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- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / JFSB1001 / 1008003031 / 2019年10月23日
売切 注文不可蒼い、どこまでも青い。 深い海のようなミステリアスな世界に誘うJAZZシンガー・武田 愛。 心に響く神秘のヴォイスお馴染み松尾明トリオを迎えたヴォーカル・アルバム!■【PERSONNEL】武田愛 - Vocal<with 松尾明トリオ>松尾明 - Drums遠藤征志 - Piano仲石裕介 - Bass- 紙ジャケ
¥3,000 (税込)盤質:- A
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- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / JFV2005 / 1001193278 / 2009年11月27日
売切 注文不可松尾明&テイク・テンのビッグバンドサウンドに乗って、正木まどかファースト・アルバム!正木まどか(まさき・まどか)東京都板橋区生まれ。大学卒業後、生命保険会社に入社。あるきっかけでジャズの世界に魅了されるようになり、ジャズ界の大御所、故・山川浩一氏のスタンダードジャズ教室の門を叩く。 その後、都内の各ジャズスポットに出演。そのたおやかな容姿と確かな歌唱、それでいてきっぷのいい軽妙洒脱なMCで注目を集める。 これまで多くのジャズ・フェスティバルに出演。昨年では、2008赤煉瓦サマージャズin舞鶴に出演、そのステージには止むことのない大喝采が送られた。 そして2009年満を持しての1stCD『Girl Meets Boys』が、11月にリリースされた。共演は人気絶頂の松尾明氏(Ds)率いるTake10オーケストラである。華麗なビッグバンドサウンドに乗った彼女の歌唱は、今後の飛躍を感じさせてやまない。 また、亡き師の意志を継ぎ、スタンダードソングの紹介番組、ネットラジオ「山川浩一のスタンダードジャズ入門」のパーソナリティーを務めている。*現在発売中の隔月刊誌『ジャズ批評』11月号にインタビューが掲載されています。 Recording Personnel: ■松尾明&Take Ten <1.2.6.8.10> 松尾明 (Ds)/二村希一 (Pf)/上羽康史 (B)/宮野裕司 (As)/高橋康廣 (Ts)/皆川享 (Ts)/ 伊勢秀一郎 (Tp)/内田光明 (Tb)/西田幹 (Btb)■松尾明トリオ <3.4.5.7.9.11.12>松尾明 (Ds)/二村希一 (Pf)/上羽康史 (B)¥3,080 (税込)盤質:- B
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- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / JFV2011 / 1007937389 / 2019年07月31日
売切 注文不可寺島レコードでお馴染みの松尾明(プロデュース&ドラム)による女性ボーカルJ ShimizuがJAZZ FREAK RECORDSよりリリース!こんなJAZZを待っていた!松尾 明と清冽なヴォイス・Jが奏でる美旋律。新たな名盤を聴ける歓び、美しい衝撃がここにある! PERSONNELJ Shimizu (ヴォーカル)牧原 正洋(トランペット)仲田 美穂(ピアノ)熊谷 望(ベース)松尾 明(ドラム)- 紙ジャケ
¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / DLS2 / 1007743625 / 2018年10月17日
売切 注文不可松尾明 ニュー・アルバム!!知的でありながら情熱的、深い一拍、大人のラテン集(MAYA)松尾明 久々となるJazzfreak Recordsからのリリースは、ラテン・ピアニスト仲田美穂、若手実力派ベーシスト仲石裕介を配したトリオによるラテン・アルバム。サウンド・コーディネーターとしてオーディオ評論家の林正儀氏が、日本音響エンジニアリングのルームチューニング材とクリプトン製電源ボックスをスタジオに持ち込みサウンドチューニング。より静謐なサウンドの中に、ラテンの情熱を込めた名演を引き出している。【PERSONNEL】松尾明(ds)仲田美穂(p)仲石裕介(b)【Credits】Recorded at Music Studio JAZZ INRecording and Mastering Engineer:吉野晃志Sound Coordinator:林正儀- 紙ジャケ
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / JFV3003 / 1006773600 / 2015年07月29日
売切 注文不可リオの海と空 ブラジル録音の心地よいボサノヴァ・アルバム【Personnel】吉崎日実子 (vocal)Ze Luiz Maia (bass)Itamar Assiere (piano)Ze Carlos Santos (Guitar)Alexandle Ozaki (drums)Ze Canuto (Flute)on1,2,4,6,8,10南明徳 (Guitar)木村トモカ (Piano)白井翔太郎 (Percussion)渡部拓実 (Bass)Gustavo Anacleto (Sax/Flute)on 3,5,7,9¥2,547 (税込)ご注文できません -
- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / JFJ3003 / 1006803926 / 2015年08月19日
売切 注文不可新しく、どこか懐かしく、時にアグレッシヴ。全曲をオリジナルで固めた意欲作!【PERSONNEL】中野貴子 - ALTO SAX柳隼一 - PIANO古谷悠 - BASS鎌倉規匠 - DRUMS- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / JFV2004 / 1000982171 / 2008年12月12日
売切 注文不可寺島靖国プロデュース「寺島レコード」から"ベサメ・ムーチョ", "アローン・トゥゲザー"のリリース、MAYAのサポートとしても知られるドラマー松尾明。今や飛ぶ鳥を落とす勢いで八面六臂の活躍を続ける松尾明が制作をはじめ全面バックアップに奔走した期待のヴォーカリスト、ミーナ・マルティネス・デビュー!!Rosemary Cloonyの大ヒット曲として知られる名曲"COME ON - A MY HOUSE"を小気味の良いラテン・アレンジに仕上げたオープニングからしっとりと歌い上げられたルイス・ボンファの名曲"MANHA DE CARNAVAL"、キャロル・キングの名曲"WILL YOU STILL LOVE ME TOMORROW"のカヴァーと彼女の魅力が存分に存分に発揮されている。 彼女のオリジナル曲"DIA DE DESCANSO"は少女のようなキュートな一面も垣間見えるライト・ラテン・フュージョン。MINA MARTINEZ(vo), AKIRA MATSUO(ds), KIICHI FUTAMURA(p), YASUSHI UEDA(b), MITSUAKI UCHIDA(tb), TAKAYA SAITOH(p), PEDRO VALLE(sax,fl), YASUSHI ITOH(b), ISSEI YOSHIDA(per,ds)- 試聴可能
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / JFV2007 / 1001397599 / 2011年06月08日
売切 注文不可マーサ三宅ラストレコーディング作品!ジャケットは、なんと五味太郎氏の描き下ろし。マーサ三宅 プロフィール:満州四平街生まれ。日本音楽学校卒業後、ジャズ系ポピュラー歌手としてプロの道に入る。その後、レイモンド・コンデとゲイ・セプテッドの専属歌手となり2年ほど在籍して独立。以後、テレビ、ラジオ、ステージ、ライブ・ハウスとジャズ一筋に 歌い続け、1974年からは『マーサ三宅ヴォーカルハウス』を開校。大橋純子、今陽子、芹洋子など多くのスターを輩出し、現在、在校生400名、OBは4,000名を超える。今作、『マーサ〜なんて静かなんだろう〜』は、絵本作家として知られる五味太郎氏がジャケットを描き下ろし、マーサ三宅最後のレコーディング作品の予定である。6月に発売記念ライブも予定されている。メンバー:マーサ三宅 (Vo)演奏: 二村希一 (Pf)高尾幸宏 (Ba)安藤信二 (Dr)ゲスト:中牟礼貞則(Gt)板垣誠(Vib)高橋康廣(T.Sax/Fl)ジャケット:五味太郎¥3,080 (税込)盤質:- A
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- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / JFV2006 / 1001361492 / 2011年04月28日
売切 注文不可水森亜土 ジャズを唄う!!松尾明&テイク・テンとの共演!ジャケットは「亜土ちゃん」描き下ろし!ここ数年亜土さんのアルバムを製作したい、オーケストラとの共演で、それも伊達でのコンサートの再現でとの思いで亜土さん、松尾さんに常々話していた。そして、その情熱が実り、本年やっと実現の運びとなった。なお、この作品は、水森亜土のジャズ・アルバムとして、初のオーケストラとの共演でもある。(ベイシー菊池 ライナーより抜粋)*・・・feat. 水森亜土録音:2011年1月13&14日■メンバー 松尾明 - drums 水森亜土 - vocal伊勢秀一郎 - trumpet宮野裕司 - alto sax , clarinet 内田光昭 - trumbone 高橋 康廣 - tenor sax西田幹 - bass trombone皆川亨 - tenor sax二村希一 - piano上羽康史 - bass¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ジャズフリーク・レコード / JPN / CD / JFJ3002 / 1000672263 / 2003年09月11日
売切 注文不可松尾明さんは若いと思う。ダンディーでお洒落だとも思う。いつお会いしても元気ハツラツなのだ。その活動も精力的だ。今作品は今流行のピアノトリオブームに殴りこみをかけてきた。オレの考えるピアノトリオとはこれだよ、と言っているのだ。BE-BOPにWEE、THINGS WE DID LAST SUMMERほか。大胆かつ繊細。リズミックでメロディアス。大人の男のダンディーさが見え隠れする。松尾明(ds),二村希一(p),蔦田憲二(b)¥3,080 (税込)盤質:- B
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