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Tokyo Darkness Possessed Grinder
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC427 / 1009214161 / 2026年06月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Tokyo Darkness Possessed Grinderを標榜するガンダー超久々のニュー・アルバム完成!324他の東京のアンダーグラウンドシーンで活動していた強者が集まり2008年に結成。ハードコアを基軸に徹頭徹尾の超速グラインドとテクニカルな演奏、暗黒的な歌詞を聴かせるAnnaの咆哮をシグネイチャーとして独自のスタイルを確立。アイドルとの積極的な共演をはじめシーンの垣根を越えた幅広い場でライヴを展開する。2013年に1stアルバム『Ripping To The Grind』を発表、以降いくつかのスプリット作をリリース。今回久々に完成させた2ndアルバムは現体制での初音源で、これまでのライヴで研ぎ澄ませてきた楽曲をシャープ且つクリアなプロダクションで仕上げた、渾身の仕上がりだ。¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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1stアルバム正規リイシュー。レア・テイクをボーナス・トラックとして追加した来日記念盤!
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC428 / 1009205267 / 2026年05月20日
売切 注文不可1stアルバム正規リイシュー、レア・テイクをボーナス・トラックとして追加来日記念盤!2019年にUS/オクラホマシティにて結成、夥しい数のEPや限定盤と狂気を孕んだライヴで注目を集める。往年のBIG BLACKやJESUS LIZARDといった先達のノイズロック・マナーを踏襲しながらインダストリアル~ポストパンクの風味をまぶし、ヘヴィ且つスラッジーな音像で放出。この世の終わりへの不安と恐怖を捉え、ポリティカルな姿勢を隠さないスタイルで、病む国アメリカの最暗黒部から混迷する現代のサウンドトラックとして打ち鳴らしている。『God's Country』は2022年リリースの1stアルバム。メンバー自身による録音で捕らえた生々しさと、地元にまつわる直接的にショッキングな歌詞は同業ミュージシャンにも受け、Pitchforkをはじめとするメディアで激賞された。来日ツアー決定6/4(木)大阪:東心斎橋Conpass w/ SLUG6/5(金)東京:新大久保 Earthdom w/ COFFINS※以上インフォメーションより¥3,080 (税込)ご注文できません -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC196 / 1005186149 / 2013年06月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ハードコア/ブラック・メタルのハイブリッド・サウンド最新型を提示しているが、期待のニューカマーWHIRR(ワー)のメンバー: ニック・バセットもライヴ要員として在籍していたことからも分かるように、シューゲイザー的感性も大いに盛り込まれ、トレモロ・ギターで美しい音の壁を作っている。前作で既に完成形と思わせたスタイルは、本作でさらにスケール・アップ。アコースティック・ギターやエフェクトを多用したギターで徹底的にウォール・オブ・サウンドを作り込み、ダイナミックなスケール感を聴かせる。そして存在感抜群のヴォーカリスト: ジョージ・クラークの全てを切り裂くスクリームは大きなポイントとしてインパクトを放つ。デフヘヴン以降ハードコアとブラック・メタル界にひとつ大きな流れが生まれ急拡張しているが、正に最先端を見せつける傑作に仕上がった。日本盤のみボーナス・トラックとして、モグワイのカヴァー“コーディ”を収録。来日公演時にも演奏され大反響を呼んだこのテイクは限定アナログ盤のみ発売でリリース/デジタル配信無し。ここで全世界初CD化される。 【仕様】・ボーナストラック収録- 特典終了
¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC363 / 1008244101 / 2021年03月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【国内盤】USメタル/スラッジ界重鎮中の重鎮、約7年振りの最新作! 日本先行発売、ボーナス・トラック収録!■アメリカ南部ルイジアナ/ニューオーリンズを代表するメタル・バンド、スラッジの始祖にして絶対的な影響力を持ち続ける重鎮アイヘイトゴッドが7年振りに最新作をリリース! ■前作制作直後にドラマーのジョーイ・ラケイズが急逝、2018年にリード・ギタリストのブライアン・パットンが脱退し現行4人編成で活動を続けていたが、遂にこの来日時のメンバーでアルバムを制作。ジミー・バウアー(G: ダウン/スーパージョイント・リチュアル/クロウバーでもプレイ)のリフ師としての腕は冴え渡り、文字通り死の淵から戻ってきたマイク・ウィリアムズの咆哮は、むしろ長いキャリアでの最高位を感じさせる。■本作はバンドの本拠地ルイジアナ州ニューオーリンズにて、ザウやハイ・オン・ファイヤーの仕事で知られるジェイムズ・ウィテンと共にレコーディング。プロダクションでサンフォード・パーカー(ヴォイヴォド/ペリカンetc)の協力も仰いでいる。■全世界に先駆け日本先行発売。日本盤のみボーナス・トラック2曲収録。- 特典終了
¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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往年のGrind Osaka的コンセプトを増幅アップデイト
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC424 / 1009095402 / 2025年10月22日
売切 注文不可往年のGrind Osaka的コンセプトを増幅アップデイト'best kept secret'が初のフル・アルバムで全貌を現す■ここ数年名前が飛び交ってきた大阪発のエクストリーム/アグレッシヴ・ミュージックの新先鋭:SLUGが初のフル・アルバムを発表、遂に全貌を現す。■2019年結成。Vo / G x2 / Noise / B / Ds の6人編成からなるSLUGは、ライヴ現場とそこで体感できるサウンド以外の情報はほぼ無し、グループショットも公開しないミニマムさで、秘匿性と緊迫感を拡張させてきた。2020年に『SLUG_TAPE_1』、2023年に『SLUG_TAPE_2』を発表。いずれも凝った装丁のカセット・フォーマットでのリリースで、音源以外の面からも唯一無二の世界観を提示していく。轟美重音フェス『leave them all behind 2024』にてEARTH/MERZBOW/ENDONと共演した際には真暗闇での衝撃のパフォーマンスを見せ、より開けたシーンでも期待値を一気 に上げた。■スラッジ/グラインド/クラスト的マナーを基礎とする漆黒のサウンドはエクストリームな感触ながら、リフと多彩なリズム・パターンで緻密に作り込んだ構成力と強固な演奏で聴かせる。一縷の隙間も見せずに全パートで塗り込んだ音の壁から刺す呪いと哀切のVoは圧巻。サンプリング+電子生成のノイズ導入はENDON以降を思わせるが、単なるフォロワーとは一線を画す。※以上インフォメーションより¥2,750 (税込)ご注文できません -
15年以上に渡り親交を深め、共演共闘してきた2組によるスプリット。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC423 / 1009077825 / 2025年09月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送日米の盟友が放つ激烈スプリット作■名古屋/東海エリアをrep、Super Metamorphosis Grinderを標榜するBLACK GANION。カリフォルニア州の暗黒地帯イーストベイ/オークランドの重鎮DEATHGRAVE。両者は15年以上に渡り親交を深め共演共闘しながら、ヘヴィ・ミュージックのダークサイドを突き進んできた。BRAINOIL/AUTOPSYのメンバーでもあるDEATHGRAVEのマスターマインドGreg Wilkinsonはアンダーグラウンド・マナーに精通したレコーディング・エンジニアであり、彼自身のスタジオEarhammerでBLACK GANIONの2ndアルバムを録音、以降もBGの制作に深く携わっている。■本スプリット作の構想が浮かんだのは実に6年以上前。両者ともに制作を進めるもののCOVID-19の影響により作業は難航、加えて両者のスケジュール調整にも時間を要したため、予期せぬ待機期間も発生した。■遂に完成した本作は、両バンド全7曲で1枚の作品として鋭利且つ直接的な音像で暗黒譚を追求。BLACK GANIONの"End Time"は2022年リリースのカセットとは異なるヴァージョンであり、ミックス担当のGregとの濃密なコラボレーションが表出した、本スプリットを象徴する仕上がりだ。■海外ではTransylvanian Recordings (US)よりヴァイナル・フォーマットにてリリース、DaymareはCDフォーマットでの流通を担当する。※以上インフォメーションより¥2,420 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC303 / 1007668717 / 2018年06月20日
売切 注文不可【国内盤】【2018年6月20日発売】初来日公演の雄姿も記憶に新しい、ヘヴィロック界の現人神スリープ最新作!!文字通り全ヘヴィ系のリスナーが2018年に聴くべきアルバム!!■ヘヴィロック界の生きる伝説、スリープが新作をリリースする。2009年の再結成以降、2014年にシングル『The Clarity』のリリースはあったものの、完全新録アルバムとしては『エルサレム/ドープスモーカー』から約20年振りのニュー・アルバムだ。日本を除く全世界ではジャック・ホワイト(ザ・ホワイト・ストライプス/ザ・ラカンターズ/ザ・デッド・ウェザー/ソロ)主宰のサード・マン・レコーズから。■アルバム制作自体は断片的ながらメンバーによってほのめかされていたが、本作は一切の事前告知も無いまま、4/20にサプライズ・リリース。限定10,000枚のアナログ盤がわずか数時間で完売する熱狂振りだった。■全6曲、以前からライヴで披露されている"Sonic Titan"と"Antarcticans Thawed"以外は全て書き下しの新曲。フィードバックにまみれたギター/ベース・ノイズに導かれ、必殺のリフと神秘的な歌詞、陶酔境へ誘う音壁で聴かせるサウンドが続く。スリープと言われて誰もの頭に浮かぶ世界が現れ、誰もが「スリープのこれを聴きたい」と考えるであろう、非の打ちどころがない一大傑作。■2018年1月に『leave them all behind 2018』のヘッドライナーとして遂に初来日。東京2公演は完全ソールド・アウト、3公演で2,000人以上動員し、威厳に満ちた完璧な演奏を聴かせたことは記憶に新しい。スリープ (l to r)マット・パイク (ハイ・オン・ファイアー)ジェイソン・ローダー (ニューロシス)アル・シスネロス (オム)- 紙ジャケ
¥2,640 (税込)ご注文できません -
日本グラインド界の盟友 真価を更新し新機軸を提示する。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC425 / 1009125274 / 2025年12月17日
売切 注文不可日本グラインド界の盟友 真価を更新し新機軸を提示する共に1990年代後半から活動開始、国籍国内外を問わない数多くのライヴと作品リリースを継続する。BPMと打音の数だけでは測定できない体感の'速さ'と、詞/言葉の重み~歌が加速する様で、グラインドのあり方を提示し続けてきた。再始動後初の音源発表となる324。芯を射抜く名スプリット作を数多く物するSWARRRM。盟友2組による共闘作はそれぞれの単独作とは異なる意味を持ち、相乗が鋭く形成される。※以上インフォメーションより¥2,200 (税込)盤質:- B+
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話題のUS発シューゲイザーバンドのデビューアルバム。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC419 / 1009004306 / 2025年04月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送話題が話題を呼ぶUS発シューゲイザー・バンド満を持してのデビュー・アルバムがリリース■以前にも増して多様に枝分かれし発展していくハードコア・シーンに於いて、今最も注目されるバンドのひとつGLAREが満を持してデビュー・アルバムをリリースする。■2017年にテキサス州リオグランデヴァレーで結成。USハードコアに感化されながら音楽を掘り下げていく中でシューゲイザーを発見し、自らのサウンドに取り込んでいく。これまでに4枚のEPをリリース、ここ数年はSpotifyの月間リスナーがコンスタントに90万人を超えるなど、話題が話題を呼んでいた。■SLOWDIVE/MY BLOODY VALENTINE等のオリジナル・シューゲイズに大きな影響を受けつつ、バンドのルーツであるハードコアを軸にサウンドを展開。美しくもヘヴィなトラックとドリーミーなヴォーカルは文字通りのシューゲイザーを感じさせるが、近年再評価が目覚ましい1st-2nd期SMASHING PUMPKINSのようなダイナミズムもあり、今のアメリカでしか生まれ得ないスタイルを提示している。■日本盤のみボーナス・トラック収録予定。※以上インフォメーションより¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC6051 / 1008377133 / 2021年12月01日
売切 注文不可【国内盤】スイス発、テクニカルな演奏と楽曲で強烈なインパクトを放った名トリオメロディックなギター・フレーズの導入で剛柔の対比が際立ったセカンド作!■1983年にスイスのチューリッヒにて結成したトリオ・バンド。元々はCELTIC FROSTのロード・クルーだったこともあり、最初期のデモ音源ではTom G.Warriorをフィーチュア、それをきっかけに名前を広めた。■スラッシュ・メタルを基盤としながらプログレッシヴ・ロック/ジャズ/アヴァンギャルド的なテイストも飲み込んだテクニカルな演奏と楽曲、そして邪悪なダミ声ヴォーカルで知られる。1987年にファースト・アルバムを発表して以降途切れることのないワールド・ツアーを繰り返し、ヨーロッパ全域のみならず北米でもメタル・ファンからの熱い支持を得ながら5枚のスタジオ・アルバムをリリース。1996年に解散するが、2010年に再結成。ライヴをメインの活動としつつ現在は新録アルバムのリリースも検討中。■本作は1988年発売のセカンド・アルバム。前作『R.I.P.』路線を踏襲しながら、より精度を上げた演奏でさらに複雑化した楽曲を披露。とりわけギター・フレーズがメロディックになったことで、剛柔のコントラストが際立った。- 特典終了
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC6004 / 1008281542 / 2021年05月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【国内盤】USデス・メタルの重鎮、最新作リリース記念で初期作を再発!2代目シンガー: ジョージ"コープスグラインダー"フィッシャー初参加作品!■アメリカン・デス・メタル界の重鎮カンニバル・コープス、最新作『ヴァイオレンス・アンイマジンド』リリースを記念して、初期作を再発!■1988年結成。数多のメンバー・チェンジを経ながらも、これまで一度も活動を止めることなく自身のスタイルを貫き通しリフを刻み続ける偉大なバンド。過去作のプロデュースにも関わり、2018年以降サポート/ライヴ・ギタリストとして参加していた旧友エリック・ルータン(ヘイト・エターナル/元モービッド・エンジェル)を正式メンバーに迎え、2021年4月に最新スタジオ・アルバムをリリースする。■本作は1996年発売の5thアルバム。前作までのシンガー: クリス・バーンズに替わり、ジョージ"コープスグラインダー"フィッシャーが参加した初作品。再びプロデュースを手掛けたのはデス・メタル・サウンドの重鎮スコット・バーンズ、デス・メタル勢として初めてビルボード・チャート圏内に入ったアルバムでもある。- 特典終了
¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
インターディメンショナル・イクスティンクション / INTERDIMENSIONAL EXTINCTION
BLOOD INCANTATION / ブラッド・インカンテイション
ハードロック・ヘヴィメタル- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC381 / 1008364058 / 2021年11月03日
売切 注文不可【国内盤】現代を象徴するデス・メタル・バンドの初期作、日本初CD化!複雑な楽曲をテクニカルな演奏で聴かせる衝撃のデビュー作!!■世界を席巻するオールド・スクール・デス・メタルのリバイバルにより、ここ数年非常に質の高いバンドと作品が次々に登場する中、真打のひとつとして人気を博すBLOOD INCANTATIONの初期作、日本初CD化!■2011年にコロラド州デンバーで結成。90年代初頭にMORBID ANGELやDEATH等により完成された最初期デス・メタルのスタイルを踏襲しながら、よりテクニカル且つモダンにアップデイト。宇宙~神話~SFをテーマに扱う知的さも含め、要注目アクトとして名を広めていく。デモ3作品をリリースした段階でアンダーグラウンド・シーンに大きなバズを呼んでいた。ファースト・アルバム『Starspawn』(2016)リリース時点でその評価を決定的なものとし、セカンド・アルバム『ヒドゥン・ヒストリー・オブ・ザ・ヒューマン・レイス』(2019)は各メタル系メディアは勿論、一般的な音楽媒体でも高評価を呼び、好セールスを記録した。■本作は2015年にリリースされたファースト・ミニ・アルバム。デモ3作品に収録していた楽曲をプロパー環境で再録音。複雑な楽曲を超テクニカルな演奏で聴かせる作品で、デビュー作とは信じ難いほどの完成度を誇る。その内容とは裏腹に少量プレスの輸入盤はこれまで流通状況が安定しなかった。今回の日本初CD化は意味が大きい。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC382 / 1008364060 / 2021年11月03日
売切 注文不可【国内盤】現代を象徴するデス・メタル・バンドの初期作、日本初CD化!デビュー作を遥かに凌ぐ超絶クオリティ、永遠に語り継がれる超名盤1st作!!■世界を席巻するオールド・スクール・デス・メタルのリバイバルにより、ここ数年非常に質の高いバンドと作品が次々に登場する中、真打のひとつとして人気を博すBLOOD INCANTATIONの初期作、日本初CD化!■2011年にコロラド州デンバーで結成。90年代初頭にMORBID ANGELやDEATH等により完成された最初期デス・メタルのスタイルを踏襲しながら、よりテクニカル且つモダンにアップデイト。宇宙~神話~SFをテーマに扱う知的さも含め、要注目アクトとして名を広めていく。デモ3作品をリリースした段階でアンダーグラウンド・シーンに大きなバズを呼んでいた。ファースト・アルバム『Starspawn』(2016)リリース時点でその評価を決定的なものとし、セカンド・アルバム『ヒドゥン・ヒストリー・オブ・ザ・ヒューマン・レイス』(2019)は各メタル系メディアは勿論、一般的な音楽媒体でも高評価を呼び、好セールスを記録した。■本作は2016年にリリースされたファースト・アルバム。前年発表のデビュー・ミニ・アルバム『Interdimensional Extinction』のあまりの完成度の高さにメタル・シーンが騒然となった中での作品で、発表前から注目度が高かった。リフの強度と演奏でのテクニカルさやスピード感、メロディックな抒情性など、デビュー作を遥かに凌ぐクオリティで大絶賛された。現在に至るまで高い評価を受け続ける名盤のひとつ。その内容とは裏腹に少量プレスの輸入盤はこれまで流通状況が安定しなかった。今回の日本初CD化は意味が大きい。¥2,750 (税込)ご注文できません -
東京の地下に轟く暗黒の音像が更なる深化を経て向かう先とは。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC417 / 1008927780 / 2024年11月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送アナーコ・パンク/メタル・クラストをベースとしながら、ドゥーム/スラッジ/ポスト・パンク/ブラック・メタル/インダストリアル/ノイズなどの要素をのみ込みつつ独自の暗黒音響空間を現出させる東京発アナーコ・ドゥーム・バンド、久々の単独フル・アルバム■2004年結成、オーセンティックなUKクラスト/ノイズコア・スタイルのバンドとして出発しながら、ドゥーム/スラッジ的なアプローチを取り入れたダークかつヘヴィなサウンドに変化。2009年にHG Factより1st.アルバムをリリース。以降EPやスプリット作品などを多数発表してきた。■3年の活動休止期間を経て2020年に活動再開。本作は再始動以降の楽曲のみを収録し、できるだけ外的要因を排してバンドとZENOCIDEの音楽性を深く理解している近しい人間のみで制作すべく、ISTERISMO時代からの盟友:大塚智史(SOLVENT COBALT)をエンジニアに起用。戸田公園にあるCORNER PRINTING所有のスタジオで録音を行った。■バンドのルーツに立ち返ったアナーコ・パンク/メタル・クラスト・スタイルをスラッジコア的なBPMで再解釈したミッドテンポのハードコア、ブラック・メタル・インフルエンスドなリ バーブを効かせてヴォーカルを乗せた楽曲を中心に、ポストパンク~シューゲイザー以降の音響処理に影響を受けた過去にないスタイルの楽曲までをトータルで聴かせられる形でコンパイルしている。■ミキシング~マスタリングは所謂エクストリーム・ミュージック的なピーキーなものではなく、繰り返し長い期間を掛けてリスナーが咀嚼できるような豊潤な塩梅を模索し、大塚と共に拘って制作を行った。■タイトル『Ashes Asylum』はZENOCIDEが主催するライヴ企画“GRAYASLUM”のアレンジメントだが、ZENOCIDEの楽曲や活動スタイルのカテゴライズされ難さの象徴である白でも黒でもないグレーゾーンの‘灰色’のイメージから、全てを焼き尽したあとにそれでも残る‘灰’というモチーフへ。また、各地で今なお殺戮が続くこの世界自体の暗喩、「灰の癲狂院、或いは聖域」である。※以上インフォメーションより¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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Jack Owen(元CANNIBAL CORPSE/DEICIDE)加入後2作目
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC6095 / 1008828097 / 2024年05月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Jack Owen(元CANNIBAL CORPSE/DEICIDE)加入後2作目裏切りの無い最新作、ボーナス・トラック追加!CANNIBAL CORPSEのオリジナル・シンガーとして1stアルバム『Eaten Back To Life』から『The Bleeding』まで活躍したChris Barnesによって結成。Allen West(MASSACRE/OBITUARY)も名を連ねるなど、当初はフロリダ・デス・メタル界のスーパー・プロジェクトとして活動を始めたがすぐさま本格的にアルバム制作に取り組み、ChrisがCANNIBAL CORPSEを離れた段階で正式なバンドとして動き出す。デビュー作『Haunted』(1995)はMetal Blade総帥Brian Slagelプロデュース/Scott Burns録音という鉄壁の組み合わせで大々的且つ一気にデス・メタル・シーンのトップを走り出す。以降これまでに13枚のアルバムを発表してきた。本作は4年振りの最新作で、ChrisのCANNIBAL CORPSE時代の盟友Jack Owen(DEICIDE他)加入後2枚目となるアルバムでもある。最初期のCCを牽引したふたりのコンビネーションは抜群で、リラックスした関係性からもたらされるシャープなリフとデス・メタル・サウンドは貫禄を感じさせる。日本先行発売、ボーナス・トラックとしてNAZARETHの”Hair Of The Dog”カヴァー収録。¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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現代コズミック&プログレッシブ・デスの頂点、満を持しての最新アルバム
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC416 / 1008902305 / 2024年11月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送今や完全に定着した感のあるオールド・スクール・デス・メタルのリバイバルその中である種の象徴のように君臨する光の語り部が、満を持して最新アルバムをリリース!日本盤のみボーナス・ディスク付2枚組仕様■2011年にコロラド州デンバーで結成。90年代初頭にMORBID ANGELやDEATH等により完成された最初期デス・メタルのスタイルを踏襲しながら、よりテクニカル且つモダンにアップデイト。宇宙~神話~SFをテーマに扱う知的さも含め、デモ段階からアンダーグラウンド・シーンで要注目アクトとして大きなバズを呼ぶ。ファースト・アルバム『Starspawn』(2016)リリース時点でその評価を決定的なものとし、セカンド・アルバム『Hidden History Of The Human Race』(2019)は各メタル系メディアは勿論、一般的な音楽媒体でも高評価を呼び、好セールスを記録した。■直近EP作『Timewave Zero』(2022)では全編シンセ/アコースティックで紡ぐ、さながらプログレの作風で高い完成度を誇りながら、遂にメタルからの完全逸脱とも取られ一抹の不安を覚えたファンも多かった。しかしそれは新作へ向けての実験性の一部だった。■Bill Bruford (YES/KING CRIMSON他)やProg界の名手が参加した70年代のグループからアルバム名を拝借した本作は、3曲ずつの組曲からなるふたつの大曲で構成されている。従来のテクニカルなリフ~ツーバス連打~グロウルとメロディが疾走するBI流デス・メタルと、コズミック音のループと旋律を奏でるシンセが渾然一体となり、得も言われぬ荘厳さで驚かされる。構成美とダイナミックに展開する後半の流れは圧巻。■日本盤のみボーナス・ディスク付2枚組仕様で、これまで限定アナログ盤のみでリリースされ即完した『Luminescent Bridge』EPを初CD化。『Absolute Elsewhere』のプロトタイプであり、アグレッシヴさと緻密さの双方向から本編を補完する貴重作で、レア度も高い。¥4,400 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC6049 / 1008377117 / 2021年12月01日
売切 注文不可【国内盤】プログレッシヴ・メタルの象徴!悲劇を乗り越えスピリチュアルに昇華された最新作!■CYNICは最初期よりプログレッシヴ・メタルの象徴と捉えられてきたバンドのひとつ。1987年にスラッシュ・メタル・バンドとして始動、よりデス・メタルへと傾倒していきながら高度な演奏力と作曲センスを活かし、ジャズ/フュージョン的なアプローチも取り入れて自身のスタイルを確立。1stアルバム『Focus』(1993)はプログレッシヴ・メタルのひとつの金字塔として評価を決定的なものとする。解散/再結成、度重なるメンバー・チェンジを経ながら計3枚のスタジオ・アルバムを発表、近年はよりプログレッシヴ・ロックへ傾倒しつつ、ポスト・ロック的アプローチも取り入れた作風で威厳を見せていた。■コロナ禍に見舞われた2020年は全人類にとって困難な年だったが、CYNIC及び首謀者Paul Masvidal(G/Vo)にとってとりわけ厳しい年になってしまった。結成から2015年にバンドを離脱するまで屋台骨を支えた超絶ドラマーSean Reinertが1月に、『Focus』以降長きに渡って貢献したSean Maloneが12月に相次いで急逝。残されたPaulのみならずファンやメタル・シーンは大きな衝撃を受けたのだ。■最新作となる本作は、Paulを中心に2015年以降活動を共にするMatt Lynch(Ds)、そしてDave Mackay(B/Key)の3人で制作。メタル的な意匠を残しつつスペイシーなヴォーカル・ワークも健在だが、よりプログレッシヴ・ロック的方向性が顕著になっている。スピリチュアルな感触を持った浮遊感のあるサウンド・アプローチが耳を奪う。■9曲のメイン楽曲とインタールード9曲が交互に演奏される構成は、亡き2人を弔い文字通り'ascension(昇天)'を神秘的にイメージさせる。- 特典終了
¥2,970 (税込)ご注文できません -
触れた者に衝撃を与え続ける音楽集団。彼らの次なる表現を体感せよ。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC400 / 1008870027 / 2024年08月21日
売切 注文不可新体制で完全復活ノイズ・バンドとして集団的な私小説性の高まりを記録したディストピア・ミュージック※こちらはCDのみです。Tシャツ付きセットもございます。→終了■ENDONは東京発のノイズ/エクストリーム・ミュージック・バンドとして活動開始。2014年にDaymare Recordingsより初のフル・アルバム『MAMA』を発表、計3枚のスタジオ・アルバムをHydra HeadやThrill Jockeyといった海外の名門レーベルから全世界でリリース、日本に留まらずアメリカ/ヨーロッパで複数回のツアーを敢行するなど、文字通りあちこちで極端な音を放射し続けてきた。■2020年4月、那倉悦生(Noise/Electronics)の急逝で活動休止、横田慎(Ds)の離脱で、那倉太一(Vo)/宮部幸宜(Electronics)/愛甲太郎(Electronics)3人での活動を決断する。 2022年12月に主催ライヴ『AFTER THE RAIN』で劇的に復帰、以降は2023年6月『Black Sheep』、『FUJI ROCK FESTIVAL ‘23』、2023年11月『leave them all behind 2023』、2024年2月 『FORTUNA 2024』といった通常のライヴ会場とは異なるフェス/オールナイト・イベントのような特殊な場所に出演していく。■3人編成での音源発表は新大久保Earthdomへのベネフィット作『2020, the Battle Continues Vol.5』への“遠い部屋”(2020)提供で実現したものの、単独アルバムとしては『BOY MEETS GIRL』(2018)以来6年振り。ギター/ドラムというバンドとして一般的な楽器を用いず、エレクトロニクス/ノイズ・デバイスといった無機質なマテリアルを使いながら、これまでよりもさらに有機的 な音作りを追求。‘メタル’というフィルターを通さないオリジナル世代のインダストリアル: THROBBING GRISTLE/PSYCHIC TV/COIL/NURSE WITH WOUNDへの敬愛を持ち、エモーショナル 且つインダストリアルな側面を強調することでロック・ミュージックの更新を試みている。ノイズとコードを同時に鳴らすオーケストレーション設計という、世界的に見てまだ誰も創り上げられてい ない未開の音響世界を単身で切り進む。■創造的なはずの行為も消費行動としての管理内であることについて、無自覚にはならない。覇権とは指向を並行せず、音楽的且つ文化的に抵抗を示す。結果として『FALL OF SPRING』の オーセンティシティが高まった。Made in Occupied Japan_占領下の日本製プロダクトとして、皮肉ではなく信憑性の証として世に問うていく。■CDは日本のみで先行リリース、日本盤のみボーナス・トラック収録。アナログ盤はThrill Jockey(US)より全世界同時発売。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC149 / 1001556634 / 2011年12月21日
売切 注文不可【国内盤】【2011年12月21日発売】ハイブリッド・ブラック・メタル!?シューゲイザー感化のトレモロ・リフとハイパー・ブラスト・ビートがここまでドラマティックに融合することを誰が予想出来たか?あまりにも完成され過ぎた新世代USブラック・メタル!!ますます音楽的な拡散を続けるブラック・メタル界で新たに話題を呼ぶサンフランシスコ出身のバンドの公式デビュー作! 彼らが注目されるのはクオリティの高い音楽性は勿論のこと、ハードコア・シーンからブラック・メタルへのアプローチが究極のかたちで成されているからだろう。確かな演奏力とシャープな音作りで奏でられるハイブリッド・サウンドは、クラスト系との近似性を言及された初期USブラック・メタル勢とはちょうど真逆のアプローチといえよう。徹底的なまでに貫かれるトレモロ・リフは昨今主流になりつつあるシューゲイザー的アプローチを踏襲しているが、その完成度は目を見張るものがあり、このテの路線を極め切った印象すら持つ。ミッド・テンポからフル・ブラストまで操るドラマーの力量にも茫然。ダイナミックな曲展開や表現の多彩さはいわゆるポスト・ロック通過のハードコア勢をはるかに上回る構成力を聴かせる。とにかくこのドラマティックさは筆舌に尽くし難い。日本盤のみ発表時に大きな話題を呼びリリース契約を勝ち取ることになった貴重な未発表デモ・カセット音源を全曲収録予定、60分を超える拡張盤仕様!ブラック・メタル全般、特にウルヴズ・イン・ザ・スローン・ルーム、アルセ、クラリス、アルター・オブ・プレイグスなど新世代バンド/耽美系を愛するメタル・ファン、エンヴィやゴッド・スピード・ユー!・ブラック・エンペラーら抒情的サウンド・ファン双方に強力にアピールすること保証付!!¥2,530 (税込)ご注文できません -
Jacob Bannon (CONVERGE)率いるUMBRA VITAE。デス・メタルとベイエリア・スラッシュへの敬意を示した最新アルバム!
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC414 / 1008841947 / 2024年06月05日
売切 注文不可稀代のカリスマJacob Bannon (CONVERGE)率いるスーパー・グループデス・メタルへの忠誠とベイエリア・スラッシュへの憧憬をストレートに打ち出す新作!■ハードコア/エクストリーム・ミュージック/アグレッシヴ・サウンドの頂点に君臨し続けるCONVERGE。その創設者で稀代のカリスマ・シンガー/アート・ディレクターJacob Bannonが主導、同じくニュー・イングランド地方を拠点に活動する精鋭が集結して結成したスーパー・グループが新作をリリース。■UMBRA VITAEはJacobがCONVERGEと並行して活動するメランコリック/オルタナティヴ/アート・ロック・バンドWEAR YOUR WOUNDSのアルバム制作時に「自分達のルーツのひとつ、デス・メタルへの愛をストレートに表現したい」とのことで立ち上げた。WYWとリズム隊を入れ替えるかたちで始動、こちらもUSハードコア・シーンのスーパー・グループ的な立ち位置だ。■Jacobやメンバー自身が語るようにデス・メタル的な意匠を多分に持ちつつ、前作は90年代以降のNAPALM DEATHを思わせる作風だった。本作ではそれに加えベイ・エリア・スラッシュ・メタルへの憧憬が浮き彫りになり、シャープなリフ・ワークが際立つ。メタリックなサウンドで咆哮するJacobの存在感はやはり圧倒的で、よりパンク・ロック/オルタナティヴ系に傾倒する近年のCONVERGEとは違った凄みがある。■日本先行発売(intl: 6/7)、日本盤のみ完全未発表テイク2曲をボーナス・トラックとして追加収録。UMBRA VITAE:Jacob Bannon: Vocals, Lyrics(CONVERGE/WEAR YOUR WOUNDS)Sean Martin: Guitars, Vocals (TWITCHING TONGUES/WEAR YOUR WOUNDS/ex. HATEBREED)Mike McKenzie: Guitars, Vocals(THE RED CHORD/WEAR YOUR WOUNDS)Greg Weeks: Bass (THE RED CHORD)Jon Rice: Drums(JOB FOR A COWBOY/UNCLE ACID)※以上インフォメーションより¥2,750 (税込)ご注文できません
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