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- RINGS / JPN / GOODS / RITS127 / 1008934340 / 2024年11月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送今やビート・サイエンティストの異名で唯一無二の地位を確立するジャズドラマー、マカヤ・マクレイヴンの代表作にして、2018年ジャズの大名盤「Universal Beings」が、その続編となる「E&F Sides」を合わせた3枚組CDで再発!それを記念してジャケット・デザインのロングスリーブTシャツがリリース。バックプリント :ジャケデザインフロントプリント:クレジットボディ厚さ : 5.6 oz組成 : 綿100%カラーブラック(インク:ホワイト)S M L XL身丈 65 69 73 77身幅 49 52 55 58肩幅 42 45 48 52袖丈 60 62 63 64※画面上の色と実物とは、多少の異なる場合がございます。※サイズ表の寸法と、若干の寸法差が生じる場合がございます。- 再入荷
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ドラマー、マカヤ・マクレイヴンが2015年にリリースした大人気盤がアナログ盤LPで再発
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0003LP11 / 1008987676 / 2025年03月11日
売切 注文不可*2LP2014年創立、レーベル11周年記念カタログからベーシックな作品の再発これまでに多くの大御所ミュージシャンのバックも努めてきたドラマー、マカヤ・マクレイヴンのセカンドアルバム。前作ではピアノトリオ編成でのシンプルな作風でしたが今作では様々なミュージシャンをフューチャー。グラスパーに代表されるジャズを基軸にHip Hopやブロークン・ビーツなどを取り込んだクロス・オーヴァーサウンドを展開。そのコンポーズ力を最大に発揮した快作です。ゴリゴリのリズムな楽曲から、聴かせる楽曲まで創造性に富んだ一枚。■Makaya McCraven: drums, beats, loops & overdubsMatt Ulery: double bass & bass guitarMarquis Hill: trumpetJunius Paul: double bass & bass guitarJustefan: vibraphoneJeff Parker: guitarJoshua Abrams: double bassDe'Sean Jones: tenor saxophoneTony Barba: tenor saxophone & electronics¥4,620 (税込)盤質:- B
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2018年にリリースした新世代ジャズ・シーン最重要アルバム「ユニバーサル・ビーイングス」が2LPで再発
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0022LP11 / 1009132515 / 2025年12月04日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*2LPカルロス・ニーニョ、ミゲル・アトウッド・フォーガソン、ジェフ・パーカー(トータス)、シャバカ・ハッチングス(サンズ・オブ・ケメット/コメット・イズ・カミング)、ジョシュ・ジョンソン(エスペランサ・スポルディング)をはじめとするシカゴ~LA~NY~ロンドンを股に掛けた最高のミュージシャン達の演奏に、ビート・ミュージック世代のマカヤならではの超ハイセンスなエディットを施したジャンル不問の革新的音絵巻は、その大ボリュームを意識させないほどに驚きと発見、スリルと恍惚が次々と押し寄せる。ジャズを軸にあらゆるジャンルを攪拌しながら音楽を新たな地平へと前進させるその才能は、カマシ・ワシントンやフライング・ロータスにも匹敵する! コレを聴かずして今年のジャズは語れない!(国内盤CDインフォより) 2025年作、IA11エディションの『Universal Beings』は、クラシックな140グラムのブラック・ビニール2枚組LPで、厚手の裏打ちジャケットに収められ、16ページの11×11インチ・インサート・ブックレット(未公開写真と、IARC共同創設者スコット・マクニースとミュージシャンのジョエル・ロス、ジュニウス・ポール、ヌビア・ガルシア、アンナ・バタースとの対談4編を収録)、IARC 2025の帯、そしてプリント入りのポリライナー付きインナースリーブが付属します。ドイツのパラスでプレスされ、SSTのダニエル・Kがラッカーカッティングを行いました。¥4,620 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
現代ジャズを代表するドラマー、豪華メンバー参加の新作EP4作品をコンパイルしたアルバムをリリース!
- BEAT RECORDS / XL RECORDINGS / IMPORT / CD / XL1588CD / 1009099121 / 2025年10月17日
売切 注文不可*2CDこれはジャズの次なる進化...現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーマカヤ・マクレイヴンが新作EP4作品をコンパイルしたアルバムをリリース!現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーのマカヤ・マクレイヴン。〈International Anthem〉からの諸作、ギル・スコット・ヘロンやブルーノート作品の再構築盤などで一躍名を挙げる、現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーの彼が、4枚のEPをまとめた作品『Off the Record』を、〈XL Recordings〉〈International Anthem〉〈Nonesuch〉よりリリース。純粋な即興演奏の瞬間、ライヴでのパフォーマンス中に録音された音源が収録され、空間や観客の存在までもが音に反映されている。互いに独立しながらも有機的につながり合う4枚のEP『Techno Logic』『The People’s Mixtape』『Hidden Out!』『PopUp Shop』で構成されている。本作は、GRAMMY が「マクレイヴン史上もっとも野心的な作品」と評した2022年の傑作『In These Times』以来の作品であり、マカヤが2015年のデビュー作『In the Moment』で確立し、その後の『Highly Rare』(2017年)、『Where We Come From』(2018年)、『Universal Beings』(2018年)で深めてきた “オーガニック・ビート・ミュージック”の真髄があらためて表現されている。マカヤは彼のライブ音源をシカゴの自宅スタジオで、編集・オーバーダブ・ポストプロダクションを重ねることで、彼独自のサウンド世界へと再構築している。そんな4つのEPまとめた『Off the Record』は、単なる音源集ではなく、創造性と共同性に満ちた、“その場にいた”からこそ生まれた音楽の瞬間を祝福するドキュメント作品でもある。今の時代、人はスマートフォンやヴァーチャルな世界で容易につながれるようになった。だがその一方で、何が本物で、何が偽物なのか、その境界線はどんどん曖昧になってきている。本当に大切なのは、実際に“そこに居た”ということ。その現場に身を置き、音を体で受け止めたという体験に、勝るものはない。-マカヤ・マクレイヴン以下各EPに関して:『Techno Logic (feat. Theon Cross & Ben LaMar Gay)』ベン・ラマー・ゲイとセオン・クロスが参加。2017年のロンドン、2024年のベルリン、そして2025年のニューヨークでのライヴ録音から構成されており、この3人の間に築かれてきた約8年間にわたる音楽的な信頼関係が刻まれている。彼らの最初の出会いは、Worldwide FMのかつてのロンドン北部スタジオでのセッションだった。『The People's Mixtape』2025年1月にブルックリンのPublic Recordsで行われたライヴ録音を土台としている。この公演は、マカヤが自身の代表作『In the Moment』の10周年を記念して開催したものであり、同作のセッションを通じて確立した即興言語に、意図的に立ち返る試みでもあった。この特別な夜にマカヤと共演したのは、ベーシストのユニウス・ポールとトランペット奏者のマーキス・ヒル。いずれも『In the Moment』において重要な役割を果たした演奏者たちだ。さらに、『Universal Beings』(2017年)のセッション以来の常連コラボレーターであるヴィブラフォン奏者のジョエル・ロス、そしてマカヤにとって初共演となるアンビエント・ジャズ・プロジェクト、SMLの共同リーダーであり、〈International Anthem〉所属のシンセ奏者、ジェレミア・チウも加わった。『Hidden Out!』2017年6月にマカヤがシカゴのThe Hideoutで行ったレジデンシー企画での録音を基に構成されている。この期間、彼は毎週入れ替わりのメンバーとともに即興演奏を行っており、参加者にはユニウス・ポールに加え、トータスのメンバーであり、〈International Anthem〉のレーベルメイトでもあるギタリスト/作曲家のジェフ・パーカー、さらに同じくSMLの共同リーダーでありグラミー賞受賞歴を持つアルトサックス奏者/プロデューサーのジョシュ・ジョンソンが名を連ねている。『PopUp Shop』2015年にマカヤがロサンゼルスのDel Monte Speakeasyで初めてパフォーマンスを行った際の録音を基に制作された。このとき彼は、シカゴのDJ/キュレーターであるキング・ヒッポと、サンフランシスコ発の前衛的な音楽プラットフォーム、Grown Kids Radioが企画したイベント「RAWS:LA」に出演し、ギタリストのジェフ・パーカー、ヴィブラフォン奏者のジャステファン、ベーシストのベンジャミン・J・シェパードと即興セッションを行っている。¥2,750 (税込)ご注文できません -
現代ジャズを代表するドラマー、豪華メンバー参加の新作EP4作品をコンパイルしたアルバムをリリース!
- BEAT RECORDS / XL RECORDINGS / JPN / LP(レコード) / XL1588LPJP / 1009099123 / 2025年10月17日
売切 注文不可*2LP / 日本語帯付これはジャズの次なる進化...現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーマカヤ・マクレイヴンが新作EP4作品をコンパイルしたアルバムをリリース!現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーのマカヤ・マクレイヴン。〈International Anthem〉からの諸作、ギル・スコット・ヘロンやブルーノート作品の再構築盤などで一躍名を挙げる、現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーの彼が、4枚のEPをまとめた作品『Off the Record』を、〈XL Recordings〉〈International Anthem〉〈Nonesuch〉よりリリース。純粋な即興演奏の瞬間、ライヴでのパフォーマンス中に録音された音源が収録され、空間や観客の存在までもが音に反映されている。互いに独立しながらも有機的につながり合う4枚のEP『Techno Logic』『The People’s Mixtape』『Hidden Out!』『PopUp Shop』で構成されている。本作は、GRAMMY が「マクレイヴン史上もっとも野心的な作品」と評した2022年の傑作『In These Times』以来の作品であり、マカヤが2015年のデビュー作『In the Moment』で確立し、その後の『Highly Rare』(2017年)、『Where We Come From』(2018年)、『Universal Beings』(2018年)で深めてきた “オーガニック・ビート・ミュージック”の真髄があらためて表現されている。マカヤは彼のライブ音源をシカゴの自宅スタジオで、編集・オーバーダブ・ポストプロダクションを重ねることで、彼独自のサウンド世界へと再構築している。そんな4つのEPまとめた『Off the Record』は、単なる音源集ではなく、創造性と共同性に満ちた、“その場にいた”からこそ生まれた音楽の瞬間を祝福するドキュメント作品でもある。今の時代、人はスマートフォンやヴァーチャルな世界で容易につながれるようになった。だがその一方で、何が本物で、何が偽物なのか、その境界線はどんどん曖昧になってきている。本当に大切なのは、実際に“そこに居た”ということ。その現場に身を置き、音を体で受け止めたという体験に、勝るものはない。-マカヤ・マクレイヴン以下各EPに関して:『Techno Logic (feat. Theon Cross & Ben LaMar Gay)』ベン・ラマー・ゲイとセオン・クロスが参加。2017年のロンドン、2024年のベルリン、そして2025年のニューヨークでのライヴ録音から構成されており、この3人の間に築かれてきた約8年間にわたる音楽的な信頼関係が刻まれている。彼らの最初の出会いは、Worldwide FMのかつてのロンドン北部スタジオでのセッションだった。『The People's Mixtape』2025年1月にブルックリンのPublic Recordsで行われたライヴ録音を土台としている。この公演は、マカヤが自身の代表作『In the Moment』の10周年を記念して開催したものであり、同作のセッションを通じて確立した即興言語に、意図的に立ち返る試みでもあった。この特別な夜にマカヤと共演したのは、ベーシストのユニウス・ポールとトランペット奏者のマーキス・ヒル。いずれも『In the Moment』において重要な役割を果たした演奏者たちだ。さらに、『Universal Beings』(2017年)のセッション以来の常連コラボレーターであるヴィブラフォン奏者のジョエル・ロス、そしてマカヤにとって初共演となるアンビエント・ジャズ・プロジェクト、SMLの共同リーダーであり、〈International Anthem〉所属のシンセ奏者、ジェレミア・チウも加わった。『Hidden Out!』2017年6月にマカヤがシカゴのThe Hideoutで行ったレジデンシー企画での録音を基に構成されている。この期間、彼は毎週入れ替わりのメンバーとともに即興演奏を行っており、参加者にはユニウス・ポールに加え、トータスのメンバーであり、〈International Anthem〉のレーベルメイトでもあるギタリスト/作曲家のジェフ・パーカー、さらに同じくSMLの共同リーダーでありグラミー賞受賞歴を持つアルトサックス奏者/プロデューサーのジョシュ・ジョンソンが名を連ねている。『PopUp Shop』2015年にマカヤがロサンゼルスのDel Monte Speakeasyで初めてパフォーマンスを行った際の録音を基に制作された。このとき彼は、シカゴのDJ/キュレーターであるキング・ヒッポと、サンフランシスコ発の前衛的な音楽プラットフォーム、Grown Kids Radioが企画したイベント「RAWS:LA」に出演し、ギタリストのジェフ・パーカー、ヴィブラフォン奏者のジャステファン、ベーシストのベンジャミン・J・シェパードと即興セッションを行っている。¥5,720 (税込)ご注文できません -
現代ジャズを代表するドラマー、豪華メンバー参加の新作EP4作品をコンパイルしたアルバムをリリース!
- BEAT RECORDS / XL RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / XL1588LP / 1009099124 / 2025年10月17日
売切 注文不可*2LPこれはジャズの次なる進化...現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーマカヤ・マクレイヴンが新作EP4作品をコンパイルしたアルバムをリリース!現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーのマカヤ・マクレイヴン。〈International Anthem〉からの諸作、ギル・スコット・ヘロンやブルーノート作品の再構築盤などで一躍名を挙げる、現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーの彼が、4枚のEPをまとめた作品『Off the Record』を、〈XL Recordings〉〈International Anthem〉〈Nonesuch〉よりリリース。純粋な即興演奏の瞬間、ライヴでのパフォーマンス中に録音された音源が収録され、空間や観客の存在までもが音に反映されている。互いに独立しながらも有機的につながり合う4枚のEP『Techno Logic』『The People’s Mixtape』『Hidden Out!』『PopUp Shop』で構成されている。本作は、GRAMMY が「マクレイヴン史上もっとも野心的な作品」と評した2022年の傑作『In These Times』以来の作品であり、マカヤが2015年のデビュー作『In the Moment』で確立し、その後の『Highly Rare』(2017年)、『Where We Come From』(2018年)、『Universal Beings』(2018年)で深めてきた “オーガニック・ビート・ミュージック”の真髄があらためて表現されている。マカヤは彼のライブ音源をシカゴの自宅スタジオで、編集・オーバーダブ・ポストプロダクションを重ねることで、彼独自のサウンド世界へと再構築している。そんな4つのEPまとめた『Off the Record』は、単なる音源集ではなく、創造性と共同性に満ちた、“その場にいた”からこそ生まれた音楽の瞬間を祝福するドキュメント作品でもある。今の時代、人はスマートフォンやヴァーチャルな世界で容易につながれるようになった。だがその一方で、何が本物で、何が偽物なのか、その境界線はどんどん曖昧になってきている。本当に大切なのは、実際に“そこに居た”ということ。その現場に身を置き、音を体で受け止めたという体験に、勝るものはない。-マカヤ・マクレイヴン以下各EPに関して:『Techno Logic (feat. Theon Cross & Ben LaMar Gay)』ベン・ラマー・ゲイとセオン・クロスが参加。2017年のロンドン、2024年のベルリン、そして2025年のニューヨークでのライヴ録音から構成されており、この3人の間に築かれてきた約8年間にわたる音楽的な信頼関係が刻まれている。彼らの最初の出会いは、Worldwide FMのかつてのロンドン北部スタジオでのセッションだった。『The People's Mixtape』2025年1月にブルックリンのPublic Recordsで行われたライヴ録音を土台としている。この公演は、マカヤが自身の代表作『In the Moment』の10周年を記念して開催したものであり、同作のセッションを通じて確立した即興言語に、意図的に立ち返る試みでもあった。この特別な夜にマカヤと共演したのは、ベーシストのユニウス・ポールとトランペット奏者のマーキス・ヒル。いずれも『In the Moment』において重要な役割を果たした演奏者たちだ。さらに、『Universal Beings』(2017年)のセッション以来の常連コラボレーターであるヴィブラフォン奏者のジョエル・ロス、そしてマカヤにとって初共演となるアンビエント・ジャズ・プロジェクト、SMLの共同リーダーであり、〈International Anthem〉所属のシンセ奏者、ジェレミア・チウも加わった。『Hidden Out!』2017年6月にマカヤがシカゴのThe Hideoutで行ったレジデンシー企画での録音を基に構成されている。この期間、彼は毎週入れ替わりのメンバーとともに即興演奏を行っており、参加者にはユニウス・ポールに加え、トータスのメンバーであり、〈International Anthem〉のレーベルメイトでもあるギタリスト/作曲家のジェフ・パーカー、さらに同じくSMLの共同リーダーでありグラミー賞受賞歴を持つアルトサックス奏者/プロデューサーのジョシュ・ジョンソンが名を連ねている。『PopUp Shop』2015年にマカヤがロサンゼルスのDel Monte Speakeasyで初めてパフォーマンスを行った際の録音を基に制作された。このとき彼は、シカゴのDJ/キュレーターであるキング・ヒッポと、サンフランシスコ発の前衛的な音楽プラットフォーム、Grown Kids Radioが企画したイベント「RAWS:LA」に出演し、ギタリストのジェフ・パーカー、ヴィブラフォン奏者のジャステファン、ベーシストのベンジャミン・J・シェパードと即興セッションを行っている。¥5,390 (税込)ご注文できません -
現代ジャズを代表するドラマー、豪華メンバー参加の新作EP4作品をコンパイルしたアルバムをリリース!
- BEAT RECORDS / XL RECORDINGS / JPN / CD / XL1588CDJP / 1009099122 / 2025年10月17日
売切 注文不可*2CDこれはジャズの次なる進化...現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーマカヤ・マクレイヴンが新作EP4作品をコンパイルしたアルバムをリリース!現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーのマカヤ・マクレイヴン。〈International Anthem〉からの諸作、ギル・スコット・ヘロンやブルーノート作品の再構築盤などで一躍名を挙げる、現代ジャズを代表するドラマー、コンポーザー、プロデューサーの彼が、4枚のEPをまとめた作品『Off the Record』を、〈XL Recordings〉〈International Anthem〉〈Nonesuch〉よりリリース。純粋な即興演奏の瞬間、ライヴでのパフォーマンス中に録音された音源が収録され、空間や観客の存在までもが音に反映されている。互いに独立しながらも有機的につながり合う4枚のEP『Techno Logic』『The People’s Mixtape』『Hidden Out!』『PopUp Shop』で構成されている。本作は、GRAMMY が「マクレイヴン史上もっとも野心的な作品」と評した2022年の傑作『In These Times』以来の作品であり、マカヤが2015年のデビュー作『In the Moment』で確立し、その後の『Highly Rare』(2017年)、『Where We Come From』(2018年)、『Universal Beings』(2018年)で深めてきた “オーガニック・ビート・ミュージック”の真髄があらためて表現されている。マカヤは彼のライブ音源をシカゴの自宅スタジオで、編集・オーバーダブ・ポストプロダクションを重ねることで、彼独自のサウンド世界へと再構築している。そんな4つのEPまとめた『Off the Record』は、単なる音源集ではなく、創造性と共同性に満ちた、“その場にいた”からこそ生まれた音楽の瞬間を祝福するドキュメント作品でもある。今の時代、人はスマートフォンやヴァーチャルな世界で容易につながれるようになった。だがその一方で、何が本物で、何が偽物なのか、その境界線はどんどん曖昧になってきている。本当に大切なのは、実際に“そこに居た”ということ。その現場に身を置き、音を体で受け止めたという体験に、勝るものはない。-マカヤ・マクレイヴン以下各EPに関して:『Techno Logic (feat. Theon Cross & Ben LaMar Gay)』ベン・ラマー・ゲイとセオン・クロスが参加。2017年のロンドン、2024年のベルリン、そして2025年のニューヨークでのライヴ録音から構成されており、この3人の間に築かれてきた約8年間にわたる音楽的な信頼関係が刻まれている。彼らの最初の出会いは、Worldwide FMのかつてのロンドン北部スタジオでのセッションだった。『The People's Mixtape』2025年1月にブルックリンのPublic Recordsで行われたライヴ録音を土台としている。この公演は、マカヤが自身の代表作『In the Moment』の10周年を記念して開催したものであり、同作のセッションを通じて確立した即興言語に、意図的に立ち返る試みでもあった。この特別な夜にマカヤと共演したのは、ベーシストのユニウス・ポールとトランペット奏者のマーキス・ヒル。いずれも『In the Moment』において重要な役割を果たした演奏者たちだ。さらに、『Universal Beings』(2017年)のセッション以来の常連コラボレーターであるヴィブラフォン奏者のジョエル・ロス、そしてマカヤにとって初共演となるアンビエント・ジャズ・プロジェクト、SMLの共同リーダーであり、〈International Anthem〉所属のシンセ奏者、ジェレミア・チウも加わった。『Hidden Out!』2017年6月にマカヤがシカゴのThe Hideoutで行ったレジデンシー企画での録音を基に構成されている。この期間、彼は毎週入れ替わりのメンバーとともに即興演奏を行っており、参加者にはユニウス・ポールに加え、トータスのメンバーであり、〈International Anthem〉のレーベルメイトでもあるギタリスト/作曲家のジェフ・パーカー、さらに同じくSMLの共同リーダーでありグラミー賞受賞歴を持つアルトサックス奏者/プロデューサーのジョシュ・ジョンソンが名を連ねている。『PopUp Shop』2015年にマカヤがロサンゼルスのDel Monte Speakeasyで初めてパフォーマンスを行った際の録音を基に制作された。このとき彼は、シカゴのDJ/キュレーターであるキング・ヒッポと、サンフランシスコ発の前衛的な音楽プラットフォーム、Grown Kids Radioが企画したイベント「RAWS:LA」に出演し、ギタリストのジェフ・パーカー、ヴィブラフォン奏者のジャステファン、ベーシストのベンジャミン・J・シェパードと即興セッションを行っている。¥3,410 (税込)盤質:- A
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- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 00602438144730 / 1008361611 / 2021年11月19日
売切 注文不可※LPシカゴを拠点に活動するドラマーでありプロデューサーのマカヤ・マクレイヴンがブルーノート・デビュー作品を発表。★ビート・サイエンティストとの異名を持ち、サンプリング、リミックスを得意とし、ループの達人として知られている彼は、これまでジャズの世界で独自の道を切り開いてきた。今回のアルバムもその延長線上にあり、ブルーノートの歴史を掘り下げ、アート・ブレイキー、ホレス・シルヴァー、クリフォード・ブラウン、デクスター・ゴードンらが産み落とした名曲をリミックス。新たな解釈を加えた。プロデュースだけでなく、ミックスもマクレイヴン自らが担当し、オリジナル音源の完全性を維持しつつ、彼らしいヒップホップを基調にしつつもアンビエントな広がりのある作品に仕上げた。★過去の音源をそのまま仕様するのではなく、ジョエル・ロス(ヴィブラフォン)、マーキス・ヒル(トランペット)、グレッグ・ワード(アルト・サックス)、マズ・ゴールド(ギター)、ジェフ・パーカー(ギター)、ユニウス・ポール(べース)、デショーン・ジョーンス(テナー・サックス&フルート)が参加し、新たにレコーディングを実施。プロデューサーとして多彩な音をまとめ上げた。★配信がスタートした先行トラック「フランクス・チューン」はもともとジャック・ウィルソンが1967年にリリースした『イースタリー・ウインズ』に収録されているハードバップ・チューン。今回のリミックスでは2ステップのダンスグルーヴに合わせて踊っている人々が想像できるかのような80年代のR&B風に蘇らせた。曲の冒頭と最後にはアート・ブレイキーの声が収められている。今回のアルバムにおいてはそれぞれの楽曲にAKA(=別名)を付けていることも特徴的で、「フランクス・チューン」は「De'Jeff's Tune」と名付けられた。★本作に関してマクレイヴンは一つのライヴハウスで行われたショウのように連続したセットに聴こえるようアルバムを組み立てたという。イメージとしては、ビバップからハードバップへと移行うする時間軸のどこかに位置付けられているようで「若いミュージシャンがバンドを渡り歩くという、まるで通過儀礼のようなアイディアに触発され、ある時代に焦点を当てたいと思っていました。」と語っている。¥5,280 (税込)ご注文できません -
2018年の傑作『Universal Beings』の続編!
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARCEF22LP / 1008168224 / 2020年10月19日
売切 注文不可※LPクリス・デイヴ、マーク・ジュリアナと共にUS新世代ジャズ・ドラマーの筆頭株として注目を集めるシカゴ出身の天才”ビート・サイエンティスト”マカヤ・マクレイヴンによるコレを聴かずして今年のジャズは語れない!とまでの評価を得た2018年のジャズ・シーンを代表する傑作『Universal Beings』の続編を発表!★新たなジャズのメッカとして次世代を担うアーティストが続々と登場しているシカゴのキーパーソン、ドラマーのマカヤ・マクレイヴンが2018年にリリースした名盤『Universal Beings』のドキュメンタリーのサウンドトラックとして制作!★マーク・ポールマンによって監督されたドキュメンタリーは、このクラシック・アルバムの制作の裏舞台をL.A.、シカゴ、ロンドン、ニューヨークに渡って撮影、『Universal Beings』のレコーディング・セッションの音源をマカヤ・マクレイヴン自ら再構成!★ブランディー・ヤンガー、ジョエル・ロス、シャバカ・ハッチングス、ジュニアス・ポール、ヌビア・ガルシア、ジェフ・パーカー、ジョシュ・ジョンソン、アシュリー・ヘンリーなどの若手ジャズメンなどが集結。シカゴのニュージャズ・シーン最重要アルバムになること間違いなしの大傑作完成!Tracks 1, 5 & 11 recorded August 29th, 2017, at H010 in Ridgewood, Queens, New York. Featuring:Brandee Younger - harpJoel Ross - vibraphoneDezron Douglas - double bassMakaya McCraven - drumsTracks 2 & 14 recorded October 18th, 2017, at Total Refreshment Centre in Stoke Newington, London, UK. Featuring:Soweto Kinch - saxophoneKamaal Williams - keysMakaya McCraven - drumsTracks 3 & 4 recorded October 19th, 2017, at Total Refreshment Studios in Stoke Newington, London, UK. Featuring:Nubya Garcia - tenor saxophoneAshley Henry - rhodes pianoDaniel Casimir - double bassMakaya McCraven - drumsTracks 6, 12 & 13 recorded January 30th, 2018, at Jeff Parker's house in Altadena, California. Featuring:Josh Johnson - alto saxophoneMiguel Atwood-Ferguson - violinJeff Parker - guitarAnna Butterss - double bassCarlos Niño - percussionMakaya McCraven - drumsTrack 7 recorded June 18th, 2017, at Co-Prosperity Sphere in Bridgeport, Chicago, Illinois. Featuring:Junius Paul - double bassMakaya McCraven - drumsTracks 8, 9 & 10 recorded September 2nd, 2017, at Co-Prosperity Sphere in Bridgeport, Chicago, Illinois. Featuring:Shabaka Hutchings - tenor saxophoneTomeka Reid - celloJunius Paul - double bass, percussionMakaya McCraven - drums¥4,730 (税込)盤質:- B
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現代ジャズ屈指のビート・サイエンティストが辿り着いた最高到達点
- XL RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / XL1271LPE / 1008513566 / 2022年09月30日
売切 注文不可※LP / WHITE VINYL現代ジャズ屈指のビート・サイエンティストが辿り着いた最高到達点。〈International Anthem〉からの諸作、ギル・スコット・ヘロンやブルーノート作品の再構築盤でその株を上げ続けている現代ジャズ屈指のビート・サイエンティスト、マカヤ・マクレイヴンが最新アルバム『In These Times』をリリース!本作は多国籍労働者階級のミュージシャン・コミュニティの出身であるマクレイヴンの個人的な体験や、より広い意味合いでの文化的闘争からインスピレーションを受けた、ポリ・テンポ=異なるテンポが同時に進行する作品集。彼が注目を集めるきっかけとなった『In The Moment』(2015)以降の精力的なリリースを続ける一方で、水面下で常に制作を続けてきたレコーディング作品であり、その期間は実7年にも及ぶという。ジェフ・パーカー、ジュニアス・ポール、ブランディー・ヤンガー、ジョエル・ロス、マーキス・ヒルなどの盟友たちが参加した音源は、5つのスタジオと4つのライブ演奏スペースで録音され、マクレイヴンが自宅でポスト・プロダクション作業を徹底的に行った。オーケストラやラージ・アンサンブルのアレンジと、彼のシグネチャーであるオーガニックなビート・ミュージックが織り込まれたこのアルバムは、プロデューサーとしてのマクレイヴンにとっては新たな前進であり、マイルストーンであると言えるだろう。〈International Anthem〉、〈Nonesuch〉、〈XL Recordings〉の共同リリースで9月23日に世界同時発売となる本作の日本盤CDには解説を封入し、ボーナス・トラックを追加収録。アナログ盤は通常ブラックに加え、数量限定ホワイト・ヴァイナルが同時リリースされる。¥5,500 (税込)ご注文できません -
2018年ジャズの大名盤「Universal Beings」とその続編となる「E&F Sides」を合わせた3枚組CD
- RINGS / JPN / CD / RINC127 / 1008912246 / 2024年11月20日
売切 注文不可※3CD今やビート・サイエンティストの異名で唯一無二の地位を確立するジャズドラマー、マカヤ・マクレイヴンの代表作にして、2018年ジャズの大名盤「Universal Beings」が、その続編となる「E&F Sides」を合わせた3枚組CDで再発リリース!!豪華メンバー参加、全てのストーリーをつなぐ完全盤シカゴ、ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドンの4都市の様々なミュージシャンとの録音を通して、「異なる場所で、自分の声がどのようにフィットするのかを見つけようとした」とマカヤ・マクレイヴンはいう。彼は、グナワのミュージシャンたちとも演奏したジャズ・ドラマーのスティーヴン・マクレイヴンを父に、ハンガリー人のシンガーでフォークロアを歌ったアグネス・ジグモンディを母に持ち、パリで生まれ、シカゴでミュージシャンとして成長した。「私たちは皆違うことよりも似ていることを強調したい」ともいう彼の言葉はリアリティがあり、その証明のように『Universal Beings』は作られた。このアルバムは2010年代のマスターピースであり、続編として再構築された『E&F sides』と共に、完全盤として再び世に放たれる。 (原 雅明 ringsプロデューサー)2024年11月22日(金) WWW X にて、来日公演が決定!!■Makaya McCraven – drumsMiguel Atwood-Ferguson – violinAnna Butterss – double bassDaniel Casimir – double bassDezron Douglas – double bassNubya Garcia – tenor saxophoneAshley Henry – rhodes pianoShabaka Hutchings – tenor saxophoneJosh Johnson – alto saxophoneCarlos Niño – percussionJeff Parker – guitarJunius Paul – double bass, percussionTomeka Reid – celloJoel Ross – vibraphoneBrandee Younger – harpKamaal Williams – keyboardSoweto Kinch – alto/tenor saxophone¥4,400 (税込)盤質:- B+
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- RINGS / JPN / GOODS / RITX127 / 1008934341 / 2024年11月20日
売切 注文不可今やビート・サイエンティストの異名で唯一無二の地位を確立するジャズドラマー、マカヤ・マクレイヴンの代表作にして、2018年ジャズの大名盤「Universal Beings」が、その続編となる「E&F Sides」を合わせた3枚組CDで再発!それを記念してジャケット・デザインのロングスリーブTシャツがリリース。バックプリント :ジャケデザインフロントプリント:クレジットボディ厚さ : 5.6 oz組成 : 綿100%カラーブラック(インク:ホワイト)S M L XL身丈 65 69 73 77身幅 49 52 55 58肩幅 42 45 48 52袖丈 60 62 63 64※画面上の色と実物とは、多少の異なる場合がございます。※サイズ表の寸法と、若干の寸法差が生じる場合がございます。¥6,500 (税込)ご注文できません -
- RINGS / JPN / GOODS / RITL127 / 1008934342 / 2024年11月20日
売切 注文不可今やビート・サイエンティストの異名で唯一無二の地位を確立するジャズドラマー、マカヤ・マクレイヴンの代表作にして、2018年ジャズの大名盤「Universal Beings」が、その続編となる「E&F Sides」を合わせた3枚組CDで再発!それを記念してジャケット・デザインのロングスリーブTシャツがリリース。バックプリント :ジャケデザインフロントプリント:クレジットボディ厚さ : 5.6 oz組成 : 綿100%カラーブラック(インク:ホワイト)S M L XL身丈 65 69 73 77身幅 49 52 55 58肩幅 42 45 48 52袖丈 60 62 63 64※画面上の色と実物とは、多少の異なる場合がございます。※サイズ表の寸法と、若干の寸法差が生じる場合がございます。¥6,500 (税込)ご注文できません -
- RINGS / JPN / GOODS / RITM127 / 1008934343 / 2024年11月20日
売切 注文不可今やビート・サイエンティストの異名で唯一無二の地位を確立するジャズドラマー、マカヤ・マクレイヴンの代表作にして、2018年ジャズの大名盤「Universal Beings」が、その続編となる「E&F Sides」を合わせた3枚組CDで再発!それを記念してジャケット・デザインのロングスリーブTシャツがリリース。バックプリント :ジャケデザインフロントプリント:クレジットボディ厚さ : 5.6 oz組成 : 綿100%カラーブラック(インク:ホワイト)S M L XL身丈 65 69 73 77身幅 49 52 55 58肩幅 42 45 48 52袖丈 60 62 63 64※画面上の色と実物とは、多少の異なる場合がございます。※サイズ表の寸法と、若干の寸法差が生じる場合がございます。¥6,500 (税込)ご注文できません -
現代ジャズ屈指のビート・サイエンティストが辿り着いた最高到達点
- XL RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / IARC0059 / 1008584192 / 2022年09月23日
売切 注文不可※LP現代ジャズ屈指のビート・サイエンティストが辿り着いた最高到達点。〈International Anthem〉からの諸作、ギル・スコット・ヘロンやブルーノート作品の再構築盤でその株を上げ続けている現代ジャズ屈指のビート・サイエンティスト、マカヤ・マクレイヴンが最新アルバム『In These Times』をリリース!本作は多国籍労働者階級のミュージシャン・コミュニティの出身であるマクレイヴンの個人的な体験や、より広い意味合いでの文化的闘争からインスピレーションを受けた、ポリ・テンポ=異なるテンポが同時に進行する作品集。彼が注目を集めるきっかけとなった『In The Moment』(2015)以降の精力的なリリースを続ける一方で、水面下で常に制作を続けてきたレコーディング作品であり、その期間は実7年にも及ぶという。ジェフ・パーカー、ジュニアス・ポール、ブランディー・ヤンガー、ジョエル・ロス、マーキス・ヒルなどの盟友たちが参加した音源は、5つのスタジオと4つのライブ演奏スペースで録音され、マクレイヴンが自宅でポスト・プロダクション作業を徹底的に行った。オーケストラやラージ・アンサンブルのアレンジと、彼のシグネチャーであるオーガニックなビート・ミュージックが織り込まれたこのアルバムは、プロデューサーとしてのマクレイヴンにとっては新たな前進であり、マイルストーンであると言えるだろう。¥5,280 (税込)ご注文できません -
今最も注目を浴びるドラマーの一人マカヤ・マクレイヴンの最新作がInternational Anthemかからヴァイナル・リリース
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0020LP / 1007809203 / 2019年02月22日
売切 注文不可※LP今最も注目を浴びるドラマーの一人マカヤ・マクレイヴンの最新作がInternational Anthemかからヴァイナル・リリース。先日初作品が入荷したばかりのチューバ奏者Theon CrossやJoe Armon-Jones、Nubya Garciaなど今ノリにノッテいるミュージシャンが参加。そのライブ・レコーディングをBen LaMar GayやEmma-Jean Thackrayといったこちらも注目の音楽家がリミックスするという豪華企画。文句無しのかっこよさです。Performed by Makaya McCraven - drums; Soweto Kinch - saxophone, voice; Theon Cross - tuba; Joe Armon-Jones - Rhodes piano; Nubya Garcia - saxophone; Kamaal Williams - keys. Remix Production & Additional Overdubs by LeFtODon Leisure & Earl Jeffers (Darkhouse Family)Ben LaMar GayEmma-Jean ThackrayQuiet DawnLexus Blondin.¥4,620 (税込)ご注文できません -
カマシ・ワシントンに匹敵する2018年新世代ジャズ・シーン最重要アルバム!
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0022LP / 1007759568 / 2019年03月12日
売切 注文不可※2LPカマシ・ワシントンに匹敵する2018年新世代ジャズ・シーン最重要アルバム! スピリチュアル・ジャズ~ビート・ミュージック~ヒップホップ~音響系ポスト・ロック・ファンまで、今刺激的なサウンドを求めるならマカヤを聴け!新世代ジャズ・シーンの最注目ドラマーにして天才“ビート・サイエンティスト”=マカヤ・ マクレイヴン。大絶賛を浴びた『In The Moment(』2015)以来3年ぶりとなる超待望のオリジナル・ニュー・アルバムは、なんと2枚組全22曲という超大作! カルロス・ニーニョ、ミゲル・アトウッド・フォーガソン、ジェフ・パーカー(トータス)、シャバカ・ハッチングス(サンズ・オブ・ケメット/コメット・イズ・カミング)、ジョシュ・ジョンソン(エスペランサ・スポルディング)をはじめとするシカゴ~LA~NY~ロンドンを股に掛けた最高のミュージシャン達の演奏に、ビート・ミュージック世代のマカヤならではの超ハイセンスなエディットを施したジャンル不問の革新的音絵巻は、その大ボリュームを意識させないほどに驚きと発見、スリルと恍惚が次々と押し寄せる。ジャズを軸にあらゆるジャンルを攪拌しながら音楽を新たな地平へと前進させるその才能は、カマシ・ワシントンやフライング・ロータスにも匹敵する! コレを聴かずして今年のジャズは語れない!(国内盤CDインフォより)¥6,160 (税込)ご注文できません -
ドープでロウなグルーヴ満載、2017年に話題をさらったあの名盤がなんとLP盤でリリース!!! 必聴!!
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0013 / 1007509911 / 2018年01月09日
売切 注文不可※LP米・シカゴ出身のジャズ・ドラマーによる、2015年の前作『イン・ザ・モーメント』以来のアルバム。地元でのライヴ音源を下地に、ロウでドープな空気とファットなグルーヴ、鋭利な実験性を同居させた仕上がりに。(メーカーインフォより)今回はInternational Anthem Recording Company レーベルより、LP盤でリリース!!! 本国ではカセット限定&日本では独自CD化されていましたが、今回はなんとLP盤でリリース!!! これは見逃せません!!International Anthem Recording Company とは、プログレッシブメディアを制作し、プロモーションするシカゴ生まれの新録音会社です。このレーベルの使命は、未踏の聴衆に魅力的なパッケージでユニークなサウンドを提示することによって、音楽産業の変化する国家に積極的に貢献し、境界に反する音楽の需要を活性化することを目標に掲げています。■Alto Saxophone – Nick MazzarellaBass – Junius PaulCornet, Voice – Ben Lamar GayDrum, Co-producer, Arranged By – Makaya McCraven¥4,620 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック2曲収録!現代ジャズ屈指のビート・サイエンティストが辿り着いた最高到達点
- BEAT RECORDS、XL RECORDINGS / JPN / CD / XL1271CDJP / 1008513562 / 2022年09月23日
売切 注文不可※デジパックボーナストラック2曲収録!現代ジャズ屈指のビート・サイエンティストが辿り着いた最高到達点。〈International Anthem〉からの諸作、ギル・スコット・ヘロンやブルーノート作品の再構築盤でその株を上げ続けている現代ジャズ屈指のビート・サイエンティスト、マカヤ・マクレイヴンが最新アルバム『In These Times』をリリース!本作は多国籍労働者階級のミュージシャン・コミュニティの出身であるマクレイヴンの個人的な体験や、より広い意味合いでの文化的闘争からインスピレーションを受けた、ポリ・テンポ=異なるテンポが同時に進行する作品集。彼が注目を集めるきっかけとなった『In The Moment』(2015)以降の精力的なリリースを続ける一方で、水面下で常に制作を続けてきたレコーディング作品であり、その期間は実7年にも及ぶという。ジェフ・パーカー、ジュニアス・ポール、ブランディー・ヤンガー、ジョエル・ロス、マーキス・ヒルなどの盟友たちが参加した音源は、5つのスタジオと4つのライブ演奏スペースで録音され、マクレイヴンが自宅でポスト・プロダクション作業を徹底的に行った。オーケストラやラージ・アンサンブルのアレンジと、彼のシグネチャーであるオーガニックなビート・ミュージックが織り込まれたこのアルバムは、プロデューサーとしてのマクレイヴンにとっては新たな前進であり、マイルストーンであると言えるだろう。〈International Anthem〉、〈Nonesuch〉、〈XL Recordings〉の共同リリースで9月23日に世界同時発売となる本作の日本盤CDには解説を封入し、ボーナス・トラックを追加収録。アナログ盤は通常ブラックに加え、数量限定ホワイト・ヴァイナルが同時リリースされる。¥2,420 (税込)ご注文できません -
待望のリプレス盤が入荷!!
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0003B / 1008576145 / 2022年12月12日
売切 注文不可※2LP待望のリプレス盤が入荷!!これまでに多くの大御所ミュージシャンのバックも努めてきたドラマー、マカヤ・マクレイヴンのセカンドアルバム。前作ではピアノトリオ編成でのシンプルな作風でしたが今作では様々なミュージシャンをフューチャー。グラスパーに代表されるジャズを基軸にHip Hopやブロークン・ビーツなどを取り込んだクロス・オーヴァーサウンドを展開。そのコンポーズ力を最大に発揮した快作です。ゴリゴリのリズムな楽曲から、聴かせる楽曲まで創造性に富んだ一枚。厚手のカードボードを使用したゲートフォールドジャケットも豪華!■Makaya McCraven - drums, beats, loops & overdubsMatt Ulery - double bass & bass guitarMarquis Hill - trumpetJunius Paul - double bass & bass guitarJustefan - vibraphoneJeff Parker - guitarJoshua Abrams - double bassDe'Sean Jones - tenor saxophoneTony Barba - tenor saxophone & electronics¥6,050 (税込)ご注文できません
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