』。韓国ソウルのインディー・レーベルとして日本でも人気のHelicopter Recordsを運営しソウルのアンダーグラウンド・シーンを牽引する『パーク・ダハム』。最後は『シバタ&アスナ』。(新譜案内より)
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  • Pocket Park

    Shibata & Asuna

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    • ao to ao / JPN / CD / AOTOAO4 / 1000472994 / 2008年08月06日

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  • エンプティ・パーク(Empty Park)

    Shibata & Asuna

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    • ao to ao / JPN / CD / aotoao-14 / 1005057237 / 2013年04月03日

    CD CD

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    電子音楽デュオ、Shibata & Asunaによるセカンド・アルバム'Empty Park'がついに完成!前作のデュオによるファースト・アルバム’Pocket Park’から早4年半。今回は多彩なゲスト・プレイヤーを交えながら、さらにシュールでへんてこりんな楽しさがパワーアップした全20曲21分の 2nd.フルアルバムがaotoaoレーベルよりリリース!電子音楽デュオ、Shibata & Asuna によるセカンド・アルバム'Empty Park'がついに完成!前作のデュオによるファースト・アルバム’Pocket Park’から早4 年半。今回は多彩なゲスト・プレイヤーを交えながら、さらにシュールでへんてこりんな楽しさがパワーアップした全20 曲21 分の 2nd.フルアルバムがaotoao レーベルよりリリース!鳥 取を代表するポップソング・レーベルtori label の看板ユニットであるボルゾイのサウンドメーカーであり、同レーベルよりソロ名義でヴィンテージのカシオトーンや各種エフェクターを駆使して完 成させた、ドリーミーでキュートなエレクトロアルバム’20 tracks’を発表しているSHIBATA と、Lucky Kitchen やAutumn Records、HEADZ など国内外問わず多数のCD をリリースし、元来のリードオルガンによるドローンだけでなく様々な生楽器や玩具楽器とエレクトロ ニクスによって牧歌的かつ異形な作品を発表しているASUNA のデュオ。アルバム'Empty Park'ではゲスト・プレイヤーにマコメロジーやマヘル・シャラル・ハシュ・バズなどで活躍する長谷川真子がパーカッションやバスーンで参加。加えて、鳥取のtori labelやminoon softの生みの親であり最近はタナカ・ムービー・サウンド・アソシエーションとして映像作品でも話題のタナカと、岡山のrev-node records主催で日本のポスト・ロック・バンドのパイオニア、テスト・パターンを率いるギタリストの村岡充が参加。さらに、シバタとガレージ・パン ク・バンドのフムフムで活動をともにするジェニー・オン・ザ・プラネットのドラマーの松尾さちこ、マイ・パル・フット・フットで現在はムーン・フェイス・ボーイズの竹下慶が参加。ジャケット絵は謎音楽集団tori-kouで画家の天本健一が担当。 (新譜案内より)
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  • ハームレス / HARMLESS

    加藤りま

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    • ao to ao / JPN / CD / aotoao13 / 1001708723 / 2012年06月20日

    CD CD

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    ※こちらの作品は8cmCDとなります。90年代後半、高校生ネオアコ・ユニットとしてミディ・クリエイティブからデビューし話題となったストロオズとして活動していた加藤りまが、10 年間のブランクを経て近年ソロでの音楽活動を再開し、ついに復帰後初となるCDでのミニアルバムを完成!!『Harmless』は、ストロオズ時代から活動休止中の間もソロとして継続して書かれ続けた膨大な楽曲群の中から選りすぐった6 曲を自身による演奏、録音、編集により収録。ローファイ・ポップを通過しフリー・フォークを経たような哀愁を帯びながらも透明感のある歌声は、ぽつぽつと進むようなシンプルなアレンジの楽曲によって際立って響きます。復帰後のライブでは、ジュリー・ドワロンや、マウント・イアリ、シャロン・ヴァン・エッテン、パスカル・ピノン、ゑでぃまぁこん、レイチェル・ダッドらと共演し、現在も継続的にライブ活動を行っている。加藤りまソロとしてこれまでに、ASUNA によるカセットテープ専門レーベルW.F.T.Tapes からの2 作品のカセットテープのリリースと、Aotoao レーベルからの"casiotone compilation 2" に楽曲が収録。また、実兄のフォークトロニカ・ユニットFamily Basic にも参加しており、同Aotoao レーベルの"UMU remix"に楽曲が収録されています。(新譜案内より)
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    • ao to ao / JPN / CD / AOTOAO-12 / 1001654823 / 2012年03月14日

    CD CD

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    期待に応えて早4作目!!!! 発売から32年の歴史を誇り、各機種ごとの特異な機能や音色によって世界中のミュージシャンに支持される鍵盤楽器カシオトーン。世界各国独自のカシオ機種や、ヴィンテージから最新機種まで幅広く網羅した様々なカシオトーンを媒介に、それらを愛する音楽家たち計22組による3 inch CDアルバム、『カシオトーン・コンピレーション・フォー』が完成!!(新譜案内より)
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    • ao to ao / JPN / CD / aotoao11 / 1001654819 / 2012年03月14日

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    ※こちらのタイトルは3"サイズCDとなります独自の世界観を突き進むザ・ミディアム・ネックスの新作が3 月14 日に発売されます。今回は、たった一人で作り上げた前作からうって変わり、多彩なゲストが参加しています。ラルトラやコスタ・ミュージックの来日公演でツアーをともにし、昨年のUS〜CANADA ツアーをともにした米シカゴの新進気鋭のエクスペリメンタル・ジャズ・ユニットのCOLORLIST を率いるドラマーのチャールズ・ランバック。さらに、90 年代末から自作オルガンによるドローンや、オモチャ楽器などによるローファイな宅録作品まで幅広く海外のレーベルを中心にアルバムを発表しているASUNA が一曲目の「water」に参加。ミディネク新機軸?の打ち込み電子トラックを挟んで三曲目の「to」では、90 年代から日本のハードコアシーンを牽引してきたenvy やORG.、International Friendship Society のギタリストである飛田雅弘が参加しています。そして、ライブでも聴かれるギターと電子音による謎の音響ループから、最終曲の美しく印象的なドローン歌曲まで憂いを感じさせる儚い歌声や奇妙な電子音響と器楽演奏が、意図的に崩された曲構成で奏でられる不可思議かつ可憐なミディアム・ネックスの世界観は今作でさらに進化。計21 分のミニ・アルバムとなりました。そして録音はKranky やROOM40 など世界中のレーベルからアルバムを連発する畠山地平が担当していす。(新譜案内より)
    ¥1,100 (税込)
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    • ao to ao / JPN / CD / AOTOAO-8 / 1001333800 / 2011年03月02日

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    asuna主宰”ao to ao”!カシオ・コンピ、まさかの続編!!全開以上にバラエティに溢れる音楽家たちが集結しました。1980年の誕生以来数々の名機・迷機(?!)を開発し、その愛しい音色やカシオ独自の特殊機能によって現在でも名だたるミュージシャンたちの熱烈の支持とともに使用され続けているビンテージのカシオトーンの数々。30周年を記念して昨年発売され話題となったカシオ・コンピの続編、カシオトーン・コンプレーション・ツー。
    ¥1,100 (税込)
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  • UMU REMIX

    オムニバス(ASUNA,RADIOSONDE,THE MEDIUM NECKS,OPQ)

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    • ao to ao / JPN / CD / AOTOAO-7 / 1001249932 / 2010年07月28日

    CD CD

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    今から10 年前。3 inch ミニCD 専門のレーベルとして、青山政史や吉田アミ、ユタ川崎、はたまたターンテーブル集団のバ スラッチや12k、HEADZ からリリースするfour color など、即興~音響シーンからエレクトロニカの黎明期からの萌芽において貢献的な活動をしていたアーティストを多数リリースしていたレーベルのUMU(ウム)。既にUMU の活動は停止してしまっているが、UMU レーベルのオーナーからの依頼により、10 周年を記念して同じく3 inch 特殊レーベルのaotoao のアーティストがUMU 音源をリミックスした企画盤コンピレーションが今回発売されることとなりました。 アスナによる青山政史(amagumo、musicguitar)のリミックスから始まり、コミックビームやfellows!で連載をかかえる人気漫画家でもあるトラック・メーカーの宮田紘次やmimiZ の鈴木悦久らによる隙間ファンク・ポスト・ロックバンドのアスコココが吉田アミのハウリングボイスを再構築し、minamo やHELLL で活動する安永哲郎とUMU レーベルのオーナーaen 氏による硬派な電子音響デュオのヴォイマ音源をポスト・オモチャ音響界期待の新生オー・ピー・キューが掻き混ぜ、長野の気鋭ヒップホップトラックメーカーのv.o.c によるポトラッチのリミックス、9dw のレーベルからリリースする金沢エレクトロニカ・シーンを牽引する3000NDL がダブステップ界のパイオニアの百窓の別ユニットであったネンテガイネ音片を組み立て、NY 在住女性音響作家sawako とaus のflau から新作をリリースしたばかりのラジオゾンデがコラボレーション、さらに、かつて高校生特殊ネオアコ・ユニットのストロオズとして活躍していた加藤りまが現在参加している実兄のフォークトロニカ・ユニットのファミリー・ベーシックによるアスナのリミックス、そして元WrK の佐藤実によるユタ川崎の音源をガラス管で反響させたリミックスなどなど。もちろんaotoao 作品ではお馴染みのトリレーベルのシバタ、ミディアム・ネックスも参加しています。
    ¥1,100 (税込)
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  • FLYING MOBILES, TRAPPINGS

    THE MEDIUM NECKS

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    • ao to ao / JPN / CD / AOTOAO6 / 1001249931 / 2010年07月28日

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    かつて中里丈人が主宰していた伝説のレーベルSonic Plate からデビューし注目を集め、ミディ・クリエイティブのコンピレーションアルバム 'JapaneseGirls' にも楽曲が収録。その後90 年代から日本のハードコアシーンを牽引してきた「envy」のメンバーらと共に「ORG.」「International Friendship Society」などのバンドで活躍してきた飛田左起代による「The Medium Necks」。aotoao からの前作 'stars, stars'から3 年振りとなる新作 'flying mobiles, trappings'がこの度ついにリリースされます。憂いを感じさせる儚い歌声や奇妙な電子音響と器楽演奏が、意図的に崩された曲構成で奏でられる不可思議かつ可憐なミディアム・ネックスの世界観が今回の新作で見事に開花。Sonic Plate 時代を彷彿とさせるような初期作品で聴かれたピアノによる楽曲が複雑怪奇に進化し、電子音やギターを主体とした歌曲にも磨きがかった新作が完成。
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    • ao to ao / JPN / CD / aotoao-5 / 1001205731 / 2010年03月03日

    CD CD

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    ※販売価格は多少変更する可能性もございます。 1970 年代から数々の名機・迷機(?!)を開発し、その愛しい音色や カシオ独自の特殊機能によって、現在でも名だたるミュージシャンたちの熱烈な支持とともに使用され続けているヴィンテージのカシオトーンたち。そのヴィンテージな機種の数々を愛してやまないミュージシャンたちが集結し、自らが所有しているカシオトーン(中にはカシオ製の携帯電話や時計、電卓までも!)を使用してつくりあげたカシオトーン・コンピレーションがここに完成!!!コンピの曲順に沿ってそのカシオ音楽家たち、全21 組をここにご紹介します!ヴィンテージ・カシオといえばまずはこの人、数年前に名作を多発し話題となり、360°records からの決定盤でも知られる「ピッチシフターズ」。childisc の竹村ノブカズやトータスのメンバーとのコラボレーションやスリル・ジョッキーからもリリースしている「アキツユコ」。かつてスーパー・ファーリー・アニマルズの来日公演のサポートもし、現在では玩具音響界の大物として君臨する「OPQ」。鳥取のトリ・レーベルからドリーミー・アシッド・ ポップ・ユニットの「ボルゾイ」。kiti label からの正式なデビュー・アルバム「美化」も好評な奇跡の天才シンガーソングライター 「麓健一」。ライトニング・ボルトと同じくプロヴィデンスのLoad Records でのレーベルメイトでもあるkites のChristopher Forgues による新プロジェクト「デイリー・ライフ」。マジキックレコードや自身らの吸吐吸吐レーベルからの諸作によって知られる「マイパルフットフット」。高円寺のレコードショップ円盤にて高校生の頃からホンワカ電子音作品を発表し続ける若手「エレクトリック・イヤー」。岡山の万能ギタリスト村岡充が率いるポストロック・バンド 「テストパターン」。今や世界的に活躍するテニスコーツの「さや」。近年ではダブ・レゲエへの傾倒も見せつつやはり脱臼しているローファイポップの「パグタス」。compare notes (map)からの最新作も記憶に新しいトランペットと鍵盤による「popo」。音楽雑誌AFTER HOURS やアスナによるaotoao レーベルからリリースする女性ポストロックバンドの「ハナウオ」。名古屋のスロー・コア・バンドTEASI のリーダーである「まついいっぺい」。鳥取のトリ・レーベル社長、ヨレヨレのローファイポップ「タナカ」。漫画家の宮田紘次とmimiz のドラマー鈴木悦久、そしてアスナによるトリオの「アスコココ」。さらに!ヒカシューのメンバーでもあり細野晴臣プロデュースでのアルバムなどでも知られるアンビエント・ユニットの大物「イノヤマランド」。あのOgre you asshole のギターボーカルの出戸学の実兄でもある、出戸努によるギター&ボーカルデュオの「トーチ」。岐阜から現在は岡山在住のサイケデリック・ローファイ・ポップな「ジャグズ」。ラブクライや様々なユニットでその才能を発揮する異色電子音楽家「村上ゴンゾ」。そし最後はこのコンピ企画者でもあるカシオマニアな二人組「シバタ&アスナ」。そしてそしてそして!カシオといったら忘れてはならない、シカゴのCFTPA こと、カシオトーン・フォー・ザ・ペインフリィ・アローン(casiotone for the painfully alone)がジャケットの絵を書き下ろし!!!
    ¥1,100 (税込)
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  • stars,stars

    THE MEDIUM NECKS

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    • ao to ao / JPN / CD / AOTOAO2 / 1000459694 / 2008年01月16日

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