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和楽器演奏者たちによるユニット!! ジャズ~アンビエント、コンテンポラリーと幅広く和テイストで彩る1枚!!
- MUSLLOGUE / JPN / LP(レコード) / MLV001 / 1007634001 / 2018年05月30日
売切 注文不可※LP尺八や三味線、箏などの演奏家を含めた総勢9名によるユニット、Hizuruによるデビュー・アルバム『飛鶴』にボーナストラックを追加したアナログ・エディション。ジャズやアンビエント、コンテンポラリー・ミュージックと和楽が美しく融合した傑作です。野崎良太(Jazztronik)が主催する音楽カルチャー・プロジェクト、Musilogue(ムジログ)の一環として昨年10月に発表されたHizuru『飛鶴』は、邦楽器を大胆に導入したオリエンタル・コンセプトで制作された意欲的コンテンポラリー・ミュージック作品。純邦楽の音階や旋律が、わざとらしさや奇をてらうことなく極めて今日的メディテーション感覚で取り入れられており、近年海外からの再評価が著しい80年代ジャパニーズ・アンビエント~ニューエイジの名作群にも通じるような、日本人ならではの音楽観が反映された1枚です。クラブ・ジャズやハウスなど常に現在進行形のダンス・ミュージックを立脚点としながら、ワールドミュージックからクラシックまで様々なジャンルの要素を取り入れてきた野崎氏だからこそ成し得たであろう、エポックメーキングな名作の誕生。アナログ盤のみボーナストラック「霧の森」を収録です。■沖野修也によるライナーノーツ以下のリンクをご参照くださいhttps://musilogue.amebaownd.com/posts/3514072※参考音源- 限定版
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- MUSLLOGUE / JPN / CD / ML002 / 1007586977 / 2018年03月21日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ野崎良太(Jazztronik)が主催するカルチャープロジェクト『Musilogue』始動!!センスと技術を併せ持つ日本人ミュージシャンの見事な折衷技による新たな『Japanese Brazilian』サウンドの誕生。Musilogue第2弾アルバムはギタリスト越田太郎丸を中心に、ヴァイオリンに沖増菜摘、ドラムに大槻KALTA英宣、ピアノ&キーボードに野崎良太(Jazztronik)というメンバーで制作されました。アルバム全体を通して越田自身が得意とするブラジル音楽を土台としたサウンドとなっています。ギターとヴァイオリンが交互に奏でる親しみやすく綺麗なメロディー、そこにブラジル音楽を真似るだけではない独自のビートが加わり新しいサウンドを作り上げています。アルバム中盤にはsolo pieceと題したギターソロ曲3曲も収録されています。こちらはMusilogue第1弾アルバム『Elephant and a barbar』でMusilogueが提示したアンビエントジャズといった心地よいサウンドを披露しています。また今作ではremixに、前作にも参加の新進気鋭の若手クリエイター川原亮、そして宇宙科学技術館に楽曲提供をするなど活躍している鎌塚順二を起用。本編の延長上にふさわしいサウンドを披露してくれています。技術とセンスの両方を持つ日本人ミュージシャンの見事な折衷技により新たな『Japanese Brasilian』サウンドとして昇華されたアルバムです。【Member】Guitar: Taroma Koshida 越田太郎丸Violin: Natsumi Okimasu 沖増菜摘Piano&Rhodes :Ryota Nozaki 野崎良太Drums: Hidenobu KALTA Otsuki 大槻KALTA英宣インタビュー:https://vimeo.com/231871541Music Video:https://musilogue.amebaownd.com/posts/2712234【Credits】Recorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Monogram sounds¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MUSLLOGUE / JPN / CD / ML001 / 1007586975 / 2018年03月21日
売切 注文不可野崎良太(Jazztronik)が主催するカルチャープロジェクト『Musilogue』始動!!日本発、アンビエントミュージックやポストクラシカルの雰囲気を漂わせるディープなアンビエント・ジャズの誕生!!音楽の進化と可能性を感じる1枚。Musilogue第1弾アルバムとしてベースプレイヤーの藤谷一郎、SAX奏者の栗原健による“Elephant and a barbar”を制作しました。元々は彼らのLive会場のみでの販売目的で作られましたが国内外で大変好評の為CDをリリースする事になりました。藤谷一郎はこの10年ほどJazztronikサウンドを支えそして様々なJ-POPの現場でも活躍している名プレイヤー。栗原健は様々な活動を経て、現在は自身の活動に加えSoil&pimp sessions、Kyoto Jazz Sextet、Jazztronik等で活躍している要注目プレイヤーです。野崎良太はpianoとrhodesで参加。その他に89では作曲を担当しています。空間系のギターを担当するのは東京のアンダーグラウンドシーンで活動を続ける井上新。Bonus trackには若手のクリエーター川原亮を起用。全体を通してdeepでjazzyでそして心地の良いアンビエントミュージックやポストクラシカルの雰囲気を感じる事が出来る、彼ら流のAmbient Jazzアルバムに仕上がっています。そんな音楽の進化を感じる1枚です。【Member】Bass: Ichiro Fujiya 藤谷一郎Sax: Takeshi Kurihara 栗原健Erectric guitar: Arata Inoue 井上新Piano: Ryota Nozaki 野崎良太Remix: Ryo Kawahara 川原亮インタビュー:https://musilogue.amebaownd.com/posts/2700895Music Video:https://vimeo.com/223751463【Credits】Recorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Monogram sounds¥2,420 (税込)ご注文できません -
- MUSLLOGUE / JPN / CD / ML004 / 1007586985 / 2018年03月21日
廃盤※ペーパースリーヴ野崎良太(Jazztronik)が主催するカルチャープロジェクト『Musilogue』始動!!日本の美。音楽によって描かれた自然と精神。飛鶴の奏でる音楽は失われつつある美、そして、受継がなくてはならない美を具現化している。Hizuruとは、野崎良太(Jazztronik)の提案により始まった”純邦楽と現代の音楽との融合により新しい音楽を創造する”音楽プロジェクトです。ロックやJポップの世界でも見る機会が多くなってきた純邦楽器。しかしまだまだ純邦楽には可能性があるのではないかという思いからこの『飛鶴 / Hizuru』は制作されました。そのメンバーも多彩な顔ぶれとなっています。箏の世界でその名を馳せる吉崎克彦氏の長女であり箏奏者としての活動を行う明日佳。尺八奏者の田辺頌山氏を父に持ち自身も尺八奏者として様々な活動を続ける田辺しおり。三味線には、日本各地の神楽や祭礼を取材しその旋法・リズムなどを取り入れた独自の音楽を作り続けている木村俊介。SaxにJazztronikやSoil & Pimp Sessions, Kyoto Jazz Sextet等で活躍する栗原健。ベースには長年ヴァイオリニスト葉加瀬太郎氏のサポートを続けJazzやタンゴなどのシーンでも活躍を見せる西嶋徹。コーラスには初期JazztronikのvocalをつとめたYurai。ギターには東京のアンダーグラウンド音楽カルチャーシーンで活動を続け独自のスタイルを貫く井上新。ドラムにはポップスからジャズまで幅広いシーンの第一線で活躍する波多江健。DJの沖野修也氏曰く「日本の音楽史における事件なのではないだろうか?」との今作は、今を生きる音楽家による新しい純邦楽で、奇を衒うことなく日本人が日本人らしく音楽を作ったアルバムになっている。【Member】ピアノ、キーボード、シンセサイザー:野崎良太箏: 明日佳尺八:田辺しおり三味線:木村俊介Sax:栗原健Cho : YuraiElectric guitar:井上新Bass : 西嶋徹Drums 波多江健インタビュー:https://musilogue.amebaownd.com/posts/3513985沖野修也ライナーノーツ:https://musilogue.amebaownd.com/posts/3514072Digest Video : https://www.youtube.com/watch?v=WWOBri3W7og【Credits】Recorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Tago Studio- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MUSLLOGUE / JPN / CD / ML003 / 1007586983 / 2018年03月21日
売切 注文不可野崎良太(Jazztronik)が主催するカルチャープロジェクト『Musilogue』始動!!アコーディオン・箏・SAXの美しいアンサンブルによって日本のインストゥルメンタルミュージックの歴史が新たな幕を開けた。幅広いフィールドで活躍するアコーディオン奏者の田ノ岡三郎、海外でも活動をする箏奏者の紅雪、"題名のない音楽会"等への出演で注目を集めるSax奏者の高橋弥歩、この3人が集まり和洋折衷の新たな音楽を目指し『秘色の雨(ひそくのあめ)』が制作されました。非常に稀なこの組み合わせから生みだされた音楽は決して奇を衒ったものになるのではなく、その新しく刺激的なサウンドは既に国内外で非常に高い評価を得ています。Jazz、World music、nujazz、古典音楽、そしてアンビエントミュージックまでも消化したこの3人の音楽によって日本発の新たなインストゥルメンタルミュージックが誕生しました。【Member】箏: 今西紅雪アコーディオン:田ノ岡三郎Sax:高橋弥歩インタビュー:https://musilogue.amebaownd.com/posts/3108806Music Video:https://vimeo.com/244747995【Credits】Recorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Monogram sounds¥2,420 (税込)ご注文できません -
- MUSLLOGUE / JPN / CD / ML006 / 1007586992 / 2018年03月21日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ野崎良太(Jazztronik)が主催するカルチャープロジェクト『Musilogue』始動!!Jazz, Funk, Club, Latinの各シーンで活躍するトップミュージシャンが集結して創り上げたBrass & Beats アルバム。聞いた人を皆Happyにさせる1枚。BRASSICとは、Musilogue第6弾アルバムへ向けて結成されたブラス&ドラムのバンドです。Saxには「Jazztronik」や「Soil&Pimp Sessions」などをレギュラーでサポートし続ける一方、自身の活動にも力を入れている栗原健、管楽器3人組の「Fire Horns」で活動を続ける近藤淳也、そしてMusilogue第3弾アルバム『秘色の雨』にも参加をした高橋弥歩。トランペットには、Musilogue第5弾アルバム『Frog way back / Frog of fog』でnujazzサウンドを披露、そしてファンクバンド「オーサカ=モノレール」に所属した経験も持つ真砂陽地。トロンボーンにはオルケスタ・デ・ラ・ルスの現メンバー前田大輔。スーザフォンには、ニューオリンズサウンドの新たな形を追求し続ける平木真由子が参加しています。ドラムには人気バンド「Cro-Magnon」より大竹重寿。この7人による斬新かつFunkyでJazzyでnujazzなサウンドをお届けします。【Member】Sax: 栗原健 Takeshi KuriharaSax: 近藤淳也 Junya KondoSax: 高橋弥歩 Takahashi HiromuTrumpet: 真砂陽地 Yochi MasagoTrombone: 前田大輔 Daisuke MaedaSousaphone: 平木真由子 Mayuko HirakiDrums: 大竹重寿 Shigekazu Otake- 紙ジャケ
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- MUSLLOGUE / JPN / CD / ML005 / 1007586987 / 2018年03月21日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ野崎良太(Jazztronik)が主催するカルチャープロジェクト『Musilogue』始動!!Jazzの王道からアンダーグラウンドまで、様々なバックボーンを持ったミュージシャンが集い到達したnujazz sound。若手注目トランペット奏者の真砂陽地を中心にドラムに狩野丈二、ギターに井上新、ピアノに田中和音、ベースに石原雄介の5人で結成されたユニット"Frog of fog"の1st Albumとなっています。Musilogueとしては珍しく全体を通してFunkyなサウンドとなっています。この5人は大きく分けて2つのタイプに分かれます。バークリー音楽大学に通っていた石原のプレイはもちろん、真砂、田中の3人のプレイはJazzを基本にしています。しかしそこに絡む狩野丈二が刻む独自のビート、Musilogueサウンドを支え続ける井上新によるone and onlyな空間系ギターがこの”Frog of fog”のサウンドをただのJazzでは終わらせずNext levelに昇華させています。真砂陽地は過去に”オーサカモノレール“に所属していた事もあります。狩野丈二はJazztronikの初代ドラマーとしても知られています。そして日々東京のストリートでもその演奏を披露し自身の鍛錬に励んでいます。このアルバムでは真砂の作曲家としての才能も存分に発揮されています。【Member】Trumpet: 真砂陽地 Yochi MasagoPiano: 田中和音 Kazune TanakaElectric guitar: 井上新 Arata InoueBass: 石原雄介 Yusuke IshiharaDrums: 狩野丈二 George Kanoインタビュー:https://www.musilogue-showcase.com/interviewDigest Video:https://www.youtube.com/watch?v=jJGw3xEFUF0【Credits】Recorded Shinjiro IkedaMixed Shinjiro IkedaMasterd Shinjiro IkedaRecorded at Studio TLive¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MUSLLOGUE / JPN / CD / ML007 / 1007586990 / 2018年03月21日
売切 注文不可※ペーパースリーヴ野崎良太(Jazztronik)が主催するカルチャープロジェクト『Musilogue』始動!!唯一無二の声の持ち主が創り出す無限に広がる音楽の世界。ここには人間の声の魅力そして可能性が存分につまっている。唯一無二のVocalistとして活躍するYuraiのソロアルバム『88888888』。無限大と題されたこのアルバムの名前の通りYuraiは彼女自身の声のみによって無限に広がる宇宙を感じさせる音楽を創り上げました。Yuraiの作り上げるハーモニーというのは、楽譜に表記できない、12音では解決できない、そんな民族音楽の持つ独特な要素を感じさせます。今作は、人間の声の魅力そして可能性を存分に表現したアルバムであり、まさに彼女でしか創り上げられない作品となっています。時折聞ける効果音はMusilogue発起人の野崎良太とMusilogueからリリースされる作品の録音&ミックスを全て担当しているエンジニア池田新治郎によるものです。【Member】Yurai : VocalRyota Nozaki : SEShinjiro Ikeda : SE(全10曲収録予定)1976 年山形県生まれ。 祖父は宮城県古川市(現在大崎市)の俳句会会長。母はクラシックピアノと歌の教師であったので、母のお腹の中でレッスンを受けた。母には「好きな事を一生懸命やりなさい」と言われ育てられる。幼少から好きな歌があるとコピーして歌うのが好き。小学5年生の時には久保田利伸のアルバム全曲を完コピした。その後メジャーな洋楽に没頭。高校時代からJazz Dance、バレー、Street Danceに夢中になる。音楽はBlack Music、Hip Hop、R&B、Asid Jazz に没頭。大阪で開催されている Japan Dance Delight Vol.2 全国大会に東北・北海道代表として参戦。1996年から2000年までNYに住む。Faizil Studio、Faretta Studioで、House、African Dance、 African Jazz Dance等のDance Lessonを受ける。当時全盛期のNY House、Neo Soul他幅広い音楽に出会い没頭する。97年全米の日本人のコンテスト、Go East ContestでErykah Baduの“Tyrone”を歌い3位、賞金1000$を獲得。98年アミューズプロダクションとアーティスト専属契約。NYのExecutive Director大橋慶子にYuraiと名付けられる2000年、Haitian House Producer Jephte GuillaumeのTet Kale Recordsより12inch “Love Light”を Release。2001年にはNYでFreedom L Lyles、Rufus Blaq、Mike Warner、Jephte Guillaum ProduceのMini Album “Heaven”を製作もサンプルのみでReleaseならず。2000年秋より東京に移住。2001 年 Jazztronik Remix Album “Tender Vision”に参加。 その後7年に渡り様々な作品、Live、ツアーに関わる。2003年Producer Ide KojiとのユニットDe La Funkeとして、Album “Orientarhythmo”、Jazztronik、Joe Claussell Remixの12inchをRelease。同年、青山Club Loopの営業時間外にDJ Mochizukiを含む7人のMusicianが集まり毎週Free Sessionを続けバンドLoop Sessionを結成。2005年3月にIncognito Bluey、Mark De Clive-LawとのGuest Session曲も収録したAlbum、“Bad Soup Hidden”を Release。2003年から2005年まで全米Jazz Chart9位“So Far Away”を作曲したSax奏者神崎ひさあきのLiveに出演。 2006年より鍵盤&Producer堀越昭宏Band、”XS”のVocalとしてLive、Session、アルバム作品に参加。2010年9月Mini Album ”Vimana The Spaceship”がReleaseされる。2012年よりDancerやBeatboxer、DJ、Musician、映像クリエーター等様々なアーティストが出演するイベント”EN”に出演。他多数のアーティストの作品、Liveに参加。ツアーバックコーラスやボーカルレッスンなどのサポートととしての仕事や、CMや劇場版、ゲーム音楽など様々な所へ声を提供している。- 紙ジャケ
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