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- AGOGIQUE / IMPORT / CD / AGO018 / 1006720584 / 2015年04月02日
売切 注文不可音楽学者も狂喜の貴重な録音登場★ジュリオ・サント・ピエトロ・デ・ネグリ(1570頃-1630頃)は17世紀初頭のイタリアの歌曲作曲家。今日ほとんど忘れられていますが、当時はかなり人気があり、少なくとも11巻の楽譜集が出版されていました。それを忠実に演奏したのが当アルバム。研究家必携の貴重な資料の登場ですが、音楽そのものも典雅で流麗、リュートの弾き語りで知られるマルコ・オルヴァが絶美の世界を堪能させてくれます。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ジュリオ・サント・ピエトロ・デ・ネグリ:恋する不死鳥/私が誓うなら/恋人よ、知らぬなら(ギッツォロ)/フィッリ、どうして私を殺すのか/愛は笑いか涙か/愛の犠牲者(ヴァレーラ)/ああ、あなたは残酷すぎる/私のオーロラ/かわいいゼフィーロが甘く吹いた/お前は行くのか/美しい私の金髪/その母斑/おお、私はかくも辛く/彼女は歌いに行った/ああ、あなたがそんなに愛しているなら(ギッツォロ)/ティルシ、クロリス、アミンタの対話/汝芸術は美し(ロニョーニ)/恋する後家さん/春は丘を彩り(ロニョーニ)/わが心は弱り/クロリスとアミンタの対話【演奏者】マルコ・オルヴァ(指揮、歌、テオルボ、ギター、リローネ)オルガ・ピタルチ(Sop)ブリジット・ヴァンソン(Ms)ジェフリー・トンプソン(Ten)エマニュエル・ヴィストルキー(Bs)マガリ・アンベール(Fl、タンブラン・ア・サンバレット)クリスチーヌ・プリュボー(ソプラノ&バス・ヴィオール)シャルル=エドゥアール・ファンタン(テオルボ、バロック・ギター)マチュー・ブティノー(チェンバロ、クラヴィシテリウム、ラウテンヴェルク)【録音】2013年9月23-26日/聖ジュヌヴィエーヴ教会(クルトメ、フランス)ご注文できません
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