STANISLAW SKROWACZEWSKI / スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ
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SCHUBERT: SYMPHONY NO.8 "UNFINISHED", INCIDENTAL MUSIC TO "ROSAMUNDE"
STANISLAW SKROWACZEWSKI / スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ
クラシック- MERCURY / IMPORT / LP(レコード) / SR90218 / 1006005710
廃盤盤質:- B
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盤質:
- B
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RAVEL:DAPHNIS ET CHLOE BALLET SUITE NO.1 & 2/ MA MARE L'OYE
STANISLAW SKROWACZEWSKI / スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ
クラシック- TURNABOUT / IMPORT / LP(レコード) / QTVS34603 / 1005085215
廃盤ご注文できません -
- VOX / IMPORT / CD / VOXNX3037CD / 1008812556 / 2024年03月22日
売切 注文不可LP時代からオーディオファイルの間で評判の名盤、スクロヴァチェフスキとミネソタ管によるラヴェルがオリジナル・マスターからの最新リマスターで登場スクロヴァチェフスキの指揮は、フランス印象派絵画を思わせる、時に霞がかったような柔らかな音色が実は高精度のオーケストラ・コントロールから生まれることを示し、少ない本数のマイクを適切に配置したマーク・オーボートの収録は、その演奏を広く濁りの無い音場と高い解像度によって再現します。その高評価ゆえ、過去にはRefernce RecordingsやMobile Fidelityといったオーディオファイル向けのレーベルがライセンスを受けてLPやSACDでリリースしてきましたが、今回、当代きっての録音エンジニアの一人マイク・クレメンツがオリジナル・テープから新たにデジタル化しました。従来盤との聴き比べも楽しみです。ブックレットには初出時のLPのジャケット写真と解説が転載されています。VOXのスクロヴァチェフスキとミネソタ管のラヴェルは当初クワドラフォニックのLP4枚組で管弦楽曲全集としてリリースされました。今後全編が当シリーズでリリースされてゆく予定です。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】ラヴェル:1-8. 高雅で感傷的なワルツ(管弦楽編)(1912)9-15. バレエ『マ・メール・ロワ』(1911)16-18. 『ダフニスとクロエ』 第1組曲(1911)19-21. 『ダフニスとクロエ』 第2組曲(1913)22. バレエ音楽『ジャンヌの扇』 ファンファーレ(1927)総収録時間:81分【演奏者】セント・オラフ合唱団...17、19、21スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)ミネソタ管弦楽団録音:1974年11月Orchestra Hall、ミネアポリス(USA)¥2,530 (税込)ご注文できません -
COLUMBIA X タワーレコード企画商品・限定販売 / The Valued Collection Platinum / SACDハイブリッド盤
- タワーレコード / JPN / SACD / TWSA1156 / 1008763134 / 2023年11月22日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。スクロヴァチェフスキ生誕100年記念聴衆に圧倒的な感動を与えたマエストロと読売日本交響楽団による名演。全5曲のライヴ録音が最新リマスタリングで蘇る!第5番は今回が初SACD化スクロヴァチェフスキ(1923~2017)が常任指揮者、桂冠名誉指揮者として読売日響と数々の名演を行ったことは記憶に新しいことですが、中でも彼らによるブルックナー演奏は聴衆に大きな感動を与えました。マエストロの偉大な遺産ともいえるこれらの演奏はライヴ録音され当時一部を除いてSACDで発売されました。マエストロの生誕100年にあたり、今回あらためて全5曲の録音をリマスタリングしセットとして発売いたします。第5番は今回が初SACD化となります。スクロヴァチェフスキは読売日本交響楽団やNHK交響楽団とブルックナーの演奏を数多く行い、日本の聴衆に大きなインパクトを残しました。日本コロムビアがそれらの中からいくつかのライヴ収録を行ったことは、日本の録音史に大きな軌跡を残したと言えます。今回復刻の5曲は全て80歳を超えての録音であり、2016年収録の第8番は最後の来日となった亡くなる前年の貴重な記録です(2公演中、今回発売の次である1/23の演奏会が日本での最後の公演)。90歳を超えても尚来日し、多くの名演を残したことは日本の聴衆にとってはかけがえのない機会となりました。実現はしませんでしたが2017年に演奏するはずであったブルックナー5番の公演は、代役のロジェストヴェンスキーがシャルク版で空前絶後の演奏を行ったことは記憶に新しいです。尚、今回復刻の5曲のうち、2008年4月の第5番は未発表ライヴとして亡くなった後に発売されましたで他4曲の発売以降のリリースであったことでSACD化が行われていませんでしたが、第5番以外の4曲はSACDシングルレイヤー(第8番)や、SACDハイブリッドで既に1度リリースされています(現在流通なし)。今回の生誕100年を記念する復刻では、あらためて最新でリマスタリングをひとりのエンジニアで行った上で最新復刻を行いました。いずれも96kHz/24bit以上のハイレゾで元々収録されていたこともあり(うち2曲は96kHz/32bit)、オリジナル・マスターも元々素晴らしい状態ですが、今回の復刻では市販盤とは異なるマスタリング盤として初セット化の5枚に集成し、1枚当たり2,000以下のお得な価格でリリースします。演奏はいずれの公演もスクロヴァチェフスキによる深い楽曲への分析と共に精緻なバランスによる解釈が際立つ名演ばかり。1回のライヴ収録でありながらも完成度が非常に高く、それぞれの演奏が一期一会として大きな輝きを持つことは彼の演奏会での特徴でもあることから、晩年の演奏であることも含めてここに記された記録は他のセッション録音と比較しても価値があります。また、オーケストラの自発性が高い点も特筆されます。優秀な録音であることも含め、この機会に、かつて日本で行われた重要な演奏会のひとつとしても、最新の高音質でこれらの優れた演奏を堪能ください。今回のハイレゾ・マスタリングは、間接音や倍音の豊かさ、個々の録音の特筆が把握できますので、その意味でも演奏の楽しみ方がより拡がる復刻となっています。今回のこれらの最新復刻で蘇った名盤の評価が一層高まることを期待します。尚、今回のDENON原盤の第9回発売(通算第11弾)は、2タイトルを発売いたします(他1タイトルはORTマスタリング)。(タワーレコード)※世界初SACD化(1)。ステレオ録音。限定盤※初セット化※日本コロムビア所有のオリジナル・マスターより2023 年にハイレゾ・マスタリングを行いSACD化※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン採用(他のジャケット・デザインも解説書等に一部採用)※解説:広瀬大介氏、鈴木淳史氏、平林直哉氏の初出時原稿を掲載。解説書合計22ページ※マルチケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。【収録内容】アントン・ブルックナー: 交響曲集 (第0番・第5番・第7番・第8番・第9番)[DISC1]1. 交響曲第5番 変ロ長調[DISC2]2. 交響曲第7番 ホ長調[DISC3]3. 交響曲第8番 ハ短調 第1-3楽章[DISC4]3. 交響曲第8番 ハ短調 第4楽章4. 交響曲第0番 ニ短調[DISC5]5. 交響曲第9番 ニ短調【演奏者】読売日本交響楽団スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)【録音】2008年4月18日 サントリーホール (96kHz/24bit デジタル録音) (1)2010年10月16日 サントリーホール (96kHz/24bit デジタル録音) (2)2016年1月21日 東京芸術劇場 (96kHz/32bit デジタル録音) (3)2014年10月8日 東京芸術劇場 (96kHz/32bit デジタル録音) (4)2009年9月23日 東京芸術劇場 (96kHz/24bit デジタル録音) (5)以上、ライヴ録音【Original Recordings】Producers: Takashi Baba(No.0, No.7, No.9), Nobuo Nakazato (No.5, No.9), Yuki Yokota (No.8)Recording Director: Hiroshi Kunisaki (No.8)Balance engineer and editing: Toshiyasu ShiozawaAssistant engineers: Maki Onodera (No.0, No.5, No.7, No.9), Shin-ichi Kawakami (No.8)Photo: (C) Yomiuri Nippon Symphony Orchestra (Photo: Toshiyuki Urano)【原盤】日本コロムビア- 限定版
¥9,350 (税込)盤質:- A
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- CD ACCORD / IMPORT / CD / ACD266 / 1008746343 / 2023年11月17日
売切 注文不可モーツァルト:レクイエム、ベートーヴェン:「英雄」他スクロヴァチェフスキ【スクロヴァチェフスキ生誕100年を記念して母国ポーランドの貴重音源が初CD化!】指揮者・作曲家のスタニスワフ・スクロヴァチェフスキの生誕100年(2023年10月3日)を記念して、母国ポーランドのワルシャワ・フィルハーモニーのアーカイヴから1956年の録音が初CD化。正規盤の無かったモーツァルトのレクイエムや若き日の快速テンポによる「英雄」を含む興味深いリリースです。スクロヴァチェフスキはポーランドのルヴフ(現ウクライナのリヴィウ)に生まれました。4歳でピアノとヴァイオリンを学び始め、特にピアノで目覚ましい才能を発揮して11歳の時にはデビュー・リサイタルを行うほどでしたが、第2次世界大戦中に手にケガを負い、その後は指揮と作曲に専心します。1946年以降はヴロツワフ、クラクフ、カトヴィツェのオーケストラで指揮者を務め、1956年にはローマで行われた国際指揮者コンクールで優勝。2年後にはジョージ・セルの招きでアメリカ・デビューを果たしました。1956年から59年にかけて、ポーランド国内ではワルシャワ・フィルのポストを得て定期的に指揮。ここに収められた2つのコンサートでは世界へ羽ばたく前夜の指揮を聴くことができます。全6曲中、「英雄」を除く5曲にはスクロヴァチェフスキによる正規録音が無かったので貴重なリリースと言えるでしょう。スクロヴァチェフスキは1947年にカロル・シマノフスキ国際コンクールの作曲部門で入賞し、フランス政府の奨学金を得てオネゲル(とナディア・ブーランジェ)に師事しているので、自作(初演)と師の作品を組み合わせた2月11日のプログラムは師への敬意を込めたものかもしれません。後半に置かれたモーツァルトのレクイエムは作曲家の生誕200年であることにちなんだ選曲と思われますが、結果的に前年秋に世を去ったオネゲルへの追悼のような形になりました。4人のソリストと合唱団は声を張った熱唱に傾きがちで、このあたりには甚大な犠牲を出した第2次大戦から10年余りという時代の空気も感じられます。その中で意外なのはラクリモーサの結びの「アーメン」。ここは多くの場合、悲しみのどん底から救いを求めるかのような絶唱になりがちですが、スクロヴァチェフスキは柔らかな発声と控えめな音量で歌わせ、最後は消え入るように終わらせています。6月22日のプログラムでは、前半後半を通じてこの人らしい精彩に富んだ演奏を聴かせます。「英雄」の演奏時間は44分余り。ザールブリュッケン放送響盤(2005年)も読響盤(2012年)も弛緩とは無縁の充実した演奏でしたが、それらに比べると当盤の演奏時間は5分ほど短く、若きスクロヴァチェフスキの覇気が漲る演奏となっています。ブックレット(ポーランド語と英語)は表紙込みで84ページもあり、楽曲解説や演奏者の紹介に加えて当日のコンサート・プログラムの表紙写真やオーケストラと合唱団のメンバー全員の名前が掲載されるなど、丁寧な作りになっています。※※すべてオリジナル・テープからCD化していますが、ベートーヴェンの「英雄」ではマスターに起因するゆがみが少しあるとのことです。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】[CD1]スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ(1923-2017)1. プレリュード、フーガとポストリュード(1946-1948)アルトゥール・オネゲル(1892-1955)2-4. 交響曲第2番(1941)[CD2]ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)1-14. レクイエム ニ短調 K. 626(1791)[CD3]エンニオ・ポッリーノ(1910-1959)1. 交響詩「サルデーニャ」(1933)ゴッフレド・ペトラッシ(1904-2003)2-4. 管弦楽のための協奏曲 第1番(1934)ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)5-8. 交響曲第3番 変ホ長調 Op. 55「英雄」(1803)【演奏者】ステファニア・ヴォイトヴィチ(ソプラノ)...CD2クリスティナ・シュチェパンスカ(メゾ・ソプラノ)...CD2ボグダン・パプロツキ(テノール)...CD2ヴィトルド・ピレウスキ(バス)...CD2ワルシャワ・フィルハーモニー合唱団...CD2ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)録音:全てモノラル1956年2月11日(CD1&CD2)、6月22日(CD3)ワルシャワ・フィルハーモニーホール(ライヴ)¥5,940 (税込)ご注文できません -
- VOX / IMPORT / CD / VOXNX3026CD / 1008736180 / 2023年10月27日
売切 注文不可ベートーヴェン:序曲と劇音楽集 2スクロヴァチェフスキ(指揮)好評のVOX AUDIOPHILE EDITIONでスクロヴァチェフスキのベートーヴェン:序曲と劇音楽集が完結。VoxBoxレーベルからSVBX 5156としてリリースされたLP3枚組全17曲が先にリリースされたVOXNX3017CDと合わせて揃いました。1970年代末ともなるとアナログの録音も成熟期。堅固な造形と力強い推進力によるスクロヴァチェフスキ&ミネソタ管の演奏とサウンドがベートーヴェンの音楽にベストマッチしています。ブックレットには初出時の曲目解説が転載され、初出LPのジャケット写真がカラーで載っています。尚、トラック4-7はDennis Ronneyのプロデュース、ミネアポリスのSound 80 Studiosの制作です。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):序曲と劇音楽集 21. 『シュテファン王』 - 序曲 Op. 1172. 付随音楽『レオノーレ・プロハスカ』 WoO 96 - 葬送行進曲3. 献堂式序曲 Op. 1244. マイズルの祝典劇「献堂式」への合唱曲「若々しく脈うつところ」 WoO 985. 「コリオラン」序曲 ハ短調 Op. 626. 劇音楽『エグモント』Op. 84 - 序曲7. バレエ音楽『プロメテウスの創造物』 Op. 43 - 序曲8. 序曲 ハ長調「命名祝日」 Op. 1159. 祝賀メヌエット 変ホ長調 WoO 310. 静かな海と楽しい航海 Op. 11211. 「タルペイア」のための凱旋行進曲 WoO 2a【演奏者】フィリス・ブリン=ジュルソン(ソプラノ)...4ミネソタ・バッハ・ソサエティ(合唱)...4、10ミネソタ管弦楽団スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)1978年-79年録音場所不詳1980年 LP初リリース総収録時間:74分¥2,530 (税込)ご注文できません -
タワーレコード企画商品 / 限定生産
- ALTUS / JPN / CD / ALT525 / 1008669664 / 2023年04月27日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。- 限定版
¥9,290 (税込)盤質:- B
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タワーレコード企画商品 / 限定生産
- ALTUS / JPN / SACD / ALT524 / 1008669665 / 2023年04月27日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。- 限定版
¥9,290 (税込)ご注文できません -
- VOX / IMPORT / CD / VOXNX3017CD / 1008624703 / 2023年03月24日
売切 注文不可ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):序曲と劇音楽集スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)/ミネソタ管弦楽団スクロヴァチェフスキが黄金時代を築いたミネソタ管弦楽団とのVOX録音は、堅固な造形、力強い推進力、密度の高い響きを持ち、演奏・録音共に評価の高いものが揃っています。ここではベートーヴェンのドラマティックな作品とスクロヴァチェフスキ&ミネソタ管のベストマッチを聴くことが出来ます。24bit/192kHzリマスターによるVOX AUDIOPHILE EDITIONの1枚。[1]-[4]はエリート・レコーディングズの制作、[5]-[7] はDennis Ronneyのプロデュース、ミネアポリスのSound 80 Studiosの制作。【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):1. 序曲「レオノーレ」第1番 ハ長調 Op. 1382. 序曲「レオノーレ」第2番 ハ長調 Op. 72a3. 序曲「レオノーレ」第3番 ハ長調 Op. 72b4. 序曲「フィデリオ」 ホ長調 Op. 72c劇音楽「アテネの廃墟」 Op. 113より5. 序曲6. トルコ行進曲 変ロ長調7. 行進曲と合唱 変ホ長調「Schmuckt die Altare」*【演奏者】*ミネソタ・バッハ・ソサエティミネソタ管弦楽団スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)録音:1978年-79年 録音場所不詳収録時間:59分¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MAGISTRALE / IMPORT / CD / 17600012 / 1008601603 / 2023年01月05日
売切 注文不可スクロヴァチェフスキ & ベルリン放送交響楽団(旧東) ブル82016年4月17日 (最後の来日から3か月後)フィルハーモニーベルリン・ライヴ素敵なジャケット、お孫さんとのツーショット!UHQCD仕様、収録時間=83分イギリス、エセックスに企画室を置く新レーベルMAGISTRALEからスクロヴァチェフスキ最晩年のライヴが登場。92歳という超高齢でありながら、ここまで尖った音楽を創造していることに驚かされます。この年2016年の1月には読売日本交響楽団とやはりこのブル8を披露し、これが日本最終公演となりました。ヤノフスキに15年にわたってしごかれたベルリン放送響は当時最高の状態にあり、ドイツオケの匂いが充満している点も嬉しいところ。スクロヴァチェフスキのブルックナーはのんびりしたリラックスからは程遠い、ピリピリした緊張感に満ち、それでいながら圧倒的なスケールの大きさも兼ね備えている奇跡の名演です。第3楽章が目いっぱい遅く、フィナーレは一転して凄まじい高速になるスクロヴァ流儀がここでも徹底しております。ご遺族の全面協力を得て、今後もヨーロッパ、アメリカでの名演を世に出して参ります。日本が世界に誇るフォーマットであるUHQCDであることも注目の名演です。(ミューズ貿易新社)【収録内容】ブルックナー: 交響曲第8番 ハ短調楽章ごとのタイミング [16:15] [17:54] [29:54] [20:54]【演奏者】スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ(指揮)ベルリン放送交響楽団【録音】2016年4月17日 フィルハーモニー(ベルリン)におけるライヴ収録=Deutschlandradio¥2,970 (税込)盤質:- B+
- B
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PROKOFI EV:ROMEO AND JULIET/LOVE FOR THREE ORANGES
STANISLAW SKROWACZEWSKI / スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ
クラシック- ALTO / IMPORT / CD / ALC1453 / 1008559146 / 2022年10月05日
売切 注文不可【収録内容】セルゲイ・プロコフィエフ(1891-1953) : 組曲「三つのオレンジへの恋」から 組曲 Op.33a (+) 変わり者たち / 地獄の場面 / 行進曲 / スケルツォ / 王子と王女 / 逃亡バレエ「ロミオとジュリエット」組曲 第1番 Op.64a (*) 民衆の踊り / 情景 / マドリガル / メヌエット / 仮面 / ロミオとジュリエット / ティボルトの死 バレエ「ロミオとジュリエット」組曲 第2番 Op.64b (*) モンターギュー家とキャピュレット家 / 少女ジュリエット / 朝の踊り 別れの前のロミオとジュリエット / アンティーユ諸島から来た娘たちの踊り / ジュリエットの墓の前のロミオ【演奏者】ミネアポリス交響楽団 (*)スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ (指揮 (*))ロンドン交響楽団 (+)アンタル・ドラティ (指揮 (+))録音:1962年4月23日、エディソン・ハイ・スクール、ミネアポリス、アメリカ合衆国 (*)1957年6月4日、ワトフォード・タウン・ホール、ロンドン、イギリス (+)原盤: Mercury(サラバンド)¥2,035 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / RM1004 / 1005462630
売切 注文不可盤質:- B
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- ALTUS / JPN / CD / ALT385 / 1007577511 / 2018年01月19日
売切 注文不可スクロヴァチェフスキ&N響のベートーヴェン★2004年にスクロヴァチェフスキがN響と演奏したベートーヴェンをまとめてCD化。どれも瑞々しく溌剌とした演奏で、かつライヴならではの熱気も十分に感じられます。かなり細かなコントロールが随所に現れますが、その解釈はまったく無駄がなく、繊細極まりない弱奏から引き締まった強奏まで、血の通った意志のある表現に貫かれています。 ★『英雄』の第1楽章コーダで金管楽器を押さえつつも怒涛のクライマックスを築くあたりはスクロヴァチェフスキにしか成し得ない考え抜かれた芸当と言えます。終楽章の完璧にポリフォニックな造形がもたらす音楽的迫力も圧倒的です。 ★第7番は一層白熱しており、マエストロが激して足を踏み鳴らしたと思しき音まで収録されています。それでいて一切の破綻なく音楽は突き進み、N響の反応も素晴らしく、指揮者にもオケにも喝采を送りたくなる名演です。 (資料提供:キングインターナショナル) スクロヴァチェフスキ&N響ライヴ録音集・3タイトル ブルックナー 交響曲4&9番 ALT381(2CD) ブルックナー 交響曲第8番ほか ALT383(2CD) ベートーヴェン 交響曲3,4&7番ほか ALT385(2CD) 【収録内容】ベートーヴェン:[CD1][1] 交響曲第3番 変ホ長調 Op. 55《英雄》 [2] 《フィデリオ》序曲 Op.72 [3] 《コリオラン》序曲 Op.62 [4] 《エグモント》序曲 Op.84 [CD2][5] 交響曲第4番 変ロ長調 Op.60 [6] 交響曲第7番 イ長調 Op.92 【演奏者】スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ(指揮) NHK交響楽団録音:[1,2] 2004年4月9日/NHKホール、[3,5,6] 2004年4月15日/NHKホール、[4] 2004年4月21日/サントリーホール (NHKによる実況録音)¥3,520 (税込)盤質:- A
- B+
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- ALTUS / JPN / CD / ALT383 / 1007577515 / 2018年01月19日
売切 注文不可★ブルックナーを得意とするスクロヴァチェフスキですが、第8番は特に思い入れのある曲のようで、いくつかのオーケストラとの「最後のブルックナー演奏」で第8番を選んでいます。この2006年の演奏はN響との最後のブルックナーで、両者の集大成と言うべき凄まじい演奏が繰り広げられています。 ★その凄まじさは単純な熱気や勢いではなく、厳しい音造りによってコントロールされた客観性あるもの。とはいえもちろん冷たいわけではなく、完璧にコントロールされたバランスゆえに聴こえてくる美しい歌があり、この世ならぬ幽玄な世界が広がります。すべての瞬間に隙がなく、あらゆる音が連関して最後のクライマックスまで繋がっていく、晩年スクロヴァチェフスキの境地をうかがわせる圧巻の大名演です! ★カップリングのモーツァルトももちろん素晴らしいです。颯爽として瑞々しく、モダン・ピリオドを超えた見事な彫琢。理路整然とした清らかな輝きが堪能できます。(資料提供:キングインターナショナル) スクロヴァチェフスキ&N響ライヴ録音集・3タイトル ブルックナー 交響曲4&9番 ALT381(2CD) ブルックナー 交響曲第8番ほか ALT383(2CD) ベートーヴェン 交響曲3,4&7番ほか ALT385(2CD) 【収録内容】[CD1]モーツァルト:交響曲第35番 ニ長調 K.385《ハフナー》ブルックナー:交響曲第8番 ハ短調 WAB 108(ノヴァーク版1890年稿)第1・2楽章 [CD2]ブルックナー:交響曲第8番 ハ短調 WAB 108(ノヴァーク版1890年稿)第3・4楽章【演奏者】スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(指揮) NHK交響楽団,録音:[モーツァルト]2002年4月10日/サントリーホール、[ブルックナー]2006年5月12日/NHKホール (NHKによる実況録音)¥3,520 (税込)ご注文できません
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