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- T.S.C.C. / JPN / BLU-SPEC-CD / IMP3302 / 1001181679 / 2009年11月21日
売切 注文不可専門誌等で評価され多くの優秀作品を輩出してきた東京サウンドシティ企画からBlu-spec CDでリリース!!ジャズボーカル一筋に50年歌い続けた後藤芳子の集大成決定版。 瀬川 昌久 (ジャズ評論家) 後藤芳子は、ジャズボーカル一筋に50年以上も歌い続けている数?ない歌手の一人である。今回新しく制作した全13曲のアルバムは、彼女が今までの長いキャリアの中で歌い続け、その歌詞とメロディーに心からの共感を覚え、その気持ちを聴く者に強く伝えたいと願う曲ばかりを集めている。『For Your Lonely Heart』というアルバム・タイトルは、淋しく孤独な気持ちを持つ人の心に自分の歌を届け、様々な人々の感情に安らぎと温か味を与え、世の中には自分と同じ気持ちを持つ人もいる、という共感を呼び起こしたい……という希望を秘めている。彼女の歌を伴奏する3人のミュージシャンは、いずれも彼女の長い音楽的パートナーであり、彼女の歌の内実を知りつくした上で、それを一層映えさせる伴奏を心掛けてくれる存在である。ピアノの佐藤もギターの中牟礼も、ジャズの歴史を体現するベテランであり、ベースの加藤も中堅の実力者である。今回のアルバムに収録された13曲は、多くのスタンダード・ソングの中でも、特にジャズ奏者やジャズ歌手が好んで取り上げてきたジャズ・ナンバーが多い。彼女が今まで制作した10数枚のアルバムの中には、ポピュラーなヒット曲も含まれていたが、今回の歌曲は、いずれもチャーリー・パーカーやビリー・ホリデイらの愛好曲で、正統派ジャズファン向きと言えるだろう。例えば、2.「I'll RememberApril」と、3.「You don't know what love is」は、何れもドロシー・ラムーアらが主演した1941年の映画『The Fleet's In』の主題歌だが、後藤芳子がデビューした1950年代に盛んにジャズ曲として演奏され、歌われていたのを彼女は身を持って体験し、自らのレパートリーに組み入れ、今日まで歌い続けてきている。最近の俄か仕込みの歌手が初めて歌うのとは、次元が違うのである。そう思って見ると、殆どの曲が1940~50年代に作られ、彼女のキャリアと同じ道程をたどっていることがわかる。だから彼女の歌には、説得力と魅力があるのだ。(インフォより)■ミュージシャン■後藤 芳子(vo)佐藤 充彦 (p)加藤 眞一 (B)中牟 礼貞則(Ds) 録音:2009年5月11日 ランドマーク・スタジオにて¥3,300 (税込)ご注文できません -
- T.S.C.C. / JPN / CD / 1001190542 / 2009年12月05日
売切 注文不可豊富な演奏経験に基づく独自のアレンジを生かして、異彩のサウンドを発揮する松本全芸トリオの野心的デビュー作。最近のジャズ界はピアノ・ブームで、特に若い女流ピアニストがもてはやされているが、実際に90年代から第一線のピアニストとして多くのジャズ・グループで腕を磨いてきた中堅ピアニストの中に、確乎とした自分のスタイルをもって、個性的で且つ興味ある演奏を展開している者が沢山いる。今回ピアノ・トリオ・アルバムを発表する松本全芸もその一人である。彼は現在トランペット奏者・村田浩のザ・バップ・バンドのピアニストとして、全国ツアーを含めて相当忙しく活動し、且つ宮間利之とニューハードにも所属しているが、一方で自己のピアノ・トリオによる演奏にも積極的に取り組んでいる。その際には多彩な楽想によるオリジナル曲や、スタンダード・ナンバーを独自の解釈で組み立てた異色的なサウンドを開陳して、聴く者を驚かせ、楽しませている。このアルバムでは、気心の知れたベースの渋谷盛良とドラムスの橋本学と組み、オリジナル4曲とスタンダード6曲を取り上げ、彼独自の個性的なこだわりに徹し、ハーモニーやリズムにアレンジを加え、他のグループとは異なるサウンド演奏を目指している。彼のピアノは勿論だが、澁谷のベース、橋本のドラムス共に、その音楽的水準は極めて高く、高度なインタープレイを通じて、意表をつくような面白いトリオのサウンドが生まれている点を、じっくり鑑賞して頂きたい。 (ジャズ評論家・瀬川 昌久)● 松本全芸のプロフィール(Piano) 1963年神奈川県生まれ。慶応大学在学中より演奏活動を開始。卒業後、1989年から1992年までバークレイ音楽大学に留学し、ハーブ・ポメロイやジョージ・ガゾーン、ビル・ピアス等と共演の機会を積む。帰国後、ジョージ大塚、井ノ上淑彦、大井貴司らと共演、現在は自己のバンドの他に、宮間利之とニューハード、村田浩とザ・バップ・バンド、石田博カルテットなどで活躍中。愛好するピアニストとして、キース・ジャレットとジョン・テイラーを挙げている。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- T.S.C.C. / JPN / BLU-SPEC-CD / IMP3305 / 1001198034 / 2010年01月09日
売切 注文不可韓国で活躍中の本格派実力歌手、キム・ヒェヨンの日本デビュー・アルバム。韓国に歌唱力の優れた歌手が多いということは定評になっており、既にオペラ界やミュージカル界では、沢山の歌手が日本の大きな舞台に出演しているが、ジャズ・ボーカル界では非常に少ない。トップクラスのケイコ・リーは名古屋生まれの日本育ち。キム・ヨンジャは歌謡POPS系でジャズは殆ど歌っていない。その他には、時折韓国から来日してレコーディングしたり、短期間ライブ活動したりする程度だ。ここに紹介する女性歌手キム・ヒェヨン(Kim Hae Yeon/金恵淵)も、日本での活動歴は少ないが、ジャズ歌唱については、長く後藤芳子に師事し乍ら、熱心な研鑽を重ねている本格派である。現に驪州大学(Yeo Ju University)の実用音学科(Contemporary Music)の兼任教授(Sub-professor)と、Prais Gospel Theology Schoolのボーカル主任教授を務め乍ら、イイダ・ジャズ・スクールでジャズ・ピアノの勉強を続けている。ライブではピアノの弾き語りも行っている。後藤芳子の招きで日本にも度々来訪し、東京の「ボディ&ソウル」で佐藤充彦のピアノで歌い、「Bフラット」で、寺下誠(ピアノ)や大山秀男(アルトサックス)と共演して好評を博し、浅草ジャズ・コンテスト2003年に応募して金賞を獲得し、注目を集めた。後藤芳子とマーサ三宅が主催する「じゃずろう会」(The Japan Jazz Vocal Jambory)には、2008年と2009年に来日参加している。キムのジャズボーカルは、持ち前のスーパー・ヴォイスを多様に駆使して、ソフトな優しさからパワフルな力強さまで、曲趣に応じ、多彩な変化ある唱法をとる。リズム感も良く、スウィンギーに声を高揚させる効果は抜群である。英語による歌詞の解釈力にも優れ、歌詞の持つ哀調やコミカルな味を巧みに表現して、聴く者を感動させる。瀬川昌久(ジャズ評論家)●演奏者青木弘武 ( Piano)ジャンボ小野 ( Bass)ジーン重村 ( Drums)伊勢秀一郎 ( Trumpet)●レコーディング:2009年9月4・5日、アバコ・クリエイテブ・スタジオ¥3,300 (税込)ご注文できません -
- T.S.C.C. / JPN / BLU-SPEC-CD / IMP3304 / 1001198033 / 2010年01月09日
売切 注文不可ドラマー工藤悠のTRIPLET’S デビュー・アルバム!ドラマー工藤悠をリーダーとするトリオ、TRIPLET’S(トリプレッツ)のデビュー・アルバムが完成した。最近のピアノ・ブームでピアニスト名義のトリオ・アルバムは数え切れない程沢山出ているが、同じピアノ、ベース、ドラムスのトリオであり乍ら、このTRIPLET’Sのサウンドは、他と違う大きな特色を持っている。このグループは、2008年2月、工藤悠を中心に、ピアノの楠直孝、ベースのカイドーユタカの3人で結成された。それ以前から共演を重ねる中、音楽的経歴や指向する音楽性が異なるにも拘わらず、3人共血液AB型、星座魚座の共通性もあるためか、非常に呼吸が合うのを感じていた。結成以来、月に1?2回のライブを企画し、3人がオリジナル曲を出し合ってレパートリーを増やし、各人の個性を生かした、自由度の高い演奏を目指している。工藤悠のドラミングについては彼自身次のように語る。「自分のドラミングの一番の魅力は、その音色にあると思います。どれだけ良い音を出せるか、ということを常に追求していますから。」トリプレッツの演奏は、3人の特色ある個性的な高い音楽性を駆使し乍らも、選曲に留意して幅広いジャンルから楽しんで聞いて貰えるようなわかり易さを大切にしている。内容を豊富にするため、ゲストにボーカルやサックス・プレイヤーを加えることもある。3人共にルックスの良い30代のナイス・ガイであり、服装も白シャツで揃えるファッション・センスがあり、ターゲットとして、同じ30代のバリバリ働く独身女性など従来のジャズリスナーにとどまらない広い層の獲得を目指している。本アルバムは全11曲、オリジナルは工藤が2曲、楠とカイドーが各1曲を提供し、あとはスタンダードからジャズ曲、ビートルズ、クラシック曲に至るまで、トリプレッツのモットーとする幅広い選曲と音楽性を表現し、2曲にサックス、1曲にボーカルを加えているのが興味深い。瀬川昌久(ジャズ評論家)●演奏者工藤 悠: ドラムス楠 直孝: ピアノカイドー ユタカ: ベースゲスト・ミュージシャン=黒沢 綾:ボーカル/鹿嶋 千鶴:テナー・サックス●レコーディング:2009年7月6日、ランドマーク・スタジオ¥3,300 (税込)盤質:- A
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- T.S.C.C. / JPN / BLU-SPEC-CD / IMP3306 / 1001198035 / 2010年01月09日
売切 注文不可自由闊達なピアニスト青木弘武の多彩なジャズアルバム第2作目がリリース!ピアニスト青木弘武久々の新アルバムが誕生した。1998年の初リーダー作「ウェディング」から11年振りになる。「ラプソディ・イン・ブルー」を始め、ジョージ・ガーシュイン作品を8曲も収録した初アルバムは非常に好評で、同年の日本ジャズ賞にノミネートされた程だった。ベースの中村照夫の信頼が厚く、彼のセッションでの活躍が縁でレコーディングの話がまとまった。既に多くの著名ミュージシャンと共演して、その明快なタッチでグルーブし、曲趣によってファンキーにも、リリカルにも多彩な表現で印象付ける彼のピアノには、多くのファンがライブに集まっていた。大阪音楽大学出身で基礎的なテクニックが完璧な上に、絶えず意欲的に新曲を探求し、編曲のアイデアを試行する彼の胸中には、新作の企画が熟していた。今回のアルバムを「ウェディングII」とし、ジャズからスタンダード、クラシック曲、ビートルズ、J-POPまで多様なジャンルから題材を集め、その全てに彼ならではの編曲と工夫をほどこして、青木流ジャズ・ピアノアルバムに仕上げている。共演には、最近ライブを共にしていて気心の知れあった実力者、ジャンボ小野(ベース)とジーン重村(ドラムス)を配し、青木の企画する変化に富んだサウンドを見事に表現している。瀬川昌久(ジャズ評論家)●演奏者青木弘武(Piano)ジャンボ小野(Wood Bass)ジーン重村(Drum)●レコーディング:2009年8月25・26日、9月30日、音響ハウス¥3,300 (税込)ご注文できません -
- T.S.C.C. / JPN / BLU-SPEC-CD / IMP3307 / 1001198038 / 2010年01月09日
売切 注文不可中堅実力派、二村希一のピアノ・トリオの意欲的アルバムが登場!数多い中堅世代ピアニストの中でも、自己のトリオやグループのライブ活動で忙しい上、著名なミュージシャンや歌手からの共演依頼も絶えない実力抜群の二村希一が、ピアノ・トリオのアルバムを完成した。トリオのメンバーは、長年に亘りマーサ三宅ボーカル教室の演奏を一緒に務めて、気心の知れ合った盟友の高尾幸宏(ベース)と安藤信二(ドラムス)の2人。収録全13曲の組み合わせも、二村ならではの絶妙のセレクションだ。歌手が好んで歌い、二村トリオも楽しく演奏してきたスタンダード歌曲が5曲、ダラー・ブランド始め、二村が尊敬するジャズメンのオリジナル作品が8曲。何れも二村が長い間の勉強を通じて自らのピアノ演奏に採り入れた珠玉の名曲が揃った。彼の好きなピアニストを聞くと、先ずオスカー・ピーターソンに始まり、ハンク・ジョーンズ、トミー・フラナガン、ウィントン・ケリー、デューク・エリントン、ジスモンチ・ジョーンズ、ミシェル・ペトルチアー二を挙げている。更にドナートやジチモンティなどブラジリアン音楽への造詣が深いことも彼の特色であろう。全13曲、それぞれに多彩なアレンジが施され、ピアノ、ベース、ドラムス三者一体となったトリオ・サウンドの意欲的な面白さを満喫して頂きたい。瀬川昌久(ジャズ評論家)●演奏者二村希一(Piano)高尾幸雄(Wood Bass)安藤信二(Drum)●レコーディング:2009年10月20・21日、音響ハウス¥3,300 (税込)ご注文できません -
- T.S.C.C. / JPN / CD / 1001190541 / 2009年12月05日
売切 注文不可俊英トランペッター伊勢秀一郎のデビュー作!30年の演奏活動の成果を世に問うデビュー作。敬愛するマイルスやチェット作品に日本歌曲。オリジナルを加えた渾身のアルバム。中堅トランペッターとして広く活躍する伊勢秀一郎が、自己のトリオによる初リーダーアルバムを制作した。ビッグバンドからコンボまで、ライブハウスで彼の姿を見ない日はない位、多忙な活動を続けてきた彼にしては、遅すぎたデビューとも思えるが、それだけにこのアルバムの内容は、並尋常なものではない。彼のトランペットを含めてトリオ編成、ピアノとベースの二人だけのリズムセクションがバックをつとめる。しかもピアノとのデュオ、ベースとのデュオが一曲ずつあり、全篇を通して彼のトランペットが存分にフューチャーされている。他のトランペッターのリーダーアルバムの多くが、少なくともカルテットか、サックスを加えたクインテット編成をとっている事を考えると、彼がこのトリオに賭ける意気込みの強さがうかがえる。(ジャズ評論家・瀬川昌久)● 伊勢秀一郎のプロフィール(Trumpet,Flugelhorn) 1955年10月18日、宮城県石巻市出身。中学2年の時に、ラジオ番組『ナベサダとジャズ』を聴きジャズファンになる。小学校6年から高校3年まで剣道少年。1975年に上京し、トランペッターのマイルス・デイビスに憧れて、大学のジャズバンドでトランペットを独学で始める。1978年頃よりプロ活動を開始。高橋達也(ts)&東京ユニオン、高橋達也(ts)クインテット、バイソン片山(ds)バンド、松岡直也(p)バンド、Music Magic Orchestra、角田健一(tb.arr)ビッグバンド、内堀勝(arr)ビッグバンド等を経て、現在は宮間利之&ニューハード、東京リーダーズビッグバンド、松尾明(ds)テイクテン、野口久和(p.arr)ビッグバンド、増根哲也(b)R.A.P.及び自己のバンドで都内のジャズクラブ等を中心に活動中。ハンク・ジョーンズ(p)、デビット・サンボーン(as)、デビット・マシューズ(p.arr)、サリナ・ジョーンズ(vo)、ジミー・スコット(vo)等のミュージシャンとも競演。2000年にニューヨーク、北京公演、2007年に上海公演を行う。■メンバー■伊勢秀一郎 : トランペット 二村希一 : ピアノ古西忠哲 : ベース2009年2月2日、3日:グルーヴ・スタジオ・レコーディング¥3,300 (税込)ご注文できません -
- T.S.C.C. / JPN / BLU-SPEC-CD / IMP3301 / 1001181678 / 2009年11月21日
売切 注文不可専門誌等で評価され多くの優秀作品を輩出してきた東京サウンドシティ企画からBlu-spec CDでリリース!!ジャズサックスの第一人者・森 守が新たな発想でお届けするムード・テナーの現代バージョン。「森守のムード・テナー傑作集。これぞスムース・ジャズの決定版!! 瀬川 昌久 (ジャズ評論家)」 サックスの名手としてジャズ界に名を馳せてきた森守が、実力一流のジャズピアノ・トリオをバックに、スタンダードなジャズの中でも最も親しまれている14曲を選んで、テナー・サックスとフルートで歌い上げた。彼は1970年代、宮間利之とニューハードに参加して、ニューハード・モダンジャズの多くのレパートリーの重要ソリストとして、海外各地のフェスティバルに出演し活躍した。その後はフリーで活動しているが、今回のアルバムは原曲の美しいメロディを充分に表現し、ジャズファンだけでなく一般大衆にも曲の良さを楽しんでもらうことを主眼にして14曲を選んだ。従って、1曲を何コーラスもアドリブすることは避け、大体1コーラスか2コーラスまでとし、原メロディを大きく変えず、しかもポップスでなくジャズらしさを感じさせるように吹いている。伴奏もピアノの青木弘武始め一流のジャズメンで、森のプレイを引き立てている。今回のアルバムに収録した14曲は、ジャズファン向きから大衆向きまで幅広く選曲されているが、いずれもメロディが美しく、親しみやすい曲が揃っている。オープニングのデューク・エリントンのバラード 1.「In A Sentimental Mood」を、これ程美しく吹ける人は滅多にいない。ムード・テナーの新しいスタイルの誕生である。3.「AsTimes Goes By」は映画『カサブランカ』の中で、ハンフリー・ボガードとイングリッド・バーグマンが落ち合うクラブで、黒人ピアニストが弾き語りする歌曲。映画によって大流行し、特に日本ではリクエストの多い人気曲になっている。森守は青木弘武の軽快なピアノをバックに、豊かでリッチな音色でしっとりと心にしみ入るように訴えかけ、聴く者のノスタルジックな思い出を駆り立てる。7.「Love Is A Many-Splendored Thing」と12.「Loss Of Love」は、これも映画の主題歌としてヒットしたおなじみのメロディである。フランスの有名な作曲家ミシェル・ルグランの作品も 6.「The Summer Knows」と 14.「What Are You Doing The Rest Of Your Life?」があって楽しく聴ける。このラストの曲は、森守の音楽人生にぴったり符号しており、特に説得力のある見事な演奏となっている。■ミュージシャン■森 守 (Sax)青木 弘武 (Pf)山口 彰 (B)山下 暢彦 (Ds)録音:2009年5月11日 ランドマーク・スタジオにて- 限定版
¥3,300 (税込)ご注文できません
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