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88RISINGからのリリースでお馴染み!タイのマックデマルコことプム君の超限定アナログが発売
- WHITE NOISE (US INDIE) / IMPORT / 12"(レコード) / WN1026 / 1008022987 / 2019年11月29日
売切 注文不可こちらの商品は同一バーコードで別カラー盤が存在します。中古品をお買い上げの際は特記事項をご確認の上お買い求めください。世界的ブレイクのきっかけとなった”Lover Boy”収録の12インチが限定カラーヴァイナル・リリース!!■限定カラー・ヴァイナル1stプレス:オレンジ・ヴァイナル完売2ndプレス:グリーン・ヴァイナルサマソニにも出演し、STUTSのアルバム『EUTOPIA』にフューチャリングされたタイ・バンコクのシンガー・ソングライターPHUM VIPHURIT。そんなプム君の2019年9月にデジタルでリリースされたEP『BANGKOK BALTER CLUB』がヴァイナル化。2017年リリースの1stアルバム『MANCHILD』に続く作品で、世界的ブレイクのきっかけとなったYouTube 4700万回再生のシングル「LOVER BOY」と最新シングル「HELLO, ANXIETY」を収録した4曲入りEPで彼のベスト盤とも言える内容!シャムキャッツから落日飛車、ELEPHANT GYM、VIDEOTAPEMUSICファンまでアジアのインディー音楽好きはマストの一枚です!初回限定カラーヴァイナル仕様。¥3,630 (税込)ご注文できません -
- WHITE NOISE (US INDIE) / IMPORT / CD / 1001188096 / 2009年11月04日
売切 注文不可かの地の音楽紙L.A. RECORDが立ち上げた注目新進インディー・レーベルWHITE NOISEから、THE CUREのトリビュート盤『PERFECT AS CATS: A TRIBUTE TO THE CURE』にも"FIRE IN CAIRO" のカヴァーで参加していた注目のヘヴィ・エレクトロ・フォーク2人組、デビュー盤! といっても現在はデュオとして活動する彼らですが、本デビュー作は元々ギターヴォーカルのMatt Gangi一人の手によるいわゆる宅録音源。ニューヨーク大学の学生だった彼は、天井まで謎の毒きのこ(本当に)の生えたブルックリンの自室のベッドルームで作られた曲を小脇に持って、友人のドラマーLyleと共にカビとアスベストのNYから空と太陽のLAへと移住、現地のWHITE NOISEから出されたのが本作。"WAITING ON THE LINE"ではUSエレクトロ・ガレージ・サイケの古典的名バンドUNITED STATES OF AMERICA/JOSEPH BYRDをサンプリング、またドラムとギターのデュオという特性からTYRANNOSAURUS REX (といってもギターヴォーカルのMattの芯の細い声はMarc BolanというよりはSteve Peregrin Tookに近いです) が引き合いに出される、オリジナル・サイケと今を繋ぐエレクトロ・フォーク・サイケデリア・ロックス現在形!!!2人はDJとしての活動でもヒップホップと共に60'sサイケ・リイシューをよく使うそうで、結果としてバンドにもたらされる密室フリーク・アシッド・フォーク・サイケにダンスフロア・ビートが乗る今現在の音は、過去の音への愛着や理解にサンプリングやコラージュ、マッシュアップのセンスなどやはり現代の感覚が重なった2人でしか作られないトキメキに満ち溢れています。"LOADED"や"V.U."のロック性にRZA/HAVOC、BOMB SQUADのローファイ・ヒップ・ホップ・センスが合わさって、MPCサンプラーを手にしたOS MUTANTES (35年ぶりの新作も!) のようなサウンドループ音を垂れ流す2人組なんてそうそういるもんじゃありません。全体の印象としては、Marconi Notaro、Lula Cortesのような70'Sブラジリアン・激オブスキュア・サイケが現代のテクノロジーで蘇ったような、MERCURY REV、BRIAN JONESTOWN MASSACREなんてオルタナ/エクスペリメンタル勢が00年代の若者として育ったような、バンドもシンパシーを寄せるRAINBOW ARABIAなどとともに古今東西の音をフラットに楽しみそのまま自分たちに活かせる現代っ子たちの遊び場的感覚がズルすぎる2人組。現地でのDAMON & NAOMIやPOLVO、BLK JKSなどのライヴ会場ともなるクラブ、SPACELANDのレジデント・バンドでもある彼ら。NYUのfilm studentsという出自 (Jan Svankmajerに興味があったというMattに、ドラマーNesseの専攻・研究テーマは冗談ではなく「MUSIC IS THE WEAPON」だったそう)を持つ2人の作る空間はやはりどこか映像的で、とにかくデュオ仕様のライヴが現代的&オシャレすぎ。かっこかわいいです! 見ようよhttp://link.brightcove.com/services/player/bcpid301941328?bctid=18763921001現在レコーディング中の2NDではより肉体的なデュオとしての初めての作品になる予定。そしてちなみにバンドメンバーをさらに募集中らしいですよ、特にベース/シンセをどっちもやれる人に、プログラマー/ビートメイカーなあなた、は海を渡って急げ!http://www.myspace.com/gangimusicBAND MEMBERS:Matt Gangi (guitar/vocals/samples/drums)Lyle Nesse (drums/keys/samples/vocals)Track Listing:1.Commonplace Feathers2.Waiting on the Line3.Ground4.Subject Positions5.Shift6.Animals7.Region Two8.Region One9.Curtains¥1,456 (税込)ご注文できません -
- WHITE NOISE (US INDIE) / IMPORT / CD / 1001188098 / 2009年11月04日
売切 注文不可2005年の2ND!! 太陽を追って放浪するMatt Adamsがカリフォルニア各地で摘み集めたホームセッションが24曲! "MUSWELL HILLBILLIES" からLou Reedの "ROCK 'N' ROLL"にRaspberriesを引き合いに出しても申し分の無いポップ・ジェム!TRACKS:1.Landfair 2.I Saw The Satellite 3.Play A Song & Singalong 4.It's So Hard To Let Go 5.I Tell Myself Again & Again 6.I've Found... 7.Somebody New 8.Mr. Lonely 9.Clever Disguise 10.I Still Remember You 11.That Bird 12.This Is My Day 13.Oil & Water 14.Together Forever 15.Turn The Lights Down 16.Sleepy Head 17.Poor Old Sensitive 18.Boat Down The River 19.Tornado 20.Rain Cloud 21.Blue Skies 22.There Goes The Day 23.Last Lover 24.Little Ocean Duffy ≪BLANK TAPES≫カリフォルニアのベイエリアOAKLAND、SAN FRANCISCO、ORANGE COUNTY、COSTA MESAを転々とするギター/ヴォーカル/ソングライター/メロディメイカーMatt Adamsを中心に、INDIANNA HALE、SLEEPY TODD、MAGIC LEAVES、HONEY.MOON.TREE、DIRTY BIRDY、ASH REITER、FPODPOD、AN UNCONSCIOUS COLLECTIVE、VERA GOGH、KASEY JOHANSINGといった現地の若いインディー・フォーク/フォークロックバンドのメンバー達の手を借りながら総勢7-8名のメンバーで構成されるTHE BLANK TAPES。ほぼ宅録で古い8トラックのカセットテープ・レコーダーに吹き込まれたという作品群は一聴してCSN&YやBYRDS、BUFFALO SPRINGFIELD、Emitt RhodesにGram Parsonsなんかが容易に思い出されますが、その周辺にあったサーフからバーバンク、ソフトロックに70'S SSW、カントリー/フォーク・ロックにデッド~MOUNTAIN BUSタイプのヒッピー・ジャム・サイケ、颯爽AOR、ママスとパパスに、もちろん"SMILEY SMILE"に至るまでの60's-70's "ウェスト・コースト・サウンド" (とほんの少しのVELVETSとKINKY RAY DAVIESと) を、空っぽのテープに何でも詰め込みすぎたポップス・ファンMattによる音世界。"テープ" を再生すればそこはもう「花のサンフランシスコ」! 非常に高水準でウォームフルな演奏力と遺産への愛情と音楽再生能力を持つ各メンバー (録音はMatt一人によるものも多いよう) による音と声のハーモニー・ポップは一度聞いたら病みつき、というかカリフォルニアの太陽のように健康的に、病みつきです!いそうでいなかったタイプではあるので現在の位置づけではオルタナカントリーとかBrian Wilsonフォロワーとかどちらともカテゴライズし難いけれど、そのどちらもたっぷり含んで楽しんでいる非常に豊潤(各アルバムのヴォリュームも豊潤!)な音世界は、体験すればするほど自分の世界も広がっていく気がします。この音のルーツってどんなんだろう?って知りたくなるし、そのヒントがそこここに隠されてありますよ。そういう意味ではAPPLES IN STEREOやOF MONTREAL、NEUTRAL MILK HOTELなんかにも近いのかもしれません。もう少し「枯れ」ていますが。とにかくここを見れば彼のことがわかるかも、彼の一時のトップ10ソング! 同じ趣味の人は今の日本の若者にはいづらいかもしれないけれど、とても興味深いですよね!http://www.playwhitenoise.com/265/press/mixin%E2%80%99-with-the-blank-tapes/と古いものを挙げすぎてもなんのなので、最後に現地で名前の挙がる納得の90年代以降の方々を。MAGNETIC FIELDS' Stephen Merritt / BELLE AND SEBASTION / PAVEMENT'S Stephen Malkmus / BLACK KEYS / OKKERVIL RIVER / MICROPHONES / GRANDADDY / Beck / Will Oldham / Jack Johnson / Karl Blau / PIXIES' Frank Black / LITTLE WINGS' Kyle Field / WILCO'S Jeff Tweedy / Elliott Smith・・・BAND MEMBERS:Matt Adams (vocals and lead guitar)Steve Winchell (bass) / Spencer Grossman (Drums) / Aslan Rife (keys) / Kathryn Jensen (vocals) / Kacey Johansing (vocals/keys) / Josh Bruner (guitar) The band also includes sometime members: Will Halsey / Sean Olmstead / Sleepy Toddhttp://myspace.com/theblanktapeshttp://theblanktapes.minus-world.net/bio.html¥1,456 (税込)ご注文できません -
- WHITE NOISE (US INDIE) / IMPORT / VHS / 1001188311 / 2009年11月04日
売切 注文不可VHS with DIGITAL DOWNLOAD CODE!かの地の音楽紙L.A. RECORDが立ち上げた注目新進インディー・レーベルWHITE NOISEから、なめた野郎どもがデビュー作をリリース!ジャパニメーションにMANGA(主に美少女系エロマンガ)をこよなく愛した、アリゾナ砂漠→のちLAのクレイジー.G. Allin・STOOGEコア・GERMSロケンロー・変態・トラッシュ ・萌え・Archie Sheppガレージ・ハード・パンク・バンドMEAN REDS (高校卒業後結成しWARPED TOURに参加、MURDER CITY DEVILSやTHE BRONX、WIRES ON FIREなどHC~オルタナパンク勢との繋がりなど現地での評価を得て2005年に来日、極極々一部で熱狂を巻き起こし、、解散)の元フロントマンであり、その後80'S JAPANESE HARDCOREに影響を受けすぎたISSEI SAGAWA (81年パリ人肉事件の被疑者、のち精神疾患を理由に不起訴、の実在人物名) なるバンドを結成しU-15アイドル「入江紗綾」をモチ ーフに曲を作るなど暴発、あやふやな破天荒ぶりを見せ付けていた若き詩人Anthony Anzaloneが次に結成したのが、本人が"FUCK WAVE"とのたまわるこのMIKKI & THE MAUSES!!!もう名前からしてよじれきっていますが巧いこと浦安/アナハイム側の人たちに怒られないだけのちゃっかりさを併せ持つバカの振りしたバカなわけです。ま、より有名になったら改名騒動に巻き込まれる可能性大ですが、ま無いでしょう。デビューアルバムとなる本作は、なんともイラっとすることにこのご時世にVHSビデオテープでのリリース! アホです。正直映像が入っているのかわかりませんが、「ご両親と鑑賞して!」とのことで。"I'M JUST FINGERING YOU IN YOUR PARENTS HOUSE" (残念ながら本盤未収録、マイスペでは聴けます)、、なんてきわどい曲もあるのに。再生できるとかお構いなしにすでにただのゴミとなるべくして生み出されたデビュー作。といいつつも同レーベルからのいくつかの他リリースと同様デジタルダウンロードコード付き(MP3、FLAC、APPLE LOSSLESSなどに対応 )なのでご安心。アナログとデジタルの両極化/並列併記が進みまくっている現代を象徴するリリースといえるかもしれませんが、まぁそんなことどうでもいいんです。とにもかくにも気になるあいつはやってくれました!上記2バンドでもささくれ立った音の中にあくまで (多少の) ポップをばらまいていたAnthonyですが、今度はかなり本気に (わりと) ポップ! ハードコア由来の荒さ/粗さを残しつつ捻くれ具合だけを上手く抽出したなんちゃらウェーヴは、GSL/31G系のハードコア・ローファイ・パンクスにSPARKSやDEVOにまで例えられるほどにどうしようもなく癖になるアホ真面目ピコピコ・カオティック・エクスペリメンタル・ロック! IGNITION、MINOR THREAT、CROWNHATE RUIN、JUNE OF 44、THEE OH SEES(ミッキー・ジャケ "ZORK'S TAPE BRUISE"♪)あたりが、とある夢の国で夜な夜な行われるという電気パレードの脇で踊り狂ってジャンクにアホにポッピーでハッピーになった感じ! デ○ズニー映画の切れ端までコラージュ("WHOLE WORLD"。本盤未収録、こちらもマイスペで)しつつノイズをまぶした妙なポップを叫んでのた打ち回る若者達。"LOVE LOOKS OF"とか"WHAT TO SAY"とか確実に踊れます。「BRIAN ENOが曲作りのやり方を知らないんならそれにも近いのかもね」とのことですよ。ディ○ニーグッズとして実際販売していたミッキ (Dr.),ミニ (Ba.) &デイジ (Gt.) による架空のロック・バンド "CHEESE & ROSES" はもしかしたらこんな音だったのかもしれません! というとまた怒られるのかもしれませんが。。2009/9/10にはお馴染みTHE SMELLでのアルバム・リリースパーティが華やかかつぶっきらぼうに行われ、ハードコアで繋がったらしい日本のパンクスDERACINEを引き連れたWEST COASTツアーも始まったばかりと今まさに蠢き始めた彼ら! もしかしたら来日も近いかも!すでに前身時代にはMIKA MIKOとも共演、2008年の初ライヴではCRYST ALANTLERSとの対バンなど、ツボも押さえてますね!Q:なんでMIKKI & THE MAUSES?A:だって"IT'S A BEAUTIFUL WORLD"だろ、僕らが住んでるのはさ!生きるにはもってこいだよ(↑DEVO風!!)とりあえずこれ見て! (「版権御免」とあるので、見るだけ!)http://iveheardworseshit.blogspot.com/2008/10/mikkis-scary-halloween.htmlこれ聴いて!http://www.playwhitenoise.com/448/releases/mikki-and-the-mauses-the-problem-with-male-sexuality/http://www.myspace.com/mikkimausmusichttp://www.myspace.com/meanredshttp://www.myspace.com/isseisagawabandこの人!http://www.epiclylaterd.com/IMG_8004.jpgTRACKS:1.St. Anthony2.The World's Biggest Trashcan3.Getting Father by the Ear4.Love Looks of5.Male Problem6.What to Say7.Untitled Portrait (Life, Pt. 1)●●○- 試聴可能
¥1,246 (税込)ご注文できません -
- WHITE NOISE (US INDIE) / IMPORT / 12"(レコード) / 1001171670 / 2009年09月14日
売切 注文不可超限定盤!それぞれがフェイヴァリット・ソングをカヴァーしたスプリット12"がLAの新進インディー・レーベルWHITE NOISEよりリリースです!!9thアルバム『BEAUTIFUL FUTURE』でのUKロック番長ぶりもご健在だったPRIMAL SCREAM。彼らのその新作を引っ提げてのUKツアーでサポートを勤めたのがEx. ROYAL TRUXのUSロック姐番長JENNIFER HERREMA率いるRTXでした。そんなご縁でかこんな豪華なスプリットがこっそり登場。しかも両者共アルバム未収録、未発表かつカヴァー・チューンという驚きの内容!PRIMALSはR.E.M.やSPIRITUALIZEDもカバーし愛される元祖ブリティッシュ・インヴェイダーTROGGS (メジャーリーグのテーマソングとジミヘンのギター炎上カヴァーでお馴染み"WILD THING"ヒットの立役者)のUKガレージ名曲"I WANT YOU"を、RTXはこちらもジミヘンの秘蔵っ子RANDY CALIFORNIA (ジミヘン命名、でまったく別にRANDY TEXASもいます)率いるUS西海岸ジャズ・サイケ・ガレージ・ポップ・バンドSPIRITの代表的名曲"NATURE'S WAY"をカヴァーと、なんとも流石なセレクト!これがまた、ロックの魔術師とワイルドゴッド姐ちゃんの手に掛かれば・・・ああなんて素敵に粗雑にロマンティック!ひたすら"I WANT YOU"と垂れ流し、原曲をさらにシンプルかつダーティに仕上げたPRIMALSは純粋でストレートに過ぎるガレージ・サイケデリックに、妖しいサックスをフィーチャーしエフェクトまみれでコーラスにヴォコーダーまで駆使するRTXは変態ジャンク・トラッシュ・コンボROYAL TRUX時代の燃えカスを感じさせるようなちょい80's風味のビートが癖になるアヴァン・サイケデリックにと、オリジナルを活かしつつ自分たちの音は相変わらずの両者。両面ともシンプルなメッセージをシンプルに繰り返す潔いミニマル・ロックンロールな仕上がりです!! 両者共負けず劣らずのスペシャルでストレートな音楽狂っぷりも素晴らしいですが、ロック女子は特に、Bobbyに"I WANT YOU"と言われるだけでも必聴の価値あり!! 、、ついでに悲しい男子諸君はBobbyにメロメロの彼女をちくしょーとか横目で見ながらJenniferの歌声と浮気でもすればいいんです、だってそれが"NATURE'S WAY"!そしてそして補足の補足情報なのですが、、現地メディアによると本盤にはゲスト・ドラマーとしてCANのJaki Liebezeitが参加とのこと!!! Jakiにしてはかなり適当でロケンローなゆるさが気になりますが、とにもかくにも、、しゃべえって!!また、そんな彼等が今でも忘れ(られ)ないDIY精神を表すかの様な絵心ある魅力的なジャケット・デザインは、RTXのアートワークを手掛けたことで注目を集め今ノリにノッっているベルリン在住のアーティストAndreas Jenne/SKULLUX氏によるもの。(因みになんとZUCCaの'09 A/Wコレクションでも彼の作品がフィーチャーされ、S/SではJENNIFERがモデルをつとめています。)またJENNIFERは90年代にはCALVIN KLEINのモデルとして活躍するなど意外にもファッション畑での活動歴も長く、最新のI-D誌でもそのワイルド&キュートっぷりが特集されているなどファッション/アート方面からも押さえておきたいところです。参考:http://www.zuccone.com/topics/index.phphttp://www.zuccone.com/topics/images/00135-4.jpg中身の音もジャケットも、癖になる危ういロックテイストに溢れまくり! 以前からのファンは勿論、次代のロック・キッズからオシャレさんに筋金入りのガレージ・マニアな大人まで楽しめる、まさに「一家に一枚!、いや二枚!」な作品になる予感。 12"ならではのアートワークはたとえ聴かない日にも眺めていたくなりますねっ。あなたのお部屋にも飾ってみませんか?¥1,665 (税込)ご注文できません -
- WHITE NOISE (US INDIE) / IMPORT / CD / 1001188099 / 2009年11月04日
売切 注文不可かの地の音楽紙L.A. RECORDが立ち上げた新レーベルWHITE NOISEから、新進大所帯バンドの限定CD EPが到着です!「LA最大のロックン・ロール・バンド」と評される男性1・女性2名のヴォーカルに、サックス、ヴァイオリン、ピアノをフィーチャーした10人組。HANGOVERSやGUN CLUBに例えられるアコーディオンを多用したルーツ x パンク・バンドSTARVATIONS、解散後の"デス・ドゥー・ワップ" オルタナ・バンドFORTUNE'S FLESH、のフロントマンだったGabriel Hartの新プロジェクトとして始まったJAIL WEDDINGSは、同地の同世代バンド、カントリーフレイヴァーBAD SEEDSを標榜するMAD RIVERタイプのサイケデリックスGRAND ELEGANCE、James Brown x Mick Jagger in early ZOMBIES 'n' STOOGESなソウル・ガレージ・ブギー・トリオFLASH EXPRESSなどの現・元メンバーたちを次々と飲み込み、それら各々をさらに爆発的に発展させた編成のビッグ・バンドとしてスタート。さらには最近新たに50'S ロカビリー・ディーヴァWanda Jacksonタイプの女性ヴァーカリスト/催眠療法士のJada Wagensomer、かの地のアヴァン・ジャズ・アーケストラWATTS ENSEMBLE (最高!) を率いるCharles Mingus-ESQUEドラマーBrian Watsonを新メンバーに迎え現在の編成に至ると、MEKONS、 X、THE SCREAMERS、PERE UBU、B-52'S、GORIES、BAUHAUSといったオルタナルーツなパンク/NWレジェンドに加え、言わずと知れた音の魔術師Phil Spector、偉大なカントリーポッパーLee Hazlewood、Brian Wilsonと肩を張る60's裏SSW職人Lou Christieに、、と紹介するのも面倒くさいほどの幅広さで他にもScott Walker、Joe Meek、Roy Orbison、Elvis Costello、Presley、THE MISUNDERSTOOD、Bruce Springsteen、Screamin' Jay Hawkins、Legendary Stardust Cowboy、我らがSHANGRI-LASのMary Weiss、みんなのRONETTESのRonnie Spectorまでと、少しあがるだけで本当にきりが無いくらいの (アメリカン・) ポップスにネオンライトなアメリカン・ショウビズを内包するバンド・サウンドを確立、これまでに7"を2枚リリースし、さらには2008年のレコーディングで19曲以上の曲を産み落とすと来年2010初頭予定のデビュー・フル・レングス"LOVE IS LAWLESS"が各地で「もう我慢できなーい」状態の歓迎ぶりを獲得、、とここまでがバンド史なわけです。その録音からあぶれた5 曲を収録したニューEPが本作なのですが、美味しいジュースは溢れちゃっても美味しいわけで、肉汁だけでご飯がイケちゃったりするわけで、もう一聴の価値ありどころか何度も何度も繰り返し聴いて欲しいところ。ヴィンテージ50'sポップに60'sサーフ、ソウル、ドゥー・ワップ、ムード・スウィング、、オールドタイミーかつ新鮮なあらゆる音楽のるつぼとして、絶妙に混ざり合う音の数々が超高水準でまとまっています。ちなみにミックス&共同プロデュースにはJSBXのRussell Siminsを起用。グルーヴィーなインディー・ソウル・ポップネス満載のアンサンブルは、60'sなロマンティックをインディー・ポップに求める層にも確実に届くことでしょう。THE ARCADE FIREやDEVOTCHKA、NAPOLEONファンも寄っといで!とりあえずYOU TUBEにも上がる新曲"(DO YOU THINK WE’RE GONNA END UP ON) SKID ROW?"で踊り狂いましょう!http://www.youtube.com/watch?v=uV_ljmxD-Ychttp://www.myspace.com/jailweddingshttp://www.myspace.com/fortunesfleshhttp://www.myspace.com/gabrielhartandhisupsetblackguitarhttp://www.myspace.com/elegancegrandhttp://www.myspace.com/flashexpresshttp://www.myspace.com/wattsensembleBAND MEMBERS:Gabriel Hart - vocals/guitar/songwritingBrian Watson - drumsJada Wagensomer - vocalsKatya Nadia Hubiak - vocalsHannah Blumenfeld - violinJosh Puklavetz - bassBrad Caulkins - saxMatthew Eagleson - pianoBrian Waters - guitarEric Fisher -- guitar TRACKS:1. Cheat On Your New Lover With Me2. These Fleeting Moments3. I'm My Own Doctor4. (Do You Think We're Gonna End Up On) Skid Row?5. I Am Fucking Crazy¥1,246 (税込)ご注文できません
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