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- PORTOBELLO / IMPORT / LP(レコード) / PORTY001 / 1008093386 / 2020年03月31日
売切 注文不可キラーシングル「Robot Love」で知られるスコットランド産70'sパンク・バンドVALVESの、希少デモ音源と未発表セッションに加え再結成ライブ音源('13)もまとめた編集盤LPが、メンバー自身が立ち上げたレーベルPortobello Record Co.よりリリース。収録音源はすべてリマスターが施されています。限定500枚、手書きナンバリング入り。¥3,630 (税込)ご注文できません -
- PORTOBELLO / IMPORT / CD / 1001491793 / 2011年09月26日
売切 注文不可かつて19歳でたったひとつのリミックスのみでメジャーと契約、その後トントン拍子にCHEMICAL BROTHERSの後釜DJを務め、IGGYにBOBBYにLIAMなどなど豪華なゲスト陣を迎えたアルバムが大ヒット、、と90年代後半UKにおける時代の寵児だったRICHARD FEARLESSによるエレクトロサイケクラウトダブインダストリアルミニマルテクノダンスユニットDEATH IN VEGASを覚えていますか? 栄華を極めながらゲストを廃した04年4枚目が鳴かず飛ばずでいつのまにか消滅していたかと思われたDIVの、、、なんと7年ぶり新作がリリース!完全に過去の人として死亡説まで流れ失踪状態に思われたRICHARD FEARLESSは、この間NYで写真と映像を学びつつYOKO ONOとの仕事やROLLING STONESのツアー映像作品"SYMPATHY FOR THE DEVIL"のディレクションなどを経験、さらにその合間に実はひっそりと新バンドBLACK ACIDを結成し対岸NYで活動していました。NYに渡ってから生涯初めてギターを手にしたというRICHARDによる、初期にはA PLACE TO BURY STRANGERSのOLIVER ACKERMANN、KASABIANのCHRKARLOFFも参加したDIVとは正反対の「KRAFTWERKにFRED SONIC SMITHが加入しHAWKWIND化してRON ASHETONと戯れ」たかのような100%へヴィガレージサイケデリックロックンロールライヴバンドBLACK ACIDはここ数年、NEILS CHILDRENでも知られるフランスのブティック兼レーベルAPRIL77やロンドンの気鋭のレコ屋PUREGROOVEなどから一部で熱狂されたアシッドすぎる7"をリリースし、英SONIC CATHEDRALパーティーでのショウやRAVEONETTESとのツアーにSXSWも経験、さらにほとんど知られないままに非正規プロモアルバム(本作と同名タイトル)まで作成し一部で出回ったりと、アルバムデビューに向けていよいよ本気になってきたか!、、と思っていた矢先のまさかのアザーサイドDEATH IN VEGAS名義の新作です。 かつての相棒TIM HOLMES抜きのソロによるロンドン/ミシガン録音という体裁そのままに シンセループにミニマルビートにダークウェーヴにシューゲイズにフィードバックエコーにホワイトノイズともちろんかつてのDIV臭をたっぷり残しつつもほぼ初となるRICHARD FEARLESS自身のリードヴォーカルを排し より個人的な新たな側面ちりばめまくりの意欲作。「内気なDAVID BOWIE」と評されるその声質で"SID VICIOUS LEFT ME…/ELVIS LEFT ME…"と歌いだすオープニング"SILVER TIME MACHINE"、こっちのほうがHAWKWINDの"SILVER MACHINE"に近いかもしれないNYでのアシッドパンク経験をしっかりとひきずるデトロイト調へヴィロック"BLACK HOLE"、BLACK ACID時代音源の再解釈ミニマルスペーステクノリミックスな"COUM"に"SAVAGE LOVE"、希代のトラックメイカー面目躍如なトロントのガールズエレクトロNWバンドAUSTRAのKATIE STELMANISをゲストヴォーカルにDONNA SUMMER的ディスコ/90'Sハウス的ゆるダンストラックに仕上げたトランスチューン"YOUR LOFT, MY ACID"、同じくKATIE STELMANISによる分厚いシンセのデカダンフューチャーディスコな"WITCH DANCE"、BRIAN ENOが憑依したアンビエンスからしっとり盛り上がる"LIGHTNING BOLT"、いくらなんでもあまりにそのままのタイトルな"DRONE REICH"、そのまますぎるのに唐突なエレクトロ打ち付けスタンディングドラムな"MOE TUCKER"(1CD盤未収録)などなどなど、、なにより、かつて拝借もしたKRAFTWERKのアレかと一見思いきやMC5やJOHN SINCLAIR(MC5のマネージャーでWHITE PANTHER党のリーダー)も参加した6TSデトロイトの実在のラディカルなコミュニティ名から拝借したというアルバムタイトル"TRANS-LOVE ENERGIES"まで、そこかしこにジャンルを超えた幅広い音楽への愛と探求が詰まっています。とはいえやっぱりロックな方に聞いてほしいと思うので、ベタにSUICIDEにMY BLOODY VALENTINEにHORRORSにTV ON THE RADIOにDEAD CAN DANCEにCOCTEAU TWINSに(HANGED MEN DANCEに)OUTPUTにDFAに60年代のプロトパンク群を同時に愛する方にぜひ。もちろんハウスにもチルにも聞けますよ。2枚組CDと2LPにはRICHARD自身がDJとしてプレイする為というBLACK ACID楽曲の改変やBサイド、リミックスがてんこもりです。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- PORTOBELLO / IMPORT / CD / 1001519052 / 2011年09月26日
売切 注文不可かつて19歳でたったひとつのリミックスのみでメジャーと契約、その後トントン拍子にCHEMICAL BROTHERSの後釜DJを務め、IGGYにBOBBYにLIAMなどなど豪華なゲスト陣を迎えたアルバムが大ヒット、、と90年代後半UKにおける時代の寵児だったRICHARD FEARLESSによるエレクトロサイケクラウトダブインダストリアルミニマルテクノダンスユニットDEATH IN VEGASを覚えていますか? 栄華を極めながらゲストを廃した04年4枚目が鳴かず飛ばずでいつのまにか消滅していたかと思われたDIVの、、、なんと7年ぶり新作がリリース!完全に過去の人として死亡説まで流れ失踪状態に思われたRICHARD FEARLESSは、この間NYで写真と映像を学びつつYOKO ONOとの仕事やROLLING STONESのツアー映像作品"SYMPATHY FOR THE DEVIL"のディレクションなどを経験、さらにその合間に実はひっそりと新バンドBLACK ACIDを結成し対岸NYで活動していました。NYに渡ってから生涯初めてギターを手にしたというRICHARDによる、初期にはA PLACE TO BURY STRANGERSのOLIVER ACKERMANN、KASABIANのCHRKARLOFFも参加したDIVとは正反対の「KRAFTWERKにFRED SONIC SMITHが加入しHAWKWIND化してRON ASHETONと戯れ」たかのような100%へヴィガレージサイケデリックロックンロールライヴバンドBLACK ACIDはここ数年、NEILS CHILDRENでも知られるフランスのブティック兼レーベルAPRIL77やロンドンの気鋭のレコ屋PUREGROOVEなどから一部で熱狂されたアシッドすぎる7"をリリースし、英SONIC CATHEDRALパーティーでのショウやRAVEONETTESとのツアーにSXSWも経験、さらにほとんど知られないままに非正規プロモアルバム(本作と同名タイトル)まで作成し一部で出回ったりと、アルバムデビューに向けていよいよ本気になってきたか!、、と思っていた矢先のまさかのアザーサイドDEATH IN VEGAS名義の新作です。 かつての相棒TIM HOLMES抜きのソロによるロンドン/ミシガン録音という体裁そのままに シンセループにミニマルビートにダークウェーヴにシューゲイズにフィードバックエコーにホワイトノイズともちろんかつてのDIV臭をたっぷり残しつつもほぼ初となるRICHARD FEARLESS自身のリードヴォーカルを排し より個人的な新たな側面ちりばめまくりの意欲作。「内気なDAVID BOWIE」と評されるその声質で"SID VICIOUS LEFT ME…/ELVIS LEFT ME…"と歌いだすオープニング"SILVER TIME MACHINE"、こっちのほうがHAWKWINDの"SILVER MACHINE"に近いかもしれないNYでのアシッドパンク経験をしっかりとひきずるデトロイト調へヴィロック"BLACK HOLE"、BLACK ACID時代音源の再解釈ミニマルスペーステクノリミックスな"COUM"に"SAVAGE LOVE"、希代のトラックメイカー面目躍如なトロントのガールズエレクトロNWバンドAUSTRAのKATIE STELMANISをゲストヴォーカルにDONNA SUMMER的ディスコ/90'Sハウス的ゆるダンストラックに仕上げたトランスチューン"YOUR LOFT, MY ACID"、同じくKATIE STELMANISによる分厚いシンセのデカダンフューチャーディスコな"WITCH DANCE"、BRIAN ENOが憑依したアンビエンスからしっとり盛り上がる"LIGHTNING BOLT"、いくらなんでもあまりにそのままのタイトルな"DRONE REICH"、そのまますぎるのに唐突なエレクトロ打ち付けスタンディングドラムな"MOE TUCKER"(1CD盤未収録)などなどなど、、なにより、かつて拝借もしたKRAFTWERKのアレかと一見思いきやMC5やJOHN SINCLAIR(MC5のマネージャーでWHITE PANTHER党のリーダー)も参加した6TSデトロイトの実在のラディカルなコミュニティ名から拝借したというアルバムタイトル"TRANS-LOVE ENERGIES"まで、そこかしこにジャンルを超えた幅広い音楽への愛と探求が詰まっています。とはいえやっぱりロックな方に聞いてほしいと思うので、ベタにSUICIDEにMY BLOODY VALENTINEにHORRORSにTV ON THE RADIOにDEAD CAN DANCEにCOCTEAU TWINSに(HANGED MEN DANCEに)OUTPUTにDFAに60年代のプロトパンク群を同時に愛する方にぜひ。もちろんハウスにもチルにも聞けますよ。2枚組CDと2LPにはRICHARD自身がDJとしてプレイする為というBLACK ACID楽曲の改変やBサイド、リミックスがてんこもりです。¥1,781 (税込)ご注文できません -
- PORTOBELLO / IMPORT / LP(レコード) / 1001519059 / 2011年09月26日
売切 注文不可かつて19歳でたったひとつのリミックスのみでメジャーと契約、その後トントン拍子にCHEMICAL BROTHERSの後釜DJを務め、IGGYにBOBBYにLIAMなどなど豪華なゲスト陣を迎えたアルバムが大ヒット、、と90年代後半UKにおける時代の寵児だったRICHARD FEARLESSによるエレクトロサイケクラウトダブインダストリアルミニマルテクノダンスユニットDEATH IN VEGASを覚えていますか? 栄華を極めながらゲストを廃した04年4枚目が鳴かず飛ばずでいつのまにか消滅していたかと思われたDIVの、、、なんと7年ぶり新作がリリース!完全に過去の人として死亡説まで流れ失踪状態に思われたRICHARD FEARLESSは、この間NYで写真と映像を学びつつYOKO ONOとの仕事やROLLING STONESのツアー映像作品"SYMPATHY FOR THE DEVIL"のディレクションなどを経験、さらにその合間に実はひっそりと新バンドBLACK ACIDを結成し対岸NYで活動していました。NYに渡ってから生涯初めてギターを手にしたというRICHARDによる、初期にはA PLACE TO BURY STRANGERSのOLIVER ACKERMANN、KASABIANのCHRKARLOFFも参加したDIVとは正反対の「KRAFTWERKにFRED SONIC SMITHが加入しHAWKWIND化してRON ASHETONと戯れ」たかのような100%へヴィガレージサイケデリックロックンロールライヴバンドBLACK ACIDはここ数年、NEILS CHILDRENでも知られるフランスのブティック兼レーベルAPRIL77やロンドンの気鋭のレコ屋PUREGROOVEなどから一部で熱狂されたアシッドすぎる7"をリリースし、英SONIC CATHEDRALパーティーでのショウやRAVEONETTESとのツアーにSXSWも経験、さらにほとんど知られないままに非正規プロモアルバム(本作と同名タイトル)まで作成し一部で出回ったりと、アルバムデビューに向けていよいよ本気になってきたか!、、と思っていた矢先のまさかのアザーサイドDEATH IN VEGAS名義の新作です。 かつての相棒TIM HOLMES抜きのソロによるロンドン/ミシガン録音という体裁そのままに シンセループにミニマルビートにダークウェーヴにシューゲイズにフィードバックエコーにホワイトノイズともちろんかつてのDIV臭をたっぷり残しつつもほぼ初となるRICHARD FEARLESS自身のリードヴォーカルを排し より個人的な新たな側面ちりばめまくりの意欲作。「内気なDAVID BOWIE」と評されるその声質で"SID VICIOUS LEFT ME…/ELVIS LEFT ME…"と歌いだすオープニング"SILVER TIME MACHINE"、こっちのほうがHAWKWINDの"SILVER MACHINE"に近いかもしれないNYでのアシッドパンク経験をしっかりとひきずるデトロイト調へヴィロック"BLACK HOLE"、BLACK ACID時代音源の再解釈ミニマルスペーステクノリミックスな"COUM"に"SAVAGE LOVE"、希代のトラックメイカー面目躍如なトロントのガールズエレクトロNWバンドAUSTRAのKATIE STELMANISをゲストヴォーカルにDONNA SUMMER的ディスコ/90'Sハウス的ゆるダンストラックに仕上げたトランスチューン"YOUR LOFT, MY ACID"、同じくKATIE STELMANISによる分厚いシンセのデカダンフューチャーディスコな"WITCH DANCE"、BRIAN ENOが憑依したアンビエンスからしっとり盛り上がる"LIGHTNING BOLT"、いくらなんでもあまりにそのままのタイトルな"DRONE REICH"、そのまますぎるのに唐突なエレクトロ打ち付けスタンディングドラムな"MOE TUCKER"(1CD盤未収録)などなどなど、、なにより、かつて拝借もしたKRAFTWERKのアレかと一見思いきやMC5やJOHN SINCLAIR(MC5のマネージャーでWHITE PANTHER党のリーダー)も参加した6TSデトロイトの実在のラディカルなコミュニティ名から拝借したというアルバムタイトル"TRANS-LOVE ENERGIES"まで、そこかしこにジャンルを超えた幅広い音楽への愛と探求が詰まっています。とはいえやっぱりロックな方に聞いてほしいと思うので、ベタにSUICIDEにMY BLOODY VALENTINEにHORRORSにTV ON THE RADIOにDEAD CAN DANCEにCOCTEAU TWINSに(HANGED MEN DANCEに)OUTPUTにDFAに60年代のプロトパンク群を同時に愛する方にぜひ。もちろんハウスにもチルにも聞けますよ。2枚組CDと2LPにはRICHARD自身がDJとしてプレイする為というBLACK ACID楽曲の改変やBサイド、リミックスがてんこもりです。¥2,515 (税込)ご注文できません
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