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南十字星探検史 / Exploration of the Southern Constellation
Cymbalic Encounters / シンバリック・エンカウンターズ
プログレッシヴロック- Nuovo Immigrato / JPN / CD / NIMM2001 / 1006737621 / 2015年06月24日
売切 注文不可【2chステレオ/CD+DVD2枚組】Brand X直系唯一のプロジェクト、シンバリック・エンカウンターズ。待望のセカンド・アルバムが遂に完成!前作に引き続きパーシー・ジョーンズ、ジョン・グッドサルが全面参加!難波弘之も参加した強力盤!日本在住ドラマー、シンガー、そしてソングライターであるマーク・マードックが2013年にリリースしたアルバム「Cymbalic Encounters」の続編といえる作品の登場。今回はシンバリック・エンカウンターズ名義でのリリース。国内でのライヴ・メンバーに加え、前回に引き続きBrand Xのジョン・グッドサル、パーシー・ジョーンズが全面参加。 国内からは難波弘之、UKYの美ノ辺純子が華を添え、TEEの米田克己がサポートギター等で全面参加している。ボーナスDVDではBrand Xの'Nuclear Burn'他圧倒的なライヴ・パフォーマンスを収録!Mark Murdock- drums, Alpha Syntauri synthesizer and various synthesizers, percussion and backing vocals John Goodsall- electric and acoustic guitarsPercy Jones- fretless bassHiroyuki Namba – synths and retro synths (songs 4, 5, 7)Preston Murdock- lead guitar (solo on songs 1, 2, 8)Katsumi Yoneda- atmospheric guitarDave Juteau – lead vocal, rhythm guitar on bridge (song 7)Junko Minobe- electric violin Joe Berger- lead guitar (song 5)Daniel Kubota- electric sitar (song 4)Ed Clift- gongs Mick Stevens- fretless bass (song 3)Testuya Ueda – fretless bass (bridge on song 4)Walter Roberts- cello (song 5)[ DVD ]Cymbalic Encounters / 'Live in Tokyo’Recorded LIVE at The Loop and Outbreak in Tokyo *Except ‘The Sun In The Night’¥2,750 (税込)ご注文できません -
- Nuovo Immigrato / JPN / CD / SSSA1001V / 1006587845 / 2015年03月31日
売切 注文不可~かすかな記憶を辿り...幻夢の花園へ~日本の伝説的アヴァン・ポップバンド「AFTER DINNER」から、時空を越え漂着したHacoの最新作!80年代に英国4ADレーベルより登場したコクトー・ツインズは、その独特でいて耽美な音世界からシーンに大きな影響を放ち、日本でも多くのファンを獲得した...。時は2015年へと移り、”その雰囲気”、そして"その音"に接近した歌物アルバムが日本のアーティストによって完成した。元々英国ReR Megacorpより『AFTER DINNER』(1984年)のアルバムをリリースしているHacoの活動自体が海外寄りという事もあり、作品としては「いわゆる洋楽」と同じ感覚で聴ける作品である。XTCの持つ遊び心等80年代へのオマージュや、日本語の言葉の響きも含め、海外から絶賛される魅惑のエレクトロニクス・ポップ・アルバムに仕上がっている。 【歌詞 (和英) 付 ポスター・ブックレット仕様】This CD includes lyric sheet (English/Japanese)"A Fairy Tale in Electric Circuits!" —Toshiya Tsunoda (sound artist)「フェアリーテイル・イン・エレクトリック・サーキット。この作品を聞いて頭に浮かんだのはこの言葉だ。 マイクのダイアフラムを揺らした波や二進法の倉庫から出てきた色彩が、電子回路の中で波打ち増幅し、変調のトンネルで鮮やかに回転しながら イリュージョンを形作る。そこに歌が語りかけ、物語ができあがる。Hacoの音楽は常に実験的だった。 電磁波のディテクトでさえ、そこにファンタジーを見ていたのだ。重要なのは歌。そこに浮かび上がる御伽噺のような世界こそがHacoの音楽の本質である。」 —角田俊也 (サウンドアーティスト)"Who is Haco? Perhaps she is the joy of running down the passage beyond overtones and returning on the waves." — YTAMO (musician)「Hacoとは一体誰だろう。倍音の彼方から廊下を走って波間に還る喜びだろうか」「星座を縫うように綴じられた その夜の庭は いつ その朝の詩は 誰が その鼓動は どこから あのひらひらとした白いレースの Haco とは一体 誰だろう 倍音の彼方から廊下を走って 波間に還る喜びだろうか」 —YTAMO (音楽家)■アーティスト・プロフィール:ヴォーカリスト、作曲家、エレクトロニクス奏者、サウンドアーティスト。80年代に音響芸術を学び、After Dinnerを結成すると共に作品が国際的に評価される。近年、声と有機的なエレクトロニクス手法を用いた独自のパフォーマンスを展開。透明感のある歌声と音響技術が融合した実験的ポップ感覚をつめこんだ楽曲によって、世界中にファンをもつ。これまでにソロやHoahio等のCD発売多数。海外の革新的な 音楽/アートフェスティバルからの招聘をうけ毎年のように公演ツアーを行っている。※2月末より行われた約1ヶ月に渡るヨーロッパ・ツアーも好評のうちに終了。(オランダ公演とCDの海外レビュー: http://www.gonzocircus.com/tussenwerelden-met-tonic-train-en-haco/ )http://www.hacohaco.net- 特典終了
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