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ジャズ界で35年のキャリアを持つドラマー、ヨースト・ライバールトが結成した新バンド「サンフラワー」のデビュー作
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76149 / 1009294574 / 9月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送ジャズ界で35年のキャリアを持つドラマー、ヨースト・ライバールトが結成した新バンド「サンフラワー」のデビュー作。世代や国境を越えたメンバーと共に、アメリカーナやフォークへの愛情をストレートに表現。ジャズ、即興音楽、ワールドミュージックの世界で35年のキャリアを築いてきたオランダのベテラン・ドラマー/作曲家、ヨースト・ライバールト(ヨースト・ライバート)による新プロジェクト「サンフラワー」のファースト・アルバム。「テクニックや複雑さを削ぎ落とした時、何が残るのか?」という問いから出発し、彼が長年愛聴してきたカントリー、フォーク、アメリカーナの世界に初めて正面から取り組んだ、自身のキャリアにおいてもっともパーソナルな作品となっています。バンドメンバーには、ニュージーランド出身のアメリ・スピンクス(23歳)、アメリカ出身のリヴァー・アドメイト(29歳)という若き二人の才能を起用。ライバールト(58歳)との間にある世代や国籍の違いは障壁になるどころか大きなインスピレーション源となり、ルーティンや決められた役割から解放された、純粋で新鮮なアンサンブルを生み出しました。ゲストとして、ユリ・ホーニング・カルテットなどで長年共演してきた名ピアニスト、ヴォルフェルト・ブレデローデらも参加しています。アルバムを通じて、日常のささやかな仕草やケア、家事といったテーマが綴られており、男性中心主義的な社会を別の視点から見つめた「If I Was a Woman」など、静かで親密な表現の中に深いメッセージ性が込められています。Joost Lijbaart (drums, percussion), River Adomeit (double bass, spoken word), Amelie Spinks (vocals, spoken word, guitar, double bass), Wolfert Brederode (piano, e-bows, harmonium), Tim Langedijk (acoustic & electric guitar), Alexander Oliver (spoken word)¥3,630 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ジャズ界で35年のキャリアを持つドラマー、ヨースト・ライバールトが結成した新バンド「サンフラワー」のデビュー作
- BUZZ(NED) / IMPORT / LP(レコード) / ZZLP76150 / 1009294571 / 9月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送*LPジャズ界で35年のキャリアを持つドラマー、ヨースト・ライバールトが結成した新バンド「サンフラワー」のデビュー作。世代や国境を越えたメンバーと共に、アメリカーナやフォークへの愛情をストレートに表現。ジャズ、即興音楽、ワールドミュージックの世界で35年のキャリアを築いてきたオランダのベテラン・ドラマー/作曲家、ヨースト・ライバールト(ヨースト・ライバート)による新プロジェクト「サンフラワー」のファースト・アルバム。「テクニックや複雑さを削ぎ落とした時、何が残るのか?」という問いから出発し、彼が長年愛聴してきたカントリー、フォーク、アメリカーナの世界に初めて正面から取り組んだ、自身のキャリアにおいてもっともパーソナルな作品となっています。バンドメンバーには、ニュージーランド出身のアメリ・スピンクス(23歳)、アメリカ出身のリヴァー・アドメイト(29歳)という若き二人の才能を起用。ライバールト(58歳)との間にある世代や国籍の違いは障壁になるどころか大きなインスピレーション源となり、ルーティンや決められた役割から解放された、純粋で新鮮なアンサンブルを生み出しました。ゲストとして、ユリ・ホーニング・カルテットなどで長年共演してきた名ピアニスト、ヴォルフェルト・ブレデローデらも参加しています。アルバムを通じて、日常のささやかな仕草やケア、家事といったテーマが綴られており、男性中心主義的な社会を別の視点から見つめた「If I Was a Woman」など、静かで親密な表現の中に深いメッセージ性が込められています。Joost Lijbaart (drums, percussion), River Adomeit (double bass, spoken word), Amelie Spinks (vocals, spoken word, guitar, double bass), Wolfert Brederode (piano, e-bows, harmonium), Tim Langedijk (acoustic & electric guitar), Alexander Oliver (spoken word)¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
オランダのエレクトロニカ・アーティスト、エンドルフィンズのニュー・アルバム
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76146 / 1009110491 / 2025年12月25日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送時が滑り落ちていく感覚、先延ばし、ノスタルジー、今この瞬間への抵抗、未来の垣間見、そして死の受容――これらは、オランダのエレクトロニカ・アーティスト、エンドルフィンズのニュー・アルバム『ボロウド・タイム』を形作る、感情的かつ概念的な底流です。トーマス・ハイマンス(エンドルフィンズの本名)は、奇妙な拍子のリズム、歪んだメロディー、断片的なブレイクビーツ、そして没入感のあるアンビエントなパッセージを通して、時間の弾力性、混沌と静けさの間の緊張関係について深く考察するサウンドスケープを作り上げています。※録音:2025年、ユトレヒト¥3,190 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76138 / 1008681502 / 2023年06月30日
廃盤★6年ぶり13作目となったブラム・スタッドハウダーズの最新作。B.O.X(バロック・オーケストレーションX)とのコラボで、最高峰のバロック音楽を現代に蘇らせた一枚。★ブラム・スタッドハウダーズは1987年オランダ生まれのギタリスト。先見の明のあるギタリスト、作曲家、創造力であり、彼の数々の作品群は現代音楽の限界を押し広げてきた。同世代で最も革新的なギタリストの一人として広く知られているブラムは、恐れることなく新しい音の領域を探求し、ジャンルの境界を打ち破ることで業界からも高い評価を得ている。★B.O.X(バロック・オーケストレーションX)は、ベルギーのアントワープを拠点とするハイブリッド・バロック・バンド。リュートとテオルボ奏者のピーター・テウンスによって2010 年に設立された BOX には、チェンバロ、バロック・ハープ、ヴィオラ・ダ・ガンバ、コルネット、サックバットなど、最高峰のバロック楽器奏者が集まっており、ジャンルを超えた新しいサウンドを創造し、リスナーとの間に架け橋を築いている。★『Suite X』にはバロック音楽を8曲収録し、それらを現代に伝えるというテーマが根底にあり、それに基づいて作られている。枠にとらわれないバロック・オーケストレーションXの生まれ変わったかのような”J.S.バッハ”の音楽性を如実に表現し、さらにブラムのテクニカルで奥深いギターサウンドが、シンセサイザーのサウンドとミックスすることで、非常に興味深い作品になっている。★ある時はサウンドスケープとして、またはキャッチーなグルーヴとして、そして最後には、頭の中に纏わりつく興味深いメロディーを展開し、エレクトロニック、アコースティック、そして豊かなバロックとジャズという今昔の伝統による即興芸術が融合した傑作。 メンバー:Bram Stadhouders(Guitar),B.O.X.: Pieter Theuns(theorbe),Lambert Colson(cornetto),Onno Govaert(drums),Jon Birdsong(cornetto and trumpet),Bart Vroomen(trombone),Nathan Wouters(double bass),Raphaël Collignon(harpsichord and organ)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76134 / 1008380019 / 2021年11月12日
廃盤ヴォーカリストとギタリストからなるジャズとシャンソン・フランセーズのデュオ、デビュー作★ケルンを拠点とするHaesen & Breidenbachは、ヴォーカリストのシャーロット・ヘーゼンとギタリストのフィリップ・ブライデンバッハからなる、ジャズとシャンソン・フランセーズのデュオ。ジャズやインディー・フォークなど、世界中から影響を受けた音楽を難なく融合させ、心に響く本物のサウンドを生み出した。本作がデビューアルバム。★アムステルダムで生まれたシャーロット・ヘーゼン(1987年生まれ)はフランス語圏のベルギーとオランダの国境で育ち、マーストリヒト・コンセルヴァトリーとアムステルダム芸術大学でジャズ・シンギングを学んだ。リスナーの心をつかみ、EuJazz Award、第28回Concours de la Chanson Alliance Francaiseのパブリックプライスを受賞し、ビデオクリップでも数々の賞を受賞するなど評価も高い。世界15カ国以上のフェスティバルやステージで様々な編成で演奏。★フィリップ・ブライデンバッハ(1985年生まれ)は、8歳でギターを弾き始め、2009年にマーストリヒト音楽院のジャズギター科を卒業。現在までに、ギタリスト、作曲家、プロデューサーとして、様々なジャンルの30枚以上のCD制作に携わり、演奏家としても世界中を飛び回っている。★15年以上前からお互いを知っていたヘーゼンとブライデンバッハは、2019年になってようやくデュオとして作曲を始める。彼らの最初のEP「Autour du monde」は2019年5月、続いて2020年10月にシングルがリリースされている。■Philip Breidenbach (guitar)Charlotte Haesen (vocals)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76136 / 1008380020 / 2021年11月12日
廃盤民族音楽的電子音とアンサンブルサウンドが絶妙に溶け合う唯一無二の世界観のライブ★ShakuarとResidentie Orkest The Hagueとの共演ライブの音源を収録。★Shakuarは、電子音楽のライブ演奏に伝統的な楽器や魅惑的な声を組み合わせ、芸術的・精神的な表現を探求するプロジェクト。クラシック音楽、90年代のR&Bやヒップホップからの影響も強く、アフリカとヨーロッパの神秘主義が、現代のエレクトロニック・スタイルの中に融合。ヴォーカリストのシシャニとカリマが異語(オシワンボ語、ダリジャ語、アラビア語、英語、フランス語、スペイン語)を交互に歌い互いに溶け合っていく様は官能的ですらある。★コロナの措置が若干緩和された2020年の9月、Multicultureel Jongeren GeluidとResidentie Orkestの本拠地であるZuiderstrandtheaterが主催する「グナワ・フェスティバル」、にShakuarが招待され、オーケストラのアンサンブルとのコラボレーションが実現。このコンサートは2回行われたが、本作は最初の公演の録音を収録。100人の観客を集めたこの日の公演は完売だった。★Shakuarの多彩な電子音楽とアコースティック・アンサンブル(ストリングスセクション、ハープ、フレンチホルン、パーカッションなど)が違和感なく共存している。深みのある低音域と操作された音がShakuarサウンドの特徴であることを考慮して、ゲストミュージシャンのQuincell Adolphin(エレクトリックベース/ムーグ)とJorrit Tamminga(ライブサウンドデザイン)が起用された。■Shakuar(vocals, guembri, talking drum, electric guitar)Mara Oosterbaan(violin)Sergiy Starzhynskiy(violin)Iteke Wijbenga(viola)Miriam Kirby(cello)Ron Schaaper(first violin)Ernestine Stoop(harp)Chris Leenders(percussion)Martin Ansink(percussion)Quincell Adolphin(bass)Jorrit Tamminga, Residentie Orkest The Hague¥2,420 (税込)盤質:- A
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- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76130 / 1007884817 / 2019年04月30日
売切 注文不可★チャレンジ・クラシックス系のレーベル「BUZZ」より、クラシック・ファン注目のアルバムが登場。バッハの平均律クラヴィーア曲集第1巻のプレリュード全曲を、イマジネーション豊かにリコンポーズし2台ピアノで奏でています。曲はセバスティアン・バルトマンが作ったもので、とにかく秀逸。それぞれ各プレリュードの印象的な音型を切り取って繰り返し、ミニマル・ミュージック化しているのですが、リズム、コード、強弱なども変化に富み聴き手を飽きさせません。あのメロディをこうしたか、このメロディでこう来るか、と原曲を知っているとさらに面白さ倍増。2台ピアノならではの自由自在さも大きな武器で、ループするメロディが美しいせせらぎのように掛け合いながら奏でられるサウンドがとても気持ち良いです。1曲ごとにしっかりとした性格付けがなされ、バッハの原曲が持つ豊かな曲想、24の色彩が見事に活かされているのも特徴です。曲順はハ短調に始まり、原曲通り長調・短調と交互に進んで半音ずつ上がっていき、最後にハ長調が現れます。衝撃的な16分音符に戦慄するハ短調で始まり、すべてが浄化され穏やかに協和音が広がっていくハ長調で終わることによって、全体が一つの物語のように構成されます。 ★デュオ・インパルスはクラシック界で活躍するキャリアの長いピアノ・デュオ。ヨーロッパ各地の音楽祭に参加し、国際的なコンクールの受賞歴もある腕利きの2人組です。4手ピアノのスペシャリストによる目の醒めるような演奏をご堪能ください。 【YouTube トレーラー動画】変イ長調のプレリュードが聴けます。 https://www.youtube.com/watch?v=-H6Y055JkIk (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】《ミニマルBACH》【演奏者】デュオ・インパルス[バーバラ&セバスティアン・バルトマン] 録音:2018年8月12-15日¥2,365 (税込)ご注文できません -
全編ファンキー+少々コンテンポラリー要素のジャム・バンド・サウンド登場!!
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / BM010 / 1007462732 / 2017年09月27日
売切 注文不可※デジパックマイク・マイニエリとの双頭カルテットでも話題となったオランダのギタリストによるオルガン入りファンキー作!!◆巨匠マイク・マイニエリとの双頭カルテットでも話題となった、オランダのギタリスト、Marnix Busstraによる新しいプロジェクト、“Old School Band”のデビューアルバム。ジョン・スコフィールド、パット・メセニー、ジョン・アバークロンビー等から影響を受けたという彼だが、今作は全編ファンキー+少々コンテンポラリー要素を加えた、ジョンスコの『A Go Go』的ジャム・バンド・サウンドだ。◆ギター、ベース、オルガン、ドラムのカルテット。MarnixとベースのNorbert Sollewijn Gelpkeは、幼少期からの友人だという。オーバーダビングなどは一切ナシ!ライブ感にこだわった内容となっている。曲は全てMarnixのオリジナル。◆ジョンスコほどのエグみはないが、やはり普通のファンクとはまた違った、ジャズ・ミュージシャンならではのサウンドだ。ゆるめのリズムの1曲目、後ろに引っ張られるようなタイム感の2曲目、ワンコードと複雑な進行の部分が交互にくる7曲目、アグレッシブかつコンテンポラリーな9曲目など、まさに、である。(メーカーインフォより)メンバー:Marnix Busstra(g),Norbert Sollewijn Gelpke(b),Eric van de Bovenkamp(org)Mark Stoop(ds)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76110 / 1006008973 / 2015年09月03日
廃盤古代インド伝説の須弥山をバンド名に持つ、紅一点のヴォーカリスト、Sanne Huysmansをフィーチャーした若きバンドのデビュー・アルバム。ビヨークを想わせるようなオルタナ・フォーク&ジャズ的なサウンド。幻想的詩的な独自の世界を持ってます。■Sanne Huysmans: voice, words, musicNiels Van Heertum: euphonium, musicSeppe Gebruers: pianoBenjamin Sauzereau: guitarHugo Antunes: double bassLander Gyselinck: drums¥2,420 (税込)ご注文できません -
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76107 / 1006008997 / 2015年09月03日
廃盤ブラム・スタッドホウダ―ス(1987年生まれ)はオランダのジャズ・シーンにおいて最も将来が有望視されているギタリスト、アーティストのひとり。彼がつくり出す幽玄的宇宙的詩的でエクスペリメンタルなサウンドは高く評価されており、これまでに自身のプロジェクトで5枚のアルバムをリリースしている。内1枚は、世界的に知られたアーティストであるSidsel EndresenとJim Backとのトリオ作。本作は、毎年ロッテルダムで開催されるノース・シー・ジャズ・フェスティバル2012において作曲部門入賞した作品の実況録音盤。チェンバー・コーラス隊との共演による壮大なスケールによる独創的な太古へそして宇宙へと連なる深海サウンドスケープ作品。(新譜案内より)Bram Stadhouders Trio:Bram Stadhouders – Guitar, electronicsDavid Hoogerheide – Keyboards, electronicsOnno Govaert – Drums, percussion¥2,420 (税込)ご注文できません -
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76105 / 1006008870 / 2015年09月03日
廃盤ポルトガルの作曲家、ピアニスト、オーケストラ監督、エレクトロニカ・マニピュレーターであるマルコ・バロッソ率いるビッグバンド、リスボン・アンダーグラウンド・ミュージック・アンサンブルによる新作。エレクトロニクスやサウンドコラージュを駆使した痛快この上ないそのサウンドは、ザッパやピンク・フロイドからの影響も感じさせるロック的アプローチもあるユニークなものとなっている。■Andre Sousa Machado(Drums), Eduardo Lala(Trombone), Elmano Coelho(Sax (Baritone)), Joao Moreira(Trumpet), Joao Pedro Silva(Sax (Alto)), Jorge Almeida(Trumpet), Jorge Reis(Sax (Soprano)), Jose Menezes(Sax (Tenor)), Luis Cunha(Trombone), Manuel Luis Cochofel(Flute), Marco Barroso(Piano), Miguel Amado(Guitar (Bass)), Paulo Gaspar(Clarinet), Pedro Canhoto(Trombone), Pedro Monteiro(Trumpet), Miguel Amado(Double Bass), Andre Fernandes(Engineer), Marco Barroso(Producer), Nuno Costa(Engineer), Fernando Matias(Mixing), Juan Carlos Villarroel(Design), Marcel van den Broek(Art Direction), Marco Barroso(Composer), Nelson Carvalho(Mastering), Rui Eduardo Paes(Liner Notes), Joao Vilhena(Translation), Marco Barroso(Direction), Antonio Branco(Quotation Author), Marcel van den Broek(A&R), Nuno Catarino(Quotation Author), Rui Branco(Quotation Author), Rui Eduardo Paes(Quotation Author)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76114 / 1006772573 / 2015年09月03日
廃盤1999年結成の若きオランダの弦楽四重奏団。ハーグ王立音楽院、ロッテルダムの音楽院で学ぶ。ジャンルにとらわれない革新的なアプローチでこれまで7枚のアルバムをリリース。様々な音楽賞の受賞経験がある。本作はチック・コリアを始め、オランダを代表する現代音楽家、ルイ・アンドリーセン、ECMで作品リリースのあるピアニスト、ヴォルフェルト・ブレデローデらの作品にチャレンジしている。(新譜案内より)■Maria-Paula Majoor – violinDaniel Torrico Menacho – violinKarsten Kleijer – violaArno van der Vuurst – cello¥2,420 (税込)ご注文できません -
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76112 / 1006772581 / 2015年09月03日
廃盤オランダからの一風変わった若手トリオの登場。ポップ、ファンク、アフロ的な要素もある、パーカシブなサウンド。アブストラクトでフリーなインプロもありで、とらえどころが無いが若い熱気は十分に感じられるバンド。ベースは無く、フレンチ・ホルンがメロディーを、ギターはストローク中心でリズムを刻んでいる。オリジナリティーがあり、将来有望な3人組である。■Morris Kliphuis (horn, Cornet) Timon Koomen (guitar) Remco Menting (drums, percussion)¥2,420 (税込)ご注文できません -
オランダ発の最新フォーク・ジャズ・グループ、「Goleine」デビュー!
- BUZZ(NED) / IMPORT / CD / ZZ76140 / 1009007205
売切 注文不可オランダ発の最新フォーク・ジャズ・グループ、「Goleine」デビュー! ハーモニーを意味するユニセックスな言葉をグループ名に冠したオランダのリンブルフ出身の最新フォーク・ジャズ・グループ『ゴライネ(Goleine)』のデビュー・アルバム。4人それぞれが様々な音楽の方向性で独立したミュージシャンやソングライターとして活動する、多様な音楽的バックグラウンドを持つグループですが、全員が共有する「ヴォーカル」という情熱を中心に、新鮮でダイナミックなサウンドを生み出します。作曲も作詞もメンバーそれぞれが担当しており、キーボード、ベース、ドラムのメンバーもそれぞれ歌うため、「ヴォーカル入りのバンド」というよりは「インスト付きのヴォーカル・アンサンブル」といったサウンドの心地よいフォーク・ジャズをお楽しみいただけます。 Mike Roelofs - Keys & Vocals, Charlotte Haesen - Vocals, Peter Willems - Acoustic bass & Vocals, Philip Breidenbach - Guitars & Vocals¥2,860 (税込)ご注文できません
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