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- IL TEMPO / JPN / 7"(レコード) / ILTP006 / 1008314241 / 2021年07月07日
売切 注文不可Ugly Duckling「Turn It Up」の元ネタとして知られる、ドイツ産ライブラリーのレア盤に収録されたジャズファンク 「High Snobiety」がオフィシャル7インチ化!ドイツのライブラリー・レーベル、Happy Recordsに1974年に残された、ドイツのピアニスト、Werner DrexlerがRalph Marco Band名義で手掛けたレア 盤『Mister Marco's Music』から2曲をカットした7インチがオフィシャル・リリース。Side-Aの「High Snobiety」は、Ugly Duckling「Turn It Up」でモロ使いされたことでも有名なジャズファンクで、サンプリング・ネタ已然にいち楽曲とし ても非常にクオリティーの高いナンバー。イントロには短いながらもタイトなドラムブレイク、演奏はダイナミックなホーン・アンサンブル、グルーヴさ を引き立てるワゥギターが一体となり、高揚感のあるサビへと誘うヒップホップ・ファン〜レアグルーヴ好きまで虜にするダンサブルな一曲です。Side-Bには「Chicago Song」を収録。こちらもしっかりと打たれたファンク・ビートに、豪快なホーンとヒップなベースラインでクールに決めた序盤〜 中盤ではリズム・チェンジし、ラテンの要素を取り入れ、リードを取るホーンのフレーズが楽曲の世界観に幅を持たせた好曲となっています。(メーカーインフォメーションより)- 試聴可能
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IL TEMPO / JPN / 7"(レコード) / ILTP004 / 1007633984 / 2018年05月09日
売切 注文不可カナダの夫婦デュオ、Calico ( キャリコ ) が 1981年に自主盤で唯一残したAOR〜フリーソウルの傑作『Lost and Found』から7インチ・アナログ盤 ×2 パターンで復刻!各 600 枚限定!カナダのSSW、Andy ParisienとDonna Lee (Donna Parisien)の夫婦デュオを中心としたグループ、Calicoが、The Mutual Understandingのアルバムのアレンジャー等も手掛けたJimmy DaleことJames E. Daleのプロデュースの下、自身のレーベルからリリースした1981年のアルバム『Lost and Found』から、2曲ずつをカットした7インチ・アナログ盤×2パターンで復刻! Aパターンとなるこちらは、アルバムのハイライト曲であり、本作が広まるきっかけとなった「Sunday Afternoon」を収録。ブリージンな ブラジリアン・フュージョン・タッチの演奏に乗せて、エレピと爽やかなボーカルの乗る心地の良いナンバーです。Side-Bにはライトファ ンクな演奏に清々しいボーカルの乗ったAOR調の「Say Goodbye」を収録。■同時発売予定7インチ■同時発売予定CD¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IL TEMPO / JPN / 7"(レコード) / ILTP005 / 1007633985 / 2018年05月09日
売切 注文不可カナダの夫婦デュオ、Calico ( キャリコ ) が 1981年に自主盤で唯一残したAOR〜フリーソウルの傑作『Lost and Found』から7インチ・アナログ盤 ×2 パターンで復刻!各 600 枚限定!カナダのSSW、Andy ParisienとDonna Lee (Donna Parisien)の夫婦デュオを中心としたグループ、Calicoが、The Mutual Understandingのアルバムのアレンジャー等も手掛けたJimmy DaleことJames E. Daleのプロデュースの下、自身のレーベルからリリースした1981年のアルバム『Lost and Found』から、2曲ずつをカットした7インチ・アナログ盤×2パターンで復刻!Bパターンとなるこちらは、爽やかに流れる演奏とメロディーが素晴らしいフリーソウル調の「What Am I Gonna Do」をSide-Aに収録。 Side-Bには、冒頭から軽快なサンバ・リズムに美しく転がるエレピ、華麗なコーラスワークが抜群のKitty Winter等を彷彿とさせるブラジリアン・フュージョン「Let’s GiIde」を収録の、ダブルサイダーとなっております。■同時発売予定7インチ■同時発売予定CD¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IL TEMPO / JPN / CD / ITCD003 / 1007633986 / 2018年05月09日
売切 注文不可カナダの夫婦デュオ、Calico ( キャリコ ) が 1981年に自主盤で唯一残したAOR~フリーソウルの傑作『Lost and Found』が、 遂に世界初の CD 化! カナダのSSW、Andy ParisienとDonna Lee (Donna Parisien)の夫婦デュオを中心としたグループ、Calicoが、The Mutual Understandingの アルバムのアレンジャー等も手掛けたJimmy DaleことJames E. Daleのプロデュースの下、自身のレーベルからリリースした1981年のアルバ ム『Lost and Found』が世界初のCD化。フリーソウル~AORに、楽曲によってはブラジリアン・フュージョン調の楽曲もあり、バラエティ に富んだ作品となっています。爽やかに流れる演奏とメロディーが素晴らしいフリーソウル調の「What Am I Gonna Do」、ファンクネスのある粘着的なリズムが印象的な AOR「In a Dream」、冒頭から軽快なサンバ・リズムに美しく転がるエレピ、華麗なコーラスワークが抜群のKitty Winter等を彷彿とさせる ブラジリアン・フュージョン「Let’s GiIde」、ミディアムテンポのグルーヴィーなファンク演奏の「Off My Feet」、メロウな曲調ながらサ ビでは華やかに展開する「So Glad」、ライトファンクな演奏に清々しいボーカルの乗ったAOR調の「Say Goodbye」、こちらもブリージン なブラジリアン・フュージョン・タッチの演奏に乗せて、エレピと爽やかなボーカルの乗る本作のハイライトとなる「Sunday Afternoon」 まで、好曲揃いの作品となっています。■ 世界初のCD化!■ A式紙ジャケット仕様。■ 解説:小川 充【同時発売予定7インチ2タイトル】- 紙ジャケ
¥2,640 (税込)盤質:- S
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- IL TEMPO / JPN / 7"(レコード) / ILTP003 / 1007413995 / 2017年08月25日
売切 注文不可カナダの AOR/CCM 系レーベルにひっそりと残された US のソウル / ジャズ・フュージョンバンド、Freeway の唯一のアルバムからフロアを高揚させる名曲「Freeway」が 7 インチ・アナログ盤で遂にオフィシャル・リリース!US・カリフォルニアで結成され、1981年にカナダのAOR/CCM系レーベルに唯一のアルバムを残した、ソウル/ジャズ・フュージョンバンド、Freeway。中古レコード市場で近年非常に高額で取引されているLPから、人気曲「Freeway」が遂に7"アナログ盤で正規復刻!そのタイトル曲「Freeway」は、インパクトある冒頭のフレーズから一転、美しくジャジーなヴィブラフォンのソロ演奏で惹きつけ、哀愁がありながらも爽快な女性ボーカルは、サビで一気に華を咲かせる名曲。包み込むメロディーのコーラスワークがとにかく最高です。キーボード・ソロを経て、硬質でグルーヴィーなベース・ソロ等、時代故にフュージョン的アプローチも盛り込まれていますが、そういったものを吹き飛ばしてくれるボーカル・パートの高揚感が奇跡的な一曲です。Side-BにはAORナンバー「Child of The King」を収録。こちらはほのぼのとした雰囲気のライト・メロウな演奏に、バンド・リーダー、Artie Disonが取る清涼なリード・ボーカル、コーラスが好感の持てる心地良いナンバーです。¥1,980 (税込)ご注文できません -
メイク・ミー・ビリーヴ / ジャスト・ビーイング・フレンズ / MAKE ME BELIEVE / JUST BEING FRIENDS
ARCHIE JAMES CAVANAUGH / アーチー・ジェイムス・キャヴァナー
ソウル・ブルース- IL TEMPO / JPN / 7"(レコード) / ILTP002 / 1007306812 / 2017年01月27日
売切 注文不可※本商品は発売日以降の出荷となることがございます。※ご予約頂いても商品がご用意できない場合がございます。ご予約は商品の確保を確約するものではありません。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。AOR~レアグルーヴ~フリーソウル・ファンから支持されるアラスカのSSW、Archie James Cavanaughの名曲『Make Me Believe』が遂に7インチでオフィシャル・リリース! アラスカのSSW、Archie James Cavanaughが1980年に自主制作でリリースしたアルバム『Black and White Raven』から、AOR~レアグルーヴ~フリーソウル・ファンと幅広く支持される名曲「Make Me Believe」が遂に7"アナログ盤で正規再発/リリースされます。そのアルバム『Black and White Raven』は当時、自主レーベルからのリリースで、アナログ盤LPはなかなかお目にかかれず高額で取引されていますが、その希少性を上回る圧倒的に素晴らしい楽曲がここには収録されています。Side-Aの「Make Me Believe」は、小気味良いリズムに乗って、躍動感溢れるホーンのイントロからグッと掴みますが、ボーカルが入ってからのArchie James Cavanaugh特有の節を散りばめたメロディーも最高です。一聴すれば誰でも口ずさめそうな、サビでのキャッチーなフレーズも素晴らしいです。Side-Bには「Make Me Believe」と同様にダンサブルな楽曲「Just Being Friends」を収録。ブギータッチのディスコ・ビートに、スタイリッシュに仕立てられた女性コーラスも素晴らしく、こちらも心地良いメロディーのボーカルがたまりません。(メーカーインフォメーションより)- 試聴可能
¥1,980 (税込)ご注文できません
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