-
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0099 / 1008559231 / 2022年11月18日
売切 注文不可「Osm」(オスモル)とは、物理/化学用語の浸透圧で使われる単位であり、音の粒子が全身に浸透していくようなイメージを持ったタイトルになっている。今回の作品は、複雑なタッピングとメロディアスな歌という構成を極めた、前作よりもテクニカルな作品に仕上がっている。巧妙な演奏とポップな歌が表裏一体となって、水中スピカが持つ独自の世界観が聴く人を魅了する。一つひとつの音が、全身だけでなく記憶に中に浸透していく事を願いながら創作された、唯一無二の作品。(リリースインフォメーションより)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0096 / 1008462765 / 2022年05月14日
売切 注文不可コトバ(cotoba)は、音を物理的に重ねる変則的な拍とハーモニーから生まれる楽曲で喪失の情緒を表現して、聴く人の鼓動を掻き立てる。2018年の12月に韓国ソウルで結成されたcotoba。バンド名の由来からも日本の音楽シーンに影響受け、歌詞も日本語で歌うことを意識して活動を開始。2019年8月に『Form Of Tongue』EPを初リリース。インスト中心の楽曲で、その完成度の高さからマスロックシーンでも注目されることとなる。その年の11月にデジタル配信シングル曲として、『LOSS』を韓国語と日本語の両バージョンをリリース。同時期に、自分たちで日本でのライブをブッキングして、京都、大阪、奈良の会場で、合計11公演を決行した。この日本語バージョンのリリースとライブをキッカケに徐々に日本でも話題になった。2019年、2020年に出演した韓国の代表的な音楽コンファレンス・ショーケースのイベントMU:CONに参加して、イギリスのフェスティバルの出場も決まりかけていたが開催が中止になり、見送ることとなった。2020年2月には、韓国で有名なスタジオライブセッション番組「NAVER ONSTAGE 2.0」に出演し、再生回数が合計で70万回以上あり、韓国外でも注目されている。また、同時期に日本の楽器メーカー「Greco/Zemaitis Japan」のエンドースメントとしてオファーを受けた。6月に発売したEP『季節の名』のタイトル曲"reyn"は、第18 回韓国大衆音楽賞の最優秀ロック部門にノミネートされ、日本のMusic Lane Festival Okinawa 2021に参加。メキシコのマスロックバンドDJ Perroとのコラボでシングル『Curry』を発売した。5月に3枚目のEP『もう世界はすぐ終わるから』を発売。今までに、EP3枚、シングル3曲を主にサブスクリプションやデジタルで配信を中心に、多くの国で着実に認知度を上げている。昨年から韓国語と日本語でのアルバムの制作に取り掛かり、今回、日本のマーケット向けにパッケージで発売するアルバムは、すべて日本語で歌うことをレーベルから提案して実現した。さらに2022 年、ベースとドラムがメンバーチェンジしてイメージも一新されて、日本での活動も視野に入れ、K-POP、K-ROCKファンのみならず、J-ROCK シーンにもセンセーションを起こす!<影響を受けた日本のバンド>tricot、toe、キノコ帝国、TK from 凛として時雨、cocco、chouchou、merged syrups、susquatch、yeti let you noticeなど※日本盤特別仕様(全曲日本語による演奏)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0081 / 1008208595 / 2020年11月27日
売切 注文不可突き抜けるストレートな鼓動と熟練されたテクニカルな演奏でエモーショナルな魂を揺さぶる。クアラルンプールのアンダーグランドシーンで活躍中の各メンバーによって結成された待望のファーストアルバム!!!マレーシアのクアラルンプールで2019年に結成されたエモーショナルロックバンド。長年アンダーグランドシーンでCouple、Tools Of The Trade、The Fridays、Crack Guiltyなどのパワーポップ、パンク、グラインドコア、インディーロックのバンドとして活動しているメンバーから結成された。(中でもボーカルのAidilは、Coupleと言うパワーポップのバンドでマレーシア国内では、かなりの人気がある。彼らのファーストアルバム「Top of The Pop」は、2007年に日本盤もリリースされた。)裏付けされた各メンバーのバンドキャリアと90'sエモ、マスロック、パンク、ハードコアなどの様々な音楽を親しんで、今までに経験のない音楽趣向を探求する中で生まれたバンドである。結成後まもなく、Chonのマレーシア公演のオープニングアクトが決まっていたので、急遽ボーカルのAidil が最終的に加入することとなった。彼らのデビューカセットEPは、2019 年6月に「Utarid Tapes」は、予約段階で300個売り切れ、リリース日に合わせて500個を完売している。その後、10月にフルアルバムのカセットとCDをマレーシア国内でリリース。彼らは、デビューアルバムを引っ提げて、マレーシアの多くの場所で演奏を行って、着実に彼らのファンを増やしていった。そして、2020年8月にアメリカの有名なインディーレーベル「Audiotree」のインターナショナルライブセッションの枠で、彼らのライブ映像が紹介されて一気に注目を集める。そのAudiotreeで配信した映像が、NMEでも取り上げられた。結成して、1年半ぐらいのバンドではあるが、確実の多くの人も魅了し続ける彼らのライブと楽曲は、時代に求められている証拠でもある。今回、昨年リリースされたフルアルバムに、アートワークを変更して新曲のボーナストラック 2 曲を追加して日本盤としてリリース。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0094 / 1008281708 / 2021年05月14日
売切 注文不可巧みなフレーズから生み出される清涼感溢れるメロディーとタイトなリズムで、シンプルながら最大限の魅力を発揮するインストゥルメンタル2018年の1月に結成された、タイ・リスン出身のギター2人とドラムスの 変則的な3人組マス・ポストロックバンド“January”のファーストアルバムを日本盤でリリース!フロント2人の技巧派ギターリストから繰り出されるクリーントーンとタッピングの掛け合わさったフレーズが心地よい清涼感あるメロディーで魅了する。ギター担当のJannがChonやUchu Conbiniに感銘を受けて、今までとは異なる音楽と追及するためにポストロックをベースにした新しいプロジェクトとして、“January”の活動を開始。ドラムのMangoとセッションして、バンドとして初めての曲「Once」を完成させる。その後、数曲のデモを制作途中に、新たなギターリストとして、Chamoyがバンドに加入して3人体制となった。彼自身がマスロックやポストロックの知識が無く、新たな音楽性の興味と他のメンバーと活動したいという思いでバンドに加入した。その後、マスロックを軸としたバン ドの楽曲で変則チューニングやタッピングなどの技術を学び、3人体制なって初の音源「REV」EPを完成させる。そして、12月には、新たな楽曲 「VIVE」EPをリリースして、彼らの知名度がタイ国内に留まらず、マスロックファンの間でも注目される存在となった。2019年になり、国内の頻繁にライブ活動を始める。その後、初の海外ライブとしてフィリピンのマニ ラでJYOCHOやtide/editなどと共演を果たす。昨年は、オープニングアクトとして、ChonやTiny Moving Partsと共演したがライブ活動が自粛されたものの、コンスタントに「Cave」、「Fluff Up」、「ICYMI」、「Sertraline」と4曲をデジタル配信でリリース。また、タイ在中の日本人キュレーターによって、彼らが日本で紹介されたことで、日本のリスナーがデジタル配信で、彼らの音楽をどの国より聴いてくれているという結果も出ている。今回リリースするアルバム「Hometown」は、結成からの集大成としての作品。彼らもまた、アジアのマスロック・ポストロックシーンの注目される存在となるだろう。Hometown by January【収録曲】01. Blaze02. Cave03. Gone with the wind04. Let’s Sea05. Sertraline06. Departure07. Hometown08. Fluff up09. ICYMI10. It’s like seeing someone for the first time11. Sertraline (Lo-fi Japan edition)*12. I (unreleased demo)* *日本盤CDのみボーナストラック¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR-92 / 1008265881 / 2021年04月09日
売切 注文不可タイトルのmEq(メック)は電解質の濃度を表す単位。このアルバムでは、所々でマスロック(理系的)な要素を織り込みつつ、各曲のサビに用いられるメロディーは、POPかつキャッチーであることを意識した作品に仕上がっている。そしてピアノやフルートを用いて優美な音で、壮大なコーラスワークの厚みを設け、独特な世界観で楽曲を壮大なイメージへと導いている。デビューアルバム『mEq』は、水中スピカというアーティストの新しい音楽性を届ける一枚となっている。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0091 / 1008254257 / 2021年03月12日
売切 注文不可2年ぶりとなる今作では人が日々に感じる幸福感、寂寥感をMömokuの独自の世界観で表現している。前作を遥かに凌ぐ、より洗練された静と動が織りなす楽曲。さらに自らが敬愛しているgatesのKevin Dyeによるミキシングに加え、マスタリングはtwo worlds Recording Studioにて、Billy ManninoとKevin Dyeの協力によりワールドワイドなサウンドが実現された。 2015年の春に千葉県にて結成。都内を中心に活動中しており、インストゥルメンタルを主軸にベーシックなフレージングに加え独自のダイナミックスで構成された楽曲とパンク、エモ、ハードコアなどをポストロックとシューゲイザーに織り交ぜたサウンドが特徴。現在までに「the Flower in the lake」と「From here // To anywhere」の2作品をセルフリリースしている。Bright Like the Sun, Hikes, Jean Jean などの海外アーティストの来日公演に積極的に参加する側で、音楽と映像のコラボレーションを表現し楽しむ場として、親交の深いNull Schemeと共にVJ Bori (音景- Onkei -)をトータル VJに迎えての共同企画"OHNE GESTALT"を2018年より開催。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0087 / 1008201741 / 2020年11月13日
廃盤巧みなツインギターのテクニックとパンキッシュでトィンクルエモーショナルなショートチューンで突き詰めるネクストジェネレーションバンド!!!2019年の春に札幌で結成。Cap‘n JazzやAlgernon CadwalladerのようなTwinkleなエモサウンドに多大な影響を受けて、ポストロックやマスロックと言った巧みなツインギターのテクニックとパンキッシュでエモーショナルなショートチューンで突き詰めるネクストジェネレーションバンド!結成して翌月の5月に初ライブを行い、夏にはセルフで1st EP「Tops and Bottoms」(廃盤)リリース。彼らのライブ映像がSNSなどで話題となり、インディーショップやディストロ販売であっという間にEPが完売をした。そして、EPリリースから約1年でアルバム「Cardboard」を完成させた。バンド結成当時の初期衝動を保ちつつ、何処か北の大地で生まれた音を想起させ、飛躍的に進化を遂げた、各曲約1分45秒で突き詰める全15曲のショートチューンのファーストアルバムが完成!¥2,200 (税込)盤質:- B+
-
ボーナストラック収録
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0089 / 1008173972 / 2020年09月25日
売切 注文不可爽やかでポップ要素と都会的でモダンな組み合わせで、マスロック、プログレッシブ、R&B、ジャズ、 フュージョン、シティポップなど様々なジャンルの折衷なイメージを生み出すニュータイプ2015年にシンガポールで結成されたインストゥルメンタルポップバンド “hauste” のセカンドアルバムを日本独占でCDリリース!複雑なメロディーとアンビエントのサウンドスケープで、独自の実験的なスタイルを探求する。楽曲構成は難解な展開でも、聴きやすさを印象付ける魅力を兼ね備える。彼らの音楽は、マスロックやプログレッシブといったジャンルに属するような位置づけをされているが、各曲に全く違ったアプローチがより多くの音楽から影響を受けていることを感じ取ることができる。2018年4月にデビューアルバム「Leavings」を地元シンガポールでリリース。その後、国内ので演奏力の高さとバンドの実験的なサウンドで注目を集める。また、Chon、Delta Sleep、Elephant Gymと言った海外バンドのサポートも務めるようになり、彼らの実力を証明した。成長するアジアシーンでも、Friend of Mineからリリースされている、tide/editやMurphy Radioのツアーサポートを引き受ける。今回のセカンドアルバムでは、彼らのルーツでもあるマスロック、プログレッシブと様々な音楽から折衷的な組み合わせで、卓越したサウンドを生み出している。今作は、フィジカルとしては、日本盤のCDのみリリースです。【収録曲】01.whereareyou 02.monsoon 03.Bassball 04.Corduroy (feat. Bobbi Brown) 05.Happy 06.Angels 07.Flowers (CD Bonus track) * 08.Panda 09.i can't draw circles (feat. Bakers in Space) 10.Mae 11.nara 12.Lala *CDのみボーナストラック¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0088 / 1008173952 / 2020年09月25日
売切 注文不可静岡県三島市で2018年に結成された、インストゥルメンタルバンド"morgo"の1stアルバムが完成!!様々なバンドで活動してきたメンバーによって結成された、熟練されたサウンドと巧みなテクニックで魅了する。ポストロックバンド「stereo type」で活動をしているギターの芹澤を中心に、ベースに木村(ex. undersign)、ドラムスに中野(ex. And Protector)、を迎えて、静岡県三島市にて2018年結成する。結成後、すぐに3人編成による1st EP “mogro”を芹澤自身が運営する「FURTHER PLATONIC」よりCDをセルフリリース。FURTHER PLATONICは、weaveやfogなどの日本のエモーショナルロックを中心に数多くのバンドをサポートしているレーベルでもある。そして、2019年には、新たにギターの西川(ex. peter in the jaws)を迎えて2nd EP “mogro II”をデジタル配信限定リリースして、横浜のインディーレーベル「RAFT RECORDS」との共作コンピレーションにも参加。バンド活動開始から、彼らのサウンドはCHON / Enemies / American Footballといったバンドの影響下に、国内や東南アジアのポストロック/マスロックシーンにシンパシーを抱きながら自分たちの音を手探りで、ツインギターのテクニックとバランスで個性を追求する。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0080 / 1008089893 / 2020年04月10日
売切 注文不可前作「No Clearance」から3年ぶりの完成させた、新作「Generator」は、マスロック、ポストロックを卓越した、オリジナリティーに突き進む繊細かつダイナミックにしてアンビエントなインストゥルメンタルが覚醒したサウンドスケープ!!ニュージャージーの3人組インストゥルメンタルバンド、Vasudevaのサードアルバムが3年ぶりにリリース。前作のセカンドアルバム「No Clearance」に引き続き、日本盤としてボーナストラック1曲を含む全9曲でリリース。すでに昨年に初来日を果たし、東京を始め各都市で行ったライブは、多くのお客さんを魅了した。彼らの特徴でもある、フロントのギター2人が創り出す、メロディアスな旋律と多種多様のエフェクターを使った音響効果は、マスロックやポストロックとは違ったアプローチでオリジナリティーなパフォーマンスが最大の魅力でもある。また、今作では、ギーボードを大胆に取り入れたことで、よりアンビエント感が増してアトモスフェリックなサウンドを聴くことができる。2016年、2017年と2年連続で、イギリスのフェス“Arctangent"に出演を果たし、Friend of Mineからリリースのある、CovetやThe Physics House BandとUS、EUツアーを同行し、2019年に満を期して、初来日を果たした。¥2,200 (税込)ご注文できません -
高橋幸宏(YMO/META FIVE)も絶賛したノルウェーSSW3rdアルバム / ボーナストラック7曲追加 / 日本限定CD
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR-83 / 1008084442 / 2020年03月27日
廃盤高橋幸宏(YMO/META FIVE)も絶賛!The Little Hands of Asphaltのサードアルバムが遂に日本盤として初のリリース! ! ノルウェーのオスロで活動するシンガーソングライターのSjur Lyseidによるソロ・プロジェクト、The Little Hands of Asphalt。前作「Floors」から遂に8年ぶりとなる傑作「Half Empty」が完成。CDリリースは日本盤のみ、ボーナストラックとして彼の代表曲「Oslo」を含む7曲入りで全17曲の特別盤仕様。■ボーナストラック7曲追加 / 日本限定CD / 紙ジャケット仕様Sjur Lyseidは、ノルウェーのインディー・ポップバンドのMonzanoの活動と平行して、2008年頃から彼自身のソロ・プロジェクトとしてThe Little Hands of Asphaltを始動する。2009年に友人のレーベルHow Is Annie Recordsより、EP「Spit Back At The Rain」でデビューし、そして同年ファースト・アルバム「Leap Years」をBeezewaxのKenneth Ishakのプロデュースでリリース。当時、全く日本で無名であった彼の音楽は、高橋幸宏さんがTwitterで呟いたことが話題となり、ラジオでも彼の代表曲「Oslo」が紹介されたことで、日本でも彼の音楽が知れ渡るようになった。その後、2012年にセカンドアルバム「Floors」をリリースして、そして今作のサードアルバム「Half Empty」を8年ぶりにリリース。彼のフォーキーなサウンドと哀愁のあるメロディーにどこか懐かしさがあり、春の訪れを告げるような優しい歌声が心地よく響いてくる。内気なイメージから余情的なポップソングとして表現された奥深さ滲ませる作品でもある。今回もKenneth Ishakをサポートに迎え、Apothek、Avind、Monzano、Making Marks、Ludvig Moonと言ったメンバーたちがレコーディングに参加した。また、彼は2011年よりModdi、Einar Stray Orchestra、Monzano、Making MarksのメンバーとバンドSunturnsを結成して、毎年クリスマスシーズンのみライブ活動や音源のリリースをしている。その他にもLudvig Moonの曲をTeam Meのメンバーとコレボレーションしたりと、多くのアーティストと交流を深めている。2009年にノルウェーの最大フェスティバル、Øya Festivalに初めて出場して、昨年10年ぶりに同じステージで演奏している。それは、彼の時間がゆっくり流れているかのように、自分のペースで音楽と向き合ってきたことがそのステージへと彼を導いた。近年は、プロデューサーとしても才能を発揮して、ノルウェー周辺のアーティストから一目置かれる存在となっている。¥2,420 (税込)ご注文できません -
【日本盤ボーナストラック収録予定】
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR-82 / 1008067969 / 2020年02月26日
売切 注文不可オルタナティブ・ロックの可能性を秘めたキャッチーで爽快なギターサウンドが完成!4人編成のバンドとして、2018年に来日ツアーも行い、大きく飛躍したセカンド・アルバム「GN」から3年ぶりとなる本作で更なる進化が期待される傑作!! シカゴを拠点とするJuliaとDaveのオルタナティブ・ロックデュオ、Ratboysの待望サード・アルバム「Printers Devil」を日本盤ボーナストラック2曲追加でリリース。2018年に初来日公演を行い、多くのファンを魅了したライブは、演奏力の高さと実力が証明されている。既に先行シングルとしてリリースしている「Alien with a Sleep Mask On」で、ダイナミックでキャッチーなメロディーは、多くのリスナーから絶賛され、本作品のアルバムに期待が高まっている。カントリーミュージックをルーツに持ちながら、オルタナティブロックやインディーロックに影響受けたサウンドは、JuliaのソングライティングとDaveの作り出すクリエィティブなギターサウンドで、Ratboysの楽曲が更なる進化を遂げた最高傑作!アルバムリリース後には、ヘッドライナーとして約30公演にも及ぶUSツアーを決行するなど、アメリカでの人気も証明されている!ベースのSeanが活動するソロプロジェクト”Jupiter Styles“でもお互い信頼関係のあるサポートを担っている。【収録曲】01. Alien With A Sleep Mask On02. Look To03. My Hands Grow04. A Vision05. Anj06. I Go Out At Night07. Victorian Slumhouse08. Clever Hans09. Listening10. Printers Devil11. 88 Fingers Edward *12. Cacao to Cacao * *ボーナストラック追加予定(日本盤 CDのみ)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR-79 / 1008008012 / 2019年11月22日
売切 注文不可テキサス・オースティンを活動拠点とするマスロックバンドHikesのセカンドアルバム「Mahal Kita」のCDを初の日本盤としてリリース!2017年リリースのEP「Lilt」は、エンジニアにtoeの美濃氏を迎えて、来日中に東京でレコーディングを行って話題となった。精力的なライブ活動の中、2年ぶりの新作では、地元オースティンのアーテイスト“The Kraken Quartet”や“ATLYS”とコラボレーションで、バンドとしてのサウンドの幅が広がり、個性とクオリティに磨きがかかった、傑作のセカンドアルバム。■日本盤のみCDリリース全10曲収録、CDのみのボーナストラック追加 地元オースティンで、ボーカル&ギターのNay Wilkinsを中心に結成されたHikesは、彼のテクニカルなギタースタイルと感情的なソングライティングを核としてバンド活動を開始する。今までに、地元オースティンからテキサス、アメリカ全土と活発的にツアーを行う中で、2012年には初のEPを自分たちでリリース、その後、1枚のアルバムと数枚のEPをリリースして、2016年に東京で行われたマスロックイベント“BAHAMAS FEST”で初来日を果たす。日本では全くの無名だったが、圧倒的なパフォーマンスとキャッチーなメロディーで多くのお客さんを魅了することとなる。そして、翌年の2017年にもThe Fall of Troyと一緒に日本ツアーを行い、その知名度を着実に上げていった。(東京公演では、Elephant Gymとも共演をしている。)その年にリリースしたEP「Lilt」は、エンジニアにtoeの美濃氏を迎え、来日中に東京でレコーディングを行った。彼らにとっても特別な作品となり、研ぎ澄まされた1つ1つ音が輪郭ある音像描く、彼らの個性を最大限に導き出した作品は、美濃氏を起用したことで彼らにとってもターニングポイントとなった。今回のセカンドアルバムは、Nayの祖国フィリピンへの想いを込められたタイトル「Mahal Kita 」として、地元のアーティストとコラボレーションすることで、バンドとしてのサウンドの幅が広がり、個性とクオリティに磨きがかかった傑作。また、昨年から、オリジナルメンバーのClaire Puckettがバンドに復帰している。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0075 / 1007948743 / 2019年07月26日
売切 注文不可90'sエモに多大な影響を受けたUKワトフォードの6ピースGlock Rockバンド、Lakesが1stアルバム「The Constance LP」をリリース!CDは日本盤のみ!先行リリース!■日本限定CD、先行販売、日本盤ボーナストラック1曲収録ツインボーカルのユニゾンと美しいハーモニーのデュアルポップと3本のギターから繰り出される巧みなメロディーライン、そしてブラス、グロッケンシュピールなどの音色を用いてアクセントをつけた、各メンバーの多彩なセンスから生み出されたバンドアンサンブル。エモーショナルな楽曲を洗練されたソングライティングで唯一無二のオリジナルなサウンドに発展させた、ブリティッシュ・ロックの逸材。2016年にバンドの中心人物でもあるドラマーのMatthewがバンド結成に向けて、アコースティック・デモの作成を長年の友人でもあるソングライターのRobertoと一緒に行う。お互い90年代のエモーショナルバンドが大好きということもあり、Lakesにも多大な影響を与えている。地元の交友関係で知り合った、Sam Neale(ヴォーカル、グロッケンシュピール)、Charlie Smith(ベース)、Gareth Arthur(ギター)、Rob Vacher(ギター)のラインナップで、2017年にLakesをスタートさせる。SamもソロでSSWとして活動していたこともあり、バンドは2人の強力なソングライターをフロントに持つバンドとなった。2018年のRecord Store Dayに初めてライブを行い、地元のお客さんを魅了した。そして、9月にファーストEP「Tahoe」をリリース、地道な活動や楽曲制作する中で2019年1月にセカンドEP「Geneva」をリリースした。DIYスタイルでサブスクリプションなどのデジタル配信やPVなども自らプロモーションを行っている。そして、これまでの楽曲を総括したファーストアルバム「The Constance LP」を日本盤CD先行でリリース。デジタルとアナログは8月リリース予定。まだ、活動開始して1年半ぐらいではあるが、彼らが持つオリジナリティー溢れる楽曲に惹かれて、着実にリスナーを増やしている。 CDは、日本盤のみのリリース!!American Football、Death Cab for Cutie、Broken Social Sceneなどのファンは要チェックです!¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0068 / 1007877783 / 2019年03月27日
売切 注文不可タイはバンコクを拠点に活動するシューゲイザー・バンド、FOLLOWSがデビュー・アルバム『NYCTOPHILE』をリリース!Followsは、5人組として2015年からバンコクを中心に活動を開始する。その年にタイの音楽シーンで注目を集めることとなった、5曲入りのデビューEPをデジタル・リリース。アルバムにも収録されている「Alone」が、タイのインディー・ラジオ番組“Cat Radio Chart”で、数カ月に渡りチャート上位で紹介されたことをきっかけに、飛躍的に彼らの認知度が上がり注目された。翌年に新たなシングル「Soulkeeper」をリリースと同時にオフィシャルPVを作成し、国内外から多くの支持を受けて、YOUTUBEで37万以上再生されている。そして、2018年にアルバム「Nyctophile」をセルフリリース。壮大なスケール感をもった美しいポストロックの情景から轟音のフィードバック・ノイズの感情的なメロディーの「You‘ll be fine」や「Sooner or Later」は このアルバムを象徴する楽曲となっている。また、ボーカル、 Chullawutの中世的な美しいドリーミーなウィスパーボイスが、よりバンドの輪郭を引き立たせている。タイから次世代シューゲイザーを担う注目のバンドが登場。タイから次世代シューゲイザーを担う注目のバンドが登場。Recommend If You Like...Desktop Error、 My BloodyValentine、Slowdive、 TheDepreciation Guild、 Airiel、 M83、MONO、Hammock etc...¥2,200 (税込)ご注文できません -
THE LAST WORDS THAT YOU SAID TO ME HAVE KEPT ME HERE AND SAFE
ロック・ポップス・インディーロック- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR-69 / 1007842277 / 2019年02月22日
売切 注文不可UKロンドンを中心に中心に活動する4人組スロックバンド、THE YACHT CLUBが1stフル・アルバム『THE LAST WORDS THAT YOU SAID TO ME HAVE KEPT ME HERE AND SAFE』をリリース!UKマスロック特有の繊細かつタッピングを多用したテクニカル演奏とエモーショナルな楽曲にスタイリッシュなセンスも兼ね備え、フロントのMarcusとJackのツインボーカルが楽曲の特徴をより豊かにその才能を開花させている。マスロックの域を超えた極上のメロディーとPOPサウンド!。ロンドンを中心に活動する4人組若手UKマスロックバンド“The Yacht Club”。中心人物Marcus Goodaの実験的なソロ・プロジェクトとして2013年から活動を開始して、すぐにファーストEPの「A」をリリース、 American FootballやTTNGの繊細かつテクニカルなサウンドと疾走感のある楽曲が新たなるマスロックバンドの登場としてBandcampなどで話題となる。Marcus自身が他のバンドのサポートと平行していることもあり、活動は一旦休止するものの2015年に、初めて4人のバンド編成として、セカンドEPの「S/T」をリリース。(InvalidsのPeteが1曲ボーカルとして参加)その後、2016年にアコースティックの楽曲を集めたサードEP「Fall」をリリースする。彼が影響を受けた、OwenやPedro The Lion思わせる哀愁のあるメロディーで、新たな才能を披露する。2017年に「S/T」のインストゥルメンタルバージョンをリリースした後にメンバーチェンジを行い、新たにボーカルギターのJackが加入して、ツインボーカルの体制でフルレングス・アルバムを完成させる。今まで以上に、楽曲のバリエーションが増えて、マスロックを基調としながらも、Jimmy Eat Wouldを彷彿させるスタンダートなエモーショナルな展開が新たなバンドの方向性を生み出した。彼らのような若い世代の常にバンドを向上させるため、ジャンルを超えて新鮮な気持ちで音楽と向き合い、無限の才能と原動力を秘めている。現在、Marcusは、UKを中心に人気を誇る “Employed To Serve”という、メタル・ポストハードコアのベーシストとしても活動をしている。¥2,200 (税込)ご注文できません -
インドネシア産/マスロック/ポスト・ロック / 日本盤ボーナストラック2曲収録
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR-73 / 1007842278 / 2019年02月22日
廃盤インドネシア・イーストボルネオを活動拠点としている3人組のマスロック・トリオ、MURPHY RADIOが2018年にリリースした1stアルバムにボーナストラックを2曲追加した日本盤CDをリリース!インドネシア・イーストボルネオを活動拠点としているWendra(ギター)、Aldi Yamin(ベース)、Amrullah Muhammad(ドラム)の3人組のMath Rockトリオ。プログレッシブスタイルとエモーショナルなサウンドを上手く取り入れながらも、聴きやすいキャッチーなメロディーを特徴とする。今後、アジアのマスロックの注目となるバンドとして確実に認知される逸材。2013年からバンドをスタートさせ、当初はボーカルメンバーを入れたオルタナティブロックとして活動をしていた。2016年に現在の3人組となり、インストゥルメンタルをメインとしたマスロックとして方向性を変えて活動を再開する。2017年にシングル「Sports Between Trenches」をデジタルリリースし、同時にプロモーションビデオを制作、その後インドネシア国内をツアーして、各地の音楽リスナーから反響と注目を集めて、彼らの存在が国内で大きく取り上げられるようになった。現在、東南アジアを始め、インドネシアでは彼らのような新たなバンドのスタンダードとなっている。そして、2018年の8月に待望のファーストアルバム「S/T」をシンガポールの新生レーベル“ATMOS Initiatif”からリリース。国内や東南アジアを中心にフェスティバルにも多数出演した。そして2018年9月には、カナダのケベックで9月に行われたパンク・ハードコアなどの大型野外フェス“Envol et Macadam”に主催者からオファーを受けて東南アジア以外でも着実に、その存在を知られるようになった。そして、2019年2月にFriend of Mine Recordsから、ファーストアルバム「S/T」に日本盤をボーナストラック入りでリリースする。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR0070 / 1007742730 / 2018年10月03日
売切 注文不可シカゴを拠点とするJuliaとDaveの2人組のオルタナティブ・ポップデュオ、Ratboysの来日記念盤として、「GL」を日本独占でCDとして発売。今年、バンド自身によるデジタル配信のみでリリースされた「GL」のEPに、新たに彼らの新境地とも言える同タイトルの楽曲をレトロでチープなゲームミュージックを思わせる8 BitバージョンとボーカルのJuliaによる弾き語りのアコースティックバージョンなどを全14曲を収録した、「GL」デラックス版として完全限定でリリースする。 toe、Mouse on the keys、tricotが所属するアメリカのレーベル“Topshelf Records”が送り出す話題のバンド「Ratboys」が遂に10月に来日する!Ratboysは、カントリーミュージックの影響の下、90年代オルタナティブロック〜インディーロックの脱力感と彼らの特徴でもあるポップでキャッチャーな楽曲のアレンジとJuliaの優しく包み込むようなキュートな歌声がバランスよく際立っており、彼らの最大の魅力とも言える。RATBOYS JAPAN TOUR 2018 10/11(木) 吉祥寺WARP 10/12(金) 新宿NINE SPICES ※The Firewood Projectの出演はありません10/13(土) 心斎橋PANGEA 10/14(日) 栄PARTY'Z 10/15(月) 新代田FEVER¥1,980 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR-67 / 1007652602 / 2018年05月25日
売切 注文不可Invalidsが遂に4人のフルバンドとして、初の正式音源「Fulfillment EP」をCDは、Friend of Mine より日本盤として独占リリース!!前作までは、ギター&ボーカルのPete Davisによるマルチ・ワンマンプロジェクトだったが、新たにギター、ベース、ドラムのメンバーが正式加入して4人となり、今まで以上に高速タッピングとテクニカルな演奏が2本のギターによってアレンジされ、音の厚みを増している。また、曲全体から生まれてるアグレッシブなスタイルがリアルなバンドとして新たに飛躍を遂げている。急速な変拍子とリズミカルな展開がすべて人力の演奏によって組み立てられている、新生Invaildsの音がこのEPに詰まっている。¥1,430 (税込)ご注文できません -
- Friend of Mine Records / JPN / CD / FOMR-65 / 1007645321 / 2018年05月25日
売切 注文不可ロンドンで活動するシンガーソングライター、NATALIE EVANSのデビューアルバム「Better At Night」を日本盤としてリリース! ■ボーナストラック1曲収録、紙ジャケット・歌詞カード付OwenやBright Eyesから影響を受けたフォーキーな雰囲気を持つサウンドと同世代の女性SSWとして活躍する、 Julien Baker、 Jay Som、Phoebe Bridgers、 Lucy Dacusがもつ独特の世界観に匹敵する、彼女の心地よい歌声、繊細で複雑なメロディーと夢幻的で淡いイメージの楽曲が詰まった作品。今回のアルバムでは、音楽性を豊かにするためにPeter Broderick、Olafur Arnalds、Nils Frahm、Joanna Newsomなどのアーティストからもインスピレーションを受けて、ハープやピアノを自身で演奏して楽曲制作に積極的に取り入れている。Natalie Evans(ナタリー エヴァンス)はロンドンを拠点に活躍するシンガーソングライターでアコースティックギター、ハープ、ピアノを自身で演奏するマルチアーティスト。彼女の魅力はフィンガースタイルを得意とする繊細且つ複雑なメロディーとすんなりと耳に入る心地よい歌声から夢幻的なイメージを演出する。10代の頃から地道な活動を続け、2013年にリリースした、セルフデビューEP「Houses」やイギリスのマスロックバンド、Delta Sleepの曲でコーラスしたり、TTNGのクリスによるソロプロジェクト、The Otter Yearsのゲストボーカルとして参加して、着実に認知度を上げてきた。最近は、イギリスのライブでTeraMelos、Tangled Hair、Tall Shipsなどの人気のアーティストと共演して話題を集める。そして、今年6月にはロンドンで開催される大型フェス「PORTALS」にTOTORRO、 Yndi Halda、Delat Sleepなどと共演が決まっている。¥2,200 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
クラシック
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.09.24
オールドロック
2026.09.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル