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Kotoko Tanaka 、6月に配信で発表したアルバム「The Silhouette Of Us」のアナログレコードをリリース。
- STEREO RECORDS / JPN / 12"(レコード) / GRKT0004 / 1008966372 / 2024年12月25日
売切 注文不可Kotoko Tanaka 、6月に配信で発表したアルバム「The Silhouette Of Us」のアナログレコードをリリース。東京を拠点に活動するKotoko Tanakaが6月に発表したアルバム「The Silhouette Of Us」のLPレコードがリリースされる。今回のアルバムには、バンドセットのライブで演奏しているRiki Hidaka(ギター)、ドラムに白根賢一(GREAT3)が参加する楽曲も含まれる。またレコーディングからミックスまではOketa Masahiro(MirrorMoves)が、マスタリングは森永圭一が担当している。アルバムアートワークはインデペンデントマガジン「NEUTRAL COLORS」の協力のもと、リソグラフという印刷方法で製作されており、インクの質感を直接的に感じ取れるヴァイナルならではの仕様となっている。 *「アートワーク(ジャケットおよびリリックカード)はリソグラフ印刷のため、個体差・色移りあり」■アーティストプロフィールソロセットとバンドセットでの音楽活動を行うシンガーソングライター。アパレルブランドへの楽曲提供や、歌唱やアルトサックスでのサポート活動も行っている(MirrorMoves、わ、など)。2019年7インチシングル「The hole as a pond, the eyes from morning (池としての穴、朝より来たる目)」をリリース。2022年に五都市を周るミニツアーを敢行。2024年6月にフルアルバム「The Silhouette Of Us」を発表し同年12月にアナログレコードもリリース。¥4,400 (税込)ご注文できません -
Jan Urila Sasが6年の歳月をかけて生み出したレコード作品
- STEREO RECORDS / JPN / LP(レコード) / SRLP005 / 1008928911 / 2024年10月07日
売切 注文不可jan and naomiやGREAT 3、GODでも活動するアーティスト、Jan Urila Sasが6年の歳月をかけて生み出したレコード作品。 ラップスチールにインダストリアルな改良を加えた(半)自作楽器「清正」を用い録音された4曲はいずれも光と影が混濁し、本人が制作時にイメージしていたという冥界とこの世の狭間の世界を思わせます。 -様々な電気信号から発せられるノイズに満ちた音塊は一聴するとその痛烈な凶暴性が前景化しますが、その中にふと垣間見える優しさと暖かさ、哀しみは本作の代えがたい魅力のひとつになっています。 そして、20世紀前夜に生まれた音楽の原始主義を思わせるほとばしるようなエネルギーは、Jan Urila Sasの制作への関心や意欲が飽くなきものであることを窺わせます。ジャケットはデザイナー・須山悠里によるもの。具象と抽象の間をいくようなモノクロのイメージをあしらった、レコードに刻まれた音と呼応する質感を持ったものになりました。¥4,840 (税込)盤質:- B
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- STEREO RECORDS / JPN / 7"(レコード) / STRV18 / 1008465655 / 2022年05月01日
売切 注文不可MAINAMIND、フィッシュマンズのカバー「ナイトクルージング」のアナログ・レコード発売!5月1日に既に配信でリリースされているフィッシュマンズのカバー「ナイトクルージング」を7inch アナログ・レコードとしてリリース。MAINAMIND コメントまだレコードの良さに気づいていない時プロデューサーの加茂さんからお誕生日にMichael JacksonのThrillerのレコードをいただきました。それをきっかけで良さを知り最近はレコードから流れるブラックミュージックがたまらなく心地よくてよくレコードショップにも足を運ぶようにもなりました。そんなワタシが自分の歌った「ナイトクルージング」がレコードで聴ける日がくるなんて、本当に嬉しいです。レコードが聴けない方もこの機会にぜひ聞けるようにしてもらいたいと思います。(メーカーインフォより)¥1,900 (税込)ご注文できません -
(CD) 現行国内シーンを代表する3人の音楽家によるスタジオセッションをベースにした作品
- STEREO RECORDS / JPN / CD / SRCD003 / 1008364576 / 2021年09月22日
売切 注文不可RIKI HIDAKA + JIM O' ROURKE + EIKO ISHIBASHI、現行国内シーンを代表する稀代の音楽家たちによる繊細で豪胆なる音楽。RIKI HIDAKA + JIM O' ROURKE + EIKO ISHIBASHIよる音楽作品『置大石』は、3人によるスタジオセッションをベースにした、20分尺の2曲で構成されています。山梨・小淵沢のスタジオで、ミニマルな編成ゆえの張り詰めた空気のなか互いの音を相対化させながら紡がれたその音楽は、演者たちの持つ繊細で鋭敏な感性をそのまま表出させているかのよう。 エディット・マスタリングを手掛けたのは、JIM O' ROURKE本人。録音物でありながら生々しく、レコーディング時の緊張感あふれる空気もパッケージしてあるようなサウンドプロダクションになっています。 本作はまた、コロナ禍以前、三者が日本の各地で断続的に行ってきたライブパフォーマンス"MINING"のひとつの成果でもあります。 腰を据えて、じっくりと、只々音と対峙する事をお勧めします。 ・日高理樹2010年頃から数枚のアルバムを自主制作、また広島・STEREO RECORDSより発表。ソロ活動の他、下津光史率いるGOD、柳瀬二郎のbetcover!!などのバンドに参加。・石橋英子/EIKO ISHIBASHI石橋英子は日本を拠点に活動する音楽家。ピアノ、シンセ、フルート、マリンバ、ドラムなどの楽器を演奏する。Drag City、Black Truffles、Editions Mego、felicityなどからアルバムをリリース。2018年にアルバム『The Dream My Bones Dream』 を発表。国内でCD、海外でLP盤が発売され、英音楽誌WIREの表紙を飾る他、各雑誌のベストアルバムに選出された。2019年、アニメ『無限の住人-IMMORTAL -」の音楽を担当。サウンドトラックが2020年に発売される。2019年5月にフランス国立電子音楽研究所Ina-GRMなどの招聘を受けヨーロッパ7カ国を巡るツアーを行い、6月にタスマニアのフェスDARK MOFOにJoe Taliaと共に出演、11月にバンド(山本達久、Joe Talia)を率いてオランダ、ユトレヒトのフェスLe Guess Who?とベルギー、コルトレイクのフェスSonic Cityに出演した。2020年1月、シドニーの美術館Art Gallery of New South Walesでの展覧会「Japan Supernatural」の展示の為の音楽を制作、シドニーフェスティバル期間中に美術館にて発表された。2021年、映画「ドライブ・マイ・カー」の音楽を担当。サウンドトラックが発売される。・ジム・オルーク / JIM O' ROURKE1969年シカゴ生まれ。Gastr Del SolやLoose Furなどのプロジェクトに参加。一方で、小杉武久と共に MerceCunningham舞踏団の音楽を担当、Tony Conrad、Arnold Dreyblatt、Christian Wolffなどの作曲家との仕事で現代音楽とポストロックの橋渡しをする。1997年超現代的アメリカーナの系譜から「Bad Timing」、1999年、フォークやミニマル音楽などをミックスしたソロ・アルバム「Eureka」を発表、大きく注目される。1999年から2005年にかけてSonic Youthのメンバー、音楽監督として活動し、広範な支持を得る。2004年、Wilcoの「A Ghost Is Born」のプロデューサーとしてグラミー賞を受賞。アメリカ音楽シーンを代表するクリエーターとして高く評価され、近年は日本に活動拠点を置く。日本ではくるり、カヒミ・カリィ、石橋英子、前野健太など多数をプロデュース。武満徹作品「コロナ東京リアリゼーション」など現代音楽に至る多彩な作品をリリースしている。映像作家とのコラボレーションとしてWerner Herzog、Olivier Assayas、青山真治、若松考二などの監督作品のサウンドトラックを担当。¥2,200 (税込)ご注文できません -
(LP) 現行国内シーンを代表する3人の音楽家によるスタジオセッションをベースにした作品
- STEREO RECORDS / JPN / LP(レコード) / SRLP003 / 1008364574 / 2021年09月22日
売切 注文不可RIKI HIDAKA + JIM O' ROURKE + EIKO ISHIBASHI、現行国内シーンを代表する稀代の音楽家たちによる繊細で豪胆なる音楽。RIKI HIDAKA + JIM O' ROURKE + EIKO ISHIBASHIよる音楽作品『置大石』は、3人によるスタジオセッションをベースにした、20分尺の2曲で構成されています。山梨・小淵沢のスタジオで、ミニマルな編成ゆえの張り詰めた空気のなか互いの音を相対化させながら紡がれたその音楽は、演者たちの持つ繊細で鋭敏な感性をそのまま表出させているかのよう。 エディット・マスタリングを手掛けたのは、JIM O' ROURKE本人。録音物でありながら生々しく、レコーディング時の緊張感あふれる空気もパッケージしてあるようなサウンドプロダクションになっています。 本作はまた、コロナ禍以前、三者が日本の各地で断続的に行ってきたライブパフォーマンス"MINING"のひとつの成果でもあります。 腰を据えて、じっくりと、只々音と対峙する事をお勧めします。 ・日高理樹2010年頃から数枚のアルバムを自主制作、また広島・STEREO RECORDSより発表。ソロ活動の他、下津光史率いるGOD、柳瀬二郎のbetcover!!などのバンドに参加。・石橋英子/EIKO ISHIBASHI石橋英子は日本を拠点に活動する音楽家。ピアノ、シンセ、フルート、マリンバ、ドラムなどの楽器を演奏する。Drag City、Black Truffles、Editions Mego、felicityなどからアルバムをリリース。2018年にアルバム『The Dream My Bones Dream』 を発表。国内でCD、海外でLP盤が発売され、英音楽誌WIREの表紙を飾る他、各雑誌のベストアルバムに選出された。2019年、アニメ『無限の住人-IMMORTAL -」の音楽を担当。サウンドトラックが2020年に発売される。2019年5月にフランス国立電子音楽研究所Ina-GRMなどの招聘を受けヨーロッパ7カ国を巡るツアーを行い、6月にタスマニアのフェスDARK MOFOにJoe Taliaと共に出演、11月にバンド(山本達久、Joe Talia)を率いてオランダ、ユトレヒトのフェスLe Guess Who?とベルギー、コルトレイクのフェスSonic Cityに出演した。2020年1月、シドニーの美術館Art Gallery of New South Walesでの展覧会「Japan Supernatural」の展示の為の音楽を制作、シドニーフェスティバル期間中に美術館にて発表された。2021年、映画「ドライブ・マイ・カー」の音楽を担当。サウンドトラックが発売される。・ジム・オルーク / JIM O' ROURKE1969年シカゴ生まれ。Gastr Del SolやLoose Furなどのプロジェクトに参加。一方で、小杉武久と共に MerceCunningham舞踏団の音楽を担当、Tony Conrad、Arnold Dreyblatt、Christian Wolffなどの作曲家との仕事で現代音楽とポストロックの橋渡しをする。1997年超現代的アメリカーナの系譜から「Bad Timing」、1999年、フォークやミニマル音楽などをミックスしたソロ・アルバム「Eureka」を発表、大きく注目される。1999年から2005年にかけてSonic Youthのメンバー、音楽監督として活動し、広範な支持を得る。2004年、Wilcoの「A Ghost Is Born」のプロデューサーとしてグラミー賞を受賞。アメリカ音楽シーンを代表するクリエーターとして高く評価され、近年は日本に活動拠点を置く。日本ではくるり、カヒミ・カリィ、石橋英子、前野健太など多数をプロデュース。武満徹作品「コロナ東京リアリゼーション」など現代音楽に至る多彩な作品をリリースしている。映像作家とのコラボレーションとしてWerner Herzog、Olivier Assayas、青山真治、若松考二などの監督作品のサウンドトラックを担当。¥3,300 (税込)盤質:- S
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- STEREO RECORDS / JPN / 7"(レコード) / SREP002 / 1007540559 / 2017年11月28日
売切 注文不可2011 年に結成された東京を拠点に活動する4人組バンド、MirrorMovesの初となるフィジカル作品は17年12月にリリース予定のデビューアルバムからの先行7インチシングル。A面はタイトなリズムと硬質なギターリフがストイックに全編を貫く「Drive-Thru King」。ミニマルなイントロから徐々に熱量を帯びていく展開が印象的なポストパンクサウンド。B面はアルバム収録予定の「Hye,Nonny Nonny Noe」のライブ音源。敢えてラフな録音状態のまま収録したこの楽曲は、彼の地デトロイトで産まれたガレージパンクを思わせる直情型ロックンロール。同時代の海外のポストパンク勢とも共振しそうな彼らのサウンドはしかし、日本語で歌われる事と現行の日本のバンド特有のクールネスの中にロックの原始的衝動を宿している事でその汎用化を見事に避 けている。また、テストプレス盤のようなシンプルなデザインのジャケットや、「映像作家100人」にも選出され、国内外から高い評価を得ているアニメーション作家・Ryoji amada(山田遼志)が制作したMVを始め、独自の美学を感じられる一連のアートワークにも注目。¥1,650 (税込)ご注文できません
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