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世界最先端のジャズ・シーンで活躍する5人の猛者が結集、白熱のハードバップ・ライヴ録音
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD036 / 1008071742 / 2020年03月04日
売切 注文不可ジョー・マグナレッリ(tp、米)、ドゥミトリー・バイェフスキー(as、露サンクトペテルブルク)による2管フロントを、ジェブ・パットン(p、米)、ファビアン・マルコース(b、仏)、ベルント・ライター(ds、オーストリア)がしっかりとサポート。NYCそしてパリから、世界最先端のジャズ・シーンで活躍する5人の猛者が結集し、スイス/バーゼルのバーズアイ・ジャズ・クラブでおこなった白熱のハードバップ・ライヴ録音(78分04秒)■Joe Magnarelli (trumpet)Dmitry Baevsky (alto sax)Jeb Patton (piano)Fabien Marcoz (double bass)Bernd Reiter (drums)¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD601 / 1006909192 / 2015年12月07日
売切 注文不可2011年来、イタリア映画音楽の偉大なる功績を今に伝える国営の交響楽団<オルケストラ・イタリアーナ・デル・チネマ>の常任ピアニストとして、さまざまな新作映画のサウンドトラックの録音や、国内外のコンサートに参加。これと並行して、映画『ライフ・イズ・ビューティフル』で知られるアカデミー賞受賞作曲家=ニコラ・ピオヴァーニの新プロジェクト「La musica è pricolosa」(六重奏による室内楽)の鍵盤奏者も務める。2015年には、「ダンテ・アリギエーリ生誕750年」を記念する公式式典に出席。ニコラ・ピオヴァーニがこの日のために用意した、ダンテの『新生』の一節を引用した新曲を、ニコラ・ピオヴァーニ(ピアノ)、ローザ・フェオーラ(ソプラノ)、ロッサーノ・バルディーニ(ハーモニウム)によるトリオで演奏。その模様はイタリア全土に放映され、大きな反響を呼ぶ。また、クリスチャン・フェネスをはじめ第一線で活躍するさまざまなクリエイターとの共演で知られるように、最新のデジタル・クリエイションにも通じており、本作『LIGHT』においても、アコースティックとエレクトロニクスを独自の感覚で融合させた、新しいサウンドを聞かせている。浮遊するサウンドの一翼を担うのは、鬼才ジャンルーカ・ペトレッラ(tb)。アートワークに使用されているイメージは、すべてLaura Villa Baroncelli & Manuele Gerominiによるもの。 www.geromini-villabaroncelli.com2015年12月19日には、’60年代後半にルイス・バカロフ、エンニオ・モリコーネ、ピエロ・ピッチョーニ、アルマンド・トロヴァヨーリの4人によって設立された伝説のスタジオ<フォーラム・ミュージック・ヴィレッジ>にて、本作『LIGHT』のリリース・コンサートが予定されている。■Rossano Baldini (piano) ロッサーノ・バルディーニGianluca Petrella (trombone) ジャンルーカ・ペトレッラPierpaolo Ranieri (electric bass, effects) ピエルパオロ・ラニエーリMichele Rabbia (percussions, drums, electronics) ミケーレ・ラッビア- 紙ジャケ
¥2,420 (税込)ご注文できません -
伊ローマ出身/オランダ在住の美人ピアニスト/シンガー、フランチェスカ・タンドーイ全面参加!!
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD034 / 1007687245 / 2018年06月27日
売切 注文不可伊ローマ出身/オランダ在住の美人ピアニスト/シンガー、フランチェスカ・タンドーイ全面参加!!※ペーパースリーヴ伊サレルノ出身/90年代初頭よりローマのジャズ・シーンで活動してきたドラマー、アメデーオ・アリアーノ、ローマ出身/オランダ在住のフランチェスカ・タンドーイ(p、vo)、エンリーコ・ピエラヌンツィの右腕として活躍するルーカ・ブルガレッリ(b)による、スウィングに満ちたスタンダード・ピアノ・トリオ作品。高音質で知られるカーサ・デル・ジャズ・スタジオ録音。■Francesca Tandoi (piano), Luca Bulgarelli (double bass), Amedeo Ariano (drums)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
大プッシュ!!オルガン・トリオに熱いバップ魂の組み合わせがカッコイイのなんの・・・
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD035 / 1007780895 / 2018年10月26日
売切 注文不可是非試聴してみてください!!オルガン・トリオに熱いバップ魂の組み合わせがカッコイイのなんの・・・英国の人気サックス奏者デイブ・オヒギンズのオルガン・トリオにイタリアを代表するテナー奏者マックス・イオナータが参加した1作。このオルガン・トリオに熱いバップ魂の組み合わせがカッコイイのなんの・・・ハード・バップやワン・ホーン好きな方で「食わず嫌いってわけじゃないけど、オルガン・トリオってあまり聴かないな・・・」という方にも、いや、という方にこそ!!聴いて頂きたい男気あるストレート・アヘッドな演奏とクルーネスが同居したジャズの旨味が香る素晴らしい1作。スウィンギーなドラムスとオルガンの涼しげでクールな音色にノセて2管で吹くわ吹くわ・・・もちろんオルガンもガンガンにソロを取るのでオルガン・ファンも聴き逃せませんよ。ここからオルガンの深~い世界にハマってしまいそうです・・・文句なしに全曲カッコイイ!!30年以上のキャリアを誇り、近年はマット・ビアンコのメンバーとしても活躍する英国紳士デイヴ・オ・ヒギンズ(ts)率いるオルガン・トリオに、イタリアの伊達男マックス・イオナータ(ts)が全面ゲスト参加した、双頭テナーによるハードバップ・プロジェクト。サポートは、「ノスタルジア77オクテット」のロス・スタンレー(org)、そしてNY在住のルーカ・サンタニエッロ(ds)。- 紙ジャケ
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¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD031 / 1007622971 / 2018年04月18日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ現代伊ジャズ・シーンを牽引する最重要プレイヤーの一人、フラテッロ・ジョセフことジュゼッペ・バッシ(b、1971年生/バーリ出身)による、『Just You, Just Me』に続くアルボーレ・ジャズ第2作目。前作同様ドメーニコ・サンナ(p)、そしてあらたにマックス・イオナータ(ts)を迎え、何気ない日常のなかのささやかな愛をテーマにロマンチックなレパートリーを披露する。■Fratello Joseph Bassi (double bass)Domenico Sanna (piano)Max Ionata (tenor sax)- 紙ジャケ
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¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD32 / 1007622972 / 2018年04月18日
売切 注文不可※ペーパースリーヴアフリカから吹きつける乾いた熱気、欧州クラシック音楽の伝統、イスラムに交わる地中海の静寂。その先にうっすらと浮かぶのはまだ見ぬ名もなき世界。シチリア州都パレルモからイタリア最北東のフリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州に活動拠点を移したダーリオ・カルノヴァーレ(p)によるピアノ・トリオ最新作は、ユーリ・ゴルベフに比肩する凄腕ベーシスト、アレッサンドロ・トゥルケットを新たに迎えた、<静と動>のコントラストが際立つリリカルな音楽紀行。世界有数の名エンジニア=ステーファノ・アメーリオ(ARTESUONOスタジオ)による録音、ミックス&マスタリング。■Dario Carnovale (piano)Alessandro Turchet (double bass)Luca Colussi (drums)- 紙ジャケ
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD504 / 1007477795 / 2017年09月27日
売切 注文不可※紙ジャケトリノ出身のピアニスト/コンポーザー、ルイージ・マルティナーレ率いるイタリアン・トリオによるイタリアン・ソングブック。名盤『Sweet Marta』(DDQ、2001年)と、ドリュー・グレスやリューベン・ロジャースをベースに迎えたALBORE諸作をつなぐ2004年録音。(新譜案内より)■Luigi Martinale (p)Stefano Risso (b)Paolo Franciscone (ds)- 紙ジャケ
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¥2,200 (税込)盤質:- B
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- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD030 / 1007474691 / 2017年09月30日
売切 注文不可※紙ジャケ米NYC出身のビル・オコネル(p)、「The Second Apple」(fo(u)r)でリリカルなプレイを聴かせた伊バーリ出身のニコ・カタッキオ(b)、国際的に呼び声の高い伊ターラント出身のアレッサンドロ・ナポリターノ(ds)によるピアノ・トリオ作品。伊プッリャ州南部のターラント/XLRスタジオにて録音。(新譜案内より)Lineup:Bill O’Connell* (piano)Nico Catacchio (double bass)Alessandro Napolitano (drums)*Bill O’Connell appears courtesy of Savant Records.Rec data:Recorded at XLR Recording Studio, Taranto – Italy, in May 2015Recording and mixing engineer: Marco RolloMastering engineer: Luca BulgarelliExecutive producer: Satoshi Toyoda- 紙ジャケ
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¥2,640 (税込)盤質:- B+
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ディープで強靭なグルーヴと突き抜けたサウンドを放つ新生ピアノ・トリオ。メンバーにも注目!
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD029 / 1007344164 / 2017年03月30日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ伊プーリャ発、ディープで強靭なグルーヴと突き抜けたサウンドを放つ新生ピアノ・トリオ、T-RIOT。メンバーは、ベラルディ・ジャズ・コネクションのフランチェスコ・ロマジストロ(ds)、カミッロ・パーチェ(b)、そしてかつてニコラ・コンテがプロデュースした伝説のコンボ/QUINTETTO Xに在籍し、20年以上の時を経てここにシーン復帰を果たすピエートロ・ヴィンチェンティ(p)。(メーカー・インフォより)※参考音源- 紙ジャケ
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¥2,640 (税込)ご注文できません -
ジャスト・ユー、ジャスト・ミー / JUST YOU, JUST ME
FRATELLO JOSEPH BASSI(GIUSEPPE BASSI) / フラテッロ・ジョセフ・バッシ(ジュゼッペ・バッシ)
ジャズ- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD026 / 1006710574 / 2015年06月10日
廃盤現代伊ジャズ・シーンを牽引する最重要アーティストの一人、ジュゼッペ・バッシ(1971年/バーリ出身)による10年ぶりの自己名義作品は、次世代を担う若き才能ドメーニコ・サンナ(1984年/ガエータ出身)との出会いによって生まれた、快活でスウィングに満ちた男気溢れるデュオ。ジャズの伝統と歴史に対する深いリスペクトと愛情をもとに、デューク・エリントン作を含むスタンダード6曲/オリジナル5曲を聴かせる。(新譜案内より)■Giuseppe Bassi (double bass)Domenico Sanna (piano)¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD028 / 1007147945 / 2016年08月10日
売切 注文不可※ペーパースリーヴイタリア有数の港湾都市ジェノヴァ出身のベーシスト=ジョヴァンニ・サングイネーティ(’74年生)率いる新ピアノ・トリオ。アルバム・タイトル「汝自身を知れ」は、デルフォイのアポロン神殿の入口に刻まれた古代ギリシアの格言で、新プロジェクトに臨む自らの立脚点を示すもの。繊細なタッチで静かに緊張を高めながら昇華するマリオ・ザーラ(’61年生)のピアノをフィーチャーした、コンテンポラリー・メインストリーム作品。(新譜案内より)■Mario Zara (p)Giovanni Sanguineti (b)Nicola Stranieri (ds)- 紙ジャケ
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¥2,640 (税込)盤質:- A
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- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD27 / 1006913552 / 2015年12月23日
売切 注文不可2012年始動のプロジェクト「Three for Getz」で、何百というステージをこなしてきたアルト・サックス/ギター/ベースによるトリオが示す、新たな地平線。モダン・ジャズの型をしっかりと踏まえた前作を出発地点とするならば、本作は文字通りそこからの大いなる飛躍と発展: とりわけメロディと密接に関わりながらアップデートされたリズム・アプローチが、ピアノレス/ドラムレス編成の可能性を押し広げ、より軽快で自由なハーモニーとアンサンブルをもたらしている。5/4に再編し、コルトレーンのメロディをより美しく引き立たせた「Central Park West」、また同じ5/4でも異なる情緒を描いた「Emmanina」。トラディショナルなレパートリーも挟みつつ、ハイライトはやはり、タイトル・トラックの「Peace Hotel」、感慨深いワルツ「Post-Aurum」、そしてアルバム全体を優しく締めくくるラストの「Every Time We say Goodbye」。前作と比べ即興的要素が大きく増し、より自由に自身の声で歌い上げるレッキアのアルト。職人気質で着実に音楽を前へと押しやるボッレッリのベース。そして2015年、『Quiet Man』(auand)や『Optics/Alice Ricciardi』(Inner Circle Music)で素晴らしい感性とオリジナリティを披露したブラッコによる、ときにメセニー風のハーモニー、ときに地中海のフォークロアを思わせる絶妙に効果的なギター・ワーク。ライナーノーツを寄せるのは、NY最前線で活躍するジョエル・フラム(ts)。自然とリスナーを音楽の中へ誘うような、近年まれに見るフランクで愛情に満ちた文体で綴られている。■Paolo Recchia (alto sax) パオロ・レッキアEnrico Bracco (guitar) エンリーコ・ブラッコNicola Borrelli (double bass) ニコラ・ボッレッリ■Recorded at Groovefarm studio, Rome Italy, on March 5, 2015- 紙ジャケ
¥2,640 (税込)盤質:- B+
- B
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- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD025 / 1006617709 / 2015年04月15日
売切 注文不可オランダ出身/伊ボローニャ在住、クール&ハードバップ・テナーの雄=バーレント・ミッデルホフによる、テナー/トロンボーン/ピアノ編成の<新クール・チェンバー・ジャズ>。90年代初頭よりオランダ、ニューヨーク、パリ、イタリアへと活動の幅を広げてきたミッデルホフの温かく説得力に満ちたトーン、優れたアレンジャーとして知られアンサンブルの粋を心得たモルガンティのトロンボーン、シンプルかつ的確なプレイで音楽の重心をキープする正統派ハードバッパー=メンチのピアノによって、音楽は有機的に刻々とその表情を変える。 Lineup: Barend Middelhoff (tenor sax), Massimo Morganti (trombone), Nico Menci (piano)- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD023 / 1006326007 / 2014年09月03日
売切 注文不可アルボーレ・ジャズ初のヴォーカル作品は、伊ローマにそよ吹くアントネッラ・ヴィターレのナチュラル・ヴォイスをフィーチャーしたスタンダード曲集。サポートを務めるのは、日本のピアノトリオ・ファンを大いに沸かせたアンドレア・ベネヴェンターノ・トリオ。8曲でアントネッロ・サリス(acc)がゲスト参加。エンジニア/オーディオ評論家として名高いステーファノ・イーゾラによる録音、ミックス&マスタリング。(メーカーインフォより)- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B+
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- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD024 / 1006198298 / 2014年05月28日
売切 注文不可アルバム『インスピレーション』から5年。伊JAZZIT AWARD - テナー・サックス部門で2年連続1位に輝き、名実ともに同国を代表するテナ ー・プレイヤーへと上りつめたイタリアの伊達男=マックス・イオナータ(ts)による、待望のワンホーン・クァルテット最新作。相方ルーカ・マンヌッツァ(p)、ベテランのジュゼッペ・バッシ(b)、妙技の冴えるニコラ・アンジェルッチ(ds)との熱いステージの模様をここにお届けする。(メーカーインフォより)■Max Ionata (tenor & soprano sax)Luca Mannutza (piano) Giuseppe Bassi (double bass) Nicola Angelucci (ds) ■Recorded at Ueffilo Music Club, Gioia Del Colle (BA) Italy, on January 13th, 2013- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD022 / 1005525585 / 2013年12月18日
売切 注文不可霞む空の彼方に響くのは、欧州クラシック音楽の伝統、イスラムに交わる地中海の静寂、そして胸を衝く熱い鼓動。『EXIT FOR THREE』(ALBCD012)で鮮烈なデビューを飾ったシチリア州パレルモ出身のカルノヴァーレが、亡き二人の娘に捧げるピアノ・ソロ作品。世界有数の名エンジニア=ステーファノ・アメーリオ(ARTESUONO スタジオ)による録音、ミックス&マスタリング。(新譜案内より)- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD021 / 1005269109 / 2013年07月08日
売切 注文不可ルーカ・マンヌッツァ・サウンド・シックスでめざましい飛躍を見せた伊ジャズ界きっての若手アルト奏者=パオロ・レッキアが送る、スタン・ゲッツへの真摯なるオマージュ。クール・ジャズのアイコンとして、また70-80年代には通好みのアルバムをいくつも残したゲッツのレパートリーのなかから9曲を、ラテン・アメリカへの憧憬を漂わせながら、確立された自身のトーンで伸びやかに歌い上げる。サポートを務めるのはエンリーコ・ブラッコ(g)、そしてニコラ・ボッレッリ(b)。¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD20 / 1005167950 / 2013年06月05日
売切 注文不可実に4年振りとなるルイージ・マルティナーレ・トリオの新作は、リューベン・ロジャース(b)を迎えた渾身の一作。ビター&エレガントなピアノ・タッチ、完璧に構築されたハーモニー、心に響く温かく流麗なメロディ、そして一滴のソウル・エッセンス。確立された独自のスタイルと音楽観をもとに、ヨーロピアン・ピアノ・トリオの新境地に挑む意欲作。オリジナル9曲を含む、全11曲を収録。(新譜案内より)■Luigi Martinale (p)Reuben Rogers (b)Paolo Franciscone (ds)- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- A
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- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD018 / 1001784965 / 2012年09月26日
売切 注文不可伊ジャズ界でもっとも厚い信頼を集めるルーカ・マンヌッツァの本命プロジェクト、サウンド・シックス。コンポーザーとして珠玉の作品を多く残すマンヌッツァが、これまでに発表された作品の中でも選りすぐりの楽曲に新たな息を吹き込む本作は、セクステット編成による単なる再演ではなく、実際に作曲の段階から彼のブレインに響く音楽、ハーモニーと息づかいをよりストレートに伝えるもの。マックス・イオナータの参加はもとより、本作に彩りを添えるのは著しい成長と飛躍を感じさせるアルトのパオロ・レッキアである。(新譜インフォより)Francesco Lento (tp, flh)Paolo Recchia (as)Max Ionata (ts)Luca Mannutza (p)Renato Gattone (b)Andrea Nunzi (ds)- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ALBORE JAZZ / JPN / CD / ALBCD501 / 1001794446 / 2012年10月11日
売切 注文不可HIGH FIVEのドラマー=ロレンツォ・トゥッチが、同輩のスカンナピエーコ、ルッスらと共に<2000年代イタリアン・ジャズ>の幕開けを告げた隠れ名盤「スウィート・レヴェレイション」が国内リマスタリングを経てリイシュー。ピエロ・ウミリアーニ作曲のタイトル曲は、モーダルワルツの傑作としてクラブシーンでも語り継がれる名曲。- 試聴可能
¥2,096 (税込)ご注文できません
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