RESONANCE RECORDS(JAZZ) 商品一覧

RESONANCE RECORDS(JAZZ) | レーベル商品一覧 (199件)

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  • 期待のヴォーカリスト・ポリー・ギボンズResonance第一弾!

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    *digipak仕様/CD+DVD2006 年BBC JAZZアワードにノミネートされた期待のヴォーカリスト・ポリー・ギボンズResonance第一弾!★UK出身、期待のヴォーカリスト、ポリー・ギボンズのResonanceレーベル第一弾!2006年、BBC ジャズ・アワードにノミネートされたことで知られ、日本では、2008年にアート・ブレイキーの名曲を歌い、タイトルにした『モーニン』がリリースされて注目を集めましたが、2006年当時は、一作のリーダー作も持たずしてのノミネートで、その評価の高さをうかがわせるところでもありました。★ロニー・スコッツに定期的に出演していることも、人気の証明であるでしょう。★スタイル的にも、ダイナミックな歌唱を聴かせる本格派。ルーツにはソウルや、ブルースもあり、ビリー・ホリデイや、ニナ・シモンといったジャズ・シンガーをはじめとしながら、マヘリア・ジャクソンのゴスペル・フィーリング、マーイン・ゲイのソウル、バディ・ガイのブルーズ、マイケル・ジャクソンやディアンジェロからも影響を受けているとのこと。幅広い音楽的な背景がうかがえます。★そして、本作は、そんな彼女が、“愛”をテーマに、5つの局面、12曲をつづったラヴ・ソング集。1950年に初吹きこみがあったといわれるパーシー・メイフィールドによるR&Bなナンバーから、パティ・オースチンによるバラード曲M-5のようなナンバーなど、感情豊かに喜怒哀楽をつづります。★DVDは、ビバリー・ヒルズにあるResonance のスタジオで行われたコンサート映像。★温かく、コクのあるR&B的なソウルフルなジャズ・ヴォーカルがお好きな方にお薦めです。メンバー:Personnel: CD and DVD Tamir Hendelman(p), Roger Kellaway (p=DVD on “Miss Celie’s Blues” & “Muddy Water” ),James Pearson (p=DVD on “Almost Like Being in Love”), Christian Howes (vln and all string parts), Anthony Wilson(g), Kevin Axt(b), Ray Brinker(ds)
    ¥2,860 (税込)
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  • 1965年のNYの2公演を収録したライヴ盤

    CD CD

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    *2CD/digipak仕様チャールス・ロイド1965年の未発表ライブ音源!10インチ盤に収録されたSlugs'Saloonの音源+1曲→3トラックに加えジャドソン・ホールでのコンサート音源3トラックも収録。60 年代のテンション感と、ジャズ・ロックの萌芽。 異なる雰囲気を持つ2会場での演奏の違いも興味深い世紀の発掘音源! 10インチ盤のリリースで存在の一端を現したチャールス・ロイド、1965年の音源が、CDでついにリリース! チャールス・ロイドは、1965 年にキャノンボール・アダレイ・セクステットを退団し、3月と5月に米コロムビアへ2 枚目のリーダー作『Of Course, Of Course』を録音。そのメンバーは、ロイド、ガボール・ザボ、ロン・カーター、トニー・ウィリアムスという豪華な顔触れでしたが、同年10月には同じくコロムビアへ、今度はザボ、アルバート・スティンソン、ピート・ラロカというメンバーで録音。これらのセッションは、レコーディングのために集められたメンバーによるものかと思われていましたが、この音源の発掘、登場により、実は、似たメンバーでライヴ活動も行っていたことが明らかになりました。しかも、本リリースで注目したいのは、これらの音源が、同じNYという土地にあって、エリアも、ヴェニューの雰囲気も、集まるオーディエンスも異なる2会場で収録された、ということでしょう。ジャドソン・ホールはその名の通り、コンサート・ホールで、ミッド・タウンにあるフォーマルな雰囲気の場所。それに対して、スラッグスは、イースト・ヴィレッジ。アルバート・アイラーもここでのライブ音源をリリースされていますが、今やレジェンドと言われる気鋭のアーティストが連夜集まったのはもちろんのこと、作家や画家、またドラッグの売人までもが出入りしたNYの生々しい時代が創られた場所。現代においても、ホールで行うコンサートと、小さなライブ会場でのパフォーマンスでは、生まれる音楽に大きな違いが出来ますが、ロイド自身もライナーで語っているように、その違いは非常に大きかったようです。つまり、スタジオ録音とは異なるアグレッシブな演奏が聴けるのはもちろんのこと、ここでは、同じグループが、2 つの異なる雰囲気の会場で演奏した記録を聴くことができるのです。ガボール・ザボ、ロン・カーター、ピート・ラロカを従えたカルテット演奏。今もなお、唯一無二の存在として活躍するチャールス・ロイドが、この時代から独自の世界観を響かせていたことも再認識出来るライブ音源であるのも魅力ですが、サイケデリックなザボのギターとダイナミックなロイドの演奏は、新主流派、フリー・ジャズの動きが活発化した1960年代中頃ならではの熱気とテンション、ある種のシュールな空気を伝えます。またスラッグスの音源には、よりサイケデリックな色彩感が濃く、共にジャズ・ロック・サウンドの開拓者ともなるロイドとザボ、2人の記録としても興味深くあります。今回もResonance Records ならではの復刻で、資料も充実。収録された写真により、上記ジャドソン・ホール、及びスラッグスの当時の雰囲気の違いが鮮やかになるのはもちろんのこと、解説や、ロイドのインタビューでは、当時を回想したロイドのコメントも掲載。1960年代半ばという時代も伝えてくれます! (新譜案内より)■CHARLES LLOYD(tenor sax, flute)  GÁBOR SZABÓ(guitar)  RON CARTER(bass) PETE LA ROCA SIMS(drums)●2LP仕様 CHARLES LLOYD チャールス・ロイド Manhattan Stories(2LP/180G)RESONANCE RECORDS(JAZZ) / US / LP(レコード) / HLP9016 / 1006375166 / 2014年10月06日 / 7,020円(税込)
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    ¥5,060 (税込)
  • 独自の音楽観が結実した渾身の力作!

    CD CD

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    *digipak仕様自由に、激しく舞う蛇腹圧倒的な才能を有する唯一無二のアコーディオン奏者"リシャール・ガリアーノ" 独自の音楽観が結実した渾身の力作!現代アコーディオンを代表する存在のリシャール・ガリアーノは、自身の持つ音楽性の幅をあらわすように、ドレフュス・レーベル在籍時代から多作ではあったにも関わらず、還暦が近くなってきた2000年代中盤あたりから、制作活動のペースが増々あがり、多岐にわたり同時並行で活動するプロジェクトをそれぞれ録音し発表しています。今作は2008年に設立されたL.Aに本拠地を構える「Resonance Records」で制作された新録アルバム。同レーベルのオーナー兼エンジニアとの間で、自身のジャズへの興味とコンポジションを最大限に活かせるメンバーを選抜し、録音に臨んだという。ほとんどの曲のアレンジを手がけるのは、ジェフ・ハミルトンのトリオ、クレイトン=ハミルトン・オーケストラ、ナタリー・コールやロバータ・ガンバリーニの伴奏者として知られるタミール・ヘンデルマン。彼を軸として個性豊かな演奏家が美しいアンサンブルを支えています。孫娘に捧げたラストの新曲「Lili」はあらたな代表曲ともなりえる至上の演奏です。(新譜案内より)■Richard Galliano(accordion), Tamir Hendelman(piano), Anthony Wilson(acoustic and electric guitar), Carlitos Del Puerto(upright bass), Mauricio Zottarelli(drums) Produced by George Klabin Recorded and Mixed by George Klabin and Fran Gala Mastering by Fran Gala
    ¥2,860 (税込)
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  • CD CD

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    *24 頁ライナー・ノーツ*デジパック仕様【世紀の大発見!コルトレーン最晩年の音源がオリジナル・マスターテープから作品化!!】コルトレーン最晩年!21世紀の大発掘音源!!1966 年11月11日、唯一の来日公演から4ヶ月,天に召される半年前。真実を追究した巨人の魂の叫びが炸裂!1966 年11 月にフィラデルフィアのテンプル大学で行われたコルトレーン・クインテットのコンサート音源!! このコンサートの模様は、2010年にFreeFactoryから“Naima”、“Crescent”、“Leo”の3曲がリリースされ、非公式ながら大きな話題を呼びましたが、今度は、それら3 曲を含むコンプリート・ヴァージョンが、ResonanceとImpulse / Universalの手によって2 枚組CD 及び重量盤アナログとして登場します。音源は、当時の放送音源によるもので、ラインからとったオフィシャル・ソース!最初で最後の来日公演から約4 カ月、コルトレーンの体調はすでにかなり悪化していたはずですが、異様な切迫感に満ちた演奏からは一切そんなことは感じられません。来日公演でのステージが目に浮かぶ天上的/悪魔的名演と言えましょう。日本公演盤とオラトゥンジ・センターでの録音との間にあるライヴ・パフォーマンスはこれだけなので、大変貴重な完全発掘。最晩年のコルトレーンによる<< 命がけのプレイ>> がまさに圧巻!生涯、真実を追究し、来日時の記者会見で“聖者になりたい”と語ったコルトレーン。26 歳、若きファラオ・サンダースも参加!魂の叫び、うねりが溢れ出る世紀の発掘音源です。(新譜案内より)■John Coltrane(ss, ts, fl & vocal), Pharoah Sanders(ts, piccolo), Alice Coltrane(p), Sonny Johnson(b), Rashid Ali(ds)additional musicians include:Steve Knoblauch, Arnold Joyner(as), Umar Ali, Algie DeWitt, Robert Kenyatta(perc)未発表写真も満載!発掘音源を最大限に生かすこだわり抜いた制作!<<初回特典(CDおよびLP)>>日本版ブックレット!24 頁のオリジナル・ライナー・ノーツ日本語翻訳、また世界屈指のジョン・コルトレーン研究者、藤岡靖洋氏( 今回の音源所持者とコンタクトし、リリースに尽力) のコメントを掲載した日本版ブックレット(20頁予定)。時代背景や、コルトレーンの姿を追う、必読のトピック、エピソードを掲載!■LP JOHN COLTRANE ジョン・コルトレーン Offering-Live at Temple University(2LP / 180g) / 見開きジャケット RESONANCE RECORDS(JAZZ) / US / LP(レコード) / B001963201 / 1006250276 / 7月上旬入荷予定 / 9,288円(税込)
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    ¥3,630 (税込)
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    チャールス・ロイド65 年の未発表ライブ音源!60 年代のテンション感と、ジャズ・ロックの萌芽・・スタジオ録音作品の背景も解き明かすSlug'sでの記録チャールス・ロイドは、1965 年にキャノンボール・アダレイ・セクステットを退団し、3月と5月に米コロムビアへ2枚目のリーダー作『Of Course, Of Course』を録音します。そのメンバーは、ロイド、ガボール・ザボ、ロン・カーター、トニー・ウィリアムズという豪華な顔触れでしたが、同年10 月には同じくコロムビアへ、今度はザボ、アルバート・スティンソン、ピート・ラロカというメンバーで録音を行っています。これらのセッションは、レコーディングのために集められたメンバーによるものと思われていましたが、実は、似たメンバーでライヴ活動も行っていたのです!その証拠がこれ。ガボール・ザボ、ロン・カーター、ピート・ラロカを従えたカルテットで同じ年にニューヨークのクラブ“Sl ug' s”に出演したときの演奏で、スタジオ録音よりもパワフルなプレイを満喫できます。今もなお、唯一無二の存在として活躍するチャールス・ロイドですが、この時代から独自の世界観を響かせていたことも再認識出来るライブ音源。またサイケデリックなザボのギターとダイナミックなロイドの演奏は、新主流派、フリー・ジャズの動きが活発化した60年代中頃ならではの熱気とテンション感を伝えます。共にこの後、ジャズ・ロック・サウンドの開拓者ともなる萌芽もここに・・。Resonance はこののち( 発売時期未定)CD もリリース予定で、こちらには、Sl ug' s ばかりでなく、同じころにJudson Hall に出演したときの演奏も含まれる予定ですが、先行して10インチ盤がリリース。盤はオレンジのカラー・ヴァイナル!全世界2000 枚限定。当時を伝えるようなジャケット・アートも素晴らしいコレクターズ・アイテムです。(新譜案内より)■Charles Lloyd(sax, fl), Gabor Szabo(g), Ron Carter(b), Pete La Roca Sims(ds)
    ¥2,970 (税込)
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  • KENTARO IWAKI NON STOP MIX 2014

    KENTARO IWAKI / 岩城ケンタロウ

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    CD CD

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    KENTARO IWAKIによるNONSTOPMIXシリーズ第3弾!前半から中盤までは、90年代DEEP HOUSEを中心に、2000年代初頭のDISCODUBや西海岸系ハウス、そして昨今のMINIMAL HOUSEをバランス良くミックスし、後半は、明け方に良くプレイをするDISCO~NEW WAVE~RARE GROOVEでまとめた、ザ・クラブDJ的な1枚。限定200枚!
    ¥1,650 (税込)
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    ※10 inchアナログ盤(140g-33回転)※限定2,000 枚(シリアル・ナンバー付)ウエス・モンゴメリー初期未発表音源現る!!若きクインシー(22 歳!)プロデュースの55 年音源56 年インディアナポリスでのライブ音源<<1955 年クインシー・ジョーンズ・プロデュース!モンゴメリー・ブラザースin New York>>~お蔵入りとなっていた55 年の音源がオリジナル構想のもとにResonance から登場~1953 年にライオネル・ハンプトン楽団を退いたクインシー・ジョーンズは、フリーのアレンジャー、プロデューサーとしての道を歩み始めていました。そして1955 年、米コロムビアに新しく誕生した別レーベル“EPI C”のために、あるセッションでプロデューサーをつとめました。そこで録音されたのが、モンゴメリー兄弟を中心とするこの5曲!この音源は当初より10 インチ盤としてリリースされる予定でEPIC の番号まで決まっていたようですが、1 曲だけ米コロムビアのオムニバス盤に入って発表された以外は、お蔵入り。これまで未発表のままになっていました。それら5曲がついに、オリジナル・フォーム(つまり10インチLP)でResonanceから登場します!! モンゴメリー兄弟たちをインディアナポリスからニューヨークに呼び寄せて1日で録音した5 曲には、すでに個性的奏法を確立していたウェスの雄姿がしっかりと捉えられています。またファンキーなテイストをまとったアレンジとブルーズ感覚がミクスチャーされた演奏にはクインシーの手腕も見てとれます。(A-B 面共、1曲目には最高にキャッチーな演奏。B 面1曲目の美学・・・アナログ・ファンの心をくすぐります。)ちなみに、こののちResonance は、さらに未発表発掘音源を追加し、CDおよび12インチのLPもリリース予定( 時期、音源詳細は未定)。こちらのリリースも待ち望まれますが、本10 インチ盤はコレクターズ・アイテム間違いなし!(CD や12インチは他の録音日のものも入る可能性がありますので、この簡潔にして歴史を語る企画盤はマストと言えましょう。)世界2000枚完全限定生産!ウエスの活動初期を語るリリースです!!■Wes Montgomery(g), Buddy Montgomery(p), Monk Montgomery(b), Alozo "Pookie"Johnson(ts), Robert "Sonny"Johnson(ds)■Record Producer & Composer, Quincy Jones
    • 限定版
    ¥2,970 (税込)
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    売切 注文不可
    ※10inchアナログ盤(140g-33回転)※限定2,000 枚(シリアル・ナンバー付)※カラー・ヴァイナル(半透明茶褐色)ウェスが故郷インディアナポリスのクラブへ出演したときのライヴ・パフォーマンス!これももちろん未発表だった演奏です!スタジオ録音と比べると演奏はラフですが、アップ・テンポなウエス自身のオリジナル曲から、時代の空気感も生々しいライブならではの演奏が満載。プーキー・ジョンソンのテナーもウェスのギターも熱気にあふれ、当時のインディアナポリス・ジャズ・シーンの充実ぶりをうかがうことができます。 ★このときの演奏はまだまだ残っており、未発表音源をさらに加えて、のちに( 時期未定)CD と12インチのLP でリリース予定。ロング・バージョンの完成も待たれますが、この10 インチ盤はコレクターズ・アイテムになること間違いなし!クラブでの録音ということをイメージしてか、レコードは、茶褐色のウィスキー・カラー。そんな細かい演出もアナログ・ファンの心を知るResonance ならではと言えます。(新譜案内より)■Wes Montgomery(g), Buddy Montgomery(p), Monk Montgomery(b), Alonzo Pookie" Johnson(ts), Robert "Sonny" Johnson(ds),John Dale(b-Down to Big Mary's), Debbie Andrews(vo-Down to Big Mary's)■1956年8月25日 Live at the Turf Club(A1-3, B2,3), 1956年11月8日(B2)
    ¥2,970 (税込)
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  • カンザスシティのジャズ・ディーバ、アンジェラ・ハーゲンバッハのセクシーでソウルフルな歌声の作品

    CD CD

    売切 注文不可
    スイングジャーナル2009年11月号「輸入盤ワールド」掲載!西海岸周辺のヴォーカル、ジャケがそそる。声がしゃがれてて魅力的。選曲が、J・Mandel 、H・Mancini、 M・Legrandからが中心。しかもその選ばれた曲たちが渋くて、これも興味を惹く。「Cinamon and Clove」、「Slow Hot Wind」、「Quietly There」などの陣容。曲名でピンとこなくても、聴けば「ああ、あれか」と頷く程度の渋い曲たちだ。それが、かなりゴージャスな雰囲気でマイってしまった訳。昔ビル・パーキンスに『Quietly There』なんてレコードもあったな、なんて思い出しました。ANGELA HAGENBACH(vo), TAMIR HENDELMAN(p), KEVIN AXT(b), BILL WYSASKE(ds), STEVE WILKERSON(reeds), LARRY KOONSE(g),etc.
    • 試聴可能
    ¥2,860 (税込)
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  • LESS IS MORE

    KENTARO IWAKI / 岩城ケンタロウ

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    CD CD

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    エクレクティック・サウンドの先駆、KENTARO IWAKIが、自身のレーベル”RESONANCE RECORDS”より、フルアルバム『Less Is More』をリリース!08年に東京での生活に終止符を打ち、ジプシースタイルでDJ/アーティスト活動を展開、確立、そして、2012年、自身のレーベル”RESONANCE RECORDS”を立ち上げ、KENTARO IWAKI名義としては初、オリジナルアルバムとしては10年振りとなるフルアルバム『Less Is More』を完成させる。このアルバム『Less Is More』で描き出させる音像は、KENTARO IWAKIがその終わることのない”旅”で観る風景、過ごす時間、そして体験の数々を”音楽”というアートフォームで具現化したモノのように響く。時にアコースティック・サウンドで優しく語りかけ、時に電子音響で意識を覚醒させ、時にダブワイズな響きで煙に巻き、時に祝祭的なダンスへも導き、さらにはジャズの香りも漂わせていく。その映像的で肉体的な音像は、ジャズ、ダブ、ニューウェーヴ、ワールドミュージック、電子音響、アンビエント、ヒップホップ、ブレイクビーツ、そして、テクノ~ハウス、、、様々な音を吸収し、生み出されていく。
    ¥2,530 (税込)
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  • Keystone Kornerでの伝説のピアノ・デュオ

    CD CD

    廃盤
    *digipak仕様70〜80年代初頭、アメリカ西海岸の一大ジャズ拠点であったKeystone Kornerでの伝説のピアノ・デュオが話題のResonanceから登場!仕掛け人は、今や、NY のジャズ・スポット、ディジーズ・クラブ・コカコーラ( ジャズ・アット・リンカーン・センター内)のアーティスト・ダイレクターとなっているトッド・バルカン。そのバルカンが、数多く残されたアーカイブの中から、CD化を切望したのが本音源になります。トミー・フラナガンとジャッキー・バイアードは、どちらも説明不要、ジャズ史にその名を残すピアニストですが、2 人に異なるイメージを抱く方も少なくないことでしょう。一見違う背景を持つように見えますが、2人に大きく共通するのが、“フロントを本質的に自由にさせることができたピアニスト”であったということでしょう。ハーモニー楽器として大きな存在を担うピアノでありながら、数々の強力な個性を誇ったアーティストの元に抜擢されたのが何よりの証拠。2人が揃ってローランド・カークの元で演奏したことも象徴的なもの。そこから見えるのは、自らが何を語るか、ということに加え、共演者と何を語るかをきっちり描ける才能であり、音楽を音楽たらしめるビジョンをもって音を奏でられるピアニストであったと言うこと。そんな名手が深い所で結びついて演奏したのがこのパフォーマンスですから、興味は尽きません。フラナガンはいつものごとくシルキーにメロディアスに。バイアードは、トラディショナルなスタイル含め様々なアプローチで自由自在。2人はおのおのの個性を尊重し、美しいコントラストを描きながらも、お互いが作用することによってデュオならではのドライブ感も生み出しています。フラナガンと言えば、ハンク・ジョーンズを始めケニー・バロンらとデュオ作をリリースしていますが、タイプの似た2人との共演に比べ、このデュオは未知数、無尽蔵の面白さ。お互いのソロも3曲ずつ加えての11 トラックはジャズ・ピアノの楽しさを存分に味あわせてくれます!(新譜案内より)■Tommy Flanagan(p)Jaki Byard(p)(Tommy Flanagan solo=M5,8,10, Jaki Byard solo=M6,9,11)
    ¥2,860 (税込)
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    売切 注文不可
    *2LP/45回転/180G重量盤/ダブルジャケットResonance Recordsから貴重未発表音源 異なる個性を持ちつつ、本質的に自由なスタイルを誇った2人のピアニストが美しいコントラストを描く異色のピアノ・デュオ!!!トミー・フラナガンとジャッキー・バイアードは、どちらも説明不要、ジャズ史にその名を残すピアニストですが、2 人に異なるイメージを抱く方も少なくないことでしょう。一見違う背景を持つように見えますが、2人に大きく共通するのが、“フロントを本質的に自由にさせることができたピアニスト”であったということでしょう。ハーモニー楽器として大きな存在を担うピアノでありながら、数々の強力な個性を誇ったアーティストの元に抜擢されたのが何よりの証拠。2人が揃ってローランド・カークの元で演奏したことも象徴的なもの。そこから見えるのは、自らが何を語るか、ということに加え、共演者と何を語るかをきっちり描ける才能であり、音楽を音楽たらしめるビジョンをもって音を奏でられるピアニストであったと言うこと。そんな名手が深い所で結びついて演奏したのがこのパフォーマンスですから、興味は尽きません。フラナガンはいつものごとくシルキーにメロディアスに。バイアードは、トラディショナルなスタイル含め様々なアプローチで自由自在。2人はおのおのの個性を尊重し、美しいコントラストを描きながらも、お互いが作用することによってデュオならではのドライブ感も生み出しています。フラナガンと言えば、ハンク・ジョーンズを始めケニー・バロンらとデュオ作をリリースしていますが、タイプの似た2人との共演に比べ、このデュオは未知数、無尽蔵の面白さ。お互いのソロも3曲ずつ加えての11 トラックはジャズ・ピアノの楽しさを存分に味あわせてくれます!(新譜案内より)■Tommy Flanagan (p), Jaki Byard (p)■国内盤CDも同時リリース TOMMY FLANAGAN トミー・フラナガン The Magic of Two (CD) / マジック・オブ・トゥー キングレコード / JPN / CD / KKJ1004 / 2,500円(税込)
    • 試聴可能
    ¥6,809 (税込)
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  • BLOWMAN NON STOP MIX

    BLOWMAN

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    CD CD

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    岩城ケンタロウのレーベル・RESONANCE RECORDSよりBLOWMANによるエヴァー・ディープ・グリーンなチルアウト・ノンストップミックス!
    ¥1,650 (税込)
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  • 1968年10月23日、NYの伝説的なクラブ、アート・D・ルゴフのヴィレッジ・ゲートでのライヴ音源

    CD CD

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    ※2CD話題必至!ビル・エヴァンス・トリオ、完全未発表音源の登場です。【同時発売】帯、解説付直輸入盤はこちら全世界2000枚限定!45RPM/3LPはこちら1968 年10 月23 日NYのヴィッレッジ・ゲイトの「階上」(2 階に)あったトップ・オブ・ザ・ゲイトでのライブを余すところなく完全収録。しかも曲順もライブで演奏されたそのままに収めたこの復刻は、ファンの心をとらえてやまないはずです。いうまでもなく、演奏は素晴らしいの一言。曲目を見ておわかり頂けるように、演奏されたのは、ビル・エヴァンス・スタンダードとも言うべき楽曲揃い。“エミリー”をオープニングに、のべ17 の曲にあえて説明は不要とも言える構成であり、詩的でリリカル、どこを切ってもビル・エヴァンスの実にビル・エヴァンスらしい演奏を聴くことができます。メンバーは、スコット・ラファロ亡きあとを継ぎ、11年間もの長きにわたって重責を見事に果たしたエディ・ゴメス、そして、マーティ・モレル。そうです、本トリオは日本人が待ちに待ち望んだビル・エヴァンス初来日公演(73 年)のメンバーであり、68年の録音はその後7 年に及ぶことになるレギュラー・トリオの原点、出発点であるわけです。そこには、トリオ結成初期ならではの、またはライブならではの、テンポの走りなどもありますが、そうした“生”な感じは正にジャズであり、エキサイトしたパッションの証でもあるというものです。もちろん、テーマとソロの美しい展開は言うまでもなく、また、『ポートレイト・イン・ジャズ』の中でも超名演とされる“枯葉”におけるブロック・コードを使ったお馴染のイントロ、またシンコペーションを多用して美しくもスリリングなソロを展開する演奏は、これぞ、エヴァンス!と言えましょう。ジャズ・ピアノ・トリオの粋が詰まった17曲!よくぞの復刻です!!(infoより)メンバー:Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Marty Morell(ds)Recorded live at Art D’Lugoff’s Top of the Gate October 23, 1968 by George Klabin
    ¥5,500 (税込)
    盤質:
    • B+
    • B
  • 2012年作

    CD CD

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    *digipak仕様超ベテラン・ベーシスト、ロン・カーターのビッグ・バンド・プロジェクトに大抜擢され、今年年末には、マルグリュー・ミラーに変わってブルーノート東京にも来日が決まっている注目のピアニスト、ドナルド・ヴェガの注目の新作品。音楽一家に育ったヴェガは、3 歳の時から音楽に親しみ演奏を始め、6 歳で音楽的な指導を祖父らから受けたのだとか。これまでには、ベニー・ウォレス、アンソニー・ウィルソンといった面々の作品にも参加し、2008年に初リーダー作を発表。そしていよいよ!本作では、ResonanceRecordsからのリリースとなりました。様々なスタイルを吸収して、王道なジャズの良さを表現。しなやかで生き生きとしたフレージング、それでいて、スローなナンバーでは、甘辛絶妙のロマンティシズムと美しさを湛えた演奏は、ロン・カーター・バンドのマルグリューに変わっての抜擢もうなずけるピアノでもあります。しかも、ここでは、バックのリズムに、クリスチャン・マクブライド、ルイス・ナッシュを迎え、You Tubeを見れば、これらの面々が、実に楽しそうに演奏していることも見ることが出来ます。これぞHard Bop!というべきオープニングあり、かつて、D.D.Jackson との共演で世界観溢れる演奏を見せたヴァイオリンのクリスチャン・ホーズをフィーチャーした曲(M-3) あり、長年の共演歴を持つギターのアンソニー・ウィルソンをフィーチャーしてコンテンポラリーとスウィングを行き来するナンバー(M-5)あり、ゴスペル的なハーモニーに暖かさも滲むトリオ・ナンバー(M-6)あり、クリスチャン・マクブライドの強靭なベースが唸りまくるナンバー(M-7)あり・・・と充実の演奏。ラストは究極のスタンダード“I Remember Clifford”をスロー・バラードで十二分な!歌心で、トリオ演奏!ピアノ・トリオ3 曲を含む。Donald Vega(p, Rhodes M-2), Christian McBride(b), Lewis Nash(ds), Anthony Wilson(g), Christian Howes(vln), Bob Sheppard(sax),Gilbert Castellanos(tp), Bob McChesney(tb) 
    ¥2,860 (税込)
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  • イタリアが誇るピアニスト、ダド・モロニ・トリオ注目、珠玉のライブ

    CD CD

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    イタリアが誇るピアニスト、ダド・モロニ・トリオ注目、珠玉のライブ1948 年生まれ、諸リーダー作他、巨匠エンリコ・ピエラヌンツィとの共演作などで注目度も俄然アップのイタリアの重要ピアニスト、ダド・モロニのトリオ作品。ドラムには、説明不要の大御所職人ピーター・アースキンを迎えた、アメリカ、ビバリー・ヒルズのライブ。素晴しいパフォーマンスです。元々、ダド・モロニといえば、ビ・バップを基礎にしたピアノが味な人。ここでも、そのオーソドックスなテイスト、フレージングを大切にしながらのオリジナルによるオープニング、またスタンダード曲は、王道ジャズ・ファンに直球ド真ん中といえましょう。しかも、洒落たブルース感覚や、ピエラヌンツィがデュオで共演する、ということが示すようなイタリアの叙情もミックス。この絶妙の塩梅こそも、ダド・モロニの個性。M-3や、トラッド・ソングであるM-6に響くバラードの美しさも絶品の味わいです。共演するアースキンも完全本気のドラミング。オープニングから歌心溢れる素晴しいドラム・ソロ(お見事!)を見せるほか、バラードでは、シンプルなシェイカーと、お家芸の繊細なブラッシ・ワークで聴く人を魅了。ツボをおさえた演奏で、トリオをガッチリ盛りたてています。安価で、CDとDVDがセットになっているのも魅力。大きな体(!?)で、大胆かつ繊細に鍵盤を奏でるモロニにワザとセンスを感じ、バックのミュージシャンの粋を捉えるカメラワークもいいです。またブルーレイ単独のリリースも同時リリースです。イタリアが誇る才能がアメリカでその実力を示した演奏。広くピアノ・トリオ・ファンの方にお薦めです。(新譜案内より)■Dado Moroni(p), Marco Panascia(b), Peter Erskine(ds)■ディスク 2 [DVD] Same tracks M1-8, and 9 Set Closer Blues 10 Just an Old Song(CD と映像の収録は同じライブから。DVD に収録されているMCはCD には省かれています。M-9、10 はDVDのみ。10 はピアノ・ソロになります)
    ¥2,860 (税込)
    盤質:
    • A
    • B
  • CD CD

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    *DIGI PACK大人なしっとりジャズ・ヴォーカル。レーベルからの情報によれば、アニタ・オデイ、ジューン・クリスティ、クリス・コナーそしてジュリー・ロンドンへのラブ・レターとのこと。そうした表現からも王道を行く白人の女性ヴォーカルということを感じて頂けるのでは、と思いますが、どの曲も丁寧な歌唱がいいムードを醸し出しています。ピアノをつとめるのは、オスカー・ピーターソンも絶賛したというTami r Hendel man。各曲は決して奇をてらうことなく、オーソドックスなアレンジで、バックの演奏も充実。正確なピッチで歌われる曲の数々は、メロディの崩しや歌い回しも絶妙で、ムードも漂います。濃すぎない色気の塩梅もいい感じ・・。特にヴォーカライズや、ソロに華麗さのあるタイプではありませんが、メロディの美しさをじっくり聴きたいファンには必ずや、愛される作品と言えましょう。世界的に評価を受けつつあるTelarcの歌姫、ティエニー・サットンの路線を行くアメリカのお薦め女性ヴォーカルです。(インフォより)メンバー:Kathy Kosins(vo), Tamir Hendelman(p), Kevin Axt(b), Bob Leatherbbarrow(ds, vib), Steve Wilkerson(woodwinds), Gilbert Castellanos(tp, flh)
    ¥2,096 (税込)
    盤質:
    • B+
  • 1957年から1958年にインディアナポリスで録音されたスタジオとライヴのパフォーマンスを収録

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    ※輸入盤ギター・レジェンズ、ウエス・モンゴメリー56-58 年、初期ウエスの超充実演奏を堪能!エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・カスクーナ!!★2012 年先陣を切る大物リリース、驚嘆!ウエス・モンゴメリーの正真正銘の未発表音源の登場です。★言わずもがなのギター・レジェンド、56~58 年、故郷インディアナポリスでの録音の数々。情報も多々の現代、未発表音源のニュースも飛び交うことたびたびですが、ウエスの未発表は、ほとんど出ないもの。しかも、インディアナポリス時代の驚きの初期音源。大げさでなく驚異の登場です。★しかも、素晴らしい演奏の数々!!★オープニングDi abl o' s Danceから、胸も踊る演奏。ピアノとユニゾンでスウィンギーにテーマを奏でる心地よさ。そしてブルージーにダイナミック、それでいて書いた譜面でもあるかのような絶妙な歌心で奏でられるソロも素晴らしすぎます。★続く「ラウンド・ミッドナイト」はオルガンをバックにしてアーシーに、M-3「ストレート・ノー・チェイサー」は、ドラムレス、ピアノとの息のあった演奏が素晴らしく、ホレス・シルバーの言わずと知れた名曲「ニカズ・ドリーム」は哀愁感たっぷりに・・・。ご愛嬌?なラストの超泥くさブルースまで、全くに興味をそそってやまないものです。★構成は3 つ(1 =ピアノ、ベース、ドラムとのスタジオ録音。2 =オルガン、ドラムとのスタジオ録音。3 =カルテットでのライブ音源) から成されていますが、どの演奏もウエスのウエスたる演奏を聴くことができます。そして、あのオクターブ奏法もご機嫌!です。★ 56-58 年という時代は、ウエスにとって、リバーサイドとの契約前、ワールド・パシフィックの時代。その時期は本録音にも記録されているモンゴメリー・ブラザーズとしての活動で知られていたわけですが、一説では、ウエス自身メジャーデビュー後のインタビューで、「インデイアナポリスで演っていた頃のほうがもっと巧く弾けていたんだ」と語ったこともあったのだとか。そして、このインディアナポリスで、59 年キャノンボール・アダレイの感動を呼び、推薦をもって、ウエスはリバーサイドとの契約を締結するに至るのです。また・・(インフォより)★本音源の作品化に関する話題には、ドラマが尽きません。* エグゼクティヴ・プロデューサーはレーベルオーナーのジョージ・クラヴィンと共にマイケル・カスクーナ。* インディアナポリス時代を物語る初出の写真満載* ライナーには、そのカスクーナ、デヴィッド・ベイカー、そして、パット・マルティーノ!まで。( マルティーノは、レス・ポールと共にウエスの演奏を聴きに行って、その夜、レス・ポール- ウエス・モンゴメリー- グラント・グリーン- ジョージ・ベンソンと5ギターズ・セッションをした夜の話など披露!)24 頁のオリジナルブックレット。* 日本盤には、ジャズ・ジャーナリストとして、素晴らしい知識と見識を持たれる児山紀芳氏による各人のコメント抄訳と、書下ろしのライナー・ノーツを収録。日本盤CDはこちら2LP/180g/45RPMはこちら
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    ¥2,860 (税込)
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    • A
    • B+
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    売切 注文不可
    ※150G/33RPM/10inch/Blue vinylジャズ・コレクターの心理をもつResonance のスタッフが、創り上げたもう一つのコレクターズ・アイテム!!2枚組みのCD、3枚組みのボックス・セットLPに先行して、10インチのLPがリリースされます。68 年10月23日の演奏から究極の4 曲をセレクト。盤は、実に美しいコバルト・ブルーのカラー・ヴァイナルです。全世界完全1000枚の限定プレス。先にリリースされたウエス・モンゴメリーのLPも、現地レーベルでは既に在庫なしとのこと。こちらも売切れ必至です。(infoより)メンバー:Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Marty Morell(ds)【5.20発売】未発表音源"Live at Top of the Gate"輸入盤はこちら帯、解説付直輸入盤はこちら全世界2000枚限定!45RPM/3LPはこちら
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    売切 注文不可
    スコット・ラファロのアメリカ未発表のセッションなど含む貴重な一枚がRESONANCEよりリリースされます!! ドン・フリードマン、ピート・ラロカとの1961年NYでのセッションを記録した5曲に加えてなんとエヴァンスとのリハーサル演奏をおさめたレアな音源をもおさめたファン必携の一枚!さらには今なお語られるラファロの天才ぶりをエヴァンスが語ったインタビューも収録! DON FRIEDMAN()p:M1-5,8), SCOTT LAFARO(b:M1-5), PETE LAROCA(ds:M1-5)
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