LIFESTYLE MUSIC RECORDS 商品一覧

LIFESTYLE MUSIC RECORDS | レーベル商品一覧 (6件)

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  • レインボーカフェ

    ビレッジメンズ

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    和風ネオアコ? シティーポップ? いや!これはビレッジポップ!

    CD CD

    売切 注文不可
    和風ネオアコ? シティーポップ? いや!これはビレッジポップ!中央ハイウェイから長野自動車道を北上。長野の山中、標高1000mにある神社で結成されたビレッジメンズ。村の回覧板の裏紙に詩を綴り、生まれて来たのはシンプルで普遍的なポップミュージックたち! 新井仁(NORTHERN BRIGHT)によるプロデュースで完成した6曲入りのミニアルバム。制作期間約一年半。録音のベース基地になったのは、信州の田舎(長野県筑北村)にあるよーたろーの自邸。人口より鹿の方が多い自然豊かな環境で作り上げられたのは、純度の高いポップミュージック!先行リリースとして「レインボーカフェ」「夏のまんなか」「オリオン座が光ってる」を配信。 Piano, Keyboard 中村圭作 M-3, 5, 6Blues Harp ケニー矢嶋(無礼講ロッカーズ)Wow Guitar 新井仁 M-1 1. オリオン座が光ってる よーたろーの学生時代に作った弾き語りの曲が数年の時を経てバンド音源に復活。スタジオで軽く合わせながら、カーディガンズのような要素を足したらどうかと思い試行錯誤をし、ディスコ風に仕上がった。サビの心地よいワウギターは新井仁によるもの。 2. レインボーカフェ ビレッジメンズの方向性を決めた初期の楽曲。一度聞いたら癖になるキャッチーなナンバー。曲中にはシュガー・ベイブの”アレ”が入っているのでおじさん世代は口角が上がる楽曲。ハープを吹いているのは長野市のモッズレジェンド、ケニー矢嶋(無礼講ロッカーズ)。レコーディングのために毎日河の橋の下で吹き鳴らしたという(昭和か)。曲名はゴジラの友人が同市で営むカフェの名前が素敵だったので、そこから拝借した。 3. 夏のまんなか 7月の猛暑にエアコンのない部屋で汗をかきながら録音。外にいた蝉の声などもそのまま曲に入り込んでいる。中村圭作によるピアノが、一層夏の爽やかさとノスタルジックな演出をする。小学生の夏休み、息を切らしながら遊んでびっしょり濡れたティーシャツを想い出す。 4. ランドリーサビだけ三拍子になる不思議な曲。洗濯機の渦の中で吸い込まれていくようなイメージ。当時コロナ禍に先の見えない状況だったので、歌い出しはそれが明けた時のことを考えながら作詞。ギターソロで使用したガットギターはリサイクルショップで2000円で投げ売りされていたもの。 5. さそり座R&Bなテイストをやってみたいと作った。やさしく抑揚のないボーカルとコテコテなバックサウンドが織りなすアンバランスさが魅力。混沌としながらも銀河を彷徨って光を探す。 6. うすいジェル「ラクダの翼に乗って走れ」というメロディと歌詞だけ先にできて作った曲。拓海には「ブランキー・ジェット・シティみたいなベースをつけて」とお願いしたが、仕上がったのはやさしい J-POP。90年代にタイムスリップしたようなサウンドがチルな雰囲気をかもしだす。 X | https://x.com/villagemensInstagram | https://www.instagram.com/villagemens_jp/
    ¥2,200 (税込)
  • 10枚目『PROGRESS』が満を持して、限定ヴァイナルで登場

    レコード レコード

    売切 注文不可
    時代を切り拓き、壁を壊し、繋げてきたFIRE BALL。結成20周年、10枚目のアルバムとなった『PROGRESS』をヴァイナル化。ワンドロップ、フューチャーダンスホール、エレクトロテイストま でをFIREB流に乗りこなし、積み重ねてなお自らに課したテーマPROGRESS(進化・発展)を見事に成就した聴きごたえのある1枚となっている。※収録曲はアナログの特性を重視して変更。こだわり抜かれた限定プレスです。■FIRE BALL世界的に活躍するレゲエサウンドMIGHTY CROWNから派生し97年に結成されたアーティストグループ。CHOZEN LEE, JUN 4 SHOT, SUPER CRISS, TRUTHFUL a.k.a. STICKOの4人で2002年ファーストアルバム『火の玉』をリリース。以降、時代が求める リリックと、4人の声とフロウの重なりによる独特のグルーヴを発信してきた。特 に「伝わって、楽しめて、心に響く」ステージには定評があり、リアルミュージックとしてのレゲエを体現する代表者として、ロック フェスなどジャンルを超えて活躍中。
    ¥3,850 (税込)
    ご注文できません
  • Rurban Liner Notes

    Good Dek

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    CD CD

    売切 注文不可
    『有色透明』次世代ベッドルームポップ。全ての POP & INDEPENDENT リスナーへ。。。 国境の片隅から世界へ出発。北海道は道東の小さな街、浜中町(はまなかちょう)。モンキーパンチ氏の故郷として知られ、ハーゲンダッツ社が使用するミルクの生産地、霧多布(きりたっぷ)湿原が広がる、自然に囲まれたのどかな街である。ふたりの出会いは2012年。元々はバンドがやりたかったのだが、地元に趣味の合う音楽仲間は DJ やダンサーばかり。そこで彼らは好きな音楽を鳴らすべくイベントをオーガナイズ。ロックバンドはもちろん、ヒップホップやハウスにテクノ、前衛的なベースミュージック、エレクトロニカにいたるまで、まるで地元には不似合いなボーダレスな音楽イベントを次々と発信して行く。そして2014年、オーガナイズするだけでは物足りなくなった彼らはGood Dek を結成。iPad 片手に夜な夜なトラックを作り、そこにリリックという魂を注ぎ込む、iPad + Twin Vocal というありそうでなかったスタイルを確立する。フェイバリットに DEATH CAB FOR CUTIE 、rei harakami 、くるり、などを挙げ、エレクトロニカ、インディーロック、シューゲイザーといった美しく内向的なサウンドに、エモーショナルで中毒性の高いメロディーと歌詞、北海道という土地だからこそ産まれるサウンドスケープを表現。その世界観こそ『有色透明』という言葉がよく似合うのではないだろうか。フロアでの音との出会い、止まらないレコードと CD の Dig 、国境に近い小さな街から、いよいよ世界に向けて出発である。Rurban (ラーバン) とは Rural & Urban の略語、郊外と都市との融合の意味。都会と田舎を行き来するような、繋げるような、そんな音楽になればと思う。M-1  Rurban Liner Notes (ラーバンライナーノーツ)ライブの際に1曲目を飾る事が多い曲。雪が徐々にとける春先を意識した展開はまさに物語の始まりを感じさせる。本人たち曰く『DEATH CAB FOR CUTIE のアルバムの 1曲目のような雰囲気』とのこと。M-2  真夜中のソウルミュージックこのミニアルバムの中でシングル的な扱いにもなっている彼らの初期代表曲。シンプ ルながらも心地良いメロウなトラック。リリックは音楽の素晴らしさを伝えてくれる DJ への敬意も込められている。都会を知らない彼らなりのアーバンシティポップ。M-3  Plastic Shine (プラスティックシャイン)きらびやかなシンセの音、キャッチーなサビ、打ち込みならではのリズムアレンジ。フロアにいても時折襲う透き通った憂鬱を表現したダンスチューン。M-4  マチカド本当はバンドをやりたかった彼らが彼らなりのバンドサウンドを意識した曲。後半の掛け合いなど、ツインボーカルならではのドラマチックなアレンジは、実に彼ららしい世界観に溢れている。M-5  Stars (スターズ)収録曲中最もリリックのメッセージ性が強い曲。極端なまでに削ぎ落とされた音数。これはダンスホールでもラヴァーズでもない『フィッシュマンズが教えてくれたレベルミュージックの解釈の解釈』と本人たちは面倒な事を言う。M-6  Rural & Urban (ルーラルアンドアーバン)本編のラストを飾る浮遊感溢れるナンバー。元々原曲は初期からあり、倍ぐらいの長さのハウスチューンで、ライブの SE などで使っていた楽曲。ハウスミュージック、そしてド ープな音楽が盛んな北海道で育った彼らならではのポップソング。
    ¥1,650 (税込)
    ご注文できません
  • STANDARDS(初回盤)

    THE ACOUSTICS (JP)

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    CD CD

    売切 注文不可
    ミニアルバム、1st アルバムに続き自主制作でリリースした2枚目のフルアルバム。 メンバーが4人編成から5人編成ツインリードギターになってから初めての音源です。 すべての世代の音楽リスナーに聴いて欲しい、いや、持っているべき名盤!まさに “STANDARDS”!(初回盤、ブックレット、THE ACOUSTICS "STANDARDS" ステッカー付) ※初回盤は、残り僅か!!【THE ACOUSTICS(ジ・アコースティックス)profile】 2012年4月、鹿児島で結成。 2000年代のロックンロールリバイバルの中で青春時代を過ごしながら ソウルやパンク、ジャズと幅広い音楽を消化した5人からなるバンド。 2015年8月、録音からジャケットまでセルフプロデュースで制作した 2枚目のフルアルバム”STANDARDS”を発表。 幅広い方面から絶賛されている。
    ¥1,528 (税込)
    ご注文できません
  • The Light / Don't Look Back

    THE ACOUSTICS (JP)

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    レコード レコード

    売切 注文不可
    THE ACOUSTICS 7inch single Available Spring 2016 いつの時代も僕らはこんな音楽を待っている。 全世代必聴の THE ACOUSTICS 7inch single release! NORTHERN BRIGHT などの活動で知られる新井仁が LIFESTYLE MUSIC RECORDS を立ち上げ、その第一弾として THE ACOUSTICS の 7inch single をリリースする。THE ACOUSTICS は鹿児島を中心に活動するロックバンドで、今回は昨年彼らが自主制作でリリースしたアルバム "STANDARDS" からのシングルカットという形になる。 タイトル曲は “The Light” Groovy な Blue Eyed Soul、Neo Acoustic 風ナンバーで、DJ 御用達になること間違いなし。カップリングには彼らが青春時代を過ごしたという Rock'n'Roll Revival の影響を匂わせる疾走感溢れるナンバー“Don't Look Back” 。こちらも名曲。限定400枚、プレミア盤必至の 7inch single です。 3月20日の鹿児島 CAPARVO HALL でのレコ発ライブにて先行発売の後、4月1日にはレコードショップにて発売予定。4月15日には 渋谷 Milky Way で行われる RECORD STORE DAY JAPAN 2016  前夜祭~No Vinyl No life!!!~ supported by Club BAGSY への出演、5月21日には大阪難波 Meleでのライブも決まっている。 【THE ACOUSTICS(ジ・アコースティックス)profile】 2012年4月、鹿児島で結成。 2000年代のロックンロールリバイバルの中で青春時代を過ごしながらソウルやパンク、ジャズと幅広い音楽を消化した5人からなるバンド。 2015年8月、録音からジャケットまでセルフプロデュースで制作した 2枚目のフルアルバム”STANDARDS”を発表。幅広い方面から絶賛されている。
    ¥1,528 (税込)
    ご注文できません
  • LIFESTYLE 03

    NICK BERINGER

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    MINIMAL TECH HOUSE

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