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- DUBLIMINAL / JPN / CD / DBLS001 / 1001520903 / 2011年10月07日
売切 注文不可広島発、新鋭テクノ・レーベル始動:第1弾リリース!!SKIP CLUB ORCHESTRA 6年振りとなるセカンド・アルバムが遂に完成。 クールでいながらエモーショナル。相反する要素を巧みに混合させ、テクノとニューウェイブとプログレが交差する、その先に生み出されたマシン・ソウル。 疾走感溢れるタイトル・トラック#01. Leap & Stagnationから、デトロイトマナーなトラッ クにエモーショナルなシンセがうなる#02. Emotional Intelligence。哀愁溢れるディープ・ハウス・チュー ン#03. Separate Yourself、タイトル通りトライバルなビートにソリッドな上物を施した#04. Afrosonic。ダブステップにも似た変則的なビートがうなる#06. Leap & Stagnation pt.2。幻想的なシンセにマッシブなビートが 乗るビートダウン・チューン#08. hub3.1。さらに盟友「Akari」をフューチャーしたボーカル・チューンが3曲。ライブ活動の中で磨き 上げられたロッキンなハード・トラック#05. On the Floor、深くリリカルなハウスチューン#07. Made of Love、ハートウォーミングなテックハウス#09.Teo。そして、ラストを飾るアンビエント2曲#10. Reflections of Tomorrow、#11. Gates of Dawnの全 11曲収録。“初期デトロイト・テクノの 孤独な宇宙遊泳が、時を超えて、 今も継続中であることをこの曲のオープニング曲は告げている”- 白石 隆之Skip Club Orchestra (スキップ・クラブ・オーケストラ)広島市在住の佐々木 達也(ササキ・タツヤ)によるソロ・プロジェクト。 95年よりテクノ、ニューウェイブ、プログレに影響を受け楽曲製作を開始し、02年より「Skip Club Ordhestra」としての活動をスタート。 活動当初はスタジオでの楽曲製作をメインにテクノ・ハウスを軸にグリッジなサウンドをクリエイトしていたが、 03年よりラップトップによるライブ活動をスタートさせ、その影響により、徐々にサウンドをグリッジなものからより柔らかく、よりグルーヴを感じさせる「黒い」サウンドへと深化させる。 ライブ活動では、ソロ以外にセッションやバンド編成など、スタイルに囚われない形で多岐に渡る。 04年に1st Alubum「1 2003-2004」を、08年にはデジタル・レーベルKirapicaよりシングル「EP1」を発表。11年、秋、2nd Albumとなる本作をリリース。¥2,200 (税込)ご注文できません
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