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- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CSS01V11 / 1006724530 / 2018年01月29日
廃盤※デジパックシカゴで活躍しているサックス奏者PAT MALLINGERの2009年録音、2010年にリリースされたピアノとのデュオ作品がリリース!!! レーベルはシカゴ発のレーベル、Chicago Sessions です。■Pat Mallinger: saxophones, fluteDan Trudell: piano試聴はこちら¥1,760 (税込)盤質:- B
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- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CSS01V05 / 1007581540 / 2018年01月29日
売切 注文不可※デジパックその名の通り、シカゴから世界へむけて新たなジャズを発信している人気レーベルCHICAGO SESSIONSより、ギタリスト・TONY DO ROSARIOの2008年録音盤がリリース!!! ■TONY DO ROSARIO (g.)¥1,760 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CS0018 / 1001770407 / 2012年09月03日
売切 注文不可シカゴを拠点に活動する俊英ドラマーMakaya McCraven最新ピアノ・トリオ作品。ピアノ・トリオというスタンダードな編成ながらヒップホップなどのダンス・ミュージックの空気を内包したロバート・グラスパーなどに代表される次世代ジャズ・ミュージックを展開した快作です!■Makaya McCraven – drums;Andrew Toombs – piano;Tim Seisser – bass.Recorded 8/14 & 11/15/2011. Produced by Nick Eipers and Makaya McCraven. Engineered by Nick Eipers↓レーベルサイトで視聴可能です↓http://chicagosessions.com/mccraven.html- 試聴可能
¥1,676 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CS0014 / 1001437238 / 2011年07月04日
売切 注文不可その名の通り、シカゴから世界へむけて新たなジャズを発信しているレーベルCHICAGO SESSIONSよりマット・ネルソンのデビューアルバムがリリース!*デジパック本作は、シカゴでジャズのみならず、HIP-HOPやROCKなど幅広い活躍を見せる若手ピアニストマット・ネルソンのデビューアルバム!!パワフルなタッチの曲、しっとりとしたバラード、いろいろな面が垣間見える作品。■Matt Nelson – piano;Graham Czach – bass;Matt Nischan – drums. ■Recorded 6/6 and 6/13/2010.- 試聴可能
¥1,676 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CS0017 / 1001616280 / 2012年09月03日
売切 注文不可シカゴのギタリスト、Aaron Koppel 最新セカンド・アルバム。ピアノには「Nostalgiamaniac」のヒットで知られるレーベル・メイトMatt Nelsonが参加。■Aaron Koppel - guitar; Matt Nelson - piano, Hammond B-3, Rhodes; Graham Czach - upright & el- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CS0016 / 1001485359 / 2011年09月20日
売切 注文不可マルチリード奏者ショーン・マクスウェルがアルトサックスで全収録曲オリジナルのリーダー第2作目をCHICAGO SESSIONSからリリース!!そして、同レーベルから今年デビュー作を発表し、俄かに注目を集めた若手ピアニスト、マット・ネルソンも参加。バップ好きを唸らせるであろう鋭くキレのあるサックスと、それとは対照的にメロディアスに響くピアノが斬新ながら見事な世界感を生み出している。■Shawn Maxwell – alto saxophoneMatt Nelson – piano Bob Lovecchio – bassBrandon Dickert – drums¥1,676 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CSS01V01 / 1001485360 / 2011年09月21日
廃盤*digipak仕様2008年にリリースされたラリー・グレイのCHICAGO SESSIONS第1作目。今年リリースされた同トリオの最新作の原点とも言える、アコースティックサウンドが隋所に散りばめられた快作!!収録曲はすべてラリーのオリジナルで、M3、M7、M10の3曲はベースソロ曲になっており、M5、M8はジョン・モルダーのアコースティックギターでの演奏にノスタルジックな雰囲気も漂う。■Larry Gray – double bass John Moulder - acoustic & electric guitars Charles Heath IV – drums¥1,760 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CSS01V09 / 1001485361 / 2011年09月21日
売切 注文不可*digipak仕様ハワード・レヴィの2010年に発表したリーダートリオアルバム。ハワードは、ベラ・フレック&ザ・フレックトーンズの初期アルバムなどに参加し、97年にはグラミー賞を受賞。ハーモニカ奏者として有名であるが、ピアノやリード楽器、マンドリン、パーカッションと操る楽器の幅広さとジャズを始めラテン、ブルース、ロック、などジャンルの面においてもマルチに活躍している。本作は、ハーモニカ奏者としての魅力も然ることながら全編通してダイナミックで和音の厚みのあるピアノで軽快なテンポの曲を聴かせてくれる。また、Jazz Times Magazine 2010 Readers Poll "Miscellaneous Instrument" や Downbeat Magazine's "Best CDs of 2010"などを受賞している。■Howard Levy – piano, harmonicaLarry Gray – double bass Ernie Adams – drums¥1,676 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CSS01V02 / 1001463606 / 2011年08月01日
売切 注文不可*digipak仕様シカゴ在住ピアニストMARSHALL VENTE08年作品。冒頭1曲目「A Bill Evans Tune For RA」とある通りエバンスの流れを汲んだトリオ作品。トリオが基本とななっていますがスティール・パン、フルート、ギターなども取り入れ、どことなく南国の空気も香る作品となっています。■Marshall Vente - pianoJim Batson – acoustic & electric bassLuiz Ewerling – drumsGlenn Reitsma – acoustic & electric guitarsJoe Sonnefeldt – steel pan, congas, udu, shakerChip Gdalman – alto flute¥1,676 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / CS0015 / 1001437241 / 2011年07月04日
売切 注文不可*デジパック過去に、マッコイ・タイナー、ベニー・ゴルゾン、フレディ・コール、ベニー・グリーン・・・数え切れぬほどの大物ミュージシャンとの共演を果たしてきたベテランベーシスト、ラリー・グレイのリーダー作品。軽快なラリー作の楽曲が中心の良質なギタートリオ。M9のアコースティックギターでの演奏も必聴!!■Larry Gray – double bassJohn Moulder – electric & acoustic guitarCharles Heath – drums■Recorded 2/20/2011.- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / 1001265907 / 2010年09月13日
売切 注文不可メキシコ人トランペット奏者ヴィクトル・ガルシア、ニカラグア出身のトランペッター/コンポーザー、ダルヴィン・ノゲイラスを中心に2006年に結成。シカゴのジャズ・フェスティヴァルなどでダフニス・プリエト、ジェーン・バネットなどと同じステージに立ち好評を博すローカル・ラテン・ジャズ・グループ、その名もシカゴ・アフロ・ジャズ・アンサンブル(CALJE)のデビュー作。総勢15人編成の強力ラテン・ジャム、そして都会的なテイストで繰り広げるモーダル・ラテン・フレージングと曲調によって表情を変えるセンシティヴなサウンドは、かなりの実力と見て間違いない。アフロ・キューバンの伝統美と卓越した創造性が為せる最高のグルーヴが楽しめる。ゲストには、パオリ・メヒアス、スティーヴ・トゥーレほか参加。myspace- 試聴可能
¥2,515 (税込)ご注文できません -
- CHICAGO SESSIONS / IMPORT / CD / 1001237333 / 2010年06月14日
売切 注文不可Pat Metheny Groupのドラマーとして有名で、ジャズ/フュージョンに留まらずポーランドを代表するロックバンドSBBのメンバーでもあった('00~'07年期)シカゴのミュージシャンPaul Wertico。自身のグループで発表した'09年のインプロヴィゼーション作品。力作です。Werticoのレギュラートリオ(John Moulder/g、Brian Peters/b/key)にイスラエル出身の二人(Dani Rabin/g/loop、Danny Markovitch/sax)が加わって出来上がったグループ。各人とも広範な音楽的選択肢を持った演奏者なのでサウンドやスタイルが色んな所へ飛んでいきますが、どアヴァンギャルドなハチャメチャ演奏ではなく、バランス感覚に優れモチーフのはっきりした演奏を聴かせます。出はジャズ系の人たちですがロック的なノイズとダイナミズムを全面的に駆使してパワフルでグワーッと勢いのある演奏を展開し、インプロヴィゼーションならではの生々しさとスリルが刺激的です。比較的スタティックなパートではプログレ的な雰囲気やメロディが時折顔をのぞかせます。エフェクト類や電子音、ループの類も多彩で現代的ですし、例えばチャールズ・ヘイワードの作品と比べて聴くのも面白そうです。いくつか聴きどころを挙げてみますと、マグマばりにヘヴィなベースが唸る'Bumper To Bumper'。機械音のようなギター・ループが面白いジャーマン・ロック風'The Inside Track'はなかなかパンキッシュ。ピンク・フロイド風な'A Chance To Breath'。圧巻は、五度でハモったサックス、フリーキーなギター、電子音ノイズ、ヘヴィなベース、嵐の如きドラムが渦を巻く締めの'Good Night And Good Luck'の後半部です。スゴイ。是非ご一聴を。【三面Digipack仕様】¥2,828 (税込)ご注文できません
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