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- RIVERMAN / JPN / CD / VSCD3529 / 1001883452 / 2013年03月20日
売切 注文不可レア・グルーヴ・ディスクガイドの決定版ムジカロコムンドでも紹介された1973年にアリゾナ州のDLレコーズからリリースした『FOUR SIDES OF LOVE』のCD化が遂に実現。ピアノ・トリオ編成で、美しいジャズ・ピアノに渋みのきいたヴォーカル、アダルトでアーバンな1枚。(オリジナル・リリース:1973年)原盤:RIVERMAN- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- RIVERMAN / JPN / CD / VSCD2378 / 1005062296 / 2013年04月17日
売切 注文不可解説:金澤寿和ソウル / フリー・ソウル・ファンの間でも人気のセルフ・コンテインド・ソウル・グループ パラダイスが1982年に発表したセカンド・アルバムが再登場。ギター、キーボード、パーカッション各2名ずつを擁する9人が奏でる分厚いサウンドが全体に散りばめられ、特にタイトル曲 「WORLD'S MIDNIGHT」や「STOP AND THINK」等、メロウでアーバンな完成度の高い楽曲を収録した傑作。(1982年)通常輸入盤CDはこちら (こちらのページからPCでご試聴が可能です。)https://diskunion.net/black/ct/detail/54C130319003- 紙ジャケ
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- RIVERMAN / JPN / CD / VSCD2379 / 1005065402 / 2013年04月24日
売切 注文不可山下達郎氏をはじめ、数多くの日本のミュージシャンのシンパをもつ世界的な職業作曲者&シンガー・ソングライター、バリー・マンの、キャロル・キング『つづれおり』と双璧ともいえる永遠のマスターピースが遂に最新リマスタリング&生産限定紙ジャケットで登場!!(オリジナル・リリース:1971年/NEW DESIGN RECORDS)バリー・マンは、60年代に自らもポップ・スターを目指した時期もあったが、その後は職業作曲家に転身し、数多くのヒット曲を世に放った。80年代までのヒット・ポップスで彼の名前を目にしないことはないほど、数多くの楽曲を手掛けている。そんなマンの“70年代シンガーソングライター時代”を象徴するような一枚が本作。本作のプロデューサー&サウンド・アレンジャーには、B.J.トーマスの名盤『ビリー・ジョー・トーマス』を手がけた名プロデューサー、元ジャスト・アス~ゴーゴニ、マーティン&テイラーのアル・ゴーゴニが担当し、作品全体を通して、この暖色系ジャケットの写真や手触り感にも表れるような、ハートウォームなサウンドに仕上げている。参加メンバーには、キャロル・キングをはじめ、チャールズ・ラーキー、ダニー・コーチマーらの元シティの面々、ジョエル・オブライエン、アラン・シュワルツバーグ、カーク・ハミルトン、テディ・アーウィンらのリズム隊、キャンディメンのロドニー・ジェスト、BS&Tのジェリー・フィッシャー、マーク・ジェイムズらが参加。マンの多くの友人たちも華を添えるかたちで制作された。ライチャスブラザーズの「ふられた気持ち」、ドリフターズの「オン・ブロードウェイ」のセルフ・カヴァー、ボーナス・トラックでシングル曲2曲を追加収録。原盤:RIVERMAN- 紙ジャケ
¥2,750 (税込)盤質:- B
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- RIVERMAN / JPN / CD / VSCD3528 / 1001643761 / 2011年09月21日
売切 注文不可究極のレア・グルーヴSSW作品!!レア・グルーヴ・ディスクガイド本でも高評価の本作は、ニール・セダカの名曲「WHAT HAVE THEY DONE TO THE MOON」の至高のグルーヴィー・カヴァーを含むレア・グルーヴ・ファン必聴盤。再発に際して新たにアントニオ・カルロス・ジョビンのカヴァー「ONE NOTE SAMBA」と本作タイトル曲「SHE’S HERE AT LAST」の再演がボーナス・トラックとして加えられた。(オリジナル・リリース:1971年)原盤:RIVERMAN- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,409 (税込)盤質:- B+
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- RIVERMAN / JPN / CD / VSCD3536 / 1001883455 / 2013年03月20日
売切 注文不可ジャック・ジョンソンなどに代表されるサーフ・ミュージックのルーツの一つがここにある!!グレッグ・ヨダーの幻の名盤が遂に再発。スティーヴィー・ワンダーの「GOLDEN LADY」、ケニー・ランキンの究極カヴァー「HAVEN'T WE MET」他を収録。(オリジナル・リリース:1976年)サンフランシスコのベイエリアで生まれ、SABAというバンドでギターやドラムを務め数多くのライブ活動を行った後、1974年にバンドを脱退、活動の拠点をハワイに移した。そして1976年に本盤をリリース。ギターのジョン・ラポーサやパーカションのクリード・フェレナンデス、ピアノにデニス・グレー、そしてドラムのトラヴィス・フェートンなどなど豪華な面々が参加した本作はハワイアンのレア盤の最重要作のひとつとなった。原盤:RIVERMAN- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- RIVERMAN / JPN / CD / VSCD2372 / 1005065396 / 2013年04月17日
売切 注文不可ウーマン・リブ系レーベル、OLIVIA RECORDSからデビューしたフィメール・シンガー・ソングライター、ウッディ・シモンズのセカンド・アルバム。(オリジナル・リリース:1980年/DEEP RIVER RECORDS)アコースティックなサウンドを基調にしていた前作から、さらにソフィスティケイトされたAOR色を濃くした人気作。オープニングの“TOO GOOD TO BE”からポップで極上のAORサウンドを聴かせる。“SLEEPIN’ OUT”や“YOU ARE MY FRIEND”などなど捨て曲一切ナシ。ローラ・ニーロやイーヴィ・サンズあたりが好きならジャストな一枚。原盤:RIVERMAN- 紙ジャケ
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- RIVERMAN / JPN / CD / VSCD2356 / 1001620497 / 2012年02月18日
売切 注文不可解説:若杉 実ガイド本掲載のレア・グルーヴ定番アイテム!!ミネアポリスのファンク・グループ、ヘイズの2ndアルバム。ファルセット・ヴォイスに研ぎ澄まされたコーラス・ワーク、絡み合う甘美なメロディと鮮やかなホーン隊、そして適度なファンクネスとメロウネス。そうした鮮明さがそのまま表出されるクリアな音質も74年のファーストより完成度の高い名盤。本作でマスタリングを手掛けるデヴィッド・リヴキン (現デヴィッド・Z)は、プリンスがメジャー・デビューする以前からの仲間で、サントラ『PURPLE RAIN』にも参加していた。ボーナス・トラック4曲追加収録。(メーカーインフォメーションより)通常輸入韓国盤はこちらhttps://diskunion.net/black/ct/detail/54C110914702- 紙ジャケ
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- RIVERMAN / JPN / CD / VSCD3544 / 1001630016 / 2012年03月14日
売切 注文不可マイケル・ジョンソン、アン・マレー、ジョニー・リヴァース、ル・ブラン&カー、キャプテン&テニール、ヘレン・レディ、ドクター・フック等が、彼の楽曲をレコーディングした事でも知られ、晩年はポップ・カントリー界のヒット・ソングライター&プロデューサーとして活躍したロバート・バーン(06年6月25日自宅にて急逝)が、R&Bチャートの常連ソングライターとして現在もテイク6やフィリップ・ベイリー、ボーイズIIメン、ガイのダミオン・ホール、C.C.ペニストンらを手掛けるブランドン・バーンズと結成したデュオ、バーン・アンド・バーンズ。彼らが唯一残したこの大傑作は、当時なぜか米国本土でのリリースが見送られ、日本盤のみのリリースとなったAOR/SSWマニア垂涎の幻のアルバム。数年前に日本盤アナログとは異なるオリジナル制作時の曲順&未発表2曲を追加収録という形での復刻されたが、今回は最新デジタルリマスタリングとオリジナル・ジャケット&曲順に戻してのファン待望の再リイシューとなる。- 紙ジャケ
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- RIVERMAN / JPN / CD / VSCD2355 / 1001623351 / 2012年02月22日
売切 注文不可レア・グルーヴ・ファン定番のガイド本でもお馴染みのソウル・ジャズ・グループ、ソルスティス唯一の激レア盤が遂にCD化!!(オリジナル・リリース:1984年) 近年レア・グルーヴという現象のなかで、DJ、リスナー、レコード・ショップなどに高く支持されてきた作品の筆頭で、長年CD化が待たれてきた作品の一枚。■ソルスティスを構成するミュージシャンは、みな若者が中心となっている。トランぺット/キーボードのジム・ガウゼアはこのとき、隣州アイオワの音楽大学の学生だった。サックスのデヴィッド・ライトは、ティム・プレザントの高校時代の友だち。シンガーのブルース・ヘンリーは、そのデヴィッドの肝煎りで仲間になったらしい。以上、こうしてメンバーをそろえたソルスティスが正式にスタートしたのは1975年。その翌年にキーボードのリンが離脱し、代わりにベーシストのジェイ・ヤングが参加する。■強靭なリズム・パートとインテリジェンスなコンポジションがもたらす鮮やかなコントラスト、というのとは違う。内陸部の都市を象徴する人種的環境が自然なかたちでバンドにも表れている、というのがなにより魅力的なのである。オープニングのインスト「Expectation」にも、そうした一面が表れているような気がする。ジョンが作曲し、そのジョンとデヴィッドのソロがテーマを描く双方のコンビネーションに、深いリレーションシップを垣間見せるものがある。ブルースのヴォーカルをフィーチャーしたM2「Joy In The Night」は疾走感のあるジムの作曲。M5「Little Girl」、M6「Realization」でも彼の声が楽しめるが、近年のソロを聴いてもわかるようにブルースの声質は黒人特有の荒削りな感じがない。温かみのあるクリアな質感を持っていて、バックの多彩なアプローチにも無理なく溶け込む。ディープ・ファンク・マナーのM4「Men From Mars」はレア・グルーヴ再評価のきっかけになったものだが、この「Realization」もファンキーなヴォーカル・ナンバーとしてダンス・フロアを鮮やかに演出してくれそうだ。M7「Floating」にもブルースは参加するが、これとラストの「Two Roads」はいずれもライヴ録音。今回のCD化にあたって発掘された、うれしいボーナス・トラックである。 ----(ライナー・ノーツより抜粋)- 紙ジャケ
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