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当時の人気曲を豪華サポートメンバーを迎えて新録
- miobell records / JPN / 7"(レコード) / PCMR0045 / 1009274278 / 2026年11月03日
予約 商品が発売になり次第発送90年代渋谷系ムーブメントを駆け抜けたブリッジ。解散から31年、当時のメンバーで現在もソロ活動をしているカジヒデキとイケミズマユミが”ふたりブリッジ"として新たに活動開始。当時の人気曲を豪華サポートメンバーを迎えて新録。ミックスは吉田仁が担当。セルフリメイクの両A面シングルが登場!90年代渋谷系ムーブメントを駆け抜けたブリッジ。解散から31年、当時のメンバーで現在もソロ活動をしているカジヒデキとイケミズマユミ(Three Berry Icecream/The Bachelors)が"ふたりブリッジ"として新たに活動開始。当時の人気曲を奥田健介(Gt)(NONA REEVES)、熊谷慶知(Gt)(cambelle)、國見智子(Tp)(WACK WACK RHYTHM BAND)、原"GEN"秀樹(Dr)(NORTHERN BRIGHT)ら豪華サポートメンバーを迎えて新たにレコーディング。ミックスはサロンミュージックのメンバーで現在は音楽プロデューサーとしても活躍している吉田仁が31年ぶりに担当した。セルフリメイクの胸熱なダブルサイダーシングルが登場!¥2,420 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
新体制での1stシングル『Life goes on』をリリース
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0043 / 1009253974 / 2026年07月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送今年で結成43年目を迎える日本最古のネオアコースティック・バンドと呼ばれているバチェラーズが、新体制での1stシングル『Life goes on』をリリースする。バチェラーズの作品は、80年代中ごろから90年代にかけて一部の熱狂的な音楽リスナーに愛され局地的にムーヴメントとなった音楽のスタイルで、後に「ネオアコースティック」(和製英語、略称はネオアコ)と呼ばれるようになったサウンドが特長。イギリスのポスト・パンクの流れから派生した美しいメロディと瑞々しいギターサウンドが特長で、フォーク、ソウル、ジャズ、ボサノヴァなどの要素も垣間見える音楽のスタイルだ。日本ではバチェラーズと同時期に活動しており、当時イベントでも対バンしていたロリポップ・ソニック(Lollipop Sonic)(後のフリッパーズ・ギター)や現在も活動しているペニー・アーケード(Penny Arcade)らが有名だ。 2024年12月に7曲入りのスタジオ・アルバム『River and Road』をリリースしてから1年8カ月ぶりとなる新作は表題曲の「Life goes on」と「Elevator」の2曲に、これらのインストルメンタルバージョンを収録。 本作は雨宮聡(Vo&G)、池水眞由美(Key)(Three Berry Icecream/ex.ブリッジ)のオリジナルメンバーに加えて、小田善久(B)(ex.モンキー・ダンス・クラブ/レヴュー・パルレ)、大倉一成(G)(Vasallo Crab 75)、高橋直樹(Dr)の新体制でレコーディングした初めての作品でもある。これまでの瑞々しいネオアコサウンドを継承しながら、アメリカンポップスをはじめ様々な洋楽サウンドのエッセンスを取り入れた独自のネオアコサウンドに昇華した。¥1,650 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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兄妹で活動するSNS発のシンガーソングライター「楓」1stアルバム『Daydreamer』を6月にCDリリース!
- miobell records / JPN / CD / PCMR0042 / 1009243837 / 2026年06月17日
売切 注文不可そのシルキーな歌声はワンアンドオンリー!日本のビリー・アイリッシュとなる存在か?兄妹で活動するSNS発のシンガーソングライター「楓」1stアルバム『Daydreamer』を6月にCDリリース!InstagramやTikTokなどSNSを中心に兄妹で活動しているシンガーソングライターの楓(読み:かえで)はフォロワーが延べ18万人を超えるSNS発のシンガーソングライター。日本のビリー・アイリッシュとでもいうかのごとく、実兄の遼(読み:はるか)と二人三脚でソロ活動を行っている。両親の影響を受けて小さいころから音楽に親しんでおり、18歳の頃からオリジナル曲の制作をはじめ、2022年11月に初作品「空想」をデジタルリリース、以降コンスタントに作品を積み重ねて2025年10月に1stアルバム『Daydreamer』として結実した。アコースティックなギターサウンドと楓のシルキーな歌声を生かした耳なじみの良いベッドルームポップだ。今回のCDリリースにあたってはこれまでにデジタルで発表されたオリジナル曲10曲に加えて、彼女が敬愛してやまない、音楽ルーツでもある東京事変とテイラー・スウィフトの2曲のカバー作品を新たに収録している。ソロ活動以外では、棕櫚のギタリスト黒澤よう率いるポップグループROBITASのメンバーとして昨年より活動をスタートしたほか、最近はSUKISHAとのコラボレーションシングル「導火線」に参加するなど、多方面でそのシルキーな歌声を届けている。また「Just the Two of Us」(グローヴァー・ワシントン・ジュニアとビル・ウィザースのカヴァー)がSNSでバイラルヒットしたこともあり、音楽ストリーミングサービスでの累計再生回数は一千万回を突破している人気ぶりだ。そして国内最大規模の音楽配信流通サービスを手がけるチューンコア・ジャパンが今年3月に発表した未来のカルチャーへ繋ぐプロジェクト「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 -2026」の200組の中にもノミネートするなどその実力が少しずつ評価されはじめているシンガーソングライターである。 彼女SNSアカウントでは様々なカバー動画なども弾き語りで公開しているのでこの機会にあわせてチェックしてほしい- 特典終了
¥3,300 (税込)ご注文できません -
10カ月ぶりとなる新作はミオベル・レコードから短冊CDでリリース!
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0040 / 1009178510 / 2026年02月21日
売切 注文不可りさとあゆなの2人組のギター・ヴォーカルユニット、リリィ・シュリンプが10カ月ぶりとなる新作『おろかもの』を2月21日にミオベル・レコードから短冊CDでリリースする。新作はりさが作詞作曲を担当した「おろかもの」と、あゆなが初めて作詞作曲にチャレンジした「[X]ty Years」の2曲入りのシングル。人が生きていくにあたり誰もが感じるであろう内省的な一面を、前者は軽快なポップチューンで、後者はダークなロックチューンで切り取った。レコーディングにはドラマーの赤間慎、ベーシストの小山晃一(OYAMANGA, ex.NONAREEVES)、シンガーソングライターでギタリストでもあるシマダオサム(Swinging Popsicle, The Caraway)らが参加している。2024年に結成されたリリィ・シュリンプは“りさ”と“あゆな”が共にギターヴォーカルを務めるツイン・ヴォーカルが特長。昨年より本格的に活動をスタートし、4月にデビュー作品『森が好きe.p.』を発表した。リリース記念イベントはソールドアウトしたほか、人気小学生切り絵クリエイターKENを起用した猫のアートワークも話題に。7月には野宮真貴(3代目ピチカート・ファイヴ)、黒沢健一(L⇔R)、メイ・シモネス、グレイシー・エイブラムス、空気公団、advantage Lucy、Swinging Popsicleらも参加したレコードコンピレイション『BLUE TENTION LP #bt20250725』にも参加するなど少しずつ活動の幅を広げている。¥1,540 (税込)ご注文できません -
ROBITASの1stアルバム『ROBITAS』が、2月18日にミオベル・レコードからリリース決定!
- miobell records / JPN / CD / PCMR0038 / 1009176355 / 2026年02月18日
売切 注文不可シンガーソングライターの黒澤よう(棕櫚 / ex. Orangeade)を中心に結成されたポップグループROBITASの1stアルバム『ROBITAS』が、2月18日にミオベル・レコードからリリース決定! ROBITAS は昨年結成された新しいポップグループ。現在は黒澤よう(G)を中心に、ソロではサブスク1千万回再生を超えているシルキーな歌声が魅力で話題の楓(Vo)と、謎のアレンジャー澤田仮面(Key)の3人で活動している。S.F.作品の影響を受けた物語性と洗練された都市の空気感をネオシティソウルともいうべき独自のサウンドに昇華しているのが特長だ。 昨年4月にサブスクで3曲を発表後、12月のレコードの日に1st シングル『メトロポリタン (7inch Mix) / Overjoyed』を7インチレコードでリリースしており、今回が初のアルバムとなる。これまでに発表されたオリジナル曲に加えて、「Midnight Cruising」「Rainbow」の2曲とスティーヴィー・ワンダーのカバーを加えた6曲入りで、既存曲もCD向けに「アルバム・ミックス」の新音源で収録。マスタリングもCD向けにソニー・ミュージックスタジオで丁寧に行われた。なお「Rainbow」にはサポートミュージシャンとして黒澤とも縁の深いシンリズムがベースとドラムで参加している。そしてどこか S.F.作品を彷彿とさせるアートワークには長崎出身のイラストレーターのダテユウイチ(イタチワークス)を起用、ROBITASの創造する世界感を見事に具現化した。- 特典終了
¥2,530 (税込)盤質:- B
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今年1月に黒澤よう(棕櫚 / ex. Orangeade)を中心に結成されたロビタス待望の1stシングル
- miobell records / JPN / 7"(レコード) / PCMR0037 / 1009099283 / 2025年12月06日
売切 注文不可今年1月に黒澤よう(棕櫚 / ex. Orangeade)を中心に結成されたロビタス待望の1stシングル今年1月に黒澤よう(棕櫚 / ex. Orangeade)を中心に結成されたロビタス待望の1stシングル。A面はサブスクでも一番人気の彼らの代表曲を、B面はスティーヴィー・ワンダーの名曲カバーを収録。都会的なサウンドの枠を超えた緻密なアレンジとどこか物悲しい楓の歌が心に響く作品。¥2,200 (税込)盤質:- A
- B
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今年で結成30周年を迎えるスウィンギング・ポプシクルによる初のカバー・シングル!
- miobell records / JPN / 7"(レコード) / PCMR0036 / 1009099501 / 2025年12月06日
売切 注文不可今年で結成30周年を迎えるスウィンギング・ポプシクルによる初のカバー・シングル!A面はアズテック・カメラのヒット曲で彼らの持ち味である疾走感溢れるギターポップサウンドが心地いい。B面ではローラ・二―ロのデビュー曲をソウルフルに歌い上げる。彼らのリスペクトが詰まった愛のある作品。¥2,200 (税込)ご注文できません -
ミオベル・レコードによる短冊CDコンピレイションシリーズ『BLUE TENTION』。
- miobell records / JPN / LP(レコード) / PCMR0035 / 1009058280 / 2025年08月06日
売切 注文不可「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」をテーマに国内外からセレクトされた人気コンピレイション『BLUE TENTION』が初のレコード化!12曲中9曲がレコードとして初出であり、ネオアコースティック、ソフトロック、ギターポップ、シティポップファンや渋谷系ファン必聴の一枚。東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードによる短冊CDコンピレイションシリーズ『BLUE TENTION』。「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」をテーマに国内外からコンパイルしている。本作はシリーズ初のレコード化でありこれまでに短冊CDでリリースされた4作品からセレクトされた7曲と、新たに5曲を加えた全12曲を収録。 海外からはThe Style Council (スタイル・カウンシル)(イギリス)、Gracie Abrams(グレイシー・エイブラムス)(アメリカ)、Meiko(ミーコ)(アメリカ)、The Yearning(ヤーニング)(イギリス)、Mei Semones (メイ・シモネス)(アメリカ)の5作品を、国内からは野宮真貴(ex.ポータブル・ロック、3代目ピチカート・ファイヴ)、黒沢健一(ex.L⇔R、MOTORWORKS)、空気公団、Swinging Popsicle、advantage Lucy、PLECTRUM、リリィ・シュリンプの7作品を収録しており、12曲中9曲が初のレコード化※となるほか、レコード化にあたっては全曲最新デジタルリマスタリングも行っている。 『BLUE TENTION』シリーズは2023年にスタート。これまで短冊CDパッケージのみでリリースしてきたが、東京で活動しているDJやレーベルのファンからレコードで聴きたいという声があがっていた。なお今後も短冊CDパッケージでのリリースは継続する予定。 ※2025年5月26日現在。ミオベル・レコード調べ- 特典付
¥4,620 (税込)ご注文できません -
クレモンティーヌによる「今夜はブギー・バック」のカバー等全6曲を収録。
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0034 / 1009074816 / 2025年07月16日
売切 注文不可BLUE TENTION第5弾!クラウドベリー・ジャム、カジヒデキなどスウェディッシュポップからクレモンティーヌによる「今夜はブギー・バック」のカバー等全6曲を収録。東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードによる短冊CDコンピレイションシリーズ『BLUE TENTION』。「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」をテーマにした楽曲を国内外からコンパイルしている。第5弾となる今回は、海外からClémentine (クレモンティーヌ)(フランス)、Cloudberry Jam(クラウドベリー・ジャム)(スウェーデン)、Alpaca Sports(アルパカ・スポーツ)(スウェーデン)の作品を、国内からはカジヒデキ、Miobell Laβ(ミオベル・ラブ)、SUGARCLIP(シュガークリップ)の作品を収録。 今年10月にカーディガンズと一緒に「SWEDISH POP CARNIVAL in TOKYO 2025」で20年ぶりの来日予定と話題になっているスウェーデンのリンシェーピング出身で92年にデビューしたクラウドベリー・ジャムは、96年に日本でもヒットした「Nothing to Declare」で参加。 同じくスウェーデンのヨーテボリを拠点として活動するインディー・ポップ・バンドのアルパカ・スポーツは今年リリースした最新アルバム『Another day』から「Always On My Mind」で参加、キラキラした疾走感あふれるギターポップサウンドはネオアコファンには根強い人気だ。そしてアルパカ・スポーツとも過去に日本で対バンをしたこともある日本のミスター・スウェーデンことカジヒデキからは「恋はLOVE ME DO ~ すべてのことが起こることを信じる君に」を収録した。 また渋谷系ムーブメントの影響を受けた音楽ファンならば誰もが知っているであろう、フランスの歌手クレモンティーヌからは小沢健二の名曲「今夜はブギー・バックNice Vocal」のフレンチ・カヴァーを収録、シンガーソングライターの谷内りさが中心のバンド、シュガークリップからは彼らがインディーズ時代にリリースした1stシングル「雨が降っている」を、そしてミオベル・レコードによるコラボレーションユニットのミオベル・ラブからはSwinging Popsicleの藤島美音子とorangenoiseshortcutの杉本清隆によるコラボレーションソング「Time Has Come」のショートバージョンを収録。全6作品、音楽ジャンルはバラエティーに富んでいるが「どこか切なさを感じられる」という点では共通している。 前作に引き続き懐かしくて新しい短冊CDパッケージに、ミオベル・レコード発案の特製ライナーノーツ付歌詞カードを本作でも封入。全参加アーティストによる収録曲に関するエピソード・コメントも収録した。全曲2025年に最新のアナログ・マスタリングを行った新音源。短冊CD生誕37周年記念作品。- 特典終了
¥1,540 (税込)ご注文できません -
シンガーソングライターの谷内りさ、5年ぶりにリリィ・シュリンプとして再始動!
- miobell records / JPN / CD / PCMR0032 / 1009025207 / 2025年04月16日
売切 注文不可シンガーソングライターの谷内りさ、5年ぶりにリリィ・シュリンプとして再始動!“とっておき”のデビュー作『森が好きe.p.』を4月16日にミオベルよりリリース!X | https://x.com/LilyShrimpInstagram | https://www.instagram.com/lily_shrimp/?hl=ja- 特典終了
¥2,200 (税込)ご注文できません -
シュガークリップの1stフルアルバムがミオベル・レコードからリリース!
- miobell records / JPN / CD / PCMR0033 / 1009025208 / 2025年04月16日
売切 注文不可シンガーソングライター谷内りさを中心に活動していたバンド、シュガークリップの1stフルアルバムがミオベル・レコードからリリース!菅原龍平、黒沢秀樹プロデュース楽曲や大貫妙子の「海と少年」のカヴァー含む全13曲を収録。X | https://x.com/SUGARCLIP_JP- 特典終了
¥3,300 (税込)ご注文できません -
「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」をテーマにした楽曲を国内外からコンパイル。
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0031 / 1008997240 / 2025年02月21日
売切 注文不可東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードによる短冊CDコンピシリーズ『BLUETENTION』。「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」をテーマにした楽曲を国内外からコンパイル。第4弾となる今回は、海外からはMei Semones (メイ・シモネス)(U.S.)、BMX Bandits(ビーエムエックス・バンディッツ)(U.K.)の作品を、国内からは黒沢健一(ex.L⇔R)、向香織、HAPPY EVER AFTER×歌手常盤ゆう、リリィ・シュリンプの作品を収録。HAPPY EVER AFTER×歌手常盤ゆうからはコーネリアスの「RAISE YOUR HAND TOGETHER」のカバーを収録。これは23年4月の7インチに限定収録されていたもので当時リリース後すぐにソールドアウトし話題となった作品。今回初のCD化となる。ニューヨークのブルックリンを中心に活動しているシンガーソングライター兼ギタリストのMei Semones。スポティファイでは月間10万リスナーを超えており、ジャズのメソッドを活かしたフォークと洗練された英語と日本語のヴォーカルが特長。今回は2022年1月に発表された「Muchuu(夢中)」を収録。ドラマ特区「西荻窪 三ツ星洋酒堂」(MBS 毎日放送)やTBS系日曜劇場「下剋上球児」で劇中歌なども務めてきたジャズ・ヴォーカリスト向香織は「ASummer’s Dream」で参加。こちらも初のCD化となる。りさ(ex.SUGARCLIP)とあゆなのツインヴォーカルと美しく普遍性のあるメロディが魅力のリリィ・シュリンプは昨年9月に結成されたばかりの新ユニット。デビュー曲となる「森が好き」の弾き語りバージョンを先行収録グラスゴーのギターポップシーンの重鎮であるBMX Banditsからは2007年にリリースされたアルバム『BEE STINGS』より「So Many Colours」を収録。以前彼らが日本でツアーをしている最中に生まれた楽曲で、美しいメロディとしっとりと染みこんでくる歌声に要注目。最後は故・黒沢健一が赤坂BLITZで行った「LIVE TIME BEST TOUR 2015“BEST VALUE”」のツアーファイナルの貴重なライヴ音源から「DON'TBRING ME DOWN(遠くまで)」を収録。どこか切なさを感じるライヴならではの生き生きとした伸びやかな歌声が印象的だ。懐かしくて新しい短冊CDパッケージに、ミオベル・レコード発案の特製ライナーノーツ付歌詞カードを本作でも封入。故・黒沢健一以外は各アーティストによる収録曲に関するコメントも収録した。全曲2025年に最新のマスタリングを行った新音源。短冊CD生誕37周年記念作品。- 特典終了
¥1,320 (税込)ご注文できません -
杉本清隆の4thシングル『春風FREEDOM』を平成レトロで話題となっている短冊CDパッケージで発売決定。
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0030 / 1008997244 / 2025年02月21日
売切 注文不可昨年CDデビュー20周年を迎えますます精力的に活動している元orangenoise shortcut(読み:オレンジノイズ・ショートカット)杉本清隆の4thシングル『春風FREEDOM』を平成レトロで話題となっている短冊CDパッケージで発売決定。80年代テクノポップを現代風に落とし込んだ新曲「春風FREEDOM」、ライブで披露されていた疾走感あふれるナンバーの「Highway star chaser」、そして切ない歌詞をしっとりと歌い上げたバラード「君の言葉に」の3曲を音源化。後者2曲は以前デモ音源として発表されてはいたものの、正式なスタジオ・レコーディング作品としては今回が初のリリースとなる。レコーディングにはライヴでもお馴染みベースの永田範正、ドラムの山田幸治やコーラスで田中景子も参加している。ミックスはマイクロスターの佐藤清喜、マスタリングはフリッパーズ・ギターをはじめ国内外の様々な作品を手がけてきたベテランエンジニアの鈴江真智子が手がけた。短冊CD生誕37周年記念作品。- 特典終了
¥1,760 (税込)ご注文できません -
日本最古のネオアコースティック・バンド「バチェラーズ」。 CDによる初のスタジオ・アルバムがリリース!!
- miobell records / JPN / CD / PCMR0029 / 1008960845 / 2024年12月18日
売切 注文不可昨年2023年に結成40周年を迎えた日本最古のネオアコースティック・バンドと呼ばれている「バチェラーズ」。CDによる初のスタジオ・アルバム『River and Road』のリリースが決定!!バチェラーズの作品は、80年代中ごろから90年代にかけて一部の熱狂的な音楽リスナーに愛され局地的にムーヴメントとなった音楽のスタイルで、後に「ネオアコースティック」(和製英語、略称はネオアコ)と呼ばれるようになったサウンドが特長。イギリスのポスト・パンクの流れから派生した美しいメロディと瑞々しいギターサウンドが特長で、フォーク、ソウル、ジャズ、ボサノヴァなどの要素も垣間見える音楽のスタイルだ。日本ではバチェラーズと同時期に活動しており、当時イベントでも対バンしていたロリポップ・ソニック(Lollipop Sonic)(後のフリッパーズ・ギター)や現在も活動しているペニー・アーケード(Penny Arcade)らが有名だ。本作は、1988年当時にカセットテープのみで限定リリースされた1stミニアルバム『RIVER AND ROAD』(2019年にブルーベリー・レーベルよりカセットで再発)や、伝説的なミニコミ誌と呼ばれている『英国音楽』のコンピレーションに収録されていた楽曲や当時ライヴのみで未発表となっていた6曲と、今回のアルバムのために制作された新曲「Wait for me」を加えた7曲入りのスタジオ・アルバム。現在のバンドメンバーで全曲2024年にレコーディングを行った新音源であり、バンド初のCD作品による全国流通盤でもある。なお結成当時のオリジナルメンバーでソングライターでもあるEB[本名:佐々木光紀](Vo&G)は2003年に逝去されているため、新体制では、雨宮聡(Vo&G)、小林克美(Dr)、池水眞由美(Key)のオリジナルメンバーに加えて、小田善久(B)(ex.モンキー・ダンス・クラブ/レヴュー・パルレ)と元ジョニー・ディー(Johnny Dee)堤田浩士(Vo.)が新たにバンドへ加入、5人体制で活動を行っている。ゲストミュージシャンとして、ペニー・アーケード、ヴィーナス・ペーター(Venus Peter)でも活躍している石田真人(G)とオダマミ(Vo)(ex.モンキー・ダンス・クラブ/ブレスレット)を迎えた- 特典終了
¥2,530 (税込)ご注文できません -
短冊CDの日 2024.7.7
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0027 / 1008870674 / 2024年07月07日
売切 注文不可東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードによる短冊CDコンピレイションシリーズ『BLUE TENTION』。「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」をテーマにした楽曲を国内外からコンパイルしている。第3弾となる今回は海外からThe Velvet Underground (ヴェルヴェット・アンダーグラウンド)(アメリカ)、BMX Bandits(ビーエムエックス・バンディッツ)(イギリス)、La Casa Azul(ラ・カーサ・アスール)(スペイン)の作品を、国内からはカジヒデキ、スウィンギング・ポプシクル、アドバンテージ・ルーシーの作品を収録した。なお、BMX Banditsの「Our Secret Life」は、彼らの盟友でもあるグラスゴーの至宝、Teenage Fanclub(ティーンエイジ・ファンクラブ)のノーマン・ブレイクが楽曲提供しているのも見逃せない。懐かしくて新しい短冊CDパッケージに、ミオベル・レコード発案の特製ライナーノーツ付歌詞カードを本作でも封入。全曲2024年最新リマスタリングを行った新音源。短冊CD生誕36周年記念作品。短冊CDの日2024参加作品- 特典終了
¥1,320 (税込)ご注文できません -
短冊CDの日 2024.7.7
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0028 / 1008870759 / 2024年07月07日
売切 注文不可東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードは、今年CDデビュー20周年を迎えるorangenoise shortcut(読み:オレンジノイズ・ショートカット)杉本清隆の20周年アニバーサリ・シングル『Return to music』を近年平成レトロで話題となっている短冊CDパッケージでリリースする。疾走感あふれるキャッチーなメロディが人気で、ライヴでも時折披露されていたナンバー「Return to music」、2017年に7インチのみで限定リリースされていた「Blowin'(the gloom away)」をリマスタリングして初CD化、そして20周年記念として、20年前に「orangenoise shortcut名義でリリースした1stシングルを現在のサポートメンバーで再アレンジ・レコーディングした新録の「Number 5 (Re-Recording)」の3曲を収録。新録のレコーディングにはライヴでもお馴染みベースの永田範正、ドラムの山田幸治、ヴィオラの田中景子が参加しているほか、「Blowin'(the gloom away)」にはゲストでスウィンギング・ポプシクルのシマダオサムがギターで参加している。ミックスはマイクロスターの佐藤清喜、マスタリングは近年YOASOBIなどの作品も担当している酒井秀和が手がけた。短冊CD生誕36周年記念作品。短冊CDの日2024参加作品。「orangenoise shortcut」として2002年より都内を中心にライヴ活動を開始。 2004年に『Number 5』でCDデビュー。2008年の活動休止までに、Softly!レーベルより 5枚のアルバムを発表。 ネオ渋谷系や「pop'n music」ファン中心に人気を集める。現在はソロ名義で、orangenoise shortcutでのギターポップ、ネオアコ感覚を継承しつつ、独特なハイトーンヴォーカルを生かしたピアノロックなスタイルで、 ライヴ活動を続けている。2016年12月にmiobell recordsより9年ぶりとなる新作「グッバイ・レイディ」を、翌2017年6月に「Blowin'(the gloom away)」、2018年3月に「Delusion(妄想の彼方へ)」、そして2018年12月に2ndシングル「She is Delicate ~彼女はデリケート」をリリースした。2020年にはミオベル・レコードのアーティストが集まって制作した「Miobell Laβ」への参加はじめ、現在もマルチに活動中。2024年でCDデビュー20周年を迎え、記念となるアニバーサリ・シングル「Return to music」を7月にリリース予定。¥1,650 (税込)ご注文できません -
2024年最新リマスタリング/特製ライナーノーツ封入
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0026 / 1008831517 / 2024年04月17日
売切 注文不可今年CDデビュー20周年を迎えるオレンジノイズ・ショートカットの杉本清隆が2016年にリリースしたソロ名義第一号となる本作を装い新たに話題の短冊CDパッケージで再発。本作は80年代歌謡曲を思い出させるようなタイトルトラック「グッバイ・レイディ」、疾走感あふれるピアノ・ポップ「It’s A ShinyDay!」、そしてクリスマスソングの「Seaside Christmas」の3曲を収録。「orangenoise shortcut」として2002年より都内を中心にライヴ活動を開始。 04年に『Number 5』でCDデビュー。08年の活動休止までに、Softly!レーベルより 5枚のアルバムを発表。ネオ渋谷系や「pop‘n music」ファン中心に人気を集める。現在はソロ名義で、orangenoise shortcutでのギターポップ、ネオアコ感覚を継承しつつ、独特なハイトーンヴォーカルを生かしたピアノロックなスタイルで、ライヴ活動を続けている。2016年12月にmiobell recordsより9年ぶりとなる新作「グッバイ・レイディ」を、翌2017年6月に「Blowin’(the gloom away)、2018年3月に「Delusion(妄想の彼方へ)」を発表。そして2ndシングル「She is Delicate ~彼女はデリケート」を2018年12月にリリース!2020年にはミオベル・レコードのアーティストが集まって制作した「Miobell Laβ」への参加はじめ、現在もマルチに活動中。- 特典終了
¥1,430 (税込)ご注文できません -
和製ネオアコ名盤!レコードのみでリリースされていた同タイトルALにボーナス・トラックを追加した25周年記念アルバム!!
- miobell records / JPN / CD / PCMR0025 / 1008725619 / 2023年09月21日
売切 注文不可今年でソロ活動25周年!渋谷系バンドブリッジ(BRIDGE)のメンバーで、和製ネオアコの現役ミュージシャンであるイケミズマユミのソロユニット「スリーベリーアイスクリーム(Three Berry Icecream)」が2年前にレコードのみでリリースした同タイトルのフルアルバムにボーナス・トラック2曲を追加した「デビュー25周年記念アルバム」の登場!本作は、サラ・レコードやチェリー・レッド好きにマストな疾走感あふれる「Rainbow mountain road」、ロジャー・ニコルスやゾンビ―ズを彷彿させるソフトロック「Another World」などレコードに収録されていた9楽曲に加えて、ベルセバのスチュワート・マードックが監督を務めた映画「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」で使われた「If you could speak」のカバーなど2楽曲を追加収録した全11曲。イケミズマユミのソロユニットながら「バンド」をテーマにした作品であるのも特長で、バンドメンバーにはシマダオサム(Swinging Popsicle/The Caraway)や杉本清隆(orangenoise shortcut)、桜井康史(Corniche Camomile)といったベテラン勢に加えて、岩渕尚史(Sloppy Joe)、廣瀬美紀(h-shallows)などの中堅から若手まで、世代を超えたネオアコ界隈のミュージシャンが集結。 トランペットに國見智子(WACK WACK RHYTHM BAND)、バイオリンに河辺靖仁(Vasallo Crab 75)、ヴィオラに田中景子(チドリカルテット)、コーラスに堤田浩士(ex.Johnny Dee)とスペイン在住のバンド、キャプテン・サンライズ(CapitánSunrise)のサンティ・ディエゴ(Santi Diego)、そしてボーナス・トラックのゲストヴォーカルにはイケミズマユミとも旧知の仲であるグラスゴー在住のブレント・ケンジ(Brent Kenji)(The Fairways他)も参加するなど、ネオアコやソフトロックに精通した国内外の多彩なゲストを迎えたことで、これまでにはなかった新しいスリーベリーアイスクリームのサウンドが生まれた。ミックス・エンジニアにはハンマー・レーベルの森達彦、マスタリング・エンジニアにはマイクロスターの佐藤清喜らを起用、20年代ネオアコ・ソフトロックを代表するといっても過言ではない作品に仕上がった。封入特典:Three Berry Icecream 25周年記念特製DVDイケミズマユミのソロ活動25年を振り返った特製DVD。特典映像は約1時間を予定、25年間の80回以上に渡るライブ活動や、リリースの数々を当時の映像、写真、音源で振り返る内容。●スリーベリーアイスクリーム(Three Berry Icecream) = イケミズマユミ(ex.BRIDGE)によるソロプロジェクト。カジヒデキ等と活動していたBRIDGEで1992年にポリスターよりメジャーデビュー。1995年のバンド解散後、BRIDGE時代に作りためていた楽曲を自分で歌ってみようと、1998年9月にカセットテープをリリースすることからソロ活動を開始。雑誌「米国音楽」の付録CDの音源がきっかけとなり、1999年にアメリカにて1stEP『three berry icecream』を7インチでリリース。2000年7月に東京のchannel productionから1st ミニアルバム『apricot』を、2006年3月に2nd ミニアルバム『Rain Drops』 を自主で発表。シンプルで口ずさみやすいメロディと英語詞が話題を呼び、アメリカ、台湾、韓国など海外のイベントにも出演、国内外合わせて20枚以上のコンピレーション・アルバムに楽曲が収録されたほか、音楽ゲーム『pop'n music』や Loftのキャンペーンソング、『婚前特急』『わたしのハワイの歩きかた』『夫婦フーフー日記』 などの映画作品にも参加するなど活動は多岐にわたる。2017年には22年ぶりにBRIDGEのオリジナルメンバー6人で再結成ライヴを原宿アストロホールやピーナッツ・キャンプで行ったことも記憶に新しい。その後以前アメリカツアーでも一緒だったBrent Kenji(Friedrich Sunlight,ex.the Fairways)とのコラボレーションが決定。新作「three cheers」を2017年12月に、ソロ活動20周年を記念した新曲含んだ27曲入りのオールタイムベストアルバム『SUNSHINE ON MY MIND 1998-2018』を2018年10月にミオベル・レコードからリリースした。また2019年に*ブルーベリーレーベル*のクリスマスコンピ 『x'mas pavilion』に参加したほか、2020年には過去作品の編集盤となる『The Selection of Three Berry Icecream』を12インチLPで発表、2021年にはインドネシアのインディー・ポップレーベル shiny happy records (シャイニー・ハッピー・レコード)から Funny Little Dream とのスプリット・アルバム『My Summer Melody』をカセットテープでリリースするなど、その活動は日本だけに留まらない。そして2ndミニアルバム以降、キャリア初のフルアルバム『Three Berry Icecream』を、2021年11月にミオベル・レコードから12インチLPでリリース。本アルバムは世界流通となっており、日本やアメリカ、イギリスなどのヨーロッパの一部、アジア各国で販売された。- 特典終了
¥3,300 (税込)ご注文できません -
短冊CDの日 2023.7.7.
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0024 / 1008689061 / 2023年07月07日
売切 注文不可音楽WEBサイト「ポプシクリップ。」が運営するインディーズ・レーベル「ミオベル・レコード」による短冊CDコンピレーション・アルバムの第2弾。「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」をテーマに国内外からセレクト。第1弾ではムード・シックス(英)の作品を収録し音楽ファンを驚かせたが、今回もザ・スタイル・カウンシル(英)、野宮真貴(ポータブル・ロック/3代目ピチカート・ファイヴ)、スウィンギング・ポプシクル、杉本清隆(オレンジノイズ・ショートカット)、ザ・ヤーニング(英)、黒沢健一(ex.エル・アール/モーターワークス)と、前作以上にバラエティに富んだ切なさを感じる6タイトルを収録。渋谷系ムーヴメント、ネオ・アコースティック、ギター・ポップなど洋楽にインスパイアされた音楽ファンにとってはマストバイの作品。野宮真貴が歌う小沢健二の「ぼくらが旅に出る理由」のカヴァーは貴重なライヴ音源を収録。英国のザ・スタイル・カウンシルの「マン・オブ・グレイト・プロミス」は1985年当時、この歌を含むアルバムが全英チャート1位を記録。スウィンギング・ポプシクルの「I just wanna kiss you」は2004年のアルバム収録時とは異なる、歌始まりのこだわりのモノラル・ミックス音源を初のCD化。黒沢健一の「Rainin’In My Heart」は、彼の死後に発表された遺作アルバム『Hear Me Now』に収録されていた歌で、今回初の全国流通となる。哀愁漂うキャッチーなメロディが魅力の杉本清隆「Tender Blues」、英国のポップ・デュオのザ・ヤーニングはボサノバ・チックな名曲「Do you remember?」を収録。全曲2023年最新リマスタリングを行った新音源。野宮真貴やザ・ヤーニングのジョー・ムーアらによるコメントやレビュー・テキスト含む「特製歌詞カード」、「MP3ダウンロードコード」付きで1,200円(税抜)とリーズナブルな価格で提供。第1弾の『BLUE TENTION #bt20230221』と合わせて今年7月7日に開催される「短冊CDの日」の参加作品。*4曲目:初CD化/モノラル・ミックス音源**5曲目:小沢健二のカヴァー/ライヴ音源***6曲目:黒沢健一の死後に発表された遺作【2023年7月7日(金)短冊CDの日対象商品】1990年代に大流行したシングルCD。あの小さいCDと長方形のパッケージは、今年、誕生から35周年を迎えました。七夕飾りの短冊のような見た目であることから『短冊CD』とも呼ばれ、現在でも全国に多くの愛好家が存在し、持ち寄ったCDでDJイベントを行うムーブメントもあります。また、近年テレビやラジオなどのメディアでも「平成レトロ」のアイテムのひとつとして取り上げられることが増え、流行の兆しをみせています。『短冊CDの日』は、このパッケージを通じて、令和に活動するアーティストの音楽とCDショップを盛り上げていこうというイベントで、新作・旧作を含めた50作品以上の『短冊CD』が、全国のCDショップにて発売される予定です。さらに、今回の開催に合わせて、大滝詠一さんが1997年にリリースした唯一の短冊CDにして、ミリオンセラーを達成した大ヒット曲『幸せな結末』の復刻リリースも決定しました!当時を懐かしむのも良し、令和の最新の音楽を楽しむのも良し。2023年7月7日は、ぜひCDショップに足を運んで、『短冊CD』を手にとってみてください。●イベント名:短冊CDの日 2023 -シングルCDの祭典-●開催日:2023年7月7日(金・七夕)●公式サイト:http://tanzaku-day.jp●主催:こだわりのCDプレス プレスミー●本件に関する問い合わせ先:短冊CDの日 運営事務局 ?? info@tanzaku-day.jp【発売予定アーティスト】大滝詠一 / 3776 / ABIGAIL / anew / ASLETICS x Zpinkpong / ayU tokiO / cherish your bubble / d-girlsfishbowl / FLASHLIGHTS / FUCK ON THE BEACH / Ikkubaru / kito-mizukumi rouber / marble≠marblemiobell records V.A.(PLECTRUM/Three Berry Icecream/Grenfelle/Mood Six/黒沢健一(ex. L⇔R, Motorworks))MASONNA / MCあんにゅ / Nostalgic New Town / OCHA∞ME / PaRet / SANSARA / Strawberry KickThe Scooters / Tokimeki Records / Tokyoかけひき倶楽部 / WAY WAVE / アシスタンツ / コウトウマリアさかさまJr. / サリー久保田グループwith笠浩二 / たんきゅん / ディスク百合おん / なんちゃらアイドル / ハレトキドキマイクロスター / みゆゆんfrom春日井アイドル / やなぎさわまちこ / ルカタマ / 星野みちる / 脇田もなり / 吉田哲人真尾まお / 水島雄毅 / 赤帽さん / 中津マオ / 中道ひびき / 東京デスモ / 平野友里 (順不同 / 敬称略 / 参加アーティストは変更になる場合があります)- 特典終了
¥1,320 (税込)ご注文できません -
短冊CDの日 2023.7.7.
- miobell records / JPN / CDS / PCMR0022 / 1008621342 / 2023年02月21日
売切 注文不可東京を中心に活動しているミオベル・レコードによる短冊コンピレーションアルバム『BLUE TENTION#bt20230221』。「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」といったイメージの楽曲を国内外から集めたもので、プレクトラム、スリー・ベリー・アイスクリーム、グレンフェル、ムード・シックス、黒沢健一(ex.L⇔R)の作品を収録した。グレンフェルは2年前にリリースした1stシングルをフル・バージョンで初の音源化、イギリスのバンドのムード・シックス「I SAW THE LIGHT」は当時全米チャートで16位を記録したトッド・ラングレンの名曲カヴァー、黒沢健一の「SHOOTING THROUGH THE BLUE -blue wo uchinuite-」は、L⇔R名義の楽曲をマルーン5なども手がけているアメリカ人プロデューサーのエリック・ロッセを迎えたセルフ・カヴァー音源となっている。プレクトラムとスリー・ベリー・アイスクリームは既発曲だが、全曲2023年最新リマスタリングを行った新音源。MP3ダウンロードコード付きで1,000円(税抜)と35周年記念特別価格で提供。- 特典終了
¥1,100 (税込)盤質:- A
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