商品詳細情報
80年代ジャパニーズ・プログレッシヴ・ロック最後の至宝 NOA(ノア)の30年振りのセカンド・アルバム発売!
プログレッシヴ・ジャズ・ロック・バンド “NOA”は、1987年に三苫裕文(Guitar)、大関隆夫 (Bass)、竹迫一郎 (Drums)のトリオ編成でファースト・アルバム「トライ・ロジック」を発表。その後、89年に大関に代わってHAL/新月/アクアポリス等で活躍した桜井良行(Bass)が、また'92年に飯嶋尚志(Key)が加入し、曲調が次第に変わってシンフォニック・ロック系の楽曲も手掛ける様になった。
'07年10月の飯嶋急逝後、翌'08年4月の追悼ライブ以降は活動を一時休止していたが、'16年 “QUI” との共演ライブを皮切りにライブ活動を再開。PRISMを筆頭に幅広いジャンルで活動する渡部チェルをキーボードに迎えた現在のサウンドは、トリオ編成だった結成時から大きく変容しており、プログレファン以外の一般の音楽ファンにもアピールするものとなっている。
三苫裕文 (Guitar) Hirofumi Mitoma
渡部チェル (Key) Cher Watanabe
桜井良行 (Bass) Yoshiyuki Sakurai
竹迫一郎 (Drums) Ichiro “John Paul” Takesako
【日本語解説付(解説:坂本 理)】
プログレッシヴ・ジャズ・ロック・バンド “NOA”は、1987年に三苫裕文(Guitar)、大関隆夫 (Bass)、竹迫一郎 (Drums)のトリオ編成でファースト・アルバム「トライ・ロジック」を発表。その後、89年に大関に代わってHAL/新月/アクアポリス等で活躍した桜井良行(Bass)が、また'92年に飯嶋尚志(Key)が加入し、曲調が次第に変わってシンフォニック・ロック系の楽曲も手掛ける様になった。
'07年10月の飯嶋急逝後、翌'08年4月の追悼ライブ以降は活動を一時休止していたが、'16年 “QUI” との共演ライブを皮切りにライブ活動を再開。PRISMを筆頭に幅広いジャンルで活動する渡部チェルをキーボードに迎えた現在のサウンドは、トリオ編成だった結成時から大きく変容しており、プログレファン以外の一般の音楽ファンにもアピールするものとなっている。
三苫裕文 (Guitar) Hirofumi Mitoma
渡部チェル (Key) Cher Watanabe
桜井良行 (Bass) Yoshiyuki Sakurai
竹迫一郎 (Drums) Ichiro “John Paul” Takesako
【日本語解説付(解説:坂本 理)】
ソングリスト
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1.プロローグ
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2.If Tomorrow Comes Part1
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3.少年と猫
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4.台風一過
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5.夏の終わりに
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6.キリマンジャロはどれ?
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7.If Tomorrow Comes Part2
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8.エピローグ
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