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1975年6月イリノイ州シカゴのジョー・シーガルズ・ジャズ・ショーケースでの未発表ライヴ録音
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD2088 / 1009201959 / 2026年04月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※3CD木管楽器のマルチ奏者ユセフ・ラティーフの未発表ライヴ音源を収録した作品。1975年6月、イリノイ州シカゴのジョー・シーガルズ・ジャズ・ショーケースにて、ピアニストのケニー・バロン、ベーシストのボブ・カニンガム、ドラマーのアルバート・「トゥーティ」・ヒースを迎えてのライヴ録音。■Yusef Lateef(ts,fl,oboe)Kenny Barron(p)Bob Cunningham(b)Albert “Tootie” Heaht(ds)アウトレット30%OFF ¥7,480 (税込)
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1979年8月スペシャルゲストとしてサックス奏者ソニー・スティットを迎えた未発表ライブ録音
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD2087 / 1009201963 / 2026年04月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送1979年8月、イリノイ州シカゴのジョー・シーガルのジャズ・ショーケースでスペシャルゲストとしてサックス奏者ソニー・スティットを迎えた未発表ライブ録音マル・ウォルドロンが1979年8月、イリノイ州シカゴのジョー・シーガルのジャズ・ショーケースで、ベーシストのスティーヴ・ロドビー(パット・メセニー・グループ)、ドラマーのウィルバー・キャンベル、そして 2 曲にスペシャルゲストとしてサックス奏者のソニー・スティットを迎えてライブ録音した、これまで未発表の録音がリリース。■Mal Waldron(p)Steve Rodby(b)Wilbur Campbell(ds)Sonny Stitt(as)¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ボーカル・グループ、ニューヨーク・ヴォイシズの2作目となるライブ・アルバム
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD1042 / 1009263514 / 2026年07月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ボーカル・グループ、ニューヨーク・ヴォイシズの2作目となるライブ・アルバム。本作は、ジョージ・クラビンおよびティム・エリスとの共同制作により、2022年7月9日にカリフォルニア州アーヴァインのバークレイ・シアターで開催された「MetaJaxジャズ・フェスティバル」での公演を収録。タミア・ヘンデルマン(ピアノ)、ピーター・スプラグ(ギター)、ケヴィン・アックス(ベース)、ジェイミー・テイト(ドラムス)、ティキ・パシーヤス(パーカッション)という豪華なバンドをバックに、ニューヨーク・ヴォイシズは、グループの代表曲に加え、アントニオ・カルロス・ジョビン、イヴァン・リンス、トニーニョ・オルタ、ドナ・イヴォニ・ララといった名作曲家の楽曲を新たなアレンジで披露しています。■Kim Nazarian - vocalsLauren Kinhan - vocalsDarmon Meader - vocals, tenor saxPeter Eldridge - vocals, pianoTamir Hendelman – pianoKevin Axt – bassJamey Tate – drumsPeter Sprague – guitarTiki Pasillas – percussion Recorded live at The Barclay Theatre in Irvine, CAas part of the MetaJax Jazz Festival on July 9, 2022¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
RECORD STORE DAY 2026.4.18
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / HLP9085 / 1009185637 / 2026年04月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※2LP / 180g1976年3月20日~21日にイリノイ州シカゴのジョー・シーガルズ・ジャズ・ショーケースで収録されたライヴ音源が初リリースピアノの巨匠アーマッド・ジャマルのトリオ(ベーシストのジョン・ハード、長年のドラマーであるフランク・ガントをフィーチャー)による1976年3月20日~21日にイリノイ州シカゴのジョー・シーガルズ・ジャズ・ショーケースで収録されたライヴ音源が初リリース。限定盤180gs重量盤2LPは、カンザス州サリナにあるザ・マスタリング・ラボにてエンジニアのマシュー・ルタンズがオリジナルテープからマスタリングを行い、ケベック州のブティック・オーディオファイル・プレス工場ル・ヴィニリストでプレス。豪華パッケージには、ジャマル研究家ユージン・ホリー・ジュニアによる新たに編集されたライナーノーツに加え、ラッパー/DJ/プロデューサーのピート・ロック、ジョー・シーガルの息子ウェイン・シーガルらへのインタビューを収録。■Ahmad Jamal(p)John Heard(b)Frank Gant(ds)★★2026年4月18日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/18(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/20(月)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しまして、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/20(月)以降となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/20(月)より受付いたします。- 限定版
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RECORD STORE DAY 2026.4.18
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 780518324590 / 1009185640 / 2026年04月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※3LP / 180gサックス界の巨匠ジョー・ヘンダーソンと、ピアニストのジョアン・ブラッキン、ベーシストのスティーヴ・ロドビー、ドラマーのダニー・スペンサーをフィーチャーしたカルテットによる、史上初のライブ録音作品。1978年2月、イリノイ州シカゴのジョー・シーガル所有「ジャズ・ショーケース」での演奏を収録。限定盤180g重量盤3枚組LPは、オリジナルテープからジョージ・クラビンとジョン・ケーニッヒがマスタリングを担当。 The Mastering Lab にてマシュー・ルタンズがラッカー盤をカットし、ケベック州のオーディオファイル向けプレス工場「ル・ヴィニリスト」でプレスされた。これはレゾナンス・レコードがジョー・シーガルズ・ジャズ・ショーケースのアーカイブからリリースする初の作品群の一部であり、同クラブのアーカイヴから今後続くであろう素晴らしいリリース群の始まりを告げるもの。豪華パッケージには共同プロデューサーのジョン・ケーニグによる新たに編集されたライナーノーツに加え、ジョアン・ブラッキン、スティーブ・ロッドビー、ダニー・スペンサー、ジョー・シーガルの息子ウェイン・シーガルらへのインタビューが収録されている。■Joe Henderson(ts)Joanne Brackeen(p)Steve Rodby(b)Danny Spencer(ds)★★2026年4月18日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/18(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/20(月)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しまして、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/20(月)以降となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/20(月)より受付いたします。- 限定版
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RECORD STORE DAY 2026.4.18
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / HLP9087 / 1009185645 / 2026年04月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※2LP / 180g1979年8月、イリノイ州シカゴのジョー・シーガルのジャズ・ショーケースでスペシャルゲストとしてサックス奏者ソニー・スティットを迎えた未発表ライブ録音マル・ウォルドロンが1979年8月、イリノイ州シカゴのジョー・シーガルのジャズ・ショーケースで、ベーシストのスティーヴ・ロドビー(パット・メセニー・グループ)、ドラマーのウィルバー・キャンベル、そして 2 曲にスペシャルゲストとしてサックス奏者のソニー・スティットを迎えてライブ録音した、これまで未発表の録音がリリース。限定盤180g重量盤2LPセットで、カンザス州サリナにあるThe Mastering Labのエンジニア、マシュー・ルタンズによってオリジナルテープからマスタリングされ、ケベック州のブティック・オーディオ・ファン向けプレス工場Le Vinylistでプレス。豪華パッケージには、作家であり、ジャズジャーナリスト協会の創設者兼元会長であるハワード・マンデルによる新たに編集されたライナーノーツに加え、ピアニストのラファイエット・ギルクリスト、ジョー・シーガルの息子であるウェイン・シーガルなどへのインタビューも収録されている。■Mal Waldron(p)Steve Rodby(b)Wilbur Campbell(ds)Sonny Stitt(as)★★2026年4月18日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/18(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/20(月)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しまして、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/20(月)以降となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/20(月)より受付いたします。- 限定版
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1977年作、ブラジル音楽にインスパイアされたLPが未発表音源を追加収録して再発CD化
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD2078 / 1009065034 / 2025年09月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送伝説のサックス奏者チャーリー・ラウズのブラジル音楽に影響を受けた1977年のアルバム『シナモン・フラワー』の再発盤。オリジナルはダグラス・レコードからリリースされたもの。ほぼ50年を経て、レゾナンスは、オリジナルリリースからレゾナンスの創設者兼エンジニアであるジョージ・クラビンがニューヨーク市のサウンド・アイデアズ・スタジオで収録した、未発表トラック約30分を含むこのデラックス・デフィニティヴ・エディションを誇りを持って発表。さらに、これまでどのリリースにも収録されたことのないトラック「ミーティング・ハウス」も収録されている。限定版デラックスCD(および180グラム2LPセット)は、オリジナルテープから転送され、マシュー・ルタンズがザ・マスタリング・ラボでマスタリングを担当。作家ジェームズ・ゲイヴィンの新ライナーノーツと、チャーリー・ラウズの息子チャーリー「チコ」ラウズ・ジュニアのインタビュー声明を収録。バンドにはドム・サルバドール、ロン・カーター、バーナード・パーディ、クラウディオ・ロディティなどジャズの巨匠たちが参加している。¥3,960 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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トリオ、デュオ、ソロで録音した、1968年のスタジオ・アルバム
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD2019 / 1007007284 / 2016年04月10日
売切 注文不可※2CD正真正銘!超驚愕の発掘音源!!ビル・エヴァンスの幻のスタジオ録音が、今、陽の目を見ます。★しかも、メンバーは、エディ・ゴメスにジャック・デジョネットというトリオ。つまり、ビル・エヴァンスの数ある作品の中でも人気が高く、グラミー賞を受賞した(最優秀ソロイスト賞)、あのジャズ史上の名盤『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』と同メンバーのトリオ。このトリオは活動期間が6ヵ月しかなく、今まで、モントルーの音源が唯一の公式録音。それ以外でも数曲しか聴くことができませんでしたが、本録音は、モントルーでのパフォーマンスの5日後の演奏をたっぷり記録。しかも、スタジオ録音ですから、本当に驚きです。★発掘者は、本Resonanceで数々の話題盤を形にしているゼヴ・フェルドマン。フェルドマン氏は当然自らもマニアで、歩く事典のような人物。その彼もこの音源の情報を聴いた時は、腰を抜かすような衝撃だったとのこと。もちろん、世界中の関係者にとっても、驚嘆の記録で、つまりは、ビル・エヴァンスの歴史の一頁が書きかえられるという類のものともいえます。★その音源は、≪MPSのスタジオでの一日の記録≫。当時のエヴァンスはVerveと契約があったため発売の権利を得ることができず、誰の目にも触れられることなく、ひっそりと、そのままお蔵入りしてしまったわけですが、そもそも、ビル・エヴァンスは生涯通して、スタジオ録音自体も、決して多くないアーティスト。あの情熱に満ちたライヴの後に、3人で、スタジオに入っていた、という事実だけでも、ジャズ・ファンの心をくすぐってあまりあります。★しかも、音源はたっぷり2枚。18曲21テイクの演奏が収録されています。☆62年『Moonbeams』で初演されて以来、コンサートでは毎回のようにフィーチャーされたエヴァンスの至高のワルツ曲を始め、晩年まで数多く演奏され、アルバムタイトルともなった名曲といった楽曲も収録。☆そして・・・1枚目のラストには、名盤中の名盤『Waltz for Debby』(61年)にも収録され数限りないジャズ・ファンの心をつかんだ名曲の至高の演奏を収録!!!。こののイントロはもともとのメロディを、エヴァンスがマイルス・デイヴィスの『Kind of Blue』に参加した時に、のイントロとして用いたことでも知られるジャズ史上屈指の美イントロですが、本作での演奏は、『Waltz for Debby』『Kind of Blue』の演奏と並ぶものと言って過言無し。言葉をいくつ並べても表現しようのない至高のピアノ、メロディに寄り添いながら音空間を拡張するベース、若き日の驚くようなディジョネットのブラッシ・ワークの美しさ。静謐かつ、ある種の厳かささえも漂うこの曲のスタジオ録音が聴けることは本当に奇跡です。☆一方、本作では、ビル・エヴァンスにとって珍しい楽曲も演奏。サイドメンとしての演奏を除いては極めて稀なや、同じく本録音以外ではあまり聴くことができないをエディ・ゴメスとの豊かな会話で披露。一方、2-M5のでは、ビル・エヴァンスとしては、極めて珍しいユニークなエンディングも収録されています。☆6ヵ月という非常に短い活動を経て、エヴァンスは、この後マーティ・モレルをメンバーに迎えた第2期トリオを結成。本トリオはある種の過渡期にもありますが、この作品の登場によって、エヴァンスが、この時期、即興的な演奏の拡張を模索し、パッション溢れる演奏を繰り広げるきっかけを得たことも明らかになります。特にCD2には、美しく、かつ即興のさらなる可能性を感じさせる、トリオの面白さが際立ちます。★ライナーに掲載された情報によれば、1980年エヴァンスが亡くなったその年、共同制作者、ヨアヒム・E.ベーレントもハンス・ゲオルグ・ブルナー=シュワーにかけ合い、82年のリリースを目指しながら、実現されなかったとのこと。★21世紀のジャズ界の事件とも言うべき、作品の登場!68年の劇的なドラマが、今50年近くを経て明らかになります!!!!- 試聴可能
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- B
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ミルトン・ナシメントに捧げたトリビュート・アルバム
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / RCD1041 / 1009098795 / 2025年09月20日
売切 注文不可★木管楽器の巨匠エディ・ダニエルズが、伝説的なブラジルのミュージシャン/作曲家、ミルトン・ナシメントに捧げたトリビュート・アルバム。■2018年にグラミー賞にノミネートされた『Heart of Brazil: A Tribute to Egberto Gismonti』、2020年の『Night Kisses: A Tribute to Ivan Lins』に続き、ダニエルズがブラジルの音楽界の伝説たちに捧げた3枚目のトリビュート・アルバムでもある。ギタリストのアンソニー・ウィルソン、ピアニストのジョシュ・ネルソン、ベーシストのケビン・アックス、ドラマーのレイ・ブリンカー、そしてライリス・ストリング・カルテットが参加し、クノ・シュミットとジョシュ・ネルソンがアレンジを担当。彼らは、1969年にクリード・テイラーが CTI レコードのためにプロデュースし、ハービー・ハンコックとエウミール・デオダートが参加したナサメントの 2 枚目のスタジオ・アルバム『Courage』を再現している。Eddie Daniels(cla,ts,ss) Anthony Wilson(g) Josh Nelson(p) Kevin Axt(b) Ray Brinker(ds)¥3,960 (税込)ご注文できません -
RECORD STORE DAY 2026.4.18
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / HLP9088 / 1009185642 / 2026年04月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※3LP / 180g木管楽器のマルチ奏者ユセフ・ラティーフの未発表ライヴ音源を収録した作品。1975年6月、イリノイ州シカゴのジョー・シーガルズ・ジャズ・ショーケースにて、ピアニストのケニー・バロン、ベーシストのボブ・カニンガム、ドラマーのアルバート・「トゥーティ」・ヒースを迎えてのライヴ録音。限定盤180g重量盤3LPで、カンザス州サリナにあるThe Mastering Labにてエンジニア、マシュー・ルタンズがオリジナルテープからマスタリングを行い、ケベック州のブティック・オーディオファイル・プレス工場Le Vinylistでプレス。豪華パッケージには、ラティーフの伝記作家ハーブ・ボイドによる新たに編集されたライナーノーツに加え、木管楽器の巨匠でありラティーフの教え子でもあるベニー・マウピン、ジョー・シーガルの息子ウェイン・シーガルらへのインタビューが収録されている。■Yusef Lateef(ts,fl,oboe)Kenny Barron(p)Bob Cunningham(b)Albert “Tootie” Heaht(ds)★★2026年4月18日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/18(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/20(月)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しまして、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/20(月)以降となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/20(月)より受付いたします。- 限定版
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ウィントン・ケリー・トリオとのライヴ盤が好評によりアルバムの表と裏のジャケット・アートワークを一新
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD2029B / 1009007854 / 2025年04月24日
売切 注文不可ジャズ・ギターのアイコンであるウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー・トリオによる『ライヴ・アット・ザ・ペントハウス』(1966年)が、好評によりアルバムの表と裏のジャケット・アートワークを一新。■ウィントン・ケリー・トリオとウェス・モンゴメリー、ロン・マクルーアのベースによる唯一の録音でウェスとウィントンが1965年に発表した傑作ライヴ・アルバム『スモーキン・アット・ザ・ハーフ・ノート』からまだ1年も経っていない1966年4月14日と21日、ワシントン州シアトルのペントハウスでのライヴを収録した本作には、ベーシストのロン・マクルーア(チャールズ・ロイド、ジョー・ヘンダーソン)と伝説のドラマー、ジミー・コブが参加している。■The Mastering Labのマシュー・ルトサンスによってマスタリングされ、Le Vinylistでプレスされ、リー・タナー、チャック・スチュワート、トム・コピ、ジョー・アルパートらによる貴重な写真が入った凝ったインサートが付いている。 モダンジャズ・ギターの伝説、パット・メセニー、シアトルタイムスのライター、ポール・デ・バロス、レゾナンスのプロデューサーで 「ジャズ探偵 」のゼヴ・フェルドマン、オリジナル・レコーディング・エンジニアでシアトル・ラジオDJのジム・ウィルケ、ベーシストのロン・マクルーアによるエッセイ、さらにNEAジャズ・マスターのジミー・コブとピアニストのケニー・バロンのインタビューが掲載されている。■Wes Montgomery – guitar (*)Wynton Kelly(p)Ron McClure(b)Jimmy Cobb(ds)- Recorded live at the Penthouse in Seattle, Washington on April 14 and 21, 1966¥4,730 (税込)ご注文できません -
1953年3月、シカゴのブルーノート・ジャズ・クラブでのライヴ音源
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / HLP9064 / 1009098394 / 2025年09月20日
売切 注文不可*3LP/180グラム重量盤これは、ジャズ界の伝説的ピアニストで超絶技巧の持ち主であるアート・テイタムが1953年3月、シカゴのブルーノート・ジャズ・クラブで、ギタリストのエバーレット・バークスデールとベーシストのスラム・スチュワートと共に行ったライヴ録音盤。これらの録音は、オリジナルのテープリールから転送され、エンジニアのマシュー・ルートハンズ(レゾナンスのグラミー賞ノミネート作品『Hittin’ the Ramp』の2019年ナット・キング・コールリリースにも携わった人物)によってLPとCD用にマスタリング。アート・テイタムが絶頂期の力量を発揮し、長年共に演奏してきたトリオと共に、親密な環境で収録された未発表の約3時間に及ぶ音源を収録。■Art Tatum(p) Slam Stewart(b) Everett Barksdale(g)- 限定版
¥12,980 (税込)ご注文できません -
1976年3月20日~21日にイリノイ州シカゴのジョー・シーガルズ・ジャズ・ショーケースで収録
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD2085 / 1009201956 / 2026年04月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※2CD1976年3月20日~21日にイリノイ州シカゴのジョー・シーガルズ・ジャズ・ショーケースで収録されたライヴ音源が初リリースピアノの巨匠アーマッド・ジャマルのトリオ(ベーシストのジョン・ハード、長年のドラマーであるフランク・ガントをフィーチャー)による1976年3月20日~21日にイリノイ州シカゴのジョー・シーガルズ・ジャズ・ショーケースで収録されたライヴ音源が初リリース。■Ahmad Jamal(p)John Heard(b)Frank Gant(ds)¥6,380 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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ジャズ
1966年5月12日(1-6)、19日(7-12)、シアトル、ペントハウスにてライヴ録音
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / HLP9079 / 1009122054 / 2025年11月28日
売切 注文不可※LP / 180gジャズ界の発掘王の異名をとるプロデューサーのゼヴ・フェルドマンが監修に携わるレゾナンス・レコードより未発表ライヴ・アルバムが世界初登場。---以下、直輸入盤仕様(UCCJ-3059)より●これまで公式録音のなかったベーシストのエディ・ゴメスとドラマーのジョー・ハントとのレアなトリオによる1966年5月シアトルのジャズ・クラブにおけるライヴ録音。●ラジオDJのジム・ウィルケがKING-FMの自身の番組用に録音したもので、今回オリジナル・テープからの初めての公式リリースとなります。●ブックレットには、貴重な写真に加えて、エヴァンス研究家マーク・マイヤーズによる新ライナーノーツやエディ・ゴメス、ジョー・ハント、ボブ・ジェームスのインタビューなどを収録。■ビル・エヴァンス(p)エディ・ゴメス(b)ジョー・ハント(ds)★1966年5月12日(1-6)、19日(7-12)、シアトル、ペントハウスにてライヴ録音★★2025年11月28日 BLACK FRIDAY / RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY/BLACK FRYDAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/28(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/30(日)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しまして、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/30(日)以降となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/30(日)より受付いたします。- 限定版
¥7,590 (税込)ご注文できません -
1973年ブエノスアイレスでのライヴ録音
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD-2061 / 1008454384 / 2022年04月21日
売切 注文不可※2CD / MONOレゾナンスレコードからビル・エヴァンス・トリオの1973 年ブエノスアイレスでのライヴ録音が遂に正式盤として登場!エディ・ゴメス (b)、マーティ・モレル (ds) が参加!★レゾナンスレコードからビル・エヴァンス・トリオのアルゼンチンでの貴重な演奏を捉えたライヴ音源が 2 作登場!★ 1973 年 6 月24 日、ブエノスアイレス、テアトロ・グラン・レックスでのコンサートの模様を収録。海賊盤として出回ったこともあったが、本作はビル・エヴァンス・エステートの協力のもと発表された初の公式作品である。ビル・エヴァンス (p)、エディ・ゴメス (b)、マーティ・モレル (ds) のトリオの演奏で、当日のライヴのオリジナル・テープ・リール(放送音源)からリマスターされた。★1973 年というと、この 3 人が初来日を果たし、日本全国 11 箇所を演奏旅行した年でもある。東京郵便貯金会館でのライヴが発売されている。このアルバムの収録曲もエヴァンスが好んで演奏した曲のオンパレード。ライヴならではの躍動感が感じられる「My Romance」でのエディ・ゴメスのアルコソロやマーティ・モレルのドラムソロもたっぷりとフィーチャーされていて全曲での聴きどころが満載である。もちろんエヴァンスのプレイも絶好調である。★ブックレットには実際のコンサートからの貴重な写真やアメリカの作家/ジャーナリスト、マーク・マイヤーズとアルゼンチンの作家クラウディオ・パリジによるエッセイ、さらに、エディ・ゴメスとマーティ・モレル、ピアニストのリッチー・バイラーク等の最新のインタビューも等も収録されています。★音源はモノラル録音であるが、オリジナルマスター・テープからのリマスターで、三人の分厚く臨場感のあるサウンドが見事に捉えられている。尚、1979 年にマーク・ジョンソン(b)、ジョー・ラバーバラ(ds)を率いて同地を訪れたアルバム『 Inner Spirit: The 1979 Concert at the Teatro General San Martin, Buenos Aires』の CDも同時発売、両アルバムの聴き比べも楽しい。メンバー:Bill Evans (piano)Eddie Gomez (bass)Marty Morell (drums)Recorded live at the Teatro Gran Rex in Buenos Aires, Argentina on June 24, 1973¥3,960 (税込)盤質:- S
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ジョアン・ブラッキン、スティーヴ・ロドビー、ダニー・スペンサーとのカルテットによる史上初のライブ録音
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD2084 / 1009201958 / 2026年04月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※2CDジョアン・ブラッキン、スティーヴ・ロドビー、ダニー・スペンサーをフィーチャーしたカルテットによる史上初のライブ録音サックス界の巨匠ジョー・ヘンダーソンと、ピアニストのジョアン・ブラッキン、ベーシストのスティーヴ・ロドビー、ドラマーのダニー・スペンサーをフィーチャーしたカルテットによる、史上初のライブ録音作品。1978年2月、イリノイ州シカゴのジョー・シーガル所有「ジャズ・ショーケース」での演奏を収録。■Joe Henderson(ts)Joanne Brackeen(p)Steve Rodby(b)Danny Spencer(ds)¥6,380 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / HLP9019 / 1006950053 / 2016年04月10日
売切 注文不可※LP ダブルジャケット180g重量盤 全世界3,000枚限定 手書きシリアルナンバー付ジャズ史上の名演, グラミー受賞作68年『モントルー・ジャズ・フェスティヴァル』から5日後!!ゴメス-ディジョネットと共にしたスタジオ録音@ドイツMPSスタジオ※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となっております。入手に尽力いたしますが入荷予定数に達しない場合にはお渡しはご予約先着順とさせていただききます。※ご予約頂いても商品が一切ご用意できない場合がございます。ご予約は商品の確保を確約するものではありません。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。正真正銘!超驚愕の発掘音源!!ビル・エヴァンスの幻のスタジオ録音が、今、陽の目を見ます。★しかも、メンバーは、エディ・ゴメスにジャック・デジョネットというトリオ。つまり、ビル・エヴァンスの数ある作品の中でも人気が高く、グラミー賞を受賞した(最優秀ソロイスト賞)、あのジャズ史上の名盤『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』と同メンバーのトリオ。このトリオは活動期間が6ヵ月しかなく、今まで、モントルーの音源が唯一の公式録音。それ以外でも数曲しか聴くことができませんでしたが、本録音は、モントルーでのパフォーマンスの5日後の演奏をたっぷり記録。しかも、スタジオ録音ですから、本当に驚きです。★発掘者は、本Resonanceで数々の話題盤を形にしているゼヴ・フェルドマン。フェルドマン氏は当然自らもマニアで、歩く事典のような人物。その彼もこの音源の情報を聴いた時は、腰を抜かすような衝撃だったとのこと。もちろん、世界中の関係者にとっても、驚嘆の記録で、つまりは、ビル・エヴァンスの歴史の一頁が書きかえられるという類のものともいえます。★その音源は、≪MPSのスタジオでの一日の記録≫。当時のエヴァンスはVerveと契約があったため発売の権利を得ることができず、誰の目にも触れられることなく、ひっそりと、そのままお蔵入りしてしまったわけですが、そもそも、ビル・エヴァンスは生涯通して、スタジオ録音自体も、決して多くないアーティスト。あの情熱に満ちたライヴの後に、3人で、スタジオに入っていた、という事実だけでも、ジャズ・ファンの心をくすぐってあまりあります。★しかも、音源はたっぷり2枚。18曲21テイクの演奏が収録されています。☆62年『Moonbeams』で初演されて以来、コンサートでは毎回のようにフィーチャーされたエヴァンスの至高のワルツ曲を始め、晩年まで数多く演奏され、アルバムタイトルともなった名曲といった楽曲も収録。☆そして・・・1枚目のラストには、名盤中の名盤『Waltz for Debby』(61年)にも収録され数限りないジャズ・ファンの心をつかんだ名曲の至高の演奏を収録!!!。こののイントロはもともとのメロディを、エヴァンスがマイルス・デイヴィスの『Kind of Blue』に参加した時に、のイントロとして用いたことでも知られるジャズ史上屈指の美イントロですが、本作での演奏は、『Waltz for Debby』『Kind of Blue』の演奏と並ぶものと言って過言無し。言葉をいくつ並べても表現しようのない至高のピアノ、メロディに寄り添いながら音空間を拡張するベース、若き日の驚くようなディジョネットのブラッシ・ワークの美しさ。静謐かつ、ある種の厳かささえも漂うこの曲のスタジオ録音が聴けることは本当に奇跡です。☆一方、本作では、ビル・エヴァンスにとって珍しい楽曲も演奏。サイドメンとしての演奏を除いては極めて稀なや、同じく本録音以外ではあまり聴くことができないをエディ・ゴメスとの豊かな会話で披露。一方、2-M5のでは、ビル・エヴァンスとしては、極めて珍しいユニークなエンディングも収録されています。☆6ヵ月という非常に短い活動を経て、エヴァンスは、この後マーティ・モレルをメンバーに迎えた第2期トリオを結成。本トリオはある種の過渡期にもありますが、この作品の登場によって、エヴァンスが、この時期、即興的な演奏の拡張を模索し、パッション溢れる演奏を繰り広げるきっかけを得たことも明らかになります。特にCD2には、美しく、かつ即興のさらなる可能性を感じさせる、トリオの面白さが際立ちます。★ライナーに掲載された情報によれば、1980年エヴァンスが亡くなったその年、共同制作者、ヨアヒム・E.ベーレントもハンス・ゲオルグ・ブルナー=シュワーにかけ合い、82年のリリースを目指しながら、実現されなかったとのこと。★21世紀のジャズ界の事件とも言うべき、作品の登場!68年の劇的なドラマが、今50年近くを経て明らかになります!!!!- 限定版
¥7,590 (税込)盤質:- B+
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RESONANCEレーベルが放つスリー・サウンズの貴重な記録
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD2025 / 1007263744 / 2016年12月26日
廃盤※デジパック / 輸入盤★1958年にブルーノート・レーベルへ第1作をレコーディングして以来、ジーン・ハリス、アンディ・シンプキンズ、ビル・ダウディというオリジナル・メンバーで数々の名作を送り出したザ・スリー・サウンズ。1962年には一旦このレーベルを離れ、65年までヴァーヴやマーキュリー~ライムライトに録音を続けましたが、66年にはブルーノートへ復帰。復帰した時点ではドラマーがカリル・マディに変わっており、その後もドラマーは67年にドナルド・ベイリー、68年秋にはカール・バーネットへと交代が続きましたが、ベースのシンプキンズは68年いっぱいまでこのグループにとどまりました。★ここに発掘されたアルバムは、ザ・スリー・サウンズが1964年から68年までの間にシアトルのクラブ“ザ・ペントハウス”で行った演奏を収録したもので、内訳は、オリジナル・メンバーによる64年のパフォーマンスが4曲、ドラマーがカリル・マディとなったトリオでの66年の演奏が3曲、そしてさらにドラマーがカール・バーネットに交代した68年の演奏が3曲、となっています。★全10曲のうち、すでにレコーディングしたものを取り上げているのが6曲ありますが、それ以外は、 が、70年のブルーノート録音から2年遡る演奏ですし、とは、67年にライヴ収録されているものの未発表のままに終わっています。★また、ラスト・ナンバーのは他に録音が残されていない貴重な演奏!64年から68年という期間は、50年代後半にスタートしたこのトリオがスタート時点の魅力を持ち続けていた時期にあたり、テーマ部分の粋でファンキーなアレンジメントや、ジーン・ハリス本来のグルーヴィでリラックスしたピアノを存分に楽しめます。★この時期の未発表演奏がまだあるのなら是非それらもリリースしてほしい、と思わずにいられない、貴重かつ充実した内容の嬉しい発掘盤です!!(新譜案内より)メンバー:Gene Harris (p), Andy Simpkins (b), Bill Dowdy (ds) * Kalil Madi (ds) † Carl Burnett (ds) &Dagger- 試聴可能
¥2,860 (税込)盤質:- B+
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イヴァン・リンス、9年ぶりとなる完全新録のスタジオ・アルバム!
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / HCD1040 / 1008702945 / 2023年09月15日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ブラジルを代表するシンガー・ソングライターのイヴァン・リンス、9年ぶりとなる完全新録のスタジオ・アルバム!イヴァン・リンス待望の新作は、世界屈指といわれるトビリシ交響楽団とのコラボレーション作。イヴァン・リンス自身が厳選した楽曲を、クノ・シュミットがシンフォニック・アレンジ。アントニオ・カルロス・ジョビンとクラウス・オガーマンのコラボレーションを思わせる、ブラジルとクラシック、ジャズが見事に融合した一枚へと仕上がっている。ゲストとしてダイアン・リーヴス、タワンダ、ジェーン・モンハイト、ランディ・ブレッカーが参加。All songs arranged by Kuno Schmid.With Josh Nelson, piano / Leo Amuedo, guitarCarlitos Del Puerto, bass / Mauricio Zottarelli, drums & percussion.With special thanks to the Tbilisi Symphony Orchestra- 試聴可能
¥2,640 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1965年に録音されたトリオのNY録音集
- RESONANCE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / HLP9045 / 1008093731 / 2020年08月29日
売切 注文不可ボブ・ジェームス- 最初期のミッシングリンクを解き明かす画期的作品!1965年、2つの異なるピアノ・トリオ演奏ESP のバーナード・ストルマンをも刺激した演奏メインストリームの演奏に焦点を当てたリリシズムもあふれる演奏クロスオーバーの世界で大成するボブ・ジェームスの才能!!★人気ジャズ/ キーボード奏者、ボブ・ジェームスの最初期の活動をとらえた画期的発掘音源作品!!★昨年2019 年で80 歳を迎えた大御所、ボブ・ジェームスはフュージョン/ クロスオーバーの大人気アーティスト。一方、1961 年~65 年に開催されたアメリカの音楽史上最も並外れた冒険の1 つとも言われるOnce Festival でも演奏し、1964 年には、エリック・ドルフィーと共演。今なお先鋭的と言える現代音楽的な楽曲“Jim Crow / A Personal Statement”の作曲者であることでも知られ、ESP から『Explosions』をリリース。前衛的な演奏を繰り広げていた側面も持つアーティスト。本作は、そんなボブ・ジェームスのキャリア初期のミッシングリンクを明らかにする音源になります。★録音は、Resonance の創始者であるジョージ・クラヴィン。作品構成は2 部構成で双方1965 年のもの。しかし、異なるリズム・セクションを迎え、異なるスタイルの演奏を展開しています。★前半部は、前記“A Personal Statement”のメンバーでもあった、ロバート・ポザーがドラムをつとめる演奏で、1 月20日録音。こちらでは、プリペアド・ピアノを含む前衛的な側面もみせる演奏。そして、この演奏こそが、ESPのファウンダー、バーナード・ストルマンを刺激したもの。作品の解説にあるクラヴィンの言葉によれば、クラヴィンがこの演奏を聴かせたところ、ストルマンは感銘を受けて録音を決行。『Explosions』となったとあります。★一方後半部は、10 月9 日録音。メインストリームの演奏で、繊細さとリリシズムも記録された演奏。同じく、クラヴィンの記述によれば、1965 年の後半に、クラヴィンはボブに電話し、“『Explosions』とは対照的な、演奏を録音したい”と頼んだとのこと。エアジン”に聴くアップテンポでの粒立ちのいい溌剌とした演奏と共に、ビル・エヴァンスも演奏した“Indian Summer”では、エヴァンスへのただならないリスペクト/ 研究も見せるハーモニーの美しさと繊細なバラード演奏が披露されています。また、現在に至る完璧ともいえる楽曲演奏構成をみせるボブ・ジェームスの才気も感じさせます。★録音は、コロンビア大学のWollman Auditorium stageにて。ジャズの世界で、常に第一線で、半世紀を優に超して活動するボブ・ジェームスの大器の秘密も解き明かす作品です。メンバー:Side One: Bob James(p), Larry Rockwood(b), Robert Pozar(ds)Side Two: Bob James(p), Bill Wood(b), Omar Clay(ds)★★2020年08月29日 RSD DROPS 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では8/29(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは8/29(土)の午後1時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は8/30(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは8/30(日)より受付いたします。- 限定版
¥3,960 (税込)ご注文できません
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