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カナダ、モントリオールのDIYパンクフェスのチケット購入特典だったCD!
- JOE POGO / IMPORT / CD / JPR075 / 1009150276 / 2025年12月20日
売切 注文不可※2025/12/20(土)発売予定※300枚プレス世界中のPUNKSから注目されているカナダ、モントリオールのDIYパンクフェス”Punx Make Noise”のチケット購入特典として先行リリースされたV/A. CD!カナダをはじめアメリカやヨーロッパから2025年夏に集まった全17バンドを収録。※以上インフォメーションより¥1,980 (税込)ご注文できません -
お前がどう思おうが一切気にしねえ。これは100%、二本指を突き上げるパンクロックだ!
- JOE POGO / IMPORT / 7"(レコード) / JPR078 / 1009266391 / 2026年07月11日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送CRISPY NUTS が、しばらくの沈黙を経て新作を引っさげて帰ってきた。正直に言う、俺はこのバンドが大好きだ。うるさくて、ふてぶてしくて、お前がどう思おうが一切気にしねえ。これは100%、二本指を突き上げるパンクロックだ!曲は速くて短い。歌詞を知らなくても一緒に叫べる。っていうか、叫びたくなくても勝手に叫んじまう。まさに正しい種類のカオスだ。ボーカルは MOMO。長年ずっと、俺はこのサウンドが大好きなんだ。女性ボーカルがまっすぐお前に向かって叫んでくる。音楽は常に前へ前へと突き進む推進力があるから、次のヴァースが欲しくなる、次の小節が欲しくなるんだ。そして次の曲へ突っ込んでいきたくなる。それがレコードからも、ライブで観るのとまったく同じように伝わってくる。そしてその全部を通して、CRISPY NUTS はいつだってクソみたいにキャッチーだ!みんなの顔の前で中指二本を振りかざして暴れ回りながらね、思わず笑顔になっちまう。レコードで聴いてようがライブで聴いてようが関係ない。ほかのクソみたいなのにうんざりしてて、でもパンクが好きなら、これは絶対気に入る。ここにくだらないものは一切ない。ただただ、面と向かってぶつかってくる音楽だ。まだ聴いてないならチェックしてくれ。すでにこのバンドを知ってるなら、絶対気に入るはずだ。どんなバンドに似てるかって? ……CRISPY NUTS に決まってんだろ。So fuck you!Jon (Joe Pogo Records)¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ!!?
- JOE POGO / IMPORT / 7"(レコード) / JPR079 / 1009266412 / 2026年07月11日
売切 注文不可30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって!!︎メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ!!︎この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている!!︎Naka-Chin / JoePogoRecordsJP THE ERECTiONS.¥2,200 (税込)ご注文できません -
現地の空気感がたっぷり詰み込まれた全33曲入りのコンピレーションPUNKアルバム!!
- JOE POGO / IMPORT / CD / JPR080 / 1009254257 / 2026年06月24日
売切 注文不可今年の2月にフロリダで開催された” WE ARE THE PUNX LXIX “。バレンタイン・ウィークエンドの3日間にアメリカ全土はもとより、UK、フランス、カナダ、コロンビア、そして日本からはTHE ERECTiONS.にSHiT FACEDと、世界各地から40バンド以上の今を生きるPUNKバンドとPUNKS が集結したクレイジーなパンクフェスのチケット購入特典として先行リリースしたコンピレーションCD。今を生きる若手〜中堅バンドをはじめ、Slaughter And The Dogs、Menaceなど70~80年代から続けているレジェンドクラスもごちゃ混ぜで、世代も国も関係なく同じステージに立ちパンクシーンの復興をテーマに叫んでいる時、ペンシルバニアの病院で膵炎の痛みと戦っていた俺は、このCDを聴くたびに実際にその場にいたような錯覚が起こるんだ。現実には白い天井を見つめながら、3~4時間ごとにモルヒネを打ってもらってただけなのにね笑そんな感じの熱気と汗と酒の匂いなど、現地の空気感がたっぷり詰み込まれた全33曲入りのコンピレーションPUNKアルバム!!︎※以上インフォメーションより¥1,980 (税込)ご注文できません -
70’s PUNKやパワーポップ的なPUNKが好きな人におすすめ
- JOE POGO / IMPORT / 7"(レコード) / 1009254219 / 2026年06月24日
売切 注文不可2017年にフランス・ナントで結成したTeenage Hearts。Janitors、Bart and the Brats、Pneumonias、Puissance Cube などのメンバーによる、2027年に結成10周年を迎えるパンクバンド!70’s PUNK〜初期Oi! あたりに影響を受けたという彼らのこの7インチには、70’s PUNKっぽさが強烈に感じられる。個人的にOi!っぽさを感じる曲もあるけど、どちらかと言うと70’s PUNKやパワーポップ的なPUNKが好きな人にはぜったいにブッ刺さるはず!!︎歌詞の内容も”クソまみれな今の世の中で生きながら、たいして金にならない仕事に時間を削られる日々。でもそんな中でもビール片手に仲間と楽しむ時間 ”といった感じで超シンプルだから馴染みやすい。B面ラストの女性ゲストボーカル、ASPHALTの Aurore / Roro Bitume が歌うフランス語の曲の雰囲気が作品全体の締めくくりとしてたまらなく好き!ボーカルの Raph は Juvenile Delinquent Records を運営し、Raph とベースの Suirax はシンセ・パンクの Puissance Cube でも活動。Suirax とドラムの Seb はサーフ・バンド Bonzers、Seb はさらにサイコビリーの Celtix にも参加。ギターの Bart、Suirax、Seb は Bart and the Brats でも一緒にやっているとのこと。そうだ、バンド名は Cock Sparrer の「Teenage Heart」からだよ!って言ってたんだ!フランスの Primator Crew、スペインの Tough Ain’t Enough Records、そしてアメリカの Joe Pogo Records による3レーベル共同リリース。限定500枚!日本での流通枚数は少ないから気になる人は早めにGETしてね!!︎※以上インフォメーションより¥1,980 (税込)ご注文できません -
テキサスの重鎮バンド、Liberty And Justiceのシンガロングな2019年のデビュー作!
- JOE POGO / IMPORT / 12"(レコード) / JPR077 / 1009254241 / 2026年06月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送テキサスの重鎮バンド、Liberty And Justiceの聴いててウキウキするシンガロングな2019年のデビュー作!これにボーナストラックとアートワークを新装して、Longshot Musicとの共同リリースでの限定再発盤として登場!!︎苛立ちや喪失感、労働者感情、ローカルへの愛と誇りを、ハードコアの圧力、Oi!のユナイテッド感満載のコーラスとパワフルなボーカルで歌い上げる本作は、特に耳の肥えたリスナーの皆さまに超オススメ。LIBERTY AND JUSTICE 4 ALL.彼らの『4 All』は、アメリカだけでなく世界中に向けたスローガンだ!!︎※以上インフォメーションより¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
カナダ産若手ストリートパンク1stアルバム
- JOE POGO / IMPORT / LP(レコード) / JPR062 / 1009200113 / 2026年03月19日
売切 注文不可COLORED VINYL (white with red splatter or blue with red splatter)★インナーポスター付きカナダ・モントリオール発 若手ストリートパンク『 Ballistix 』1stアルバム12”が日本でも発売!!︎UK82’はもちろん、Casualties、Unseen、Oxymoron 、そしてRancid あたりを通ってるなら完全におすすめ!インサートの歌詞を読むだけで「パンクはチンピラの音楽だ」ってことがよく分かる一枚!!︎External Menaceのカバーがまたしっくりくる!そしてジャケットのアートワークはDCやMarvelでも活躍しているコミックアーティスト David Curielと Juan José Rypの2人によるもので完璧にBallistix = PUNKな世界観を細部まで落とし込んでいる!アメコミ好きにもたまらないフルカラーのインナーポスター付きの豪華な一枚!!︎¥3,850 (税込)ご注文できません -
Fight or Fall+Punx Make Noise D.I.Y. Productions 2025(CD)
BREAKOUT (PUNK) / V.A. (Punx Make Noise D.I.Y. Productions)
パンクBreakOut『Fight or Fall』と Various Artists『Punx Make Noise D.I.Y. Productions 2025』がセットに!
- JOE POGO / JPN / CD / JPR072JP / JPR075 / 1009150293 / 2025年12月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※2025/12/20(土)発売予定※レーベル国内流通100セットBreakOut『Fight or Fall』(CD)( https://diskunion.nethttps://diskunion.net/portal/ct/detail/1009150207 )とVarious Artists『Punx Make Noise D.I.Y. Productions 2025』( https://diskunion.nethttps://diskunion.net/portal/ct/detail/1009150276 )この2枚がセットに!割引価格にてリリース!2025年を生きる世界中のリアル・パンク/ハードコアをそのまま封じ込めた全28曲!!︎ 国境を超えてシーンの今を体感したいならこの2枚は完全マスト。※以上インフォメーションより¥3,630 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
彼らをツアーをサポートするべく、最新アルバムのCDバージョンが日本企画でリリース!
- JOE POGO / JPN / CD / JPR072JP / 1009150207 / 2025年12月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※2025/12/20(土)発売予定※300枚プレス“Japan + Southeast Asia TOUR 2025” の日本編を終え、これを書いている今も東南アジアツアーを爆走中の、フランス産ストリートパンク/ハードコア BreakOut!その彼らをツアーサポートする形でリリースされたばかりの最新アルバム12”『 Fight or Fall 』を JPRJP からCDバージョンとしてリリース。BreakOutのショーを生で体験した人はもちろん、まだ未体験の人にもぜひ手に取ってほしい一枚!※以上インフォメーションより¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
Joe Pogo RecordsとFuck You Stay Punk Distroによるコラボリリース!
- JOE POGO / IMPORT / 10"(レコード) / JPR061 / 1009063006 / 2025年06月27日
売切 注文不可Clear with splatter VINYLREVOLTの新作10インチアルバム『Out For Blood』が到着したよ!Joe Pogo RecordsとFuck You Stay Punk Distroによるコラボリリース!KAYの荒々しく怒り全開のボーカルはさらにパワーアップ、新しいメンバー編成でバンドの勢いもバキバキにキマってる。REVOLTは2016年にTHE ERECTiONSと共に東名阪ツアーを敢行(※このときKAYはアメリカ側の出国制限により来日できず…)。それでもバンドは日本のシーンでしっかりと爪痕を残し、今作でついにその“本来の姿”を見せてくれる。パンクがパンクのために演る、最高にPUNKな1枚。Naka-chin(THE ERECTiONS)¥3,300 (税込)ご注文できません -
30年以上貫かれた想いが込められた一作がアナログ盤で再登場!
- JOE POGO / IMPORT / LP(レコード) / JPR064 / 1009002263 / 2025年02月28日
売切 注文不可2024年11月20日、BOOTSTOMP RECORDS(BTSP-064)よりリリースされた6枚目のフルアルバム『BETTER LATE THAN NEVER』が、"12"vinylでJoe Pogo Records(JPR-064)より登場! RAISE A FLAGは1993年日本で結成。 幾度となくメンバーチェンジを繰り返しながらも、JAPANESE Oi!スタイルを一切変えることなく貫き通す。活動歴は32年目に突入した。 本作は全て新曲からなる全11曲で構成されている。 全曲を通し、オリジナルメンバーでシンガーの家富が、結成した1993年から現在に至るまで、自身が送ってきた生活の中で感じた怒りや喜び、仲間達との絆、自身のプライドなどを歌詞にしている。 アルバムのタイトルとなる『BETTER LATE THAN NEVER』は、“今更だ”と諦めて何も実行しなかったり、”混迷・思考”の中で躊躇して立ち止まってしまうくらいならば、どんな状況、時が過ぎて遅くなってしまっても、やる方が全然マシなんだ。何時まで経ってもアルバムをリリースすることこそがその証明だ。 という強い意志を込めたメッセージとなっている。 「普段思っていることを歌いたいように歌って、新曲を作って、アルバムをリリースしてGIGをする。ただやりたい事をやるのみだ。こんなに爽快で愉快なことはない。不器用だっていいじゃないか。時間が掛かってしまってもいいじゃないか。壁なんかぶち壊して皆でやりたいようにやっていこうぜ!!」 RAISE A FLAG. 家富信宏(Vo.) ※COLOR VINYL(blue with yellow splatter)※250枚プレス※以上インフォメーションより¥3,740 (税込)ご注文できません -
カリフォルニア・リバーサイド出身のストリートパンクバンドのセカンド・フルアルバム
- JOE POGO / IMPORT / LP(レコード) / XR2501 / 1009063030 / 2025年06月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※一部商品に破れがございます。Yellow with splatter VINYLカリフォルニア・リバーサイド出身のストリートパンクバンド X-RATED! が、セカンド・フルアルバム『We Are the Outsiders and Drifters』をアナログ盤でリリース!今回は Joe Pogo Records のサポートを受けてのリリースとなり、バンドの熱いパンクスピリットが詰まった渾身の1枚に仕上がっている。X-RATED!のメンバーは全員が幼なじみ。子どもの頃からバンドを続けてきた絆の強い仲間たちで、その関係性が音にも表れている。彼らの音楽は単なるパンクロックにとどまらない。X-RATED!は“スピリット”と“エナジー”を全力でぶつけるバンドであり、彼らのライブは演奏する側と観客が一体となるサイケ的ユニティな空間だ。彼らは日本のパンクやPOGOカルチャーへの深いリスペクトも持っていて、日本のPUNKSにこのレコードが届くことをとても喜んでいる。「次は日本でライブがしたい。そのときは全力で一緒にポゴしよう!」という力強いメッセージも届いている。今まさに勢いに乗るX-RATED!のリアルなパンクサウンドを、ぜひこのアルバムで体感してほしい。¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
20代前後のリアルなパンクカルチャーにどっぷりと浸かった男たち。
- JOE POGO / IMPORT / 7"(レコード) / JPR052 / 1008920778 / 2024年10月11日
売切 注文不可※COLOR:Red+Black Or White+Black (色はランダムとなり、お選びいただくことはできません。予めご了承ください。)バンドは2022年にリオンで結成した。当初は僕がドラムボーカル、兄がギターで従兄弟がベースの3人編成だった。2023年10月に発売した”Maniere De Fer”はこのラインナップだったけど、ボーカルに専念したかったから友達をドラマーとして迎えいれたんだ。その結果、僕達のステージは進化したよ!そのタイミングでJoe Pogo Records のJonから新しい7”のオファーが来たので今年の1月に曲を書き換えたりして、これをレコーディングしたんだ。今は新しいラインナップでフランス中をツアーしてるよ。曲については日常や嘲笑がメインかな。“MAMèreRE JEL'AIME”が僕らの代表曲だ。バンドは80-90年台の典型的なパンクをフランス語で演っている。その影響を与えてくれたのは、当時のフレンチパンクシーンにいた両親なんだ!LES SHIRFER、LES RATS、OTH、PARABELLUM、LA SOURIS DEGLINGUE、CAMERA SILENCE ...このようなレコードがいつも家にあったんだ。今回の新作”CHILDEN SAGE “は生きている中での物語や、言いたい事の全てが詰まってる。PUNKミュージックは僕達の生活の大半の時間を占めている。僕達はまだ20代前後だけど、RAGE BATARD、UBU、THE MOGSといったグループ達と共に地元のシーンに貢献できていると思う。僕達の音楽が遠い国、日本にまで広まって行く事がとても嬉しいし、日本のシーンからのフィールドバックを楽しみにしてるよ!!?最後に、THE ERECTiONS.は僕達が10代の時から聴いてるよ!“Oi Oi Crazy Oi!!”Hugo / BongoKids※以上インフォメーションより¥1,760 (税込)ご注文できません -
パンクに対する真摯な気持ちを持つ彼らの出音にブレなどない。
- JOE POGO / IMPORT / 10"(レコード) / JPR054 / 1008920789 / 2024年10月11日
売切 注文不可※COLOR:Blue with Splatter or Pink with Splatter or Red+Yellow (色はランダムとなり、お選びいただくことはできません。予めご了承ください。) ※ブックレット付きWKSJは2007年に結成された。 この頃アメリカでは、1990年代のシーンで大流行したパンク・サウンドから多くの人々やバンドが離れつつあった。 僕らはこのサウンド、スタイル、アティテュードに戻りたかったんだ。 僕らは、ザ・パーティザンズ、アブラシヴ・ホイールズ、コックニー・リジェクト、インスタント・アゴニー、スペシャル・デューティーズ、ザ・エネミー、ブリッツ、コート・マーシャル、ヴァルカーズ、エクスターナル・メナス、エクスプロイテッドといったイギリスの偉大なOi!やUK82のバンドや、フューネラル・ドレスやザ・カジュアリティーズといった1990年代のストリート・パンク・バンドにとても影響を受けた。 また、Discocks、Shit-Faced、Bollocks、The Dick Spikie、Tom and Boot Boysといった1990年代の日本のパンク・バンドからも大きな影響を受けた。 これらのバンドのサウンドだけでなく、アティテュード、特に歌詞が僕らにインスピレーションを与えてくれた。 僕たちは、表面的にはシリアスすぎず、もしかしたら笑えるような、でも人生や特にパンクに対する真摯な気持ちを表現した、間抜けな歌詞を書きたかった。 パンクのライフスタイルについて歌うことを恐れたことはないし、実際それはとても重要なことだと思う。 パンクであること、酒を飲むこと、友だちやパーティーのこと、システムやプロパガンダを拒絶することなど、日常生活の問題について歌うんだ。僕達は複雑な政治問題についての歌詞は書かない。それは コンフリクトのような偉大なバンドがすでに完璧にやっていると信じているからだ。 でも、僕らの音楽には政治的なテーマがある。僕らは反政府、反ファシストで、パンクなんだ。僕らはマサチューセッツ州ボストンの近くに住んでいる。 幸運なことに、ここボストンのパンク・シーンは強力で、非常に異なる音楽スタイルの素晴らしいバンドがたくさんある。 マークとPJはストリート・パンク・バンドのRevoltやMoose Knuckleで一緒に活動しているんだ。 ボストンでのライヴでは、PhagocyteやSavageheadsのようなパンク・バンドと、僕らの友人であるLifeless Darkのようなメタルに影響を受けたバンドが共演することもある。 僕らの街には、演奏する場所やバー、DJナイトなど楽しいことがたくさんある。 また、幸運なことにアメリカの別の都市やカナダをはじめ他の国でもプレイすることができた。2017年の日本ツアーでは日本のパンクスたちのホスピタリティと温かい歓迎にとても感謝しているよ。僕らがバンドを始めた頃にとても影響を受けたバンドたちとステージを共有できたことは光栄だったし、19歳の時に世界で一番好きなレコードレーベルだったPogo 77から7インチをリリースすることもできた! 今年もまた日本で演奏できることをとても楽しみにしているし、伝説的なフェスであるKappunkに出演できることにとても感謝しているよ!Chris / WHO KILLED SPIKEY JACKET?※以上インフォメーションより¥3,300 (税込)ご注文できません -
ブッ飛んだカルチャーに影響を受けまくった痛快なストリートパンク。
- JOE POGO / IMPORT / LP(レコード) / JPR056 / 1008920845 / 2024年10月11日
売切 注文不可※COLOR:Splatter with Green or Beer (色はランダムとなり、お選びいただくことはできません。予めご了承ください。)ムースナックルは米国マサチューセッツ州出身の4人組ストリート・パンク・バンド。ボーカルとドラマーはWKSJ?のメンバーでもある。爆発系花火、ホラー映画、ウイスキー、ブリトーを燃料とする不良少年デュオ。このアルバムは、2023年3月2日に他界したパンク界の真のワイルド・マンであるオリジナル・ギタリスト、ジョン・トゥーミーに敬意を表し、彼らはこれまでで最高の作品 "Too Punk for Love" をリリースした。ムースナックルズの音楽は、ドラッグ、酒、タバコ、オッパイに多大な影響を受けており、80年代のアクション映画、トロマ映画などのハードなパーティーが散りばめられている。ヴォーカルのPJ・ロドリゲスは「それで腹を殴る」と言い、15年以上ステーキだけのダイエット生活を送っている。50%男、50%スタッズ、=100%のパンク。若くしてジプシーに呪いをかけられ、悪いことは何もできない。ベーシストのウォルターは毛むくじゃらの巨人。 キングコングの末裔かもしれない。 彼はひげを生やし、銃を持って母親のアソコから出てきた。ドラマーはPJの長年のボーイフレンドで、"世界的に有名な "マーク・ユースレス。 非凡な才能を持つ犯罪の天才。火災系+花火で+5ダメージ弱点: 水攻撃ギタリストのパットは、医者から痩せすぎで助からないと判断されたが、信じられないほど淫らなギター・シュレッドの能力で世界中の医学界を震撼させ、オーガズムで女性をひざまづかし、男性を勃起させ、ペニスを爆発させるソロを演奏する。このアルバムはあなたをイカせること請け合いだ。 買って、聴いて、友達に見せよう。ムースナックルはぜひ来日して、これらの曲をライブで演奏したい!P.J. / Mooseknuckle※以上インフォメーションより¥3,740 (税込)ご注文できません -
- JOE POGO / IMPORT / CD / JPR065 / 1009002290 / 2025年02月28日
売切 注文不可Brigade Of Bridgeは1998年に結成されたインドネシアのジャカルタ出身のストリート・パンク・バンド。疾走感のあるエネルギッシュなサウンドで知られる彼らは、社会問題や政治、インドネシアのパンク・シーンをテーマにした歌詞で、生のパンク・ミュージックを届けている。 2枚のアルバムをリリースし、ファンにリアリティと情熱を与え続けている。※300枚プレス※デジパック仕様※以上インフォメーションより¥1,980 (税込)ご注文できません -
- JOE POGO / IMPORT / CD / JPR057 / 1009002295 / 2025年02月28日
売切 注文不可2017年から毎年開催されているカナダ、モントリオールのDIYパンクフェス”Punx Make Noise”のチケット購入特典として先行リリースされたV/A. CD。カナダをはじめアメリカやヨーロッパから2024年夏に集まった全25バンドを収録。B.A.L.M Squad. Ballistix. Barricade Mentale. Bauxite. Crachat. Desaxed Bastards. Destructive. General Chaos. Jail. Knoxious. La Gachette. Moose Knuckle.One Way System. Revolt. Shitizen. SkullNBone. Squander.The Boredom Empire. The Hacked. The Leftovers. The Ruffianz. Unwanted Noise. Vermine Kaos. Warrior Kids.Who Killed Spikey Jacket?※レーベル国内流通60枚※以上インフォメーションより¥1,650 (税込)ご注文できません -
90’s JAPANESE POGO PUNK GOD IS COMING BACK
- JOE POGO / IMPORT / 7"(レコード) / JPR058 / 1008977778 / 2025年01月25日
売切 注文不可※一部商品に入荷時より角打ちが発生しております。予めご了承ください。90’s JAPANESE POGO PUNK GOD IS COMING BACK!! LATE 90’S TOKYO POGO PUNKバンド、SHiT-FACEDによる新作7インチEPが、ニューヨークのJOE POGO RECORDSからTOE-JOE(登場)!! 2013年10月の下北沢KILLERS企画ライブで復活したオリジナル・メンバーのKAZOO(Gt/Vo)、EN(Ba/Vo)に加え、2022年以降より加入したTOM & BOOT BOYSのTAKA-44(Dr)という最強メンツにより2024年にレコーディングされた本作は、いわゆる90年代~2000年代初頭の彼らの特徴である「ポップ」「キャッチ―」「シンガロング」の要素にやや円熟味を増した<起・承・転・結>で構成(not更生)された4曲入り!大丈夫、ポゴ・パンク界の巨星は永遠に去勢されたりなんかしないから!ってコトで、本作は往年のパンクスも、現行、特に欧米の新世代(SHiT-FACEDがカヴァーしてたZERO BOYS風にいえば”NEW GENERATION”)パンクスにもバカウケする直球勝負な4曲ブッ放しとなっている。まずは<起>!A-1 “ONE MORE TiME”で、TAKA-44のマーチング・ビートからKAZOO & ENの掛け合いで「キターーー!」ゲージがMAXに至り、文字通りの再起動号令をかけられる。 続いて<承>!HUBBLE BUBBLEオマージュ?なタイトルのA-2 “POGO POGO POGO POGO”は 8ビートのネクスト・ポゴ・ダンス・アンセムな出来栄えでピョンピョン跳ねること必至(歳取るとこれくらいのリズムが跳ねやすい)! そして<転>!B-1 “ROCK’N’ROLL”は、北アイルランドのGood Vibration Records系70’sパンク・ロック(The OutcastsとかRudiとか)を思わせるイントロ泣きギターとグッドなヴァイブスに溢れたピュア・パンク・ロックに聴き惚れ! ラスト<結>!B-2 ”PARTY PUNK PARTY”では、SEX PISTOLS風ってか『The Great Rock 'n' Roll Swindle』風イントロから、これぞSHiT-FACEDな掛け合いヴォーカル+TOY DOLL-ishパンクをブチまけまくってシメ!ちなみにこの曲では、かつてSHiT-FACEDのテーマで披露したジャイアニズムを継承してか(?)、今度はイタリア風アクセントで歌詞に「ドラえもん」が聴けるのもまた良し!である。全編通して、違いがわかる漢にゃわかるワンランクアップなゴールド・ブレンド感がパネェギターメロも冴えており、楽曲の良さが際立つ点も聴き逃せない。 2025年、ポゴ・パンク界の年明け一発目を飾る重要な1枚としてLET’S SING-A-LONG & POGO TOGETHER!! ヤマダナオヒロ (aka nAo12xu / †13th Moon†)¥1,760 (税込)ご注文できません -
「自由への鎖を断ち切れ」というメッセージと共に、新たな革命を!
- JOE POGO / IMPORT / 12"(レコード) / JPR059 / 1008977783 / 2025年01月27日
売切 注文不可2006年、シンガポールで悪名高いストリートパンクバンド「Rejected Scums」「State of Decay」「The Menace」のメンバーが集結し、KhoroShoが誕生。『時計じかけのオレンジ』をテーマにした独自のスタイルで地下シーンを席巻するも、一時活動停止。2023年に復活し、2024年にこのアルバム『Back in the Alleyway』をリリース。喧騒と静寂が交錯する街で生まれたこのアルバムは、過去を切り裂き未来を切り開く。「自由への鎖を断ち切れ」というメッセージと共に、新たな革命を! Punks united, stay Punks! KhoroSho: Sufi Panda / Abu Pogo / Riko / Josep Scum /Dr. DiseaseREVIEW / KhoroSho 要約 / MOMO (CRISPY NUTS)¥3,740 (税込)ご注文できません -
10年間の沈黙を破り待望のNEWアルバムリリース!
- JOE POGO / IMPORT / CD / JPR049 / 1008836248 / 2024年04月15日
売切 注文不可2020年、10年間の沈黙を破り突如として奇跡の復活を果たしたTHE DISCLAPTIES!コンスタントにライブを続けている彼らだがついに待望のNEWアルバム『DON'T STOP,PUNX GO』が4月15日アメリカのJOE POGO RECORDSからリリースされる!初期活動も含めると今回通算4枚目のアルバムでCDに加えて初の12"LPでも 発売なのは嬉しい事だ! 今作は2曲の新曲、ライブでは馴染み深くもTHE DISCLAPTIESの歴史を語る上で欠かせないLET'S DO IT !更にはDRUNK TOO MUCHは定番曲にもかかわらずアルバム初収録という事で大興奮のまま突っ走る全7曲! 針を落とした瞬間からビール片手にPOGOしたくなる軽快なリズムと同時にホッとする所謂『ディスクラ節』10年間各メンバーそれぞれ別の経験を積み重ねて来たとはいえ、その主軸となる『ディスクラ節』は全くブレていない!(ディスクラファンとしてはそこ大事!) そういう意味でも今回初めてTHE DISCLAPTIESの音源を聴く事になるYOUNG PUNKS諸君達にとっても「おじさん達の後期のアルバムだからなぁ…」などと敬遠する気持ちはマジで無用だ! なぜなら凝縮されたTHE DISCLAPTIESの新旧ヒストリーをも感じさせるベストな1枚が完成された事は間違いないのだから!REVIEW / KENTARO (THE ERECTiONS.)¥1,760 (税込)ご注文できません
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