CSO-RESOUND 商品一覧

    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR9012301 / 1008695799 / 2023年07月20日

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    廃盤
    シカゴ響のうまさが炸裂!現代アメリカの作曲家による作品集★ムーティ指揮、シカゴ響による最新盤は、現代アメリカの作曲家による作品集。ミード・コンポーザー・イン・レジデンスを務めるモンゴメリと、ヴィオラ奏者ライミの作品はシカゴ響の委嘱作品で世界初演&初録音。15歳でシカゴ大学に入学してライナー指揮のシカゴ響で育ったフィリップ・グラスの作品は2017年の作品で、ムーティにとって初のグラス作品。どれも、管弦楽のうまさがムーティの魔法のタクトによりこれ以上ない形で引き出された超充実演奏。注目盤です。★ジェシー・モンゴメリは2021年にシカゴ響の11人目のコンポーザー・イン・レジデンスに就任しました。この作品は彼女がポストを得てからの初の作品となります。パンデミックに呼応した作品を書くことにはじめは抵抗があったというモンゴメリですが、ある日長いハイキングの後でこの作品の核となる讃美歌のメロディが浮かんだと言います。旋律はオーケストラの様々なグループが成す合唱団の間で交わされ、旋律を奏でていないグループが伴奏を受け持つ、という構造で、様々な音色と色彩を探求する、オーケストラによる壮大な瞑想曲のような作品となっています。シカゴ響の豊かなサウンドが冴え渡ります。★シカゴ響には、1904年以降、ヴィオラ奏者が作曲した作品をオーケストラが演奏する、という伝統が受け継がれています。マックス・ライミは1984年にシカゴ響に入団、1989年にはバレンボイムがライミ作曲の≪エレジー≫を初演しています。今回はピューリッツァー賞受賞のリゼル・ミュラーの詩集『猟犬とウサギについての小さな詩』から"The Story "と "An Unanswered Question "そして"Hope"の3つの詩に作曲しました。歌唱はメゾ・ソプラノで小澤征爾音楽塾公演などで来日もしているエリザベス・デション、さらにそれぞれの楽章では首席クラリネット奏者のステファン・ウィリアムソン、首席ファゴット奏者のキース・ブンケ、そして首席コントラバス奏者のアレックス・ハンナが大活躍する場面も盛り込まれた、極めてドラマティックな作品です。フル稼働のオケにも負けないデションの歌声と、なによりオケのうまさが遺憾なく発揮されています。★フィリップ・グラスは1952年、15才の時にシカゴ大学に飛び級での入学が許可されてやってきました。ここでグラスはコットン・クラブやフリッツ・ライナーの時代のシカゴ響を知ることになります。また友人たちとレコードを聴きまくってもいたそうです。そこで、マーラーやブルックナーの交響曲にも大きく影響を受けます。グラスの11番目の交響曲はそうした巨匠たちの影響が色濃く感じられる作品で、大胆で力強い第1楽章、ゆっくりと展開するメロディの第2楽章、そしてエネルギーと打楽器が炸裂する第3 楽章という構成となっています。2017 年に作曲、同年初演されました。ちなみにムーティにとってグラス作品は初挑戦とのことですが、歌いまわし、オケの鳴らしっぷり、全て圧巻です。(キングインターナショナル)【収録内容】コンテンポラリー・アメリカン・コンポーザーズジェシー・モンゴメリ:Hymn for Everyone (2021)(すべての人のための讃歌)〔録音:2022年4月〕マックス・ライミ:Three Lisel Mueller Settings (2018)(リゼル・ミュラーの3つの詩)〔録音:2018年3月〕フィリップ・グラス:交響曲第11番 (2017)〔録音:2022年2月〕【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮)エリザベス・デション(メゾ・ソプラノ/マックス・ライミ作品)シカゴ交響楽団すべてライヴ録音
    ¥3,850 (税込)
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    • B+
    • CSO-RESOUND / JPN / CD / KKC6630 / 1008588659 / 2023年04月18日

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    21世紀の決定盤!!ムーティ&CSOによるカヴァレリア・ルスティカーナ★シカゴ響のレーベル、CSO。2022年の新譜は、カヴァレリア・ルスティカーナ。ムーティが認める最高の歌手をそろえた、21世紀の決定盤ともいえる録音の誕生となりました。★シカゴ交響楽団は、その歴史の初期に、カヴァレリア・ルスティカーナの公演に約50回もかかわっていました。しかし、1931年以来、全曲演奏はしておりませんでした。このたび、ムーティが、自身が認める最高の歌手をそろえ、本作を録音しました。ムーティが「世界最高のヴェルディ・メゾ・ソプラノ」と大絶賛するラチヴェリシュヴィリが歌うサントゥッツァはあまりにも雄弁。腹の底から嘆き、悲しんでいます。うますぎるサントゥッツァです。トゥリッドゥ役のテノール、ピエロ・プレッティも、ムーティとの共演も多く、2023年の東京・春・音楽祭でも来日予定の本物のテノール。合唱の迫力もかつてないレヴェル。文句なしの布陣により、シチリアの雰囲気が濃厚な色彩感、そして破局へとむかうストーリーなど、すべてが超贅沢なサウンドで展開されます。唯一の平安ともいえる間奏曲の美しさは絶品。帝王ムーティの音楽と統率の素晴らしさにあらためておどろかされる内容です。(キングインターナショナル)【収録内容】マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』【演奏者】シカゴ交響楽団、リッカルド・ムーティ(指揮)アニタ・ラチヴェリシュヴィリ(メゾ・ソプラノ/サントゥッツァ)、ピエロ・プレッティ(テノール/トゥリッドゥ)、ルカ・サルシ(バリトン/アルフィオ)、ロンイタ・ミラー(メゾ・ソプラノ/ルチア)、サシャ・クーック(メゾ・ソプラノ/ローラ)、シカゴ交響楽団合唱団(合唱指揮:ドゥウェイン、ウォルフ)録音:2020年2月、シカゴ・オーケストラ・ホール
    ¥5,000 (税込)
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    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR9012201 / 1008588676 / 2023年01月05日

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    21世紀の決定盤!!ムーティ&CSOによるカヴァレリア・ルスティカーナ★シカゴ響のレーベル、CSO。2022年の新譜は、カヴァレリア・ルスティカーナ。ムーティが認める最高の歌手をそろえた、21世紀の決定盤ともいえる録音の誕生となりました。★シカゴ交響楽団は、その歴史の初期に、カヴァレリア・ルスティカーナの公演に約50回もかかわっていました。しかし、1931年以来、全曲演奏はしておりませんでした。このたび、ムーティが、自身が認める最高の歌手をそろえ、本作を録音しました。ムーティが「世界最高のヴェルディ・メゾ・ソプラノ」と大絶賛するラチヴェリシュヴィリが歌うサントゥッツァはあまりにも雄弁。腹の底から嘆き、悲しんでいます。うますぎるサントゥッツァです。トゥリッドゥ役のテノール、ピエロ・プレッティも、ムーティとの共演も多く、2023年の東京・春・音楽祭でも来日予定の本物のテノール。合唱の迫力もかつてないレヴェル。文句なしの布陣により、シチリアの雰囲気が濃厚な色彩感、そして破局へとむかうストーリーなど、すべてが超贅沢なサウンドで展開されます。唯一の平安ともいえる間奏曲の美しさは絶品。帝王ムーティの音楽と統率の素晴らしさにあらためておどろかされる内容です。(キングインターナショナル)【収録内容】マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』【演奏者】シカゴ交響楽団、リッカルド・ムーティ(指揮)アニタ・ラチヴェリシュヴィリ(メゾ・ソプラノ/サントゥッツァ)、ピエロ・プレッティ(テノール/トゥリッドゥ)、ルカ・サルシ(バリトン/アルフィオ)、ロンイタ・ミラー(メゾ・ソプラノ/ルチア)、サシャ・クーック(メゾ・ソプラノ/ローラ)、シカゴ交響楽団合唱団(合唱指揮:ドゥウェイン、ウォルフ)録音:2020年2月、シカゴ・オーケストラ・ホール
    ¥3,300 (税込)
    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR9011901 / 1008123919 / 2020年05月14日

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    廃盤
    鮮烈、強烈、圧倒的なパワームーティ率いるシカゴ響のおそるべき底力が発揮されたショスタコーヴィチの「バビ・ヤール」★ムーティ率いるシカゴ交響楽団の最新盤は、独唱・合唱を伴う、長く重く陰鬱な問題作「バビ・ヤール」。2018年9月のライヴ録音です。強烈なパワーが炸裂する第1楽章から、ひりひりするような痛烈な演奏。管楽器の咆哮もシカゴ響の名手たちが爆発しています。歌唱陣もさすがムーティの導きのもと、非常に劇的、かつ詩の内容をえぐるような表現が続きます。革命、戦争、安易な妥協の中に見出される理想主義、偏見や不寛容、といったショスタコーヴィチが抱えていたテーマが、生々しく、強烈に響き渡ります。圧倒的な存在感を示しているバス歌手のアレクセイ・チホミロフはロシア出身。ロシアはもちろん、イタリア、ベルギー、オランダ、フランスや南米でも活躍の場を広げている今脂ののっている存在です。フェドセーエフ、プレトニョフらといった指揮者とも共演を重ねています。圧倒的なパワーに満ちた演奏で、ムーティとシカゴ響のはかりしれないパワーをあらためて実感する内容となっております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ショスタコーヴィチ:交響曲第13番 変ロ短調 OP.113 「バビ・ヤール」 【演奏者】 リッカルド・ムーティ(指揮) シカゴ交響楽団アレクセイ・チホミロフ(バス)シカゴ交響楽団合唱団の男性メンバー(合唱指揮:ドゥエイン・ウォルフ) 録音: 2018年9月
    ¥4,400 (税込)
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    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR9011801 / 1007839285 / 2019年01月30日

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    廃盤
    ★帝王ムーティとシカゴ交響楽団による最新盤は、イタリア・オペラの名曲集。ムーティとシカゴ交響楽団は2019年1月末から2月初旬にかけて来日、交響曲の演奏会のほか、オペラ・フェスティバル特別プロとしてヴェルディのレクイエムも予定されています。ムーティはシカゴ響と、スカラ座でも幾度も取り上げた珠玉の作品を、2016/17のシーズンにあらためて演奏しました。イタリア音楽の情熱、喜びと絶望すべてが炸裂したこれらの作品を、ムーティの最新の演奏でお届けします。そもそもオペラの序曲とは、オペラの世界を凝縮し聴き手を引き込ませるためにも作曲家が腕によりをかけて作るものといえるでしょう。ナブッコ序曲でも冒頭の管楽器からシカゴ響の巧さが炸裂、そして序曲にちりばめられた各旋律のエッセンスひとつひとつからオペラのシーンが眼の前に浮かぶような充実した演奏となっています。ボーイトでは今ヴェルディなどのイタリアもので世界で引っ張りだこのバス、ザネッラートを起用し、充実の演奏が展開されています。なお、当盤のプロデューサーはデイヴィッド・フロスト、これまでに16回グラミー賞を受賞、最新の受賞は2018年1月のクラシック・プロデューサー・オブ・ザ・イヤーでした。ムーティとシカゴ響の素晴らしい関係性が打ち出された内容です。(資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ムーティ・コンダクツ・イタリアン・マスターワークス[1]ヴェルディ:序曲 ~歌劇「ナブッコ」より[2]ヴェルディ:祭の飾りが~歌劇「ナブッコ」より[3]ヴェルディ:抑圧された祖国~歌劇「マクベス」より[4]ヴェルディ:序曲~歌劇「シチリアの晩鐘」より[5]プッチーニ:間奏曲~歌劇「マノン・レスコー」より[6]マスカーニ:間奏曲~歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より[7-10]ボーイト:プロローグ~歌劇「メフィストーフェレ」〔やよ、幸いあれ天主さま--- さても天主さま --- 私は辺獄から舞い飛んで --- 栄えあれ、聖母さま!〕 【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮) シカゴ交響楽団リッカルド・ザネッラート(バス/7-10)シカゴ交響合唱団(2,3&7-10) 録音:2017年6月
    ¥2,805 (税込)
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    • A
    • B
    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR9011702 / 1007411429 / 2017年06月21日

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    ※入荷数には限りがあります。★世界の巨匠ムーティとシカゴ響によるブルックナー9番の登場。ムーティにとって初録音となります。1891年に創立されたシカゴ響の125周年目のシーズンを締めくくった演目です(演奏会ではテ・デウムもプログラム後半に演奏されました)。2016年1月には待望の日本公演で日本の聴衆を圧倒した両コンビ。ムーティは2016年7月28日に75歳を迎えましたが、その直前の6月の収録となる当ライヴでは、ムーティのブルックナー演奏の魅力である抒情性とドラマティックな推進力が遺憾なく発揮されており、他ではなしえない至高のブルックナーが展開されています。 ★シカゴ響は、ブルックナーの交響曲を、ジュリーニ、ショルティ、バレンボイム、エッシェンバッハ、ハイティンクといった巨匠たちと演奏を重ねてきたという歴史があります。とりわけ管楽器セクションは「ブルックナー・バンド」とも称されるほどに、ブルックナー作品の演奏にかけては特別な存在。ムーティは、この管楽器セクションから、贅肉のない、痛烈なまでに直截的な音色を引き出しています。コラールのように厳かに響く部分、そして爆発的なエネルギーが輝かしく解き放たれる部分、すべてが完璧にコントロールされています。第2楽章のトリオ部分での、オーボエ首席客演奏者リチャード・ウッドハムの貢献は特筆に値するでしょう。ムーティが知と感情の完璧なバランスで構築してゆく終楽章は圧巻、終結部の神々しさに深い感動をおぼえます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【演奏者】リッカルド・ムーティ(指揮) シカゴ交響楽団【録音】2016年6月ライヴ収録
    ¥2,805 (税込)
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    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR9011002 / 1001378435 / 2010年06月29日

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    廃盤
    【演奏】 ロバート・チェン(独奏Vn) シカゴ交響楽団 ベルナルド・ハイティンク(指揮) 【録音】 1)2008年12月4-6日 2)2009年4月23-25, 28日 シカゴ,シンフォニーセンター,オーケストラ・ホール(ライヴ) プロデューサー:ジェイムズ・マリンソン エンジニア:クリストファー・ウィリス
    ¥1,047 (税込)
    ご注文できません
    • CSO-RESOUND / IMPORT / SACD / CSOR901706 / 1000339437 / 2007年10月13日

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    廃盤
    【演奏】 ベルナルド・ハイティンク(指揮)   シカゴ交響楽団 【録音】 2007年5月10,11,12,15日 シカゴ,シンフォニーセンター,オーケストラ・ホール (ライヴ) プロデューサー:ジェイムズ・マリンソン エンジニア:クリストファー・ウィリス アシスタント・エンジニア:ジョン・ニュートン [DSD マルチチャンネル/ステレオ]
    ¥3,143 (税込)
    盤質:
    • A
    • B
    • CSO-RESOUND / IMPORT / SACD / CSOR9011008 / 1001255433 / 2010年08月31日

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    売切 注文不可
    2010/11年シーズンよりCSOの音楽監督に決定したムーティが就任に先立って2009年1月に行なわれた大盛況のコンサートを収録。豪華なソリストとシカゴ響とムーティのこの名曲に対する強い思い入れ感じさせる名演。SACDならではの高音質も魅力です。 【演奏】 リッカルド・ムーティ
    ¥2,881 (税込)
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    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR901914 / 1001632846 / 2009年11月19日

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    廃盤
    -超優秀録音- 2008年11月ライヴ ハイティンクによるマーラーの「復活」 【演奏】 ミア・パーション(S) クリスティアーネ・ストーティン(Ms) シカゴ交響合唱団 デュアイン・ウルフ(合唱指揮) シカゴ交響楽団 ベルナルド・ハイティンク(指揮) 【録音】 2008年11月20-22,25日 シカゴ,シンフォニーセンター,オーケストラ・ホール(ライヴ) プロデューサー:ジェイムズ・マリンソン エンジニア:クリストファー・ウィリス [DDD/ステレオ] 巨匠ハイティンクが最強の手兵CSOとともに手がけるマーラー・シリーズの最新作に、第2交響曲「復活」が登場します。当コンビによるシリーズはこれまでに3作を数え、2006年10月のハイティンク首席指揮者就任記念コンサートにおける第3番、ちょうど一年後2007年10月の第6番「悲劇的」、そして本作より半年前2008年5月の第1番「巨人」と、順調なペースで進んできていることから全集完成への呼び声も高く、CSO RESOUNDの目玉となりつつあります。 ハイティンクはマーラーの「復活」を、 1968年にRCOと交響曲全集企画としてセッション録音、1984年にはRCOとライヴ録音しており、さらに1993年1月にベルリン・フィルとセッション録音、また、ベルリン・フィルとはほぼ同時期に映像作品もライヴ収録しています。いっぽうのCSOは「復活」を1976年2月にアバドとセッション録音、1980年5月にはショルティの指揮で全集シリーズとしてセッション録音しています。21世紀に入り、ハイティンクにとって15年ぶり、CSOにとってはじつに28年ぶりとなる「復活」は、これまでの流れからもともに盤石の備えで臨んだレコーディングといえますが、ここであらたに華を添えているのが魅力的なソリストたち。古楽でおなじみの清澄な感性をそのままに持ち込んだソプラノ、パーションとともに起用されたのは、ハイティンクのお気に入りでオランダ出身の新進メッツォ、ストーティン。このアルバムに先立って、「復活」の第4楽章に転用された「原光」を含むマーラーの歌曲集を発表しているストーティンは、マーラーにすぐれた適性を示していただけに、同様にここでの歌唱も聴き逃せないところです。 「かつてないほどスコアに忠実でありながら、ハイティンクによる個々のテンポ設定、リズム、音量、凝集と色彩の選択はほとんど衝撃的とおもわせるものでした。」(シカゴ・サン・タイムズ)と伝えられるように、このたびの模様もまたおおいに期待をつなぐ内容といえるでしょう。
    ¥3,850 (税込)
    ご注文できません
    • CSO-RESOUND / IMPORT / SACD / CSOR901908 / 1001449575 / 2009年05月14日

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    廃盤
    巨匠ハイティンク会心のフランス・プログラム ラヴェルの「ダフニスとクロエ」、プーランクの「グローリア」 【演奏】 1)ジェシカ・リヴェラ(S) シカゴ交響合唱団(合唱指揮:デュアイン・ウルフ) ベルナルド・ハイティンク(指揮) シカゴ交響楽団 【録音】 2007年11月8,-10日 シカゴ,シンフォニーセンター,オーケストラ・ホール (ライヴ) プロデューサー:ジェイムズ・マリンソン エンジニア:クリストファー・ウィリス [DSD/マルチチャンネルステレオ] 2009年3月4日に80歳の誕生日を迎えた現代屈指の巨匠ハイティンク。最強の手兵シカゴ響の首席指揮者としてすでに3シーズン目に入り、ますますの充実ぶりをみせるマエストロによる CSO RESOUND最新アルバムは、プーランクにラヴェルというシリーズ初のフランスもの。 「ダフニスとクロエ」は古代ギリシアの恋愛物語を念頭に、ラヴェルがディアギレフ率いるロシア・バレエ団のために作曲したバレエ音楽。1912年に全曲の初演が行なわれ、1923年にはシカゴ響も第2代音楽監督ストックのもと、第2組曲を定期公演で初めて取り上げています。さらに、当オケは1928年1月20日と21日に、この第2組曲を当時アメリカ楽旅中であったラヴェル自らの指揮で演奏しています。 これよりシカゴ響にとって「ダフニスとクロエ」は格別ゆかりあるプログラムとなったのでしょう。録音ではやはりその第2組曲に集中している感があり、フランス音楽のレパートリー拡大に努めた第7代監督マルティノンが1964年に、続いて第9代監督バレンボイムが1991年にセッション録音しているほか、1958年にはジュリーニが、また第二の楽団黄金期を築いた第8代監督ショルティもセッション録音こそ残さなかったものの1987年に、いずれもライヴを楽団の自主制作盤という形で残しています。 いっぽうのハイティンクもまたRCO時代の初期よりラヴェルを好んで取り上げており、主要な管弦楽作品をRCO、のちにボストン響とセッションで録音していることからも、エキスパートを自認していることがうかがい知れます。なかでも当作品への入れ込みようは相当なもので、RCOとは、まず1961年に第1、第2組曲をセッション録音、さらに 1971年に第2組曲をセッションで再録音、1989年には全曲をボストン響とセッション録音しています。実演でも2005年にバレンボイムが第2組曲を取り上げて以来となる、シカゴ響による「ダフニスとクロエ」。以上のような背景からも、経験ゆたかなハイティンクと、等しく代々演奏の系譜を連ねてきたシカゴ響との顔合わせによる最新録音は、おおいに期待を抱かせる内容といえるのではないでしょうか。 カップリングは、全3回の公演を通じて当日前半のプログラムとして演奏されたプーランクの「グローリア」。ヴィヴァルディによる同名の宗教曲を手本にしながらも、洒脱なセンスにあふれたプーランクの個性がよく出たこのナンバーは、いきなり重厚な弦楽セクションに乗せてブラスが絢爛豪華に鳴り渡る開始早々、まさしくシカゴ響向きといえる内容。また同時に、ここでは総勢150人にも及ぶシカゴ・シンフォニー・コーラスの活躍ぶりも大きな聴きどころとなっています。加えて、当公演(アルバム)でCSOデビューを果たしたリヴェラ。アダムズやゴリホフのオペラで注目されるアメリカの成長株が、中空を舞うように魅力的な歌唱で華を添えます。
    ¥1,047 (税込)
    盤質:
    • A
    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR901814 / 1000339441 / 2008年09月18日

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    首席指揮者ハイティンクによる記念すべきCSOデビュー&楽団初演のプログラム ショスタコーヴィチ第4番ボーナスDVDつき!ハイティンクのCSOへのデビューは1976年3月のこと。このときのプログラムがショスタコーヴィチの第4交響曲、しかもこれが当作品のCSOにとっての楽団初演でした。それから30年あまり、首席指揮者となったハイティンクによるCSO RESOUND最新作は、その再現ともいうべきショスタコーヴィチの第4番。シカゴ・トリビューン紙によると‘連日2,566席のホールを満たし、終演後 しばらく大喝采が鳴り止まなかった’と伝えられる2008年5月の最新ライヴです。西側初となる交響曲全集録音の完成という偉業を通じて、ショスタコーヴィチのエキスパートとして広く認められることになるハイティンク。第4番の録音はCSOデビューののち、その全集プロジェクト開始まもなく 1979年にロンドン・フィルと行なわれました。いっぽうのCSOも楽団初演の翌年にはプレヴィンの指揮でスタジオ録音(1977年)を果たしています。 ともに再録となるこのたびのアルバムは、まさにかれらにとって運命的なもの。ハイティンクにしても、あまりにも過激で凶暴、そして複雑な作品の性格にたい して前回より明らかに格上とおもわれるパワフルな手兵を起用した効果ははかり知れないものがあります。地力の差をみせつけるCSO戦慄のパワー。これでこ そこの問題作が孕む狂気と暴力が浮き彫りになるというもの。ましてや、当曲ゆかりのマエストロをようやく迎えられたCSOにとって、格別に意義深い内容と なっているのはいうまでもありません。なお、ボーナスとして“スコアを越えて”と題されたショスタコーヴィチのドキュメンタリー映像作品のDVD が付属します。作曲家とその友人たちの言葉をふくむニュース映画や関係者の証言で構成されるほか、15分ずつ2本のインタビューが含まれ、うち一つはハイティンクのもの(※インタビュー・パートは英語音声のみで日本語字幕はつきません)という充実の中身。タイトルにも謳われているように音楽にとどまること なく、取り巻く政治的、社会的な背景や意味合いも込められて製作されており、ここでハイティンク&CSOがみせた破格の演奏内容と合わせていわくつきの作 品の理解に大きく寄与するものとおもわれます。【演奏者】ベルナルト・ハイティンク(指揮) シカゴ交響楽団【録音】2008年5月8-11,13日 シカゴ,シンフォニーセンター,オーケストラ・ホール (ライヴ)プロデューサー:ジェイムズ・マリンソンエンジニア:クリストファー・ウィリス[DDD/ステレオ][ボーナスDVD]“Beyond The Score”[NTSC/Region Free/57分/音声:英/字幕:日西仏独伊露]エグゼクティヴ・プロデューサー:マーサ・ギルマークリエイティヴ・ディレクター:ジェラルド・マクバーニー
    ¥2,096 (税込)
    • CSO-RESOUND / IMPORT / SACD / CSOR901807 / 1000339440 / 2008年04月02日

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    シカゴ交響楽団ライヴあのスタート・リリースの第3番での圧倒的な手ごたえを再現!2007年10月最新ライヴ!首席指揮者ハイティンクによるマーラーの「悲劇的」★SACDハイブリッド盤★同内容の通常CD(CSOR901804)も発売中シカゴ響のあらたなシェフとなったハイティンクが、首席指揮者就任コンサートでマーラーの第3交響曲を取り上げて圧倒的な成功を収めたのが2006年10 月。それからちょうど一年後、ここにまたマーラーとともに巨匠がシカゴ響に帰ってきました。CSOリザウンド最新アルバムは、ほとんど完璧とまで大絶賛された第3番を受けてコンサートのスケジュール段階から早くもリリースが切望されていたマーラーの第6番ライヴ。ハイティンクにとってはRCOと2 種(68年ライヴ、69年スタジオ)、ベルリン・フィル(89年)、フランス国立管(2001年ライヴ)につづいて、じつに5種目となるCSOとのマー ラーの第6番。歳月を重ねて音楽ゲルギエフ&LSO(LSO0661)とは対照的に、ここでは終始遅めのテンポでじっくりと描いてゆきます。ライヴの熱を 帯びながらも、いつもとまったく同じように誇張を排し、マーラーのスコアの指示を忠実に守るのがいかにもハイティンク。ちなみにこれまでの録音でも一貫してそうしているように第2楽章スケルツォ、第3楽章アンダンテの順に演奏、フィナーレでのハンマー打撃は2度実行しています。いっぽうのシカゴ響も、第6番についてはドラティによる楽団初演(68年)に始まり、録音ではショルティ(70年)、アバド(79年)以来とあっていよいよ機も熟してのことでしょう。心服を置く巨匠の意図に十全に応えます。なかでも印象に残るソリストの顔触れをあげてゆくと、あたたかく優美な音色を聴かせたチューバのジーン・ポコルニーに、メローに沁みるバス・クラリネットのJ・ローリー・ブルーム。そして、首席打楽器奏者のシンシア・イエ・シュトラウス。彼女はフィナーレでハン マー打撃を必死にこなし、立派に大役を果たしています。じっさい演奏の内容が期待に違わぬものであったことは各紙レビューからもうかがえます。「破格で決然として…(フィナーレのハンマー打撃による)運命の叫びがこんなにも恐ろしく聞こえることはめったにありえない。」(シカゴ・トリビューン)「シカゴ響はいままさに絶頂期にある。(中略)マーラーの巨大で重厚な第6交響曲は、ハイティンクとシカゴ響により明解にかつきめこまやかに演奏された。それは時を止めているかのようにおもわれるものだった。」(シカゴ・サン・タイムズ)ハイティンクの首席指揮者就任から一年を経て、シカゴ響が着実に黄金時代を迎えつつあることを実感させるマーラーの第6番。やはり大きな反響を呼んだRCOとの第4番ライヴや先述の第3番の再現ともいうべき完成度の高さと圧倒的な手ごたえを感じさせるものとなっています。 (資料提供:キングインターナショナル)【演奏】ベルナルド・ハイティンク(指揮)、シカゴ交響楽団【録音】2007年10月18,19,20,23日 シカゴ,シンフォニーセンター,オーケストラ・ホール (ライヴ)プロデューサー:ジェイムズ・マリンソンエンジニア:クリストファー・ウィリス[DDD/ステレオ]
    ¥3,190 (税込)
    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR901804 / 1000339439 / 2008年04月08日

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    シカゴ交響楽団ライヴあのスタート・リリースの第3番での圧倒的な手ごたえを再現!2007年10月最新ライヴ!首席指揮者ハイティンクによるマーラーの「悲劇的」★通常CD盤★同内容のSACD(CSOR901807)も発売中シカゴ響のあらたなシェフとなったハイティンクが、首席指揮者就任コンサートでマーラーの第3交響曲を取り上げて圧倒的な成功を収めたのが2006年10 月。それからちょうど一年後、ここにまたマーラーとともに巨匠がシカゴ響に帰ってきました。CSOリザウンド最新アルバムは、ほとんど完璧とまで大絶賛された第3番を受けてコンサートのスケジュール段階から早くもリリースが切望されていたマーラーの第6番ライヴ。ハイティンクにとってはRCOと2 種(68年ライヴ、69年スタジオ)、ベルリン・フィル(89年)、フランス国立管(2001年ライヴ)につづいて、じつに5種目となるCSOとのマー ラーの第6番。歳月を重ねて音楽ゲルギエフ&LSO(LSO0661)とは対照的に、ここでは終始遅めのテンポでじっくりと描いてゆきます。ライヴの熱を 帯びながらも、いつもとまったく同じように誇張を排し、マーラーのスコアの指示を忠実に守るのがいかにもハイティンク。ちなみにこれまでの録音でも一貫してそうしているように第2楽章スケルツォ、第3楽章アンダンテの順に演奏、フィナーレでのハンマー打撃は2度実行しています。いっぽうのシカゴ響も、第6番についてはドラティによる楽団初演(68年)に始まり、録音ではショルティ(70年)、アバド(79年)以来とあっていよいよ機も熟してのことでしょう。心服を置く巨匠の意図に十全に応えます。なかでも印象に残るソリストの顔触れをあげてゆくと、あたたかく優美な音色を聴かせたチューバのジーン・ポコルニーに、メローに沁みるバス・クラリネットのJ・ローリー・ブルーム。そして、首席打楽器奏者のシンシア・イエ・シュトラウス。彼女はフィナーレでハン マー打撃を必死にこなし、立派に大役を果たしています。じっさい演奏の内容が期待に違わぬものであったことは各紙レビューからもうかがえます。「破格で決然として…(フィナーレのハンマー打撃による)運命の叫びがこんなにも恐ろしく聞こえることはめったにありえない。」(シカゴ・トリビューン)「シカゴ響はいままさに絶頂期にある。(中略)マーラーの巨大で重厚な第6交響曲は、ハイティンクとシカゴ響により明解にかつきめこまやかに演奏された。それは時を止めているかのようにおもわれるものだった。」(シカゴ・サン・タイムズ)ハイティンクの首席指揮者就任から一年を経て、シカゴ響が着実に黄金時代を迎えつつあることを実感させるマーラーの第6番。やはり大きな反響を呼んだRCOとの第4番ライヴや先述の第3番の再現ともいうべき完成度の高さと圧倒的な手ごたえを感じさせるものとなっています。 (資料提供:キングインターナショナル)【演奏】ベルナルド・ハイティンク(指揮)、シカゴ交響楽団【録音】2007年10月18,19,20,23日 シカゴ,シンフォニーセンター,オーケストラ・ホール (ライヴ)プロデューサー:ジェイムズ・マリンソンエンジニア:クリストファー・ウィリス[DDD/ステレオ]
    ¥2,750 (税込)
    盤質:
    • A
    • B+
    • CSO-RESOUND / IMPORT / CD / CSOR901701 / 1000339435 / 2007年05月19日

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    売切 注文不可
    =シカゴ交響楽団ライヴ=記念すべきリリース第1弾巨匠ハイティンク、首席指揮者就任ライヴ!新たなる黄金時代の到来を告げるマーラー第3番【演奏】ベルナルド・ハイティンク(指揮)、シカゴ交響楽団シカゴ交響楽団女声合唱団、デュアイン・ウルフ(合唱指揮)シカゴ児童合唱団、ジョセフィン・リー(児童合唱指揮)ミシェル・デヤング(Ms)【録音】2006年10月19、20、21日;シカゴ、シンフォニーセンター(ライヴ)シカゴ交響楽団の自主制作レーベルとして新たにスタートする「CSO リザウンド」。その記念すべき第1 弾に選ばれたプログラムは、2006 年より首席指揮者に就任した巨匠ハイティンクがシーズンのオープニングコンサートで取り上げたマーラー第3 交響曲ライヴ。軍楽、民謡、自作歌曲との相互リンクといった、マーラーの音楽宇宙を構成するさまざま要素が混沌とする長大な第3交響曲。ハイティンクは次 のように述べています。「マーラーに関していえば、見かけの上ではとても情緒豊かです。でも強いて口にすべきなら、そう、指揮者というものは、表面の先を読まなくてはいけない。あえてマーラーが分かっていた以上に自分のほうが分かっているとは思いませんけれど。」なるほどマーラーに対する自信のほどをうか がわせる言葉を裏付けるように、77歳にして巨匠が蓄積してきた経験はあくまで自然な音楽運びにそのまま表われています。その点については新たな手兵シカゴ響との当ライヴでも別段変わりはあ りません。ただし、こうしていま望み得る最高の楽器を手に入れたことで、まぎれもなく表現の幅とスケールが拡がったのも事実で演奏を聴けば一目瞭然。どこをとっても合奏能力ではほとんど完璧とさえいえるスーパー・ヴィルトゥオーゾ集団にあって、ここで印象に残る面々を挙げてゆくと、まず第1 楽章で息の長いソロのフレーズを情感たっぷりに歌い上げた首席トロンボーンのジェイ・フリードマン。さえずるような調べで魅了するフルートは首席マ チュー・デュフォー、日本のファンにもおなじみです。そしてクリストファー・マーティンのポストホルン・ソロ。どこまでも柔らかくのびやかな音色は郷愁を 誘い恍惚とさせられます。「マエストロ、シカゴにはあなたが必要なのです。あなたにいらしていただくためならどんなことでもします!」3月に行われたコン サート終演直後、ハイティンクの楽屋に駆け込んだのは首席ホルンのデイル・クレヴェンジャー(前音楽監督バレンボイムの擁護者として知られる)でした。シカゴ響によるマーラー演奏では、第8 代音楽監督ショルティが全集録音という金字塔を打ち立てましたが、円熟のシェフ、ハイティンクが手兵からの確固たる信頼を得て臨んだ当ライヴは、ライ ナー、ショルティに連なる第3 の楽団黄金時代の到来をはっきりと予感させるものです。
    ¥3,143 (税込)
    • CSO-RESOUND / IMPORT / SACD / CSOR901916 / 1005138807

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    • CSO-RESOUND / IMPORT / SACD / CSOR901904 / 1005016872

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    • CSO-RESOUND / IMPORT / SACD / CSOR9011303 / 1005477015 / 2013年01月01日

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    • CSO-RESOUND / IMPORT / SACD / CSOR9011103 / 1006028474

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