-
MOZART: CONCERTO FOR FLUTE & HARP K.299, ADAGIO K.617, ANDANTE K.617
CAMILLO WANAUSEK / カミッロ・ヴァナウゼク
クラシック- VOX / IMPORT / LP(レコード) / PL8550 / 1006829481
売切 注文不可ご注文できません -
- VOX / IMPORT / CD / VOXNX3017CD / 1008624703 / 2023年03月24日
売切 注文不可ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):序曲と劇音楽集スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)/ミネソタ管弦楽団スクロヴァチェフスキが黄金時代を築いたミネソタ管弦楽団とのVOX録音は、堅固な造形、力強い推進力、密度の高い響きを持ち、演奏・録音共に評価の高いものが揃っています。ここではベートーヴェンのドラマティックな作品とスクロヴァチェフスキ&ミネソタ管のベストマッチを聴くことが出来ます。24bit/192kHzリマスターによるVOX AUDIOPHILE EDITIONの1枚。[1]-[4]はエリート・レコーディングズの制作、[5]-[7] はDennis Ronneyのプロデュース、ミネアポリスのSound 80 Studiosの制作。【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):1. 序曲「レオノーレ」第1番 ハ長調 Op. 1382. 序曲「レオノーレ」第2番 ハ長調 Op. 72a3. 序曲「レオノーレ」第3番 ハ長調 Op. 72b4. 序曲「フィデリオ」 ホ長調 Op. 72c劇音楽「アテネの廃墟」 Op. 113より5. 序曲6. トルコ行進曲 変ロ長調7. 行進曲と合唱 変ホ長調「Schmuckt die Altare」*【演奏者】*ミネソタ・バッハ・ソサエティミネソタ管弦楽団スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)録音:1978年-79年 録音場所不詳収録時間:59分¥2,530 (税込)ご注文できません -
- VOX / IMPORT / CD / VOXNX3013CD / 1008624700 / 2023年03月24日
売切 注文不可セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943):交響曲第2番/ヴォカリーズレナード・スラットキン(指揮)/セントルイス交響楽団レナード・スラットキンとセントルイス交響楽団は1970年代半ばから1980年代冒頭にかけて、交響曲とピアノ協奏曲に合唱交響曲「鐘」やカンタータ「春」までも含むラフマニノフの管弦楽作品全集をVoxに録音しました。その中から交響曲第2番とヴォカリーズを新リマスターでカップリング。交響曲第2番はグラミー賞の最優秀オーケストラ録音と最優秀録音技術の2部門にノミネートされた名演名録音です。日本での初出時にも『レコード芸術』誌で「オーケストラをバランスよくまとめながら、息づくように自然なルバートを駆使して、ラフマニノフのなめらかな旋律をほれぼれするほどつややかに歌わせている」(小石忠男氏による演奏評)、「広々とした音場の中にオケが展開する。奥行きもとれ、解像度高く、それでいて全体はよく融け合っている。音はしなやかで艶があり、パートの定位ははっきりしていて、歪みや混濁は出ていない」(相澤昭八郎氏の録音評)と高く評価されました。スラットキンは交響曲第2番を30年後にデトロイト響と再録音しており、自家薬籠中におさめた作品を引き締まったテンポでドライヴして熱気と勢いを感じさせる演奏となっています。一方の当盤では端正な造形で細部まで丁寧に彫琢し、この曲がまだ定番とは言えなかった当時において曲の真価を伝えようとする真摯で熱い思いが伝わって来るような演奏となっています。最新リマスターによってリフレッシュされたサウンドをお楽しみください。エリート・レコーディングズの制作、24bit/192kHzリマスターによるVOX AUDIOPHILE EDITIONの1枚。交響曲第2番の新旧録音演奏時間比較セントルイス盤(1978年)19:47/09:38/15:04/14:00デトロイト盤 (2009年) 18:10/09:00/13:32/13:02(ナクソス・ジャパン)【収録内容】セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943):交響曲第2番 ホ短調 Op. 271. I. Largo - Allegro moderato2. II. Allegro molto3. III. Adagio4. IV. Allegro vivace5. ヴォカリーズ Op. 34 No. 14【演奏者】セントルイス交響楽団レナード・スラットキン(指揮)録音:1978年10月 セントルイス、パウエル・ホール(交響曲) 1979年 録音場所不詳(ヴォカリーズ)収録時間:64分¥2,530 (税込)ご注文できません -
- VOX / IMPORT / CD-R / VOXNX3002CD / 1008624704 / 2023年03月24日
売切 注文不可ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):交響曲第4番 変ロ長調 Op. 60ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【フルトヴェングラーのベートーヴェン:第4番、VOX盤の復刻がVOXから登場】1951年にVOXレーベルからPL 7210の番号でリリースされたフルトヴェングラー指揮、ベルリン・フィルのベートーヴェン:交響曲第4番の復刻です。この音源は初出LPでは1945年の録音と記載されていましたが、その後の研究により1943年6月、ベルリンでのライヴ録音ということが判明しました。復刻素材 はレーベル所蔵のLPを使用し、アメリカ、ナッシュヴィルのスタジオで2022年に新規リマスターしました。収録時間36分余り。ブックレットに初出時のLPジャケットをカラーで掲載しています。※ディスクはCDRになります。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】 ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):交響曲第4番 変ロ長調 Op. 601. I. Adagio ? Allegro vivace2. II. Adagio3. III. Allegro vivace4. IV. Allegro ma non troppo【演奏者】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)録音:1943年(ライヴ)収録時間:36分¥2,530 (税込)ご注文できません -
- VOX / IMPORT / CD / VOXNX3014CD / 1008624701 / 2023年03月24日
売切 注文不可セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943):ピアノ協奏曲第2番&第3番アビー・サイモン(ピアノ) レナード・スラットキン(指揮)/セントルイス交響楽団1920年ニューヨーク生まれのピアニスト、アビー・サイモン(1920-2019)とスラットキン、セントルイス響によるラフマニノフのピアノ協奏曲全集より、人気曲第2番と第3番のカップリング。サイモンは3歳にしてラジオで聴いた音楽をピアノで完璧に再現できたといいます。5歳でピアノを学び始め、カーティス音楽院でヨーゼフ・ホフマンに師事しました。自身を「19世紀のピアニスト」と呼び、ラフマニノフやプロコフィエフなどヴィルトゥオーゾ・ピアニストでもあった作曲家の作品に強い親近感を持っていました。評論家からは、ギラギラした超絶技巧を前面に出すことを避け、うつろいやすい繊細さや詩情を漂わせた演奏が高く評価され、辛口評論家として知られたハロルド・ショーンバーグは「スーパーヴィルトゥオーゾ」と絶賛しました。ここに収録された2曲の演奏時間は31分50秒と39分36秒で現代の平均よりはやや短いのですが、第2番は大げさにならない範囲での滑らかなテンポ操作と絶妙な歌い口によって表情豊かな音楽が奏でられていて「速さ」を感じさせません。一方第3番は冒頭から鮮やかな快速テンポ。曲を通じて緩急の幅が第2番より大きくとられ、よりドラマティックな高揚が随所で聴かれます。スラットキンの「付け」の巧さにも感心。エリート・レコーディングズの制作、24bit/192kHzリマスターによるVOX AUDIOPHILE EDITIONの1枚。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943):ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 Op. 181. I. Moderato2. II. Adagio sostenuto3. III. Allegro scherzandoピアノ協奏曲第3番 ニ短調 OP. 304. I. Allegro ma non tanto5. II. Intermezzo: Adagio6. III. Finale (Alla breve)【演奏者】アビー・サイモン(ピアノ)セントルイス交響楽団レナード・スラットキン(指揮)録音:1975年11月(第2番)&1976年8月(第3番)録音場所不詳収録時間:72分¥2,530 (税込)ご注文できません -
- VOX / IMPORT / CD / VOXNX3012CD / 1008624702 / 2023年03月24日
売切 注文不可ヴォルフガンク・アマデウス・モーツァルト(1756-1791):ピアノ協奏曲第17番&第27番ワルター・クリーン(ピアノ) スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)/ミネソタ管弦楽団ワルター・クリーンは1928年オーストリア生まれ。ピアノをアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリに、作曲をパウル・ヒンデミットに師事した。ブゾーニ国際ピアノ・コンクールで優勝し、国際的に活躍。ウィーン古典派とロマン派の解釈で高く評価されました。日本ではNHK交響楽団との共演やNHK教育テレビの趣味百科「ピアノでモーツァルトを」を通じて、特にモーツァルト弾きとして今も敬愛されています。十八番としていた第27番の第3楽章ではモーツァルトの歌曲「春へのあこがれ」K.596に基づく自作カデンツァを演奏しています。エリート・レコーディングズの制作、24bit/192kHzリマスターによるVOX AUDIOPHILE EDITIONの1枚。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】ヴォルフガンク・アマデウス・モーツァルト(1756-1791):ピアノ協奏曲第17番 ト長調 K. 4531. I. Allegro2. II. Andante3. III. Allegretto. Prestoピアノ協奏曲第27番 変ロ長調 K. 5954. I. Allegro5. II. Larghetto6. III. Allegro【演奏者】ワルター・クリーン(ピアノ)ミネソタ管弦楽団スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)録音:1978年 録音場所不詳収録時間:62分¥2,530 (税込)盤質:- B+
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...