ADA 商品一覧

    • ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053843702 / 1007805345 / 2018年12月07日

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    70年代ダンス・ミュージック史に燦然と輝く名ハウス・バンド、サルソウル・オーケストラのクリスマス・アルバムがレッド・ヴァイナルで復刻! ■ ニューヨークのソウル/ファンク/ダンス・レーベル、SALSOUL RECORDS(サルソウル・レコーズ)。そのレーベルのハウス・バンドとして活躍していたのが、今回ご紹介するSALSOUL ORCHESTRA。ヴィンセント・モンタナJrを中心に、フィリー・ソウル・シーンで活躍していた凄腕スタジオ・ミュージシャンたちによって結成されたこのバンドには、MFSBで活躍していた面々も数多く所属、一時は50人近いメンバーを抱えていたという。 ■ フィリー・ソウル・サウンドに、ゴージャスなストリングスを組み合わせ、グルーヴィーでエレガントなディスコ・サウンドを生み出したSALSOUL ORCHESTRAが、1976年にリリースしたクリスマス・アルバム『CHRISTMAS JOLLIES』。「Silent Night」、「Christmas Time」などの定番スタンダード・ナンバーから、「Joy To The World」~「Oh Come All Ye Faithful」~「Jingle Bells」とお馴染みのクリスマス・ソングを並べた“クリスマス・メドレー”、そして「蛍の光」からスタートする”ニューイヤー・メドレー”まで、いずれも女性コーラスをフィーチャーした、ゴージャスでエレガント、そしてダンサブルなアレンジで演奏されている。 ■ 1976年の発売当時、全米R&Bアルバム・チャートのTOP40入りを果たした『CHRISTMAS JOLLIES』が、セクシーな見返り美人をフィーチャーしたジャケットのイメージもそのまま、”クリスマス・カラー”のレッド・ヴァイナルで登場!永遠に色褪せることのない、クリスマスのディスコ・クラシックスの嬉しい復活だ。
    ¥3,300 (税込)
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  • THE SKEPTIC

    TILIAN

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / CD / 5053842856 / 1007796523 / 2018年11月16日

    CD CD

    廃盤
    DANCE GAVIN DANCEのフロントマン、Tilianが切り開くメロディアスなロックの地平線。バンドとはまた異なる、ストレートなポップ・ソングのサウンドスケープがジャンルを超えて広がっていくーー。 ■ DANCE GAVIN DANCEのフロントマン、Tilian Pearson。バンドとしてのアルバムを6月にリリースしたばかりの彼だが、Tilian名義で新たなソロ・アルバムを完成させた! ■ 自身のバンド、DANCE GAVIN DANCEでも独特な存在感を放っているTilianのヴォーカルと声質。今回リリースされるアルバム『THE SKEPTIC』にも、その彼のワン・アンド・オンリーな声が響き渡っている。その彼のヴォーカルを中心に、DANCE GAVIN DANCEとはまた異なる、ストレートなポップ・ソングのサウンドスケープは、メロディアスで軽やか、そしてファンキーな要素が織り交ぜされている。Tilian名義としては3作目となるソロ・アルバムで彼はまた新たな領域を探求しようとしているのである。 ■ 「音楽的にも、自分個人の人生でも、ずっと考え続けているんだ、新たなことを探求しなければってね」そうTilianは語り、さらにこう続ける。「たぶん自分の周りにいる人たちに比べても、自分は色々疑問を持っていると思う。大衆の90%が正しいと思うようなことを、俺は信じていないんだ。そんな感覚が本作のアイディアになっているんだ」 ■ 愛と喪失、この混沌とした世界の中でいかに前に進むかをテーマとしたアンセム「Ghost Town」や躍動感溢れるアップビートなオルタナ・ポップ・ナンバー「Cocky」などを聴けば、『THE SKEPTIC』、そしてTilianのソロ活動が決して片手間で行われているものだとは思わないだろう。そこには、自身のバンドだけでは収まりきらない、大きな音楽的成長過程にあるアーティストの姿が見えるのだ。 ■ 『THE SKEPTIC』はDANCE GAVIN DANCEのファンだけではなく、メロディアスなロックを愛する全てのロック・ファンを魅了する、ジャンルを超えた魅力をもった作品だ。
    ¥1,650 (税込)
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  • THE SKEPTIC (VINYL)

    TILIAN

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053842857 / 1007796524 / 2018年11月16日

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    廃盤
    DANCE GAVIN DANCEのフロントマン、Tilianが切り開くメロディアスなロックの地平線。バンドとはまた異なる、ストレートなポップ・ソングのサウンドスケープがジャンルを超えて広がっていくーー。 ■ DANCE GAVIN DANCEのフロントマン、Tilian Pearson。バンドとしてのアルバムを6月にリリースしたばかりの彼だが、Tilian名義で新たなソロ・アルバムを完成させた! ■ 自身のバンド、DANCE GAVIN DANCEでも独特な存在感を放っているTilianのヴォーカルと声質。今回リリースされるアルバム『THE SKEPTIC』にも、その彼のワン・アンド・オンリーな声が響き渡っている。その彼のヴォーカルを中心に、DANCE GAVIN DANCEとはまた異なる、ストレートなポップ・ソングのサウンドスケープは、メロディアスで軽やか、そしてファンキーな要素が織り交ぜされている。Tilian名義としては3作目となるソロ・アルバムで彼はまた新たな領域を探求しようとしているのである。 ■ 「音楽的にも、自分個人の人生でも、ずっと考え続けているんだ、新たなことを探求しなければってね」そうTilianは語り、さらにこう続ける。「たぶん自分の周りにいる人たちに比べても、自分は色々疑問を持っていると思う。大衆の90%が正しいと思うようなことを、俺は信じていないんだ。そんな感覚が本作のアイディアになっているんだ」 ■ 愛と喪失、この混沌とした世界の中でいかに前に進むかをテーマとしたアンセム「Ghost Town」や躍動感溢れるアップビートなオルタナ・ポップ・ナンバー「Cocky」などを聴けば、『THE SKEPTIC』、そしてTilianのソロ活動が決して片手間で行われているものだとは思わないだろう。そこには、自身のバンドだけでは収まりきらない、大きな音楽的成長過程にあるアーティストの姿が見えるのだ。 ■ 『THE SKEPTIC』はDANCE GAVIN DANCEのファンだけではなく、メロディアスなロックを愛する全てのロック・ファンを魅了する、ジャンルを超えた魅力をもった作品だ。
    ¥3,080 (税込)
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  • SYMPHONICA IN ROSSO

    SIMPLY RED / シンプリー・レッド

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / CD / 5053844398 / 1007796522 / 2018年11月30日

    CD CD

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    英国の誇るブルー・アイド・ソウル・シンガー、ミック・ハックネル率いる、全英を代表するポップ・グループ、シンプリー・レッド。彼らが昨年秋行ったビッグ・バンド・オーケストラとのライヴがCD+DVDで登場! ■ 英国の誇るブルー・アイド・ソウル・シンガー、ミック・ハックネル率いる、全英を代表するポップ・グループ、シンプリー・レッド。2010年、一度その歴史に幕を下ろした彼らだが、デビュー30周年にあたる2015年に再始動!英国、ヨーロッパを中心に精力的にライヴ・ツアーを行っている。 ■ その彼らが昨年秋行ったスペシャルなライヴがCD+DVDに!今回リリースとなる本作『SYMPHONICA IN ROSSO』は、2017年10月、オランダはアムステルダムのZIGGO DOMEで行った40人編成のビッグ・バンド・オーケストラをバックに行った3公演の模様を収録した作品となる。 ■ このライヴは、オランダで毎年開催されるイベント”SYMPHONICA IN ROSSO”の一環として行われたものである。このイベントは、有名アーティストがフル・オーケストラをバックにパフォーマンスするのがコンセプトとなっており、今までもダイアナ・ロスやスティング、ライオネル・リッチーなどが出演を果たしている。 ■ スペシャルなナイトで彼らが演奏したのは、「ホールディング・バック・ジ・イヤーズ」、「スターズ」、「二人の絆」、「フェアグラウンド」を始めとするヒット曲、代表曲を中心とした“ベスト・コレクション”。CDには、2015年の再始動シングル「ビッグ・ラヴ」が収録されており、DVDには、「ユア・ミラー」、「サムデイ・イン・マイ・ライフ」、「ユー・メイク・ミー・スマイル」、「イット・ワズ・ア・ヴェリー・グッド・イヤー」とCD未収録曲が4曲収録されている。 ■ ミック・ハックネル、そしてギターの鈴木賢司を始めとするシンプリー・レッドのメンバーはストリングスとホーンを中心としたオーケストラとともに、ジャジーでスムースにアレンジした演奏を聴かせてくれる。黒のスーツに蝶ネクタイに身を包んだミックのスタイルもこの夜のライヴのスペシャル感を盛り上げている。 ■ ここに数六されている映像は、11月12日にヨーロッパ他世界各国の映画館で1夜限りの5.1サラウンド・サウンド上映も行われる予定。CD+DVD、配信、そして上映でシンプリー・レッドのスペシャル・ライヴが世界のファンに届けられるのだ! ■ 映像トレイラー:https://youtu.be/GYtAsEf7dRs
    ¥3,190 (税込)
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  • LYKAIA REVISITED

    SOEN / ソーエン

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • ADA / IMPORT / CD / 1007749197 / 2018年09月26日

    CD CD

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    【輸入盤】蒼炎の如く内に秘める炎を熱くたぎらせながら創造する、深遠なる音空間… 元オーペスのドラマーを擁するスウェーデンが誇るプログレッシヴ・ロック・アクト:ソーエンが昨年発表した『LYKAIA』に、ボーナス・ライヴ・トラックを追加収録した新装版、その名も『LYKAIA REVISITED』が登場! より深みに満ちたプログ・サウンドと共に、今彼らは人狼伝説にまつわる神話世界を語りつぐ旅路に出る。◆元オーペスのドラマー、Martin Lopezと元ウィロウトゥリーのヴォーカリスト、Joel Ekelofが中心となって結成された、スウェーデンが誇るプログレッシヴ・ロック・アクト、ソーエン。結成当初はベーシストにDEATHやTESTAMENTにも在籍していたベースの名手、STEVE DIGIORGIOも参加しており、スーパー・グループとして大きな注目を集め、2012年にアルバム『COGNITIVE』でデビュー、その後2014年にセカンド『TELLURIAN』と2作のアルバムを発表し、超絶テクに裏打ちされたプログ・メタル・サウンドと、OPETHやPINK FLOYDにも通じる深遠なる音世界で独自のスタイルを築き上げてきた彼らが昨年2017年に発表したアルバム『LYKAIA』が、ボーナス・ライヴ・トラックを追加収録した新装版となって登場! ◆各方面から非常に高い評価を受ける彼らの最新作『LYKAIA』。この作品に伴うツアーを続ける中で、アルバムとは違う進化を見せ始めたライヴ・ヴァージョンを音源として残すべく編成されたこの『LYKAIA REVISITED』は、アルバム収録曲に加え、2曲のライヴ音源を追加収録し、Paul Tippettによる新アートワークを使用した新装版となっている。 「ツアーは素晴らしかったよ。毎晩曲をプレイするっていう機会を与えられると、その曲自体に新しい解釈を与えることが出来るようになる。そこで、俺達全員、発表したアルバムをより磨き上げ、進歩させるようにリマスターを施し、そこにライヴ音源を追加収録することで、俺達の『LYKAIA』時代を完璧に捉えた作品ができるって考えたんだ」 ─ Martin Lopez ◆「Sectarian」のリスボン公演時のライヴ音源と、「Lucidity」のローマ公演時のライヴ音源、ここに追加収録された2曲のライヴ・テイクは、一切手を加えることなく、彼らのライヴでのパフォーマンスをそのまま収録している。Martinはこうコメントしている。 「この曲は、ショウの中でも中心となるべきものだと感じている。特別な何かがあるんだ。そしてもう一つ付け加えておくと、このライヴ・テイクには一切何も手を付けてないってことだね。俺達がプレイしたそのままの音が収録されているんだ。会場に来ていた人は、そこで聴いたものがそのまま聞こえてくるはずさ」 《LYKAIAについて》 ◆デビュー当時はTOOLとの共通点が多く語られていたが、その後自らの音楽的スタイルをより自由に羽ばたかせ、デビュー作にある力強さを保ちながらよりOPETH的サウンドへとシフトさせたセカンド・アルバムで、世界中のファンやメディアから賞賛を受けたソーエン。その後も独自の音楽的ヴィジョンを模索し続けながら完成させたこの最新作は、アナログ・レコーディングによる暖かみに満ちたサウンドと、闇と影によりフォーカスしたその深遠な音世界が展開する、SOENというバンドの音楽性を力強く凝縮させた圧巻の音像が渦巻く作品に仕上がっている。 ◆過去2作がよりハードで、テクニカルで、聴く者に集中力を要求するものであるとするならば、この最新作『LYKAIA』はより人間的暖かみに満ちた、柔らかい肌触りを感じさせるものだと言えるかもしれない。音像は非常にダイナミックであり、時にアンビエント的な要素も大胆に取り入れながら複雑なメロディ・ラインや曲構成を展開しているのだが、全体的な印象はエッジが効いたものと言うよりはもっと柔らか味のあるサウンドなのだ。この辺りも、SOENという底知れぬ才能の成せる技なのかもしれない。 ◆今までも自然や人間性、地球環境といったテーマを取り上げてきた彼らだが、今作は古代ギリシアの神話にある人狼伝説、LYKAIA(リュカイア、古代ギリシアの儀式であり、人身御供として人肉が捧げられ、この儀式に参加したものはその人肉を食べなくてはならず、そこで人肉を食した者はその後9年間狼へと姿を変えるのだが、その9年間の間人肉を食することなければ、再び人間の姿に戻れる、というもの)をテーマに置き、宗教的背景によってもたらされる様々な価値観や考え方を取り上げているという。サウンドと共に、歌詞的により深遠な世界へと足を踏み入れた彼らの音楽的旅路は、この作品をもってさらに新たな扉を開けることとなるのだ…。【仕様】・デジパック
    ¥1,980 (税込)
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  • FREQUENCY

    TEA STREET BAND

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / CD / 9029694647 / 1007792396 / 2018年11月09日

    CD CD

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    UKでジワジワと熱狂的なファンを増やしているという、リヴァプール出身のエレクトロ・ロック・バンド、THE TEA STREET BAND。彼らにとって2014年のセルフ・タイトル・デビュー・アルバムから約4年振りとなる最新作がリリース! ■ UKでジワジワと熱狂的なファンを増やしているという、リヴァプール出身のエレクトロ・ロック・バンド、THE TEA STREET BAND。彼らにとって2014年のセルフ・タイトル・デビュー・アルバムから約4年振りとなる最新作がリリースされる。 ■ Huw Stephens、Lanice LongなどBBC RADIO1の人気DJからも支持を集めているTHE TEA STREET BAND。2000年代初め、The Maybes?として活躍していたメンバーたちによって再編成された彼らは、インストゥルメンタル・トラックにシンセやビートを組み合わせ、独自の多幸感溢れるエレクトロ・スタイルを追求している。リヴァプール出身アーティストの多くがそうであるように、THE TEA STREET BANDのサウンドの核となっているのは、“良いメロディー”。実際彼らの楽曲には、あちこちに聴くものの耳とハートをガッチリとキャッチしそうな、メロディやフックが満載である。 ■ コールドプレイ、キャスト、パルプなど数多くのアーティストの名盤が生まれた地元リヴァプールのParr Street Studiosで1年掛けてレコーディングされた本作『FREQUENCY』。プロデュースを手掛けるのは、イアン・ブラウンなどとの仕事で知られるクリス・テイラー。彼とともに作り上げた本作『FREQUENCY』は、バンドにとって大きな音的成長を遂げたアルバムとなった。「ファースト・アルバムとは違うソングライティング方法を取ったんだ」と語るのは、バンドのフロントマンであるTimo Tierney。「みんなで曲作りをしたんだ、それぞれが各曲に色々な要素を持ちこんでね」またアルバムのジャケットは、リヴァプールのフォトグラファー、John Johnsonによるもの。ちなみに彼はThe Maybes?のツアー・フォトグラファーを務めたり、宣伝用写真の撮影も手掛けていたそう。 ■ The Maybes?の時代から、常に自分たちのサウンドを探求しつづけているTHE TEA STREET BAND。その彼らが辿り着いた自分たちのサウンドが、本作『FREQUENCY』で見事に開花した。
    ¥1,870 (税込)
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    • ADA / IMPORT / CD / 5053830716 / 1007792398 / 2018年11月09日

    CD CD

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    現代カントリー・シーンを代表する人気実力ともに兼ね備えた女性シンガー・ソングライター、マルティナ・マクブライドが届ける温かなクリスマス・アルバム。ビッグバンドのスイング感溢れる楽しいポップス・ナンバーが聖夜を盛り上げる『IT'S THE HOLIDAY SEASON』発売! ■ 現代カントリー・シーンを代表する人気実力ともに兼ね備えた女性シンガー・ソングライター、マルティナ・マクブライド。カントリー界のみならず、ポップス界でも絶大な人気を持つ彼女は、これまで何枚ものアルバムやシングルを、アメリカのカントリーとポップス両方のチャートのTOP10に送り込んでいる。 ■ その彼女がマルチ・プラチナムに輝いた1998年の大ヒット・クリスマス・アルバム『WHITE CHRISTMAS』以来となる“クリスマス・アルバム”をリリースする。本作『IT'S THE HOLIDAY SEASON』で彼女は、先日75歳でこの世を去ったアメリカ音楽界のベテラン作曲家/プロデューサー、パトリック・ウィリアムズのアレンジのもと、ロサンゼルスのキャピトル・スタジオ、そしてナッシュヴィルのブラックバード・スタジオで、40人以上の一流ミュージシャンたちをバックにしながらレコーディングを行ったという。 ■ 本作に収録されている9曲は、「サンタが街にやってくる(Santa Clause Is Coming To Town)」から、「ウィンター・ワンダーランド(Winter Wonderland)」、「赤鼻のトナカイ(Rudolf The Red-Nosed Reindeer」など昔も今も皆に愛されているクリスマスのスタンダード・ナンバーばかり。そのことについて、マルティナは次のように語っている。「『WHITE CHRISTMAS』をリリースしてからちょうど20年になるの。あのアルバムを作った時、時を超えてもずっと聴き続けられるような普遍的なものにしたいと思っていたけど、それは達成できたと思う。だから今作『IT'S THE HOLIDAY SEASON』でも同じことを成し遂げたいって思った、でもちょっと違う雰囲気のものでね。そこで私は、アルバムの大部分を、シナトラやディーン・マーティン、エラ・フィッツジェラルドの時代に連れてってくれるようなビッグ・バンドのスイングがあるものにしようと決めたの。だから、『WHITE CHRISTMAS』の時に取り上げた讃美歌的なものよりも、そうしたスイングのヴァイブを持ったポップなクリスマス・ナンバーをレコーディングした。どちらの作品もずっと楽しんで聴かれ続けて欲しいというのが、私の願いなの」 ■ シンガーとしての活動にとどまらず、プロデューサーとして、ソングライターとして、またまた「アメリカン・アイドル」のゲスト・ジャッジも務めた経験も持つマルティナ。3人の子供の母親でもある彼女が発売したレシピ本もまた好評を博しているそう。そんな彼女が愛する家族と共に過ごしたい大切なホリデイ・シーズンを楽しく祝うのにぴったりなアルバムが完成した。
    ¥1,760 (税込)
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    • ADA / IMPORT / CD / 5538000831 / 1007792399 / 2018年11月09日

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    アメリカン・ミュージックの古き良き伝統を今に伝えるブルーグラス・デュオ、THE GIBSON BROTHERSが、ダン・オーバックと出逢ったことによって生まれた”幸せな音楽のマリアージュ”! ブルーグラスの美しいハーモニーとアコースティック・ギターに70年代のクラシック・ロックやカントリーを加え、レトロな感じもありながら、どこか新鮮なEASY EYE SOUND風カントリー・ロック・サウンド満載の味わい深いアルバム『MOCKINGBIRD』完成!! ■ ブラック・キーズのダン・オーバック拘りの“グッド・ミュージック”レーベル、EASY EYE SOUND。昨年6月に自身のソロ・アルバム『WAITING ON A SONG』をリリースして以来、通をも唸らせる音楽的審美眼で、数々のオリジナリティ溢れるアーティストとアルバムを世に次々と送り出し、音楽ファンを唸らせているが、またまた興味深いアーティストが登場した。 ■ そのアーティストとはTHE GIBSON BROTHERS。1980年代後半からアメリカのブルーグラス・シーンを中心に活動している、リー&エリックのギブソン兄弟からなるこのデュオは、デビュー当時より、エヴァリー・ブラザーズを彷彿させる美しいハーモニーに卓越したテクニックとミュージシャンシップで高い評価を集め続けてきた。20年芋亘るキャリアの中で、International Bluegrass Music Association Awardsを複数受賞し、10作以上のアルバムを発表し、またジョー・ウォルッシュの『SWEET LOAM』にも参加した彼らだが、この度、ダン・オーバックのEASY EYE SOUNからニュー・アルバム『MOCKINGBIRD』をリリースする。 ■ この新作『MOCKINGBIRD』は、これまでのTHE GIBSON BROTHERSのアルバムとは少々趣きの異なるアルバムである。ナッシュヴィルにあるダン・オーバックのスタジオ、EASY EYE SOUNDでレコーディングされたアルバムのプロデュースを手掛けるのは、勿論ダン本人。さらに彼は、ソングライティングやバック・ミュージシャンとしても参加している。またプロデューサーにはダンの他、ジョニー・キャッシュやジョン・ブラインなどを手掛けたデヴィッド・ファーガソンも名を連ねている。 ■ アルバム・サウンドの核となっているのは、言うまでもなくTHE GIBSON BROTHERSのブルーグラス・サウンド。しかしこのニュー・アルバムには、そこに70年代のクラシック・ロックやカントリーを加え、レトロな感じもありながら、どこか新鮮なEASY EYE SOUND風カントリー・ロック・サウンドに仕上がっている。また本作でリ兄弟とともにソングライティングを行っているのは、ダン・オーバックとデヴィッド・ファーガソンの他、ビッグ・アル・アンダーソン(NRBQ、ティム・マックグローなど)、ジョー・アレン(グレン・キャンベルなど)、ボビー・ウッド(ガース・ブルックス、ジョージ・ストレイトなど)、そしてパット・マクラクリン(ボニー・レイット、ジョン・プラインなど)などカントリー・シーンで活躍するソングライターたち。 ■ アルバムからリード・トラックとして公開されている、R.E.M.のカヴァー「Everybody Hurts」は、二人の息の合ったハーモニーとレイドバックしたアレンジが光る1曲。続けて公開されている「Lay Your Body Down」は、彼らが持つブルーグラスの素養にカントリーとロックン・ロールの風味を加えた、軽快なナンバーだ。アメリカン・ミュージックの古き良き伝統を今に伝えるブルーグラス・デュオ、THE GIBSON BROTHERSが、ダン・オーバックと出逢ったことによって生まれた”幸せな音楽のマリアージュ”。まるでモダンでオシャレな古着のリメイクのような趣と味わいがある、これまでの彼らとはまた一味違ったカントリー・ロック・サウンドにも注目だ!
    ¥1,540 (税込)
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  • FREQUENCY(VINYL)

    TEA STREET BAND

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / LP(レコード) / 9029694458 / 1007792397 / 2018年11月09日

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    UKでジワジワと熱狂的なファンを増やしているという、リヴァプール出身のエレクトロ・ロック・バンド、THE TEA STREET BAND。彼らにとって2014年のセルフ・タイトル・デビュー・アルバムから約4年振りとなる最新作がリリース! ■ UKでジワジワと熱狂的なファンを増やしているという、リヴァプール出身のエレクトロ・ロック・バンド、THE TEA STREET BAND。彼らにとって2014年のセルフ・タイトル・デビュー・アルバムから約4年振りとなる最新作がリリースされる。 ■ Huw Stephens、Lanice LongなどBBC RADIO1の人気DJからも支持を集めているTHE TEA STREET BAND。2000年代初め、The Maybes?として活躍していたメンバーたちによって再編成された彼らは、インストゥルメンタル・トラックにシンセやビートを組み合わせ、独自の多幸感溢れるエレクトロ・スタイルを追求している。リヴァプール出身アーティストの多くがそうであるように、THE TEA STREET BANDのサウンドの核となっているのは、“良いメロディー”。実際彼らの楽曲には、あちこちに聴くものの耳とハートをガッチリとキャッチしそうな、メロディやフックが満載である。 ■ コールドプレイ、キャスト、パルプなど数多くのアーティストの名盤が生まれた地元リヴァプールのParr Street Studiosで1年掛けてレコーディングされた本作『FREQUENCY』。プロデュースを手掛けるのは、イアン・ブラウンなどとの仕事で知られるクリス・テイラー。彼とともに作り上げた本作『FREQUENCY』は、バンドにとって大きな音的成長を遂げたアルバムとなった。「ファースト・アルバムとは違うソングライティング方法を取ったんだ」と語るのは、バンドのフロントマンであるTimo Tierney。「みんなで曲作りをしたんだ、それぞれが各曲に色々な要素を持ちこんでね」またアルバムのジャケットは、リヴァプールのフォトグラファー、John Johnsonによるもの。ちなみに彼はThe Maybes?のツアー・フォトグラファーを務めたり、宣伝用写真の撮影も手掛けていたそう。 ■ The Maybes?の時代から、常に自分たちのサウンドを探求しつづけているTHE TEA STREET BAND。その彼らが辿り着いた自分たちのサウンドが、本作『FREQUENCY』で見事に開花した。
    ¥2,970 (税込)
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    • ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5538000830 / 1007792400 / 2018年11月09日

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    廃盤
    アメリカン・ミュージックの古き良き伝統を今に伝えるブルーグラス・デュオ、THE GIBSON BROTHERSが、ダン・オーバックと出逢ったことによって生まれた”幸せな音楽のマリアージュ”! ブルーグラスの美しいハーモニーとアコースティック・ギターに70年代のクラシック・ロックやカントリーを加え、レトロな感じもありながら、どこか新鮮なEASY EYE SOUND風カントリー・ロック・サウンド満載の味わい深いアルバム『MOCKINGBIRD』完成!! ■ ブラック・キーズのダン・オーバック拘りの“グッド・ミュージック”レーベル、EASY EYE SOUND。昨年6月に自身のソロ・アルバム『WAITING ON A SONG』をリリースして以来、通をも唸らせる音楽的審美眼で、数々のオリジナリティ溢れるアーティストとアルバムを世に次々と送り出し、音楽ファンを唸らせているが、またまた興味深いアーティストが登場した。 ■ そのアーティストとはTHE GIBSON BROTHERS。1980年代後半からアメリカのブルーグラス・シーンを中心に活動している、リー&エリックのギブソン兄弟からなるこのデュオは、デビュー当時より、エヴァリー・ブラザーズを彷彿させる美しいハーモニーに卓越したテクニックとミュージシャンシップで高い評価を集め続けてきた。20年芋亘るキャリアの中で、International Bluegrass Music Association Awardsを複数受賞し、10作以上のアルバムを発表し、またジョー・ウォルッシュの『SWEET LOAM』にも参加した彼らだが、この度、ダン・オーバックのEASY EYE SOUNからニュー・アルバム『MOCKINGBIRD』をリリースする。 ■ この新作『MOCKINGBIRD』は、これまでのTHE GIBSON BROTHERSのアルバムとは少々趣きの異なるアルバムである。ナッシュヴィルにあるダン・オーバックのスタジオ、EASY EYE SOUNDでレコーディングされたアルバムのプロデュースを手掛けるのは、勿論ダン本人。さらに彼は、ソングライティングやバック・ミュージシャンとしても参加している。またプロデューサーにはダンの他、ジョニー・キャッシュやジョン・ブラインなどを手掛けたデヴィッド・ファーガソンも名を連ねている。 ■ アルバム・サウンドの核となっているのは、言うまでもなくTHE GIBSON BROTHERSのブルーグラス・サウンド。しかしこのニュー・アルバムには、そこに70年代のクラシック・ロックやカントリーを加え、レトロな感じもありながら、どこか新鮮なEASY EYE SOUND風カントリー・ロック・サウンドに仕上がっている。また本作でリ兄弟とともにソングライティングを行っているのは、ダン・オーバックとデヴィッド・ファーガソンの他、ビッグ・アル・アンダーソン(NRBQ、ティム・マックグローなど)、ジョー・アレン(グレン・キャンベルなど)、ボビー・ウッド(ガース・ブルックス、ジョージ・ストレイトなど)、そしてパット・マクラクリン(ボニー・レイット、ジョン・プラインなど)などカントリー・シーンで活躍するソングライターたち。 ■ アルバムからリード・トラックとして公開されている、R.E.M.のカヴァー「Everybody Hurts」は、二人の息の合ったハーモニーとレイドバックしたアレンジが光る1曲。続けて公開されている「Lay Your Body Down」は、彼らが持つブルーグラスの素養にカントリーとロックン・ロールの風味を加えた、軽快なナンバーだ。アメリカン・ミュージックの古き良き伝統を今に伝えるブルーグラス・デュオ、THE GIBSON BROTHERSが、ダン・オーバックと出逢ったことによって生まれた”幸せな音楽のマリアージュ”。まるでモダンでオシャレな古着のリメイクのような趣と味わいがある、これまでの彼らとはまた一味違ったカントリー・ロック・サウンドにも注目だ!
    ¥2,970 (税込)
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  • BALLADS 1

    JOJI / ジョージ

    ヒップホップ・R&B

    • ADA / IMPORT / CD / 9029693986 / 1007792372 / 2019年08月22日

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    ミレニアム世代の早耳リスナー必聴作品NO.1! HIPHOPを中心に、音楽、ファッション、サブカルチャーなどアジアン・カルチャーを世界へと発信している話題のメディア・プラットフォーム、88risingに所属する、注目のオーストラリア系日本人シンガー、JOJIのニュー・アルバムが到着!ローファイでメロウな美メロ・バラードを集めたナイト・ミュージック・アルバム『BALLADS 1』完成! ■ HIPHOPを中心に、音楽、ファッション、サブカルチャーなどアジアン・カルチャーを世界へと発信している話題のメディア・プラットフォーム、88rising。来年1月に所属アーティスト5組を一気にフィーチャーしたイベントを東京・大阪で行うことが決定しており、日本での注目度も現在急上昇中!そのイベントへの出演が発表されている、大阪出身、ニューヨーク在住のオーストラリア系日本人シンガー、JOJIのニュー・アルバムが到着した! ■ 大阪出身のJOJI。彼は元々、“Filthy Frank”の名で活躍するYouTuberだった。自身のYouTubeチャンネルにコメディ動画(下品なネタ、過激なネタも多数)をUPしていたが、それがものすごい勢いでバズり、一躍話題の人に。しかし彼は健康上の理由で、2017年YouTuber引退を宣言。その後は音楽活動に専念している。 ■ メランコリックなテーマにソウルフルなヴォーカル、ローファイなR&Bサウンド。そこにトラップ・ミュージックやトリップ・ホップ、グライムにエレクトロやフォークなど様々な要素を織り交ぜたJOJIのサウンド。マルチインストゥルメンタル・アーティストである彼は、今やミュージシャンとしても熱狂的なファンを獲得している。米Pigeons & Planesで2017年のベスト・ニュー・アーティストに選ばれた彼は、間違いなくデジタル・エイジにおける最重要アーティストの1人だろう。昨年11月にリリースされたデビューEP『IN TONGUES』は、3億回以上のストリーミング再生数を記録しただけでなく、米iTunesの総合チャートで8位、そしてR&Bチャートで1位を獲得。Billboard 200アルバム・チャートでも58位、またTOP R&B/HIPHOPアルバム・チャートでも28位にエントリーしている。またEPからのシングル「Will He」はSpotifyのGlobal、及びUSのViral 50チャートの1位に輝いている。 ■ そして待望の新作『BALLADS 1』。タイトルからも察せられるように、本作はJOJIによるバラード・ナンバーのコレクションである。ちなみにBBC RADIO1でのインタビューでJOJIはバラードが好きだと語っている。相手を特定していないメロウなナンバーが並ぶこの作品には、欲情や苦悩、叶わぬ想いや自己嫌悪など、恋愛にまつわる様々な経験や矛盾、対立などが様々なトーンで描かれている。収録されているバラードはそれぞれ異なった人の視点から描かれているが、それらの人物はJOJIの空想、そして実体験から生まれたという。アルバムの大半は、JOJI本人がプロデュースを手掛けているが、プロダクションにはShlohmo、Clams Casino、Thundercat、RL Grime、Patrick WimberlyそしてJam Cityなどが参加している。 ■ アルバムからの第一弾シングルとしてリリースされたのはピアノのフレーズとビートが印象的な「Yeah Right」。待望のフル・アルバムへの期待を盛り上げるこの1曲は、リリースされるやいなや、6千万回以上のストリーミング再生数を記録している。 ■ 続けてリリースされた「Slow Dancing In The Dark」は美メロに溺れてしまいそうなメロウ・ナンバー。JOJIによるこの楽曲は、彼本人とChairliftのPatrick Wimberly(Beyonce、Solange、MGMTなど)がプロデュースを手掛けている。このJOJI流のパワー・バラードは、今年5月のBlurry Visionsフェスティヴァルで初披露されて以来大きな反響を呼び、そのパフォーマンスを収録したブートレグ映像や、曲にインスパイアされたカヴァーやリメイクが続々とYouTube等にアップロードされていったという。さらにClams Casinoをフィーチャーした軽快な「Can't Get Over You」は、アルバムのややアップテンポな面を見せている。 ■ 2019年間違いなくここ日本でも更なる注目を集めるであろう、88risingとJOJI。James BlakeやThe Weekend、Frank Ocean、Shlohmoなどが好きな早耳リスナーを自認するなら、彼のフル・デビュー・アルバムは必聴だ! ■ 88RISING来日公演情報 ■ (参加アーティスト:Rich Brian/Joji/Higher Brothers/NIKI/AUGUST 08) 東京 2019/1/10(木) Zepp Tokyo 大阪 2019/1/11(金) Zepp Osaka Bayside https://www.creativeman.co.jp/event/88rising/ <メーカーインフォより>
    ¥1,705 (税込)
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    • ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053842674 / 1007756946

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    ※入荷次第の発送となります。ご了承ください。オーストラリアの国民的バンド、ザ・リヴィング・エンドが帰ってきた!思わず『WUNDERBAR』(素晴らしい)と叫びたくなる新作を引っ提げて!彼らの十八番、直球ど真ん中の胸躍るようなストレートなロックンロールが炸裂するベルリン録音のニュー・アルバム完成! ■ オーストラリアの国民的バンド、ザ・リヴィング・エンドが帰ってきた!思わず『WUNDERBAR』(素晴らしい)と叫びたくなる新作を引っ提げて! ■ 1994年にオーストラリアはメルボルンで結成されたザ・リヴィングエンド。約25年にも亘るキャリアを考えれば、今の彼らが所謂”クラシック・ロック”や“オールド・スクール・ロック”的なポジションに立っていたとしても、路線を変えて壮大なコンセプトを作っていたとしても、何ら不思議はないのかもしれない。しかしデビュー以来一貫してオージー・ロックのフレイヴァーが詰まったメロディックかつ、シンガロングな楽曲でファンの心を掴んできたトリオは、いい“ロック親父”になっても、そのロックンロール・アティデュードは少しもブレていなかった! ■ ザ・リヴィング・エンドにとって約2年振りとなるニュー・スタジオ・アルバム『WUNDERBAR』。「俺たちは、『ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン』みたいなものを作りたいわけじゃなかった」と語るのは、フロントマンのクリス・チェズニー。その言葉通り、このニュー・アルバムはザ・リヴィング・エンドの十八番とも言える、直球ど真ん中の、胸躍るようなストレートなロックンロールに溢れている。「俺たちは今でも、ライヴで自分たちの100%出しきっている。いつも最高の曲を作ろうと頑張っているし、最高に楽しい時だってある――だから今でも一緒にやっているんだろうな」そう語るのはドラムスのアンディ・ストラッカンだ。 ■ ドイツ語で“Wonderful”を意味するアルバム・タイトル『WUNDERBAR』。ザ・リヴィング・エンドにとって通算8作目となる本作は、ベルリンでレコーディングされたが、これまでの彼らのアルバムの中で最も早く形になったアルバムでもあった。2018年初め、アルバムを作れるだけの曲を手に、ベルリンへと向かった彼らは、そこでディ・トーテン・ホーゼンなどを手掛けたプロデューサー、Tobias Kuhnとスタジオに入った。彼と一緒に仕事をするのは初めてだったが、Tobiasはバンドと同じ”音楽的言語”を持っており、ザ・リヴィング・エンドのハートに増強剤をぶち込み、『WUNDEBAR』の制作に大きな刺激を与えた。またかつてイギー・ポップやデヴィッド・ボウイ、ブライアン・イーノといったロック・アイコンが滞在し、作品を作り上げたベルリンの街も『WUNDERBAR』に大きな影響を与えた。暖房の無いAirbnbで寝泊まりしながらも「ベルリンは素晴らしい所だよ」とベース/ヴォーカルのスコット・オーウェンは語る。「ロック・バンドがダーティーでギラついたロックンロールを作るには、ここほど相応しい場所はないよ」 ■ 彼らのパンク魂が迸る、疾走感のあるリード・シングル「Don't Lose It」は熟練味を出しながらも、堂々と反逆的で、エモーショナルな共感を呼び起こす、2018年現在のザ・リヴィング・エンドの姿を映した1曲と呼べるだろう。また嫉妬や野心といった感情を描いたメロディックなアンセム「Otherside」についてアンディはこう説明する。「隣の芝生は青く見えるだろう?でも、たまには足を止めて、自分が何を持っているかを見詰めなきゃいけないんだ。そうすれば、もっと悪い状況になっていたかも知れないことに気付くのさ」 また、アルバム中最も政治的なメッセージを持った「D.E.A.T.H」は、”7年近く住んでたから、彼らには同情的なんだ”と語るクリスが現在のアメリカにインスパイアされた作ったもの。ディ・トーテン・ホーゼンもバックング・コーラスで参加しているこの曲は大声でシンガロングしたくなるようなロック・アンセム調で始まり、アメリカン・ドリームの終焉を悼むアコースティック・ばらーで終わっている。このように『ザ・リヴィング・エンドの最新作『WUNDERBAR』は、エネルギッシュなストレートど真ん中なパンク・ロックを奏でながらも、人生の悲哀や心の琴線に触れるような細やかな機微もアコースティック・ギターにのせて歌えるようになった、背負うものもたくさん増えた2018年の彼らを等身大で捉えた作品でもある。年を取って、“おやじロック”をやり始めるバンドもあれば、消えてなくなってしまうバンドもある。しかし、ザ・リヴィング・エンドはまだまだロック街道のど真ん中で、新たな道を切り拓いているのだ! <メーカーインフォより>
    ¥3,410 (税込)
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  • A WALK THROUGH JACKSON COUNTY

    ARLINGTON

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / CD / 5053842439 / 1007786747 / 2018年11月02日

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    廃盤
    俺たちのヴィジョンは、直球ど真ん中のロック・バンドを作ること――! 南カリフォルニア出身の3ピース・バンド、ARLINGTON(アーリントン)。 シンプルなセッティング、シンプルな編成。ブラフも装飾も豪華な機材も一切なし!潔いまでの“最高にカッコいい音楽至上主義”でロック・シーンの最前線へ殴り込みをかける! ■ 「俺たちのヴィジョンは、直球ど真ん中のロック・バンドを作ること――ギター、ベース、ドラムでね」そう語るのは、南カリフォルニア出身のトリオ、ARLINGTON(アーリントン)。 その言葉を違えることなく、彼らはフル・デビュー・アルバムを完成させ、ロック・シーンの最前線へ殴り込みをかける! ■ 幼馴染3人によって2016年に結成されたARLINGTON。ジャック・ホワイトやストロークス、キングス・オブ・レオンやアークティック・モンキーズのシンプルでブルージーなロックンロールに影響を受けた彼らは、ひたすら曲作りとリハーサルを繰り返し自分たちの腕を磨いていたが、僅か4回のライヴの後、作ったデモがRISE RECORDSに渡ったことからたちまちレーベル契約を手にする。そこからトントン拍子に話が進み、彼らは、プロデューサーMatt Bayles(Pearl Jam、Mastodon、The Sword他)と組み、デビュー・アルバム『A WALK THROUGH JACKSON COUNTY』のレコーディングに取り掛かったという。「マットは俺たちのありのままのサウンドをそのまま保ってくれた」そう彼らは語り、さらにこうも続ける。「彼は俺たちの足を地に着けてくれて、常に自分たちがベストな状態で演奏できるよう的確に対処してくれた。俺たちは余計な手が加えられてないカッコいいものを作りたいと思っていたが、彼はそれに乗ってくれた。ヴァイブスは最高だったよ」 ■ 「シンプルなセットアップにシンプルなトーン、何もかもをシンプルに。俺たちは、使っている楽器や機材からでなく、ましてやイメージからでもなく、ソングライティングから自分たちのクリエイティヴィティを引き出していったんだ」そう自分たちの音楽について語る彼らは、アルバムの発売に先駆けて3曲を公開している。アルバムのオープニングを飾る「Don't Mind」は、どこかウェスタン調な雰囲気もある、掻き毟るようなギター・リフが印象的なグルーヴィーな疾走感溢れるナンバー。そしてヘヴィーなリズムから始まるリード・トラック「Mud」は、王道のロックのヴァイヴにモダンな変拍子リフを組み合わせた一度聴いたらクセになりそうな1曲。またメロウなヴォーカルとシャープなリフが絶妙なパンチが効いたロックン・ロールを作り出している「Hollow Moon」は、どこか甘酸っぱい青春の一頁を切り取ったかのようなミュージック・ビデオも注目だ。 ■ アルバム・タイトル『A WALK THROUGH JACKSON COUNTY』にも彼らの自らのサウンドに対する意気込みが感じられる。「ウェスタン・スタイルのサウンドに上手くハマっていると思った。カウボーイ・ブルースっぽい音を表しているんだ。俺たちはウェストコースト育ちだから、そういったものが自分たちの血に流れているのさ」そう語るARLINGTONのサウンドは、ロック・ミュージックの古き良き伝統を真っ直ぐに受け継いでいる。「俺たちを聴いている時、何も考えずに聞いて欲しいんだ。“ああ、楽しいグッドミュージックだな”ってね。聴いても最高、ダンスするにも最高。昔にあったものを思いだすかも知れないが、まったく新しいものなんだ」
    ¥1,650 (税込)
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  • FOUR PIECES (4LP VINYL)

    YAZOO / ヤズー

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053837976 / 1007786761 / 2018年11月02日

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    廃盤
    80年代初め、ソウルフルなヴォーカル+シンセ・ポップ・サウンドでセンセーションを巻き起こした、アリソン・モイエとヴィンス・クラークからなる英国のエレクトリック・ポップ・デュオ、ヤズー。短命ながらもその斬新なサウンドでシーンに大きなインパクトを与えた彼らの軌跡を最新リマスター音源で収録した4枚組アナログ・セットリリース! ■ 1981年英国エセックスで結成されたポップ・デュオ、ヤズー。スタジオ・アルバム2枚を発表し、1983年に解散した短命のグループだったにも関わらず、彼らのシンセ・ポップ・サウンドは、音楽シーンに大きな影響を与えた。その彼らの軌跡を一つにまとめた4枚組アナログLPセットがリリースとなる。 ■ デペッシュ・モードの結成メンバーであったヴィンス・クラークと、ソウルフルな声を持つヴォーカリスト、アリソン・モイエからなるヤズーは、英国ではMute Records、アメリカではSire Recordsと契約し、1982年にデビュー・アルバム『UPSTAIRS AT ERIC』を発表。全英アルバム・チャートの2位を獲得したこのアルバムからは、「Only You」や「Don't Go」などのヒット・シングルが世に送り出された。続けてリリースされた『YOU AND ME BOTH』は、全英1位に輝き、「Nobody's Diary」のヒット・シングルが生まれている。しかし1983年には解散を発表、アリソン・モイエはそのソロ・シンガーとして、またヴィンス・クラークもイレイジャーのメンバーとして今もシーンで活躍している。 ■ そんなヤズーをサウンドを総括した4枚組アナログLPボックスが本作『FOUR PIECES』である。”四部作”とシンプルに表現された本作には、彼らがリリースした2作のスタジオ・アルバムを最新リマスター音源でそれぞれ収録したアナログLPに加え、リミックスやBBCでのセッションを収録した計4枚のアナログLPが収められている。レア・トラック集とも呼べるLP3には、80年代当時の空気をそのまま閉じ込めたような、Rechard XやTodd Terry, Youthらによるエクステンデッド・ミックスや貴重なリミックスをはじめ、2017年発表の「Only You」オーケストラル・ミックス、さらには「Winter Kills」のニュー・リミックスがフィーチャーされている。またLP4には、80年代はじめに録音されたBBCセッションの音源も収録!6曲の未発表音源を含むこれらのセッション音源は、名物番組でもあった、John Peel、そしてDavid JensenのRadio 1セッションを初めて完全収録しているだけでなく、本作の為に新たにリマスター!「Don't Go」や「Situation」、「Too Pieces」、「Winter Kills」など、彼らの代表曲の貴重なスタジオ・セッション・ヴァージョンを聴くことが出来る。 ■ アナログは最新リマスター音源の音質を生かす、180グラム重量盤を使用。またLP4枚を収めたハードカバー・ブック型パッケージは、当時の二人のポートレートをフィーチャーしたミニマルなデザインであるが、マットなホワイト地にシルバーの箔押しをあしらった豪華仕様となっている。またパッケージには、32ページのブックレットが付属しており、アルバム2作品の歌詞の他、貴重な写真を掲載。80年代はじめ、そのソウルフルでエモーショナルヴォーカルと、シンセ・ポップを組み合わせた斬新なサウンドで当時のミュージック・シーンにセンセーションを巻き起こしたヤズーの全てがここにある。
    ¥11,880 (税込)
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  • CALL THE COMET / CALL THE COMET

    JOHNNY MARR / ジョニー・マー

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / CD / 9029695584 / 1007660100 / 2018年06月15日

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    廃盤
    伝説的ロック・アクト、THE SMITHSのギタリストであり、UKロック/ブリットポップ・ムーヴメントに多大なる影響を与える、超重要アーティスト=JOHNNY MARR。ソロ・アーティストとしても非常に高い評価を受ける彼が、約4年振りとなる通算3枚目のアルバム『CALL THE COMET』をリリース!「このアルバムは僕にとってのマジック・リアリズムなんだ」 ジョニー・マーUKロック/ブリットポップ・ムーヴメントに多大なる影響を与える、超重要アーティスト:ジョニー・マー。伝説的ロック・アクト、スミスのギタリストであり、ソロ・アーティストとしても非常に高い評価を受け、数々のアーティストに影響を与え続ける彼が、前作『PLAYLAND』より約4年振りとなる通算3枚目の最新作『CALL THE COMET』を完成させた! 2013年に発表した初のソロ・アルバム『THE MESSENGER』は全英10位に、そして2014年のセカンド・ソロ・アルバム『PLAYLAND』は全英9位を記録、貫禄の存在感を見せつけてくれる彼が放つこの最新作『CALL THE COMET』は、マンチェスターにあるMarr's Crazy Face Studiosにてレコーディングされた作品だ。 UKロックを体現するかのように展開していく楽曲、そこで歌われる秀逸のメロディ・ラインと、そのメロディにからみ合う流麗なギター・リフ、そして楽曲そのものの要素をさらに増幅させるかのように様々なエフェクトを駆使して多彩な色合いを表現するギター・サウンド...、ジョニー・マーというアーティストの魅力は何といってもその尽きることのない創造性とそのアイデアを音で実体化させる才能の豊かさなのだが、その魅力はこの最新作にも最大限に封じ込められている。 既に公開されている新曲「The Tracers」でも、ジョニー・マーらしさ全開のギター・ワークと憂いを帯びた疾走感のあるロック・サウンドが展開されている。他にも、きらびやかなギター・リフで幕を開け、ジョニーの湿り気のある歌声でまさにスミスそのものとも言えるメロディを歌うアルバムのオープニング・トラック「Rise」や、既に彼のライヴでは定番の曲となっている「Spiral Cities」、様々な音色を駆使しながら独自の世界観を紡いでいく「Actor Attractor」や、ピアノのイントロで静かに幕を開け、その後内にある情熱を静かにほとばしらせていく「Walk Into The Sea」など、多彩なロック・サウンドを持つ楽曲を収録しており、その創造性の豊かさをまざまざと見せつけてくれる素晴らしいアルバムとなっている。 ジョニー・マーはこの最新作に関してこうコメントを残している: 「コンセプト・アルバムってわけじゃないけど、このアルバムにはある一つのテーマが存在している。宇宙からの別の知的存在が地球を訪れ、今の俺達をとりまく状況から救ってくれるっていうね。タイトル『CALL THE COMET』っていうのは、言ってみれば新たな道への意識的な申し立てみたいなものさ」 「そんなに遠くはない未来を舞台としていて、別に存在する社会っていうものに関係している曲が入ってるよ。曲の中で歌われるキャラクターは、新しい理想/概念を追い求めてるんだけど、中にはとてもパーソナルな曲もある。このアルバムは、俺にとってのマジック・リアリズムなのさ」
    ¥1,980 (税込)
    盤質:
    • A
  • IMPETUS <LP>

    CLUTCH / クラッチ

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1007738780 / 2018年09月11日

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    【輸入盤】埃っぽさを持ったグルーヴィなハード・ロック・スタイルで信奉者を増殖させ続けるストーナー/サイケ・ロックのカルト的存在、クラッチ。1993年にリリースしたデビュー・アルバム以前にEARACHEに残していた彼らの貴重な初期音源をまとめた作品が初めてアナログ盤となって登場! 荒々しく鳴り響く初期衝動に満ちたサウンドを今こそ体感せよ!※メーカー・インフォより
    ¥2,310 (税込)
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  • RAISE VIBRATION [2LP VINYL]

    LENNY KRAVITZ / レニー・クラヴィッツ

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053839735 / 1007709233 / 2018年09月07日

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    世界がレニーを待っていた! 音楽の歴史を自ら築いてゆく稀有な存在としてシーンを牽引する、グラミー賞4冠アーティスト:レニー・クラヴィッツ。孤独の中苦悩していたという自身最大のスランプを乗り越え、約4年ぶりとなる堂々たる11枚目のフル・アルバム『RAISE VIBRATION』を完成させた。30年に渡るキャリアで積み重ねてきた知識、そして現代を生きるミュージシャンとしての新しいインスピレーションを融合し制作された、文字通りの最高傑作アルバムが、2枚組アナログ盤でも登場! 「『LET LOVE RULE』でデビューした時、俺はそのタイトル通りに生きる決意をしたんだ。今回の『RAISE VIBRATION』も同じことさ。自分で信じるからこそ、更なる結果が生まれると思う。今の世界の価値観じゃダメなんだよ。お互いへの更なる思いやりを、愛を、率直さを。国境や形や文化の違いなんて考えなくて良い。俺たちは今一緒に地球に住んでいるんだよ。今のままじゃダメだ。俺は音楽で変化の重要さを伝えていきたい。音楽を作り続けるのは、いつまでも自分自身をインスパイアしたいからなんだ。他の人もインスパイアされてくれれば、尚更いいじゃないか」 ─ レニー・クラヴィッツ グラミー賞4冠を誇るシンガー・ソングライター、プロデューサー、そしてマルチ・プレイヤーのレニー・クラヴィッツ。1989年のデビュー・アルバム『LET LOVE RULE』のリリースにて、ロック、ファンク、ブルース、R&B、ソールなど多様な音楽スタイルを操る存在としてのポジションを獲得してきた彼が、約4年ぶりとなる11枚目のフル・アルバム『RAISE VIBRATION』を完成させた! レニー・クラヴィッツと長年の付き合いとなるギタリスト、グレイグ・ロス(彼は本作のエンジニアとしてもクレジットされている)と共に、『RAISE VIBRATION』でクラヴィッツはギター、ベース、ドラム、ピアノ、ボンゴ、グロッケンシュピール、モーグ、ローズ・ピアノ、シタール、カリンバなど、殆どの楽器を自分で演奏している。 「待っていたら突然舞い降りてきたんだ。静かに、じっと待っていた。そして最初のアイデアが浮かびあがったら、全てが明白になったんだ。俺が待ち望んでいたものがこれだってね。その状態に達すれば水門が開いて、音楽が洪水のように押し寄せてくるんだ。それが数か月続いたかな。夜中に突然インスピレーションが湧いてくるのさ。そうして続くうちに、アルバムの土台が出来上がってきたんだ」 最新作『RAISE VIBRATION』でも、彼の強烈なオリジナリティは健在だ。レニー・クラヴィッツは1989年のデビュー以降、合計4000万枚以上の売り上げを記録、世界で最も優れたロック・シンガーに贈られるグラミー賞の「ベスト・ロック・ヴォーカル・パフォーマンス」を4年連続受賞するという快挙を成し遂げている。ジャンルの垣根を超え、様々なアーティストに親しまれているクラヴィッツは、これまでマドンナ、エアロスミス、プリンス、デヴィッド・ボウイ、ミック・ジャガー、ジェイ・Z、ドレイク、そしてアリシア・キーズなどとコラボレーションを果たしてきた。マルチな才能は音楽だけにとどまらず、俳優としての才能も発揮、世界的な大ヒットとなったフランチャイズ映画「ハンガー・ゲーム」での出演を始め、助演男優賞を受賞した「プレシャス」、そしてリー・ダニエルズ監督の「バットラー」などで才能を開花し高い称賛を浴びている。 音楽の歴史を自ら築いてゆく、クラヴィッツのようなアーティストは類い希な存在だ。30年に渡るキャリアで積み重ねてきた知識、そして現代を生きるミュージシャンとしての新しいインスピレーションの融合で制作された最新作『RAISE VIBRATION』、それは新たな再スタートを切るキッカケであると共にクラヴィッツのレガシーとして後世に残されることとなるだろう。 「『LET LOVE RULE』から『RAISE VIBRATION』まで、全てのアルバムで伝えたいことはいつでも一緒なんだ。聞いている人がモチベーションとインスピレーションを持ってくれれば最高だよ」 ─ レニー・クラヴィッツ
    ¥2,970 (税込)
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  • RAISE VIBRATION [CASSETTE]

    LENNY KRAVITZ / レニー・クラヴィッツ

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / CASSETTE TAPE / 5053839761 / 1007709235 / 2018年09月07日

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    世界がレニーを待っていた! 音楽の歴史を自ら築いてゆく稀有な存在としてシーンを牽引する、グラミー賞4冠アーティスト:レニー・クラヴィッツ。孤独の中苦悩していたという自身最大のスランプを乗り越え、約4年ぶりとなる堂々たる11枚目のフル・アルバム『RAISE VIBRATION』を完成させた。30年に渡るキャリアで積み重ねてきた知識、そして現代を生きるミュージシャンとしての新しいインスピレーションを融合し制作された、文字通りの最高傑作アルバムがカセットでも登場! 「『LET LOVE RULE』でデビューした時、俺はそのタイトル通りに生きる決意をしたんだ。今回の『RAISE VIBRATION』も同じことさ。自分で信じるからこそ、更なる結果が生まれると思う。今の世界の価値観じゃダメなんだよ。お互いへの更なる思いやりを、愛を、率直さを。国境や形や文化の違いなんて考えなくて良い。俺たちは今一緒に地球に住んでいるんだよ。今のままじゃダメだ。俺は音楽で変化の重要さを伝えていきたい。音楽を作り続けるのは、いつまでも自分自身をインスパイアしたいからなんだ。他の人もインスパイアされてくれれば、尚更いいじゃないか」 ─ レニー・クラヴィッツ グラミー賞4冠を誇るシンガー・ソングライター、プロデューサー、そしてマルチ・プレイヤーのレニー・クラヴィッツ。1989年のデビュー・アルバム『LET LOVE RULE』のリリースにて、ロック、ファンク、ブルース、R&B、ソールなど多様な音楽スタイルを操る存在としてのポジションを獲得してきた彼が、約4年ぶりとなる11枚目のフル・アルバム『RAISE VIBRATION』を完成させた! レニー・クラヴィッツと長年の付き合いとなるギタリスト、グレイグ・ロス(彼は本作のエンジニアとしてもクレジットされている)と共に、『RAISE VIBRATION』でクラヴィッツはギター、ベース、ドラム、ピアノ、ボンゴ、グロッケンシュピール、モーグ、ローズ・ピアノ、シタール、カリンバなど、殆どの楽器を自分で演奏している。 「待っていたら突然舞い降りてきたんだ。静かに、じっと待っていた。そして最初のアイデアが浮かびあがったら、全てが明白になったんだ。俺が待ち望んでいたものがこれだってね。その状態に達すれば水門が開いて、音楽が洪水のように押し寄せてくるんだ。それが数か月続いたかな。夜中に突然インスピレーションが湧いてくるのさ。そうして続くうちに、アルバムの土台が出来上がってきたんだ」 最新作『RAISE VIBRATION』でも、彼の強烈なオリジナリティは健在だ。レニー・クラヴィッツは1989年のデビュー以降、合計4000万枚以上の売り上げを記録、世界で最も優れたロック・シンガーに贈られるグラミー賞の「ベスト・ロック・ヴォーカル・パフォーマンス」を4年連続受賞するという快挙を成し遂げている。ジャンルの垣根を超え、様々なアーティストに親しまれているクラヴィッツは、これまでマドンナ、エアロスミス、プリンス、デヴィッド・ボウイ、ミック・ジャガー、ジェイ・Z、ドレイク、そしてアリシア・キーズなどとコラボレーションを果たしてきた。マルチな才能は音楽だけにとどまらず、俳優としての才能も発揮、世界的な大ヒットとなったフランチャイズ映画「ハンガー・ゲーム」での出演を始め、助演男優賞を受賞した「プレシャス」、そしてリー・ダニエルズ監督の「バットラー」などで才能を開花し高い称賛を浴びている。 音楽の歴史を自ら築いてゆく、クラヴィッツのようなアーティストは類い希な存在だ。30年に渡るキャリアで積み重ねてきた知識、そして現代を生きるミュージシャンとしての新しいインスピレーションの融合で制作された最新作『RAISE VIBRATION』、それは新たな再スタートを切るキッカケであると共にクラヴィッツのレガシーとして後世に残されることとなるだろう。 「『LET LOVE RULE』から『RAISE VIBRATION』まで、全てのアルバムで伝えたいことはいつでも一緒なんだ。聞いている人がモチベーションとインスピレーションを持ってくれれば最高だよ」 ─ レニー・クラヴィッツ
    ¥1,650 (税込)
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  • DISEASE <VINYL>

    BEARTOOTH / ベアトゥース

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1007756898 / 2018年10月01日

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    【輸入盤】たとえどれだけ長くかかろうと、俺は内にある悪魔と闘い続ける、しっかりと生き続けていくために…。 元アタック・アタック!のケイリブ・ショーモ率いる、「翼をさずけるメタルコア」アクト、ベアトゥース。2016年発表の『AGGRESSIVE』に続く通算3作目となる最新作『DISEASE』が、アナログ盤でも登場! 誰の心にもある憂鬱という名の病を、リフを主体としたヘヴィ・サウンドで吐き出す、生き続けるための闘いが始まる…「このアルバムは、めまぐるしく移り変わる感情みたいな作品だね。クレイジーなほどハイな状態から、クレイジーなほどロウな状態、そしてとてつもない緊張状態…。何かに勝利を果たす、というよりは、様々な出来事や状態とどう向き合い、どうそいつと付き合っていくか、そんなことをいろいろ学んでいくようなアルバムとでも言えばいいのかな。とにかく、非常にダークなアルバムさ」 ─ ケイリブ・ショーモ◆まさに今、人気・実力ともに急上昇中のメタルコア・アクト、ベアトゥース。元アタック・アッタック!のケイリブ・ショーモを中心に2012年から活動を続ける彼らは、2014年にアルバム『DISGUSTING』でデビュー、高水準なそのメタルコア・サウンドと、ケイリブによる全ての感情を吐き出すヴォーカル・スタイルが大きな話題となり、米Metal Hammer誌や英Kerrang!誌の新人部門にノミネート、その後もスリップノットとの全米ツアーや、Reading & Leeds、Download Festival、Vans Warped Tourなどに参戦し、一気にその存在感をシーンに見せつけていく。◆2016年発表のセカンド・アルバム『AGRESSIVE』では全英チャートTop 10(英ロック&メタル・チャートでは堂々2位)、全米チャートでもTop 30(オルタナティブ・チャートでは堂々1位)を獲得、全世界で1億回以上のストリーミング回数を叩きだし、「メタルコアの未来を担うバンド」として賞賛を受けている。ここ日本にも2015年12月に初来日公演を行っており、その後2016年5月にはCROSSFAITH主宰のイベント「ACROSS THE FUTURE」への出演を果たすなど、日本のロック・キッズにも大きくその名を浸透させている。Crossfaithとは互いにゲストとして作品に登場するなど、強い繋がりを持っているバンドだ。◆そんな「翼をさずけるメタルコア」アクトが、通算3作目となるアルバム『DISEASE』を完成させた。ケイリブ・ショーモが綴る、内なる悪魔との闘いの物語の第三章ともいえるこの作品は、リフに重点を置いた良質のメタルコア・サウンドが渦巻いている。振り落とす事の出来ない憂鬱という名の病を、リフ・ドリヴンなヘヴィネスにのせてその痛みを癒してく…、そんな感覚を持つ今作は、もちろんポジティヴな側面も随所に現れるものの、その内なる悪魔に打ち勝ち、勝利を宣言する、というものではなく、ただひたすら生き続け行くために闘い続ける、その道のりを描いているかのようなアルバムだ。◆今までの通り、ケイリブ・ショーモが総て(ヴォーカル、ギター、ベース、ドラム)をレコーディングし、名プロデューサー、Nick Raskulineczと共にミックスが行われているのだが、バンドが持つリアルな感情をより明確なものにすべく、今までとは違った環境で作業が行われたという。いつも通りショーモの自宅にあるスタジオで楽曲を作り上げた後、ナッシュビルにあるBlackbird Studioで、実際の作業を進めていったのだ。伝説的な作品からまさに今大きな注目を集めるニュー・カマーまで数多くのアルバムを作り上げてきたこのスタジオが、彼らの最新作にも大きな影響を与えているのかもしれない。※メーカー・インフォメーションより【仕様】・LP 
    ¥2,530 (税込)
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  • BEAUTIFUL LIFE

    RICK ASTLEY / リック・アストリー

    ロック・ポップス・インディーロック

    • ADA / IMPORT / CD / 5053839550 / 1007685521 / 2018年09月07日

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