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輸入盤
- PAPAYA MUSIC / IMPORT / CD / 7443005260292 / 1006752639 / 2015年06月23日
売切 注文不可アラフエラ(コスタリカ中部第二の都市)の午後"。言葉にできないほどの美しさというアラフエラの夕暮れ~黄昏の情景をギターで綴った秀逸なギターソロ・アルバム。▼国内仕様CD1. BAJO LA LUZ DE LA LUNA 2. TARDES DE ALAJUELA 3. LUNA ALAJUELENSE 4. CUANDO HAY TURNO AQU EN MI PUEBLO 5. LUNA LIBERIANA 6. ESO ES IMPOSIBLE 7. CASONAS VIEJAS 8. PAMPA 9. PARA SA 10. DUELO DE LA PATRIA¥2,530 (税込)ご注文できません -
THE CENTRAL AMERICAN MUSICBOX 2 / CENTRAL AMERICAN MUSICBOX 2
V.A. (THE CENTRAL AMERICAN MUSICBOX) / オムニバス
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック- PAPAYA MUSIC / IMPORT / CD / 1006519605 / 2014年10月01日
売切 注文不可中米6ヵ国(コスタリカ、ベリーズ、ホンジュラス、ニカラグア、パナマ、グアテマラ)のコラボで実現したコンピ「中米音楽ジュークボックス」の第二弾、全12曲。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- PAPAYA MUSIC / IMPORT / CD / 1006294390 / 2003年01月01日
売切 注文不可1919年にパナマに生まれコスタリカで育ったカリプソ・シンガー・ソングライターの「ガビット」ことウォルター・ファーガソン。コスタリカのカリブ海沿岸には英語を話す人が定住しており、カリプソも英語で歌われます。ウォルター・ファーガソンは1970年代まで、自分の育ったリモン地方の村を出ることなく、ギター一本で歌い、カセットに吹き込んだ録音を観光客にほそぼそと売っていました。そんな彼を1982年に米国人音楽学者が発見し、録音したものをスミソニアン・フォークウェイズからリリースしたものの、それは大変状態の良くない録音でした。2作目は1986年にコスタリカの研究者によって出されましたが、すでに引退状態だった彼を説得し思うままの録音でその真価を見いだしたのは2002年にパパイヤ・ミュージックから発売された前作「バビロン」でした。村を出たがらないファーガソンのために録音機材とエンジニアを丸ごと運んでの録音ながら、素晴らしい仕上がりで、ファーガソンは30年の沈黙を破り真の姿を見せてくれたのです。続く2作目が本作です。彼の卓越したユーモアのセンスとカリプソに不可欠な風刺と軽やかさ、リズミカルな楽曲、まさにいぶし銀とはこの人のためにある言葉です。(インフォメーションより)- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- PAPAYA MUSIC / IMPORT / CD / 1006294392 / 2002年01月01日
売切 注文不可1919年にパナマに生まれコスタリカで育ったカリプソ・シンガー・ソングライターの「ガビット」ことウォルター・ファーガソン。コスタリカのカリブ海沿岸には英語を話す人が定住しており、カリプソも英語で歌われます。ウォルター・ファーガソンは1970年代まで、自分の育ったリモン地方の村を出ることなく、ギター一本で歌い、カセットに吹き込んだ録音を観光客にほそぼそと売っていました。そんな彼を1982年に米国人音楽学者が発見し、録音したものをスミソニアン・フォークウェイズからリリースしたものの、それは大変状態の良くない録音でした。2作目は1986年にコスタリカの研究者によって出されましたが、すでに引退状態だった彼を説得し思うままの録音でその真価を見いだしたのは2002年にパパイヤ・ミュージックから発売された本作「バビロン」でした。村を出たがらないファーガソンのために録音機材とエンジニアを丸ごと運んで、できるだけ自然にリラックして歌えるように公園に機材を組んで録音しました。当然のことですが、素晴らしい仕上がりで、ファーガソンは30年の沈黙を破り真の姿を見せてくれたのです。彼のよく知られた「CABIN IN THE WATA」「BOMBERO」など全13曲を収録。(インフォメーションより)- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- PAPAYA MUSIC / IMPORT / CD / 7443005260254 / 1006294393 / 2007年01月01日
売切 注文不可レイ・ティコ(1928-2007)は、コスタリカを代表するシンガー・ソングライターで、外国人で唯一キューバの「フィーリン」の誕生時にハバナでそれを体験したとされているが、海外での活動が多かったことときちんとした録音が発表されていなかったことから、コスタリカ本国でも「伝説の人」となっていた。そんな彼のレパートリーを初めて本国で録音し発売されたのが本作。2014年5月までコスタリカのチンチージャ政権下で文化大臣を務めた国民的音楽家、マヌエル・オブレゴンが「レイ・ティコの録音をしたい」という強い意志のもと実現させるも、本ライブを録音した直後、レイは帰らぬ人となってしまった。たっぷりとした歌声、柔らかな音色のギター、キューバのフィーリンの持つ自由な即興性を感じさせるパフォーマンスと、1950年代のラテン世界で浸透していたモダーンなボレロの雰囲気をタップリと味合わせてくれる録音。さらに、コスタリカという土地柄か、日差しが差し込んで来るような開放感を全編で感じさせてくれるのは面白いところ。1曲目、彼が敬愛するセサル・ポルティージョ・デ・ラ・ルスの「デリリオ」から始まり、数々の自作のオリジナル曲、最後にコンスエロ・ベラスケスの「ベサメ・ムーチョ」で終わる美しいアルバム。(インフォメーションより)- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- PAPAYA MUSIC / IMPORT / CD / 7443005260209 / 1006294389 / 2006年01月01日
売切 注文不可コスタリカのカリプソ!コスタ・リカのカリブ海沿岸にはトリニダード・トバゴ、ジャマイカ、キューバから流れ着いたアフリカ系の人々が暮らし、英語を話す地域があります。カリプソが盛んなリモン地方もそんなカリブ海沿岸地域に位置しています。本アルバムのカリプソ・ジャズ・バンドもそのリモン地方のミュージシャンたちが集まって結成されたグループです。カリプソは元々その地域で起こった様々なことを歌に乗せて伝える、河内音頭の新聞詠みやキューバのグアラーチャのような要素があるので、歌い手の即興的なユーモアのセンスや演技力も重要なポイントとなります。本作の5人のレジェンド達は60代から70代の実力者達ばかりで、そのエッセンスを色濃く伝えてくれる人ばかりです。プロの歌手は2人だけ、あとは市場の従業員、漁師や野球選手が本業のセミプロというのも面白いところで、だからこその味わいがタップリ詰まっています。その歌声は、初期カリプソやジャマイカのメント、バハマなどのグンベイ、リプソなどに通じるパンカリブ的なもので、ワイルドさの中にもレイドバックした脱力感や渋い味わいが感じられるものばかりです。バックの演奏は、バンジョー、ギター、キホンゴ(Quijongo)といわれるコスタ・リカやニカラグアのたらいベースにピアノ、メロディカや各種パーカッションが入る、これまたパン・カリブ的な編成に演奏です。バンド名にはJAZZが使われていますが、もちろん音楽的に直接的な意味はないのですが、古いカリプソの曲に混じり、ニューオリンズやブルース的なリズムの曲も数曲やっているもの土地柄なのでしょうか。「YOU ARE MY SUNSHINE」まで取り上げています。<以下、5人のメンバーについて>シリル・シルバンは市場で魚屋、肉屋として40年以上働く傍らで地元で人気の「ロブスター・バンド」のリーダーを務めてきました。彼とその仲間の「ロード・コブラ・スタイル」のカリプソは本作で初めて録音されました。ロード・コブラとはパナマで人気のあったカリプソ歌手です。エルベルト・レンキ・グリントンは、プロの野球選手で、造船所でも働きました。ラジオでブルーズやカントリーを聞きながらカリプソの作曲をしてきたそうです。エミリオ・フニー・アルバレスはニカラグアのバンド、「バルバロス・デル・リトモ」のメンバーであり、船の機関士でした。カリブの様々な島を巡りリモンに辿りつきました。ロベルト・コンゴマン・ワッツは、仕立屋であり床屋でありそしてミュージシャンでもあります。パナマで生活しているときにクラレンス・マルティンに出会い音楽に目覚めました。レイナルド・シャンティ・ケントンはマグロ漁船に乗りながら、ロブスター・バンド」でも活躍しています。マルパイスのピアニスト、マヌエル・オブレゴンとカリプソ研究家のマヌエル・モネステルがミュージカル・ディレクションを担当。(インフォメーションより)- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- PAPAYA MUSIC / IMPORT / CD / 7443005260193 / 1006362965 / 2014年09月22日
売切 注文不可コスタリカ・グアナカステの町々を歌い歩いた面々が、20年の時を経て再び集い再現したコスタリカのロマンチック音楽=セレナータを収録したアルバム。20世紀の中頃、エクアドルのパシージョとメキシコのボレロの影響を強く受けて生まれたのが、グアナカステのセレナータといわれている。ギターをかき鳴らし甘く切なく歌うのは、マックス・ゴルデンベルグ、ホセ・エベレルド・パピ・バルトダノ、サントスとオディロンのフアレス兄弟。どの歌手も枯れた歌声が魅力的。バックのアレンジはギター、パーカッション、ベースの他、マンドリン、アコーディオン、マリンバやトランペット、サックス、そしてブラス系も使われ、ブラジルのショーロを思わすようなまろやかな展開も聞かせる。(インフォメーションより)- 試聴可能
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