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自身の87歳の誕生日コンサートのためにジェイソン・モラン、マーヴィン・セウェルと結成した新しいトリオ
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 7844920 / 1009098284 / 2025年10月03日
売切 注文不可*2LP/180グラム重量盤自身の87歳の誕生日コンサートのためにジェイソン・モラン、マーヴィン・セウェルと結成した新しいトリオ2025年3月、伝説的なサックス奏者チャールス・ロイドは、サンタバーバラのロベロ・シアターで開催された自身の87歳の誕生日コンサートのために、ジェイソン・モラン(ピアノ)とマーヴィン・セウェル(ギター)という2人の音楽探求者たちとともに新しいトリオを結成し、すぐにスタジオに入り録音したという、ブルーノート12作目のアルバム。2枚組アルバムは、美しいバラードから生々しいデルタ・ブルースまで、幅広い音楽領域を探求しており、デューク・エリントン、ビリー・ホリデイ、ザキール・フセインへの素晴らしいオマージュも収録されている。- 限定版
¥7,810 (税込)盤質:- S
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自身の87歳の誕生日コンサートのためにジェイソン・モラン、マーヴィン・セウェルと結成した新しいトリオ
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 7844919 / 1009098282 / 2025年10月03日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*2CD自身の87歳の誕生日コンサートのためにジェイソン・モラン、マーヴィン・セウェルと結成した新しいトリオ2025年3月、伝説的なサックス奏者チャールス・ロイドは、サンタバーバラのロベロ・シアターで開催された自身の87歳の誕生日コンサートのために、ジェイソン・モラン(ピアノ)とマーヴィン・セウェル(ギター)という2人の音楽探求者たちとともに新しいトリオを結成し、すぐにスタジオに入り録音したという、ブルーノート12作目のアルバム。2枚組アルバムは、美しいバラードから生々しいデルタ・ブルースまで、幅広い音楽領域を探求しており、デューク・エリントン、ビリー・ホリデイ、ザキール・フセインへの素晴らしいオマージュも収録されている。¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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チャールス・ロイド&ザ・マーヴェルス2021年最新作
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 00602435263410 / 1008260144 / 2021年03月12日
廃盤※ペーパースリーブ重鎮チャールス・ロイドのバンド、Charles Lloyd&The Marvelsの3年ぶりの新作が登場!■本作はロイドが2015年にブルーノートに復帰してから6作目の作品となり、ザ・マーヴェルスのメンバーである、ビル・フリゼール(g)、グレッグ・レイズ(g)、ルーベン・ロジャース(b)、エリック・ハーランド(ds)を迎えた全編インストゥルメンタル・アルバムでマーヴェルス名義では『I Long To See You』(2016),ルシンダ・ウィリアムスをアルバムの半分フィーチャーした『Vanished Gardens』に続く3作目。ジャズ、ブルース、アメリカーナ、カントリー、ロックといったジャンルを往来し、スリリングで高揚感のある音楽のハイブリット作に仕上げた。オーネット・コールマンの他にも、セロニアス・モンク、レナード・コーエン、ガボール・サボ、ボラ・デ・ニエベなどのカヴァー、そして、ロイドの新曲も収録されている。■アルバムについて、ロイドは「今、私の楽器から鳴る音や声は若い頃にはなかったものです。これらのアンサンブルは、何か新しいものを表現しようとしていて、何かより高い目標を示してくれていると思っています。様々な問題が取り巻くこの世界の中で、声を上げずに傷ついている人がたくさんいます。そういう人々に音楽を届けたいです。地球に無毒で無害でありながら何かに酔いしれることは、曲にして、音にするのに値する素晴らしいことです。」とコメント。ジャズ史に名を刻むようなキャリアでありながら、常に新しいゴールを掲げるロイドの渾身作となっている。¥3,300 (税込)盤質:- B
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キース・ジャレット参加の正規盤初出音源!
- TCB RECORDS / IMPORT / CD / TCB02462 / 1008003421 / 2019年10月28日
廃盤※輸入盤 / 日本語オビ付き正規盤初出音源!キース・ジャレット参加!チャールズ・ロイドQ 1967スイス・ライヴ!■貴重な放送音源等を発掘し、オリジナルテープから高品質なリマスタリングで復刻するTCBの「スイス・ラジオ・デイズ・ジャズ・シリーズ」。第46巻は、正規盤初出音源となるチャールズ・ロイド・クァルテットの貴重なスイス・ライヴが登場!☆「世界三大ジャズ・フェスティヴァル」の1つ、モントゥルー・ジャズ・フェスティヴァルの記念すべき第1回となった1967年のライヴ!☆キース・ジャレットが参加しその名を一躍有名にした時期(代表作「フォレスト・フラワー」の翌年)のチャールズ・ロイドのクァルテット!☆正規音源からのワールド・プレミア・リリース。放送音源からの正規復刻のため、音質も非常に良好です!※録音(ライヴ):1967年6月18日、スイス「今回発掘されたこのCDには、チャールズ・ロイドの名を一躍高めることとなったクァルテットによる1967年モントゥルー・ジャズ・フェスティヴァルでのパフォーマンスが収められている。(中略)今回は、スイスのTCB RecordsがSwiss Radio Daysというシリーズの1枚として正式な形でリリースしたものなので、ラジオ局が録音したテープを使っていることもあって遥かに音も良く、しかもクァルテットがこのステージで演奏した曲を全て収めているので、チャールズ・ロイドの音楽を愛する者にとってとても嬉しい発掘作品となった。 大村幸則(国内仕様盤ライナーノーツより)」■チャールズ・ロイド(ts, fl)キース・ジャレット(p)ロン・マクルーア(b)ジャック・ディジョネット(ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
チャールス・ロイド&The Marvelsの2年ぶり2作目のアルバム
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 6758848 / 1007671682 / 2018年06月29日
売切 注文不可※デジパック今年80歳を迎えたチャールス・ロイドが2年ぶりにThe Marvelsとの2作目をリリース!!■本作品はシンガーソングライターのルシンダ・ウィリアムズが昨年4月UCLAのロイス・ホールでのライヴにゲスト参加し、バンドも観客も意気投合し喜びに満ち溢れたことをきっかけに、そのライヴのエネルギーをそのままにスタジオに入り録音。■The Marvelsは前作同様のメンバー、Bill Frisell(g), Greg Leisz(pedal steel g), Reuben Rogers(b), Eric Harland(ds)で、ルシンダ・ウィリアムズの人気曲からロイドの新曲、ジミヘンのカヴァー、モンクのスタンダードまで最新のアメリカーナ・ジャズといえるようなサウンドを展開。■ロイド曰く、「僕はたくさんの詩人たちと仕事してきた。特にビッグ・サーにいたころには Lawrence Ferlinghetti, Charles Bukowski, Gary Snyder, Diane diPrima, Schyleen Qualls, Michael McClure, Bob Kaufman, James Dalessandroなどの詩に音楽をつけていたんだ。ルシンダも詩人。彼女は本物のアメリカの声を持っている。 彼女の音は感情的な気圧計のようなもので 天気の羽根さ。 時には嵐の中で渦巻くこともあり、時にはあなたに豪華な香炉を運んでいる南風のように甘く純粋。 詩人として、彼女のイメージは私をノックアウトする。 彼女は人類の状態を伝えてくれる記者のようなもの。」と絶賛!■やさしさに包まれたアルバムですばらしいコンビネーション、ヴェテランだからこそ成し遂げることの境地!■今夏は世界のフェスで話題になること間違いなし。¥2,200 (税込)盤質:- A
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- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 1006621108 / 2015年04月14日
売切 注文不可*CDソニー・ロリンズ、ウエイン・ショーターと並び”生きる伝説”のサックス奏者/コンポーザー、チャールス・ロイドのBLUE NOTE移籍第1弾!50年以上のキャリアはすでに伝説的。30年ぶりにBLUE NOTEからリリースされる今作は、ポーランドのヴロツワフで行なわれた「Jazztopad Festival」でのライヴ・レコーディング作品。この50年間、ロイドは音楽の世界に多大な影響を与えてきたが、度々休業するなどもしてきた。ジャズ、ブルースの巨匠たちに入門、フィニアス・ニューボンやキャノンボール・アダレイからハウリン・ウルフまで, またキース・ジャレットやジャック・デジョネットなど現ジャズ界の重要人物たちのキャリアの起ち上げを手助けし、ジミ・ヘンドリックスやジャニス・ジョプリンらと共にロック・フェスのヘッドライナーを務め、作家ケン・キージーや詩人ローレンス・フェルリンゲッティなど音楽以外のアーティストともコラボ。ハンガリーのギタリスト、ガボール・ザボやインドのタブラ奏者ザキール・フセインと組みワールド・ミュージック・ムーヴメントをいち早く作り、そして1966年のアルバム『Forest Flower』が世界中で大ヒットし、ジャズ史上初めて100万枚のセールスを記録するなど話題はつきない。ロイドはBlue Noteから『A Night in Copenhagen』という1983年のCopenhagen Jazz Festivalでパフォーマンスしたカルテットでのライヴ・レコーディング作品を1985年にリリース。10年以上観客から姿を消し、カリフォルニア・ビッグサーの家でリタイアしていたロイドを、ピアニストのミシェル・ペトルチアーニがステージに引き戻してくれた名作。「1981年に精神療養から戻り、ミシェルが世界を股にかけるアーティストになれるよう足場固めを手伝ったんだ。諸先輩方が僕にしてくれたようにね。彼が世界に羽ばたきはじめて、また僕はビッグサーでの孤独生活に戻ったんだ。」とロイド。「1986年に瀕死体験をしてから、自分の出どころであるこの美しい伝統であるジャズに全身全霊を再びそそぐようになったんだ」。1989年にロイドはECMと契約。ECMでは16枚の素晴らしい作品をリリース。「ドン・ウォズが2011年にBlue Noteの社長になった時に僕らに会いに来てくれて、Blue Noteに誘ってくれたんだ。僕は自分の羽をもっと広く伸ばして、新しい上昇温暖気流を見つけて羽ばたきたかったんだよ。僕のサウンドを探して、思いっきり表現する旅は終わらない。それが僕の使命。僕は自分のことを”サウンド・シーカー”と呼んでいる。サウンドの海の中を深く潜れば潜るほど、もっとさらに深く遠い先があることを知るんだ。」というロイドがついにBlue Noteと契約。30年ぶりのBlue Note作品の登場となる。6楽章からなる「Wild Man Dance」組曲は Jazztopad Festivalでのプレミア・パフォーマンスで録音された。ピアノにジェラルド・クレイトン、ベースにジョー・サンダース、ドラムスにジェラルド・クリーヴァー、さらにギリシャのリラ・ハープの巨匠ソクラティス・シノプーロスとハンガリーのツィンバロムのマエストロ、ルカーチ・ミクローシも加わり、彩りと質感を添え、リズムもダイナミックに。ロイドの楽曲がエレガントに、上品に、時に荒れくれ、ダイナミックに、そして瞑想的に、平和に、感情豊かに展開。ルカーチにスポットライトが当たったオープニング曲「Flying Over the Odra Valley」で超越の感覚を呼び起こされ、ミステリアスな旅は始まる。そしてフィナーレとなる雄大な「Wild Man Dance」では、リリシズム、ダイナミズムに圧倒され、メンバーたちの上品で上機嫌な会話を感じ取れる。76歳のロイドは「僕はワイルドなヨーギーの伝統出身で、スピリチュアルな旅をし続けるブルースマンだ。ブルースは自由への探求から生まれたもの、僕はソウル(魂)の解放を探す道を進むのみなんだ」。■Charles Lloyd (ts)Gerald Clayton (p)Joe Sanders (b)Gerald Cleaver (ds)Sokratis Sinopoulos (iyra)Miklos Lucaks (cymbalom)Live At Wroclaw Philharmonic, Wroclaw, Poland / November 24, 2013- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
1965年のNYの2公演を収録したライヴ盤
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD2016 / 1006375156 / 2014年10月03日
売切 注文不可*2CD/digipak仕様チャールス・ロイド1965年の未発表ライブ音源!10インチ盤に収録されたSlugs'Saloonの音源+1曲→3トラックに加えジャドソン・ホールでのコンサート音源3トラックも収録。60 年代のテンション感と、ジャズ・ロックの萌芽。 異なる雰囲気を持つ2会場での演奏の違いも興味深い世紀の発掘音源! 10インチ盤のリリースで存在の一端を現したチャールス・ロイド、1965年の音源が、CDでついにリリース! チャールス・ロイドは、1965 年にキャノンボール・アダレイ・セクステットを退団し、3月と5月に米コロムビアへ2 枚目のリーダー作『Of Course, Of Course』を録音。そのメンバーは、ロイド、ガボール・ザボ、ロン・カーター、トニー・ウィリアムスという豪華な顔触れでしたが、同年10月には同じくコロムビアへ、今度はザボ、アルバート・スティンソン、ピート・ラロカというメンバーで録音。これらのセッションは、レコーディングのために集められたメンバーによるものかと思われていましたが、この音源の発掘、登場により、実は、似たメンバーでライヴ活動も行っていたことが明らかになりました。しかも、本リリースで注目したいのは、これらの音源が、同じNYという土地にあって、エリアも、ヴェニューの雰囲気も、集まるオーディエンスも異なる2会場で収録された、ということでしょう。ジャドソン・ホールはその名の通り、コンサート・ホールで、ミッド・タウンにあるフォーマルな雰囲気の場所。それに対して、スラッグスは、イースト・ヴィレッジ。アルバート・アイラーもここでのライブ音源をリリースされていますが、今やレジェンドと言われる気鋭のアーティストが連夜集まったのはもちろんのこと、作家や画家、またドラッグの売人までもが出入りしたNYの生々しい時代が創られた場所。現代においても、ホールで行うコンサートと、小さなライブ会場でのパフォーマンスでは、生まれる音楽に大きな違いが出来ますが、ロイド自身もライナーで語っているように、その違いは非常に大きかったようです。つまり、スタジオ録音とは異なるアグレッシブな演奏が聴けるのはもちろんのこと、ここでは、同じグループが、2 つの異なる雰囲気の会場で演奏した記録を聴くことができるのです。ガボール・ザボ、ロン・カーター、ピート・ラロカを従えたカルテット演奏。今もなお、唯一無二の存在として活躍するチャールス・ロイドが、この時代から独自の世界観を響かせていたことも再認識出来るライブ音源であるのも魅力ですが、サイケデリックなザボのギターとダイナミックなロイドの演奏は、新主流派、フリー・ジャズの動きが活発化した1960年代中頃ならではの熱気とテンション、ある種のシュールな空気を伝えます。またスラッグスの音源には、よりサイケデリックな色彩感が濃く、共にジャズ・ロック・サウンドの開拓者ともなるロイドとザボ、2人の記録としても興味深くあります。今回もResonance Records ならではの復刻で、資料も充実。収録された写真により、上記ジャドソン・ホール、及びスラッグスの当時の雰囲気の違いが鮮やかになるのはもちろんのこと、解説や、ロイドのインタビューでは、当時を回想したロイドのコメントも掲載。1960年代半ばという時代も伝えてくれます! (新譜案内より)■CHARLES LLOYD(tenor sax, flute) GÁBOR SZABÓ(guitar) RON CARTER(bass) PETE LA ROCA SIMS(drums)●2LP仕様 CHARLES LLOYD チャールス・ロイド Manhattan Stories(2LP/180G)RESONANCE RECORDS(JAZZ) / US / LP(レコード) / HLP9016 / 1006375166 / 2014年10月06日 / 7,020円(税込)- 試聴可能
¥5,060 (税込)盤質:- B
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- ECM / IMPORT / CD / 1000156793 / 2008年09月19日
廃盤*ECM TOUCHSTONE SERIESECM設立40周年を記念して、歴史的名盤から長い間廃盤だったものまでECMを代表する40タイトルを廉価リリース!!オリジナル・ジャケットをスリム・カードボックス・スリーヴ仕様で登場!チャールス・ロイドの15年前のカルテットの深く反芻した作品。エリントンの盟友Harry CarneyやJohnny Hodgesの精神を喚起した作品。Charles Lloyd(ts) Bobo Stenson(p) Anders Jormin(b) Billy Hart(ds)Recorded July 19932011年1月1日~ ECM特集開催! 【特典】 ECM商品3枚ご購入いただきますと、先着で『2009/2010 ECMカタログ』をプレゼント!※なくなり次第終了となります- 紙ジャケ
¥1,885 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 1000156140 / 2008年02月26日
売切 注文不可★JAZZ ULTIMATE COLLECTION GOLDEN WEEK SELECT 2008★伝説的サックス奏者(今年でなんと70 歳!)のチャールズ・ロイドがECM より放つ、2007年スイスでのライブ録音盤!!! 若手を従えてのアグレッシブ且つ、ヴァラエティに富んだ演奏に痺れてしまいます。冒頭内省的なチャールズ・ロイドのソロ・テナーサックスから爆発的に始まる、怒涛のカルテット・アンサンブル。聴き所は間違いなく高尚ささえ漂わすチャールズ・ロイドのサックスですが、ピアノのJASON MORAN の、難解でいて勢いと絶妙な間合いを心得た、好プレイも聴き逃せません。ロイドのフルート、ソプラノ・サックスに至っては瞑想的な、胡散臭さの全く無い真にスピリチュアルな名演。ジャズ・ファンの方々に何の迷いもなく「必聴!」と訴えかけられるアルバムです!!!----------------------------------------チャールス・ロイドの新カルテットによるライヴ・アルバム。はっきり言って傑作です。ベテラン・ミュージシャンが周りのメンバーを凄腕若手ミュージシャンでかためる、というのはジャズ界においてもはや定番ですが、その中でもこのカルテットは近年稀に見る成功例と言えるでしょう。ロイドのふわふわとしたサックスと、リューベン=エリックのキレ味抜群のリズム隊の相性の良さ。フリー的なパートの中から突如現われてはバンドをグルーヴの渦に巻き込んでしまうエリック・ハーランドのドラムに、そのエリックを引っ張ってグルーヴを加速させていくリューベン・ロジャースのベース。そしてソロがロイドからジェイソン・モランへと変わってからはもう自由自在! 若手ミュージシャンたちがその持ち味を十二分に発揮しつつ、決してロイドもお飾りにはなっていない、このバンド・サウンドとしての妙!カルテットとしての役割分担、インタープレイ、そして個人技の全てが楽しめます。ただのステージ写真をあしらっただけのジャケットまでもが眩く神々しささえ感じさせる、素晴らしいアルバムです!!CHARLES LLOYD(ts,fl), JASON MORAN(p), REUBEN ROGERS(b), ERIC HARLAND(ds)2011年1月1日~ ECM特集開催! 【特典】ECM商品3枚ご購入いただきますと、先着で『2009/2010 ECMカタログ』をプレゼント!※なくなり次第終了となります¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 9811796 / 1000150984 / 2004年03月30日
売切 注文不可■Charles Lloyd(Ts, As, B, Fl, P, Taragato, Oboe, Per, Maracas, Voice)Billy Higgins(Ds, G, Guimbri, Syrian 'One String', Senegalese, Guinean and In dian Hand Drums, Juno's Wood Box, Per, Voice)2011年1月1日~ ECM特集開催! 【特典】 ECM商品3枚ご購入いただきますと、先着で『2009/2010 ECMカタログ』をプレゼント!※なくなり次第終了となります¥4,070 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 00187832 / 1000065581 / 2002年10月16日
売切 注文不可■Charles Lloyd(ts,Flute), Billy Hart(ds), Geri Allen(p), John Abercrombie(g), Larry Grenadier(b), Marc Johnson(b)- 試聴可能
¥4,510 (税込)ご注文できません -
- ECM / IMPORT / CD / 5273442 / 1000262005 / 1995年04月08日
売切 注文不可2011年1月1日~ ECM特集開催! 【特典】 ECM商品3枚ご購入いただきますと、先着で『2009/2010 ECMカタログ』をプレゼント!※なくなり次第終了となります¥2,619 (税込)ご注文できません
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